JPS5967174A - 移動農機 - Google Patents
移動農機Info
- Publication number
- JPS5967174A JPS5967174A JP17808782A JP17808782A JPS5967174A JP S5967174 A JPS5967174 A JP S5967174A JP 17808782 A JP17808782 A JP 17808782A JP 17808782 A JP17808782 A JP 17808782A JP S5967174 A JPS5967174 A JP S5967174A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- brake
- steering
- clutch
- transmission
- operated
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62D—MOTOR VEHICLES; TRAILERS
- B62D11/00—Steering non-deflectable wheels; Steering endless tracks or the like
- B62D11/02—Steering non-deflectable wheels; Steering endless tracks or the like by differentially driving ground-engaging elements on opposite vehicle sides
- B62D11/06—Steering non-deflectable wheels; Steering endless tracks or the like by differentially driving ground-engaging elements on opposite vehicle sides by means of a single main power source
- B62D11/08—Steering non-deflectable wheels; Steering endless tracks or the like by differentially driving ground-engaging elements on opposite vehicle sides by means of a single main power source using brakes or clutches as main steering-effecting means
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Transplanting Machines (AREA)
- Non-Deflectable Wheels, Steering Of Trailers, Or Other Steering (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、前車輪に対する操向操作と左右後車輪の操向
クラッチに対する選択的な切り操作とによって圃場での
旋回走行を良好に行えると共に、左右操向クラッチの同
時的な切り操作によって路上走行時の減速走行を良好に
行えるように、車体前部に操向用駆動前車輪を設けると
共に車体後部に左右一対の駆動後車輪を設け、かつ、前
記左右後車輪夫々に、操向用のクラッチ夫々に対する足
踏みペダルを、単独操作及び同時操作自在な状態で設け
た移動農機に関する。
クラッチに対する選択的な切り操作とによって圃場での
旋回走行を良好に行えると共に、左右操向クラッチの同
時的な切り操作によって路上走行時の減速走行を良好に
行えるように、車体前部に操向用駆動前車輪を設けると
共に車体後部に左右一対の駆動後車輪を設け、かつ、前
記左右後車輪夫々に、操向用のクラッチ夫々に対する足
踏みペダルを、単独操作及び同時操作自在な状態で設け
た移動農機に関する。
上記のものでは、路上走行時液おいて停止操作する場合
、左右操向クラッチを同時に切り操作するさ共に、例え
ば、主クラッチを切る等によって前後車輪のいずれをも
非駆動状態にしていた。 ところが、前後車輪が慣性に
よる回転力を受けていて、それに起因して走行停止を迅
速に行えない欠点があった。
、左右操向クラッチを同時に切り操作するさ共に、例え
ば、主クラッチを切る等によって前後車輪のいずれをも
非駆動状態にしていた。 ところが、前後車輪が慣性に
よる回転力を受けていて、それに起因して走行停止を迅
速に行えない欠点があった。
末完F3Aは、上記の点に鑑み、路上走行時の停止を、
容量の小さいブレーキによって迅速に行えるようにする
ことを目的とする。
容量の小さいブレーキによって迅速に行えるようにする
ことを目的とする。
本発明は、上記目的の達成のために、冒記した移動農機
において、前記前車輪に対し、その伝動を断つクラッチ
よりも伝動方向下手側にブレーキを付設すると共に、前
記左右Rダルに対する同時操作に伴って前記ブレーキを
作用状態に切換える機構を設けである事を特徴とする。
において、前記前車輪に対し、その伝動を断つクラッチ
よりも伝動方向下手側にブレーキを付設すると共に、前
記左右Rダルに対する同時操作に伴って前記ブレーキを
作用状態に切換える機構を設けである事を特徴とする。
つまり、左右操向クラッチに対する左右ペダルを同時操
作するに伴い、前車輪に対するブレーキが自ずと作用状
態に切換えられ、前車輪に制動が伺与されるのである。
作するに伴い、前車輪に対するブレーキが自ずと作用状
態に切換えられ、前車輪に制動が伺与されるのである。
従って、左右ペダルを同時操作するに伴って前車輪の慣
性による回転が迅速に阻止され、路上走行時における走
行停止を迅速に行えるようになった。 しかも、前車輪
に対してブレーキを設けるから、前車輪への伝動系途中
の高速部分にブレーキを設けることができ、小苔量のブ
レーキでも制動作用を良好に付与することが可能となり
、例えば、後車輪夫々に抄向クラッチよりも下手側でブ
レーキを設けて、路上走行時に走行停止のために制動作
用を良好に付与させようとする場合に比べ、グレー人造
簡単かつコンパクトにできるようになった。
性による回転が迅速に阻止され、路上走行時における走
行停止を迅速に行えるようになった。 しかも、前車輪
に対してブレーキを設けるから、前車輪への伝動系途中
の高速部分にブレーキを設けることができ、小苔量のブ
レーキでも制動作用を良好に付与することが可能となり
、例えば、後車輪夫々に抄向クラッチよりも下手側でブ
レーキを設けて、路上走行時に走行停止のために制動作
用を良好に付与させようとする場合に比べ、グレー人造
簡単かつコンパクトにできるようになった。
以下、本発明の実施例を例示図に基いて詳述する。
前部に左右一対の操向用駆動前車輪fll 、 il+
を、他方、後部に左右一対の駆動後車輪[2) 、 +
21を軸架した走行車体の前部にエンジン(3)を搭載
すると共に、後部に苗植付装置(4)を油圧シリング(
5)を介して駆動昇降自在に設け、かつ、機体前後方向
中間に位置させて、前車輪(+1 、 [1)に連係の
ハンドル(6)と運転座席(7)を設け、移動農機の一
例としての乗用田植機を構成しである。
を、他方、後部に左右一対の駆動後車輪[2) 、 +
21を軸架した走行車体の前部にエンジン(3)を搭載
すると共に、後部に苗植付装置(4)を油圧シリング(
5)を介して駆動昇降自在に設け、かつ、機体前後方向
中間に位置させて、前車輪(+1 、 [1)に連係の
ハンドル(6)と運転座席(7)を設け、移動農機の一
例としての乗用田植機を構成しである。
前記エンジン(3)から前後車輪(11、to 、 +
21’ 、 (2)KmJ力を伝達するに、エンジン(
3)からミッション(8)に、ダブルテンション式の8
’−ilg、装e、(91を介して伝達すると共に、前
記ミッション(8)におけるギア式変速機構(10)を
介して前後車輪H、(21に伝達するように構成しであ
る。
21’ 、 (2)KmJ力を伝達するに、エンジン(
3)からミッション(8)に、ダブルテンション式の8
’−ilg、装e、(91を介して伝達すると共に、前
記ミッション(8)におけるギア式変速機構(10)を
介して前後車輪H、(21に伝達するように構成しであ
る。
前記変速装置(9)を構成するに、第2図及び第3図に
示すように、エンジン出力軸(1りに2個の出力グー1
月12)を収伺け、他方1、ミッション(8)から突設
の入力軸θ3)に大小異径の入力ブー1月14) 、
(13+を取付け、出力ブー1月121と入力ブー1月
14j 、 (+5)夫々とにわたって第1及び第2伝
動ベル) (+6)、 (171を巻回スルト共ニ、両
伝I!UJ ヘ/l/ トtlii1. (17)夫々
に、その上方側に位置させて第7及び第2テンションブ
ー1月+s) 、 +191を付設し、その第1及び第
2テンションブー1月+gj 、 H)を機体前後方向
の直線経路(R1に沿って操作自在な手#J操作しバー
ク0)によって択一的に入り操作するように構成しであ
る。
示すように、エンジン出力軸(1りに2個の出力グー1
月12)を収伺け、他方1、ミッション(8)から突設
の入力軸θ3)に大小異径の入力ブー1月14) 、
(13+を取付け、出力ブー1月121と入力ブー1月
14j 、 (+5)夫々とにわたって第1及び第2伝
動ベル) (+6)、 (171を巻回スルト共ニ、両
伝I!UJ ヘ/l/ トtlii1. (17)夫々
に、その上方側に位置させて第7及び第2テンションブ
ー1月+s) 、 +191を付設し、その第1及び第
2テンションブー1月+gj 、 H)を機体前後方向
の直線経路(R1に沿って操作自在な手#J操作しバー
ク0)によって択一的に入り操作するように構成しであ
る。
前記第1及び第2テンションブー1月+81 、 (+
cj、夫々のテンションアームH、+22) ヲ、ミッ
ションケース(ハ)の上部から機体左右方向に突設した
支軸124)に、機体左右向き軸芯fP)周りでg動自
在に枢支連結し、かつ、テンションアーム(21、+2
2) ト、機体とにわたって引っ張りスプリング@5)
、 125+を張設して第1及び第2テンシヨンプー
リ(+aj 、 (19)夫々を常時入り側に付勢して
あり、そして、両テンションアームt21) 、 +2
2と操作レバー(20)とを、レバーの揺動操作途中に
おいて、スプリング(25)、(25)の付勢力に抗し
て第1及び第2テンシヨンブー’J Qh) 、 (1
!+)のいずれをも切り操作しながら、揺ftj[=作
両端夫々で第1及び第2テンションブー1月181 、
(+9)のいずれか一方のみを切り状態に維持するよ
うに連動連結しである7、 両デンションアーム(2g 、 t)A人々に連結ピン
(2G)を連設すると共に、足踏みペダル(2′ハに連
結のロッド(28゛の先端に@えられだ長孔吸に目rI
記両連結ビンI−)、6’ 、 1261を挿通係止さ
せ、ペダル(2乃の踏み込み操作により、第1及び第2
テンシヨンプーリQb) 、 Qつのうちの入り状りに
t】るものを強制的に切り操作するように構成し、ダブ
ルテンション式変速装置(9)を十クラッチfA)に兼
用椙゛成しである。
cj、夫々のテンションアームH、+22) ヲ、ミッ
ションケース(ハ)の上部から機体左右方向に突設した
支軸124)に、機体左右向き軸芯fP)周りでg動自
在に枢支連結し、かつ、テンションアーム(21、+2
2) ト、機体とにわたって引っ張りスプリング@5)
、 125+を張設して第1及び第2テンシヨンプー
リ(+aj 、 (19)夫々を常時入り側に付勢して
あり、そして、両テンションアームt21) 、 +2
2と操作レバー(20)とを、レバーの揺動操作途中に
おいて、スプリング(25)、(25)の付勢力に抗し
て第1及び第2テンシヨンブー’J Qh) 、 (1
!+)のいずれをも切り操作しながら、揺ftj[=作
両端夫々で第1及び第2テンションブー1月181 、
(+9)のいずれか一方のみを切り状態に維持するよ
うに連動連結しである7、 両デンションアーム(2g 、 t)A人々に連結ピン
(2G)を連設すると共に、足踏みペダル(2′ハに連
結のロッド(28゛の先端に@えられだ長孔吸に目rI
記両連結ビンI−)、6’ 、 1261を挿通係止さ
せ、ペダル(2乃の踏み込み操作により、第1及び第2
テンシヨンプーリQb) 、 Qつのうちの入り状りに
t】るものを強制的に切り操作するように構成し、ダブ
ルテンション式変速装置(9)を十クラッチfA)に兼
用椙゛成しである。
左右前車輪(11、filを駆動するに、第3図に示す
ように、ギア式斐速(、゛支構11[1)からの効力を
差酌機構(30)を介して伝達するように構成し7て、
rj、す、そして、左右後車輪+2+ 、 (2+を咄
11i1Jするに、ギア式変速機構(lO)からの効力
をノ1石夫々の入り側付勢の操向クラッチ+311 、
(311を介して伝達するように構成しである。
ように、ギア式斐速(、゛支構11[1)からの効力を
差酌機構(30)を介して伝達するように構成し7て、
rj、す、そして、左右後車輪+2+ 、 (2+を咄
11i1Jするに、ギア式変速機構(lO)からの効力
をノ1石夫々の入り側付勢の操向クラッチ+311 、
(311を介して伝達するように構成しである。
前記左右操向クラッチ(311、i31+大々に足踏み
ペダル(3謁を連動連結し、左右ペダル+32) 、
+32)に対する選択的な操作によって左右後車軸+2
1 、 (2+のいずれか一方の駆動を停止させ、ハン
ドル(6)による操向操作との協働により田圃端部での
回向等を良好に行えるように構成しである。
ペダル(3謁を連動連結し、左右ペダル+32) 、
+32)に対する選択的な操作によって左右後車軸+2
1 、 (2+のいずれか一方の駆動を停止させ、ハン
ドル(6)による操向操作との協働により田圃端部での
回向等を良好に行えるように構成しである。
左右ペダル+32) 、 +32)の一方に揺It7自
在に連結片(33)を設け、他方に、前記連結片(33
)を係脱自在に係止する係止部(341を設け、その連
結により、路上走行時等の高速走行時において、ペダル
(、(W 。
在に連結片(33)を設け、他方に、前記連結片(33
)を係脱自在に係止する係止部(341を設け、その連
結により、路上走行時等の高速走行時において、ペダル
(、(W 。
(9)の一方に対する踏み込み操作により、両ペダルt
32) 、いZを1m時操作し、左右後車@f2) 、
+2+の駆動を同時に停止して、不測に旋回する事無
く走行を安全に停止させるように構成しである。
32) 、いZを1m時操作し、左右後車@f2) 、
+2+の駆動を同時に停止して、不測に旋回する事無
く走行を安全に停止させるように構成しである。
前記ミッションtg)−、の入力軸(13)に多板式の
摩擦ブレーキ(35)を付設すると共に、そのブレーキ
(30を作用状態に切換操作する操作アーム(滅と、左
右ペダルC(2) 、 (32)の収付文軸t37)に
回動自在に取何けた揺動アーム(38)とをワイヤー(
39)を介して連結し、前記揺動アーム鯛)に出退自在
に連結ビン(40)を設け、その揺+IIJアームG1
8)に1ift接する側のペダル(3いから突設された
レバ一部分(32a)に前記連結ビン(40)を突出に
よって係止させるように構成すると共に、前記連結ビン
(40)にその励磁によって突出させるようにソレノイ
ド(41)を設けである。 そして、前記係上部(34
)を付設したペダル(3匈側に前記連結片(33)の係
止に伴って作用するようにリミットスイッチ(42)を
設けると共に、そのり5ノトスインチ(42をソレノイ
ド(41)の電、源回路に介装してあり、連結片(33
)による両ペダルイ2)。
摩擦ブレーキ(35)を付設すると共に、そのブレーキ
(30を作用状態に切換操作する操作アーム(滅と、左
右ペダルC(2) 、 (32)の収付文軸t37)に
回動自在に取何けた揺動アーム(38)とをワイヤー(
39)を介して連結し、前記揺動アーム鯛)に出退自在
に連結ビン(40)を設け、その揺+IIJアームG1
8)に1ift接する側のペダル(3いから突設された
レバ一部分(32a)に前記連結ビン(40)を突出に
よって係止させるように構成すると共に、前記連結ビン
(40)にその励磁によって突出させるようにソレノイ
ド(41)を設けである。 そして、前記係上部(34
)を付設したペダル(3匈側に前記連結片(33)の係
止に伴って作用するようにリミットスイッチ(42)を
設けると共に、そのり5ノトスインチ(42をソレノイ
ド(41)の電、源回路に介装してあり、連結片(33
)による両ペダルイ2)。
暁の連結状態でそれらペダル(3λ、(3イとブレーキ
(30を連係し、両ペダル+a21. C,ゼの同時踏
み込み操作に伴って左右後車輪+2+ 、 (2+の駆
動を停止すると共に前車輪H、(IIに対してブレーキ
の5)を作用させ、路上走行等の両ペダル(32) 、
I:(2)を連結した状態での高速走行時において走
行停止を迅速良好に行えるように構成しである。
(30を連係し、両ペダル+a21. C,ゼの同時踏
み込み操作に伴って左右後車輪+2+ 、 (2+の駆
動を停止すると共に前車輪H、(IIに対してブレーキ
の5)を作用させ、路上走行等の両ペダル(32) 、
I:(2)を連結した状態での高速走行時において走
行停止を迅速良好に行えるように構成しである。
前記レバ一部分(32a)、揺iI7アーム(38)、
ワイヤー1゛七1))、ij!j K、liピン(40
)、ソレノイド(41)及びリミットスイッチ(42)
からL戊るものとして切換機構(43)と総称する。
ワイヤー1゛七1))、ij!j K、liピン(40
)、ソレノイド(41)及びリミットスイッチ(42)
からL戊るものとして切換機構(43)と総称する。
第5図はυノ換機構(13)の別実施例を示し、ワイヤ
ー畔のペダル側端部にアングル状アーム(44)を連結
すると共に、そのアングル状アー/−,i個の他端を非
操作状態のペダル(3pp 、 Cq2のド方に醒1置
し、かつ、そこに、ペダル(故、(3zの揺動軸芯に直
交する軸芯周りで揺動自在に接当片(45)を枢支連結
シ、左右ペダル(支)(:li’ll、lのいずれか一
方が踏み込み操作される時には接当片(45)が揺1σ
jされるだけでブレーキσ)5)を操作せず、左イ1ペ
ダル(3i 、 CI望を同時に踏み込み操作した時に
のみ、接当片(4(5)の両端夫々に左右ペダルctz
、 ctzが接当してプシ・−キ(30を操作するよ
うに構成し、」二連実施例のようtJ左右ペダル(32
) 、 を羽゛1に対する連結構成を備えない場合に適
用できるようVCIIr成しである。
ー畔のペダル側端部にアングル状アーム(44)を連結
すると共に、そのアングル状アー/−,i個の他端を非
操作状態のペダル(3pp 、 Cq2のド方に醒1置
し、かつ、そこに、ペダル(故、(3zの揺動軸芯に直
交する軸芯周りで揺動自在に接当片(45)を枢支連結
シ、左右ペダル(支)(:li’ll、lのいずれか一
方が踏み込み操作される時には接当片(45)が揺1σ
jされるだけでブレーキσ)5)を操作せず、左イ1ペ
ダル(3i 、 CI望を同時に踏み込み操作した時に
のみ、接当片(4(5)の両端夫々に左右ペダルctz
、 ctzが接当してプシ・−キ(30を操作するよ
うに構成し、」二連実施例のようtJ左右ペダル(32
) 、 を羽゛1に対する連結構成を備えない場合に適
用できるようVCIIr成しである。
上記実施例では、左右操向クラッチ+31 、 (30
を切った後に、実費的に前車輪m 2mのみの伝動を断
つこさとなる主クラッチ仄)を+jiJ車輪用クラッチ
に兼用構成し、その主クラッチ(A)の伝動下手1ll
l直後のミッション入力軸(13)にブレーキ(351
を設け、容Fti′小さくして極めて良好に制御!d1
作用を伺与できるようにしているが、一本発明としては
、例えば、後車輪+2+ 、、+21側と分岐された前
車輪+11、(1)のみ((対する伝動系に専用のクラ
ッチを設け、その伝動方向下手側にブレーキi3!ij
を投けるようにしても良い。
を切った後に、実費的に前車輪m 2mのみの伝動を断
つこさとなる主クラッチ仄)を+jiJ車輪用クラッチ
に兼用構成し、その主クラッチ(A)の伝動下手1ll
l直後のミッション入力軸(13)にブレーキ(351
を設け、容Fti′小さくして極めて良好に制御!d1
作用を伺与できるようにしているが、一本発明としては
、例えば、後車輪+2+ 、、+21側と分岐された前
車輪+11、(1)のみ((対する伝動系に専用のクラ
ッチを設け、その伝動方向下手側にブレーキi3!ij
を投けるようにしても良い。
前記ブレーキ(3(へ)としては、内拡式等各種の横進
のものが適用できる。
のものが適用できる。
又、9−1換機構(梠を構成するに、ブレーキ[3Ti
)を箱、磁操作式に構成し、そして、左ノ1ペダル13
2) 。
)を箱、磁操作式に構成し、そして、左ノ1ペダル13
2) 。
倣に対し、それらが、同時操作によりクラッチ切り位置
まで操作された事を検出する装’18を付設し、その検
出装置に連係してブレーキ(35)を作用状態に切換え
る等、各種の借造変形かり能である。
まで操作された事を検出する装’18を付設し、その検
出装置に連係してブレーキ(35)を作用状態に切換え
る等、各種の借造変形かり能である。
本発明は、操向用1]f1車輪il+表して7個設け、
左右後車輪+2+ 、 (2)とにより全体j輪で構成
する田瑣″機とか、更(では農用運1般巾等各種移l助
農機に適用できる。
左右後車輪+2+ 、 (2)とにより全体j輪で構成
する田瑣″機とか、更(では農用運1般巾等各種移l助
農機に適用できる。
図1垣は末完トシ1に係る移1i1j農機の実施例を示
し、第1図は乗用田植機の全体側面図、笥2図は駆電l
系を示す全体概略平面図、第3図は変速装置を示す型部
の斜視図、第4図l1OJ換機構と共に示すペダル取付
部の斜視図、第5図は切換機構の別実施例を示す型部の
斜視図であろう(1)・・・・rirr−*輪、(2)
・・・・後屯輪、(31)・・・・・操向クラッチ、(
32)・・・・・・足踏みペダル (35)・・・・・
ブレーキ、(43)・・・・・切換機構、+A+・・・
・・・前車軸側クラッチ、主クラッチ。
し、第1図は乗用田植機の全体側面図、笥2図は駆電l
系を示す全体概略平面図、第3図は変速装置を示す型部
の斜視図、第4図l1OJ換機構と共に示すペダル取付
部の斜視図、第5図は切換機構の別実施例を示す型部の
斜視図であろう(1)・・・・rirr−*輪、(2)
・・・・後屯輪、(31)・・・・・操向クラッチ、(
32)・・・・・・足踏みペダル (35)・・・・・
ブレーキ、(43)・・・・・切換機構、+A+・・・
・・・前車軸側クラッチ、主クラッチ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■ 車体前部に操向用駆動前車輪+11を設けると共に
車体後部に左右一対の駆動後車輪+2+ 、 (2)を
設け、かつ、前記左右後車輪(2) 、 +2+夫々に
操向用のクラッチ(31)、 (311を設けると共に
、前記左右操向用クラッチ(31、(311夫々に対す
る足踏みペダル□□□を、単独操作及び同時操作自在な
状態で設けた移動農機であって、前記前車輪fl+に対
し、その伝動を断つクラッチ囚よりも伝動方向下手側に
ブレーキ(電を付設すると共に、前記左右ペダル(3?
Q 、 (32) K対する同時操作に伴って前記ブレ
ーキ唾を作用状態に切換える機構(個を設けである事を
特徴とする移動農機。 ■ 前記前車輪用クラッチが主クラッチ(Alである特
許請求の範囲第0項に記載の移動農機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17808782A JPS5967174A (ja) | 1982-10-07 | 1982-10-07 | 移動農機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17808782A JPS5967174A (ja) | 1982-10-07 | 1982-10-07 | 移動農機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5967174A true JPS5967174A (ja) | 1984-04-16 |
Family
ID=16042397
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17808782A Pending JPS5967174A (ja) | 1982-10-07 | 1982-10-07 | 移動農機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5967174A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4924098U (ja) * | 1972-05-31 | 1974-03-01 | ||
| JPS5326887A (en) * | 1976-08-25 | 1978-03-13 | Kanebo Ltd | Preparation of adsorbent for heavy metals |
-
1982
- 1982-10-07 JP JP17808782A patent/JPS5967174A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4924098U (ja) * | 1972-05-31 | 1974-03-01 | ||
| JPS5326887A (en) * | 1976-08-25 | 1978-03-13 | Kanebo Ltd | Preparation of adsorbent for heavy metals |
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