JPS596734A - 電力線搬送システムにおける負荷操作回路 - Google Patents
電力線搬送システムにおける負荷操作回路Info
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- JPS596734A JPS596734A JP57113022A JP11302282A JPS596734A JP S596734 A JPS596734 A JP S596734A JP 57113022 A JP57113022 A JP 57113022A JP 11302282 A JP11302282 A JP 11302282A JP S596734 A JPS596734 A JP S596734A
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- power line
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- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
Landscapes
- Remote Monitoring And Control Of Power-Distribution Networks (AREA)
- Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
不発明は、脱熱と複数の子嚢を電力線を介して接続し、
鋭器から伝送される制御信号により子嚢に接続した負荷
を制御する叩くした電力線搬送システムにおいて、アド
レス等信号フォーマットをすべてチェックした上で出力
パルスを出力する子嚢ロジック部と、前記出力パルスに
よりトリ力し1回伝送に要する時間に略等しい巾のパル
スを出力する再トリガ可能なワンショットマルチ回路と
を有し、前記ワンショットマルチ回路の出力と、電力線
上に搬送信号が存在するとき出力するbusy出力との
AND出力により負荷を制御する如くして成ることを特
徴とする電力線搬送システムにおける負荷操作回路に係
るものである。
鋭器から伝送される制御信号により子嚢に接続した負荷
を制御する叩くした電力線搬送システムにおいて、アド
レス等信号フォーマットをすべてチェックした上で出力
パルスを出力する子嚢ロジック部と、前記出力パルスに
よりトリ力し1回伝送に要する時間に略等しい巾のパル
スを出力する再トリガ可能なワンショットマルチ回路と
を有し、前記ワンショットマルチ回路の出力と、電力線
上に搬送信号が存在するとき出力するbusy出力との
AND出力により負荷を制御する如くして成ることを特
徴とする電力線搬送システムにおける負荷操作回路に係
るものである。
本発明の目的とするところは、鋭器から子器に接続した
負術をオン、オフ制御する場合の応答性、特にオフ時の
応答性を改善してリアルタイムで操作できるようにする
ことにある。
負術をオン、オフ制御する場合の応答性、特にオフ時の
応答性を改善してリアルタイムで操作できるようにする
ことにある。
一般に、電力線搬送システムは、第1図のように、親御
111からの制御信号により子嚢121 、121に接
続された負1W131 、181を制御する。制御信号
は電力線(4)に高周波信号を重畳することにより伝送
し、第2図(alの電源波形に対する第2図(b)のよ
うな09Dス波形に同期させて伝送する。この方法で複
数の負荷+31 、 (3)を制御するためには信号の
多重化が行なわれる。制御信号はすべてデジタルデータ
として送られ、このブータフオーマットは、第3図のよ
うに1.データの開始を示すスタートマーク、制御内容
を示す℃−ドおよびどの子嚢+2) 、 +21に対す
る信号かを示すアドレスコードより成る。各子嚢(21
、+21は個有のアドレスを持ち、親藩111より送ら
れた制御信号のアドレスコードが自分のアドレスと一致
した場合にモードに従って動作する。
111からの制御信号により子嚢121 、121に接
続された負1W131 、181を制御する。制御信号
は電力線(4)に高周波信号を重畳することにより伝送
し、第2図(alの電源波形に対する第2図(b)のよ
うな09Dス波形に同期させて伝送する。この方法で複
数の負荷+31 、 (3)を制御するためには信号の
多重化が行なわれる。制御信号はすべてデジタルデータ
として送られ、このブータフオーマットは、第3図のよ
うに1.データの開始を示すスタートマーク、制御内容
を示す℃−ドおよびどの子嚢+2) 、 +21に対す
る信号かを示すアドレスコードより成る。各子嚢(21
、+21は個有のアドレスを持ち、親藩111より送ら
れた制御信号のアドレスコードが自分のアドレスと一致
した場合にモードに従って動作する。
このことにより親藩(1)は値数の子嚢+2+ 、 (
21、第3図の例ではアドレスコードが8ピツトである
ので、256の子嚢t2+ 、 +21を個別に操作で
きる。
21、第3図の例ではアドレスコードが8ピツトである
ので、256の子嚢t2+ 、 +21を個別に操作で
きる。
上述のような電力線搬送システムにおいて、子嚢t21
、 +2)は第4図のように構成されている。第4図
において、(5)はモデムで、デジタル回路とアナログ
回路のインターフェースで、搬送信号を変復調する。(
6)は返信データ作成部で、親藩+11からの制仙1伯
号にシ5じて負荷(3)のオン又はオフ状鞄を知らせる
返信データを作る。+71 t/″i周波数検定部で、
搬送信号を周波数カウントする。(8)はタイ三ンジ佃
号発生都で、ブロック回路に示した回路すべてのタイ三
ンジ信号や搬送信号を発生する。(9)は受信データ再
生都で、周波数検定部(7)で検定された結果より受信
データを再生する。(10)は基準信号発生部で、タイ
三ンク信号発生部(8)で必要な基準信号を発生する。
、 +2)は第4図のように構成されている。第4図
において、(5)はモデムで、デジタル回路とアナログ
回路のインターフェースで、搬送信号を変復調する。(
6)は返信データ作成部で、親藩+11からの制仙1伯
号にシ5じて負荷(3)のオン又はオフ状鞄を知らせる
返信データを作る。+71 t/″i周波数検定部で、
搬送信号を周波数カウントする。(8)はタイ三ンジ佃
号発生都で、ブロック回路に示した回路すべてのタイ三
ンジ信号や搬送信号を発生する。(9)は受信データ再
生都で、周波数検定部(7)で検定された結果より受信
データを再生する。(10)は基準信号発生部で、タイ
三ンク信号発生部(8)で必要な基準信号を発生する。
(11)はアドレス設定部で、子嚢(2)のアドレスを
設定する。(121idアドレス判定都で、伝送されて
来た制御@号のアドレスと、その子嚢(2)自身に設定
さnているアドレスとを比較して一致しているかを判定
する。0■1−ド判定部で、伝送されて来た制御信号の
モードをヤ」定する。04)は出力部で、七−ド判定部
(13)とアドレス判定部121よりアドレスが一致し
ていたならば、モードデータにより負荷(3)をオン、
オフさせるための出力を出すものである。つまり、子嚢
(2)I/′i親器(鋭器からの制御信号に応じて09
0スに同期して乗っている搬送信号’teヂム(6)で
復調し、周波数検定部(7)で搬送信号の周波数をカウ
ントし、0りDスの立下シから立下りまでのどの位置に
搬送信号があるかを検出し、つぎに、受信データ再生部
(9)では周波数検定部(7)からのイ目号により受信
データを再生する。そして、子嚢(2)自身に設定され
たアドレスと伝送されて来た制御信号のアドレスとが一
致しておれば、受信した七−ドに応じて負荷(3))制
御し、親藩illへ返信データを作成してモデム(5)
を通して返信する。
設定する。(121idアドレス判定都で、伝送されて
来た制御@号のアドレスと、その子嚢(2)自身に設定
さnているアドレスとを比較して一致しているかを判定
する。0■1−ド判定部で、伝送されて来た制御信号の
モードをヤ」定する。04)は出力部で、七−ド判定部
(13)とアドレス判定部121よりアドレスが一致し
ていたならば、モードデータにより負荷(3)をオン、
オフさせるための出力を出すものである。つまり、子嚢
(2)I/′i親器(鋭器からの制御信号に応じて09
0スに同期して乗っている搬送信号’teヂム(6)で
復調し、周波数検定部(7)で搬送信号の周波数をカウ
ントし、0りDスの立下シから立下りまでのどの位置に
搬送信号があるかを検出し、つぎに、受信データ再生部
(9)では周波数検定部(7)からのイ目号により受信
データを再生する。そして、子嚢(2)自身に設定され
たアドレスと伝送されて来た制御信号のアドレスとが一
致しておれば、受信した七−ドに応じて負荷(3))制
御し、親藩illへ返信データを作成してモデム(5)
を通して返信する。
つぎに、親藩illは第5図のように構成されており、
(+51はモデムで、子嚢(2)のモデム(5)と同じ
である。端は送信データ作成部で、スイッチ入力部07
)、ラッチ0ね等からの信号により制御信号を作成する
。スイッチ入力部θηはスイッチ(19)の信Jiji
デジタル信号に変換する。(3)は同波数検定部、飢は
タイ三ンジ信号発生部で、それぞれ子嚢(2)のものと
同じである。(’l?) I/i受信プータ再生部で、
周波数検定部(20)で検定された結果より受信データ
を再生し、且つ自分の送信データと異なっている場合に
は再送信命令を送信データ作成部−へ送る。スイッチ0
9)は外部に設定された子嚢(2)に接続された負荷(
3)の制御命令スイッチである。1割は基準信号発生部
で、子嚢(2)のものと同じである。閾はアドレス設定
部で、送信したアドレスをラッチしておく。(251は
返信データ顆定部で、子嚢(2)から伝送されて来た返
信データをヤ]定する。ラッチ(1揚は子嚢(2)のア
ドレスとその子嚢(2)に接続されている負荷(3)の
状[1−記憶しているものである。つまり、親藩i11
は、スイッチ(19)が押されると、それに対応した送
信データを作成−L、Eダム(I6)全通して子器(2
)へ制御信号?送信する。そのとき、同時に受信もして
いて自分の送信したデータと受信したデータとが一致し
ていなければ再送信する。そして、正しく制御信号が伝
送された子嚢(2)から返信データが返って来ると、そ
のと轡のアドレスと返信データと全ラッチしておく。し
たかつて、親藩(1)は予熱(2)全制御すると同時に
瘤視することができる。
(+51はモデムで、子嚢(2)のモデム(5)と同じ
である。端は送信データ作成部で、スイッチ入力部07
)、ラッチ0ね等からの信号により制御信号を作成する
。スイッチ入力部θηはスイッチ(19)の信Jiji
デジタル信号に変換する。(3)は同波数検定部、飢は
タイ三ンジ信号発生部で、それぞれ子嚢(2)のものと
同じである。(’l?) I/i受信プータ再生部で、
周波数検定部(20)で検定された結果より受信データ
を再生し、且つ自分の送信データと異なっている場合に
は再送信命令を送信データ作成部−へ送る。スイッチ0
9)は外部に設定された子嚢(2)に接続された負荷(
3)の制御命令スイッチである。1割は基準信号発生部
で、子嚢(2)のものと同じである。閾はアドレス設定
部で、送信したアドレスをラッチしておく。(251は
返信データ顆定部で、子嚢(2)から伝送されて来た返
信データをヤ]定する。ラッチ(1揚は子嚢(2)のア
ドレスとその子嚢(2)に接続されている負荷(3)の
状[1−記憶しているものである。つまり、親藩i11
は、スイッチ(19)が押されると、それに対応した送
信データを作成−L、Eダム(I6)全通して子器(2
)へ制御信号?送信する。そのとき、同時に受信もして
いて自分の送信したデータと受信したデータとが一致し
ていなければ再送信する。そして、正しく制御信号が伝
送された子嚢(2)から返信データが返って来ると、そ
のと轡のアドレスと返信データと全ラッチしておく。し
たかつて、親藩(1)は予熱(2)全制御すると同時に
瘤視することができる。
上述のように、親藩illは第3図に示したフォーマッ
トに従ってロジックレベルの信号を作成し、この信号を
モデム96)で高周波信号に質調をかけ、電力線(4)
に重畳する。子嚢(2)においては、受伽した信号の搬
送周波数チェ・ツクを行なうことにより電力線(4)上
に信号があるか無いかを判定し、その復調波形全ヂ]−
ドし、アドレスが一致しておればモードに従って制御を
行なう。
トに従ってロジックレベルの信号を作成し、この信号を
モデム96)で高周波信号に質調をかけ、電力線(4)
に重畳する。子嚢(2)においては、受伽した信号の搬
送周波数チェ・ツクを行なうことにより電力線(4)上
に信号があるか無いかを判定し、その復調波形全ヂ]−
ドし、アドレスが一致しておればモードに従って制御を
行なう。
第6図(al〜(d) Viこのようなシステムにおけ
る通常の制御状彫を示すタイ三ンジチャートで、第7図
および第8図はそれぞれ子嚢(2)および親離Il+の
その間辺回路例である。第7図において、tze+t−
i子離Oシック都で、第4図のモデム(5)全除いた部
分であり、その2個の出力A、Bにより2巻線ラッチツ
クリレー127)をオン、オフさせて負荷(4)を制御
する。又、第8図において、1281は親離ロジック部
で、第5図のモデム(16)およびスイッチ(19)を
除いた部分pある。第6図に示すように、出力パルスは
1回の信号が受信され、アドレスが一致したときに出力
される。第6図の場合では、スイッチ(19)をオン操
作し、ついでオフ操作した場合を示している。これらの
制御の場合、當にスイッチ(19)の入力操作より実際
の動作は1回の信号伝送時間T、だけ遅れを生じる。し
かし、オン操作からオフ操作までの時間が長い電断(4
)全制御する場合はこの時間T+は問題とならない。例
えば、1゛−が0.5秒であれば、スイッチ噛の操作よ
り0.5駆動作が遅れることになる。しかるに、負荷(
4)が短時間のみオンしたいものであり、その勅作倣に
よって操作者が負荷(if停止させるタイ三ンク金決定
するものである場合には、TIの遅れ、特に停止させる
ときの遅れが間開となる。−例として、第9図のように
可動金I29)を上下可動モータ1:切)と左右駆動を
一夕(31)とにより上下、左右に移動させる場合、子
欅(2)の出力によって上下1動を−9130)と左右
駆動モータ(:’lit f制御するとき、操作者ii
OJ勅台シ9)がどの程戻動いたか全確認しながら適
切な位置で停止させる換作全する。このとき、前述のT
、の遅れのため停止位置がずれる結果となる。
る通常の制御状彫を示すタイ三ンジチャートで、第7図
および第8図はそれぞれ子嚢(2)および親離Il+の
その間辺回路例である。第7図において、tze+t−
i子離Oシック都で、第4図のモデム(5)全除いた部
分であり、その2個の出力A、Bにより2巻線ラッチツ
クリレー127)をオン、オフさせて負荷(4)を制御
する。又、第8図において、1281は親離ロジック部
で、第5図のモデム(16)およびスイッチ(19)を
除いた部分pある。第6図に示すように、出力パルスは
1回の信号が受信され、アドレスが一致したときに出力
される。第6図の場合では、スイッチ(19)をオン操
作し、ついでオフ操作した場合を示している。これらの
制御の場合、當にスイッチ(19)の入力操作より実際
の動作は1回の信号伝送時間T、だけ遅れを生じる。し
かし、オン操作からオフ操作までの時間が長い電断(4
)全制御する場合はこの時間T+は問題とならない。例
えば、1゛−が0.5秒であれば、スイッチ噛の操作よ
り0.5駆動作が遅れることになる。しかるに、負荷(
4)が短時間のみオンしたいものであり、その勅作倣に
よって操作者が負荷(if停止させるタイ三ンク金決定
するものである場合には、TIの遅れ、特に停止させる
ときの遅れが間開となる。−例として、第9図のように
可動金I29)を上下可動モータ1:切)と左右駆動を
一夕(31)とにより上下、左右に移動させる場合、子
欅(2)の出力によって上下1動を−9130)と左右
駆動モータ(:’lit f制御するとき、操作者ii
OJ勅台シ9)がどの程戻動いたか全確認しながら適
切な位置で停止させる換作全する。このとき、前述のT
、の遅れのため停止位置がずれる結果となる。
不発明はかかる点に鑑みてなされたもので、以下実施例
により詳細に説明する。
により詳細に説明する。
第1O図は親離+l)のブロック回路図で、第8図の従
来例2異なる点は、親藩ロジック部(ハ)の出力とスイ
ッチ(19)入力の出力とを4J61のAND’f−ト
を1を介してモデムα6)に入力した点、およびスイッ
チt+9)k押している間、連続して送信をつつける点
である。このため、スイッチ09)を離すことにより即
時に制御信号を1回の信号のフォーマ1ソトの途中でも
止めることができる。第11図は子離(2)のブロック
回路図で、予熱ロジック部2句の出力としてオンパルス
のみを使用する。この出力はアドレス等信号フォーマッ
ト全すべてチェックした上で出力され°、この出力は再
トリガ0T能なワンショットマルチ回路・331に入力
され、1回の伝送に要する時間に略等しい巾のパルスを
出力する。又、電力41j1141上に搬送信号がある
こと金示すbus7出力を用いる。このbus3F出力
は、第4図の周波数検定8S (71より出力されるも
ので、電力線(4)上の信号周波数が正しければ出力さ
れるものであり、芒−ドルアドレス等の信号形式とは無
関係に出力される。このbusy出力とワンショットマ
ルチ回路−態の出力とを第2のANDゲート瀉に入力し
、その出力によりリレーca51t動作させる。
来例2異なる点は、親藩ロジック部(ハ)の出力とスイ
ッチ(19)入力の出力とを4J61のAND’f−ト
を1を介してモデムα6)に入力した点、およびスイッ
チt+9)k押している間、連続して送信をつつける点
である。このため、スイッチ09)を離すことにより即
時に制御信号を1回の信号のフォーマ1ソトの途中でも
止めることができる。第11図は子離(2)のブロック
回路図で、予熱ロジック部2句の出力としてオンパルス
のみを使用する。この出力はアドレス等信号フォーマッ
ト全すべてチェックした上で出力され°、この出力は再
トリガ0T能なワンショットマルチ回路・331に入力
され、1回の伝送に要する時間に略等しい巾のパルスを
出力する。又、電力41j1141上に搬送信号がある
こと金示すbus7出力を用いる。このbus3F出力
は、第4図の周波数検定8S (71より出力されるも
ので、電力線(4)上の信号周波数が正しければ出力さ
れるものであり、芒−ドルアドレス等の信号形式とは無
関係に出力される。このbusy出力とワンショットマ
ルチ回路−態の出力とを第2のANDゲート瀉に入力し
、その出力によりリレーca51t動作させる。
つぎに、動作を第12図(a)〜(f)のタイ三ンジ千
セードにより説明する。第12図(a)はスイッチ09
)入力波形で、負荷(4)ヲオンしたい開だけ押しつつ
ける。第12図(b)は伝送信号を示すもので、スイ・
ソチ(19)入力がある問、送りつつけられる。又、ス
イッチ(19)が離されると、第1のANDゲート13
2により信号は即時停止する。第12図(clは出力パ
ルス波形で、1回の信号のフォーマットを受信し、七−
ド、アドレスが正しかったときのみ出力パルスが出力さ
れ、その動作は1回受信するごとに繰返される。第12
図(d)は第12図(a)の出力パルスによりトリガさ
れたワンショットマルチ回路(831の出力波形で、1
回トリフjされるごとにその点より11g伝送に要する
時間だけ出力#″i1H″i1H″レベル。したがって
、何度もつつけて伝送すると、その間出力は1H″レベ
ルをつつける。第12図(e)はbusy出力で、霜5
力慰(4)上に信号があルKIri’ H’tzへIt
+トナル。第12 図(f)tri 4sIJ2 ノA
NDゲート曳の出力であり、この出力はモード、アドレ
スが正しくないと出力されず、しかも、親藩111でス
イッチ(IIJIが離されると即時に’It L II
しベルになる。したがって、スイッチ09)のオシ、オ
フと1%l1llのオン、オフの関係をみると、スイッ
゛チ、θ9)ヲオンしてから負vi+41がオンするま
では従来例のようにT、の遅れ金主じるが、スイッチ0
9)をオフしたときは負荷(4)も即時にオフする。し
たがって、負荷(4)に対して必要な時間が来るまでn
回伝送する間、スイッチI+g)y、押しつつけ、必要
なときに自由に停止させることができ、第9図に示した
ような町VJ台t、!9)の制御も容島にできる。
セードにより説明する。第12図(a)はスイッチ09
)入力波形で、負荷(4)ヲオンしたい開だけ押しつつ
ける。第12図(b)は伝送信号を示すもので、スイ・
ソチ(19)入力がある問、送りつつけられる。又、ス
イッチ(19)が離されると、第1のANDゲート13
2により信号は即時停止する。第12図(clは出力パ
ルス波形で、1回の信号のフォーマットを受信し、七−
ド、アドレスが正しかったときのみ出力パルスが出力さ
れ、その動作は1回受信するごとに繰返される。第12
図(d)は第12図(a)の出力パルスによりトリガさ
れたワンショットマルチ回路(831の出力波形で、1
回トリフjされるごとにその点より11g伝送に要する
時間だけ出力#″i1H″i1H″レベル。したがって
、何度もつつけて伝送すると、その間出力は1H″レベ
ルをつつける。第12図(e)はbusy出力で、霜5
力慰(4)上に信号があルKIri’ H’tzへIt
+トナル。第12 図(f)tri 4sIJ2 ノA
NDゲート曳の出力であり、この出力はモード、アドレ
スが正しくないと出力されず、しかも、親藩111でス
イッチ(IIJIが離されると即時に’It L II
しベルになる。したがって、スイッチ09)のオシ、オ
フと1%l1llのオン、オフの関係をみると、スイッ
゛チ、θ9)ヲオンしてから負vi+41がオンするま
では従来例のようにT、の遅れ金主じるが、スイッチ0
9)をオフしたときは負荷(4)も即時にオフする。し
たがって、負荷(4)に対して必要な時間が来るまでn
回伝送する間、スイッチI+g)y、押しつつけ、必要
なときに自由に停止させることができ、第9図に示した
ような町VJ台t、!9)の制御も容島にできる。
斜上のように本発明は、アドレス等@号フォーマットを
すべてチェックした上で出力パルス全出力する予熱ロジ
ック都と、前記出力パルスによりトリ力し1回伝送に要
する時間に路等しい巾のパルス全出力する再トリガ可能
なワンショットマルチ回路とを有し、前記ワンショット
マルチ回路の出力と、霜、力線上に搬送信号が存在する
とき出力するbuSy出力とのAND出力により負Mf
制御する如くしたから、wl□から子離に接続した負@
f:オン、オフ制御する場合の応答性、特にオフ時の応
答性全改善でき、リアルタイムで操作できるという効果
金臭するものである。
すべてチェックした上で出力パルス全出力する予熱ロジ
ック都と、前記出力パルスによりトリ力し1回伝送に要
する時間に路等しい巾のパルス全出力する再トリガ可能
なワンショットマルチ回路とを有し、前記ワンショット
マルチ回路の出力と、霜、力線上に搬送信号が存在する
とき出力するbuSy出力とのAND出力により負Mf
制御する如くしたから、wl□から子離に接続した負@
f:オン、オフ制御する場合の応答性、特にオフ時の応
答性全改善でき、リアルタイムで操作できるという効果
金臭するものである。
第1図は一般の電力線搬送システムの基本回路図、第2
図(a) 、 (b)Vi同上の要部電圧波形図、第3
図は同上の制御信号フォーマット、第4図は同上の子離
のづDツク回路図、第5図は同上の親藩のブロック回路
図、第6図(a)〜(dlは従来の電力線搬送システム
の制御状台ヲ示すタイ三ンジチセート、第7図は同上の
子離の操作回路図、第8図は同上の親藩の操作回路図、
第9図は同上の応用例の斜視図、第10図は不発明の一
実施例の親藩の操作回路図、第11図は同上の子離の操
作回路図、第12図(a)〜(f)は同上の1作タイ三
ンジ千ヤードである。 Ill・・・親離、(2)・・・子離、(3)・・・電
力線、(4)・・・負荷、+261・・・子離[]シッ
ク@5 +32−・・ワンショットマルチ回路、(34
・・・第2のANDゲート。 代理人 弁理士 石 1)飯 七 11F7図 118図 119図
図(a) 、 (b)Vi同上の要部電圧波形図、第3
図は同上の制御信号フォーマット、第4図は同上の子離
のづDツク回路図、第5図は同上の親藩のブロック回路
図、第6図(a)〜(dlは従来の電力線搬送システム
の制御状台ヲ示すタイ三ンジチセート、第7図は同上の
子離の操作回路図、第8図は同上の親藩の操作回路図、
第9図は同上の応用例の斜視図、第10図は不発明の一
実施例の親藩の操作回路図、第11図は同上の子離の操
作回路図、第12図(a)〜(f)は同上の1作タイ三
ンジ千ヤードである。 Ill・・・親離、(2)・・・子離、(3)・・・電
力線、(4)・・・負荷、+261・・・子離[]シッ
ク@5 +32−・・ワンショットマルチ回路、(34
・・・第2のANDゲート。 代理人 弁理士 石 1)飯 七 11F7図 118図 119図
Claims (1)
- (1)鋭器と複数の子嚢を電力線を介して接続し、鋭器
から伝送される制御信号により子嚢に接続した負荷を制
御する如くした電力l#搬送システムにおいて、アドレ
ス等信号フォーマットをすべてチェックした上で出力パ
ルスを出力する子離0ジ1ツク部と、前記出力パルスに
よりトリ力し1回伝送に要する時間に略等しい巾のパル
スを出力する再トリガ可能なワンショットマルチ回路と
を有し1前記ワンショットマルチ回路の出力と、電力線
上に搬送信号が存在するとき出力するbu8F 出力
とのAND出力により負Mt−制御する如くして成るこ
とを特徴とする電力線搬送システムにおける負荷操作回
路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57113022A JPS596734A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | 電力線搬送システムにおける負荷操作回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57113022A JPS596734A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | 電力線搬送システムにおける負荷操作回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS596734A true JPS596734A (ja) | 1984-01-13 |
| JPS642018B2 JPS642018B2 (ja) | 1989-01-13 |
Family
ID=14601475
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57113022A Granted JPS596734A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | 電力線搬送システムにおける負荷操作回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS596734A (ja) |
-
1982
- 1982-06-30 JP JP57113022A patent/JPS596734A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS642018B2 (ja) | 1989-01-13 |
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