JPS5964892A - 表示装置 - Google Patents
表示装置Info
- Publication number
- JPS5964892A JPS5964892A JP17502682A JP17502682A JPS5964892A JP S5964892 A JPS5964892 A JP S5964892A JP 17502682 A JP17502682 A JP 17502682A JP 17502682 A JP17502682 A JP 17502682A JP S5964892 A JPS5964892 A JP S5964892A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- section
- address
- memory
- raster
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はラスタスキャン(luster 5can)
(ラスタ走査)方式の表示装置におけるリフレッシュ
メモリ(refresh memory ) からの
表示情報の読出し動作に関するものであり、特に飛越し
走査の場合に関するものである。
(ラスタ走査)方式の表示装置におけるリフレッシュ
メモリ(refresh memory ) からの
表示情報の読出し動作に関するものであり、特に飛越し
走査の場合に関するものである。
オ1図はこの権の表示装置の構成を示すブロック図で、
(1)は表示情報発生部、(21はリフレッシュメモリ
部、13)は智込み制御部、(4)は表示部、(5)は
読出し制御部である。
(1)は表示情報発生部、(21はリフレッシュメモリ
部、13)は智込み制御部、(4)は表示部、(5)は
読出し制御部である。
表示部(41はたとえばブラウン管表示装置で構成され
、その表示向上には文字及び図形がドツトパターンの形
で表示される。この表示ドツトパターンを構成するそれ
ぞれのドツトは1ビツト(白又黒のドツト)又は所定複
数個のビット(カラートッド又は中間トーンを有するド
ツト)の信号から構成される。1個のドツトに対応する
ビット数(l又は複数)を以下Pで表す)。リフレッシ
ュメモリ部(2)には表示部(41上のドツト位置に対
応するアドレスに当該ドツトに対応するビット(以下表
示ドツト情報というつが格納されている。読出し制御部
(51は表示部(4)の輝ハの掃引と同期してリフレッ
シュメモリ部(21から表示ドツト情報を読出し表示部
(41にドツトパターンで構成される文字及び図形を表
示する。
、その表示向上には文字及び図形がドツトパターンの形
で表示される。この表示ドツトパターンを構成するそれ
ぞれのドツトは1ビツト(白又黒のドツト)又は所定複
数個のビット(カラートッド又は中間トーンを有するド
ツト)の信号から構成される。1個のドツトに対応する
ビット数(l又は複数)を以下Pで表す)。リフレッシ
ュメモリ部(2)には表示部(41上のドツト位置に対
応するアドレスに当該ドツトに対応するビット(以下表
示ドツト情報というつが格納されている。読出し制御部
(51は表示部(4)の輝ハの掃引と同期してリフレッ
シュメモリ部(21から表示ドツト情報を読出し表示部
(41にドツトパターンで構成される文字及び図形を表
示する。
文字及び図形のドツトパターンは表示情報発生部(1)
(たとえばキャラクタジェネレータから構成される)で
発生され、書込み制御部(3)の制御によってリフレッ
シュメモリ部(21に書込まれる。リフレッシュメモリ
部(21は書込み制御部(31がらの書込みによってメ
モリ内容が変更されながら同時に読出し制御部(51に
よって読出されることが可能である。
(たとえばキャラクタジェネレータから構成される)で
発生され、書込み制御部(3)の制御によってリフレッ
シュメモリ部(21に書込まれる。リフレッシュメモリ
部(21は書込み制御部(31がらの書込みによってメ
モリ内容が変更されながら同時に読出し制御部(51に
よって読出されることが可能である。
第2図はリフレッシュメモリ部(2)のアドレス構成を
示す図で、説明の便宜上X方向に対してもY方向に対し
てもアドレスは1番から開始されるとすれば、X方向ア
ドレスはl−M、Y方向アドレスは1〜Lで(IXI)
〜(LXM)の範囲の任意の数値によりアドレスを構成
することができる。
示す図で、説明の便宜上X方向に対してもY方向に対し
てもアドレスは1番から開始されるとすれば、X方向ア
ドレスはl−M、Y方向アドレスは1〜Lで(IXI)
〜(LXM)の範囲の任意の数値によりアドレスを構成
することができる。
リフレッシュメモリ部(2)の書込み及び読出しの便宜
のため1アドレスに対応するメモリ内容が制御単位とな
る。
のため1アドレスに対応するメモリ内容が制御単位とな
る。
第3図は第2図の1アドレスに対応する記憶内容を示す
図で、アドレス、(X−1,Y−1)、(X。
図で、アドレス、(X−1,Y−1)、(X。
y−t)、(X−t、Y)、(XtY)の4アドレスに
対応する部分を示すが、1つのアドレスにJXK個の表
示ドツト情報が含1れる。第2図及び第3図に示す配列
が表示部(41におけるドツトの配列と対応している。
対応する部分を示すが、1つのアドレスにJXK個の表
示ドツト情報が含1れる。第2図及び第3図に示す配列
が表示部(41におけるドツトの配列と対応している。
たとえば表示部(41の表示面上に256×256ドツ
トのドツトパターンを表示する場合には第2図及び第3
図においてM=L=64.J=に=4とすれは各ドツト
に1ビツトが対応する(P=1)メモリを得ることがで
きる。P=2の場合にはこのようなメモリを2個設は同
一アドレス信号によって同時に読出せばよいのであるが
Pの値はこの発明には直接関係がないので以下の説明は
P=lの場合について行う。ところで、リフレッシュメ
モリ部12)におけるメモリ素子の物理的な配列は第2
図及び第3図に合致しない。それは、このようなリフレ
ッシュメモリ部(2)を構成するために用いるメモリ素
子は1ワード1ピツト構成のアドレス配列になっている
からである。たとえばLM=64 X 64 = 4,
096の場合は4 、096ビツトの容量で4,096
ワード×1ビツト構成になっているメモリ素子を16個
並列に使用しカければならない。
トのドツトパターンを表示する場合には第2図及び第3
図においてM=L=64.J=に=4とすれは各ドツト
に1ビツトが対応する(P=1)メモリを得ることがで
きる。P=2の場合にはこのようなメモリを2個設は同
一アドレス信号によって同時に読出せばよいのであるが
Pの値はこの発明には直接関係がないので以下の説明は
P=lの場合について行う。ところで、リフレッシュメ
モリ部12)におけるメモリ素子の物理的な配列は第2
図及び第3図に合致しない。それは、このようなリフレ
ッシュメモリ部(2)を構成するために用いるメモリ素
子は1ワード1ピツト構成のアドレス配列になっている
からである。たとえばLM=64 X 64 = 4,
096の場合は4 、096ビツトの容量で4,096
ワード×1ビツト構成になっているメモリ素子を16個
並列に使用しカければならない。
4 、096ビツトX 16 = 65,536ビツト
のメモリ素子を1個用いたのでは1ビツト1ワードの構
成になっているので1アドレスでJxK個のビットを同
時に読出すことができないからである。
のメモリ素子を1個用いたのでは1ビツト1ワードの構
成になっているので1アドレスでJxK個のビットを同
時に読出すことができないからである。
第4図はリフレッシュメモリ部(2)の構成911 k
示すブロック図で、(20)はそれぞれ4 、096ワ
ード×1ピツト構成のメモリ素子、(21) 、 (2
2) 、 (23) 、 (24)はそれぞれレジスタ
、(25)はアドレス信号の信号線である。16個のメ
モリ素子(20)の同一アドレスのビットが同時に読出
されてレジスタ(21) 、 (22) 、 (23)
。
示すブロック図で、(20)はそれぞれ4 、096ワ
ード×1ピツト構成のメモリ素子、(21) 、 (2
2) 、 (23) 、 (24)はそれぞれレジスタ
、(25)はアドレス信号の信号線である。16個のメ
モリ素子(20)の同一アドレスのビットが同時に読出
されてレジスタ(21) 、 (22) 、 (23)
。
(24)内に格納され、順次表示部(4)に与えられる
。
。
同一アドレスのJXK個のビットの順番をj=1〜4゜
k=3〜4で表せは第4図の各メモリ素子(20)の担
当するj、にの順番は第4図にマトリックス的に示すと
おりである。しかし、リフレッシュメモリ部(2)の読
出しに関する限り異々るラスタ純に対するドツト情報(
第3図でjが異なれば異なるラスタ純を示し、第4図で
レジスタ(21) 、 (22) 、 (23) 。
k=3〜4で表せは第4図の各メモリ素子(20)の担
当するj、にの順番は第4図にマトリックス的に示すと
おりである。しかし、リフレッシュメモリ部(2)の読
出しに関する限り異々るラスタ純に対するドツト情報(
第3図でjが異なれば異なるラスタ純を示し、第4図で
レジスタ(21) 、 (22) 、 (23) 。
(24)はそれぞれ異なるラスタ純に対する情報を格納
する)を同時に読出す必要はないので、メモリ素子の単
位容量を増加してその個数を減少することができる。第
5図は第4図の構成に比しメモリ素子の単位容量を2倍
に増加し個数をI乙に減少した設計例を示すブロック図
で、(26)はそれぞれ8.192ワード×1ピツト構
成のメモリ素子、(27)。
する)を同時に読出す必要はないので、メモリ素子の単
位容量を増加してその個数を減少することができる。第
5図は第4図の構成に比しメモリ素子の単位容量を2倍
に増加し個数をI乙に減少した設計例を示すブロック図
で、(26)はそれぞれ8.192ワード×1ピツト構
成のメモリ素子、(27)。
(28)はそれぞれレジスタである。リフレッシュメモ
リ部(2)の全ビットを読出すため、第4図の構成では
アドレス信号をl→4 、096まで変化すれがよいが
、第5図の構成では1つのアドレス信号では8ビツトし
か読出せずアドレス信号をl→4,096まで変化した
後更に4,096 + l→4,096 + 4,09
6まで変化しなければならぬから2倍の時間を必要とす
るが、回路構成が簡単になる。一般的に、牙4図のメモ
リ素子(20)のアドレスはX方向が1→L%Y方向が
1−+Mとすれば、第5図のメモリ素子(26)のアド
レスX方向が1→L%Y方向が1→2Mとなり、その代
りJ=2となる、したがって1つのアドレス信号でメモ
リ素子(26)にアクセスする所要時間fTcとすると
メモリ素子(26)の全アドレスにアクセスする所要時
間T、は2・5図の構成ではTt=LX2MxTc・・
・・・・(1) となる。
リ部(2)の全ビットを読出すため、第4図の構成では
アドレス信号をl→4 、096まで変化すれがよいが
、第5図の構成では1つのアドレス信号では8ビツトし
か読出せずアドレス信号をl→4,096まで変化した
後更に4,096 + l→4,096 + 4,09
6まで変化しなければならぬから2倍の時間を必要とす
るが、回路構成が簡単になる。一般的に、牙4図のメモ
リ素子(20)のアドレスはX方向が1→L%Y方向が
1−+Mとすれば、第5図のメモリ素子(26)のアド
レスX方向が1→L%Y方向が1→2Mとなり、その代
りJ=2となる、したがって1つのアドレス信号でメモ
リ素子(26)にアクセスする所要時間fTcとすると
メモリ素子(26)の全アドレスにアクセスする所要時
間T、は2・5図の構成ではTt=LX2MxTc・・
・・・・(1) となる。
従来のリフレッシュメモリは第5図について説明したよ
うに構成されているので飛越し走査による表示の場合に
時間が長く力るという欠点があった。一般に飛越し走査
による表示では第1回目は奇数ラスタ(第1番目のラス
タを表す数字を1とした場合)を表示し第2回目は偶数
ラスタを表示する。奇数ラスタを表示する場合も偶数ラ
スタを表示する場合も共にメモリ素子(26)の全アド
レス、すなわちLX2Mのアドレスを全部読出し読出さ
れてレジスタ(27) 、 (28)に格納されるデー
タのうちいずれか1方だけを表示部(4)に送出するの
で、飛越し走査によるlフレーム表示のだめの所要時間
Toは式(1)で示すT1の2倍になる。すなわちTn
= 2 x (Lx 2MXTc) −・−−−−−
f21゜リフレッシュメモリ部12)に対しては読出し
制御を行うと同時に書込み制御を行わねばならぬので飛
越し走査の場合に読出し制御に長時間を要することは不
利である。
うに構成されているので飛越し走査による表示の場合に
時間が長く力るという欠点があった。一般に飛越し走査
による表示では第1回目は奇数ラスタ(第1番目のラス
タを表す数字を1とした場合)を表示し第2回目は偶数
ラスタを表示する。奇数ラスタを表示する場合も偶数ラ
スタを表示する場合も共にメモリ素子(26)の全アド
レス、すなわちLX2Mのアドレスを全部読出し読出さ
れてレジスタ(27) 、 (28)に格納されるデー
タのうちいずれか1方だけを表示部(4)に送出するの
で、飛越し走査によるlフレーム表示のだめの所要時間
Toは式(1)で示すT1の2倍になる。すなわちTn
= 2 x (Lx 2MXTc) −・−−−−−
f21゜リフレッシュメモリ部12)に対しては読出し
制御を行うと同時に書込み制御を行わねばならぬので飛
越し走査の場合に読出し制御に長時間を要することは不
利である。
この発明は従来のものの上述の欠点を除去するためにな
されたもので、飛越し走査においても式(1)に示す時
間内にすべてのアドレスによってメモリ素子(26)を
読出すことができるリフレッシュメモリを提供すること
を目的としている。
されたもので、飛越し走査においても式(1)に示す時
間内にすべてのアドレスによってメモリ素子(26)を
読出すことができるリフレッシュメモリを提供すること
を目的としている。
以下図面についてこの発明の詳細な説明する。
第6図はこの発明の一実施例を示すブロック図で、1・
5図と同一符号は同−又は相当部分を示しり・5図の左
端の2個のメモリ素子(26)を第6図に示しテイル。
5図と同一符号は同−又は相当部分を示しり・5図の左
端の2個のメモリ素子(26)を第6図に示しテイル。
メモリ素子(26)はいずれもアドレスl→Mの部分(
斜線部分)とlyl + l→2Mの部分とに分れ(2
6a)、(2fib)、(26c)、(26d)の符号
を付しである。
斜線部分)とlyl + l→2Mの部分とに分れ(2
6a)、(2fib)、(26c)、(26d)の符号
を付しである。
(26a)にはj = 1 、 (26b)にはj =
2 、 (2fic)にはj=3、(26d)にはj
=4の情報を担当するビットが格納されている。アドレ
ス信号線(29)上のアドレスが1−+Mの間はj=t
% j=3の奇数ラスタに相当するビットが読出されて
表示部(41に奇数ラスタ表示が行われる。アドレスZ
EM+1→2Mの間はj=2、j=4の偶数ラスタに相
当するビットが読出されて表示部に偶数ラスタ表示が行
われる。
2 、 (2fic)にはj=3、(26d)にはj
=4の情報を担当するビットが格納されている。アドレ
ス信号線(29)上のアドレスが1−+Mの間はj=t
% j=3の奇数ラスタに相当するビットが読出されて
表示部(41に奇数ラスタ表示が行われる。アドレスZ
EM+1→2Mの間はj=2、j=4の偶数ラスタに相
当するビットが読出されて表示部に偶数ラスタ表示が行
われる。
したがって、第6図に示す装置では飛越し走査をしても
全フレームの読出しにLX2Mのアドレスに対してアク
セスすればよく、所要時間は式(1;%式% なお以上はP=1として説明したがPが複数の場合はP
の数だけのメモリ素子を第6図に示すメモリ素子(26
)に並列に読出せばよい。
全フレームの読出しにLX2Mのアドレスに対してアク
セスすればよく、所要時間は式(1;%式% なお以上はP=1として説明したがPが複数の場合はP
の数だけのメモリ素子を第6図に示すメモリ素子(26
)に並列に読出せばよい。
以上のようにこの発明の表示装置では、飛越し走査によ
る表示の場合にも、メモリ素子の数を変えることなく、
飛越し走査を行わない場合と同一時間でリフレッシュメ
モリ部(2)の内容を読出して表示することができる。
る表示の場合にも、メモリ素子の数を変えることなく、
飛越し走査を行わない場合と同一時間でリフレッシュメ
モリ部(2)の内容を読出して表示することができる。
第1図は表示装置の構成を示すブロック図、第2図は第
1図のリフレッシュメモリ部のアドレス構成を示す図、
第3図は第2図の1アドレスに対応する記憶内容を示す
図、第4図及び第5図はそれぞれリフレッシュメモリ部
の構成例を示すブロック図、第6図はこの発明の一実施
例を示すブロック図である。 (11・・・表示情報発生部、(2)・・・リフレッシ
ュメモリ部、(31・・・書込み制御部、(41・・・
表示部、(5)・・・読出し制御部、(26)・・・メ
モリ素子、(26a)、(26c)・・・奇数ラスタ用
記憶領域、 (26b)、(26d)・・・偶数ラスタ
用記憶領域、(27) 、 (28)・・・それぞれレ
ジスタ。 なお、図中同一符号は同−又は相当部分を示す。 代理人 葛 野 信 − 第5図 第6図
1図のリフレッシュメモリ部のアドレス構成を示す図、
第3図は第2図の1アドレスに対応する記憶内容を示す
図、第4図及び第5図はそれぞれリフレッシュメモリ部
の構成例を示すブロック図、第6図はこの発明の一実施
例を示すブロック図である。 (11・・・表示情報発生部、(2)・・・リフレッシ
ュメモリ部、(31・・・書込み制御部、(41・・・
表示部、(5)・・・読出し制御部、(26)・・・メ
モリ素子、(26a)、(26c)・・・奇数ラスタ用
記憶領域、 (26b)、(26d)・・・偶数ラスタ
用記憶領域、(27) 、 (28)・・・それぞれレ
ジスタ。 なお、図中同一符号は同−又は相当部分を示す。 代理人 葛 野 信 − 第5図 第6図
Claims (1)
- 飛越し走査を行うブラウン管表示部を有する表示装置に
おいて、上記表示部の表示画面上の画素配列と2次元的
に対応したビット配列を有するリフレッシュメモリ部を
1ビツト構成のメモリ素子の複数個で構成する手段と、
この複数個のメモリ素子の各メモリ素子に同一アドレス
信号で同時にアクセスして各メモリ素子からそれぞれ1
ビツトのデータを読出す手段と、上記アドレス信号を順
次変化する手段と、上記飛越し走査に関連し上記各メモ
リ素子内に奇数ラスタ走査に対応するビットを奇数ラス
タ番号順に連続するアドレス位置に格納し、偶数ラスタ
走査に対応するビットを偶数ラスタ番号順に連続するア
ドレス位置に格納する手段と、上記奇数ラスタ番号順に
連続するアドレス位置に格納したビットを読出した後続
いて上記偶数ラスタ番号順に連続するアドレス位置に格
納したビットを読出すよう制御する手段とを備えたこと
を特徴とする表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17502682A JPS5964892A (ja) | 1982-10-05 | 1982-10-05 | 表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17502682A JPS5964892A (ja) | 1982-10-05 | 1982-10-05 | 表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5964892A true JPS5964892A (ja) | 1984-04-12 |
Family
ID=15988913
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17502682A Pending JPS5964892A (ja) | 1982-10-05 | 1982-10-05 | 表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5964892A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56104382A (en) * | 1980-01-23 | 1981-08-20 | Koden Electronics Co Ltd | Jumppscan type display unit |
-
1982
- 1982-10-05 JP JP17502682A patent/JPS5964892A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56104382A (en) * | 1980-01-23 | 1981-08-20 | Koden Electronics Co Ltd | Jumppscan type display unit |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| RU2125740C1 (ru) | Отображающее фоновое изображение устройство и используемое им внешнее запоминающее устройство | |
| JPH02208690A (ja) | 表示メモリとそれを備えた画像処理装置 | |
| JPH0512755B2 (ja) | ||
| EP0398510B1 (en) | Video random access memory | |
| US6753872B2 (en) | Rendering processing apparatus requiring less storage capacity for memory and method therefor | |
| KR920013133A (ko) | 출력 디스플레이에 가속화된 수직라인의 기록을 제공하기 위한 vram의 액세스 배열용 방법 및 장치 | |
| JPH0141994B2 (ja) | ||
| JPH08278779A (ja) | グラフィックス用フレームメモリ装置 | |
| US5404448A (en) | Multi-pixel access memory system | |
| JPS6261092A (ja) | 表示装置 | |
| JPS5964892A (ja) | 表示装置 | |
| JPH0361199B2 (ja) | ||
| JP3002951B2 (ja) | 画像データ記憶制御装置 | |
| JP3061824B2 (ja) | 半導体メモリ | |
| JPH071425B2 (ja) | ラスタ走査表示システム | |
| JPS60211690A (ja) | メモリ回路 | |
| JP2695265B2 (ja) | マルチポートメモリ | |
| JPH0213395B2 (ja) | ||
| JPS6024586A (ja) | 表示デ−タの処理回路 | |
| JPS59206881A (ja) | デイスプレイ装置 | |
| JPS61254984A (ja) | ビツト・マツプ表示器用処理装置 | |
| SU1413647A1 (ru) | Устройство дл формировани изображений | |
| JPH0316037B2 (ja) | ||
| JPH05151771A (ja) | フレームメモリ装置 | |
| JPH07175917A (ja) | 画像メモリ装置へのデータ記憶方法 |