JPS5966703A - 数値制御装置の加工制御情報保護方式 - Google Patents
数値制御装置の加工制御情報保護方式Info
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- JPS5966703A JPS5966703A JP17710882A JP17710882A JPS5966703A JP S5966703 A JPS5966703 A JP S5966703A JP 17710882 A JP17710882 A JP 17710882A JP 17710882 A JP17710882 A JP 17710882A JP S5966703 A JPS5966703 A JP S5966703A
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- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B19/00—Program-control systems
- G05B19/02—Program-control systems electric
- G05B19/18—Numerical control [NC], i.e. automatically operating machines, in particular machine tools, e.g. in a manufacturing environment, so as to execute positioning, movement or co-ordinated operations by means of program data in numerical form
- G05B19/406—Numerical control [NC], i.e. automatically operating machines, in particular machine tools, e.g. in a manufacturing environment, so as to execute positioning, movement or co-ordinated operations by means of program data in numerical form characterised by monitoring or safety
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- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/30—Nc systems
- G05B2219/35—Nc in input of data, input till input file format
- G05B2219/35262—Macro instruction, canned cycles, subroutines, subprogram
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/30—Nc systems
- G05B2219/36—Nc in input of data, input key till input tape
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- Numerical Control (AREA)
- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
- Safety Devices In Control Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、放電加工槽や工作機械等を数値制御するコン
ビ=−夕構成の数値制御装置に関し、特に被制御機械に
合わセてメーカー側て設定された機械制御のためのパラ
メータや加ニブログラム等のファームウェアの保護を行
うことのできる数個制御装置に関する、 数値制御装置(以下NC装置と称す)は、種々の機械の
NC化に利用され、その適用分野は増々広がりつつある
。このNC装置はコンビコータで構成され、種々の機能
をソフトウェアで実現できる様になっている。近年のN
C装置は、基本制御ソフトウェアの他にパラメータ制御
(惨能を翁し、工作機械や放電加工機メーカーはNCメ
ーカーから購入したNC装置に刻し、接続される機械に
応じて自己の有する最適な機械制御条件をパラメータと
して入力設電し、最適なNC仕様を実現さセてし・る。
ビ=−夕構成の数値制御装置に関し、特に被制御機械に
合わセてメーカー側て設定された機械制御のためのパラ
メータや加ニブログラム等のファームウェアの保護を行
うことのできる数個制御装置に関する、 数値制御装置(以下NC装置と称す)は、種々の機械の
NC化に利用され、その適用分野は増々広がりつつある
。このNC装置はコンビコータで構成され、種々の機能
をソフトウェアで実現できる様になっている。近年のN
C装置は、基本制御ソフトウェアの他にパラメータ制御
(惨能を翁し、工作機械や放電加工機メーカーはNCメ
ーカーから購入したNC装置に刻し、接続される機械に
応じて自己の有する最適な機械制御条件をパラメータと
して入力設電し、最適なNC仕様を実現さセてし・る。
同様に、NC装備にはユーザマクロ機能を弔するものも
現われ、接続される機械に応じた特別のJJI丁プログ
ラム金ファームウェア化し、最適なNC仕様を実現でき
る様になっている、この様な傾向に、NC装置が汎用化
に向かうにつれ増々顕著になり、パラメータ機能やユー
ザマクロ機能を喫富に持たセる必要がある。一方、工作
機械メーカーや放電加工機メーカーは、このパラメータ
機能やユーザマクロ機能を利用して接U〔機械に応じた
最適の制御条件を設定してファームウェア化し、NC機
能を更に高めてユーザの注目を引く様に努めることがN
要となってきている。
現われ、接続される機械に応じた特別のJJI丁プログ
ラム金ファームウェア化し、最適なNC仕様を実現でき
る様になっている、この様な傾向に、NC装置が汎用化
に向かうにつれ増々顕著になり、パラメータ機能やユー
ザマクロ機能を喫富に持たセる必要がある。一方、工作
機械メーカーや放電加工機メーカーは、このパラメータ
機能やユーザマクロ機能を利用して接U〔機械に応じた
最適の制御条件を設定してファームウェア化し、NC機
能を更に高めてユーザの注目を引く様に努めることがN
要となってきている。
この様なパラメータやユーザマクロには、例えば放雷1
加工機を例にずれば、加工′電極の加工時の送り込ろ速
度、知略時の後退速度、短絡解除後の再前進速IW1そ
の他一般的NCのパラメータ(早送り速度)、加工電極
の揺動条件等であり、こハら―全て放電加工機や1作機
械メーカーが倍ってきたノウハウそのものであり、この
ノウハウによって独自のNC仕様を実現し、NC装置を
他メーカーに対し差別化しているものである。
加工機を例にずれば、加工′電極の加工時の送り込ろ速
度、知略時の後退速度、短絡解除後の再前進速IW1そ
の他一般的NCのパラメータ(早送り速度)、加工電極
の揺動条件等であり、こハら―全て放電加工機や1作機
械メーカーが倍ってきたノウハウそのものであり、この
ノウハウによって独自のNC仕様を実現し、NC装置を
他メーカーに対し差別化しているものである。
このため、この様なノウハウであるパラメータヤユーザ
ーマクロは第三塙に漏れると、ノウハウが漏れ、流用さ
れる恐れがあり、一方NC装置はσも州北のためパラメ
ータやユーザマクロが漏ねやすく、この対策が望まれて
いた。
ーマクロは第三塙に漏れると、ノウハウが漏れ、流用さ
れる恐れがあり、一方NC装置はσも州北のためパラメ
ータやユーザマクロが漏ねやすく、この対策が望まれて
いた。
従って、本発明の目的は、係るパラメータやユーザマク
ロを第三者の不正な流用や誤設定から保障しうる数値制
御装m會提供するにある。
ロを第三者の不正な流用や誤設定から保障しうる数値制
御装m會提供するにある。
す下、本発明を実施例を基に詳細に説明する。
第1図は本発明の一実施例ブロック図であり、数値制御
装備を型彫放電加工機に通用したものである。
装備を型彫放電加工機に通用したものである。
図において、101iJ、数値制御(NC)指令データ
が穿孔されて℃・ろ紙テープであり、加]二のための位
置決め情報やM、 S、 T機能情報等のNC指令デー
タを蓄積したもの、102は数値側Mill (N C
)装置であり、紙テープ101がら佐述するテープリー
グをしてへCデータを胱摩らセると共に、読取られたN
Cデータを解読し、たとえばM、 S、 T機能命令等
であれば図示しない強電盤七介して機械側へ送出し、又
移動指令Zcてあれば後段のパルス分配器に出力する。
が穿孔されて℃・ろ紙テープであり、加]二のための位
置決め情報やM、 S、 T機能情報等のNC指令デー
タを蓄積したもの、102は数値側Mill (N C
)装置であり、紙テープ101がら佐述するテープリー
グをしてへCデータを胱摩らセると共に、読取られたN
Cデータを解読し、たとえばM、 S、 T機能命令等
であれば図示しない強電盤七介して機械側へ送出し、又
移動指令Zcてあれば後段のパルス分配器に出力する。
NC装首1o2は、匍]側Iプログラムに従って演算処
理を実行するプロセッサ102aと、所定の制御プログ
ラムを記憶するプログラムメモIJ102b と、デ
ータを記憶するデータメモリ102Cと、操作のための
操作盤102d と、テープリーダ/パンチャ102e
と、入出力ボート102f。
理を実行するプロセッサ102aと、所定の制御プログ
ラムを記憶するプログラムメモIJ102b と、デ
ータを記憶するデータメモリ102Cと、操作のための
操作盤102d と、テープリーダ/パンチャ102e
と、入出力ボート102f。
102gと、現在位圃カウンタ102h と、表示装置
1021 と、これらを接続するアドレス・データバ
ス102jとで構成される。
1021 と、これらを接続するアドレス・データバ
ス102jとで構成される。
プログラムメモリ102bd、リードオンリーメモリ(
R(JM) 又は不揮損性メモリで構成され、機械を
数値制御するための数値制御プログラムが記憶さtl、
例えば、放電加工機では、加工電極の送り、テーブルの
送り、加工電圧の制御等を行うための加工制御プログラ
ムが記憶される。この加工制御プログラムには勿論、加
工前進制偶jの他に後退!1jlJ輯1のプログラムが
含゛まれている。一方、データメモリ102Cけ、不揮
tjl性メ子メモリ成され、紙テープ101のNCデー
タ(加工位嫡データ等)を記憶する他にパラメータやユ
ーザマクロでプログラムした加ニブログラムを領域PM
に記憶する。
R(JM) 又は不揮損性メモリで構成され、機械を
数値制御するための数値制御プログラムが記憶さtl、
例えば、放電加工機では、加工電極の送り、テーブルの
送り、加工電圧の制御等を行うための加工制御プログラ
ムが記憶される。この加工制御プログラムには勿論、加
工前進制偶jの他に後退!1jlJ輯1のプログラムが
含゛まれている。一方、データメモリ102Cけ、不揮
tjl性メ子メモリ成され、紙テープ101のNCデー
タ(加工位嫡データ等)を記憶する他にパラメータやユ
ーザマクロでプログラムした加ニブログラムを領域PM
に記憶する。
これらパラメータの代表的なものを放電加工機を例に列
挙すると、次の様である。
挙すると、次の様である。
■電極の加工時の送り込み速度
■電極と加工物か短絡した場合の後退速度■短絡解除後
の再前進速度 ■短絡lvf除後の丹曲進速度から順加工時の速度に切
換える位M(短絡検出位置からの距+is >■電極の
最大後退可能距離 ■加工不能と判〜1するための加工進行速度の電極の自
動ジャンプのための短絡信号の積算1直 ■七の他NCとしてパラメータ(早送り速度、切削送り
速度土限値、加減速時定数、パラクララシー補正仙、ピ
ッチ誤差補正値等)■加工電圧、電流、パルスONタイ
ム10FF タイム又、加ニブログラムとしては、常、
イ愼揺動プログラムや加工手順が代表的である。この様
なパラメータ、ユーザマクロでプログラムされた加ニブ
ログラムは、プログラムメモリ102bの制御プログラ
ムのパラメータ又はサブルーチンプログラムとして、開
側)プログラムの実行とともに読出されて制御プログラ
ムの一部をなすものである。
の再前進速度 ■短絡lvf除後の丹曲進速度から順加工時の速度に切
換える位M(短絡検出位置からの距+is >■電極の
最大後退可能距離 ■加工不能と判〜1するための加工進行速度の電極の自
動ジャンプのための短絡信号の積算1直 ■七の他NCとしてパラメータ(早送り速度、切削送り
速度土限値、加減速時定数、パラクララシー補正仙、ピ
ッチ誤差補正値等)■加工電圧、電流、パルスONタイ
ム10FF タイム又、加ニブログラムとしては、常、
イ愼揺動プログラムや加工手順が代表的である。この様
なパラメータ、ユーザマクロでプログラムされた加ニブ
ログラムは、プログラムメモリ102bの制御プログラ
ムのパラメータ又はサブルーチンプログラムとして、開
側)プログラムの実行とともに読出されて制御プログラ
ムの一部をなすものである。
103はパルス分配器であり、移動指令Zcに基いて公
知のパルス分配演算を実行して指令速度に応じた周波数
の分配パルスpsを発すするものである。104は分配
パルス列psのパルス速度を該パルス列の発生時に直線
的に加速し、又該パルス列の終了時に直線的に減速して
パルス列Plを発生する公知の加減速回路、105は電
極EPを加工送りする直流モータ、106は直流モータ
が所定量回転する毎に1個のフィードバックパルスFP
ヲ発牛するパルス分配器、107は誤差演舞記憶部であ
り、たとえば可逆カウンタにより構成され、加減速回路
104から発生した入力パルスPiO数とフィードバッ
クパルスFPの差f5rを記憶する。
知のパルス分配演算を実行して指令速度に応じた周波数
の分配パルスpsを発すするものである。104は分配
パルス列psのパルス速度を該パルス列の発生時に直線
的に加速し、又該パルス列の終了時に直線的に減速して
パルス列Plを発生する公知の加減速回路、105は電
極EPを加工送りする直流モータ、106は直流モータ
が所定量回転する毎に1個のフィードバックパルスFP
ヲ発牛するパルス分配器、107は誤差演舞記憶部であ
り、たとえば可逆カウンタにより構成され、加減速回路
104から発生した入力パルスPiO数とフィードバッ
クパルスFPの差f5rを記憶する。
尚、この誤差演算記憶部は図示の如<PiとFPの差E
rを演算する演舞回路107aと Erを記憶する誤差
レジスタ107bとでm成してもよい。即ち、誤差演舞
記憶部107は直流モータ105が1方向に回転する様
指令され、それに従って回転しているものとすれは入カ
バルスPiが発生する毎に該パルスPiをカウントアツ
プし、又フィードバックパルスFPが発生する毎にその
内容をカウントダウンし、入力パルス数とフィードバン
クパルス数の差grを誤差レジスタ107bに記憶する
。
rを演算する演舞回路107aと Erを記憶する誤差
レジスタ107bとでm成してもよい。即ち、誤差演舞
記憶部107は直流モータ105が1方向に回転する様
指令され、それに従って回転しているものとすれは入カ
バルスPiが発生する毎に該パルスPiをカウントアツ
プし、又フィードバックパルスFPが発生する毎にその
内容をカウントダウンし、入力パルス数とフィードバン
クパルス数の差grを誤差レジスタ107bに記憶する
。
108は誤差レジスタ107bの内容に比例したアナロ
グ電圧全発生するデジタルアナログ(DA)変換器、1
09は速度制御回路である。尚、108.109でモー
タの駆動回路を構成する。EPは放電加工機の加工電極
であり、この放電加工機は第2図に示す様にポンチとな
るIl、極EPはスピンドルSPにより支持されると共
に、サーボモータ1o5(第1図)により矢印方向に加
工送りが与えられ、グイとなる被加工体(ワーク)WK
と電極EP間には電源1) Sから通電が行われるもの
である。従って、ワークWKと115極EP間に微小間
隙を形成しながら、該′M極を加工送りすねはワークW
Kは電極EPと同形に加工される。そして、ワークWK
には加工パルス、エネルギー等の制御[よって容易に目
的寸法の拡大加工ができ、必要に応じて電極EPを偏I
し運動さセながら加工すねは任意の寸法の拡大加工がで
きる。
グ電圧全発生するデジタルアナログ(DA)変換器、1
09は速度制御回路である。尚、108.109でモー
タの駆動回路を構成する。EPは放電加工機の加工電極
であり、この放電加工機は第2図に示す様にポンチとな
るIl、極EPはスピンドルSPにより支持されると共
に、サーボモータ1o5(第1図)により矢印方向に加
工送りが与えられ、グイとなる被加工体(ワーク)WK
と電極EP間には電源1) Sから通電が行われるもの
である。従って、ワークWKと115極EP間に微小間
隙を形成しながら、該′M極を加工送りすねはワークW
Kは電極EPと同形に加工される。そして、ワークWK
には加工パルス、エネルギー等の制御[よって容易に目
的寸法の拡大加工ができ、必要に応じて電極EPを偏I
し運動さセながら加工すねは任意の寸法の拡大加工がで
きる。
次に、第1図実施例構成の動作について説明する。
先づ、加工に先立ち、紙テープ101のへCデータをテ
ープリーダパンチャ102eが読増り、バス102)を
介しデータメモリ102cに紙テープ101のNCデー
タを格納する。次に操作盤102dの操作によりスター
ト指令がバス102jをブrしプロセッサ102aに入
力されると、プロセッサ102aはプログラムメモリ1
02bの加工制御プログラムをIl1次胱出し、実行す
る。即ち、データメモリ102cのNCデータを読出す
とともに、必要なパラメータ(〜Cパラメータ、送り込
み速度、加工電圧等)を胱出し、図示しないテーブルを
X、 Y方向に移動さゼるためのX1lIlll移動指
令XC,Y軸移動指令YCを作成し、図示しない入出力
ボートを介しテーブル駆動部へ送り、テーブルを位埴決
めする。
ープリーダパンチャ102eが読増り、バス102)を
介しデータメモリ102cに紙テープ101のNCデー
タを格納する。次に操作盤102dの操作によりスター
ト指令がバス102jをブrしプロセッサ102aに入
力されると、プロセッサ102aはプログラムメモリ1
02bの加工制御プログラムをIl1次胱出し、実行す
る。即ち、データメモリ102cのNCデータを読出す
とともに、必要なパラメータ(〜Cパラメータ、送り込
み速度、加工電圧等)を胱出し、図示しないテーブルを
X、 Y方向に移動さゼるためのX1lIlll移動指
令XC,Y軸移動指令YCを作成し、図示しない入出力
ボートを介しテーブル駆動部へ送り、テーブルを位埴決
めする。
尚、第1図において図示して(・ないが入出カポ−)1
02gからサーボモータ105までのルートに存在する
構成がxaa、y軸にも韻けられている。更に同様にZ
@移動指令Zci作成し、又、M、S。
02gからサーボモータ105までのルートに存在する
構成がxaa、y軸にも韻けられている。更に同様にZ
@移動指令Zci作成し、又、M、S。
T機能命令ケ入出カポ−)102fをブ「17機械側に
送り出ず。この移動指令Zcはバス102ノを介して入
出力ボート102gに出力される。さて、入出力ボート
102gから移動指令がパルス分配器106に与えられ
ると、パルス分配器103は移動指令Zcに基いてパル
ス分配器1iを実行して分配パルスPsを出力する。加
減速回路104はこの分配パルスbを入力され、そのパ
ルス速度を加減速して指令パルス列Piを誤差演算記憶
部107に入力する。これにより誤差レジスタ101b
の内容は零でなくなるから、DA変換器108から電圧
が出力さハ、速度制御回路109によりモータ105は
駆動され、電極EPが移動する。モー タ105が所定
量回転すればパルス分配器106からフィードバンクパ
ルスFPが発生し誤差演算記憶部107に入力され、脇
差レジスタ107b Kは指令パルスPiO数とフィー
ドバックパルスIi’Pの数との差Erが記憶されるこ
とになる。そして、u 接m N Erが零となるよう
にモータ105かサーボ制御され、電極EPは加工送り
でれ目標位置に移動ゼしめらtする。
送り出ず。この移動指令Zcはバス102ノを介して入
出力ボート102gに出力される。さて、入出力ボート
102gから移動指令がパルス分配器106に与えられ
ると、パルス分配器103は移動指令Zcに基いてパル
ス分配器1iを実行して分配パルスPsを出力する。加
減速回路104はこの分配パルスbを入力され、そのパ
ルス速度を加減速して指令パルス列Piを誤差演算記憶
部107に入力する。これにより誤差レジスタ101b
の内容は零でなくなるから、DA変換器108から電圧
が出力さハ、速度制御回路109によりモータ105は
駆動され、電極EPが移動する。モー タ105が所定
量回転すればパルス分配器106からフィードバンクパ
ルスFPが発生し誤差演算記憶部107に入力され、脇
差レジスタ107b Kは指令パルスPiO数とフィー
ドバックパルスIi’Pの数との差Erが記憶されるこ
とになる。そして、u 接m N Erが零となるよう
にモータ105かサーボ制御され、電極EPは加工送り
でれ目標位置に移動ゼしめらtする。
さて、電極EPが加工送りさハているとき、該電極E
Pがワークに接触すると短絡信号Ssが発生する。この
短絡信号SSが入IJj力ポート102fに到達し、バ
ス102j をブrしプロセッサ102aに通知される
。プロセッサ102aは、加工制御グログラムの内加工
送り制御のプログラムを中断し、プログラム102bの
接遇制御のプログラムを読出し実行する。即ち、現在位
置カウンタ102hの現在位置をデータメモリ102C
に記憶し′fc後データメモリ102Cの後退側[1の
パラメータを読出し、後退移動指令を作成し、電、極E
Pを後退さセるべく後退移動指令をパルス分配置1W1
03に出力する。これによりパルス分配器105から逆
方向の後退パルスBSが発生し、誤差レジスタ107b
の内容は所定時間後に零となり、以体該後退パルスによ
り電極EPは後退し、ワークとの接触が解除さハる。
Pがワークに接触すると短絡信号Ssが発生する。この
短絡信号SSが入IJj力ポート102fに到達し、バ
ス102j をブrしプロセッサ102aに通知される
。プロセッサ102aは、加工制御グログラムの内加工
送り制御のプログラムを中断し、プログラム102bの
接遇制御のプログラムを読出し実行する。即ち、現在位
置カウンタ102hの現在位置をデータメモリ102C
に記憶し′fc後データメモリ102Cの後退側[1の
パラメータを読出し、後退移動指令を作成し、電、極E
Pを後退さセるべく後退移動指令をパルス分配置1W1
03に出力する。これによりパルス分配器105から逆
方向の後退パルスBSが発生し、誤差レジスタ107b
の内容は所定時間後に零となり、以体該後退パルスによ
り電極EPは後退し、ワークとの接触が解除さハる。
ワークとの接触が解除されると、短絡信号SSが落ち、
入出カポ−) 102f i介し、プロセッサ102a
がごれを検出すると、電極EPを再前進さセるため、前
述のデータメモリ102Cに記憶された川、在位薄布、
再前進速度で戻す様な再前進指令Zcをバス102j、
入出力ボート102gを介し、パルス分配回路103へ
送り、電極EPを元の位渭迄前進セしめ、更に加工送り
させる。
入出カポ−) 102f i介し、プロセッサ102a
がごれを検出すると、電極EPを再前進さセるため、前
述のデータメモリ102Cに記憶された川、在位薄布、
再前進速度で戻す様な再前進指令Zcをバス102j、
入出力ボート102gを介し、パルス分配回路103へ
送り、電極EPを元の位渭迄前進セしめ、更に加工送り
させる。
上述の例はパラメータについての説明であるが、ユーザ
マクロによって作成された加ニブログラムも全く同様に
処理される。
マクロによって作成された加ニブログラムも全く同様に
処理される。
さて、この様にNCメーカー側で用意さ′!1、機械メ
ーカー側で設定さハたパラメータや加ニブログラムは、
NC装置が汎用のコンビーータで構成されていることが
ら、ユーザーサイドで外部からアクセスし、読出しが出
来る。従って、本発明では、外部からの不正な読出しを
禁止する様に動作する。
ーカー側で設定さハたパラメータや加ニブログラムは、
NC装置が汎用のコンビーータで構成されていることが
ら、ユーザーサイドで外部からアクセスし、読出しが出
来る。従って、本発明では、外部からの不正な読出しを
禁止する様に動作する。
第3図は本発明の詳細な説明するためのメモリの構成図
である。
である。
データメモリ102cは、パラメータ領域PMとデータ
領域DAを宿し、パラメータ領域PM Kは、前述のパ
ラメータやユーザマクロで作成された加ニブログラムが
格納さハろ他に、パラメータとして暗証番号Aが格納さ
れる暗証エリアAと、アクセスが禁止される命令群IN
Cが格絡される禁止命令エリア■へC’を有し、更にデ
ータ領域D A K rj、パラメータや加ニブログラ
ムのアクセスが許される解錠中か又はアクセスが禁止さ
ねる施錠中がのフラグエリアKFとが殻けられている。
領域DAを宿し、パラメータ領域PM Kは、前述のパ
ラメータやユーザマクロで作成された加ニブログラムが
格納さハろ他に、パラメータとして暗証番号Aが格納さ
れる暗証エリアAと、アクセスが禁止される命令群IN
Cが格絡される禁止命令エリア■へC’を有し、更にデ
ータ領域D A K rj、パラメータや加ニブログラ
ムのアクセスが許される解錠中か又はアクセスが禁止さ
ねる施錠中がのフラグエリアKFとが殻けられている。
前述の禁止命令エリアに格納される命令としては、■パ
ラメータの加ニブログラムによる設定、変更命令、■パ
ラメータ、加ニブログラムの表示命令、■パラメータ、
加ニブログラムの照合命令(紙テープ/補助記憶装置の
内容との照合)、■加ニブログラムの編集命令(変更、
削除、挿入等)、■パラメータ、加ニブログラムのNC
装置外部への出力命令、■NC装丁外部からのパラメー
タ加ニブログラムの入力命令、■パラメータ、加ニブロ
グラムの削除或いC,クリア等である。
ラメータの加ニブログラムによる設定、変更命令、■パ
ラメータ、加ニブログラムの表示命令、■パラメータ、
加ニブログラムの照合命令(紙テープ/補助記憶装置の
内容との照合)、■加ニブログラムの編集命令(変更、
削除、挿入等)、■パラメータ、加ニブログラムのNC
装置外部への出力命令、■NC装丁外部からのパラメー
タ加ニブログラムの入力命令、■パラメータ、加ニブロ
グラムの削除或いC,クリア等である。
次に、本発明の動作について第4図の処理フロー図によ
り説明すると、予じめ暗証エリアA、フラグエリアKF
はクリアされており、禁止命令エリア1N(:’には、
禁止される命令群が格納されているものとする。この状
態でNCメーカーから機械メーカにNC装渭が提供され
る。働械メーカではNC装置の電源投入すると、プロセ
ッサ102aは制御)プログラム中の施錠/解錠プログ
ラムを実行する。即ち、暗証エリアAの暗証を読出し、
暗証が零(クリア)であれば、解錠中として、禁止命令
エリアINCの禁止命令群にかがゎらず、パラメータ領
域PMへのアクセスを許可する。従って、機械メーカー
はパラメータ領域PMへ操作盤102dや紙テープ10
1、紙テープリーダ/バンチ102eによっテ自己のノ
ウハウを示す各種のパラメータやユーザマクロで作成し
た加ニブログラムを格納する。次に、係るパラメータ領
域PMへのアクセスを禁止するため、施錠を行う。この
ため、操作盤102dから暗11F番号Aを入力する。
り説明すると、予じめ暗証エリアA、フラグエリアKF
はクリアされており、禁止命令エリア1N(:’には、
禁止される命令群が格納されているものとする。この状
態でNCメーカーから機械メーカにNC装渭が提供され
る。働械メーカではNC装置の電源投入すると、プロセ
ッサ102aは制御)プログラム中の施錠/解錠プログ
ラムを実行する。即ち、暗証エリアAの暗証を読出し、
暗証が零(クリア)であれば、解錠中として、禁止命令
エリアINCの禁止命令群にかがゎらず、パラメータ領
域PMへのアクセスを許可する。従って、機械メーカー
はパラメータ領域PMへ操作盤102dや紙テープ10
1、紙テープリーダ/バンチ102eによっテ自己のノ
ウハウを示す各種のパラメータやユーザマクロで作成し
た加ニブログラムを格納する。次に、係るパラメータ領
域PMへのアクセスを禁止するため、施錠を行う。この
ため、操作盤102dから暗11F番号Aを入力する。
プロセッサ102aは後述するバラメー4Bの設定でな
いこと、施錠中でないこと(フラグ領域K ト’がクリ
アであること)、入力暗証番号Aが零でな(・ことを検
知し、入力された暗証番号Aを暗証エリアAに格納し、
更にフラグ領域KFに施錠中であることを示す1”を立
てる。
いこと、施錠中でないこと(フラグ領域K ト’がクリ
アであること)、入力暗証番号Aが零でな(・ことを検
知し、入力された暗証番号Aを暗証エリアAに格納し、
更にフラグ領域KFに施錠中であることを示す1”を立
てる。
この様にしてデータメモリ102cのパラメータ領域P
M K対する前述の命令によるアクセスは禁止される。
M K対する前述の命令によるアクセスは禁止される。
この状態でユーザへ納入されると、プロセッサ102a
は外部からの命令に対し、フラグエリア「のフラグヶ見
て、施錠中であることを検知し、次にその命令が禁出命
令エリアINCの命令に対応゛するか検査し、対応すt
lばその実行が行なわれない。
は外部からの命令に対し、フラグエリア「のフラグヶ見
て、施錠中であることを検知し、次にその命令が禁出命
令エリアINCの命令に対応゛するか検査し、対応すt
lばその実行が行なわれない。
逆VC%対応しブエい場合には、パラメータ領域PMの
内容が外部へ出力さtlないから、逢の命令が実行さ7
′1ろウ 一力、施錠中であっても、障害やパラメータの変更の必
laIな場合に19・を錠し、パラメータ領域PMの内
谷を出力又は表示する必要がある。このたd〕、操作盤
102d よつパラメータBk入力する。このパラメ
ータBは、Gぐ定これた暗に+Fバジメータが零でない
こと含午件にプロセッサ102aによってデータメl:
す102Cの暗証エリアAの暗証if号Aと比較さtす
る。パラメータBが暗証番号Aと一致すれば、フラグエ
リアKFのフラグをクリアし、解錠中どしてパラメータ
領域PMの読出し等を許可する。−力、パラメータBが
暗証番号Aと一致しなけれは、施錠中のままとする。こ
のため、暗証番号を知っているものでないと、解錠でき
なくなり、即ち許可されたもののみパラメータ領域PM
の中味をアクセスして、出力、変更できることになる。
内容が外部へ出力さtlないから、逢の命令が実行さ7
′1ろウ 一力、施錠中であっても、障害やパラメータの変更の必
laIな場合に19・を錠し、パラメータ領域PMの内
谷を出力又は表示する必要がある。このたd〕、操作盤
102d よつパラメータBk入力する。このパラメ
ータBは、Gぐ定これた暗に+Fバジメータが零でない
こと含午件にプロセッサ102aによってデータメl:
す102Cの暗証エリアAの暗証if号Aと比較さtす
る。パラメータBが暗証番号Aと一致すれば、フラグエ
リアKFのフラグをクリアし、解錠中どしてパラメータ
領域PMの読出し等を許可する。−力、パラメータBが
暗証番号Aと一致しなけれは、施錠中のままとする。こ
のため、暗証番号を知っているものでないと、解錠でき
なくなり、即ち許可されたもののみパラメータ領域PM
の中味をアクセスして、出力、変更できることになる。
この解錠さハゲζパラメータ知域IBMを714施錠す
るには、パラメータBとして設足さ7また暗証@号Aと
異なるものを人力すると、前述の比較によって施錠中と
なり、フラグ領域KF K ” 1 ”が立つ。
るには、パラメータBとして設足さ7また暗証@号Aと
異なるものを人力すると、前述の比較によって施錠中と
なり、フラグ領域KF K ” 1 ”が立つ。
同様に宵1海を叩1とし、再投入すると、暗証エリアの
暗証番号が読出され、当然暗、+11番号が零でないか
ら、フラグ惟域KFに′1″が立ち、施錠中と/、cる
。又、暗市トエリアAの暗証番号Aに別の暗証番号を設
定することによっても施錠中となる。
暗証番号が読出され、当然暗、+11番号が零でないか
ら、フラグ惟域KFに′1″が立ち、施錠中と/、cる
。又、暗市トエリアAの暗証番号Aに別の暗証番号を設
定することによっても施錠中となる。
前述の説明では、〜CメーカでM錠中として、槽械メー
カで施錠をイ1う例につし・て説明したが、NCメーカ
で暗611番号を設定し、施(V中と(−1機械メーカ
にこの暗証番号を教えて、解錠さゼ、パラメータ、加ニ
ブログラムの敦定後書施錠さゼても良い。又、前述の例
ではパラメータBk入力)’IVI全体を施錠して(・
るが、パラメータ領域PMの施錠対象とするパラメータ
、加ニブログラムのアドレス等をデータメモリ102C
のデータ領域DA K記憶ゼしめ、パラメータ領域PM
の特許のパラメータ、加ニブログラムを施錠しても艮い
。
カで施錠をイ1う例につし・て説明したが、NCメーカ
で暗611番号を設定し、施(V中と(−1機械メーカ
にこの暗証番号を教えて、解錠さゼ、パラメータ、加ニ
ブログラムの敦定後書施錠さゼても良い。又、前述の例
ではパラメータBk入力)’IVI全体を施錠して(・
るが、パラメータ領域PMの施錠対象とするパラメータ
、加ニブログラムのアドレス等をデータメモリ102C
のデータ領域DA K記憶ゼしめ、パラメータ領域PM
の特許のパラメータ、加ニブログラムを施錠しても艮い
。
u土説明した様に、本発明によれば、プロセサとメモリ
?!?自し、プロセッサがメモリに記憶され/ζ〃1)
T割狽1情報舎利用してメモリに記憶された制イi1.
lIプログラムに従って加」[データを演算処理するI
C!J、仙制御装賀にお℃・て、メモリに暗証番号を記
憶セしぬ、暗引ト番号と一致する外部人力を条件に加丁
制愼1情報に対する命令を実行する様にしているのC1
係る暗証番号を知らない者による加工制御情4A4(加
工ノウハウ)の胱出し、誤設定を防止出来、加工ノウノ
・つを第三者から保護するCとができろという効果を奏
する。
?!?自し、プロセッサがメモリに記憶され/ζ〃1)
T割狽1情報舎利用してメモリに記憶された制イi1.
lIプログラムに従って加」[データを演算処理するI
C!J、仙制御装賀にお℃・て、メモリに暗証番号を記
憶セしぬ、暗引ト番号と一致する外部人力を条件に加丁
制愼1情報に対する命令を実行する様にしているのC1
係る暗証番号を知らない者による加工制御情4A4(加
工ノウハウ)の胱出し、誤設定を防止出来、加工ノウノ
・つを第三者から保護するCとができろという効果を奏
する。
尚、本発明を一実施例により説明したが、本発明は上述
の実施例に限定されることなく、本発明の主旨に従い種
々の変形が可能であり、こハらを本発明の範囲から排除
するものではない。
の実施例に限定されることなく、本発明の主旨に従い種
々の変形が可能であり、こハらを本発明の範囲から排除
するものではない。
第1図は本発明の一突施例構成口、第2図は第1図1肉
敗の放雨2加J機構成図、第3図は第1図構成のメモリ
構成図、第4図は本発明の処理フロー図である。 図中、102・・・数値制御装置、102a ・・・プ
ロセッサ、102b・・・プログラムメモリ、102c
・・・データメモリ、 PM・・・パラメータ領域
、A・・・暗証エリア。 特許出願人 ファナック株式会社 代理人 弁理士 辻 實 外2名第2図 /θ2C 第4図
敗の放雨2加J機構成図、第3図は第1図構成のメモリ
構成図、第4図は本発明の処理フロー図である。 図中、102・・・数値制御装置、102a ・・・プ
ロセッサ、102b・・・プログラムメモリ、102c
・・・データメモリ、 PM・・・パラメータ領域
、A・・・暗証エリア。 特許出願人 ファナック株式会社 代理人 弁理士 辻 實 外2名第2図 /θ2C 第4図
Claims (1)
- プロセッサと、制御プログラム及び加工制御情報を記憶
するメモリとを南し、該プロセッサが該加工制御情報金
利用して該制御プログラムに従って外部から入力される
加工データを演算処理し、接続される機械を数値制御す
る数値制御装置において、該メモリに暗証番号を記憶セ
しめるとともに外部から入力される該加工制御情報に対
する命令に対し該暗証番号と一致する入力番号の入力を
条件として笑行することを特徴とする数値制御装置の加
工制御情報保護方式。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17710882A JPS5966703A (ja) | 1982-10-08 | 1982-10-08 | 数値制御装置の加工制御情報保護方式 |
| PCT/JP1983/000333 WO1984001631A1 (fr) | 1982-10-08 | 1983-10-07 | Dispositif et procede de commande numerique |
| EP83903201A EP0120975B1 (en) | 1982-10-08 | 1983-10-07 | Numerical controlling device and method |
| DE8383903201T DE3382125D1 (de) | 1982-10-08 | 1983-10-07 | Numerische steuervorrichtung. |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17710882A JPS5966703A (ja) | 1982-10-08 | 1982-10-08 | 数値制御装置の加工制御情報保護方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5966703A true JPS5966703A (ja) | 1984-04-16 |
Family
ID=16025287
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17710882A Pending JPS5966703A (ja) | 1982-10-08 | 1982-10-08 | 数値制御装置の加工制御情報保護方式 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0120975B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5966703A (ja) |
| DE (1) | DE3382125D1 (ja) |
| WO (1) | WO1984001631A1 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS621003A (ja) * | 1985-06-26 | 1987-01-07 | Amada Co Ltd | メモリ内容設定変更可能のnc装置 |
| JPS6280703A (ja) * | 1985-10-04 | 1987-04-14 | Toshiba Corp | プロセス制御装置 |
| JPS62100805A (ja) * | 1985-10-28 | 1987-05-11 | Omron Tateisi Electronics Co | 制御装置 |
| WO2018131405A1 (ja) * | 2017-01-12 | 2018-07-19 | Kddi株式会社 | 情報処理装置、方法及びコンピュータ可読記憶媒体 |
| WO2018131409A1 (ja) * | 2017-01-13 | 2018-07-19 | Kddi株式会社 | 情報処理方法、情報処理装置及びコンピュータ可読記憶媒体 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60159940A (ja) * | 1984-01-30 | 1985-08-21 | Fanuc Ltd | プログラムの保護範囲変更方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56153462A (en) * | 1980-04-30 | 1981-11-27 | Fujitsu Ltd | Security protection system |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5486887A (en) * | 1977-12-22 | 1979-07-10 | Toyoda Mach Works Ltd | Numerical controller |
| JPS5642806A (en) * | 1979-09-18 | 1981-04-21 | Fanuc Ltd | Sequence control system for numerical control machine tool |
| JPS57111792A (en) * | 1980-12-29 | 1982-07-12 | Fanuc Ltd | Program copying preventing system |
| JPS57187709A (en) * | 1981-05-14 | 1982-11-18 | Fanuc Ltd | Numeric controlling system |
| JPS58184608A (ja) * | 1982-04-22 | 1983-10-28 | Fanuc Ltd | 数値制御装置 |
-
1982
- 1982-10-08 JP JP17710882A patent/JPS5966703A/ja active Pending
-
1983
- 1983-10-07 WO PCT/JP1983/000333 patent/WO1984001631A1/ja not_active Ceased
- 1983-10-07 DE DE8383903201T patent/DE3382125D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1983-10-07 EP EP83903201A patent/EP0120975B1/en not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56153462A (en) * | 1980-04-30 | 1981-11-27 | Fujitsu Ltd | Security protection system |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS621003A (ja) * | 1985-06-26 | 1987-01-07 | Amada Co Ltd | メモリ内容設定変更可能のnc装置 |
| JPS6280703A (ja) * | 1985-10-04 | 1987-04-14 | Toshiba Corp | プロセス制御装置 |
| JPS62100805A (ja) * | 1985-10-28 | 1987-05-11 | Omron Tateisi Electronics Co | 制御装置 |
| WO2018131405A1 (ja) * | 2017-01-12 | 2018-07-19 | Kddi株式会社 | 情報処理装置、方法及びコンピュータ可読記憶媒体 |
| JPWO2018131405A1 (ja) * | 2017-01-12 | 2019-07-25 | Kddi株式会社 | 情報処理装置、方法及びコンピュータ可読記憶媒体 |
| US11521043B2 (en) | 2017-01-12 | 2022-12-06 | Kddi Corporation | Information processing apparatus for embedding watermark information, method, and computer readable storage medium |
| WO2018131409A1 (ja) * | 2017-01-13 | 2018-07-19 | Kddi株式会社 | 情報処理方法、情報処理装置及びコンピュータ可読記憶媒体 |
| JPWO2018131409A1 (ja) * | 2017-01-13 | 2019-11-07 | Kddi株式会社 | 情報処理方法、情報処理装置及びコンピュータ可読記憶媒体 |
| US11586909B2 (en) | 2017-01-13 | 2023-02-21 | Kddi Corporation | Information processing method, information processing apparatus, and computer readable storage medium |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0120975B1 (en) | 1991-01-16 |
| DE3382125D1 (de) | 1991-02-21 |
| EP0120975A1 (en) | 1984-10-10 |
| EP0120975A4 (en) | 1986-11-10 |
| WO1984001631A1 (fr) | 1984-04-26 |
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