JPS5965968A - 磁気記録再生装置 - Google Patents
磁気記録再生装置Info
- Publication number
- JPS5965968A JPS5965968A JP57176735A JP17673582A JPS5965968A JP S5965968 A JPS5965968 A JP S5965968A JP 57176735 A JP57176735 A JP 57176735A JP 17673582 A JP17673582 A JP 17673582A JP S5965968 A JPS5965968 A JP S5965968A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- guide post
- pinch roller
- tape
- tape guide
- lever
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/60—Guiding record carrier
- G11B15/66—Threading; Loading; Automatic self-loading
- G11B15/665—Threading; Loading; Automatic self-loading by extracting loop of record carrier from container
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は磁気記録再生装置に関するものである。
従来例の構成とその問題点
従来の磁気記録再生装置について第1図〜第8図を用い
て説明する。第1図はテープ走行系の概略構成図、第2
図はアンローディング状態でのピンチローラ−近勃の概
略構成図、第8図はローディング完了状態でのピンチロ
ーラ−近傍の概略構成図である。ピンチローラ−噸近傍
に位置するテープガイドポスト(101)は、カセット
(102)内の供給リール台(108)と巻取リール台
(1G4)との間で形成される磁気テープ(105)の
ループ内に存在しておシ、磁気テープ(105)のペー
ス面に当接する構成になっている。ピンチローラ−レバ
ー(106)は、テープローディングの際に第2図で示
すアンローディング状態の位置から第8図で示すローデ
ィング完了状態の位置まで回動する。またテープガイド
ポスト(101)も同様にアンローディング状態の位置
からローディング完了状態の位置まで回動する。すなわ
ち、レバー(107)はピンチローラ−レバー(106
)にビス(108)で固定されておシ、レバー(107
)のカム面(107a)はテープガイドボストアーム(
109)に固定されたピン(11O)に当接している。
て説明する。第1図はテープ走行系の概略構成図、第2
図はアンローディング状態でのピンチローラ−近勃の概
略構成図、第8図はローディング完了状態でのピンチロ
ーラ−近傍の概略構成図である。ピンチローラ−噸近傍
に位置するテープガイドポスト(101)は、カセット
(102)内の供給リール台(108)と巻取リール台
(1G4)との間で形成される磁気テープ(105)の
ループ内に存在しておシ、磁気テープ(105)のペー
ス面に当接する構成になっている。ピンチローラ−レバ
ー(106)は、テープローディングの際に第2図で示
すアンローディング状態の位置から第8図で示すローデ
ィング完了状態の位置まで回動する。またテープガイド
ポスト(101)も同様にアンローディング状態の位置
からローディング完了状態の位置まで回動する。すなわ
ち、レバー(107)はピンチローラ−レバー(106
)にビス(108)で固定されておシ、レバー(107
)のカム面(107a)はテープガイドボストアーム(
109)に固定されたピン(11O)に当接している。
ピンチローラ−レバー(106)が反時計方向に回動す
ると、レバー(107)も同様に回動し、レバー(10
7)のカム面(107a)がビン(110)に動きを伝
達し、テープガイドポストアーム(109)が時計方向
に回動する。なお(111)はキャプスタンシャフト、
(112)は回転ヘッドドラムである。
ると、レバー(107)も同様に回動し、レバー(10
7)のカム面(107a)がビン(110)に動きを伝
達し、テープガイドポストアーム(109)が時計方向
に回動する。なお(111)はキャプスタンシャフト、
(112)は回転ヘッドドラムである。
しかしながら上記のような従来の磁気記録再生装置では
、ピンチローラ−0(至)とテープガイドポスト(1(
jl)との回動力向が逆で、交差する動作になり、交差
中にピンチローラ−G開とテープガイドポスト(101
)とが接触しないようなタイミングが必要になッテシか
も動きも逆方向なので、レバー(107) カ必要でか
つそのカム面(107a)を複雑な形状に形成しなけれ
ばならない等、構成が複雑であυ、装置の小型・軽量化
を妨げる要因となっていた。また第2図のように、アン
ローディング状態では、テープガイドポスト(101)
は磁気テープ(105)とカレッ) (102)の凹部
との間に形成される隙間に存在し、テープガイドボス)
(101)の位置が非常に狭く、制限を受ける。この
ため、第2図に示すアンローディング状態つまりカセッ
ト(102)が装着される時の磁気テープ(105)と
テープガイドポスト(101)との隙間が狭く、磁気テ
ープ(105)の弛み状態によってはテープガイドポス
ト(101)に接触する可能性があシ、接触した場合に
はテープダメージとなる問題があった。
、ピンチローラ−0(至)とテープガイドポスト(1(
jl)との回動力向が逆で、交差する動作になり、交差
中にピンチローラ−G開とテープガイドポスト(101
)とが接触しないようなタイミングが必要になッテシか
も動きも逆方向なので、レバー(107) カ必要でか
つそのカム面(107a)を複雑な形状に形成しなけれ
ばならない等、構成が複雑であυ、装置の小型・軽量化
を妨げる要因となっていた。また第2図のように、アン
ローディング状態では、テープガイドポスト(101)
は磁気テープ(105)とカレッ) (102)の凹部
との間に形成される隙間に存在し、テープガイドボス)
(101)の位置が非常に狭く、制限を受ける。この
ため、第2図に示すアンローディング状態つまりカセッ
ト(102)が装着される時の磁気テープ(105)と
テープガイドポスト(101)との隙間が狭く、磁気テ
ープ(105)の弛み状態によってはテープガイドポス
ト(101)に接触する可能性があシ、接触した場合に
はテープダメージとなる問題があった。
発明の目的
本発明は上記従来の欠点を解消するものであシ)テープ
ダメージの解消、及びピンチローラ−レバーからテープ
ガイドポストアームへの回動力伝達機構の簡略化を図る
ことのできる磁気記録再生装置を得ることを目的とする
。
ダメージの解消、及びピンチローラ−レバーからテープ
ガイドポストアームへの回動力伝達機構の簡略化を図る
ことのできる磁気記録再生装置を得ることを目的とする
。
発明の構成
上記目的を達するため、本発明の磁気記録再生装置は、
ピンチローラ−を支持するピンチローラ−レバーと、磁
気テープの上下方向の走行位置を規制するテープガイド
ポストを支持するテープガイドポストアームとを備え、
前記テープガイドポストは、カセット内の供給リール台
と巻取リール台との間で形成される磁気テープのループ
外でかつ前記ピンチローラ−の近傍に配置し、回転ヘッ
ドドラムに前記磁気テープを巻付けるテープローディン
グ動作時に、前記ピンチローラ−レバーの回動全前記テ
ープガイドポストアームに直接あるいは間接に伝達し、
前記ピンチローラ−と前記テープガイドポストとを同一
方向に回動させる構成である。
ピンチローラ−を支持するピンチローラ−レバーと、磁
気テープの上下方向の走行位置を規制するテープガイド
ポストを支持するテープガイドポストアームとを備え、
前記テープガイドポストは、カセット内の供給リール台
と巻取リール台との間で形成される磁気テープのループ
外でかつ前記ピンチローラ−の近傍に配置し、回転ヘッ
ドドラムに前記磁気テープを巻付けるテープローディン
グ動作時に、前記ピンチローラ−レバーの回動全前記テ
ープガイドポストアームに直接あるいは間接に伝達し、
前記ピンチローラ−と前記テープガイドポストとを同一
方向に回動させる構成である。
実施例の説明
以下、本発明の一実施例について、図面に基づいて説明
する。
する。
第4図はテープ走行系の概略構成図、第5図はアンロー
ディング状態におけるピンチローシ嘴傍の概略構成図、
第6図はローディング状態におけるピンチローラ−近傍
の概略構成図、第7図はピンチローラ−近傍の斜視図で
ある。(1)は磁気テープ、(2)は回転ヘッドドラム
、(3)はカセット、(4a)は巻取リール台、(4b
)は供給リール台、(5)はピンチローラ−1(6)は
キャプスタンシャフト、(7)tj:テープガイドポス
ト、(8)はビ/チローラーレバー、(8aX8b)(
8C)は固定ピン、(9)はシャーシ、(9a)は孔部
、01はテープガイドポストアーム、(10a)は凸部
、(10b)は固定ピン、Opは引張りバネ、(lla
)は固定ピンである。テープガイドポスト(7)は、カ
セット(3)内の供給リール台(4b)と巻取リール台
(4a)とで形成される磁気テープ(1)のループ外に
存在する。
ディング状態におけるピンチローシ嘴傍の概略構成図、
第6図はローディング状態におけるピンチローラ−近傍
の概略構成図、第7図はピンチローラ−近傍の斜視図で
ある。(1)は磁気テープ、(2)は回転ヘッドドラム
、(3)はカセット、(4a)は巻取リール台、(4b
)は供給リール台、(5)はピンチローラ−1(6)は
キャプスタンシャフト、(7)tj:テープガイドポス
ト、(8)はビ/チローラーレバー、(8aX8b)(
8C)は固定ピン、(9)はシャーシ、(9a)は孔部
、01はテープガイドポストアーム、(10a)は凸部
、(10b)は固定ピン、Opは引張りバネ、(lla
)は固定ピンである。テープガイドポスト(7)は、カ
セット(3)内の供給リール台(4b)と巻取リール台
(4a)とで形成される磁気テープ(1)のループ外に
存在する。
ピンチローラ−レバー(8)は、シャーシ(9)に固定
された固定ピン(8b)を中心に回動し、ピンチローラ
ーレIZ −(8)に固定された固定ピン(8a)は、
テープガイドポストアーム00のカム面を形成している
凸部(10a)の端面と当接している。前記テープガイ
ドポストアーム00は、シャーシ(9)に固定された固
定ピン(10b)を中心に回動し、引張フバネQつによ
って常に第6図及び第6図時計方向に付勢されている。
された固定ピン(8b)を中心に回動し、ピンチローラ
ーレIZ −(8)に固定された固定ピン(8a)は、
テープガイドポストアーム00のカム面を形成している
凸部(10a)の端面と当接している。前記テープガイ
ドポストアーム00は、シャーシ(9)に固定された固
定ピン(10b)を中心に回動し、引張フバネQつによ
って常に第6図及び第6図時計方向に付勢されている。
すなわち、引張シパネO,Cの付勢力はテープガイドポ
ストアームo1の凸部(1oa)及び固定ピン(8a)
を介してピンチローラ−レバー(8)に伝達され、ピン
チローラ−レバー(8)はテープガイドポストアーム0
0と同INに時計方向に付勢され・固定ピン(8C)が
シャーシ(9)に形成された孔部(9a)の端壁面に当
接することによシ回動が規制されている。
ストアームo1の凸部(1oa)及び固定ピン(8a)
を介してピンチローラ−レバー(8)に伝達され、ピン
チローラ−レバー(8)はテープガイドポストアーム0
0と同INに時計方向に付勢され・固定ピン(8C)が
シャーシ(9)に形成された孔部(9a)の端壁面に当
接することによシ回動が規制されている。
次に動作を説明する。第5図に示すアンローディング状
態からピンチローラ−レバー(8)を反時計方向に回動
ぜせると、固定ピン(8a)にょシ凸部(10a)が押
され、テープガイドポストアーム(10はピンチローラ
−レバー(8)と共に反時計方向に回動する。そして第
6図に示すアンローディング状態、すなわちピンチロー
ラ−(5)がキャブネタ/シャフト(6)に当接した状
態でピンチローラ−レバー(8)の回動は停止し、これ
にょシテープガイドボストアームQOの回動も停止する
。
態からピンチローラ−レバー(8)を反時計方向に回動
ぜせると、固定ピン(8a)にょシ凸部(10a)が押
され、テープガイドポストアーム(10はピンチローラ
−レバー(8)と共に反時計方向に回動する。そして第
6図に示すアンローディング状態、すなわちピンチロー
ラ−(5)がキャブネタ/シャフト(6)に当接した状
態でピンチローラ−レバー(8)の回動は停止し、これ
にょシテープガイドボストアームQOの回動も停止する
。
このように、ピンチローラ−(5)とテープガイドポス
ト(7)との回動方向が同じであるので、従来のように
複雑な形状のカム面(107a)を有するレバー(10
7)を用いることなくピンチローラ−レバー(8)の回
動をテープガイドポストアームQOに伝達でき、構成を
簡略化できる。また本実施例のようにピンチローラ−レ
バー(8)によりi接テープガイドポストアームα1を
回動させるようにすれば、装置の小型・軽量化を実現で
きる。またアンローディング状態、すなわちカセット(
3)が装置される時のテープガイドポスト(7)の位置
は、磁気テープ(1)とカセット(3)の凹部とで形成
される隙間とは無関係であり、ピンチローラ−レバー(
8)の位置を工夫することによりテープガイドポスト(
7)の位置を磁気テープ(1)から自由に離すことがで
きるので、カセット(3)ダウン時のテープガイドポス
ト(7)との接触によるテープダメージを解消できる。
ト(7)との回動方向が同じであるので、従来のように
複雑な形状のカム面(107a)を有するレバー(10
7)を用いることなくピンチローラ−レバー(8)の回
動をテープガイドポストアームQOに伝達でき、構成を
簡略化できる。また本実施例のようにピンチローラ−レ
バー(8)によりi接テープガイドポストアームα1を
回動させるようにすれば、装置の小型・軽量化を実現で
きる。またアンローディング状態、すなわちカセット(
3)が装置される時のテープガイドポスト(7)の位置
は、磁気テープ(1)とカセット(3)の凹部とで形成
される隙間とは無関係であり、ピンチローラ−レバー(
8)の位置を工夫することによりテープガイドポスト(
7)の位置を磁気テープ(1)から自由に離すことがで
きるので、カセット(3)ダウン時のテープガイドポス
ト(7)との接触によるテープダメージを解消できる。
なお上記実施例のように、ピンチローラ−レバー(8)
によシ直接テープガイドポストアーム00を押すように
すれば、従来のレバー(107)が不要となり装置の小
型・軽量化を実現できて好ましいが、必ずしもピンチロ
ーラ−レバー(8)によシ直接テープガイドボストアー
ムOt′)を押すようにしなくとも、ピンチローラ−(
5)とテープガイドポスト(7)との回動方向が同一で
あるので、ピンチローシーレバー(8)からテープガイ
ドポストアーム顛への回動力伝達機構を簡略化すること
ができる。
によシ直接テープガイドポストアーム00を押すように
すれば、従来のレバー(107)が不要となり装置の小
型・軽量化を実現できて好ましいが、必ずしもピンチロ
ーラ−レバー(8)によシ直接テープガイドボストアー
ムOt′)を押すようにしなくとも、ピンチローラ−(
5)とテープガイドポスト(7)との回動方向が同一で
あるので、ピンチローシーレバー(8)からテープガイ
ドポストアーム顛への回動力伝達機構を簡略化すること
ができる。
発明の効果
以上のように本発明によれば、テープガイドポストを磁
気テープループの外に位置させたので、アンローディン
グ状態におけるテープガイドポストと磁気テープとの間
隔を充分にとることができ、カセット装着時におけるテ
ープガイドポストとの接触によるテープダメージの発生
を確実に阻止し得る。またピンチローラ−とテープガイ
ドポストとの回動力向が同じであるので、ピンチローラ
−L/バーからテープガイドポストアームへの回動力伝
達機構を簡略化でき、製作コストの低減を図シ得る。
気テープループの外に位置させたので、アンローディン
グ状態におけるテープガイドポストと磁気テープとの間
隔を充分にとることができ、カセット装着時におけるテ
ープガイドポストとの接触によるテープダメージの発生
を確実に阻止し得る。またピンチローラ−とテープガイ
ドポストとの回動力向が同じであるので、ピンチローラ
−L/バーからテープガイドポストアームへの回動力伝
達機構を簡略化でき、製作コストの低減を図シ得る。
第1図〜第8図は従来の磁気記録再生装置を示し、第1
図はテープ走行系の概略構成図、第2図はアンローディ
ング状態におけるピンチローラ−近傍の概略構成図、第
8図はローディング完了状態におけるピンチローラ−近
傍の概略構成図であシ、第4図〜第7図は本発明の一実
施例における磁気記録再生装置を示し、第4図はテープ
走行系の概略構成図、第5図はアンローディング状態に
おけるピンチローラ−近傍の概略構成図、第6図はロー
ディング完了状態におけるピンチローラ−近傍の概略構
成図、第7図はピンチローラ−近傍の概略斜視図である
。 <1)°゛°磁気テープ、(2)・・・回転ヘッドドラ
ム、(3)・・・カセット、(4a)・・・巻取リール
台、(4b)・・・供給リール台、(5)・・・ピンチ
ローラ−1(7)・・・テープガイドポス)、(8)−
・・ピンチローシーレバー、01・・・チー 7’ カ
イトポストアーム 代理人 森本義弘 第1図 第2図 第3図 ^りy 第4図 ? 第5図 第5図 If、i
図はテープ走行系の概略構成図、第2図はアンローディ
ング状態におけるピンチローラ−近傍の概略構成図、第
8図はローディング完了状態におけるピンチローラ−近
傍の概略構成図であシ、第4図〜第7図は本発明の一実
施例における磁気記録再生装置を示し、第4図はテープ
走行系の概略構成図、第5図はアンローディング状態に
おけるピンチローラ−近傍の概略構成図、第6図はロー
ディング完了状態におけるピンチローラ−近傍の概略構
成図、第7図はピンチローラ−近傍の概略斜視図である
。 <1)°゛°磁気テープ、(2)・・・回転ヘッドドラ
ム、(3)・・・カセット、(4a)・・・巻取リール
台、(4b)・・・供給リール台、(5)・・・ピンチ
ローラ−1(7)・・・テープガイドポス)、(8)−
・・ピンチローシーレバー、01・・・チー 7’ カ
イトポストアーム 代理人 森本義弘 第1図 第2図 第3図 ^りy 第4図 ? 第5図 第5図 If、i
Claims (1)
- 1、 ピンチローラ−を支持するピンチローラ−レバー
と、磁気テープの上下方向の走行位置を規制するテープ
ガイドポストを支持するテープガイドポストアームとを
備え、前記テープ、ガイドポストは、カセット内の供給
リール台と巻取リール台との間で形成される磁気テープ
のループ外でかつ前記ピンチローラ−の近傍に配置し、
回転ヘッドドラムに前記磁気テープを巻付けるテープロ
ーディング動作時に、前記ピンチローラ−レバーの回動
を前記テープガイドポストアームに直接あるいは間接に
伝達し、前記ピンチローラ−と前記テープガイドポスト
とを同一方向に回動させる構成とした磁気記録再生装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57176735A JPS5965968A (ja) | 1982-10-06 | 1982-10-06 | 磁気記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57176735A JPS5965968A (ja) | 1982-10-06 | 1982-10-06 | 磁気記録再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5965968A true JPS5965968A (ja) | 1984-04-14 |
| JPH053062B2 JPH053062B2 (ja) | 1993-01-13 |
Family
ID=16018871
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57176735A Granted JPS5965968A (ja) | 1982-10-06 | 1982-10-06 | 磁気記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5965968A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6056948U (ja) * | 1983-09-24 | 1985-04-20 | 日本ビクター株式会社 | テ−プ自動装填記録及び/又は再生装置 |
| JPH01116944U (ja) * | 1988-01-29 | 1989-08-07 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5715460U (ja) * | 1980-06-25 | 1982-01-26 |
-
1982
- 1982-10-06 JP JP57176735A patent/JPS5965968A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5715460U (ja) * | 1980-06-25 | 1982-01-26 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6056948U (ja) * | 1983-09-24 | 1985-04-20 | 日本ビクター株式会社 | テ−プ自動装填記録及び/又は再生装置 |
| JPH01116944U (ja) * | 1988-01-29 | 1989-08-07 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH053062B2 (ja) | 1993-01-13 |
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