JPS5966963A - 回転電機回転子の鋳込装置 - Google Patents
回転電機回転子の鋳込装置Info
- Publication number
- JPS5966963A JPS5966963A JP17611882A JP17611882A JPS5966963A JP S5966963 A JPS5966963 A JP S5966963A JP 17611882 A JP17611882 A JP 17611882A JP 17611882 A JP17611882 A JP 17611882A JP S5966963 A JPS5966963 A JP S5966963A
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- JP
- Japan
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- hole
- mold
- cavity
- gas
- electric machine
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- Manufacture Of Motors, Generators (AREA)
- Induction Machinery (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、回転電機の回転子、例えばかご形導体を有す
る回転子の、蒔込装置に関するものであり、特にこれら
のものをダイキャストにより構成する場合に利用して好
適なものである。
る回転子の、蒔込装置に関するものであり、特にこれら
のものをダイキャストにより構成する場合に利用して好
適なものである。
〃゛イキヤスト装置よる鋳造の1祭には、当然のことな
がら、鋳型のキャビィティ内て溶湯の注入すると同時に
キャビティよりガス抜きをする必要がある。ガス抜きが
不充分なとき巣ができ、更に、ガス抜き穴を設けた部分
にパリが生じ、製品を型からはずした後、パリ取りを行
なわなけ〕Lばならない等の問題≠;生じる。従来の回
転電機の回転子のダイキャスト装置碌において、巣が出
来易いとか、バリが(I盾する等の点偵2改良された装
置として。
がら、鋳型のキャビィティ内て溶湯の注入すると同時に
キャビティよりガス抜きをする必要がある。ガス抜きが
不充分なとき巣ができ、更に、ガス抜き穴を設けた部分
にパリが生じ、製品を型からはずした後、パリ取りを行
なわなけ〕Lばならない等の問題≠;生じる。従来の回
転電機の回転子のダイキャスト装置碌において、巣が出
来易いとか、バリが(I盾する等の点偵2改良された装
置として。
水出願人&−1fT♀公昭51−49571号公報」の
如き装置f:提案している。
如き装置f:提案している。
先−1’ 「特公昭51−49571号公報」に記載さ
耗ている装置の概要を第8図及び第9図に基づいて説明
する。この装置は溶湯注入1」13を有するIdf′I
’iF 金jc’J 3と、中槽4と、移動金型5と、
中型4全挾んで固定金)lL13に移動金型5を押イ;
1ける当板6を有する。固定金型6と移動金ノ(す5と
の間に中型4と共に回転電機の回転子鉄心1を挾んで、
固定金)1す3、中型4、移動金型5及び回転子鉄心1
によって形成されるキャビティに溶湯、丁ルミニウムを
注入して回転子がタイキャストされる。回転子鉄心1は
1月数枚の鉄板を椿層して相互間を仮心金2によって1
台分を締Eばて作らitである。
耗ている装置の概要を第8図及び第9図に基づいて説明
する。この装置は溶湯注入1」13を有するIdf′I
’iF 金jc’J 3と、中槽4と、移動金型5と、
中型4全挾んで固定金)lL13に移動金型5を押イ;
1ける当板6を有する。固定金型6と移動金ノ(す5と
の間に中型4と共に回転電機の回転子鉄心1を挾んで、
固定金)1す3、中型4、移動金型5及び回転子鉄心1
によって形成されるキャビティに溶湯、丁ルミニウムを
注入して回転子がタイキャストされる。回転子鉄心1は
1月数枚の鉄板を椿層して相互間を仮心金2によって1
台分を締Eばて作らitである。
固定金ノ(す3と移動金型5には1回転子鉄心1の両1
1111に短絡環を形成する為の短絡環形成空間17a
。
1111に短絡環を形成する為の短絡環形成空間17a
。
17b≠;設けらfしている。溶湯注入口13より圧入
された溶湯は、固定金型3の短絡環1し戒空間17aに
入り、回転子鉄心の複数個のスロット1日を通り、キャ
ビティ内の空気及びガスを追出しながら短絡環形成空間
17’t)を充填する。キャビディ内の空気及びガスは
溶湯の流れの最終端の短絡環形成空間17bを塞ぐ当板
6の面に押込まれる。
された溶湯は、固定金型3の短絡環1し戒空間17aに
入り、回転子鉄心の複数個のスロット1日を通り、キャ
ビティ内の空気及びガスを追出しながら短絡環形成空間
17’t)を充填する。キャビディ内の空気及びガスは
溶湯の流れの最終端の短絡環形成空間17bを塞ぐ当板
6の面に押込まれる。
当板60面には、第9図のよ′″lな多数の網目状又は
放射状の細いガス抜き溝22か設けである。更に溝22
の群の外側には環状の溝23≠2設けられ、溝23は穴
24により大気中に連通せしめらり、ている。
放射状の細いガス抜き溝22か設けである。更に溝22
の群の外側には環状の溝23≠2設けられ、溝23は穴
24により大気中に連通せしめらり、ている。
この装置により従来の欠点が改善されているが一鋳込圧
力により1鋳込材、例えばアルミニウムのパリが付着し
、後仕上を必要とすることがあり。
力により1鋳込材、例えばアルミニウムのパリが付着し
、後仕上を必要とすることがあり。
野に、型締圧力により鉄心が強く加圧され一前記のガス
抜き溝22を塞ぎ、ガス抜き不足による巣不良となった
り、これによる鉄心端面の変形量2生じ手直しを必要と
する等の問題を生じていた。
抜き溝22を塞ぎ、ガス抜き不足による巣不良となった
り、これによる鉄心端面の変形量2生じ手直しを必要と
する等の問題を生じていた。
本発明の目的は、従来技術の欠点をなくし一製品端面に
鋳込材のパリdZ付着することなく、巣の発生や端面の
変形が起らない回転電機回転子のダイキャスト装置を提
供するにある。
鋳込材のパリdZ付着することなく、巣の発生や端面の
変形が起らない回転電機回転子のダイキャスト装置を提
供するにある。
本発明による回転電機回転子の〃゛イキヤスト装置、溶
湯注入口を有する固定金41νと、中型と、移動金型と
、中型を挾んで固定金型に移動金型を押イ:1ける当板
とを有し、固定金型と移動金型との間に、中型と共に回
転電機の回転子鉄心を挾んで、固定金バリ、中型、移動
金型及び回転子鉄心によ°つて(I’4筬さiするキャ
ビティに、溶湯を圧入して回転7(〒1碍の回1販子を
ダイキャストする装置において、核移動金型に卦ける溶
湯流れの最終端又は袋状のキャビティの端部に向けて、
当板方向より所要の大きさの軸心方向の孔を穿設し、核
化に、軸心方向のg* 111uのスリ・ソト又は孔を
有するピースを嵌装して前記キャビティ端部に対向させ
ると共に、更に前記孔に、該ピースとの当接部にガス逃
げ溝を、及び軸心方向に4通する孔を有するブロックを
嵌装し、当1Fと移動金型との間に前記ブロックの孔を
大気中に連化するttrrを設け、キャビティ中のガス
を大気中に逃がすようにしであることを特徴とする装置
である。
湯注入口を有する固定金41νと、中型と、移動金型と
、中型を挾んで固定金型に移動金型を押イ:1ける当板
とを有し、固定金型と移動金型との間に、中型と共に回
転電機の回転子鉄心を挾んで、固定金バリ、中型、移動
金型及び回転子鉄心によ°つて(I’4筬さiするキャ
ビティに、溶湯を圧入して回転7(〒1碍の回1販子を
ダイキャストする装置において、核移動金型に卦ける溶
湯流れの最終端又は袋状のキャビティの端部に向けて、
当板方向より所要の大きさの軸心方向の孔を穿設し、核
化に、軸心方向のg* 111uのスリ・ソト又は孔を
有するピースを嵌装して前記キャビティ端部に対向させ
ると共に、更に前記孔に、該ピースとの当接部にガス逃
げ溝を、及び軸心方向に4通する孔を有するブロックを
嵌装し、当1Fと移動金型との間に前記ブロックの孔を
大気中に連化するttrrを設け、キャビティ中のガス
を大気中に逃がすようにしであることを特徴とする装置
である。
本発明による回転Tに機回転子のダイキャスト装置の好
ましい態様においては、前記の当板と移動金型との間の
溝が、排気設備を介して大気中に連通され、他の好まし
い態様においては、前記ピースのスリットの幅2は孔の
径−h;o、os〜0.15Ilsとされる。
ましい態様においては、前記の当板と移動金型との間の
溝が、排気設備を介して大気中に連通され、他の好まし
い態様においては、前記ピースのスリットの幅2は孔の
径−h;o、os〜0.15Ilsとされる。
以下、本発明のダイキャスト装置を実施例の図面に基づ
いて説明する。第1図は本発明のダイキャスト装置の実
施例の縦断面図である。この装置は第8図で示しだ従来
の装置と空気及びガス(溶湯より発生するガス又は潤滑
油より発生するガ(転)の排出手段fromなる以外は
同じである。従って同一個所は同一符号で示し、説明を
省略する。
いて説明する。第1図は本発明のダイキャスト装置の実
施例の縦断面図である。この装置は第8図で示しだ従来
の装置と空気及びガス(溶湯より発生するガス又は潤滑
油より発生するガ(転)の排出手段fromなる以外は
同じである。従って同一個所は同一符号で示し、説明を
省略する。
この装置では第8図の溶湯注入口13に担当する符号1
6は鋳込材であるフルミニラム溶湯15を注入するスリ
ーブで、スリーブ13中の注入された溶湯15(通常ス
リーブ内容積の50〜70%。)ハ、プランジャーピス
トン14を低速度で前進させて、溶湯15の先頭値2ゲ
ート16に達した時点で高速度射出される。溶湯15は
矢印Aの如(短絡環形成空間17aを充填した後、回転
子鉄心1の削教個のスロット1日を通り、′Ri絡卵形
1′、(/1匁間17’t)を充t11(する。このj
loに、キャビティ中の2!7気及びガスは溶湯15に
押さiして、溶湯流J1.の最終嬬又は袋状のキャビイ
テの端部%第1図Tはケ(i絡i、V、’j (町席空
聞171)の当板6イtil+の端部に到る。
6は鋳込材であるフルミニラム溶湯15を注入するスリ
ーブで、スリーブ13中の注入された溶湯15(通常ス
リーブ内容積の50〜70%。)ハ、プランジャーピス
トン14を低速度で前進させて、溶湯15の先頭値2ゲ
ート16に達した時点で高速度射出される。溶湯15は
矢印Aの如(短絡環形成空間17aを充填した後、回転
子鉄心1の削教個のスロット1日を通り、′Ri絡卵形
1′、(/1匁間17’t)を充t11(する。このj
loに、キャビティ中の2!7気及びガスは溶湯15に
押さiして、溶湯流J1.の最終嬬又は袋状のキャビイ
テの端部%第1図Tはケ(i絡i、V、’j (町席空
聞171)の当板6イtil+の端部に到る。
J4 !R+1金ノ1ジノ1は、当板6方向より短絡環
屁成空曲171)のヒ1+111端部に向けて軸心方向
の1断面円形のfL21が穿没されている。孔21部を
拡大図で第2図に示してあ2)。孔21け断面円1しで
なく、fリノ々(間であってもよい。まだ、短絡I草J
悠成、空1川17b(7)端部全面に開1コするリング
状の孔であってもよい。孔21には第2図及び第6図に
示すように軸心方向に連通する嘆小幅(0,03〜01
5m1のスリ・ソト8を有するピース7を嵌装し、専絡
環形成空囲17’i)端部に、対向させである。スリッ
ト8は“ツイヤ・−11ヶ重加工又は1/−ザ加工等に
より加工形成するとよい。図示の実施例では、スリット
8はIパ曲した1す恍1■の−f固のスリットとしであ
る≠;、複数個に分割さIしたものでもよく、また、径
値: onう〜0.15 vllの極小径の孔であって
もよい。
屁成空曲171)のヒ1+111端部に向けて軸心方向
の1断面円形のfL21が穿没されている。孔21部を
拡大図で第2図に示してあ2)。孔21け断面円1しで
なく、fリノ々(間であってもよい。まだ、短絡I草J
悠成、空1川17b(7)端部全面に開1コするリング
状の孔であってもよい。孔21には第2図及び第6図に
示すように軸心方向に連通する嘆小幅(0,03〜01
5m1のスリ・ソト8を有するピース7を嵌装し、専絡
環形成空囲17’i)端部に、対向させである。スリッ
ト8は“ツイヤ・−11ヶ重加工又は1/−ザ加工等に
より加工形成するとよい。図示の実施例では、スリット
8はIパ曲した1す恍1■の−f固のスリットとしであ
る≠;、複数個に分割さIしたものでもよく、また、径
値: onう〜0.15 vllの極小径の孔であって
もよい。
移動金型5の孔21Cはピース7につづいてブロック9
を嵌装しである。ブロック9を拡大して第4図に示しで
ある。ブロック9のピース7に接する端部には、第5図
に示すようなω−45〜60度T、 Ill/!i+:
Q、5〜1 助(7) V形のガス逃げ溝10が網目
状に刻設しである。溝10はV形でなくともよく、しか
も網目状のものであっても放射状のものであってもよい
。ブロック9には、更に、軸心方向に目1市する孔11
f:穿1没しである。また、当板6の移動金型5と当
接する面には、ブロック9の孔11が当接する個所より
外気に連通ずる溝12が設けである。
を嵌装しである。ブロック9を拡大して第4図に示しで
ある。ブロック9のピース7に接する端部には、第5図
に示すようなω−45〜60度T、 Ill/!i+:
Q、5〜1 助(7) V形のガス逃げ溝10が網目
状に刻設しである。溝10はV形でなくともよく、しか
も網目状のものであっても放射状のものであってもよい
。ブロック9には、更に、軸心方向に目1市する孔11
f:穿1没しである。また、当板6の移動金型5と当
接する面には、ブロック9の孔11が当接する個所より
外気に連通ずる溝12が設けである。
この装置の空気及びガスの排出手段は以りの如く構成さ
itているので、圧入された溶湯により一短絡環形成空
聞17bの当板6(lIllの喘面に押込まれた空気及
びガスは、ビヤスフのスリット8を通り、ブロック9の
ガス逃げ溝1oにより孔11に集められ、溝12を通り
矢印Gの如く大気中に排出される。溶湯はスリット8に
61#出しない6溝12を枡気股1苗を介して大気中に
)車通せしめ、溝12を減1−E (例えば真空)とす
るときは効果的である。
itているので、圧入された溶湯により一短絡環形成空
聞17bの当板6(lIllの喘面に押込まれた空気及
びガスは、ビヤスフのスリット8を通り、ブロック9の
ガス逃げ溝1oにより孔11に集められ、溝12を通り
矢印Gの如く大気中に排出される。溶湯はスリット8に
61#出しない6溝12を枡気股1苗を介して大気中に
)車通せしめ、溝12を減1−E (例えば真空)とす
るときは効果的である。
図示の実施例においては、単純な短絡環を有する回転子
の鋳造の場合を示したが、短絡環にバランスウェイト取
イ4突、11及び羽根を取付ける必要帽ある場合に、こ
れらに担当する空間19及20を(IJj19する例を
第6図及び第7図に示す。以上はグイキャスト装置の実
施例について説明しだが、本発明は低圧、減圧綺込装置
道等、広く一般の、侑込装眞に利用できること/Iii
うまでもない。ここで。
の鋳造の場合を示したが、短絡環にバランスウェイト取
イ4突、11及び羽根を取付ける必要帽ある場合に、こ
れらに担当する空間19及20を(IJj19する例を
第6図及び第7図に示す。以上はグイキャスト装置の実
施例について説明しだが、本発明は低圧、減圧綺込装置
道等、広く一般の、侑込装眞に利用できること/Iii
うまでもない。ここで。
低圧、減圧装置に利用する場合、スリット又は孔は0.
10〜0.2511ffi程度が望ましい。
10〜0.2511ffi程度が望ましい。
本発明のヅを込装置は以上の如く構成されているので1
次の如き効果をあげることができる。
次の如き効果をあげることができる。
(1)溶湯流れの最後端又it袋状のザヤビティの端部
より直角方向に庵小幅の空気及びガス抜きスリット又は
孔廼2設けられているので、空気、ガス抜きが円l冴で
あり、浴湯洩九≠(なく、巣不良がなく、バリ九出来な
く良好な製品が得られる。
より直角方向に庵小幅の空気及びガス抜きスリット又は
孔廼2設けられているので、空気、ガス抜きが円l冴で
あり、浴湯洩九≠(なく、巣不良がなく、バリ九出来な
く良好な製品が得られる。
(2)特公昭51−/19571号公報に記載された装
置に較べてガス液通IM&l1fr面積が大(約15〜
25倍)であり、且つガス抜・/[ガliqでなく、直
角方向のスリット父は孔であるので、型締力によりガス
抜道(洛廼:押 されて通気不良となることは少く、該
装置圧絞べて円滑にガス抜きを実/i(!iすることが
でき、上述の如き効果をあげることができる。
置に較べてガス液通IM&l1fr面積が大(約15〜
25倍)であり、且つガス抜・/[ガliqでなく、直
角方向のスリット父は孔であるので、型締力によりガス
抜道(洛廼:押 されて通気不良となることは少く、該
装置圧絞べて円滑にガス抜きを実/i(!iすることが
でき、上述の如き効果をあげることができる。
(3)回転子鉄心の両端面の変形がなく、手直を省略で
きる。
きる。
(4) ガス、空気抜きスリ゛ソトをピースに形成し
て、ピースを埋込むようにしであるので、摩耗の場合は
、ピースのみを焚換すればよい。
て、ピースを埋込むようにしであるので、摩耗の場合は
、ピースのみを焚換すればよい。
第1図は本発明のダイキャスト装置猷の実施例の縦断面
図、第2図は第1図にかける空気及び力′ス排出手藤の
部分のみの部分拡大図、第3図及び第4図(l−i第1
図の装置のピース及びブロックの斜現1図、第5図はブ
ロックの拡大部分1折面図、第6図及び第7図はそれぞ
れ異なる他の実施例の部分断面図、第8図は従来のダイ
ギスト装置の一例の縦ltf而図面第9図は第8図の装
置の当板の正面図である。 1・・・回+liへ子鉄・b、3・・・固定金ノ1ν、
4・・・中型、5・・・陀1j11企仰、6・・・当板
、7・・・ピース、8・・・スリット、9・・・ブロッ
ク、10・・・ガス逃げ溝、11・・・孔、12・・・
溝、13・・・スリーブ、溶湯注入口、14・・・プラ
ンジャーピストン、15・・・lB11b−17a 、
17b・・・1(i絡JAW形成空間、1B・・・ス
ロット、21・・・孔。 葛 1 図 第2図 潴3図 第4図 潴5図 沸6図 渫7図
図、第2図は第1図にかける空気及び力′ス排出手藤の
部分のみの部分拡大図、第3図及び第4図(l−i第1
図の装置のピース及びブロックの斜現1図、第5図はブ
ロックの拡大部分1折面図、第6図及び第7図はそれぞ
れ異なる他の実施例の部分断面図、第8図は従来のダイ
ギスト装置の一例の縦ltf而図面第9図は第8図の装
置の当板の正面図である。 1・・・回+liへ子鉄・b、3・・・固定金ノ1ν、
4・・・中型、5・・・陀1j11企仰、6・・・当板
、7・・・ピース、8・・・スリット、9・・・ブロッ
ク、10・・・ガス逃げ溝、11・・・孔、12・・・
溝、13・・・スリーブ、溶湯注入口、14・・・プラ
ンジャーピストン、15・・・lB11b−17a 、
17b・・・1(i絡JAW形成空間、1B・・・ス
ロット、21・・・孔。 葛 1 図 第2図 潴3図 第4図 潴5図 沸6図 渫7図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 溶湯注入[コ全有する固定金型と、中型と、移動金
型と、中型を挾んで固定金型に移動金型を押イ:1ける
当板とを有し、固定金型と移動金型との間に中2(すと
共に回転’Pi、atsの回転子鉄心を挾んで、固定金
型、中型、移動金型及び回転子鉄心によって形成される
キャビティに溶湯を圧入して同型電機の回転子を、ヅf
込む装置において、該移動金型における1Pf−湯流J
tの最終端又は袋状のキャビティの端部に向けて、当板
方向より所要の大きさの軸心方向の孔をg股し、核孔に
、軸心方向の複数個のスリット又は孔を有するピースを
嵌装して前記キャビティ喘部に対向させると共に、更に
前記孔に、d亥ビ嗟スとの当暗面にガス逃げ溝を、及び
軸心方向にV1通する孔を有するブロックを嵌装し、当
板と43動金41すとの間に前記ブロックの孔を大気中
に連通ずる77+ffを設け、キャビティ中のガスを大
気中−に逃がすようにしであることを特鍬とする回転電
機回転子の鋳込装置。 2、前記の当板と移動金型との間の溝7パ、排気設備を
介して大気中に連通されである!特許請求の1llII
囲第1項の回転電機回転子の綺込装置。 6 前記ピースのスリットの11幅又Vま孔のf釜が、
0.03〜0.25 =111である特t′「請求の範
囲第1項又は第2項の回転電機回転子の隋込装置面。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17611882A JPS5966963A (ja) | 1982-10-08 | 1982-10-08 | 回転電機回転子の鋳込装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17611882A JPS5966963A (ja) | 1982-10-08 | 1982-10-08 | 回転電機回転子の鋳込装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5966963A true JPS5966963A (ja) | 1984-04-16 |
Family
ID=16007990
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17611882A Pending JPS5966963A (ja) | 1982-10-08 | 1982-10-08 | 回転電機回転子の鋳込装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5966963A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4738298A (en) * | 1985-07-04 | 1988-04-19 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Process for casting cylinder block blanks made of light alloy |
| US4766944A (en) * | 1985-06-21 | 1988-08-30 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Process for casting fiber-reinforced metal body |
| JPH039254U (ja) * | 1989-06-09 | 1991-01-29 | ||
| KR100452258B1 (ko) * | 2001-12-13 | 2004-10-08 | 현대자동차주식회사 | 실린더 헤드용 금형의 코어 고정구조 |
| CN108687328A (zh) * | 2018-08-27 | 2018-10-23 | 云南铜业压铸科技有限公司 | 一种铜转子无抽芯压铸模具 |
-
1982
- 1982-10-08 JP JP17611882A patent/JPS5966963A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4766944A (en) * | 1985-06-21 | 1988-08-30 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Process for casting fiber-reinforced metal body |
| US4738298A (en) * | 1985-07-04 | 1988-04-19 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Process for casting cylinder block blanks made of light alloy |
| JPH039254U (ja) * | 1989-06-09 | 1991-01-29 | ||
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