JPS5966209A - デイジタル振幅制御装置 - Google Patents
デイジタル振幅制御装置Info
- Publication number
- JPS5966209A JPS5966209A JP57177203A JP17720382A JPS5966209A JP S5966209 A JPS5966209 A JP S5966209A JP 57177203 A JP57177203 A JP 57177203A JP 17720382 A JP17720382 A JP 17720382A JP S5966209 A JPS5966209 A JP S5966209A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- signal
- circuit means
- digital
- digital signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03G—CONTROL OF AMPLIFICATION
- H03G3/00—Gain control in amplifiers or frequency changers
- H03G3/002—Control of digital or coded signals
Landscapes
- Control Of Amplification And Gain Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はアナログ−ディジタル変換器によってディジタ
ル化された信号の振幅制御をディジタル信号の1まで行
なうことができるディジタル振幅制御装置に関するもの
である。
ル化された信号の振幅制御をディジタル信号の1まで行
なうことができるディジタル振幅制御装置に関するもの
である。
従来例の構成とその問題煮 □一般に、ディジ
タル化された信号の振幅制御を行乃う場合にはアナログ
−ディジタル変換器(以下A/D変換器と以う)でディ
ジタル化された信号をディジタル−アナログ変換器(D
/A変換器という)で逆変換し、アナログ化された信号
に対して省なうことが多い。ところで、ディジタル化さ
れた信号の振幅制御をディジタル信号のま寸で行なうこ
とは公知である。この場合ににL第1図に示す士うに入
力端子1円り入ったアナCI!、4号をA/D変換器2
でディジタル化し、ディ′−)′Nル撮□幅制御回路、
3′でディジタルの□まま振幅を制御し、D/A変換器
4で再び、7ナログ信号に逆変換して出力端子より出力
するように構成していた。上記の動作を実現する従来っ
て鬼ジヌ〜従来のディジタル振幅制御回路を第2図に示
す。第2図において6は入力端で、あり、A/Dq換器
2よシのディジタル出力が入力される。7i減衰量を設
定する2進符号の入力端であり、・読み出し専」メモリ
(Reacl 、0nly Memory 、”、l、
I’! O,Mと略する)8のアドレス入力に加えら
れる。:このROM8から入力端7の入力信号に応じた
信号に応じた信号が出力され、入力端6の入力信号とデ
ィジタル乗算器9で乗算され、出力端10より出力され
る。ディジタル振幅制御回路は、原理的には以上の方式
で実現可能であるが、ディジタル信号の振幅制御という
特定目的に限定した場合、ディジタル乗算器9のような
汎用乗算器を用いることはコスト、消・ 費電力の点で
必ずしも有利ではなり0なぜならば、汎ハ]乗算器は(
AxB)の乗算において、A、B:: 1 ・ のすべでの極性の場合について構成されているが、:
第番IIの構成においては入力端6の入力信号は正負□
両方の極性を取り得る双極性であり、一方ROM8より
の出力信号は振幅制御を目的としているため■の極性の
みの単極性であり、結果的には正の値きの乗算のみを・
考慮すれば良い。
タル化された信号の振幅制御を行乃う場合にはアナログ
−ディジタル変換器(以下A/D変換器と以う)でディ
ジタル化された信号をディジタル−アナログ変換器(D
/A変換器という)で逆変換し、アナログ化された信号
に対して省なうことが多い。ところで、ディジタル化さ
れた信号の振幅制御をディジタル信号のま寸で行なうこ
とは公知である。この場合ににL第1図に示す士うに入
力端子1円り入ったアナCI!、4号をA/D変換器2
でディジタル化し、ディ′−)′Nル撮□幅制御回路、
3′でディジタルの□まま振幅を制御し、D/A変換器
4で再び、7ナログ信号に逆変換して出力端子より出力
するように構成していた。上記の動作を実現する従来っ
て鬼ジヌ〜従来のディジタル振幅制御回路を第2図に示
す。第2図において6は入力端で、あり、A/Dq換器
2よシのディジタル出力が入力される。7i減衰量を設
定する2進符号の入力端であり、・読み出し専」メモリ
(Reacl 、0nly Memory 、”、l、
I’! O,Mと略する)8のアドレス入力に加えら
れる。:このROM8から入力端7の入力信号に応じた
信号に応じた信号が出力され、入力端6の入力信号とデ
ィジタル乗算器9で乗算され、出力端10より出力され
る。ディジタル振幅制御回路は、原理的には以上の方式
で実現可能であるが、ディジタル信号の振幅制御という
特定目的に限定した場合、ディジタル乗算器9のような
汎用乗算器を用いることはコスト、消・ 費電力の点で
必ずしも有利ではなり0なぜならば、汎ハ]乗算器は(
AxB)の乗算において、A、B:: 1 ・ のすべでの極性の場合について構成されているが、:
第番IIの構成においては入力端6の入力信号は正負□
両方の極性を取り得る双極性であり、一方ROM8より
の出力信号は振幅制御を目的としているため■の極性の
みの単極性であり、結果的には正の値きの乗算のみを・
考慮すれば良い。
坑i明の目的
A、発明の目的は、ディジタル化された信号の振幅制御
という特定且的(着眼し、汎用の乗算−といったコスト
・消費、電力の点で不利・な素子を用いずに、簡単な構
成にて同一機能を実現する回路を構成し、ディジタル信
号の振幅制御をディジタル信郵の1まで行なうことがで
きるディジタル振幅制御装置を提供することにある。
という特定且的(着眼し、汎用の乗算−といったコスト
・消費、電力の点で不利・な素子を用いずに、簡単な構
成にて同一機能を実現する回路を構成し、ディジタル信
号の振幅制御をディジタル信郵の1まで行なうことがで
きるディジタル振幅制御装置を提供することにある。
発明の構成
本発明は、A/D変換器からの出力をビットシフトして
入力すると共に減衰量設定用の2進符号がアドレス入力
として加えられるROMの出力を入力として加え、乗算
器において2進数の演算による乗算処理を実行するよう
に構成したものである。
入力すると共に減衰量設定用の2進符号がアドレス入力
として加えられるROMの出力を入力として加え、乗算
器において2進数の演算による乗算処理を実行するよう
に構成したものである。
A/D変換器からの出力をA、ROMよりの出方をB、
そして乗算器の出方をCとし、A、B、Cの値を2の#
i数形式で表ゎ呟かっ各々の値を(±1)の範囲で正規
化したとすれば、甘ずA。
そして乗算器の出方をCとし、A、B、Cの値を2の#
i数形式で表ゎ呟かっ各々の値を(±1)の範囲で正規
化したとすれば、甘ずA。
B、Cid次のように表現される。
・・・・・・・・・・・・(1)
・・・・・・・・・・・・(2)
山°°°・川・・(3)
従って、出力CはA、Bおよびその構成値である”ol
”・”・+ an−1) r、、 (”01’ ”川
’ y bn−’1 ) ’VCヨり次のように表わさ
れる。(但しす。−=0)C== A X E 2進数の演算においてはA、B、Cの各成分ai。
”・”・+ an−1) r、、 (”01’ ”川
’ y bn−’1 ) ’VCヨり次のように表わさ
れる。(但しす。−=0)C== A X E 2進数の演算においてはA、B、Cの各成分ai。
b、、 ckは0または1であシ、また2のべき乗との
乗算はデータのビットシフトにより容易に実現出来為。
乗算はデータのビットシフトにより容易に実現出来為。
従って式(4)より明らかな様に入力Aにビットシフト
を行ない、ざらに、信号−Bの成分す、・が1の項のみ
を加算してゆくことにより、乗算を実行することが出来
ることになる。
を行ない、ざらに、信号−Bの成分す、・が1の項のみ
を加算してゆくことにより、乗算を実行することが出来
ることになる。
実施例の説明
第3図は本発明のディジタル振幅制御装置の一回蕗構成
例を示し、第4図はその動作タイミングチャートを示す
。第3図において、11はnピッhx夕む信号の入力端
であり、そのうちの特定の1ビットaiのタイミングチ
ャートを第4図24に示す。12はビットシフトによる
乗算回路でありその出力d:マルチプレクサ13により
時分割多重される。そのタイミングチャートを第4図2
5に示す。次に、14は減衰量設定の2進符号入カ端で
あり、この入力端ン4よ妙信号はROM16のアドレス
人力顛加えられる。そして、そのアドレス信号に応じて
読み出されたROM1sよシの出力はデータセレクタ1
6の切替え制御信号として加えられる。件の時のROM
15よりの出力のタイミングチャートを第4図26に示
す。すなわち、第4図26のタイミングチャ一手段1″
の区間ではマルチプレクサ13の出力はデータセレクタ
16を通過し、一方第′4図26のタイミング信号が0
″の区間ではマルチプレクサ13の出力はデータセレク
タ16によって遮断され、代わりに0に相当する信号が
データセレクタ16により出力される。そしてデータセ
レクタ16よりの出力は加算器17およびD型7リツグ
フロノプ(以下ではDFFと略する)18により構成さ
れるアキρ、ムレータ手段1.9により1阻次累ゎ11
カn14される。
例を示し、第4図はその動作タイミングチャートを示す
。第3図において、11はnピッhx夕む信号の入力端
であり、そのうちの特定の1ビットaiのタイミングチ
ャートを第4図24に示す。12はビットシフトによる
乗算回路でありその出力d:マルチプレクサ13により
時分割多重される。そのタイミングチャートを第4図2
5に示す。次に、14は減衰量設定の2進符号入カ端で
あり、この入力端ン4よ妙信号はROM16のアドレス
人力顛加えられる。そして、そのアドレス信号に応じて
読み出されたROM1sよシの出力はデータセレクタ1
6の切替え制御信号として加えられる。件の時のROM
15よりの出力のタイミングチャートを第4図26に示
す。すなわち、第4図26のタイミングチャ一手段1″
の区間ではマルチプレクサ13の出力はデータセレクタ
16を通過し、一方第′4図26のタイミング信号が0
″の区間ではマルチプレクサ13の出力はデータセレク
タ16によって遮断され、代わりに0に相当する信号が
データセレクタ16により出力される。そしてデータセ
レクタ16よりの出力は加算器17およびD型7リツグ
フロノプ(以下ではDFFと略する)18により構成さ
れるアキρ、ムレータ手段1.9により1阻次累ゎ11
カn14される。
この時、乗算の最初の段階でDFFlaの内容を一旦消
じて1ルしントするための1)・七ツト信号1% ;1
3′よびI)FF1s4動作さ、ぜるたやの動作信6を
加える。これらのリセ□ツト信号I(お」;び動作信号
S1のり・1ミングチャートを各々第4図27+28に
示す。そして、アキ・。−)、レータ商略手段19によ
り順次!?、積加回加算る並列信号の特定の1ビットの
タイミングチャートを第4図29に示す。乗y!、の最
終結果t;J: 第4図24のタイミングチャートに二
lli・いて(n’−1)ス・フ・ソン゛後にイIIら
れるが、この時の7It終結果を抜き出すためのDFF
21力鳴り・このDFF、21の動作信号S2のり・「
ミングチャートを第4図30に示す。そして、23が最
終並列乗39:出カの出力l’Mtであり、その時の特
定の1ビツトのタイミングチャー;・を第4図31に示
す。
じて1ルしントするための1)・七ツト信号1% ;1
3′よびI)FF1s4動作さ、ぜるたやの動作信6を
加える。これらのリセ□ツト信号I(お」;び動作信号
S1のり・1ミングチャートを各々第4図27+28に
示す。そして、アキ・。−)、レータ商略手段19によ
り順次!?、積加回加算る並列信号の特定の1ビットの
タイミングチャートを第4図29に示す。乗y!、の最
終結果t;J: 第4図24のタイミングチャートに二
lli・いて(n’−1)ス・フ・ソン゛後にイIIら
れるが、この時の7It終結果を抜き出すためのDFF
21力鳴り・このDFF、21の動作信号S2のり・「
ミングチャートを第4図30に示す。そして、23が最
終並列乗39:出カの出力l’Mtであり、その時の特
定の1ビツトのタイミングチャー;・を第4図31に示
す。
このよりなjli )戊において、入力i’1AH11
9人力されノミディジタル信号ね、減衰量設定信号入力
端14よυ入力された信号により、J辰++11iiを
制御され、出力端23より出力される。%に、第4図よ
り明らかな様に乗算はAD変換器の標本化周期Tの間で
完結しており、従って、信号の実時間処理が可能であり
、例えば、減衰器設定信号入力端14よりの信号を連続
的に変化させれば、出力端23より 4の信号も連続
可変が可能となる。
9人力されノミディジタル信号ね、減衰量設定信号入力
端14よυ入力された信号により、J辰++11iiを
制御され、出力端23より出力される。%に、第4図よ
り明らかな様に乗算はAD変換器の標本化周期Tの間で
完結しており、従って、信号の実時間処理が可能であり
、例えば、減衰器設定信号入力端14よりの信号を連続
的に変化させれば、出力端23より 4の信号も連続
可変が可能となる。
尚、上記実施例ではディジタル化されたオーディオ信号
の振幅制御をディジタル信号のまま実時間で処理するも
のについて説明したが、振幅制御□という特定目的に限
定□し構晟□要素を低減して実現□した本乗算器構成は
オーディオ信号の処理に限らず、広くディジタル信号処
理の応用回路へと利用□可能である。また、この乗算璧
構成は構造が比較的簡単であり、IC化を行なえば、よ
り一層のコスト低減が実現可能となる。
の振幅制御をディジタル信号のまま実時間で処理するも
のについて説明したが、振幅制御□という特定目的に限
定□し構晟□要素を低減して実現□した本乗算器構成は
オーディオ信号の処理に限らず、広くディジタル信号処
理の応用回路へと利用□可能である。また、この乗算璧
構成は構造が比較的簡単であり、IC化を行なえば、よ
り一層のコスト低減が実現可能となる。
発明の効果
以上、詳述したように本発明によればA / 、D変換
器からの出力をビットシフトして入力すると共に減衰置
設走用の2進符号がアドレスとしで加えられるROMの
出力を入力し、2進数の演算にょる乗q、処理を実行す
るように構成したので、乗算器の構成を簡素化し、てデ
ィジタル化された信号の振幅制御をディジタル信号のま
まで実時間で処理することができる利点を有する。
器からの出力をビットシフトして入力すると共に減衰置
設走用の2進符号がアドレスとしで加えられるROMの
出力を入力し、2進数の演算にょる乗q、処理を実行す
るように構成したので、乗算器の構成を簡素化し、てデ
ィジタル化された信号の振幅制御をディジタル信号のま
まで実時間で処理することができる利点を有する。
第1図は従来のディジタル振幅制御装置のプロ□ツク図
、第2図は同装置の要部の構成図、第3図は本発明のデ
ィジタル振幅制御装置の一実施例を示すブロック図1.
第4−同装置の動作タイミングチャートである。 12・・・・・・乗、算回路、1.3・・・・・マルチ
プレクサ、15・・・・・・ROM、16・・・トデー
タセレクタ、17・・・・・・加算器、18′・・・・
・・D型フリップ70ツブ、19九、プ。 ′:: 61人の氏子 曹理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 へ°S2図 □べ \
、第2図は同装置の要部の構成図、第3図は本発明のデ
ィジタル振幅制御装置の一実施例を示すブロック図1.
第4−同装置の動作タイミングチャートである。 12・・・・・・乗、算回路、1.3・・・・・マルチ
プレクサ、15・・・・・・ROM、16・・・トデー
タセレクタ、17・・・・・・加算器、18′・・・・
・・D型フリップ70ツブ、19九、プ。 ′:: 61人の氏子 曹理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 へ°S2図 □べ \
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 アラ−ログ−ディジタル変換器から並列信号の形式で入
力されるディジタルゾーン信号の構成要素である各ビッ
トを平行移動により2のべき乗演算を行なう複数のビッ
トシフト回路手段と、このビットシフト回路手段の出力
を時分製多重するマルチプレクサ回路手段と、上記ディ
ジタルで−ぞ信号の振幅制御を行なう設定値六力端から
9信号に応じた振幅制御量を出力する晒み出し専用メモ
、す。 手段と、この読み出し専用メモリ手琢からの出力により
上記マルチブレフサ回路手探の出力を通過させるか遮断
するかを切替えるデータセレクタ回路手段と、このデー
タセレクタ回路手段よりの出力を一定周期毎に順次累積
加算する力1算器およびD型フリップフロ・ンプより成
るアキュムレータ回路手段と、このアキュムレータ回路
手段により順次累積加算された最終データを抜き出すD
型フリップフロップを備え、上記アナログ−ディジタル
変換器よりのディジタル化、された信号をディジタル信
号のまま直並列人力−並列出方形式の乗算を実行してデ
ィジタル信号の振幅制御を行なうよ、うに構成したこと
を特徴りするデ、ゴジタイレ振幅制i1装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57177203A JPS5966209A (ja) | 1982-10-07 | 1982-10-07 | デイジタル振幅制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57177203A JPS5966209A (ja) | 1982-10-07 | 1982-10-07 | デイジタル振幅制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5966209A true JPS5966209A (ja) | 1984-04-14 |
Family
ID=16026973
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57177203A Pending JPS5966209A (ja) | 1982-10-07 | 1982-10-07 | デイジタル振幅制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5966209A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0157824U (ja) * | 1987-10-06 | 1989-04-11 |
-
1982
- 1982-10-07 JP JP57177203A patent/JPS5966209A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0157824U (ja) * | 1987-10-06 | 1989-04-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2591864B2 (ja) | ディジタルフィルタ | |
| JPH0642619B2 (ja) | 補間的時間−離散フイルタ装置 | |
| JPH07101840B2 (ja) | ディジタル雑音信号発生回路 | |
| KR950012379B1 (ko) | 직렬 비트 디지털 신호 처리 장치 | |
| JPS5966209A (ja) | デイジタル振幅制御装置 | |
| JPS61159826A (ja) | デイジタル−アナログ変換装置 | |
| JPS58168374A (ja) | 会議電話回路 | |
| JPS6116110B2 (ja) | ||
| JPS6046126A (ja) | A/d変換回路 | |
| JPH0376311A (ja) | パルス幅変調回路 | |
| JPS602688B2 (ja) | デイジタル信号減衰器 | |
| JPH01229524A (ja) | D/a変換装置 | |
| JP2615717B2 (ja) | デジタル・アナログ変換装置 | |
| JPH0430832Y2 (ja) | ||
| JP2841973B2 (ja) | ソフトミュート回路 | |
| JPS59200505A (ja) | デイジタル処理型包絡検出装置 | |
| JP2959303B2 (ja) | 演算回路 | |
| JP2956373B2 (ja) | 演算回路 | |
| JPH0748693B2 (ja) | 周波数シフタ− | |
| JP2790460B2 (ja) | 直流抑圧装置 | |
| JPH0563509A (ja) | デイジタルフイルタ | |
| SU1173386A1 (ru) | Число-импульсный логарифмический преобразователь | |
| JPS6318366B2 (ja) | ||
| JP3041932B2 (ja) | サンプルレート変換回路 | |
| JPH0449708A (ja) | Firフィルタ回路 |