JPS5966218A - 遅延回路 - Google Patents
遅延回路Info
- Publication number
- JPS5966218A JPS5966218A JP57176180A JP17618082A JPS5966218A JP S5966218 A JPS5966218 A JP S5966218A JP 57176180 A JP57176180 A JP 57176180A JP 17618082 A JP17618082 A JP 17618082A JP S5966218 A JPS5966218 A JP S5966218A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- delay
- circuit
- delay circuit
- rising
- falling
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K5/00—Manipulating of pulses not covered by one of the other main groups of this subclass
- H03K5/13—Arrangements having a single output and transforming input signals into pulses delivered at desired time intervals
- H03K5/133—Arrangements having a single output and transforming input signals into pulses delivered at desired time intervals using a chain of active delay devices
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K19/00—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits
- H03K19/003—Modifications for increasing the reliability for protection
- H03K19/00346—Modifications for eliminating interference or parasitic voltages or currents
- H03K19/00361—Modifications for eliminating interference or parasitic voltages or currents in field effect transistor circuits
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K5/00—Manipulating of pulses not covered by one of the other main groups of this subclass
- H03K2005/00013—Delay, i.e. output pulse is delayed after input pulse and pulse length of output pulse is dependent on pulse length of input pulse
- H03K2005/0015—Layout of the delay element
- H03K2005/00195—Layout of the delay element using FET's
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Computing Systems (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mathematical Physics (AREA)
- Nonlinear Science (AREA)
- Pulse Circuits (AREA)
- Logic Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、遅延回路に関する。
(al 従来技術
MOB集積回路においては、遅延回路として。
従来トランスファーMO8あるいはイイバータの遅延を
利用した回路が広く用いられている。第1図および第2
図に従来技術における遅延回路の一例を示す。 。
利用した回路が広く用いられている。第1図および第2
図に従来技術における遅延回路の一例を示す。 。
第1図には、トランスファーMO8による遅延回路、第
2図には、インバータによる遅延回路を示す。
2図には、インバータによる遅延回路を示す。
第3図および第4図に2上記遅延回路に、NOR回路あ
るいはNAND回11回加1追加とにより、立上り遅延
と立下り遅延を大きく異体うせた回路を示す。
るいはNAND回11回加1追加とにより、立上り遅延
と立下り遅延を大きく異体うせた回路を示す。
トランスファMO8のみの遅延回路は素子数が少なくて
すみ、かつ、小さいレイアウト面積内に収まる点で秀れ
ている。インバータによる遅延回路では、入力信号の立
上りや立下りのスピードに関係体く確実な遅延が得られ
る点と5.立上りと立下りS異なる遅延時間が得られる
点で秀れている。
すみ、かつ、小さいレイアウト面積内に収まる点で秀れ
ている。インバータによる遅延回路では、入力信号の立
上りや立下りのスピードに関係体く確実な遅延が得られ
る点と5.立上りと立下りS異なる遅延時間が得られる
点で秀れている。
立上りと立下りとで遅延時間を大きく異ならせる場合に
は、NORあるいはN A N、 I)を組十合わせた
一路となる。
は、NORあるいはN A N、 I)を組十合わせた
一路となる。
(b)従来技術の間噴点
MOSメモリーや高速ロジックLSIにおいては1回路
、の基本動作が内部信号のタイミングやクロック幅によ
り大きな影響を受ける。このため製品の開発段階におい
ては、しばしば設計変更を行なl、=l;’3部タイミ
ングやクロック幅の調整を行なうことがある。
、の基本動作が内部信号のタイミングやクロック幅によ
り大きな影響を受ける。このため製品の開発段階におい
ては、しばしば設計変更を行なl、=l;’3部タイミ
ングやクロック幅の調整を行なうことがある。
以上のことから確実な遅延動作が得られ、かつ、設計変
更が容易な撞延回路が必要とされる。 ′ □第1図
に示したトライスファーMO8を、用いた遅延回路の場
合、入力信号の立下りと立下りの各々の場谷に蛤して異
な今週i−を設定することは非常に困難である。また*
、 遡1延時間な変更する□場合には、ゲート形成層の
変更となるため、製品開発におけるTATbt大となる
。寛極診成層のバ□ター・変更で設鹸i更を可能と□す
る場合には、各トランスファーM’□Sの拡散−を分離
することが必要であり、小面積内にレイ、アウトするこ
とは困難である。
更が容易な撞延回路が必要とされる。 ′ □第1図
に示したトライスファーMO8を、用いた遅延回路の場
合、入力信号の立下りと立下りの各々の場谷に蛤して異
な今週i−を設定することは非常に困難である。また*
、 遡1延時間な変更する□場合には、ゲート形成層の
変更となるため、製品開発におけるTATbt大となる
。寛極診成層のバ□ター・変更で設鹸i更を可能と□す
る場合には、各トランスファーM’□Sの拡散−を分離
することが必要であり、小面積内にレイ、アウトするこ
とは困難である。
第2図に示した1りζ−夕に、よる遅延回路の場合には
、最初の設計において立、上りと立下りの、各々の遅延
な^ならせて設計することは可能であるが、設aト変更
において各々の遅延時間な調整するためには、ゲート形
成相の変更を必要とする。またインバ―りめ段@な調整
できるようにしてお(ためには予め、信号線が迂−でき
るスペースなあゆでおく必要がある。 :′
□第3図及び第4図の回路については、立上りと・
立下りの各々についての遅延時間の設計および設計竺
、更が可能、であるが、レイアウト面積が大とい:以:
上の様に従業技術□では、上記の要求な光分満足するこ
とはできなかった。
、最初の設計において立、上りと立下りの、各々の遅延
な^ならせて設計することは可能であるが、設aト変更
において各々の遅延時間な調整するためには、ゲート形
成相の変更を必要とする。またインバ―りめ段@な調整
できるようにしてお(ためには予め、信号線が迂−でき
るスペースなあゆでおく必要がある。 :′
□第3図及び第4図の回路については、立上りと・
立下りの各々についての遅延時間の設計および設計竺
、更が可能、であるが、レイアウト面積が大とい:以:
上の様に従業技術□では、上記の要求な光分満足するこ
とはできなかった。
(C1この発明の目的は、入力の立上りと立下りの各々
について容易に遅延時間の設計変更が可能で。
について容易に遅延時間の設計変更が可能で。
かつ、レイアウト面積が小さくて済む論−回路を得るこ
とにより、高速、高集i1JI7)MO8LSIの製品
化な容易:にすることにある。
とにより、高速、高集i1JI7)MO8LSIの製品
化な容易:にすることにある。
fd) 発明の実施例
第5図には、 q M O8回路を用いた場合の本発明
の実施例の回路図を示す。先ず回路構成を説明する。P
MO8TP□およびNMO8T のゲートに入力信号
@形 がつながり、ドレイン側に出力信号線4outが
つながるつφ2.のソース側とvoc 電極との間に、
ゲートにGNDi位が印加されたPMO8T ・・
・・・・□・・・T がシリーズにn 接続される。TN□のソース側とGND@極との間にゲ
ートにV 電位が印加されたNMO8TN2C ・・−・・・・・・TNnI がシリーズに接続される
。
の実施例の回路図を示す。先ず回路構成を説明する。P
MO8TP□およびNMO8T のゲートに入力信号
@形 がつながり、ドレイン側に出力信号線4outが
つながるつφ2.のソース側とvoc 電極との間に、
ゲートにGNDi位が印加されたPMO8T ・・
・・・・□・・・T がシリーズにn 接続される。TN□のソース側とGND@極との間にゲ
ートにV 電位が印加されたNMO8TN2C ・・−・・・・・・TNnI がシリーズに接続される
。
次の本回路の動作な説明する。負荷として容量CLを想
定する。入力端子l i nに立上りの信号が入力1−
た場合、PMO8がオフして、NMO8がオンする。容
量CLに蓄積されていた電荷は。
定する。入力端子l i nに立上りの信号が入力1−
た場合、PMO8がオフして、NMO8がオンする。容
量CLに蓄積されていた電荷は。
NMO8T 、T ・・・・・・・・・TNn’を
通して放電する。
通して放電する。
NI N2
TNlはスイッチング素子として働きTN2〜TNn’
放電スピードな遅くするため抵抗棄子として動作する。
放電スピードな遅くするため抵抗棄子として動作する。
上記J3 i nに立下りの信号が入力した場合には、
NMO8がオフしてPMO8がオレする。1゛二T
、T を通して容量Cは*、亀される。T ′はスイ
ッチング素子として働きT 〜T は抵□抗P2
Pn 素子として動作する。 □ (el 発明の効果 本発明に係る上記実施例回路を用(・た場合の利点を次
に説明する。 ′ □第5図に示した回路に
おけるPMO8T 〜TPnのto”talの1mを
IIm(T、、 〜T、、)、NMO8TNl〜TNn
’のtotalのymをI m (T、 、〜’T、、
’)どする1、出力信号における立上り遅延t、及び立
下り遅延tNは1時定数τP I TNに比例した値と
なり2 τ、== (cL+c、、 +c、N)/Frri(T
、 1〜TPn)・・・(1)τN =< CL +C
JP + CJ N ) / I m (TN ’1〜
TNrl’) ・・・(2)ここで、CおよびC′は
T およびT。
NMO8がオフしてPMO8がオレする。1゛二T
、T を通して容量Cは*、亀される。T ′はスイ
ッチング素子として働きT 〜T は抵□抗P2
Pn 素子として動作する。 □ (el 発明の効果 本発明に係る上記実施例回路を用(・た場合の利点を次
に説明する。 ′ □第5図に示した回路に
おけるPMO8T 〜TPnのto”talの1mを
IIm(T、、 〜T、、)、NMO8TNl〜TNn
’のtotalのymをI m (T、 、〜’T、、
’)どする1、出力信号における立上り遅延t、及び立
下り遅延tNは1時定数τP I TNに比例した値と
なり2 τ、== (cL+c、、 +c、N)/Frri(T
、 1〜TPn)・・・(1)τN =< CL +C
JP + CJ N ) / I m (TN ’1〜
TNrl’) ・・・(2)ここで、CおよびC′は
T およびT。
JP JN PIの出力信
号線側の接合容量である。
号線側の接合容量である。
まず、第1の利点は、遅延時間の変更が遅延素子TP□
〜TPnlTNI〜TNn’ の個数の変・更〔gm
(Tp (”□ Tp H) + gm(TN I−T
Nn’ ) ’)により容易に可能な点である。、遅延
素子□の変更は−TrmとTPm、k 11 TNm’
とTNm’+1の間にvc・。電極・あるいはG N
D 亀・極をつなげることで可能であり1極形成層の変
更で達成できる。
〜TPnlTNI〜TNn’ の個数の変・更〔gm
(Tp (”□ Tp H) + gm(TN I−T
Nn’ ) ’)により容易に可能な点である。、遅延
素子□の変更は−TrmとTPm、k 11 TNm’
とTNm’+1の間にvc・。電極・あるいはG N
D 亀・極をつなげることで可能であり1極形成層の変
更で達成できる。
トチンスファーMO8遅延回路の様な、M2S間の拡散
層の分離や、インバータ遅延回路の様なゲート形成相か
らの変更がこの実施例では必要にならlよい。
層の分離や、インバータ遅延回路の様なゲート形成相か
らの変更がこの実施例では必要にならlよい。
第2の利点は、上にも述べたように比較的小さい面積内
にレイアクト可能な点である。
にレイアクト可能な点である。
第3の利点としては、遅延素子の個数の変更が。
他の遅延時間を決定する要因に影響な与えない点にある
。
。
例えば、PMO8側の遅延素子を1段減らした場合
τp′=(CL + C、s p +CJ’N ) i
ymc T、、 □〜]+、 n −1)・・・(3) 職=(CL十〇、P十C4N)7gm(TN1〜TNn
′)・・・(4) の様になる。
ymc T、、 □〜]+、 n −1)・・・(3) 職=(CL十〇、P十C4N)7gm(TN1〜TNn
′)・・・(4) の様になる。
”JP、CJNには、スイッチング素子と遅延素子間お
よび遅延素子どうしの間の拡散層の容量が含まれないた
めC1+CJ、+CJNは一定である。よって1m(T
−T )がIIm(T、、−’I’Pn−+ )
に変わPI Pn −た分だけ考慮すればよく、設計変更を行なう上での大
きな利点となる。
よび遅延素子どうしの間の拡散層の容量が含まれないた
めC1+CJ、+CJNは一定である。よって1m(T
−T )がIIm(T、、−’I’Pn−+ )
に変わPI Pn −た分だけ考慮すればよく、設計変更を行なう上での大
きな利点となる。
第4の利点としては、大きな遅延時間を得るたW>If
Ck’L totalのIrn、Jlrn(T P 1
− T p n ) + j’m (TN s 〜TN
n’ )の値を小さくすれば良い点にある。すなわち
、TP2〜TPn、TN2〜TN n’の1m を小さ
くすれば不”−TPllTNlのgmを小さくする必要
はない。一般に、Imk小さくするためには、チャネル
長の長いM、O8な用いるが、T、1.TN、について
は、一般的なチャネル長のMOSを用いればよく、これ
は、入力回路の負荷容量が、不必要に大きくならないこ
とを意味l−でいろ。
Ck’L totalのIrn、Jlrn(T P 1
− T p n ) + j’m (TN s 〜TN
n’ )の値を小さくすれば良い点にある。すなわち
、TP2〜TPn、TN2〜TN n’の1m を小さ
くすれば不”−TPllTNlのgmを小さくする必要
はない。一般に、Imk小さくするためには、チャネル
長の長いM、O8な用いるが、T、1.TN、について
は、一般的なチャネル長のMOSを用いればよく、これ
は、入力回路の負荷容量が、不必要に大きくならないこ
とを意味l−でいろ。
第6図+alないしくelには、それぞれこの発明に係
る遅延回路の変形例が示されている。
る遅延回路の変形例が示されている。
第1図ないし第4図は、それぞれ従来技術の一例な示す
回路図。 第5図は、この発明の一実施例を示す回路図。 第6図fatないしくelは、それぞれこの発明の他の
一実施例を示す回路図である。 第 1 図 第 2 図 第 3 図 第 4 図 第 5 図 J
回路図。 第5図は、この発明の一実施例を示す回路図。 第6図fatないしくelは、それぞれこの発明の他の
一実施例を示す回路図である。 第 1 図 第 2 図 第 3 図 第 4 図 第 5 図 J
Claims (1)
- インバータ回路を構成し1.直接その出力につながるス
イッチング素子の電源(GNDも含める)側とJIE源
電極電極間に、1・つ以上の、直接入力につながらない
抵抗素子を入れることにより、出力の立上り1.または
、立下り、スピードケ遅くしたことを特徴、とする遅延
回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57176180A JPH0620176B2 (ja) | 1982-10-08 | 1982-10-08 | 遅延回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57176180A JPH0620176B2 (ja) | 1982-10-08 | 1982-10-08 | 遅延回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5966218A true JPS5966218A (ja) | 1984-04-14 |
| JPH0620176B2 JPH0620176B2 (ja) | 1994-03-16 |
Family
ID=16009050
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57176180A Expired - Lifetime JPH0620176B2 (ja) | 1982-10-08 | 1982-10-08 | 遅延回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0620176B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6153818A (ja) * | 1984-08-23 | 1986-03-17 | Fujitsu Ltd | 遅延回路 |
| JPH021613A (ja) * | 1987-08-01 | 1990-01-05 | Samsung Semiconductor & Telecommun Co Ltd | 抵抗手段を利用したc−mosttlインプットバッファー |
| US5097159A (en) * | 1988-02-22 | 1992-03-17 | Fujitsu Limited | Delay circuit for delaying an output signal relative to an input signal for a specified time interval |
| JP2004071027A (ja) * | 2002-08-05 | 2004-03-04 | Fujitsu Ltd | 半導体記憶装置 |
| JP2008262705A (ja) * | 2008-08-04 | 2008-10-30 | Fujitsu Microelectronics Ltd | 半導体記憶装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55124326A (en) * | 1979-03-19 | 1980-09-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Phase control circuit |
-
1982
- 1982-10-08 JP JP57176180A patent/JPH0620176B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55124326A (en) * | 1979-03-19 | 1980-09-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Phase control circuit |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6153818A (ja) * | 1984-08-23 | 1986-03-17 | Fujitsu Ltd | 遅延回路 |
| JPH021613A (ja) * | 1987-08-01 | 1990-01-05 | Samsung Semiconductor & Telecommun Co Ltd | 抵抗手段を利用したc−mosttlインプットバッファー |
| US5097159A (en) * | 1988-02-22 | 1992-03-17 | Fujitsu Limited | Delay circuit for delaying an output signal relative to an input signal for a specified time interval |
| JP2004071027A (ja) * | 2002-08-05 | 2004-03-04 | Fujitsu Ltd | 半導体記憶装置 |
| JP2008262705A (ja) * | 2008-08-04 | 2008-10-30 | Fujitsu Microelectronics Ltd | 半導体記憶装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0620176B2 (ja) | 1994-03-16 |
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