JPS5966802A - マニュアスプレッダ - Google Patents

マニュアスプレッダ

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JPS5966802A
JPS5966802A JP17787382A JP17787382A JPS5966802A JP S5966802 A JPS5966802 A JP S5966802A JP 17787382 A JP17787382 A JP 17787382A JP 17787382 A JP17787382 A JP 17787382A JP S5966802 A JPS5966802 A JP S5966802A
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JP
Japan
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blade
plate
frame
compost
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JP17787382A
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JPH0121922B2 (ja
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柏崎 治督
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SASAKI NOUKI KK
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SASAKI NOUKI KK
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
本発明は荷枠稜部に水平に回転する散布羽根を配設して
なるマニュア・スプレッダの改良に関する。詳しくは同
一出願人に係る特許昭57二101079号の発明の散
布部の改良に係り、この出願発明においては羽根と羽根
の開時から堆肥のボタ洛ち現象が時折発生し、鉋引作条
での旋回や緑勧時、袋端のディスクを直接障書物に衝≠
する青の事故′に起す欠点があった。 本考案はこの点に檻みてなされたものであり、以下その
実施した図面に基づいて匂成を説明する。!ハ荷枠で前
壁2と側枠3及び1&板4からなり、Jに板4には床コ
ンベヤ5が掛装されてなる。6はl゛引桿図示しないが
トラクタヒツチに連結されるもので何枠1の底部を形成
しているフレームの一部?f用するものである011は
破砕ビータで横架した第ユ軸ユ5の周四に迫!宜に破砕
刃21を層脱自任に暇Cすで床コンベヤ5と同方向(f
、)に回転するもので、側枠3の後部に掛(づ赦した支
持枠22に叉挙されてなる。 支持枠22け饅面祝口状で前方にエプロンを垂下させ稜
部に案内@9を装イ賄してなる010はディスクで本実
施例においては1対で互いに反対方向に回転する低小1
1箱13から上方へ突出E7た垂直軸VC向煎されてな
る0伝動矛β13 I/′j床コンベヤ5の後端部低位
に炉設させてなり、第3軸17を胸通させ通有なギヤl
゛迷を経て前記ディスクlOを菖速回獣す。 第3図と第4;ヌ1は本発明の賛部を示したもので横設
した伝動箱13の上面と二致り、た保護権24部前後に
設け、特に進行方向に対して後端Icは羽根ユ8の先端
の回転軌瞼j・と略一致(また円孤状の保護板24i突
設す。この保瞳板24の大きζけ本実施例においては軌
跡線上よりも若干大きめ(C設′足した。2rSは案内
立設板で羽根18の回転軌跡に沿って前部全包囲して後
方に位1vする補助立設板26に連結される。補助立設
様26け(I11枠3の延長線より幾分内1111まで
延長され先端が鋭角に形成さf]る。25は補助羽根で
羽41i11 B (i−ディスク10より延設した突
片に積設Eまたゴム杓で保護板24面に近接する位抛“
まで垂下してなる。−12ツは排除材でディスク10の
背向1
【堆肥等を巻き込むの全防1)−、する方向へ餌
値して1.、il漸されてなる。羽根18は第41閾の
平凹祈の1や@線の通り考いにラップして一対のディス
ク10の中心!Ri17の保護板24面面も効率よく排
出可能に摺或す。 較、2パ4は用1ツカ1ム脚會示す平■1〆1で、コ2
は人 ′力qt+t+で分配箱]9(1−″)r L、
て左右のカウンタ軸14 、14’?f:部側すnカウ
ンタ軸14は俵砕ビータ昌を駆動する第】−軸15とデ
ィスク10をlr!1転するためのF′4.3軸17を
伝ijν曽帯を弁して駆8111す。−万カウンタ軸1
4′は輩速稲8を介し7−床コンベヤ5を駆動するため
の第21f!II l 6−q回転す□尚、ユ2の入力
軸1はlヌ1示してないがトラクタPTO軸よ゛リュニ
バーザルジョイントヲ介して伝動するものである。 次に作用(′(ついて祝関する。 第31図1/′cおいて床コンベヤ5によって41六さ
れてきた堆肥にこの床コンベヤに近接し、て4FI設し
た破砕ピータ昌の破砕刃21によって堆肥(叶プN宜に
解きほぐされ、また長ゎら等りま切断されて上方rC掻
き−Eげられてディスク1o上面に倶約され、この破砕
刃2]、にょって飛散さね、た堆肥は案内板9に衝打さ
れディスク前面上面の同側に落下する。従って解きほぐ
さゎ1、切断芒れた堆肥の小片は晟速回転するディスク
1oの羽根18によって外方に均一1c敢亜されるもの
である。 この時、保鋤板24上簡に落下するもの1互いにラップ
する羽根18の突片によって確実に拡散/ig出される
025の補助羽根は保d曙板24の六面に蓄積する堆デ
クズ等を仇;全に排出する。 保護機24id:羽根18の先端回転動、1ト171:
沿って若干大きめl/C俊方1.・0回けて形成されて
いるので、鏝狸1時や旋回時にディスク10の羽根1日
が障青物に直接歯欠せず、保狗皆24に面接術突して羽
根18’5−保一するものである。 ディスク100時面に設けた排除材27は夾伴−V、等
の入り込A#を防止し、てディスクの回・ルζ垂直軸へ
の巻付を排除した。また補助立設板26の先端を鋭角と
して無停内側まで姑役したのでl1t11枠端部の堆肥
の付肩奄槙が防市された。 以上のように案内立設板によってディスク前面を包囲し
てディスクの羽根の先端IJ転軌跡に沿った保−板?−
目し役したので破砕ビータによって移送されるAか肥の
全てを羽根によって拡散放邑するのでボタ賂ちは皆無と
なり、散布絹度は向上すると同時に回転羽根が破畑する
等のjj!改も未然に防止できたものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は不考案紮実施した全骨ホ1111而1メ]第2
1図(1動力伝達図 第3図は14部の一怖)を声1面としたl111而1メ
1i株41メ1ijI部の十面筺1 1・・・−1’=J枠    2.、、、前壁3@、拳
−1111i枠           4 m ++ 
* e 底□イシレ5 # 11 II II灰コンベ
ヤ  5 * e * *軍引程ツ・・・・タイヤ  
  8・・・・賀沖箱9・拳・・→二内オυ    1
0−・・・ディスク見・・・・破砕ビータ  12・・
・・入力軸13、、、・伝動箱    14.14−・
・カウンタ東1・15、 @、、  M  1 it 
          16e*ee  第 2 $11
1711@1111第3刺1i     18−@−羽
根19・参・・分配箱    2ユ・・・・破砕刃22
・・・・支]−f枠   23・・・・築内立#板24
・・・・保護板    25.・・・補助羽根26・・
・・補助立般也  2フ@ +111 @ にIt陵劇
28・・・・4!:設ゴム材  +l@11@@回転力
向特1・出願人  佐々木魅置抹弐法社 第3図 22 卯、4図 6 手続補正書 昭(u3g+V@ 月 7口 4’Il胎、1コ゛審査官 着 杉 和 夫 殿1 車
(’lの表示 昭和57.特 許  願早/77173号2 発明の名
称  マニュア・スプレツタ゛用保護板3 補正をする
者 小イ′1との関係  特許出願人 (i所 k””J’+、u・菊 佐々木Al4t 4PJ 、1
宋弐会社4、代理人 5、 補正命令の日付  自 発 6 補正に、より増加する発明の数 全文3J正明細古 / 発明の名称 マニュア・スプレッダ用保護板 コ 特許請求の範囲 荷枠に設置する床コンベーYと、床コンベヤ後部)′方
に設置するとともkX−水平方向に回転可能な複数のデ
ィスクと、ディスク11面に形成する羽根とを有するマ
ニュアスプレッダにおいて羽根の先端回転軌跡に沿った
略円弧状後端を有し2、かつディスク下部に近接しC設
けることを特徴とするマニュr・スプレラグ用保設板。 3、発明の詳細な説明 この発明は、マニュ°γ−スプレッダ用保護板、詳細に
は水平方向に回転可能かつコンベヤ後方にvt*するデ
ィスクの下部に投石するマニュアスプレッダ用保護板に
関する。 この種のマニュf7スブレツダとしては、既に」4願人
は、特願昭J−7−/θ107り号を提案、た。[、か
し従来例では、有機堆肥暗の肥料を散布するにあたって
、堆肥のボタ落ちを生ずることがあり、そのため散布む
らや散布部廻りに堆肥が堆@’l L/、堆積した堆肥
を排除するためには部用な動力を用いることかあった。 又、牽引作業での旋回や移動時に、後端に位置するディ
スクを直接障害物に衝突させディスクを損傷させる欠点
も有した。 この発明は荷枠に設置する底コンベヤと、床コンベヤ後
部下方に設置するとともに水平方向に回転可能な複数の
ディスクと、ディスク上面に形成Vる羽根とを有するマ
ニュア・スプレッダにおいて、羽根の先端回転軌跡に沿
った略円弧状後端を有しかつディスク下部に近接して設
けることを特徴とするマニュア・スプレッダ用保−板を
提供することで上記欠点を除去することを目的とする。 この発明の実施例右側面を表わす第1図、同同力伝達平
面を表わす第2図、同左側面一部拡大を表わす第3図、
同一部拡大平面を表わす第V図に従い説明する。(1(
は荷枠で前壁+21と側枠(31及び底板(4)からな
り、底板14)には床コンベヤ(5)が掛装されてなる
。(6)は牽引桿であり、トラクタヒツチ(図示せず)
と連結ず/、)とともに、荷枠111の底部を形成する
フレームの一部を兼用する。0】)は破砕ビータであり
、破砕ビータ旧)の枚の横向板を介して破砕刃(21)
を着脱自在に固着してなる。破砕刃eOは破砕ビータU
の外周に全体としてスパイラル状に形成する。破砕ビー
タ(7)の径は、第V図に示1ように大径に形成し、下
端は床コンベヤー51の上1口こ近接する。破砕ビータ
(l)の後端は床コンベヤー5)の後端と略一致する。 即ち、床コンベヤ(5)の駆動軸である第2軸(11)
に対し第1軸(8)を若干前方に配置してなる。破砕ビ
ータ(7)の第1軸(8)は床コンベヤ(5)の床コン
ベヤ駆動軸である第、21FIII aiと回転方向を
同一とし、側枠13)の後部に掛は渡す後面視t]状の
支持・)・ 枠LI3に支承する。支持枠0は前方にエプロンへ垂を 下し、後部には案内板U4iを有する。 案内板Iは破砕ビータ(7)の外方に適宜な距離を有し
て散布部のディスク(15)の中心より前方へ垂下し、
下端には延設ゴム材(21を固着する。案内板(9)は
囮に′j部側材調節可能である。この実施例では案内板
(9)下端は、第1軸時より低位置まで延dりする。0
は伝動箱であり、床コンベア+51の後端部低位に横設
する。伝動箱0は、第3軸aηを貫通し適宜なギヤ変速
を経て上方へ突出しこの実施例では相互に反対方向に高
速回転可能な2本の垂直軸を有する。 +111+はディスクであり、この実施例では2枚のデ
ィスクを各々、2本の垂値鞘に嵌合する。ディスク00
)の上面には、3枚の羽根+181を形成する。羽根u
PJは、先端部はディスク(10)の周縁外まで突設し
、羽根(+8の先端部の回転軌跡は相互に重複する部分
aを有するとともに、各ディスクaO)の各羽根U&の
形成位置は回転時にも先端が相互に接触しない程度の相
関位置とする。 例は保護板であり、ディスク+101の下部に伝動箱1
13iの上面と一致させてその前後に設ける。保護板p
H後端は第V図から明らかなように、羽根α印先端の回
転軌跡と略一致する円弧状かつ回転軌跡よりも若干大き
く突設する。(財)は案内立設板であり、羽根G印の回
転軌跡に沿って前方を包IHL 、ディスクロ0)の側
方に荷枠111から立設する補助立設板シ→に連結する
。補助立設板(ハ)は端部はディスク(10)方向にま
わり込み先端は鋭角である。 (ハ)はゴム材からなる補助羽根であり、羽根f181
先端のディスクfi11周縁外の部分から保護板(財)
上面に近接位置まで垂下してなる。(財)は排除材であ
り、ディスク(10)の背面に堆肥等を巻き込むのを防
止する方向へ傾斜【7て固定する。動力伝達を表わす第
2図において、0zは入力軸であり、トラクタPTO軸
(図示せず)によりユニバーサルジヨイントを介して駆
動され、分配箱u9を介して左右のカウンタ軸G4i、
u4i’を駆動する。 カウンタ軸Iは破砕ビータuliを駆動する第1軸11
51と、ディスクGO)を回転するための第3軸[I7
+”を伝動ベルトを介して駆動する。カウンタ軸u41
′は変速箱(8)を介して床コンベヤ(5)を駆動する
ための第2軸(1モ)を回転する。 ぞ−こで、床コンベヤ151 &、−よって移送した堆
肥は床コンベヤに近接[−1で設置′1−る破砕ピー 
タ(7)の破砕刃(71)によって堆1]1’!は適宜
に解きほぐされ、又長わら等は切断されて上方(こ掻き
上げ713.11き十けた堆肥は、案内板+91に衡突
し゛C下方に落下し1.てディスク1I11上面の内側
に落ドする。 この実施例では案内板+9+ It、下端が第1軸より
低位でほぼ破砕刃110)の先端軌跡の下端型で延設し
ているため、堆肥(J適当な堆肥落下位置に集中して落
下さセることか可能と澹゛る。ディスク]用)上向の内
側に落Fし7た解きほぐされ切断された堆肥の小片(1
高沖回転するディスクilf、l)の羽根錦によって外
方に均一に散布される。 この実施例では、隣接するディスクに#Ihする羽根側
の先端の回転軌跡は相互に重複する部分&を有するため
1、羽根(18)の突片により、直接保胸板241の−
にに当接する堆肥はなく、落下中の流動する堆肥は羽根
t18)に完全に案内されるためボタ落ち現象が生ずる
ことはない。保胸板の■ま羽根(1秒の先端回転11i
Q、跡に沿1)で若干大きめに後方に向けて形成さねて
いる(ハで、移動時や施同時にディスク(田の羽根0印
が障害物に直接衝突せず、保り板し=a +−”1 i
6接衝突17゛(羽根(鳴を保護」ることが川能となる
1、ディスク+Illの背面も二設けた(Ji除Hン7
)i、、を夾卸物等の入り込み居を(Ih di l−
でディスタの回転j11直軸への巻イ(1′5.排除す
ることがm能とtrる。又補助立設板20の先端を鋭角
として幾分内側まで1# 設したσビ(′側枠体i部の
堆肥の何着蓄積が防止Aることが可能となる。床コンベ
ヤ駆動軸たる第β軸を第1軸よりili T前方に従つ
Yこの発明−τ′は、堆肥のボタ落ちをさりることか+
1丁能でよ)I)1教布むI−、をさ番5)、又、散布
部まわり(、二蓄積4る堆肥奮1411V′M−4−る
ための無用な動力は要さ4′羽根の損傷をさけることが
+iJ能となる。 ク 図面の簡単な説明 第1図は本発明の実施例右側面図、第、2FAは動力伝
達平面図、第3図は左側面一・部拡大図、第4/図は一
部拡大平面図である。 11)・・・・荷枠、(21・・・・・・前壁、c3)
・・・・・側枠、(4)・・・−底板、f5)・・・・
・・床コンベヤ、tに)・・・・・・牽引車、(刀・・
・・・・タイヤ、(8)・・・・・・変速箱、(9)・
・・・・・案内板、+IO+・・・・・・ディスク、旧
1・・・・・破砕ビー ウ、[l?3・・・・・・入力
軸、(13・・・・・・伝動箱、I]4−1II4i 
’・・・・・・カウンタ軸、(151・・・・・・第1
軸、1161・・・・・・第2軸、αト・・・・・第3
軸、(181・・・−・・羽根、(1横−・・分配箱、
し1)・・・・・破砕刃、(?4・・・・・支持枠、(
ハ)・・・・・・案内立設板、(21・1・・・・・保
設板、12つ・・・・7・補助羽根、(イ)、・・・補
助立役板、(ハ)・・・・・・排除利、昧や・・・・・
・延設ゴム材、a・・、・・・重複部分、f□・・・・
・・回転方向、

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 荷枠後部に水平に回転する散布羽根を配設しft−マニ
    ュア・スプレッダにおいて、前記散布羽根の回転先端軌
    跡に沿って略円孤状の保穫板をこの散布羽根の下側に近
    接させて設けたことを特徴としたマニュアースブレツダ
JP17787382A 1982-10-09 1982-10-09 マニュアスプレッダ Granted JPS5966802A (ja)

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JP17787382A JPS5966802A (ja) 1982-10-09 1982-10-09 マニュアスプレッダ

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JP17787382A JPS5966802A (ja) 1982-10-09 1982-10-09 マニュアスプレッダ

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JP8744388A Division JPS63267205A (ja) 1988-04-09 1988-04-09 マニュアスプレッダ

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5966802A true JPS5966802A (ja) 1984-04-16
JPH0121922B2 JPH0121922B2 (ja) 1989-04-24

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6115912U (ja) * 1984-07-04 1986-01-30 佐々木農機株式会社 マニユアスプレツダ
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GB1049352A (en) * 1964-04-27 1966-11-23 Amazonen Werke Dreyer H Centrifugal scatterer in particular for scattering mineral fertiliser
GB2058534A (en) * 1979-09-06 1981-04-15 Agrostroj Pelhrimov Np Spreader
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