JPS5965294A - 燃料棒格子の溶接プレ−ト - Google Patents
燃料棒格子の溶接プレ−トInfo
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- JPS5965294A JPS5965294A JP58159156A JP15915683A JPS5965294A JP S5965294 A JPS5965294 A JP S5965294A JP 58159156 A JP58159156 A JP 58159156A JP 15915683 A JP15915683 A JP 15915683A JP S5965294 A JPS5965294 A JP S5965294A
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- JP
- Japan
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- straps
- strap
- grid
- lattice
- plate
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K37/00—Auxiliary devices or processes, not specially adapted for a procedure covered by only one of the other main groups of this subclass
- B23K37/04—Auxiliary devices or processes, not specially adapted for a procedure covered by only one of the other main groups of this subclass for holding or positioning work
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K26/00—Working by laser beam, e.g. welding, cutting or boring
- B23K26/08—Devices involving relative movement between laser beam and workpiece
- B23K26/10—Devices involving relative movement between laser beam and workpiece using a fixed support, i.e. involving moving the laser beam
-
- G—PHYSICS
- G21—NUCLEAR PHYSICS; NUCLEAR ENGINEERING
- G21C—NUCLEAR REACTORS
- G21C3/00—Reactor fuel elements and their assemblies; Selection of substances for use as reactor fuel elements
- G21C3/30—Assemblies of a number of fuel elements in the form of a rigid unit
- G21C3/32—Bundles of parallel pin-, rod-, or tube-shaped fuel elements
- G21C3/34—Spacer grids
- G21C3/3424—Fabrication of spacer grids
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E30/00—Energy generation of nuclear origin
- Y02E30/30—Nuclear fission reactors
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- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Plasma & Fusion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- High Energy & Nuclear Physics (AREA)
- Laser Beam Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ジルカロイ製ストラップからなる燃料棒格子
をレーザ溶接により溶接するのに使用する装置に関し、
特に、格子を形成するストラップを適正なU列及び方向
に保持すると共に、ストラップの一部を形成する羽根を
保持するために、格子上に置かれる溶接プレートに関す
るものである。
をレーザ溶接により溶接するのに使用する装置に関し、
特に、格子を形成するストラップを適正なU列及び方向
に保持すると共に、ストラップの一部を形成する羽根を
保持するために、格子上に置かれる溶接プレートに関す
るものである。
棒束型燃料集合体は、複数の行及び列に配列され、この
希忽の配列に複数の燃料棒格子によって保持される核燃
料棒のマ) IJラックス含んでいる。該格子を形成す
るストラップは、直線状に延びる大体矩形の部材であっ
て、1つの縁からストラップの高さの約半分まで延びる
スロットを有することを特徴とするものである。該スト
ラップは、1枚のストラップが他のストラップに組み合
う状態に組み立てられる。従って、1枚のストラップの
スロットは、その部分が他のストラップのスロットに整
列して、該部分で他のストラップに係合し、その結果、
格子は該格子を形成する各ストラップと同じ高さになる
。
希忽の配列に複数の燃料棒格子によって保持される核燃
料棒のマ) IJラックス含んでいる。該格子を形成す
るストラップは、直線状に延びる大体矩形の部材であっ
て、1つの縁からストラップの高さの約半分まで延びる
スロットを有することを特徴とするものである。該スト
ラップは、1枚のストラップが他のストラップに組み合
う状態に組み立てられる。従って、1枚のストラップの
スロットは、その部分が他のストラップのスロットに整
列して、該部分で他のストラップに係合し、その結果、
格子は該格子を形成する各ストラップと同じ高さになる
。
こうして形成した格子は、互いに実質的に平行であり且
つ昏しく隔置された&′↓/胆のストラップと、互いに
実質的に平行であり且つ等しく隔置された第2組のスト
ラップとを有しており、一方の組のストラップは他方の
組のストラップに対して垂直である。前述したストラッ
プの全ては内側ストラップと呼ばれるものであって、組
み合う関係に置かれていて、前述した行と列になる正方
形のセルからなる正方形の格子を形成する。また、格子
の四辺には外側ストランプも設けられている。
つ昏しく隔置された&′↓/胆のストラップと、互いに
実質的に平行であり且つ等しく隔置された第2組のスト
ラップとを有しており、一方の組のストラップは他方の
組のストラップに対して垂直である。前述したストラッ
プの全ては内側ストラップと呼ばれるものであって、組
み合う関係に置かれていて、前述した行と列になる正方
形のセルからなる正方形の格子を形成する。また、格子
の四辺には外側ストランプも設けられている。
内側ストラップ及び外側ストラップは、セルを通過する
水に渦流若しくは乱流運動を与えるために、該ストラッ
プから十分な角度で延びる羽根を備えていた。一旦、内
側ストラップ及び外側ストラップを組み立てて格子を形
成したら、ろう付は材料を結合個所に付け、組み立てた
格子をろう付は材料と共に炉の中に入れ、そこでろう付
けを行なうことによりストラップを相互に結合し、頑づ
こな格子を形成していた。
水に渦流若しくは乱流運動を与えるために、該ストラッ
プから十分な角度で延びる羽根を備えていた。一旦、内
側ストラップ及び外側ストラップを組み立てて格子を形
成したら、ろう付は材料を結合個所に付け、組み立てた
格子をろう付は材料と共に炉の中に入れ、そこでろう付
けを行なうことによりストラップを相互に結合し、頑づ
こな格子を形成していた。
上述した方法は満足できるものであったが、インコネル
製ストラップの使用を伴っていた。
製ストラップの使用を伴っていた。
インコネルは希望よりも核燃料の使用効率を低くするこ
とが分かつ”Cいたので、ジルカロイで製作した燃料棒
格子ストラップの開発が行なわれてきた。このジルカロ
イ材料は核燃料のもっと有効な使用を可能にする。しか
し、ジルカロイはろう付けに必要な温度にさらすことは
できないので、ジルカロイをろう付けにより結合するこ
とはできない。その結果、レーザ光線を使用してジルカ
ロイ製ストラップを溶接する技術の開発が必要になった
。格子を溶接するのにレーザ光線を使用すると、交差す
る/対の格子ストラップによって形成される格子の各交
点の精確な位置決めの必要性、各格子ストラップ組の格
子ストラップの平行度及び均一間隔の確保、一方の格子
ストラップ組の他方の格子ストラップ組に対する垂直度
、格子ストラップの緑の匣腺性の確保等を含む新たな要
求が生芽れてきた。
とが分かつ”Cいたので、ジルカロイで製作した燃料棒
格子ストラップの開発が行なわれてきた。このジルカロ
イ材料は核燃料のもっと有効な使用を可能にする。しか
し、ジルカロイはろう付けに必要な温度にさらすことは
できないので、ジルカロイをろう付けにより結合するこ
とはできない。その結果、レーザ光線を使用してジルカ
ロイ製ストラップを溶接する技術の開発が必要になった
。格子を溶接するのにレーザ光線を使用すると、交差す
る/対の格子ストラップによって形成される格子の各交
点の精確な位置決めの必要性、各格子ストラップ組の格
子ストラップの平行度及び均一間隔の確保、一方の格子
ストラップ組の他方の格子ストラップ組に対する垂直度
、格子ストラップの緑の匣腺性の確保等を含む新たな要
求が生芽れてきた。
また、ジルカロイは緑返し曲げ応力を受けさせることの
できない材料として知られており、従って、格子ストラ
ップは一方の側に羽根を備えているので、この羽根を保
持して羽根が下に曲がるのを防止することにより、羽根
が折安するのを紡ぐ必要がある。更に、レーザ元の技術
を使用すると、前述したように格子ストラップを保持す
る必要だけに限らず、レーザ光線が被溶接個所の各々、
特に格子ストラップの交差部に接近する必要がある。
できない材料として知られており、従って、格子ストラ
ップは一方の側に羽根を備えているので、この羽根を保
持して羽根が下に曲がるのを防止することにより、羽根
が折安するのを紡ぐ必要がある。更に、レーザ元の技術
を使用すると、前述したように格子ストラップを保持す
る必要だけに限らず、レーザ光線が被溶接個所の各々、
特に格子ストラップの交差部に接近する必要がある。
従って本発明の目的は、レーザ溶接技術による燃料棒格
子の溶接に関して有効な溶接プレートを提供することで
ある。
子の溶接に関して有効な溶接プレートを提供することで
ある。
この目的から本発明は、平行に隔置されたスロット付き
ストラップを2組備え、一方の組のストラップが他方の
組のストラップに対して実質的に垂直であり且つ他方の
組のストラップにあるスロットに交差して入る格子の一
方の側に、前記ストラップは、該ストラップに対して小
角゛ 度で該ストラップから延び且つより大きな角度に
弾性的に変形した弾性羽根を有している、格子の羽根側
の溶接に使用する羽根側溶接プレートにおいて、各組の
ストラップを厳密に平行に保持すると共に一方の組のス
トラップを他方の組のストラップに対して厳密に垂直に
保持するストラップ保持装佑1と、前記弾性羽根をスト
ラップに対して前記小角度に保持する羽根保持装行と、
を備える羽根側溶接プレートに存するものである。
ストラップを2組備え、一方の組のストラップが他方の
組のストラップに対して実質的に垂直であり且つ他方の
組のストラップにあるスロットに交差して入る格子の一
方の側に、前記ストラップは、該ストラップに対して小
角゛ 度で該ストラップから延び且つより大きな角度に
弾性的に変形した弾性羽根を有している、格子の羽根側
の溶接に使用する羽根側溶接プレートにおいて、各組の
ストラップを厳密に平行に保持すると共に一方の組のス
トラップを他方の組のストラップに対して厳密に垂直に
保持するストラップ保持装佑1と、前記弾性羽根をスト
ラップに対して前記小角度に保持する羽根保持装行と、
を備える羽根側溶接プレートに存するものである。
本発明によれば、羽根側溶接プレート及びスリーブ側B
接プレートが開示されている。該プレートの各々は等間
隔で隔置された第1組の平行な4゛・fと、等間隔で隔
[【され且つ第1組の溝に間して垂直な第2組の平行な
清とを備えており、Hl、 /組の溝には一方の組のス
トランプの緑が収容され、第2組の溝には他方の組のス
トラップが係合する。格子ストラップが文運する交点の
ところにはプレートラ貫通する開口が設けられているの
で、レーザ光線は格子の交点に到達可能である〇 いて詳細に説明する。
接プレートが開示されている。該プレートの各々は等間
隔で隔置された第1組の平行な4゛・fと、等間隔で隔
[【され且つ第1組の溝に間して垂直な第2組の平行な
清とを備えており、Hl、 /組の溝には一方の組のス
トランプの緑が収容され、第2組の溝には他方の組のス
トラップが係合する。格子ストラップが文運する交点の
ところにはプレートラ貫通する開口が設けられているの
で、レーザ光線は格子の交点に到達可能である〇 いて詳細に説明する。
(1)棒束型燃料集合体及び燃料棒格子(2)格子組立
ジグ及び保持帯材 (3)格子組立方法 (リストラップ及び羽根位置決めジグと溶接プレートの
格子への適用 <S>ストラップ及び羽根位置決めジグ(6)格子用溶
接プレート <i> <’、a束型燃料ガム合体及び燃料棒格子本発
明の装置は、図面の第1図に示したような棒束型燃料朶
合体ioの一部として特に設計されている。図示のよう
に、燃料集合体10は、上部ノズル組体lコと、下部ノ
ズル組体/lと、両ノズルの間に配置され、複数の燃料
棒格子/乙により複数の行及び列から成る配列形態に保
持された燃料棒/gのマトリックスとから成り、7つの
まとまったユニットである。第1図には示してないが、
燃料fJitのマトリックス中の選定された個所には、
制御棒が配設されている。ノズルi;[1体/2.7g
及び燃料棒格子16は、):’、::χ料棒/g及び制
all棒を支持するための骨格′J11゛J造を形成し
ている。燃料41′−合体IOは原子炉内部の所定位二
に装荷されるため、燃料棒itの相互に対する配向は厳
密に制御される。
ジグ及び保持帯材 (3)格子組立方法 (リストラップ及び羽根位置決めジグと溶接プレートの
格子への適用 <S>ストラップ及び羽根位置決めジグ(6)格子用溶
接プレート <i> <’、a束型燃料ガム合体及び燃料棒格子本発
明の装置は、図面の第1図に示したような棒束型燃料朶
合体ioの一部として特に設計されている。図示のよう
に、燃料集合体10は、上部ノズル組体lコと、下部ノ
ズル組体/lと、両ノズルの間に配置され、複数の燃料
棒格子/乙により複数の行及び列から成る配列形態に保
持された燃料棒/gのマトリックスとから成り、7つの
まとまったユニットである。第1図には示してないが、
燃料fJitのマトリックス中の選定された個所には、
制御棒が配設されている。ノズルi;[1体/2.7g
及び燃料棒格子16は、):’、::χ料棒/g及び制
all棒を支持するための骨格′J11゛J造を形成し
ている。燃料41′−合体IOは原子炉内部の所定位二
に装荷されるため、燃料棒itの相互に対する配向は厳
密に制御される。
不発り」は、代表的な実施例によれば、第λへ図に示し
た燃料棒4・6子l乙の製造に関連している。燃料棒格
子/6は大体正方形の形状であり、その外周は、7枚の
外τ1g格子ストラップλ2a。
た燃料棒4・6子l乙の製造に関連している。燃料棒格
子/6は大体正方形の形状であり、その外周は、7枚の
外τ1g格子ストラップλ2a。
、2.2b、、2.20及び22dにより形成されてい
る。
る。
外側格子ストランプ、2.2(代表的に説明する場合は
サフィックスを付けない)の両端は、隅溶接部3θ(シ
ーム溶接部)によって、別の壬直に配設した外側格子ス
トラップ22の先端に溶接されている。平行に隔置され
た複数の内側格子ストラップλθは、複数の行及び列の
、2IfJiになって41]互にIG角に配設され、制
御棒及び燃料イ奉11を収容するための多数のセルがそ
の間に形成される。列及び行として配設された内側格子
ストラップ20は、交点、2グをつくる嵌合スロットを
備えている。各々の交点21に交点溶接部3.2を形成
することによって剛な格子47ff造が形成される。ま
た各内側格子ストラップ20は% ff、 2 A図に
示すように、外側格子ストラップ2.2に形成された上
部及び下部列のスロット、2gにきつく収容される大き
さ及び形状の/対の突片ないしタブ26を両端に備えて
いる。外側格子ストラップ2.2のスロワ(−21によ
り形成された上部列と下部列に沿って、スロット−タブ
溶接部3グが形成される。また複数の案内スリーブ36
は、燃料棒格子16の最上面に、その内部に配置される
制御枠を収納し案内するように取付けられている。複数
の切欠き溶接部Jf(シーム溶接)によって、内側格子
ストラップλθに形成した対応の切欠きlθに案内スリ
ーブ36を堅固に取付ける。精密レーザ溶接部aは、各
々の溶接部30,3コ、3’l、3g を形成するた
めの一連の制御された溶接作業を実行するのに特に適し
たものである。米国特許願連番第1/名2v1号及び第
グ16263号に記載された棺6〒レーザ溶接装Uは、
各レーザパルスの幅と高さ及び各:I’+:;接部に供
給するパルス数に関連してレーザ発生のいろいろのパラ
メーターを制御するだけでなく、レーザプ’I; 纒に
対する燃料棒格子16の逐次位置決めも1lill 1
i!’、llする。燃料棒格子/6が各浴接部の形成後
に再位置決めされ、また所望のt1♀定形式の溶接部を
得るためにレーザ光線の焦点が変更されることは言うま
でもないO gi+、’ 2 B図は格子l乙の一部をし1〕示して
おり、二本の案内スリーブ36が内側格子ストラップ2
0のあるものに結合されることを示している。
サフィックスを付けない)の両端は、隅溶接部3θ(シ
ーム溶接部)によって、別の壬直に配設した外側格子ス
トラップ22の先端に溶接されている。平行に隔置され
た複数の内側格子ストラップλθは、複数の行及び列の
、2IfJiになって41]互にIG角に配設され、制
御棒及び燃料イ奉11を収容するための多数のセルがそ
の間に形成される。列及び行として配設された内側格子
ストラップ20は、交点、2グをつくる嵌合スロットを
備えている。各々の交点21に交点溶接部3.2を形成
することによって剛な格子47ff造が形成される。ま
た各内側格子ストラップ20は% ff、 2 A図に
示すように、外側格子ストラップ2.2に形成された上
部及び下部列のスロット、2gにきつく収容される大き
さ及び形状の/対の突片ないしタブ26を両端に備えて
いる。外側格子ストラップ2.2のスロワ(−21によ
り形成された上部列と下部列に沿って、スロット−タブ
溶接部3グが形成される。また複数の案内スリーブ36
は、燃料棒格子16の最上面に、その内部に配置される
制御枠を収納し案内するように取付けられている。複数
の切欠き溶接部Jf(シーム溶接)によって、内側格子
ストラップλθに形成した対応の切欠きlθに案内スリ
ーブ36を堅固に取付ける。精密レーザ溶接部aは、各
々の溶接部30,3コ、3’l、3g を形成するた
めの一連の制御された溶接作業を実行するのに特に適し
たものである。米国特許願連番第1/名2v1号及び第
グ16263号に記載された棺6〒レーザ溶接装Uは、
各レーザパルスの幅と高さ及び各:I’+:;接部に供
給するパルス数に関連してレーザ発生のいろいろのパラ
メーターを制御するだけでなく、レーザプ’I; 纒に
対する燃料棒格子16の逐次位置決めも1lill 1
i!’、llする。燃料棒格子/6が各浴接部の形成後
に再位置決めされ、また所望のt1♀定形式の溶接部を
得るためにレーザ光線の焦点が変更されることは言うま
でもないO gi+、’ 2 B図は格子l乙の一部をし1〕示して
おり、二本の案内スリーブ36が内側格子ストラップ2
0のあるものに結合されることを示している。
第2C図はv枚の交差するストラップで形成されたセル
の中に弾性指ppがあることを示している。弾性指は、
連続する金iA帯材からストラップを形成する作業中に
、畝ストラップの材料から打ち出される。また、第2C
図に示すように格子16の底部には羽494Iλが設け
られている。該羽根は種々のストラップ20.22から
延びており、そして該羽根が延びるストラップを含む平
面に対して傾斜して設けられている。また、弾性を有す
る間隔保持指ダ6も設けられている。
の中に弾性指ppがあることを示している。弾性指は、
連続する金iA帯材からストラップを形成する作業中に
、畝ストラップの材料から打ち出される。また、第2C
図に示すように格子16の底部には羽494Iλが設け
られている。該羽根は種々のストラップ20.22から
延びており、そして該羽根が延びるストラップを含む平
面に対して傾斜して設けられている。また、弾性を有す
る間隔保持指ダ6も設けられている。
第2D図において、外側格子ストラップ22bと220
及び内側格子ストラップ、20aとコ。bが分解斜視図
で示されている。内側格子ストラップ20aはその上縁
に沿って突出タブ<<gを有し、その下縁に沿って下縁
スロットs2aの両側にタブ部分joa及びsobを有
する。内側格子ストラップ20aの両端には、上部及び
下部タブ26があるのが分かる。内側格子ストラップ2
0kJにはその上級に沿って上縁スロット5コbが設け
られており、そして通當の方法で内側格子ストラップ2
01L及びλθbは組み合うスロワ) 、t、2a及び
、t、2bで結合され、互いに関し垂直に延びる。外側
格子ストラップ221)及び、2.2Cはそれ等の両端
に隅タブ5グ(s4tb、 sダC)を備えている。第
2E図において、これ等の隅タブ5ダは重合した関係で
示されており、且つ該隅タブによってその一部が形成さ
れている外側411子ストラップに対してl/、t’の
角度で延びるように示されている。外側格子ストラップ
22b、22c は下縁に羽根56.上縁に羽根ざgを
有する。前述のように、外(illll格子ストフラッ
プ22b22Cの各々は内側格子ストラップ20a及び
20bの−F部、下部タブ26を受は容れるため上部列
、下部列になって設けられたスロット2Itを備える。
及び内側格子ストラップ、20aとコ。bが分解斜視図
で示されている。内側格子ストラップ20aはその上縁
に沿って突出タブ<<gを有し、その下縁に沿って下縁
スロットs2aの両側にタブ部分joa及びsobを有
する。内側格子ストラップ20aの両端には、上部及び
下部タブ26があるのが分かる。内側格子ストラップ2
0kJにはその上級に沿って上縁スロット5コbが設け
られており、そして通當の方法で内側格子ストラップ2
01L及びλθbは組み合うスロワ) 、t、2a及び
、t、2bで結合され、互いに関し垂直に延びる。外側
格子ストラップ221)及び、2.2Cはそれ等の両端
に隅タブ5グ(s4tb、 sダC)を備えている。第
2E図において、これ等の隅タブ5ダは重合した関係で
示されており、且つ該隅タブによってその一部が形成さ
れている外側411子ストラップに対してl/、t’の
角度で延びるように示されている。外側格子ストラップ
22b、22c は下縁に羽根56.上縁に羽根ざgを
有する。前述のように、外(illll格子ストフラッ
プ22b22Cの各々は内側格子ストラップ20a及び
20bの−F部、下部タブ26を受は容れるため上部列
、下部列になって設けられたスロット2Itを備える。
His 2 EHは。
一方のdIのストラップが他方の組のストラップに垂直
になってiW’lみ合う、27.11の平行ストラップ
によって形成されるセルと、セルを貫流する水に乱流状
態をつくるためセルに幾分かぶさるように延びる羽根グ
λとを開示している。
になってiW’lみ合う、27.11の平行ストラップ
によって形成されるセルと、セルを貫流する水に乱流状
態をつくるためセルに幾分かぶさるように延びる羽根グ
λとを開示している。
(2)格子組立ジグ及び保持帯材
pig J A図及び第3B図において、正方形の平面
形状からなる大体平らな板6/と、その各側辺にある突
出部62とを有する格子組立ジグ60が示されている。
形状からなる大体平らな板6/と、その各側辺にある突
出部62とを有する格子組立ジグ60が示されている。
各突出部62はそこを貫通ずる一連の孔6コaを有する
。ジグ60の上面には、周辺の突出部66fLと中間の
突出部gxb とを残して、l対の四部Aha及びt
gbが設けられている。該突出部66には、平行に隔置
された第1組の溝&taと、平行に隔置された第2組の
溝&rbとが、内側格子ストラップ20を受は容れるた
めに設けられている。溝6ttL が溝6ffbと交差
する個所には、孔り。が設けられている。該孔りQは、
第3A図に示すように最下方の溝grbが溝6faと交
差する個所にある孔70aを除いて、全て同じ大きさで
ある。孔70aは孔7oよりも小さく、位置決め孔とし
て機能する。
。ジグ60の上面には、周辺の突出部66fLと中間の
突出部gxb とを残して、l対の四部Aha及びt
gbが設けられている。該突出部66には、平行に隔置
された第1組の溝&taと、平行に隔置された第2組の
溝&rbとが、内側格子ストラップ20を受は容れるた
めに設けられている。溝6ttL が溝6ffbと交差
する個所には、孔り。が設けられている。該孔りQは、
第3A図に示すように最下方の溝grbが溝6faと交
差する個所にある孔70aを除いて、全て同じ大きさで
ある。孔70aは孔7oよりも小さく、位置決め孔とし
て機能する。
N<3B図に示すように、位置決めピンク2は、格子組
立ジグ60の板61の各隅近彷で上方に延びている。格
子組立ジグtoc′i適当な支持体744に装着されて
いて、該支持体により格子組立ジグを垂直軸及び水平軸
を中心として回転させることができる。支持体りlは、
ジグ6θ上に格子/6を着脱自在に保持するため、ジグ
60の板ル/の隣接する側にl対のクランプ74’a
を有する。
立ジグ60の板61の各隅近彷で上方に延びている。格
子組立ジグtoc′i適当な支持体744に装着されて
いて、該支持体により格子組立ジグを垂直軸及び水平軸
を中心として回転させることができる。支持体りlは、
ジグ6θ上に格子/6を着脱自在に保持するため、ジグ
60の板ル/の隣接する側にl対のクランプ74’a
を有する。
第3C図は上縁から下方に延びたスロットs2b を有
する内側ストラップコOrhを示している。ジグ60に
は孔7oが見えて」6つ、該孔7Qが、内側格子ストラ
ップ20bの下縁から延びる突出タブpgを受は谷れて
いる。著しく小さい孔7117aは内側ストラップ、2
0bの端の近くにあるタブatを受は容れて、位置決め
孔として機能し、ジクロ0への各内側格子ストラップ2
0bの適切な配設を容易にしている。このように配設す
ることによって、内(tilj格子ストラップ20FL
の下縁は、該下縁が入る溝4gの底で止まる。諒解され
るように、打Ir 4 i+ a及び6fb の底は
共通の平面上にあるので、該共通平面は、内側格子スト
ラップ20FL及び20bの下縁によって形成される平
面と一致している。
する内側ストラップコOrhを示している。ジグ60に
は孔7oが見えて」6つ、該孔7Qが、内側格子ストラ
ップ20bの下縁から延びる突出タブpgを受は谷れて
いる。著しく小さい孔7117aは内側ストラップ、2
0bの端の近くにあるタブatを受は容れて、位置決め
孔として機能し、ジクロ0への各内側格子ストラップ2
0bの適切な配設を容易にしている。このように配設す
ることによって、内(tilj格子ストラップ20FL
の下縁は、該下縁が入る溝4gの底で止まる。諒解され
るように、打Ir 4 i+ a及び6fb の底は
共通の平面上にあるので、該共通平面は、内側格子スト
ラップ20FL及び20bの下縁によって形成される平
面と一致している。
またs EH30図は凹部64(a及び6ダbに多数の
突出タブ4Igが入っていることも示している。
突出タブ4Igが入っていることも示している。
第3D図を参照すると、突出部6コに乗る外側格子スト
ラップ、22が仮想綜で示されていることが分かる。孔
4.2&は外側格子ストラップ2−の下縁から延びる羽
根S6を受は容れる。
ラップ、22が仮想綜で示されていることが分かる。孔
4.2&は外側格子ストラップ2−の下縁から延びる羽
根S6を受は容れる。
第3B図及び第3C因も参照されたい。
第ダ図において、グ木の実質的に同一の佇、f、2a、
f、2b、120及びt 2 eL fezらなる保持
帯材ざ0が示されている。棒tコaについて見ると、そ
れは/対の端部ポス) tqa及びt41bを有するほ
ぼH形のものであって、各端部ポストの上部及び下部に
は貫通孔g6がある。端部ポストざ4Ia及びr41b
は横棒部分ttrで結合されている。棹f、2a及びt
2bの端部ポス) gllbとQt2c及びt2eLの
端部ポスl−t41bとは、それ等から延びるヒンジ部
材90を有し、棒f、2a及びt2bを対にして一緒に
ヒンジ結合すると共に、棒t2C及びt2dを対にして
一緒にヒンジ結合するようになっている。2つの端部ポ
ストt47bの間接する緑の間には、該端部ポストから
ヒンジ部材90が延長していることにより、十分なスペ
ースが形成されている。
f、2b、120及びt 2 eL fezらなる保持
帯材ざ0が示されている。棒tコaについて見ると、そ
れは/対の端部ポス) tqa及びt41bを有するほ
ぼH形のものであって、各端部ポストの上部及び下部に
は貫通孔g6がある。端部ポストざ4Ia及びr41b
は横棒部分ttrで結合されている。棹f、2a及びt
2bの端部ポス) gllbとQt2c及びt2eLの
端部ポスl−t41bとは、それ等から延びるヒンジ部
材90を有し、棒f、2a及びt2bを対にして一緒に
ヒンジ結合すると共に、棒t2C及びt2dを対にして
一緒にヒンジ結合するようになっている。2つの端部ポ
ストt47bの間接する緑の間には、該端部ポストから
ヒンジ部材90が延長していることにより、十分なスペ
ースが形成されている。
梓g;10の端部ポス) rlb及び棒Irコdの端部
ポス) f4Zaには、そこに設けられた孔にねじ係合
するねじ92があり、そこを貫通している。
ポス) f4Zaには、そこに設けられた孔にねじ係合
するねじ92があり、そこを貫通している。
;1rn部ポストgpaの各々からは、上下に隔置され
た結合片クダが、該結合片によって一部を474成され
る棒の平面に対してq5°の角度で延びる(ε1)sA
図も参照されたい)。これ等の結合片?グには孔7グa
が設けられていて、ねじを切られた取着具?グbが該孔
9ダaに受は容れられる。第5A図に示すように、結合
片?ダ及び取メ゛−「具ワ&bは4二;J、r、zb及
びg2eLを一体に結合し、そして同(・旧こl’i?
g 2 a及びgコCを一体に結合し、かくして2対
の4−11を着脱自在に結合する。第31図に示すよう
に、ユつの孔t6は内側格子ストラップ20にある上部
及び下部の突出タブ、2t、と整列しており、且つ横棒
部分gtrよりも上方及び下方にあるので、スロット及
びタブ溶接部34tを形成するレーザ光iBに対して接
近を可能にしている。
た結合片クダが、該結合片によって一部を474成され
る棒の平面に対してq5°の角度で延びる(ε1)sA
図も参照されたい)。これ等の結合片?グには孔7グa
が設けられていて、ねじを切られた取着具?グbが該孔
9ダaに受は容れられる。第5A図に示すように、結合
片?ダ及び取メ゛−「具ワ&bは4二;J、r、zb及
びg2eLを一体に結合し、そして同(・旧こl’i?
g 2 a及びgコCを一体に結合し、かくして2対
の4−11を着脱自在に結合する。第31図に示すよう
に、ユつの孔t6は内側格子ストラップ20にある上部
及び下部の突出タブ、2t、と整列しており、且つ横棒
部分gtrよりも上方及び下方にあるので、スロット及
びタブ溶接部34tを形成するレーザ光iBに対して接
近を可能にしている。
第5B図において% It−j↓sk図の構造の側面図
が示されている。第59図では、内側格子ストラップを
組み合わせ交差させ、そして該内側格子ストラップのタ
ブ、2乙に外側格子ストラップ22を取り付ける仁とに
よってすでに格子14が形成されてしまっている。従っ
て、保持帯材10は組み立て済みの格子16の周辺を囲
繞し、内側ストラップ20及び外側ストラップλλを図
示の組立状態に保持している0ねじt2は保持帯板go
によって加えられるクランプ力の大きさをある程度調節
するために設けられている。
が示されている。第59図では、内側格子ストラップを
組み合わせ交差させ、そして該内側格子ストラップのタ
ブ、2乙に外側格子ストラップ22を取り付ける仁とに
よってすでに格子14が形成されてしまっている。従っ
て、保持帯材10は組み立て済みの格子16の周辺を囲
繞し、内側ストラップ20及び外側ストラップλλを図
示の組立状態に保持している0ねじt2は保持帯板go
によって加えられるクランプ力の大きさをある程度調節
するために設けられている。
第59図において、端部ポス)ffダd及びgqaを有
する棒[2(lは、該端部ポストを貫通する6孔g&を
タブλ乙に整列させていることが分かる。横棒部分gg
は上部及び下部のタブコ乙の間に在るので、該タブに、
スロット及びタブ溶接部3ダを形成するレーザ光線の作
用を受けさせることができる0aJSO図において、内
側格子ストラップ20及び外側格子ストラップ2−から
形成された格子16と、保持帯材tr。
する棒[2(lは、該端部ポストを貫通する6孔g&を
タブλ乙に整列させていることが分かる。横棒部分gg
は上部及び下部のタブコ乙の間に在るので、該タブに、
スロット及びタブ溶接部3ダを形成するレーザ光線の作
用を受けさせることができる0aJSO図において、内
側格子ストラップ20及び外側格子ストラップ2−から
形成された格子16と、保持帯材tr。
の棒g2tl、t2b及びt2tLと、直交する関係に
あるコ枚の外側オ・h子ストラップ、22に対して当接
するねじ?コとが示されている0更に、第yB図及び第
SO図は、保持帯材10を形成する棒g 2 Cg:2
tL−4,2d)の1%接緑間にはスペースがあって、
該スペースが、隅りブsyの隅シームΩ’rHi’j(
30を形成するレーザブC朽!の進入を可能にすること
を示している。該スペースの形成は、隅りブsyへの接
近を可能ζこするヒンジ部材90及び結合片94<のj
L−i 4?’i′造と、該ヒンジ部材及び結合片の上
下方向の分Piとにより達成され60 1”r 4 A図を参照すると、水平面上に誼かれた若
しくは若干傾斜した格子組立ジグ60が開示されており
、該ジグの溝6gには内側格子ストラップ20bが挿入
され、平行に隔置された関係で保持されている。該スト
ラツプコObが第1組のストラップを形成する。該スト
ラップのスロワ) 5.2’bはその上縁にあり、最も
端部こある突出タブtiIrは孔70tLに入っており
、スロットのない下縁は溝の中にある。かかる内@0格
子ストラップ2obを全て挿入した後、ジグ60を90
0回転させ、そして第6II図に示すように、第2組の
ストラップを)11゛ζ成する内側11=3子ストラツ
プ20aが、その下縁にあるスロット52a(第2D図
)を内側格子ストラップ、2obにあるスロット52b
ζこ(通合〃させ、一方のJ且のストラップが他方の組
のストラップのスロットに入るように、100人される
。ストラップコ。a及びスθbの位i決めは、汀□)
A gによる系内、内τjlI格子ストラップ20FL
及び2obの赳み合いN係、並びに孔70aを通じて行
なイっれる。
あるコ枚の外側オ・h子ストラップ、22に対して当接
するねじ?コとが示されている0更に、第yB図及び第
SO図は、保持帯材10を形成する棒g 2 Cg:2
tL−4,2d)の1%接緑間にはスペースがあって、
該スペースが、隅りブsyの隅シームΩ’rHi’j(
30を形成するレーザブC朽!の進入を可能にすること
を示している。該スペースの形成は、隅りブsyへの接
近を可能ζこするヒンジ部材90及び結合片94<のj
L−i 4?’i′造と、該ヒンジ部材及び結合片の上
下方向の分Piとにより達成され60 1”r 4 A図を参照すると、水平面上に誼かれた若
しくは若干傾斜した格子組立ジグ60が開示されており
、該ジグの溝6gには内側格子ストラップ20bが挿入
され、平行に隔置された関係で保持されている。該スト
ラツプコObが第1組のストラップを形成する。該スト
ラップのスロワ) 5.2’bはその上縁にあり、最も
端部こある突出タブtiIrは孔70tLに入っており
、スロットのない下縁は溝の中にある。かかる内@0格
子ストラップ2obを全て挿入した後、ジグ60を90
0回転させ、そして第6II図に示すように、第2組の
ストラップを)11゛ζ成する内側11=3子ストラツ
プ20aが、その下縁にあるスロット52a(第2D図
)を内側格子ストラップ、2obにあるスロット52b
ζこ(通合〃させ、一方のJ且のストラップが他方の組
のストラップのスロットに入るように、100人される
。ストラップコ。a及びスθbの位i決めは、汀□)
A gによる系内、内τjlI格子ストラップ20FL
及び2obの赳み合いN係、並びに孔70aを通じて行
なイっれる。
次に、水平軸を中心としてジグ6oを運コカさせる支持
体りlの能力を利用して、ジグtoの面が水平に対して
傾くように、しかも便利なのは水平及び垂直に対して約
4tj0傾くように、ジグ1.0を傾斜させる。これは
第6c図に示した姿勢であり、この姿ひにおいて、コ枚
の外側格子ストラップ、22が内側格子ストラップλ0
の、上方へ延びているタブ2乙の上に置かれる。タブ2
6は外側格子ストラップ22にあるスロワ)、2f(第
JD図)に)(5人するであろうから、’1fF4人が
行なイつれたU≦、保持イ1)材10の一部を半分完成
した格子/ル上の所定位11′7に置く。
体りlの能力を利用して、ジグtoの面が水平に対して
傾くように、しかも便利なのは水平及び垂直に対して約
4tj0傾くように、ジグ1.0を傾斜させる。これは
第6c図に示した姿勢であり、この姿ひにおいて、コ枚
の外側格子ストラップ、22が内側格子ストラップλ0
の、上方へ延びているタブ2乙の上に置かれる。タブ2
6は外側格子ストラップ22にあるスロワ)、2f(第
JD図)に)(5人するであろうから、’1fF4人が
行なイつれたU≦、保持イ1)材10の一部を半分完成
した格子/ル上の所定位11′7に置く。
即ち、ねじ92を有するl対のヒンジ結合したイ’i’
> II 2c及びg2dを2枚の外側格子ストラップ
22の上にi7 <。クランプ7’iZ&を働力)せて
外側格子ストラップ、22にン1乞らか圧力を加えても
よく、また、タブ2&のどれ力11つでもスロット2g
に通っていなければ、クランプ7faからの圧力は、”
ピッキング工具”(pickingtool)と呼ばれ
る既知の工具の助けを多分借りて、スロットへの挿通を
行なう際に、役立つであろう。諒力了されるように、ク
ランプ?&&は朴g2の横杆部分tgに尚接して軽く圧
力を加える。従って、棒は外側格子ストラップココに対
峙して所定位置に保持される0 第6D図を参照すると、第3図に示したものが約/10
0すでに回転されており、従って神g、zc及びgココ
は半分完成した格子l乙の下方部分にある。前のように
、残りの2枚の外側格子ストラツプコλは、タブ26の
全て又は一部をスロットλgに進入させて、取り付けら
れている。実際には、これ等の外側格子ストラップ、2
コを大体の位1δに確実に保持するのに十分な数と分布
位置にあるタブコロがスロット2gに挿入される。
> II 2c及びg2dを2枚の外側格子ストラップ
22の上にi7 <。クランプ7’iZ&を働力)せて
外側格子ストラップ、22にン1乞らか圧力を加えても
よく、また、タブ2&のどれ力11つでもスロット2g
に通っていなければ、クランプ7faからの圧力は、”
ピッキング工具”(pickingtool)と呼ばれ
る既知の工具の助けを多分借りて、スロットへの挿通を
行なう際に、役立つであろう。諒力了されるように、ク
ランプ?&&は朴g2の横杆部分tgに尚接して軽く圧
力を加える。従って、棒は外側格子ストラップココに対
峙して所定位置に保持される0 第6D図を参照すると、第3図に示したものが約/10
0すでに回転されており、従って神g、zc及びgココ
は半分完成した格子l乙の下方部分にある。前のように
、残りの2枚の外側格子ストラツプコλは、タブ26の
全て又は一部をスロットλgに進入させて、取り付けら
れている。実際には、これ等の外側格子ストラップ、2
コを大体の位1δに確実に保持するのに十分な数と分布
位置にあるタブコロがスロット2gに挿入される。
外側格子ストラップ2コを所定位置にaく際、それ等は
第3D図に開示した方法でジグ60の突出部62上に置
かれる。
第3D図に開示した方法でジグ60の突出部62上に置
かれる。
第6D図に示した位置へのジグ60.内側格子ストラッ
プ20.外側格子ストラップ22、棒t2c及びg2d
の回転後、そして最後の2枚の外側格子ストラップ2f
の取付は後、最後の2本の棒12が上を向いた外側格子
ストラップ2λの上にaかれる。従って、第6D図にお
いては、俸t2a及びg2bが見えている。そして孔y
4Iaを適切に整列させた後、取着具qgbをこの孔に
通し、保持帯材gOの組立を完了するようにする。もし
必要なら、スロット、2gに入っていないどのタブでも
、好ましくは最後の2本のIi gコを取り付ける前に
、スロットの中に入れることができる。格子16を形成
する内側格子ストラップλθ及び外側格子ストラップ2
2の組立がこのようにすることで完了し、これ等のスト
ラップが保持帯材goによって適切な位f1.に保持さ
れる。次の\テップでジグ60を水平位置、に戻し、そ
の後クランプ74taをゆるめると共に、内側格子スト
ラップ20.外側格子ストラップココ及び保持帯材10
の組体をジグ10から持ち上げ、その後の処理に向ける
ことができる。
プ20.外側格子ストラップ22、棒t2c及びg2d
の回転後、そして最後の2枚の外側格子ストラップ2f
の取付は後、最後の2本の棒12が上を向いた外側格子
ストラップ2λの上にaかれる。従って、第6D図にお
いては、俸t2a及びg2bが見えている。そして孔y
4Iaを適切に整列させた後、取着具qgbをこの孔に
通し、保持帯材gOの組立を完了するようにする。もし
必要なら、スロット、2gに入っていないどのタブでも
、好ましくは最後の2本のIi gコを取り付ける前に
、スロットの中に入れることができる。格子16を形成
する内側格子ストラップλθ及び外側格子ストラップ2
2の組立がこのようにすることで完了し、これ等のスト
ラップが保持帯材goによって適切な位f1.に保持さ
れる。次の\テップでジグ60を水平位置、に戻し、そ
の後クランプ74taをゆるめると共に、内側格子スト
ラップ20.外側格子ストラップココ及び保持帯材10
の組体をジグ10から持ち上げ、その後の処理に向ける
ことができる。
&CS 7人図に示した格子16にGJ保持帯オイゴO
が、上、i、、Igに掻き板106を有するロッドio
t、tを含む多数の直立−要素と、板体ioコとを(i
iifえたストラップ及び羽根位置決めジグioo上の
所定位置に、1つのユニットとして配設されているO以
下に守細(こ説明する取付装置又はジグio。
が、上、i、、Igに掻き板106を有するロッドio
t、tを含む多数の直立−要素と、板体ioコとを(i
iifえたストラップ及び羽根位置決めジグioo上の
所定位置に、1つのユニットとして配設されているO以
下に守細(こ説明する取付装置又はジグio。
は、格子16を形成する複数のストラップから成る角度
で延長する羽根を偏向させる働らきをする。第7A図に
は羽根側溶接プレート120も図示され、羽根側溶接プ
レート120は、格子l&のストラップの羽根がジグ/
θOによって偏向された後に、格子16上に配置され、
羽根側溶接プレート/20の通し孔と感動するように羽
根を位置さぜると共に、各々のストラップが実質的に同
一平面内に含まれるように、ジルカロイ製のストラップ
の上部縁を位置させる。
で延長する羽根を偏向させる働らきをする。第7A図に
は羽根側溶接プレート120も図示され、羽根側溶接プ
レート120は、格子l&のストラップの羽根がジグ/
θOによって偏向された後に、格子16上に配置され、
羽根側溶接プレート/20の通し孔と感動するように羽
根を位置さぜると共に、各々のストラップが実質的に同
一平面内に含まれるように、ジルカロイ製のストラップ
の上部縁を位置させる。
保持帯材10を載置して格子16を組立てた時、内側ス
トラップの成るものは多少の偏向を受けていることがあ
るため、その上部縁は所望のように真直にならなかった
り、その他の何らかの理由により格子16が理想格子(
各組の全部のストラップがその組の他のストラップと正
確に平行になり、一方の組のストラップが他方の組のス
トラップと正確に垂直になり、各々の交点2グが1つお
きの交点2グに対して四角形の格子パターンに従って正
確に位置された格子)に近付かない。羽根側溶接プレー
ト/、10は、格子16が適当な溶接装置例えばレーザ
溶接装置によってすみやかに正確に溶接されるように、
より平行に近い位nにストラップを保持させる機能を行
う。このレーザ溶接部には、米国特許願連番ε7; 4
(/名2’l1号に開示されている0第7B@には、格
子/6の処理の次のステップ即ぢ羽根をより平行に近い
位置に上述したように保持するために羽根側溶接プレー
ト/二〇を格子16上にこれと係合するように位置させ
るステップが図示されている。次にジグio。
トラップの成るものは多少の偏向を受けていることがあ
るため、その上部縁は所望のように真直にならなかった
り、その他の何らかの理由により格子16が理想格子(
各組の全部のストラップがその組の他のストラップと正
確に平行になり、一方の組のストラップが他方の組のス
トラップと正確に垂直になり、各々の交点2グが1つお
きの交点2グに対して四角形の格子パターンに従って正
確に位置された格子)に近付かない。羽根側溶接プレー
ト/、10は、格子16が適当な溶接装置例えばレーザ
溶接装置によってすみやかに正確に溶接されるように、
より平行に近い位nにストラップを保持させる機能を行
う。このレーザ溶接部には、米国特許願連番ε7; 4
(/名2’l1号に開示されている0第7B@には、格
子/6の処理の次のステップ即ぢ羽根をより平行に近い
位置に上述したように保持するために羽根側溶接プレー
ト/二〇を格子16上にこれと係合するように位置させ
るステップが図示されている。次にジグio。
を除去し、それによって、羽根側と反対側の格子16の
側面即ぢ第7A図に示した側面と反対側の格子16の側
面を露呈させる。次lこ格子/Aと保持帯旧ゴOと羽根
flII B接プレート/20とを、第7B図に矢印へ
によって示す方向をこ回動させることによって反転させ
、羽根側溶接)。
側面即ぢ第7A図に示した側面と反対側の格子16の側
面を露呈させる。次lこ格子/Aと保持帯旧ゴOと羽根
flII B接プレート/20とを、第7B図に矢印へ
によって示す方向をこ回動させることによって反転させ
、羽根側溶接)。
レートlコOが下部側におかれる上方位置(こ、格子l
乙の反対側の側面をもって来る。欠番こスリーブ側と呼
ばれる格子16の反対4Allの@11面に、スリーブ
側帛接ジグ又はプレートtsOiZ配設される。第7C
図に示す組立てにおいて、次のステップは1例えばレー
ザ溶接により格子16を溶接することにある。このステ
ップには、一般に、格子/乙の両側の交点2弘の溶接、
その隅角部の溶接部ひに格子16の外1111ストラッ
プのスロット中に延長している格子16のストラップの
タブの溶接が含まれる。
乙の反対側の側面をもって来る。欠番こスリーブ側と呼
ばれる格子16の反対4Allの@11面に、スリーブ
側帛接ジグ又はプレートtsOiZ配設される。第7C
図に示す組立てにおいて、次のステップは1例えばレー
ザ溶接により格子16を溶接することにある。このステ
ップには、一般に、格子/乙の両側の交点2弘の溶接、
その隅角部の溶接部ひに格子16の外1111ストラッ
プのスロット中に延長している格子16のストラップの
タブの溶接が含まれる。
(5)ストラップ及び羽根位置決めジグジグiooを平
面図によって示すg r A−A’ D図を参照すると
、周辺部にロッド10tlaを備えた比較的扁平な四角
形の板体102があり、各々のロッドioグaは、l秋
の翼部を備えた掻き板1obaを有している。ロッド/
θグaは第1群のロッドを形成し、第2群のロッドio
t、tbは全部の内側ロッドを形成している0内1tl
lのロッド1O1lbは掻き板iot、pを有し、各々
の掻き板10&bはl対の向い合いに延長した翼部を(
litjえている0第gA図には可調節の当接板iog
及び案内ピン/10も図示されている。
面図によって示すg r A−A’ D図を参照すると
、周辺部にロッド10tlaを備えた比較的扁平な四角
形の板体102があり、各々のロッドioグaは、l秋
の翼部を備えた掻き板1obaを有している。ロッド/
θグaは第1群のロッドを形成し、第2群のロッドio
t、tbは全部の内側ロッドを形成している0内1tl
lのロッド1O1lbは掻き板iot、pを有し、各々
の掻き板10&bはl対の向い合いに延長した翼部を(
litjえている0第gA図には可調節の当接板iog
及び案内ピン/10も図示されている。
第gB図には、羽根&、2を延出させた内側jストラッ
プ20a、20bを含む格子l乙の一部が拡大して図示
されている。2fl宛の旧?接する内側ストラップ、Z
(7aと2個宛の内側ストラップ、2(71)とによっ
て1つのセルが形成される。
プ20a、20bを含む格子l乙の一部が拡大して図示
されている。2fl宛の旧?接する内側ストラップ、Z
(7aと2個宛の内側ストラップ、2(71)とによっ
て1つのセルが形成される。
第、2DI図を参照すると、内側ストラップ20a。
20bが図示され、羽根’12はストラップ20aの下
’、;Is f、7:から延長している。内側ストラッ
プ20FLについて説明すると、羽根グλと同じ緑(第
2b図では下部ね)からに長するスロットff、Za
は、内it!Iストラップ2ohの下半部を複数の区
画に仕切っている。羽根グコは内側ストラップ20aの
1つおきの部分に設けられているが、全部の内側ストラ
ップ20T&が羽根41.2の数及び位置について同一
というわけではなし)O内側ストラップ20bのスロッ
ト52bは、内側ストラップ20aとは相違して、羽根
q2を延長させた縁部と反対側の縁7<l(から延長し
て0る。ストラップ、20aが受ける打抜き加工による
応力と、取扱い及び収納作業とにより、ストラップ20
aの各区画は、ストラ゛ノプコOaの理論的な平面には
含まれず、スロワl−s、zaの底部を通り延長し内側
ストラップ20aの上下縁に平行な直物にほぼ沿って曲
がり得ることが判明した。これらの区画は、R”z j
0図に最も良く示され、この図において内側ストラッ
プ20FLは、その数及び羽根&、2の位置について、
第2D図に示す内側ストラップλOaと多少相違してい
る。スロットff、2aにより画定された区画も図示さ
れ、各々のスロット&、2aは、ストラップ20aの深
さの約半分の個所まで延長しているため、これらのスロ
ットの下端部は共通の直線上にある。スロットS2a間
の区画は、このi線に沿って、理論的な平面整列状態か
ら離れるように偏向され、又は曲げられる。
’、;Is f、7:から延長している。内側ストラッ
プ20FLについて説明すると、羽根グλと同じ緑(第
2b図では下部ね)からに長するスロットff、Za
は、内it!Iストラップ2ohの下半部を複数の区
画に仕切っている。羽根グコは内側ストラップ20aの
1つおきの部分に設けられているが、全部の内側ストラ
ップ20T&が羽根41.2の数及び位置について同一
というわけではなし)O内側ストラップ20bのスロッ
ト52bは、内側ストラップ20aとは相違して、羽根
q2を延長させた縁部と反対側の縁7<l(から延長し
て0る。ストラップ、20aが受ける打抜き加工による
応力と、取扱い及び収納作業とにより、ストラップ20
aの各区画は、ストラ゛ノプコOaの理論的な平面には
含まれず、スロワl−s、zaの底部を通り延長し内側
ストラップ20aの上下縁に平行な直物にほぼ沿って曲
がり得ることが判明した。これらの区画は、R”z j
0図に最も良く示され、この図において内側ストラッ
プ20FLは、その数及び羽根&、2の位置について、
第2D図に示す内側ストラップλOaと多少相違してい
る。スロットff、2aにより画定された区画も図示さ
れ、各々のスロット&、2aは、ストラップ20aの深
さの約半分の個所まで延長しているため、これらのスロ
ットの下端部は共通の直線上にある。スロットS2a間
の区画は、このi線に沿って、理論的な平面整列状態か
ら離れるように偏向され、又は曲げられる。
第ざB図は格子l乙の一部を示し、ストラップ20tL
は水平に延長し、ストラップ20bは垂直に延長し、羽
根グλはストラップ20a。
は水平に延長し、ストラップ20bは垂直に延長し、羽
根グλはストラップ20a。
、20b から、牌接セルの上方に延長している。
従って上述したように偏向又は他の形態の不感動を生ず
るのは、内側ストラップ20aのこれらの区画である。
るのは、内側ストラップ20aのこれらの区画である。
第KB図において、中間の内t1リストラップ20aの
区画、ZOCは上方に偏向され、同じ内(111ストラ
ツプ20aの区画20dは下方(こ’915向さ;/1
.ている。
区画、ZOCは上方に偏向され、同じ内(111ストラ
ツプ20aの区画20dは下方(こ’915向さ;/1
.ている。
2’!’r g B図に示した’li’j造と同じイ1
立造が第tC図に示されているがi rj”: l”図
によれば、格子/6はジグ100の上方にあるため、ロ
ッド/Illは、種々のセル中に延長するようにされる
。また第yc図に示すように2枚の翼部を備えた形式の
111き板iot、は、偏向されたどの区画の羽根グコ
とも係合してこれらの区画を内側ストラップ20aの他
の部分との語列状態に彼帰ざぜる。これは第fil、に
0図の区画コOa。
立造が第tC図に示されているがi rj”: l”図
によれば、格子/6はジグ100の上方にあるため、ロ
ッド/Illは、種々のセル中に延長するようにされる
。また第yc図に示すように2枚の翼部を備えた形式の
111き板iot、は、偏向されたどの区画の羽根グコ
とも係合してこれらの区画を内側ストラップ20aの他
の部分との語列状態に彼帰ざぜる。これは第fil、に
0図の区画コOa。
20d の羽根リコ及びこれらの区画の位置を比較する
ことによって明瞭になる。なお第ざ0図には、内側のロ
ンド群のうちの口゛ノドio<tbυ口ちコ個の翼部を
備えた掃き仮を有する口゛ノドのみが図示されている。
ことによって明瞭になる。なお第ざ0図には、内側のロ
ンド群のうちの口゛ノドio<tbυ口ちコ個の翼部を
備えた掃き仮を有する口゛ノドのみが図示されている。
第gD図には、格子16を所定位置ζこ取付け■
たブチ−p−100が部分的に断面により示さイ11、
本発明による保持帯材goも/点鎖録により示されてい
る。
本発明による保持帯材goも/点鎖録により示されてい
る。
ジグ100は、実質的に扁平な板体102を備えている
。l対の内孔//2にはホル)//、H;eが通され、
ボルト//2kにはナツト/l−bがねじ止めされ、ナ
ツト112bはジグiooを支持するための脚部を形成
している。可調節の当接部材iogは、内孔l14を中
にねじ込まれたボルトの形状を有し、これらのボルトに
はナツト10taが取付けてあり、慣用されるように当
技部材iotがその溝付き頭部により軸方向に動かされ
、その上面の位置が調節される。なお、羽根ダコと向い
合う格子16の側面と係合するのは、可調節の当接部材
1otrの上面であり、この上面は本すJ細書において
、スリーブ側と呼ばれている。
。l対の内孔//2にはホル)//、H;eが通され、
ボルト//2kにはナツト/l−bがねじ止めされ、ナ
ツト112bはジグiooを支持するための脚部を形成
している。可調節の当接部材iogは、内孔l14を中
にねじ込まれたボルトの形状を有し、これらのボルトに
はナツト10taが取付けてあり、慣用されるように当
技部材iotがその溝付き頭部により軸方向に動かされ
、その上面の位置が調節される。なお、羽根ダコと向い
合う格子16の側面と係合するのは、可調節の当接部材
1otrの上面であり、この上面は本すJ細書において
、スリーブ側と呼ばれている。
&T g ’ D図に1個のみ示した案内ピン/10は
その下端に、通し孔//6に通されたねじ延長部//θ
aを有し、ねじ延長部//□aには、案内ピン/10を
確実に位誼決めしてそれを板体102に対し強く保持す
るためのナツト1lObがねじ止めされている。
その下端に、通し孔//6に通されたねじ延長部//θ
aを有し、ねじ延長部//□aには、案内ピン/10を
確実に位誼決めしてそれを板体102に対し強く保持す
るためのナツト1lObがねじ止めされている。
ロッド1olIa、 10ybは図示したように板体1
02」二に支持され、板体/(7,2の通し孔//gに
通されたねじ延長部10弘Cを有し、板体102にナラ
)10g(lにより固定されているO板体102の)−
四部にあるロッド10ILは、1個の翼部を備えた長き
板io&aを有し、周囲部にないロッド1oybは、コ
個の翼部を備えた掻き板101bを有している。各々の
掻き板10&a。
02」二に支持され、板体/(7,2の通し孔//gに
通されたねじ延長部10弘Cを有し、板体102にナラ
)10g(lにより固定されているO板体102の)−
四部にあるロッド10ILは、1個の翼部を備えた長き
板io&aを有し、周囲部にないロッド1oybは、コ
個の翼部を備えた掻き板101bを有している。各々の
掻き板10&a。
10/、bは、1つ又は2つの羽根t1.2と係合し、
不整列になった且つ羽根q2を固定した区画をイill
向さぜる。これにより各々のストラツプコθaの金部の
区画が第10.gD図に示すように単一の平面内に整列
される。ロッド10tla、 10tlbの数及び位置
は、羽根lIコを接近用通し孔/22に入らせない方向
に不整列の区画に固着され又はこの区画から延長してい
る各々の羽根qコカく、掻き板10ca、10&bと係
合し、これ番こより偏向されるように選定する。そのた
め格子l乙の内側ストラップ20thのこれらの各区画
は、ストラップλθaの他の各区画と整列され同一平面
内に含まれる位置に偏向される。
不整列になった且つ羽根q2を固定した区画をイill
向さぜる。これにより各々のストラツプコθaの金部の
区画が第10.gD図に示すように単一の平面内に整列
される。ロッド10tla、 10tlbの数及び位置
は、羽根lIコを接近用通し孔/22に入らせない方向
に不整列の区画に固着され又はこの区画から延長してい
る各々の羽根qコカく、掻き板10ca、10&bと係
合し、これ番こより偏向されるように選定する。そのた
め格子l乙の内側ストラップ20thのこれらの各区画
は、ストラップλθaの他の各区画と整列され同一平面
内に含まれる位置に偏向される。
内側ストラツプコohの全部の羽根μコを係合させてこ
れらを多少過偏向させ、羽根ダコがその一部をなしてい
る内側ストラップ20aの下部との実際の理論的な同一
平面内の配向を少し超えた位置とすることが望ましい場
合がある。
れらを多少過偏向させ、羽根ダコがその一部をなしてい
る内側ストラップ20aの下部との実際の理論的な同一
平面内の配向を少し超えた位置とすることが望ましい場
合がある。
これは一種の安全対策であり、後述するように羽根側溶
接プレートの接近用通し孔/22に全部の羽根*、2が
入ることが保証される。
接プレートの接近用通し孔/22に全部の羽根*、2が
入ることが保証される。
(6)格子用溶接プレート
第9図には、格子/6、保持帯材gθ、羽根側溶接プレ
ート/、2θ及びスリーブ側溶接プレート/ SOの一
部から成る組立体が平面図により図示されている。羽根
fIll溶接プレート120は、ストラップ20の交点
と合致′した複数の接近用通し孔/22を備えている。
ート/、2θ及びスリーブ側溶接プレート/ SOの一
部から成る組立体が平面図により図示されている。羽根
fIll溶接プレート120は、ストラップ20の交点
と合致′した複数の接近用通し孔/22を備えている。
これらの通し孔/22は、各々の交点においてストラツ
プコθを溶接するためのレーザ光線の接近用の選別根側
溶接プレー)/ 20は、内側ストラップ20の交点番
こおいてレーザ光線を格子16上に作用させるための上
述した接近用通し孔/、2.2を備えている。これらの
通し孔は、羽根側溶接プレート/20に適切な強度を付
与することと両立するようζこ、できるだけ大きくする
。従って通し孔/22を囲む羽根側溶接プレート120
の成る部分が残され、これらの部分には、羽根側溶接プ
レー)/ 20が(?1y子16と雄雌係合されるkJ
jに、羽根グコが係合することができる。
プコθを溶接するためのレーザ光線の接近用の選別根側
溶接プレー)/ 20は、内側ストラップ20の交点番
こおいてレーザ光線を格子16上に作用させるための上
述した接近用通し孔/、2.2を備えている。これらの
通し孔は、羽根側溶接プレート/20に適切な強度を付
与することと両立するようζこ、できるだけ大きくする
。従って通し孔/22を囲む羽根側溶接プレート120
の成る部分が残され、これらの部分には、羽根側溶接プ
レー)/ 20が(?1y子16と雄雌係合されるkJ
jに、羽根グコが係合することができる。
通し孔/、22と整列していないどの羽根12も、羽根
名JB5接プレート/2θと保合し、完全な雄コOfL
の区画を、羽根ψコが通し孔lコλに入る適切な位置と
することによって、羽根t12と通し孔/22との感動
を確保すること番こある。
名JB5接プレート/2θと保合し、完全な雄コOfL
の区画を、羽根ψコが通し孔lコλに入る適切な位置と
することによって、羽根t12と通し孔/22との感動
を確保すること番こある。
羽根側溶接プレート120は、平面図で見ると、大体正
方形状であり、各辺に延長部分/、2+a。
方形状であり、各辺に延長部分/、2+a。
/241b、/2ダe、/、24Idを備えている。各
々のこれらの延長部分中には、通し孔/2乙の列がある
。延長部分/211a、/2ダCは、突出部分/、1t
a、/2tcをそれぞれ有し、突出部分lコga。
々のこれらの延長部分中には、通し孔/2乙の列がある
。延長部分/211a、/2ダCは、突出部分/、1t
a、/2tcをそれぞれ有し、突出部分lコga。
/2Jrcは通し孔/30a、/300をそれぞれ有し
ている。通し孔/30a、/30oには精密ブツシュ/
32a、/3コCが設けられている。これらのブツシュ
は、支持取付は具(図示しない)上のピンと共働するよ
うに正確な位置に設けられ、これらのピンは、支持取付
は具に対し全体の組立体を第9図に示すように正確に位
置決めするようにブツシュ/、72a、/J、2c中に
延長させる。
ている。通し孔/30a、/30oには精密ブツシュ/
32a、/3コCが設けられている。これらのブツシュ
は、支持取付は具(図示しない)上のピンと共働するよ
うに正確な位置に設けられ、これらのピンは、支持取付
は具に対し全体の組立体を第9図に示すように正確に位
置決めするようにブツシュ/、72a、/J、2c中に
延長させる。
次に上記米国特許顧に開示された適当なレーザ溶接装置
を用いて溶接を行う。第9図に示す組立体の正確な位置
決めを助けるために、突出部分/2ta、/2taは大
体三角形状であり、面取り加工した側部縁を備えている
。
を用いて溶接を行う。第9図に示す組立体の正確な位置
決めを助けるために、突出部分/2ta、/2taは大
体三角形状であり、面取り加工した側部縁を備えている
。
第10図は、第9図に示した組立体の立面図であり、溶
接室取付は具/3&及び位置決めピン/31は/点鎖線
により示されている。位置決めピン/3Frは、スリー
ブ側f3 mプレートlSo中のその一部をなすブツシ
ュ132F3.に通されることによって、第9図の組立
体を溶接室数句は具/36に固定させる。第1O図には
羽根側ン祠麦プ1/−ト120及び面取り加工したfl
l(部緑13グCを会1+lえた突出部分1.2gCも
見られるO通し孔/、26を4iiiえた延長部分/、
211bも図示されている0これらのj01シ孔/26
は、格子/6の外側ストラップλユから延長した羽根5
6と照合し、これらを斐入れる。羽根側溶接プレート1
2θの下向には、 第1 OUjJ4に示すように、枚
数の等間茜の平行な溝/グOがあり、これらの溝は、4
・11子lルを形成する内側ストラ゛ノブ20を4゛γ
間隔の厳密に平行な位置関係【こ保持し、溝/ ” 0
と係合するストラップ20の各々の1デ部が近似的に直
言、′J状になるようをこする。こむ、Cまもぢろん羽
オ■111溶接プレート1201こ7伍ia。
接室取付は具/3&及び位置決めピン/31は/点鎖線
により示されている。位置決めピン/3Frは、スリー
ブ側f3 mプレートlSo中のその一部をなすブツシ
ュ132F3.に通されることによって、第9図の組立
体を溶接室数句は具/36に固定させる。第1O図には
羽根側ン祠麦プ1/−ト120及び面取り加工したfl
l(部緑13グCを会1+lえた突出部分1.2gCも
見られるO通し孔/、26を4iiiえた延長部分/、
211bも図示されている0これらのj01シ孔/26
は、格子/6の外側ストラップλユから延長した羽根5
6と照合し、これらを斐入れる。羽根側溶接プレート1
2θの下向には、 第1 OUjJ4に示すように、枚
数の等間茜の平行な溝/グOがあり、これらの溝は、4
・11子lルを形成する内側ストラ゛ノブ20を4゛γ
間隔の厳密に平行な位置関係【こ保持し、溝/ ” 0
と係合するストラップ20の各々の1デ部が近似的に直
言、′J状になるようをこする。こむ、Cまもぢろん羽
オ■111溶接プレート1201こ7伍ia。
を4−、r17 mζこ形成することにより達成さil
、る。第1O図には示されていない第4組の溝Cよ、後
述するように溝iaoと直角に配夕1]さtl、てG)
る。
、る。第1O図には示されていない第4組の溝Cよ、後
述するように溝iaoと直角に配夕1]さtl、てG)
る。
羽根側溶接−プレートlコOからこれと平行に隔てられ
たスリーブ側溶接プレー)/jθも第1θ図に図示され
ている。隔離ピン13.2と締付はボルト/70とはこ
れらの溶接プレート間に延長している。
たスリーブ側溶接プレー)/jθも第1θ図に図示され
ている。隔離ピン13.2と締付はボルト/70とはこ
れらの溶接プレート間に延長している。
第1t図に示したスリーブ側溶接プレートisoは、平
面図で見た時大体正方形状であり、延長部分1sllh
、1rIlb、1rttc、1sydから成る延長部分
/&lIをその各辺に備えている。これらの延長部分の
各々は通し孔/IAの列を備えている。延長部分1sl
lb、1slIdは、大体において三角形状の突出gl
s分/!;gb、/!gdを有し、各々の突出部分/!
;gb、/jgdは通し孔140を有し、各々の通し孔
16θ中にはブツシュ/ 4.2が配設されている。三
角形状の突出部分/ j t b。
面図で見た時大体正方形状であり、延長部分1sllh
、1rIlb、1rttc、1sydから成る延長部分
/&lIをその各辺に備えている。これらの延長部分の
各々は通し孔/IAの列を備えている。延長部分1sl
lb、1slIdは、大体において三角形状の突出gl
s分/!;gb、/!gdを有し、各々の突出部分/!
;gb、/jgdは通し孔140を有し、各々の通し孔
16θ中にはブツシュ/ 4.2が配設されている。三
角形状の突出部分/ j t b。
/!fgdは面取り加工した側部縁/44<を備えてい
る。スリーブ側溶接プレート/りQの表面には、停間隔
の平行な溝/lAaと、該溝/lAaに直交する等間隔
の平行な溝/AAbとが形成されている。格子/A(第
1/図には図示しない)特にその内側ストラップ20の
交点に接近できるようにするための通し孔itrが上記
溝の交点に形成されている。第1/図には、その位U並
びに格子/6の位註を示すための保持帯材toも見られ
る。
る。スリーブ側溶接プレート/りQの表面には、停間隔
の平行な溝/lAaと、該溝/lAaに直交する等間隔
の平行な溝/AAbとが形成されている。格子/A(第
1/図には図示しない)特にその内側ストラップ20の
交点に接近できるようにするための通し孔itrが上記
溝の交点に形成されている。第1/図には、その位U並
びに格子/6の位註を示すための保持帯材toも見られ
る。
第1/図の種々の個所には複数の隔離ピン/!r2及び
締付はボルト17θも見られる。
締付はボルト17θも見られる。
’t、’U、 / 6c a 、 t t、 61)は
、種々の内f1+11ストラップコθと係合してこれら
を保持するので、各組のストラツプコθは、互に等間隔
の、厳密に平行な位11’;、 IJ’J係に保持され
、−の組のストラップ20は他の組のストラップ20と
厳密に平行になる。また溝/6411L、/4ルbはス
トラップ20の縁部が可能な限り厳密な公差範囲内で真
直になり、交差するストラップ20の交点が正確な間隔
をもち、ストラップ20の他の交点に対し正確に整列さ
れるようにする0 第12図には、羽根側e接プレー)/λ01格子/乙、
保持帯材tro(i点鎚紛によって示す)、スリーブ側
溶接プレー)15θ、l’bD’;Iピン152及び締
付はポル)/ 70を含む組立体が示されている。スリ
ーブ側溶接プレート15゜の延長部分/ !4/、通し
孔16θ中のブツシュl&ユ及びγd接室取付は具12
7乙に全体の組立体を正確に固定させるためブツシュ/
1,2を通って延長する位(7j’H決めピン/3gも
見られる。
、種々の内f1+11ストラップコθと係合してこれら
を保持するので、各組のストラツプコθは、互に等間隔
の、厳密に平行な位11’;、 IJ’J係に保持され
、−の組のストラップ20は他の組のストラップ20と
厳密に平行になる。また溝/6411L、/4ルbはス
トラップ20の縁部が可能な限り厳密な公差範囲内で真
直になり、交差するストラップ20の交点が正確な間隔
をもち、ストラップ20の他の交点に対し正確に整列さ
れるようにする0 第12図には、羽根側e接プレー)/λ01格子/乙、
保持帯材tro(i点鎚紛によって示す)、スリーブ側
溶接プレー)15θ、l’bD’;Iピン152及び締
付はポル)/ 70を含む組立体が示されている。スリ
ーブ側溶接プレート15゜の延長部分/ !4/、通し
孔16θ中のブツシュl&ユ及びγd接室取付は具12
7乙に全体の組立体を正確に固定させるためブツシュ/
1,2を通って延長する位(7j’H決めピン/3gも
見られる。
内側ストラップ2oは上述したように羽根(!Ill溶
接プレート/20の6“q、 1 xi o及びスリー
ブ側溶接プレートisoのン庁/66中に保持される。
接プレート/20の6“q、 1 xi o及びスリー
ブ側溶接プレートisoのン庁/66中に保持される。
また外側ストラップ22も羽根側溶接プレート/20及
びスリーブ側g接プレートisoによって保持され、羽
根!&、3gは羽根側溶接プレート/20とスリーブ側
溶接プレート/ざ0との通し孔中に保持されている。
びスリーブ側g接プレートisoによって保持され、羽
根!&、3gは羽根側溶接プレート/20とスリーブ側
溶接プレート/ざ0との通し孔中に保持されている。
13213はスリーブ側溶接プレート/jfθの上面と
係合し、扁平端/!2dは羽根側溶接プレート7.20
の表面と係合している。〕d部/*2’bとJ]lt平
端/52CLとの間の距離は、羽根側溶接プレート12
θとスリーブfA’J B 42zプレートisoとの
間の距F:Iを定めるように正確に定められる〇第13
図には、羽根側溶接プレート/2θの通、し孔72.2
が示され、こ11らの通し孔は一般に細長く、2列に配
設され、一方の列の通し孔のルill t、’Aは他方
の列の通し孔の1ill 線と直交している。D’+’
S 73図には溝lダ0. /q、2が示され、これら
の溝は互に直交している。図には締付はボルト/70も
示されている。
係合し、扁平端/!2dは羽根側溶接プレート7.20
の表面と係合している。〕d部/*2’bとJ]lt平
端/52CLとの間の距離は、羽根側溶接プレート12
θとスリーブfA’J B 42zプレートisoとの
間の距F:Iを定めるように正確に定められる〇第13
図には、羽根側溶接プレート/2θの通、し孔72.2
が示され、こ11らの通し孔は一般に細長く、2列に配
設され、一方の列の通し孔のルill t、’Aは他方
の列の通し孔の1ill 線と直交している。D’+’
S 73図には溝lダ0. /q、2が示され、これら
の溝は互に直交している。図には締付はボルト/70も
示されている。
2irj/ ’I図には羽根f!Il浴接プレート1.
2θが示され、i’i5 筬プレー)/ 20を通る通
し孔/22は内τ11]ストラップ、2(7の交点への
接近を可能にする。羽根グλは上述したしかたで接近用
通し孔/22の壁部と係合している。通し孔itt、a
の下方にある内側ストラップλθの交点に羽根側溶接プ
レートl−〇及び締付はボルト/ 70の頭部/76を
経て接近することを可能にするO第75図には締付ボル
ト/70が分解図によつて示され、この締付ボルトは、
ねじ孔/Zga付き小径延長部分/711を備えたシャ
ンク/72を有している。Nf付はポル)/ 70は、
1個のレーザ光想接近用通し孔/71.a及び1個のね
じ孔/741)を備えた膨大頭部/7Aも有している。
2θが示され、i’i5 筬プレー)/ 20を通る通
し孔/22は内τ11]ストラップ、2(7の交点への
接近を可能にする。羽根グλは上述したしかたで接近用
通し孔/22の壁部と係合している。通し孔itt、a
の下方にある内側ストラップλθの交点に羽根側溶接プ
レートl−〇及び締付はボルト/ 70の頭部/76を
経て接近することを可能にするO第75図には締付ボル
ト/70が分解図によつて示され、この締付ボルトは、
ねじ孔/Zga付き小径延長部分/711を備えたシャ
ンク/72を有している。Nf付はポル)/ 70は、
1個のレーザ光想接近用通し孔/71.a及び1個のね
じ孔/741)を備えた膨大頭部/7Aも有している。
締付はボルト17θの借造は、ねじ17g、ワッシャー
/71!;f&及びブツシュ/71;bを含む締結装置
により完成される。この締結装置は、第12図に示され
、ねじiqgはワッシャー/7gaを通過し、ブツシュ
i’ygbはスリーブ側kl 31プレー1− / f
f Oの下面に係合し、ブツシュ/7gbの小径部分は
プレートisoの通し孔1gO中に延長している。頭部
/76は羽根側溶接プレート/20の上面の短い支柱/
F+の上面と係合し、支柱/y4<は、締付はボルト1
70のねじ孔/74aを通り延長するねじ/グ6を受入
れるためのねじ孔をイjしている。
/71!;f&及びブツシュ/71;bを含む締結装置
により完成される。この締結装置は、第12図に示され
、ねじiqgはワッシャー/7gaを通過し、ブツシュ
i’ygbはスリーブ側kl 31プレー1− / f
f Oの下面に係合し、ブツシュ/7gbの小径部分は
プレートisoの通し孔1gO中に延長している。頭部
/76は羽根側溶接プレート/20の上面の短い支柱/
F+の上面と係合し、支柱/y4<は、締付はボルト1
70のねじ孔/74aを通り延長するねじ/グ6を受入
れるためのねじ孔をイjしている。
理解されるように、締付はボルト170の借造、羽根側
7&接プレート/20及びスリーブ側溶接プレー)/
60との締付はボルト/ ’j10の保合は、溶接プレ
ート/2θと/10を互に接近させるようになされてお
り、その接近の限界は靜離ピンlS2によって定められ
る。
7&接プレート/20及びスリーブ側溶接プレー)/
60との締付はボルト/ ’j10の保合は、溶接プレ
ート/2θと/10を互に接近させるようになされてお
り、その接近の限界は靜離ピンlS2によって定められ
る。
本発明に従う羽根側溶接プレート及びスリーブ側溶接プ
レートにより%’&[lの格子ストラップは、互に平行
な陥たてられた関係に保持され、別の組の格子ストラッ
プはこれと直角の互に平行な隔たてられた関係に保持さ
れる。才たストラップの交点は相互に対し正確に位置さ
れ、ストラップのN’を部も平行線に保持される。
レートにより%’&[lの格子ストラップは、互に平行
な陥たてられた関係に保持され、別の組の格子ストラッ
プはこれと直角の互に平行な隔たてられた関係に保持さ
れる。才たストラップの交点は相互に対し正確に位置さ
れ、ストラップのN’を部も平行線に保持される。
本発明の羽根$111溶接プレートによれば、ジルカロ
イ合金製ストラップの羽根は、これらの羽根の通常の角
度よりも小ざい角度の偏向された位置に保持される。ど
ちらの溶接プレートも格子の両側においてストラップの
全部の交点にレーザ光線を尋くための接近用通し孔を備
えている。また締付はボルトの頭部の下方にある格子交
点への接近手段をル111えた締付はボルト構造が提供
される。
イ合金製ストラップの羽根は、これらの羽根の通常の角
度よりも小ざい角度の偏向された位置に保持される。ど
ちらの溶接プレートも格子の両側においてストラップの
全部の交点にレーザ光線を尋くための接近用通し孔を備
えている。また締付はボルトの頭部の下方にある格子交
点への接近手段をル111えた締付はボルト構造が提供
される。
また本発明による溶接プレートは、格子の正確なレーザ
溶接のための適当な取付は具中に溶接プレート及びその
間に保持された格子を正確に配行するために、通し孔及
びその内部の精密ブツシュ付きの延長部分を備えている
。
溶接のための適当な取付は具中に溶接プレート及びその
間に保持された格子を正確に配行するために、通し孔及
びその内部の精密ブツシュ付きの延長部分を備えている
。
本発明については、ここに開示した自答は説明に過ぎず
、本発明の範囲は特許iii’j求の91目四によって
決定されるべきである。
、本発明の範囲は特許iii’j求の91目四によって
決定されるべきである。
第1図は棒束型燃料集合体の斜視図、第2A図は完成し
た格子の斜視図、ム■2B図は第2A図の4・6子の一
部を示す平面図、第2C図は第2B図のgo−go腺断
面図、第2D図はイ11み立て前の関係にある内側格子
ストラップ及び外側格子ストラップを示す斜視図、詔2
E図は第2A図で予組立ジグをその支持体と共に示す立
面図、第3C図は第3B図のIC−NO線に沿って切断
した、所定位置にある内側格子ストラップを示す断面図
、第3D図は第3C図のID−ID腺断面図、第グ[]
はl(かに組み立て前の1311係にある本発明の保持
イ1ン材のゑ、)親図、第5A図は第5B図のVA −
VA線に沿って切け1した、格子の一部と保1も帯材の
一部とを示ず1υi向図、第58図は保持弗・材の伺い
た格子の立面ト1、第5−Q図は第5B[Jffl Q
) VC−VC4’、’J 1iJi面図、Q’S A
A図は本発明の方法に従った第1ステツプを示す斜視
図、第6Bト1は21シ2組のストラップを所定位置に
萄゛く第2ステツプを示す斜視図、61T ”図は格子
を回した後、保持帯材の最初の対の4′:3を置くこと
を示すりで[祝1ン」、第6D図は第6C図のものを約
7100回したぞ汽保持)i;・材の別のコ木の枠を格
子に誼いた状態を示す信親図、第7A図は所定位置に保
持イ;V材を有する格子と、羽根偏向プレートと、羽イ
艮側Cjj JMジグとを示す分解斜視図、第7B図は
!6子及び保持帯材、並びに該格子上の所定位置にある
羽根側に接プレートを示す多1視図、第7C図は第7B
図に示した姿勢から逆転して、羽根(l!l Fff
J3ジグが4・h子の下側にあり、スリーブ側溶接ジグ
が格子上の所定位置(こある格子及び保持帯材の斜視図
、第fA図は羽根偏向プレートの平面図、第gB図は格
子の一部、η・νに羽根を示す拡大図、9j”; g
0図はpH;’gI3図と類似しているが、羽根をf!
lii向させる羽イj(偏向ジグの扱き板がDi定位置
に設けられている状態を示す拡大図m 2’S g D
図ハpis ’ A図)w+D −WD 線断面図、第
9図はスリーブ側溶接ジグが設けられている格子の所定
位置にある羽根側沼接ジグの平面図、第1O図は第70
のIK−IK腺断面図、第1 / IQ]は羽(艮狽1
j溶接ブレート、スリーブ゛(!II ’+簀1女ブレ
ート、格子及び保持帯材(仮想線)の立面12%第/2
図は第10図のXI−XI心11;r面図、第13図は
第1/図のXll −Xllll面断面図1q図は第7
2図のXI −XI線断面図、第75図は双方の溶接プ
レートを4・6子に組立関係に接続するh’1’lf例
はボルトの分jQ’i斜親図である。 図中、/6は格子、20a及び20bはストラップ、1
2は羽根、52&及びS2bはスロット、12θは羽根
側温」妥プレート、/22は羽根保持装し、である通し
孔%lダO及びlグコはストラ゛ンブ保本′i装fi′
i:であるン1°f0児3A図 児38又 ■C−−コ 第1頁の続き 0発 明 者 ジョン・スチーブン・ケリーアメリカ合
衆国サウス・カロラ イナ州コロンビア・ステイープ ルチェイス・ノース117 0発 明 者 ロバート・ダンカン アメリカ合衆国サウス・カロラ イナ州コロンビア・ノツチイン ガム・コート106
た格子の斜視図、ム■2B図は第2A図の4・6子の一
部を示す平面図、第2C図は第2B図のgo−go腺断
面図、第2D図はイ11み立て前の関係にある内側格子
ストラップ及び外側格子ストラップを示す斜視図、詔2
E図は第2A図で予組立ジグをその支持体と共に示す立
面図、第3C図は第3B図のIC−NO線に沿って切断
した、所定位置にある内側格子ストラップを示す断面図
、第3D図は第3C図のID−ID腺断面図、第グ[]
はl(かに組み立て前の1311係にある本発明の保持
イ1ン材のゑ、)親図、第5A図は第5B図のVA −
VA線に沿って切け1した、格子の一部と保1も帯材の
一部とを示ず1υi向図、第58図は保持弗・材の伺い
た格子の立面ト1、第5−Q図は第5B[Jffl Q
) VC−VC4’、’J 1iJi面図、Q’S A
A図は本発明の方法に従った第1ステツプを示す斜視
図、第6Bト1は21シ2組のストラップを所定位置に
萄゛く第2ステツプを示す斜視図、61T ”図は格子
を回した後、保持帯材の最初の対の4′:3を置くこと
を示すりで[祝1ン」、第6D図は第6C図のものを約
7100回したぞ汽保持)i;・材の別のコ木の枠を格
子に誼いた状態を示す信親図、第7A図は所定位置に保
持イ;V材を有する格子と、羽根偏向プレートと、羽イ
艮側Cjj JMジグとを示す分解斜視図、第7B図は
!6子及び保持帯材、並びに該格子上の所定位置にある
羽根側に接プレートを示す多1視図、第7C図は第7B
図に示した姿勢から逆転して、羽根(l!l Fff
J3ジグが4・h子の下側にあり、スリーブ側溶接ジグ
が格子上の所定位置(こある格子及び保持帯材の斜視図
、第fA図は羽根偏向プレートの平面図、第gB図は格
子の一部、η・νに羽根を示す拡大図、9j”; g
0図はpH;’gI3図と類似しているが、羽根をf!
lii向させる羽イj(偏向ジグの扱き板がDi定位置
に設けられている状態を示す拡大図m 2’S g D
図ハpis ’ A図)w+D −WD 線断面図、第
9図はスリーブ側溶接ジグが設けられている格子の所定
位置にある羽根側沼接ジグの平面図、第1O図は第70
のIK−IK腺断面図、第1 / IQ]は羽(艮狽1
j溶接ブレート、スリーブ゛(!II ’+簀1女ブレ
ート、格子及び保持帯材(仮想線)の立面12%第/2
図は第10図のXI−XI心11;r面図、第13図は
第1/図のXll −Xllll面断面図1q図は第7
2図のXI −XI線断面図、第75図は双方の溶接プ
レートを4・6子に組立関係に接続するh’1’lf例
はボルトの分jQ’i斜親図である。 図中、/6は格子、20a及び20bはストラップ、1
2は羽根、52&及びS2bはスロット、12θは羽根
側温」妥プレート、/22は羽根保持装し、である通し
孔%lダO及びlグコはストラ゛ンブ保本′i装fi′
i:であるン1°f0児3A図 児38又 ■C−−コ 第1頁の続き 0発 明 者 ジョン・スチーブン・ケリーアメリカ合
衆国サウス・カロラ イナ州コロンビア・ステイープ ルチェイス・ノース117 0発 明 者 ロバート・ダンカン アメリカ合衆国サウス・カロラ イナ州コロンビア・ノツチイン ガム・コート106
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 平行に隔置されたスロット付きストラップを2組備え、
一方の組のストラップが他方の組のストラップに対して
実質的に垂直であり且つ他方の組のストラップにあるス
ロットに交差して入る格子の一方の側に、前記ストラッ
プは、該ストラップに対して小角度で該ストラップから
延び且つより大きな角度に弾性的に変形した弾性羽根を
有している、格子の羽根側の溶接に使用する羽根側溶接
プレートにおいて、 各組のストラップを厳密に平行に保持すると共に一方の
組のストラップを他方の組のストラップに対して厳密に
垂直に保持するストランプ保持装置と、 前記弾性羽根をストラップに対して前記小角度に保持す
る羽根保持装置と、 を備える羽根側溶接プレート。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/414,265 US4492844A (en) | 1982-09-01 | 1982-09-01 | Welding plates for a fuel rod grid |
| US414265 | 1982-09-01 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5965294A true JPS5965294A (ja) | 1984-04-13 |
| JPH029550B2 JPH029550B2 (ja) | 1990-03-02 |
Family
ID=23640691
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58159156A Granted JPS5965294A (ja) | 1982-09-01 | 1983-09-01 | 燃料棒格子の溶接プレ−ト |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4492844A (ja) |
| JP (1) | JPS5965294A (ja) |
| BE (1) | BE897648A (ja) |
| FR (1) | FR2532222B1 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61161486A (ja) * | 1985-01-09 | 1986-07-22 | 原子燃料工業株式会社 | 原子燃料用支持格子の製作法 |
| JPS62147399A (ja) * | 1985-12-17 | 1987-07-01 | ウエスチングハウス エレクトリック コ−ポレ−ション | 燃料集合体格子の保定ストラツプ |
Families Citing this family (32)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4556776A (en) * | 1983-07-26 | 1985-12-03 | Westinghouse Electric Corp. | Welding fixture for nuclear reactor fuel assembly grid |
| US4692302A (en) * | 1983-12-30 | 1987-09-08 | Westinghouse Electric Corp. | Coolant flow mixer grid for a nuclear reactor fuel assembly |
| US4714585A (en) * | 1985-03-15 | 1987-12-22 | The United States Of America As Represented By The United States Department Of Energy | Interlocking egg-crate type grid assembly |
| US4652421A (en) * | 1985-09-05 | 1987-03-24 | Westinghouse Electric Corp. | Outer grid strap protruding spring repair apparatus |
| US4725402A (en) * | 1986-04-28 | 1988-02-16 | Combustion Engineering, Inc. | Welded nuclear fuel grid and method |
| US4756878A (en) * | 1986-12-01 | 1988-07-12 | Advanced Nuclear Fuels Corporation | Grid spacer and method of making same |
| FR2611552A1 (fr) * | 1987-02-27 | 1988-09-09 | Renault | Procede pour l'assemblage automatise de pieces de tolerie notamment |
| JPS63273090A (ja) * | 1987-04-30 | 1988-11-10 | Mitsubishi Nuclear Fuel Co Ltd | 支持格子 |
| US4825032A (en) * | 1987-08-31 | 1989-04-25 | Westinghous Electric Corp. | Workpiece handling assembly |
| JPH01173898A (ja) * | 1987-09-10 | 1989-07-10 | Mitsubishi Nuclear Fuel Co Ltd | 原子炉燃料集合体の支持格子 |
| US4895698A (en) * | 1988-03-14 | 1990-01-23 | Westinghouse Electric Corp. | Nuclear fuel rod grip with modified diagonal spring structures |
| US4923669A (en) * | 1989-02-21 | 1990-05-08 | Westinghouse Electric Corp. | Nuclear fuel rod grid spring and dimple structures having chamfered edges for reduced pressure drop |
| US5010271A (en) * | 1989-10-24 | 1991-04-23 | Rca Licensing Corporation | Color picture tube having an electron gun with reduced convergence drift |
| US5188797A (en) * | 1991-04-03 | 1993-02-23 | Combustion Engineering, Inc. | Extended weld tab for fuel assembly grid |
| ES2040163B1 (es) * | 1991-06-26 | 1994-05-01 | Equipos Nucleares Sa | Maquina para soldar celdas. |
| US5367549A (en) * | 1993-05-06 | 1994-11-22 | Combustion Engineering, Inc. | Hexagonal grid |
| US5406599A (en) * | 1994-04-08 | 1995-04-11 | B&W Fuel Company | Spacer grid cell fixture system |
| US5400373A (en) * | 1994-05-16 | 1995-03-21 | Westinghouse Electric Corporation | Assembly fixture and method for fabricating grids |
| US5398264A (en) * | 1994-05-20 | 1995-03-14 | B&W Fuel Company | Grid welding fixture for a spacer grid |
| US5488644A (en) * | 1994-07-13 | 1996-01-30 | General Electric Company | Spring assemblies for adjoining nuclear fuel rod containing ferrules and a spacer formed of the spring assemblies and ferrules |
| US5519747A (en) * | 1994-10-04 | 1996-05-21 | General Electric Company | Apparatus and methods for fabricating spacers for a nuclear fuel rod bundle |
| US5546437A (en) * | 1995-01-11 | 1996-08-13 | General Electric Company | Spacer for nuclear fuel rods |
| US5566217A (en) * | 1995-01-30 | 1996-10-15 | General Electric Company | Reduced height spacer for nuclear fuel rods |
| FR2736191B1 (fr) * | 1995-06-29 | 1997-09-26 | Franco Belge Combustibles | Procede et installation de soudage d'une grille-entretoise d'un assemblage de combustible pour un reacteur nucleaire et dispositif de soudage par l'interieur d'une grille |
| US5675621A (en) * | 1995-08-17 | 1997-10-07 | General Electric Company | Reduced height flat spring spacer for nuclear fuel rods |
| US5859887A (en) * | 1997-06-20 | 1999-01-12 | Westinghouse Electric Company | Nuclear fuel assembly support grid |
| EP1516693B1 (de) * | 2003-09-19 | 2012-11-07 | Trumpf Laser- und Systemtechnik GmbH | Laserbearbeitungsmaschine zum Erzeugen linearer Schweissnähte und Verfahren zum Erzeugen linearer Schweissnähte an einem Werkstück |
| US10759007B2 (en) | 2013-03-14 | 2020-09-01 | Bwxt Mpower, Inc. | Spacer grid welding fixture |
| DE102013105881A1 (de) * | 2013-06-06 | 2014-12-11 | Jenoptik Automatisierungstechnik Gmbh | Vorrichtungen zum Verbinden zweier Werkstückteile mittels Laser- Durchstrahlschweißen |
| US20180229825A1 (en) | 2014-05-01 | 2018-08-16 | Blue Robotics Inc. | Submersible electric thruster |
| CN110238498B (zh) * | 2019-07-24 | 2024-08-09 | 杭州富尔顿热能设备有限公司 | 一种不锈钢曲面精细等离子切割装置 |
| CN113020862A (zh) * | 2019-12-24 | 2021-06-25 | 中核建中核燃料元件有限公司 | 一种新型格架焊接夹具 |
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-
1982
- 1982-09-01 US US06/414,265 patent/US4492844A/en not_active Expired - Fee Related
-
1983
- 1983-08-30 FR FR8313902A patent/FR2532222B1/fr not_active Expired
- 1983-08-31 BE BE211447A patent/BE897648A/fr unknown
- 1983-09-01 JP JP58159156A patent/JPS5965294A/ja active Granted
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| BE897648A (fr) | 1984-02-29 |
| US4492844A (en) | 1985-01-08 |
| JPH029550B2 (ja) | 1990-03-02 |
| FR2532222B1 (fr) | 1986-12-26 |
| FR2532222A1 (fr) | 1984-03-02 |
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