JPS5964910A - 表面波フイルタ - Google Patents
表面波フイルタInfo
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- JPS5964910A JPS5964910A JP58161170A JP16117083A JPS5964910A JP S5964910 A JPS5964910 A JP S5964910A JP 58161170 A JP58161170 A JP 58161170A JP 16117083 A JP16117083 A JP 16117083A JP S5964910 A JPS5964910 A JP S5964910A
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03H—IMPEDANCE NETWORKS, e.g. RESONANT CIRCUITS; RESONATORS
- H03H9/00—Networks comprising electromechanical or electro-acoustic elements; Electromechanical resonators
- H03H9/02—Details
- H03H9/02535—Details of surface acoustic wave devices
- H03H9/02637—Details concerning reflective or coupling arrays
- H03H9/02685—Grating lines having particular arrangements
- H03H9/0274—Intra-transducers grating lines
- H03H9/02755—Meandering floating or grounded grating lines
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03H—IMPEDANCE NETWORKS, e.g. RESONANT CIRCUITS; RESONATORS
- H03H9/00—Networks comprising electromechanical or electro-acoustic elements; Electromechanical resonators
- H03H9/02—Details
- H03H9/125—Driving means, e.g. electrodes, coils
- H03H9/145—Driving means, e.g. electrodes, coils for networks using surface acoustic waves
- H03H9/14597—Matching SAW transducers to external electrical circuits
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Acoustics & Sound (AREA)
- Surface Acoustic Wave Elements And Circuit Networks Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は、圧電性基板を有し、その」−に交差指状電極
を有する送信変換器およ0・(捷たけ)受信変換器が配
置されており、これらの変換器が第1の位相を有する信
号の端子もしくは第2の位相を有する信号の端子と半群
ととて接続されており、またメアンダー状の接地線が半
群のrut K通されている表1aj波フィルタに関す
る。 表面波(S A V/ )フィルタは公知のように、圧
電性結晶の表面に沿って伝搬するr属性圧縮波により作
動する電気フィルタである。たとえば’Tec−hni
schen Rundechau ’ 、 gl 6号
、1978年4月18日、第17貞以I4の論文11吋
krowell−enakustik’から知られてい
るこのような表面波フィル
を有する送信変換器およ0・(捷たけ)受信変換器が配
置されており、これらの変換器が第1の位相を有する信
号の端子もしくは第2の位相を有する信号の端子と半群
ととて接続されており、またメアンダー状の接地線が半
群のrut K通されている表1aj波フィルタに関す
る。 表面波(S A V/ )フィルタは公知のように、圧
電性結晶の表面に沿って伝搬するr属性圧縮波により作
動する電気フィルタである。たとえば’Tec−hni
schen Rundechau ’ 、 gl 6号
、1978年4月18日、第17貞以I4の論文11吋
krowell−enakustik’から知られてい
るこのような表面波フィル
【夕は、叫枠な音阪の範囲よ
りもけるかに高い周波数で作動する。公知の表面波フイ
ルりの核心をなしているの(は、交差した指状の電極を
有する退店変換器および受信変換器が表面((形成され
ている圧電性基、仮であり、2つの電極の間の間隔も電
接の幅も一定である。 このような表面波フィルタは丁記のように作動する。電
気的入力信号が信号源から送信変換器に与えられると、
そこに周期的電界が発生され、圧電効果により入力信号
が弾性表面波に変換され、それか圧電性基板に沿って進
行する。この弾性表面波は受信変換器に到達し、それに
より電気的出力15号に変例され、それが外部負荷に与
えられる。 こうして送信および受信変換器1゛は特性伝達関数を准
する伝送器を形成する。実際、表面波フィルりには、で
さるかきジー義的なフィルタ特性が要求される。 さて、簡単な変換器形式で0よ表面波は2つの方向に放
射され、それにより損失が生ずる。また、源インピーダ
ンスへの簡単な変換器の整合は可能でない。従って、三
相変換器として寸だは鮮度便器として作動する指向変換
器が用いられる。三相変換器は多層に構成されており、
従って製コ41・で非常に費用がかかる。それに対して
鮮度換器は平面状に構成されており、製造(ははるかに
簡単である。 公知の鮮度換器は複数の電極群を有し、各電極群は2n
個の電極から成り、そのうちn個の並ひ合う電極1は1
つの位相の半群を、1だ残りのn個の並び合う電極i″
:i他の位相の半群を形成しており、それぞれ2つの半
群の間1(はメアンダー状の接地線が通されている。さ
らに、追加的な接地された電極指がn電極の間に通され
ている。複数の!!イーを有するフィルタでは端効果で
蒜インピーダンスへの整合が移相器により初めて達成さ
れ得る。しかし、このようなフィルタは、望−ましくな
いザイド周波数ピークを生ずるという欠点があることが
知られている。この欠点を避けるため、たとえは” H
ewl、ett; −Packard Journal
’ 、 ] 98 ]年12月、第5頁から、指電極
の畏さが相い異なる変換器(第3図)が知られている。 たとえばUJ、trasonic Symposium
、 1975年9月22〜24日、I F、 E F
、 Group on 5onics &Uコtra
sonics 、 第317〜321頁または6th
European Microwave Confe
rence l 976゜Rom 1976’4E9月
14〜17日 AEI第267〜271頁をも参照。こ
れらの対策により確かにサイド絢彼故ピークは埋il+
lJされ得るが、そのためには比較的費用のかかる移相
器を設けなければならない。 従°つて、本発明の目的によ、一義的な共撮周波数金有
しかつ源インピーダンスへの容易な整合をoJ’1止に
する指向fyp器を有する表面液フィルタを提供するこ
とである。 この1」的は本発明によれば、冒頭に記載(〜だ表面枝
フィルタにおいて、両裳侠器の少なくとも一方の猪地國
を非周1υJ的メアンダー構造の形態に構1或すること
により達観される。 本発明の有利な実施態様は特許請求の範囲第2項以下に
あげられている。 以下、図面に示されている実施[シ1]により本発明を
一層詳細に説明する。 第を図による表面波フィルタは圧電性基板sbを有し、
その上に送信変換器Wlおよび受信変換器W2が取付け
られている。入力信号eは一方で(d送信変侯器W]の
一方の端子Plに、また他方では90°移相器PH1を
介して送信変換器W1の他方の端子N1に与えられる。 同様に、受信変換器W2の第1の端子N2はもう1つの
90°4F8相器PH2を介して第2の端子P2と接続
されており、端子P2から出力信号aが取り出される。 両変戻器W1およびN2は別の端子E1またはN2を介
して接地されている。このような表萌波フィルタの原理
的な作動の仕方は前記Hewlθtt −Packar
dJournalから知られており、従ってここで再び
詳細1で説明する必要ばない。 11.指向変換器の第2図に示されている構造は、第1
図による表面波フィルタ内の変換器W 1. ’)たは
N2として使用され得たように、3つの電極群OL、G
M、GRを含んでおり、それらのうち中央の群GMは、
端子PIまたはN1と接続されて因る各5つの電碑指を
有する。それに対して群OLおよびORは、各3つの端
子piまたはN1に接続されている電極指のみを有する
。さらに、すべての生鮮は1つのメアンダー状の接地線
により互いに隔てられて、別のそれぞれ2つの群電極指
の間に配置さハた電極指と接続さ札ている。公知の技術
によれば、2つの電極指の間の幾何学的間隔はすべての
3つの群GL、GM、GRにおいて常に〜犬である。公
知の構造と異なり、群(IMの幅は群(」R1たけGL
の幅よりも太き(八。従って、3つの4目いに光ぐ生鮮
の半解中心ql、q2およびq3か2つの不等の間隔q
lq2およびQ2Q3に位置していさえすれば、メアン
ダー状接地線は非周期的である。 もちろん、変換器W l ・ば3よジも多い数の群およ
び(または)群あたり他の数の電極指を有していてよい
。たとえば、各3電極指を有する6#GMおよび各2覗
極指を有する各7群GLまたはGRが7GL2/60M
3/7GR2の形式で設けられていてよい。1つの群が
各位相に対して各ただ1つの指電極から成っていてもよ
い。変換器構造1は非対称であってもよい。 受信変換器W2は第2図(てよる変換器W1と同一に構
成さ一力、ていてよい。しかし、受信敬換器W2の構造
がそれに対応づけられている送1ri変換器の構造より
も短いこと、すなわち群の数および(または)群あたり
の指電極の数フ)・少ないことは有利である。たとえば
、Wl=7GL2/6GM3/7 GR2に対して、w
2 = 4 G L 2 / OG M / 4GR
2であってよい。また、1つの変換器W1またはN2を
公知の技術に従って選定すること、すなわち一定数の群
あたり電極を有するものとすることも可能であり、その
際に電極長さは弄しくでもよいし、第3図に示されてい
るように不等であつてもよい。 第2図による少なくとも1つの電極構造を有する表面波
フィルタは周波数特性の点て比較的好ましく、また適当
な寸去選定により源インピーダンス′\の良好な整合も
可能であることが判明しでいる。 図面を簡単にするだめ、第4図には、1つの変換″5W
1またばW2に対する1つの構造の半分のみか完全番で
図示されている。点対称な構造であるから、それにより
図示すべき情報が失なわれること(はなro この構造
内に1つの基準1IilIl線A′B′が記入されてお
り、その上に図面には示されていな−幻祢点Oか位置し
ている。この構造半部(tま7つの端子PIと接続され
た指電極および7つの端子111と接続された指′電極
Ft、、F3. ・またはF2゜F・1. を有し
、これらは軸線A’ B’ に対して平行に自己t4さ
れている。 指電極p゛+、Fa、 ・と軸線A’ B’ との
間の間1・鴨および指I11:4りF2.F4. ・
・と軸層A’ B’との間の間隔はxi (i=1,3
.−)またはY□(i=2.4. )である。 第4図で間隔X1またばYlは−Fに己の値2よに比し
11シている。 表 1 Zl−2DI−1522−9D2=I5 Ul−702
=823=17 U3−15 Z4−24 U4−15
U3=7 U4−8Z5−32 U5−15 z6−
39 U6−15 U3−7 U6−1327=47
D7=3028−4M U8−30 U7−7 U3−
23Z9−77 U9−26 210−84
D10=26 U9=7 UIO−,19Zll−
103Dl、l−45212−110Dl2−45 [
J+1=7 U12−382]、3−コ48
Zi4−155
DI3−7゛ここに、 Zi =に−Xi (1”]
、+ 3+ ”’)またZi :k −Yi (i=
2. 4.−)である。 表 1.Tl直D J、、 D 3 、 −/
′i、e夕112 J 、 Z 3. −の
それぞれ2つの次々と(読〈値の間の差であり、またl
l[U2.U4. ・は数列22,24.−のそれぞ
れ2つの次々と続く値の間の差である。値Ul。 U3.・・はそれぞれ同一の数列の2つのイ匝z1とZ
j との間の差に相当し、たとえはIJ 5−Z (
−+−Z5;7である。値U2.U4. ・はそれぞ
れ差U]=Z(j +1 ) −Z□に相当し、た七え
ばU1=25−z/+=8である。表1かられかるよう
に、数列DI、D3. ・およびU2.U4.、川は
理想的数列] 5.]、5.]、5+ 3(L 3
0+45からごくわすかに偏差しており、ここでB −
= 1.5は・数列のベースである。 +3111u1.U3.・・の旭はほぼ一定であり、が
つ7に青しい。f直01は 2・U ]、 < 8 の条件を餉足するように選定され得る。U1=7かつB
−15により、この条件は満足されている。 それと異なり、11MU2.U4.U6.U8.UIO
。 U ]、 2・は一定゛Cはなく、このことは公知の技
術によるフィルタの場合と異なっている。m】、m2゜
m3か3つの最終電(倣群(Fl3.Fl4)、(FI
G、Fl2)および(F9.Fl、0ンの群中・し・で
あれ(ず、点m ]とm2との間の間隔m1m2は7
+IJ ] 2 = 45であり、また点m2とm3と
の間の間隔m 2m 3は7−1− U ]、 0 =
]、 9−1−7 =26であり、従ってm ]、
m 2 > m 2 m 3である。 一般に数列D]−+ D3+ ・およびU2.U4
. ・・は B、 B、 B、 B、 2B、 2B、 ・2
B、 3B、 3Bという理想的な形態をとり得る。 しかし、ある非対称性を組み込むため、少なくとも1つ
の1直において士1ないし±34%のオーダーの偏走を
予め考慮に入れることは望ましい。 そのために1ILD 9 = D 1.8 = 26が
30のかわりに選定された。 簡単化のため、第5図においても、1つの変換器W1ま
たはW2に対する基準軸線M’N’ を有する点対称な
構造の半部のケが完全に図示されている。この構造半部
(は各7つの端子P2またはN2と接続された指′電極
fl、f2.f5.f7.f9+f1.i、fl、3ま
たはF3. F4.F6. F8゜flO,fl、
2.F14を有し、これらは11i)lI線1.IIN
′ に対して平行に配置されている。指Fi 極f l
。 f2.f!’i、 ・と軸i21 M’ N’ と
の間の間隔または指Pi、極f3.f4.f6. ・・
・と@線ITl’N’ との間のjfFJ隔はXl
(l=1+ 2+ 5+ ・・・)またはYよ(i
=3.4.6−)である。第5図で間隔X1またはYi
は下記の値Ziに比例している。 表2 Zl−2,5dl −423−11,5d、3=4 u
l−9u3−5z2−6.5 、:12−19 z4−
15,5 d4−19 u2−9 u4−4.0z5−
25,5 d5+19 z6−34,5 d
6−1.9 u5−9 u6=l。 z7−44,5 d7−19 Z8−53,5 d8=
I9 u7−9 u8−IOz9−63,569−;!
2 Zl0−72,5 dl0−22 u9−9 ul
O−(3zll=85.5 dll=、38 zj2−
94.5 d12=38 ull−9u12=2921
3−123.5 zj4−132,5 ul3−
9ここに、ZL =に−XL (i=1. 2. 5゜
7、9.−)まfCZi =k ’ Yj、 (1”’
3+ 4 +’)+ 8.”lである。 jlidlは数列21 ) Z 2HZ 5g Z
L ”または23,24.2G、 のそれぞれ2つ
の相い続く埴の間の差から得られる。+1iul、u2
.u5゜u7.・・・は同一の数列の2つの値の間の差
に相当し、たとえばu 7 = Z 8− Z 7二9
であり、また値u 3 + u 4 + u 6 +
u 8 + u l O+ u ] 2 !′i2つの
次々と続く数列からの2つの値2】とzjとの間の差で
あり、たとえばu 6 = 27− Z G =10で
ある。 表2は、数列t12.d5.d7.d9.dllおよび
d3. d4. d6. d8. dl、(J、 dl
2が理想的な数列 19;19;19;19;38 から比較的わずかに偏差していることを示しており、こ
こにb−19が数列のベースである。単に最後から二蚕
目の位置において、ある非対称性を絹み込むため、d9
および(110に対して19のかわりに値22が選択さ
れた。数列u1..u2u5.u7.・・の値はほぼ一
定であり、がっ9に等しい。jlIIUulij 2・u i (b という条件が満足されるように選定され得る。 ul−9かつb=19により、この条件が満足されてい
る。値z1は、なお利用される空間に第1の指′寵極を
挿入する際に生ずる。それて対して、値u3、u5.
u6. u8+ ulO,u12id、それらが一定で
はないという特徴を有する。 その際に留意すべきこととして、このような構造は無条
件に対称である必要はない。加えて、それぞれ電析の集
中は縁においても考慮に入れられていてよい。第4図お
よび第5図では、接地線は中断されずに図示されている
。しかし、接地線は少しずつ中断されかつ並列接続され
ていてもよい。 第6図に示されている移相器は、1つの直列インダクタ
ンスLと、それぞれ1つのRC素子R1゜CIまたはR
2,C2により形成されている2つ’D 並7j+1イ
/ビーダンスJ1およびJ2とを有する1つのπ形回路
から成っている。第3図による構造にくらべて第2図、
第4図および第5図による構造のもう1つの利点は、R
CI!2回路JlおよびJ2がすべて、または少なくと
も部分的に、構造の固有キャパノタンスおよび固有抵抗
1(より形成されていてよりことである。こうして移相
器回路として単にインダクタンスLを外部(・こ設けれ
ば足りる。同様の利点が、簡単なπ形回路のかわり(で
、さらに高次の移相器が用いられる場合にも得られる。 最後になお言及すべきこととして、第2図なめし第5図
中の指電極の寸法は正しい寸法関係では図示されていな
い。特に指電極はしばしば長手方向に一層長く延びてい
るべきである。図面を簡単にするため、図面中の接地線
は単に部分的に・・ノチングを施して図示されている。 実際には、′電極指の間の基板の而がほぼメアンダー状
腰地國により満たされるように、一般にできるかぎり大
きな面が接地線に対して選択されるべきである。 第2図、第4図および第5図には1表面波フィルタおよ
び特に電極か単に略図的に図示されている。しかし、こ
のような表面波フィルタ内で音、−支を励撮するために
は、*Ill!は特定の幅を有していなけFLIばなら
ない。この幅は少なくとも近イυ的1・て1.+/ 4
(Lは表面音波の波長)に等し2く選定されるのが目
的にかなっている。この場合、中間空間の幅も近似的に
L/・1であってよい。なお、表1および2中のイ直z
1および2よもL/4に北辺]している。 第2図による表面波′フィルタの変換器内で指向作用を
生じさせるため、しばしばメアンダー状接地線の長いセ
ク/ヨノの1層は交歓にL/2またはして等しい寸法に
される。 27ノこの暗証効果を減衰させるため、上記の電極1隔
および位置の数%のオーダーの小さい偏差は非常て有効
てあジ得る。
りもけるかに高い周波数で作動する。公知の表面波フイ
ルりの核心をなしているの(は、交差した指状の電極を
有する退店変換器および受信変換器が表面((形成され
ている圧電性基、仮であり、2つの電極の間の間隔も電
接の幅も一定である。 このような表面波フィルタは丁記のように作動する。電
気的入力信号が信号源から送信変換器に与えられると、
そこに周期的電界が発生され、圧電効果により入力信号
が弾性表面波に変換され、それか圧電性基板に沿って進
行する。この弾性表面波は受信変換器に到達し、それに
より電気的出力15号に変例され、それが外部負荷に与
えられる。 こうして送信および受信変換器1゛は特性伝達関数を准
する伝送器を形成する。実際、表面波フィルりには、で
さるかきジー義的なフィルタ特性が要求される。 さて、簡単な変換器形式で0よ表面波は2つの方向に放
射され、それにより損失が生ずる。また、源インピーダ
ンスへの簡単な変換器の整合は可能でない。従って、三
相変換器として寸だは鮮度便器として作動する指向変換
器が用いられる。三相変換器は多層に構成されており、
従って製コ41・で非常に費用がかかる。それに対して
鮮度換器は平面状に構成されており、製造(ははるかに
簡単である。 公知の鮮度換器は複数の電極群を有し、各電極群は2n
個の電極から成り、そのうちn個の並ひ合う電極1は1
つの位相の半群を、1だ残りのn個の並び合う電極i″
:i他の位相の半群を形成しており、それぞれ2つの半
群の間1(はメアンダー状の接地線が通されている。さ
らに、追加的な接地された電極指がn電極の間に通され
ている。複数の!!イーを有するフィルタでは端効果で
蒜インピーダンスへの整合が移相器により初めて達成さ
れ得る。しかし、このようなフィルタは、望−ましくな
いザイド周波数ピークを生ずるという欠点があることが
知られている。この欠点を避けるため、たとえは” H
ewl、ett; −Packard Journal
’ 、 ] 98 ]年12月、第5頁から、指電極
の畏さが相い異なる変換器(第3図)が知られている。 たとえばUJ、trasonic Symposium
、 1975年9月22〜24日、I F、 E F
、 Group on 5onics &Uコtra
sonics 、 第317〜321頁または6th
European Microwave Confe
rence l 976゜Rom 1976’4E9月
14〜17日 AEI第267〜271頁をも参照。こ
れらの対策により確かにサイド絢彼故ピークは埋il+
lJされ得るが、そのためには比較的費用のかかる移相
器を設けなければならない。 従°つて、本発明の目的によ、一義的な共撮周波数金有
しかつ源インピーダンスへの容易な整合をoJ’1止に
する指向fyp器を有する表面液フィルタを提供するこ
とである。 この1」的は本発明によれば、冒頭に記載(〜だ表面枝
フィルタにおいて、両裳侠器の少なくとも一方の猪地國
を非周1υJ的メアンダー構造の形態に構1或すること
により達観される。 本発明の有利な実施態様は特許請求の範囲第2項以下に
あげられている。 以下、図面に示されている実施[シ1]により本発明を
一層詳細に説明する。 第を図による表面波フィルタは圧電性基板sbを有し、
その上に送信変換器Wlおよび受信変換器W2が取付け
られている。入力信号eは一方で(d送信変侯器W]の
一方の端子Plに、また他方では90°移相器PH1を
介して送信変換器W1の他方の端子N1に与えられる。 同様に、受信変換器W2の第1の端子N2はもう1つの
90°4F8相器PH2を介して第2の端子P2と接続
されており、端子P2から出力信号aが取り出される。 両変戻器W1およびN2は別の端子E1またはN2を介
して接地されている。このような表萌波フィルタの原理
的な作動の仕方は前記Hewlθtt −Packar
dJournalから知られており、従ってここで再び
詳細1で説明する必要ばない。 11.指向変換器の第2図に示されている構造は、第1
図による表面波フィルタ内の変換器W 1. ’)たは
N2として使用され得たように、3つの電極群OL、G
M、GRを含んでおり、それらのうち中央の群GMは、
端子PIまたはN1と接続されて因る各5つの電碑指を
有する。それに対して群OLおよびORは、各3つの端
子piまたはN1に接続されている電極指のみを有する
。さらに、すべての生鮮は1つのメアンダー状の接地線
により互いに隔てられて、別のそれぞれ2つの群電極指
の間に配置さハた電極指と接続さ札ている。公知の技術
によれば、2つの電極指の間の幾何学的間隔はすべての
3つの群GL、GM、GRにおいて常に〜犬である。公
知の構造と異なり、群(IMの幅は群(」R1たけGL
の幅よりも太き(八。従って、3つの4目いに光ぐ生鮮
の半解中心ql、q2およびq3か2つの不等の間隔q
lq2およびQ2Q3に位置していさえすれば、メアン
ダー状接地線は非周期的である。 もちろん、変換器W l ・ば3よジも多い数の群およ
び(または)群あたり他の数の電極指を有していてよい
。たとえば、各3電極指を有する6#GMおよび各2覗
極指を有する各7群GLまたはGRが7GL2/60M
3/7GR2の形式で設けられていてよい。1つの群が
各位相に対して各ただ1つの指電極から成っていてもよ
い。変換器構造1は非対称であってもよい。 受信変換器W2は第2図(てよる変換器W1と同一に構
成さ一力、ていてよい。しかし、受信敬換器W2の構造
がそれに対応づけられている送1ri変換器の構造より
も短いこと、すなわち群の数および(または)群あたり
の指電極の数フ)・少ないことは有利である。たとえば
、Wl=7GL2/6GM3/7 GR2に対して、w
2 = 4 G L 2 / OG M / 4GR
2であってよい。また、1つの変換器W1またはN2を
公知の技術に従って選定すること、すなわち一定数の群
あたり電極を有するものとすることも可能であり、その
際に電極長さは弄しくでもよいし、第3図に示されてい
るように不等であつてもよい。 第2図による少なくとも1つの電極構造を有する表面波
フィルタは周波数特性の点て比較的好ましく、また適当
な寸去選定により源インピーダンス′\の良好な整合も
可能であることが判明しでいる。 図面を簡単にするだめ、第4図には、1つの変換″5W
1またばW2に対する1つの構造の半分のみか完全番で
図示されている。点対称な構造であるから、それにより
図示すべき情報が失なわれること(はなro この構造
内に1つの基準1IilIl線A′B′が記入されてお
り、その上に図面には示されていな−幻祢点Oか位置し
ている。この構造半部(tま7つの端子PIと接続され
た指電極および7つの端子111と接続された指′電極
Ft、、F3. ・またはF2゜F・1. を有し
、これらは軸線A’ B’ に対して平行に自己t4さ
れている。 指電極p゛+、Fa、 ・と軸線A’ B’ との
間の間1・鴨および指I11:4りF2.F4. ・
・と軸層A’ B’との間の間隔はxi (i=1,3
.−)またはY□(i=2.4. )である。 第4図で間隔X1またばYlは−Fに己の値2よに比し
11シている。 表 1 Zl−2DI−1522−9D2=I5 Ul−702
=823=17 U3−15 Z4−24 U4−15
U3=7 U4−8Z5−32 U5−15 z6−
39 U6−15 U3−7 U6−1327=47
D7=3028−4M U8−30 U7−7 U3−
23Z9−77 U9−26 210−84
D10=26 U9=7 UIO−,19Zll−
103Dl、l−45212−110Dl2−45 [
J+1=7 U12−382]、3−コ48
Zi4−155
DI3−7゛ここに、 Zi =に−Xi (1”]
、+ 3+ ”’)またZi :k −Yi (i=
2. 4.−)である。 表 1.Tl直D J、、 D 3 、 −/
′i、e夕112 J 、 Z 3. −の
それぞれ2つの次々と(読〈値の間の差であり、またl
l[U2.U4. ・は数列22,24.−のそれぞ
れ2つの次々と続く値の間の差である。値Ul。 U3.・・はそれぞれ同一の数列の2つのイ匝z1とZ
j との間の差に相当し、たとえはIJ 5−Z (
−+−Z5;7である。値U2.U4. ・はそれぞ
れ差U]=Z(j +1 ) −Z□に相当し、た七え
ばU1=25−z/+=8である。表1かられかるよう
に、数列DI、D3. ・およびU2.U4.、川は
理想的数列] 5.]、5.]、5+ 3(L 3
0+45からごくわすかに偏差しており、ここでB −
= 1.5は・数列のベースである。 +3111u1.U3.・・の旭はほぼ一定であり、が
つ7に青しい。f直01は 2・U ]、 < 8 の条件を餉足するように選定され得る。U1=7かつB
−15により、この条件は満足されている。 それと異なり、11MU2.U4.U6.U8.UIO
。 U ]、 2・は一定゛Cはなく、このことは公知の技
術によるフィルタの場合と異なっている。m】、m2゜
m3か3つの最終電(倣群(Fl3.Fl4)、(FI
G、Fl2)および(F9.Fl、0ンの群中・し・で
あれ(ず、点m ]とm2との間の間隔m1m2は7
+IJ ] 2 = 45であり、また点m2とm3と
の間の間隔m 2m 3は7−1− U ]、 0 =
]、 9−1−7 =26であり、従ってm ]、
m 2 > m 2 m 3である。 一般に数列D]−+ D3+ ・およびU2.U4
. ・・は B、 B、 B、 B、 2B、 2B、 ・2
B、 3B、 3Bという理想的な形態をとり得る。 しかし、ある非対称性を組み込むため、少なくとも1つ
の1直において士1ないし±34%のオーダーの偏走を
予め考慮に入れることは望ましい。 そのために1ILD 9 = D 1.8 = 26が
30のかわりに選定された。 簡単化のため、第5図においても、1つの変換器W1ま
たはW2に対する基準軸線M’N’ を有する点対称な
構造の半部のケが完全に図示されている。この構造半部
(は各7つの端子P2またはN2と接続された指′電極
fl、f2.f5.f7.f9+f1.i、fl、3ま
たはF3. F4.F6. F8゜flO,fl、
2.F14を有し、これらは11i)lI線1.IIN
′ に対して平行に配置されている。指Fi 極f l
。 f2.f!’i、 ・と軸i21 M’ N’ と
の間の間隔または指Pi、極f3.f4.f6. ・・
・と@線ITl’N’ との間のjfFJ隔はXl
(l=1+ 2+ 5+ ・・・)またはYよ(i
=3.4.6−)である。第5図で間隔X1またはYi
は下記の値Ziに比例している。 表2 Zl−2,5dl −423−11,5d、3=4 u
l−9u3−5z2−6.5 、:12−19 z4−
15,5 d4−19 u2−9 u4−4.0z5−
25,5 d5+19 z6−34,5 d
6−1.9 u5−9 u6=l。 z7−44,5 d7−19 Z8−53,5 d8=
I9 u7−9 u8−IOz9−63,569−;!
2 Zl0−72,5 dl0−22 u9−9 ul
O−(3zll=85.5 dll=、38 zj2−
94.5 d12=38 ull−9u12=2921
3−123.5 zj4−132,5 ul3−
9ここに、ZL =に−XL (i=1. 2. 5゜
7、9.−)まfCZi =k ’ Yj、 (1”’
3+ 4 +’)+ 8.”lである。 jlidlは数列21 ) Z 2HZ 5g Z
L ”または23,24.2G、 のそれぞれ2つ
の相い続く埴の間の差から得られる。+1iul、u2
.u5゜u7.・・・は同一の数列の2つの値の間の差
に相当し、たとえばu 7 = Z 8− Z 7二9
であり、また値u 3 + u 4 + u 6 +
u 8 + u l O+ u ] 2 !′i2つの
次々と続く数列からの2つの値2】とzjとの間の差で
あり、たとえばu 6 = 27− Z G =10で
ある。 表2は、数列t12.d5.d7.d9.dllおよび
d3. d4. d6. d8. dl、(J、 dl
2が理想的な数列 19;19;19;19;38 から比較的わずかに偏差していることを示しており、こ
こにb−19が数列のベースである。単に最後から二蚕
目の位置において、ある非対称性を絹み込むため、d9
および(110に対して19のかわりに値22が選択さ
れた。数列u1..u2u5.u7.・・の値はほぼ一
定であり、がっ9に等しい。jlIIUulij 2・u i (b という条件が満足されるように選定され得る。 ul−9かつb=19により、この条件が満足されてい
る。値z1は、なお利用される空間に第1の指′寵極を
挿入する際に生ずる。それて対して、値u3、u5.
u6. u8+ ulO,u12id、それらが一定で
はないという特徴を有する。 その際に留意すべきこととして、このような構造は無条
件に対称である必要はない。加えて、それぞれ電析の集
中は縁においても考慮に入れられていてよい。第4図お
よび第5図では、接地線は中断されずに図示されている
。しかし、接地線は少しずつ中断されかつ並列接続され
ていてもよい。 第6図に示されている移相器は、1つの直列インダクタ
ンスLと、それぞれ1つのRC素子R1゜CIまたはR
2,C2により形成されている2つ’D 並7j+1イ
/ビーダンスJ1およびJ2とを有する1つのπ形回路
から成っている。第3図による構造にくらべて第2図、
第4図および第5図による構造のもう1つの利点は、R
CI!2回路JlおよびJ2がすべて、または少なくと
も部分的に、構造の固有キャパノタンスおよび固有抵抗
1(より形成されていてよりことである。こうして移相
器回路として単にインダクタンスLを外部(・こ設けれ
ば足りる。同様の利点が、簡単なπ形回路のかわり(で
、さらに高次の移相器が用いられる場合にも得られる。 最後になお言及すべきこととして、第2図なめし第5図
中の指電極の寸法は正しい寸法関係では図示されていな
い。特に指電極はしばしば長手方向に一層長く延びてい
るべきである。図面を簡単にするため、図面中の接地線
は単に部分的に・・ノチングを施して図示されている。 実際には、′電極指の間の基板の而がほぼメアンダー状
腰地國により満たされるように、一般にできるかぎり大
きな面が接地線に対して選択されるべきである。 第2図、第4図および第5図には1表面波フィルタおよ
び特に電極か単に略図的に図示されている。しかし、こ
のような表面波フィルタ内で音、−支を励撮するために
は、*Ill!は特定の幅を有していなけFLIばなら
ない。この幅は少なくとも近イυ的1・て1.+/ 4
(Lは表面音波の波長)に等し2く選定されるのが目
的にかなっている。この場合、中間空間の幅も近似的に
L/・1であってよい。なお、表1および2中のイ直z
1および2よもL/4に北辺]している。 第2図による表面波′フィルタの変換器内で指向作用を
生じさせるため、しばしばメアンダー状接地線の長いセ
ク/ヨノの1層は交歓にL/2またはして等しい寸法に
される。 27ノこの暗証効果を減衰させるため、上記の電極1隔
および位置の数%のオーダーの小さい偏差は非常て有効
てあジ得る。
第1図は1つの送信変洟器、1つの受信変換器3よび2
つの移相器を有する表向波フィルタの原理構成図、第2
図は本発明による指向変換器の概要図、43図は公知技
術による相い異なる長さの電極指を有する指向変換器の
概要図、第4図および第5図は本発明(てよる変換器+
f41造の他の例を示す図、第6図は第1図による表向
波フィルタに対する1つの移相器の回路図である。 C1,、C2・・・キャバ/タンス、 E L 接
地KO1m1〜m3・群中上、Nl、l、12.、端子
、Pl。 P 2 ・ 端子、 P I(I 、 P I(2
・ 移イ百器、 ql 〜q3 生鮮中心、R]、
、R2−抵抗、 5h−1板、Wl 送信変換器、W2
・受1g変換器。 FIG、6
つの移相器を有する表向波フィルタの原理構成図、第2
図は本発明による指向変換器の概要図、43図は公知技
術による相い異なる長さの電極指を有する指向変換器の
概要図、第4図および第5図は本発明(てよる変換器+
f41造の他の例を示す図、第6図は第1図による表向
波フィルタに対する1つの移相器の回路図である。 C1,、C2・・・キャバ/タンス、 E L 接
地KO1m1〜m3・群中上、Nl、l、12.、端子
、Pl。 P 2 ・ 端子、 P I(I 、 P I(2
・ 移イ百器、 ql 〜q3 生鮮中心、R]、
、R2−抵抗、 5h−1板、Wl 送信変換器、W2
・受1g変換器。 FIG、6
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)圧電性基板を有し、その上に交差指状電極を有する
送信変換器(wBおよび(または)受信変換器(W2)
が配置されており、これらの変換器が第1の位相を有す
る信号の端子(P lまたはP2)もしくは第2の位相
を有する信号の端子(NlまたはN2)と半群ごとに接
続されており、またメアンダー状の接地線(1’2 L
)が半群の間に通されている表面波フィルタにおいて
、両変換器の少なくとも一方の接地線が非周期的メアン
ダー構造の形態に構成されていることを%徴とする表面
波フィルタ。 2)両変模器(WlまたはW2)の少なくとも一方の電
極構造が少なくとも3つの相い続く半解中心(ql、、
q2.q3)を有し、これらの半解中心が、中央の半解
中心(q2)と他の2つの半解中心の一方(ql)との
間の間隔が中央の半解中心(q2)と他の2つの半解中
心の他方(q3)との間の間隔と音響表面波の半波長(
L)との和よりも大きいように配置されてbることを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載の表面波フィルタ。 3)両変換器(wlまたはW2)の少なくとも一方の電
極IVI造か少なくとも3つの相い絖〈群中心(mL
m2.m+3)を有し、これらの群中心が、中央の群
中心(m2)と他の2つの群中心の一方(ml)との間
の闇噛が中央の群中心(m2)と他の2つの群中心の他
方(m3)との間の間隔よりも大きいように配置されて
いることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の表面
波フィルタ。 4)同一の位相の複数の指電極が Bl≦B2≦B3≦B4≦・・ ここに、少なくとも1回は等号がない という条件が成り立つ値Bl、B2.B3・・を有する
間隔て相い重さねで配置されていることを特徴とする特
許請求の範囲第1項または第3 J、1′1記載の表面
波フィルタ。 5)間j)噛値B1..B2.B3が少なくとも近似的
に B、 B、 ・・2・B、−3・B。 の(ヒ態の数列を形成することを特徴とする特許F青水
の範囲第4項記載の表面波フィルタ。 6)間春イliB、2・B、 3・B、 の少なくとも
1つ(ておいて±25%までの間隔値の偏差か予め考)
−されていることを特徴とする特許請求の口1】間第5
項記載の表面波フィルタ。 7)1つの位4目の指電極と他の位相の次の指電矯との
間の聞14がヤれぞれ少なくとも近1v的(て寺しい複
数の指電極が存在していることを特徴とする特許1清求
の範囲第1項ないし第6項のいずれかに記載の表面波フ
ィルタ。 8)少なくとも1つの移相器を用いる場合に、亥(突器
構造の固有キャパ/タンス(C1−、C2)および固有
抵抗(R]、、R2)が移イ目器の入力および(または
)出力RC回路の形成のために用いられていることを特
徴とする特許請求の範囲第1頃ないし第7項のいずれか
に記載の表面波フィルタ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| CH531082 | 1982-09-07 | ||
| CH5310/82 | 1982-09-07 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5964910A true JPS5964910A (ja) | 1984-04-13 |
Family
ID=4291447
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58161170A Pending JPS5964910A (ja) | 1982-09-07 | 1983-09-01 | 表面波フイルタ |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4516093A (ja) |
| EP (1) | EP0104314A3 (ja) |
| JP (1) | JPS5964910A (ja) |
Cited By (2)
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| JPS6376513A (ja) * | 1986-09-19 | 1988-04-06 | Hitachi Ltd | 弾性表面波装置 |
| JPS63287106A (ja) * | 1987-05-20 | 1988-11-24 | Hitachi Ltd | 弾性表面波装置 |
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-
1983
- 1983-05-11 EP EP83104660A patent/EP0104314A3/de not_active Withdrawn
- 1983-07-29 US US06/518,562 patent/US4516093A/en not_active Expired - Fee Related
- 1983-09-01 JP JP58161170A patent/JPS5964910A/ja active Pending
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Also Published As
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|---|---|
| EP0104314A2 (de) | 1984-04-04 |
| EP0104314A3 (de) | 1985-09-11 |
| US4516093A (en) | 1985-05-07 |
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