JPS5968079A - 管内面のマ−ク文字の自動読取り装置 - Google Patents
管内面のマ−ク文字の自動読取り装置Info
- Publication number
- JPS5968079A JPS5968079A JP57178215A JP17821582A JPS5968079A JP S5968079 A JPS5968079 A JP S5968079A JP 57178215 A JP57178215 A JP 57178215A JP 17821582 A JP17821582 A JP 17821582A JP S5968079 A JPS5968079 A JP S5968079A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tube
- mirror
- camera
- sensor
- sensor camera
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06V—IMAGE OR VIDEO RECOGNITION OR UNDERSTANDING
- G06V10/00—Arrangements for image or video recognition or understanding
- G06V10/10—Image acquisition
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Character Input (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は鋼管等の管内面にマーキングされているマーク
文字を自動的に読取るための装置に関する。
文字を自動的に読取るための装置に関する。
管材の製造において、大径管に対しては、一般に管端付
近の内面に塗料の吹付けやラベル貼付等によってマーク
文字が付され、これらのマーク文字をもとに搬送等の管
理が行われている。通常、搬送等の管理にはコンピュー
タを使用して自動化がなされている。しかしながらマー
ク文字の読取シは専ら目視認識に依存しており、これが
省力化や誤搬送防止、危険防止の上で問題となり、自動
読取り化が要望されて来た。
近の内面に塗料の吹付けやラベル貼付等によってマーク
文字が付され、これらのマーク文字をもとに搬送等の管
理が行われている。通常、搬送等の管理にはコンピュー
タを使用して自動化がなされている。しかしながらマー
ク文字の読取シは専ら目視認識に依存しており、これが
省力化や誤搬送防止、危険防止の上で問題となり、自動
読取り化が要望されて来た。
本発明の目的は管内面にマーキングされたマーク文字を
自動的に読取るための装置を提供することである。
自動的に読取るための装置を提供することである。
このために本発明の読取シ装置は、マーク文字を読取る
ためのセンサーカメラに鏡を組付け、該鏡のみを被検管
内に挿入した状態でマーク文字をセンサーカメラで検出
できるようになし、これにより小径管から大径管まで巾
広く読取れるようにしたことを特徴とする。
ためのセンサーカメラに鏡を組付け、該鏡のみを被検管
内に挿入した状態でマーク文字をセンサーカメラで検出
できるようになし、これにより小径管から大径管まで巾
広く読取れるようにしたことを特徴とする。
更に詳しくは、この読取シ装#はセンサーカメラに組飼
けられた鏡の部分のみを管軸線に沿って挿入し且つその
軸線まわりに回転可能に支持してあり、この回転によっ
て管内面のマーク文字が日周方向の何れの位置にあって
も容易に検出可能となす。また、センサーカメラと鏡と
の間の距離が調整可能となっておシ、被検管径の変化に
応じて常に対物距離を一定に調整できるようになってい
るのである。
けられた鏡の部分のみを管軸線に沿って挿入し且つその
軸線まわりに回転可能に支持してあり、この回転によっ
て管内面のマーク文字が日周方向の何れの位置にあって
も容易に検出可能となす。また、センサーカメラと鏡と
の間の距離が調整可能となっておシ、被検管径の変化に
応じて常に対物距離を一定に調整できるようになってい
るのである。
以下に冥施例につき図面を参照して説明する。
第1図に管lの内面にマーク文字のラベル2を貼付した
状態を示す。こe】ような内面マーキング′においては
、これを読取るために通常q)センサーカメラf直接に
管内に挿入するととは不利と々る。
状態を示す。こe】ような内面マーキング′においては
、これを読取るために通常q)センサーカメラf直接に
管内に挿入するととは不利と々る。
何故ならばセンサーカメラはそれ相当に太きく、小径管
に適用し難いからである。オた、接写形の小型のセンサ
ーカメラを挿入する場合には接触破損の恐れも太きくな
るからである。さらにまた、管径が大幅に異なる管に適
用するにはズーミングによる焦点合せが必要となり、カ
メラ自体がさらに大きくなってしまうことも欠点となる
。
に適用し難いからである。オた、接写形の小型のセンサ
ーカメラを挿入する場合には接触破損の恐れも太きくな
るからである。さらにまた、管径が大幅に異なる管に適
用するにはズーミングによる焦点合せが必要となり、カ
メラ自体がさらに大きくなってしまうことも欠点となる
。
このために第2図〜第4図に示す如く、不発明はセンサ
ーカメラ5の先端側に45°に傾斜した鏡4を組付けて
センサ一部3を構成している。センサ−カメラ5id取
付台6に取付けられ、この取付台6は収納筒12に設け
た一対e】レール7に沿って収納筒12内を軸線方向に
滑動する如くなっている。この滑動は収納筒12の一端
の蓋13に取付はられているモーター9で送シねじ8f
回転駆動させることにより行われ、取付台6に取付は穴
位置検知器10および収納筒12に取付けた被位置検知
バー11により遠隔操作でセンサーカメラ5を所望位置
に位置決めできるようになっている。
ーカメラ5の先端側に45°に傾斜した鏡4を組付けて
センサ一部3を構成している。センサ−カメラ5id取
付台6に取付けられ、この取付台6は収納筒12に設け
た一対e】レール7に沿って収納筒12内を軸線方向に
滑動する如くなっている。この滑動は収納筒12の一端
の蓋13に取付はられているモーター9で送シねじ8f
回転駆動させることにより行われ、取付台6に取付は穴
位置検知器10および収納筒12に取付けた被位置検知
バー11により遠隔操作でセンサーカメラ5を所望位置
に位置決めできるようになっている。
鏡4紘収納筒12の先端に固定された窓付蓋14に固定
せる支持具22で支持されている。すなわち鏡4はセン
サーカメラ5の滑動とは無関係に位置固定されているの
である。収納筒12、蓋13.14は互いに固定されて
一体となっておシ、ケーシング16内にベアリング17
で支承され、軸線まわシを回転できるようになっている
。ケーシング16にはモーター18が固定されておシ、
モーター出力軸の歯車工9が収納筒12の外周に固定さ
れた歯車20と噛合って収納筒12をケーシング16内
にて回転するようになっている。これ忙よりセンサーカ
メラ5および鏡4が一体となって軸線まわシに回転する
。窓付蓋14の慾15はセンサーカメラ5の視界の窓で
ある。センサーカメラ5にはまた照明灯21が取付けら
れ、鏡4での反射光で管内面照射して、ラベル2のマー
ク文字を鏡4を介してセンサーカメラ5で読取る。との
ような収納筒の回転および読取りも遠隔制御できるよう
になっている。
せる支持具22で支持されている。すなわち鏡4はセン
サーカメラ5の滑動とは無関係に位置固定されているの
である。収納筒12、蓋13.14は互いに固定されて
一体となっておシ、ケーシング16内にベアリング17
で支承され、軸線まわシを回転できるようになっている
。ケーシング16にはモーター18が固定されておシ、
モーター出力軸の歯車工9が収納筒12の外周に固定さ
れた歯車20と噛合って収納筒12をケーシング16内
にて回転するようになっている。これ忙よりセンサーカ
メラ5および鏡4が一体となって軸線まわシに回転する
。窓付蓋14の慾15はセンサーカメラ5の視界の窓で
ある。センサーカメラ5にはまた照明灯21が取付けら
れ、鏡4での反射光で管内面照射して、ラベル2のマー
ク文字を鏡4を介してセンサーカメラ5で読取る。との
ような収納筒の回転および読取りも遠隔制御できるよう
になっている。
第6図および第7図に示す如く、支柱37上の架構フレ
ーム36上を台車32がモーター34によシ走行可能に
取付けられ、この台車32から垂下せる支持フレーム3
0に設けたガイドロッド31に沿ってケーシング16す
なわちセンサ一部3が昇降可能に取付けられている。こ
の昇降駆動は台車32に取付けられ、ケーシング16の
上端と連結せる昇降駆lfI+機構33によって遠隔操
作で制御できるようになっている。この昇降は被検管の
軸線にセンサ一部30回転軸線を位置付けするために行
われる。
ーム36上を台車32がモーター34によシ走行可能に
取付けられ、この台車32から垂下せる支持フレーム3
0に設けたガイドロッド31に沿ってケーシング16す
なわちセンサ一部3が昇降可能に取付けられている。こ
の昇降駆動は台車32に取付けられ、ケーシング16の
上端と連結せる昇降駆lfI+機構33によって遠隔操
作で制御できるようになっている。この昇降は被検管の
軸線にセンサ一部30回転軸線を位置付けするために行
われる。
このよう々構成の読取シ装置は、第6図に示す如<[1
の搬送用スキッド39の側方に配置される。管1がスキ
ッド39上を搬送されて読取シ装置の配置された読取り
位置に停止されると、台車32がモーター34によシ架
構フレーム36上を管1の方向へ萌進し、センサ一部3
の鏡4が管内に挿入される。この際、管内面に貼付され
たラベル2と鏡4の視野とが一致されねばならず、この
ためにラベル2の予め定めである管端がらの距離を支持
フレーム30に固定された管端検出器35によって検出
するように女っていて、との管端検出器35の出力信号
をもとに台車32が停止される。
の搬送用スキッド39の側方に配置される。管1がスキ
ッド39上を搬送されて読取シ装置の配置された読取り
位置に停止されると、台車32がモーター34によシ架
構フレーム36上を管1の方向へ萌進し、センサ一部3
の鏡4が管内に挿入される。この際、管内面に貼付され
たラベル2と鏡4の視野とが一致されねばならず、この
ためにラベル2の予め定めである管端がらの距離を支持
フレーム30に固定された管端検出器35によって検出
するように女っていて、との管端検出器35の出力信号
をもとに台車32が停止される。
この際、センサ一部3は予め被検管1の管径に応じてそ
の軸線にセンサ一部30回転軸線を一致させる高さ位置
に昇降機構33で調整されている。
の軸線にセンサ一部30回転軸線を一致させる高さ位置
に昇降機構33で調整されている。
然る後、モーター18が収納筒12f回転駆動し、これ
によりセンサ一部3が回転される。この回転によシセン
サ一部3は管lのラベル2を通る内周に沿って走査し、
ラベル2を読取る。この読取シのために通常の読取シ方
法の何れも使用できることは勿論である。
によりセンサ一部3が回転される。この回転によシセン
サ一部3は管lのラベル2を通る内周に沿って走査し、
ラベル2を読取る。この読取シのために通常の読取シ方
法の何れも使用できることは勿論である。
ここで、ラベル2とセンサーカメラ5との間の対物距離
は管径によって変化することになる。このため、第5図
に示す如く管径’1# t2 # tn (半径値)に
応じてセンサーカメラ5と鏡4との間の距離tl’、
t2’、 tn’をセンサーカメラ5の滑動によって調
整し、常に対物距離L”4 +4’:z2+t2′=t
n十tn′ となす。との調整はモーター9および送
シねじ8によって行う。また、走査速度も固定であるこ
とが望まれるので、この調整は管径t1.t2 + t
n に応じてモー゛ター18による収納筒12の回転
速度を調整する。
は管径によって変化することになる。このため、第5図
に示す如く管径’1# t2 # tn (半径値)に
応じてセンサーカメラ5と鏡4との間の距離tl’、
t2’、 tn’をセンサーカメラ5の滑動によって調
整し、常に対物距離L”4 +4’:z2+t2′=t
n十tn′ となす。との調整はモーター9および送
シねじ8によって行う。また、走査速度も固定であるこ
とが望まれるので、この調整は管径t1.t2 + t
n に応じてモー゛ター18による収納筒12の回転
速度を調整する。
以上の構成ではセンサーカメラ5は固定焦点のレンズを
使用した場合であシ、これ以外にズーミング可能なセン
サーカメラを使用することは勿論可能である。この場合
には、センサーカメラを収納筒内で移動させずに読取シ
得る。
使用した場合であシ、これ以外にズーミング可能なセン
サーカメラを使用することは勿論可能である。この場合
には、センサーカメラを収納筒内で移動させずに読取シ
得る。
伺読取シ文字は鏡で逆文字となるが、これは周知の方法
で容易に正文字となし得る。
で容易に正文字となし得る。
又、ラベル読取り時間を短縮するため第8図。
第9図の如く鐘4とセンサ−カメラ5f二組以上使用し
て一組の走査範囲即ち回転角度を小さく使用することも
できる。また、センサ一部3を昇降前後進する台車32
を架構フレーム36上に搭載移動する方法でなく、第1
0図に示す如く下方或は地上に設置したレール上で台車
32が帥後進するように構成するとともできる。
て一組の走査範囲即ち回転角度を小さく使用することも
できる。また、センサ一部3を昇降前後進する台車32
を架構フレーム36上に搭載移動する方法でなく、第1
0図に示す如く下方或は地上に設置したレール上で台車
32が帥後進するように構成するとともできる。
更にまた、管1が管の軸方向(長手方向)に搬送される
時鉱この装置が搬送方向と直角方向或は垂直方向に移動
できる機構を設けて管の搬送に障害にならないよう退避
させることも勿論可能である。
時鉱この装置が搬送方向と直角方向或は垂直方向に移動
できる機構を設けて管の搬送に障害にならないよう退避
させることも勿論可能である。
更に他の実施例を第11図、第12図、第13図、第1
4図によって説明する。4oは不実施例のセンサ一部で
45度傾斜した状態で鏡41がブラケット43によって
センサーカメラ42と共にスライダ44に取付けられて
おシ、スライダ44はガイド板45上の案内溝45′に
沿ってシリンダ46によって摺動する如くなっている。
4図によって説明する。4oは不実施例のセンサ一部で
45度傾斜した状態で鏡41がブラケット43によって
センサーカメラ42と共にスライダ44に取付けられて
おシ、スライダ44はガイド板45上の案内溝45′に
沿ってシリンダ46によって摺動する如くなっている。
このシリンダ46によって、ブラケット43の先端に取
付汁た接触案内ローラ47が管lの内周壁に接触し転勤
される如く左っている。従って管内周に貼付けられたラ
ベルから鏡41を経てセンサカメラ42までの距離は管
径の大小に拘らず常に一定に々る。軸48は一端にガイ
ド板45、他端に歯車53が取付けられ、ベアリング5
0を介してケーシング49に支承されて回転する如くな
っている。
付汁た接触案内ローラ47が管lの内周壁に接触し転勤
される如く左っている。従って管内周に貼付けられたラ
ベルから鏡41を経てセンサカメラ42までの距離は管
径の大小に拘らず常に一定に々る。軸48は一端にガイ
ド板45、他端に歯車53が取付けられ、ベアリング5
0を介してケーシング49に支承されて回転する如くな
っている。
上記接触案内ローラ47が管内周壁に押圧されるとモー
タ51により歯車52を介して軸4B、即ちi41とセ
ンサカメラ42は一体で回転してラベルを検知、読取り
を行うものである。
タ51により歯車52を介して軸4B、即ちi41とセ
ンサカメラ42は一体で回転してラベルを検知、読取り
を行うものである。
第11図、第12図、第13図、第14図には伜、セン
サーカメラを二組使用したものを示しであるが、管の搬
送工程における時間の余裕があれば一組の使用でも何ら
差支えない。
サーカメラを二組使用したものを示しであるが、管の搬
送工程における時間の余裕があれば一組の使用でも何ら
差支えない。
この構成においても読取シのための作動原理は前述した
実施例の場合と同じである。
実施例の場合と同じである。
以上の如く管径の大小に拘らず管内側のマークを自動で
検知、読取ることが出来るので目視や上位コンピュータ
への人手による入力が必要なくなり人の錯誤が入らず、
搬送ラインえの立入りが不要になるため人身の危険がな
くなυ、且つ、短時間で処理できるため、工程管理の省
力、能率アラて危険防止等利する点は大きい。
検知、読取ることが出来るので目視や上位コンピュータ
への人手による入力が必要なくなり人の錯誤が入らず、
搬送ラインえの立入りが不要になるため人身の危険がな
くなυ、且つ、短時間で処理できるため、工程管理の省
力、能率アラて危険防止等利する点は大きい。
第1図社読取り用ラベルが管端近傍内周に貼付された見
取図。 第2図はセンサ部の断面図。。 第3図は第2図のA−A断面図。 第4図は第2図の先端部の平面図。 第5図は被写体とセンサカメラ、鏡の距離関係の説明図
。 第6図は実施例全体の側面図。 第7図は第6図の正面図。 第8図は他の実施例のセンサ部の断面図。 第9図は第8図のA−A断面図。 第1O図は他の実施例の全体の側面図。 第11図は更に他の実施例のセンナ部の断面図。 第12図は・第11図の正面図。 第13図は第11図の平面図。 第14図は第11図センサ部を使用した実施例の全体の
側面図。 1・・・・・・・・・・・・・・・管 3・・・・・・・φ・・・・・・・センサ一部4・・・
・・・・・・・・・・・・鏡 5・・・・・・・・・・・・…センサーカメラ6・・・
・・・・・・・・・・・・取付台° 12・・・・・
・・・・・・・収納筒10・・・・・・・・・・・・位
置検知器11・・・・・・・・・・・・被位置検知バー
16・・・・・・・・・・・・ケーシング21・・・・
・・・・・・・・照明灯 30・・・・・・・・・・・・支持フレーム32・・・
・・・・・・・・・台車 35・・・・・・・・・・・・管端検出器手続補正書(
自発) 特許庁長官 若杉和夫 殿 16事件の表示 特願昭57−17821、発明の名
称 管内面のマーク文字の自動読摩り装置a補正を
する者 事件との関係 特許出願人 先代理人〒177
取図。 第2図はセンサ部の断面図。。 第3図は第2図のA−A断面図。 第4図は第2図の先端部の平面図。 第5図は被写体とセンサカメラ、鏡の距離関係の説明図
。 第6図は実施例全体の側面図。 第7図は第6図の正面図。 第8図は他の実施例のセンサ部の断面図。 第9図は第8図のA−A断面図。 第1O図は他の実施例の全体の側面図。 第11図は更に他の実施例のセンナ部の断面図。 第12図は・第11図の正面図。 第13図は第11図の平面図。 第14図は第11図センサ部を使用した実施例の全体の
側面図。 1・・・・・・・・・・・・・・・管 3・・・・・・・φ・・・・・・・センサ一部4・・・
・・・・・・・・・・・・鏡 5・・・・・・・・・・・・…センサーカメラ6・・・
・・・・・・・・・・・・取付台° 12・・・・・
・・・・・・・収納筒10・・・・・・・・・・・・位
置検知器11・・・・・・・・・・・・被位置検知バー
16・・・・・・・・・・・・ケーシング21・・・・
・・・・・・・・照明灯 30・・・・・・・・・・・・支持フレーム32・・・
・・・・・・・・・台車 35・・・・・・・・・・・・管端検出器手続補正書(
自発) 特許庁長官 若杉和夫 殿 16事件の表示 特願昭57−17821、発明の名
称 管内面のマーク文字の自動読摩り装置a補正を
する者 事件との関係 特許出願人 先代理人〒177
Claims (1)
- 管内面にマーキングされたマーク文字を読取る装置であ
って、センサーカメラの対物側に鏡が組付けられ、該鐘
のみを管内に挿入した状態で管軸線まわシに回転させて
読取りを行うように構成されたことを特徴とする管内面
のマーク文字の自動読取シ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57178215A JPS5968079A (ja) | 1982-10-09 | 1982-10-09 | 管内面のマ−ク文字の自動読取り装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57178215A JPS5968079A (ja) | 1982-10-09 | 1982-10-09 | 管内面のマ−ク文字の自動読取り装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5968079A true JPS5968079A (ja) | 1984-04-17 |
Family
ID=16044591
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57178215A Pending JPS5968079A (ja) | 1982-10-09 | 1982-10-09 | 管内面のマ−ク文字の自動読取り装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5968079A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1742015A3 (en) * | 2005-07-09 | 2007-01-17 | Rolls-Royce plc | Arrangement for in-situ component monitoring |
| CN105046246A (zh) * | 2015-08-31 | 2015-11-11 | 广州市幸福网络技术有限公司 | 可进行人像姿势拍摄提示的证照相机及人像姿势检测方法 |
-
1982
- 1982-10-09 JP JP57178215A patent/JPS5968079A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1742015A3 (en) * | 2005-07-09 | 2007-01-17 | Rolls-Royce plc | Arrangement for in-situ component monitoring |
| CN105046246A (zh) * | 2015-08-31 | 2015-11-11 | 广州市幸福网络技术有限公司 | 可进行人像姿势拍摄提示的证照相机及人像姿势检测方法 |
| CN105046246B (zh) * | 2015-08-31 | 2018-10-09 | 广州市幸福网络技术有限公司 | 可进行人像姿势拍摄提示的证照相机及人像姿势检测方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4644394A (en) | Apparatus for inspecting an externally threaded surface of an object | |
| KR950034318A (ko) | 웨이퍼 직경 및 단면형상 측정장치 | |
| US5835208A (en) | Apparatus to measure wedge and centering error in optical elements | |
| WO2013118912A1 (ja) | 内径測定装置 | |
| US4465937A (en) | Apparatus for optically scanning an object | |
| JPH09243573A (ja) | 表面検査装置 | |
| GB2573757A (en) | A pipe inspection apparatus, system and method | |
| JP3789761B2 (ja) | グラビアシリンダー検査装置 | |
| GB1530927A (en) | Bottle inspection apparatus | |
| KR910008396A (ko) | 베어링볼의 결합검사장치 | |
| KR930017268A (ko) | 터빈발전기 지지링의 원격와류 및 초음파 검사장치 | |
| CN101479564B (zh) | 测量非圆形透明容器侧壁厚度的装置与方法 | |
| JPS5968079A (ja) | 管内面のマ−ク文字の自動読取り装置 | |
| JP3025268B1 (ja) | ガラスびんの肉厚測定装置 | |
| JPH02104474A (ja) | 管内溶接位置測定装置 | |
| CN112834174A (zh) | 镜头光学品质检测装置 | |
| JPS6358137A (ja) | 管内面形状測定装置 | |
| JP2883667B2 (ja) | 単結晶インゴットの結晶方位測定装置 | |
| US4141130A (en) | Method and apparatus for centering two concentric cylinders | |
| JPH0423746B2 (ja) | ||
| CN214173247U (zh) | 一种非接触式齿轮径向跳动检测设备 | |
| KR100478696B1 (ko) | 실린더의 내부손상 검출장치 | |
| CN222258239U (zh) | 用于测斜仪自动化测量的测斜探头自动转向的辅助机构 | |
| US3450481A (en) | Assembly for inspecting the interior of pipes or conduits | |
| CN223741479U (zh) | 一种高精密端子自动检测装置 |