JPS5968082A - 白レベル・ホロワ回路 - Google Patents

白レベル・ホロワ回路

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JPS5968082A
JPS5968082A JP57159101A JP15910182A JPS5968082A JP S5968082 A JPS5968082 A JP S5968082A JP 57159101 A JP57159101 A JP 57159101A JP 15910182 A JP15910182 A JP 15910182A JP S5968082 A JPS5968082 A JP S5968082A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 囚 発明の技術分野 不発明は、白レベル・ホロワ回路、特に例えば、ドキュ
メントの白地に対応する白レベル?監視してドキュメン
If走査しr入力ビデオ信号中の図形の階調ケ抽出する
如き図形処理システムに?ける白レベル・ホロワ回路に
?いて、白レベル・メモリに格納されている白レベル値
にくらべて上記人力ビデオ信号の信号レベルが極端に大
となる場合に上記白レベル・メモリの内容會大幅ステッ
プでアップするようにして白レベル・ホロー?開始した
阿後の不安定性を解除するようにし、また比較的薄く書
かれた文字の非所望々線切れなどをなくするという問題
とドキュメントの白地に追従する亡いう問題との背反問
題?解決するようにしている。
肉 従来技術と問題点 図形処理システムなどに3いては、図形?走査しr人力
ビデオ信号からドキュメントの白地に対応する白1ノベ
ルを監視L7、入力ビデオ信号中の図形の階調?抽出す
ることが行なわれる。このrめに、上記入力ビデオ信号
から上記白レベル?監視する白レベル−ホロワ回路が用
意式れる。そして該白レベル・ホロワ回路によって、(
1)人力ビデオ信号の信号レベルが白レベル・メモリか
ら読出された白レベルに対して所定の範囲内にあるとき
、上記白レベル・メモリの内容全入カビデオ信号の信号
レベルによって更新してゆき、(I)人カビチオ信号の
信号レベルが上記読出された白レベルに対して所定mチ
減以下に低下したときには、当該入力ビデオ信号の信号
レベルが図形に対応するものとみて、上記白レベル・メ
モリの内容?更新せずにそのまま保持する(クランプ)
処理を行ガうことが考慮された。
しかし、該白レベル・ホロワ回路を用いる場合では、ド
キュメントが挿入されてから上記白レベル−メモリの内
容が上記ドキュメントの白地に正しく追従する値になる
才での間に、約90スキヤン(ドキュメント上で約1 
ctn ) y2必要とする。このためにドキュメント
上の第1行目の読取υを行3− なうまでに上記90スキャン分を必要とする。換言する
と、ドキュメント上で約1傭の余白?とって第1行目會
記述することが必要となり、例えば帳票上レイアウトす
るに当っての規格が厳しくなりすぎる難点がある。
また上記クランプ処理を行なうレベル(以下クランプ・
レベルという)會低く選定しすぎると即ち上記mの値を
太き(選定しすぎると(例えば5−以上)、白レベル拳
ホロワ回路がドキュメントの白地によりよく追従できる
けれども、比較的薄く書かれた文字でもドキュメントの
白地とみなして非所望な線切れ?生じ易くなる。また白
地から文字ストローク忙移動してゆく際には、一般にド
ツトの階調か白レベルから徐々に黒レベルに進んでゆく
形となるが、白レベル・ホロワ回路がこの状態に非所望
に追従してゆき白レベル・メモ13 K格納される白レ
ベルが非所望に低下(灰色のものが白レベルされるよろ
になる)してゆく。この問題全解決するには、上記クラ
ンプ拳レベルを高(聞負トIiPm(T1値をホ嘱(選
安しく例ズば3弘租船、4− 白レベル・メモリから読出されに白レベルよりも僅かで
も低いレベルが入力されるとそれ全文字とみるようにす
ることが望まれる。しかし、このよろにすると、ドキュ
メントの白地が徐々に灰色になっているような場合?考
えると、ドキュメントの白地の低下にも拘らず文字とみ
られてクランプされることとなり、ドキュメントの白地
が低下してLtっているのに白レベル・メモリから読出
式れる白レベルは高い値のままに残され、白レベル・ホ
ロワ回路の白レベル・ホロー機能が失なわれることとな
夛かねない。このため忙、本願出願人は入力ビデオ信号
に含まれる白レベル値金格納する白レベル−メモリと、
轟該白レベル・メモリの内容を現に入力されr入力ビデ
オ信号中の白レベルに対応して追従せしめるべく変更す
る白レベル追従ロジックと金そなえ、上記551.に入
力される入力ビデオ信号中の白レベルを判別してゆく白
レベル・ホロワ回路において、上記白レベル・メモリか
ら読出された白レベル値よりもれチ増した値を閾値に選
んだ第1の基準と、上記白レベル・メモリから読出され
た白レベル値に実質的に対応する値上閾値に選んだ第2
の基準と、上記白レベル・メモリから読出されr白レベ
ル値よシもmq6減した信金閾値に選んだ1M3の基準
と全用意すると共に、上記現に入力された入力ビデオ信
号の信号レベルと上記各基準と全比較し上記白レベル追
従ロジックに対して上記白レベル拳メモリの内容?αチ
アツブする第1の指示モードと上記白レベル中メモリの
内容?上記値αよりも小石い!チアツブする第2の指示
モードと上記白レベル・メモリの内容全上記値βに対応
するr%ダウンする第3の指示モードと上記白レベル・
メモリの内容全実質的に不変に保つ第4の指示モードと
會発するアップ/ダウン・ロジック?もうけ、上記白レ
ベル追従ロジックが上記いずれかの指示モードにしたが
って上記白レベル・メモリの内容?更新してゆくよろに
した白レベル・ホロワ回路?提案し、前述しに欠点全解
消できるようにした。しかし外から、近年、文字認認装
置(ocfL) y画像入力装置として用いるようにな
ってきて2す、例えば、帳票上に押印された印鑑等の印
影業人力できるようになってきている。
このrめ、帳票の読取シの際に帳票上に押印されf゛印
鑑印影が他の帳票とのこすれなどにより印影がつぶれな
いよろにするπめ、予じめ帳票上に印影面全保饅するシ
ール?貼付し、この帳票を用いて画像入力會行力ってい
る。
従りて、前述の如き白レベル−ホロワ回路を用いた場合
にあっては、第1の指示モードの値αが大きすぎるため
、走査が紙面からシール面に変化しf゛とき白レベルは
シール端面の反射のため、非常に高い値となり走査がシ
ール面に入り反射か安定した時に白レベルが追従できず
黒丁じが発生する♂いう欠点?有する。
つまり、第1図に示すように入力ビデオ信号■は走査が
紙面からシール面に変化したとき、シール端面の反射の
ため急激な変化業示す。その後はシール面の反射に応じ
て紙面時より小さい値で安定した状態?維持する。
従って、白レベルは第1の指示モードの値αが7− 大きいため人力ビデオ信号■に追従し、高い値?示し、
その後、徐々に低下するため、シール端面で黒丁じが発
生すると共に、シール面での読取りに際しては、白レベ
ルが高すぎるため白部分を黒と判定し易くなり読取りが
正常に行なわれないという欠点含有する0この欠点全除
去するために、白レベルw落ちや丁(することが考えら
れるが、黒レベルに追従してしまい、文字を読取る際に
は白レベル1落ちやすくすることはできない。
まr1読取シ用帳票の上に印鑑を押印した紙を貼り付け
て読取らせる場合には紙が2重となるため、前述のシー
ル貼付した場合と異なシ、紙が2重の部分は反射率が1
枚の部分が70〔チ〕に対し85(%:Iに上昇するた
め、第1の指示モードの値αを大きくする必要がある。
この場合、あらかじめIJlの指示モードの値αを大き
くして2けばよいが、αの値を大きくして8くと帳票の
始端に8いて紙のカール等のために、白レベルが高くな
りすぎて、入力ビデオ信号に追従でき寿くなるため、帳
票の始端部分に8いてけ8− 紙か2重になったときに用いるαの値はど大きくするこ
とはできない。
(q 発明の目的 本発明の目的は畠述の欠点に鑑み、反射率の異なる複数
の部分を有する一枚の帳票でありても最適な白レベルの
追従が行なえる白レベル・ホロワ回路t′実現すること
にある。
(ロ 発明の構成 そして、この目的は、本発明によれば、帳票上を走査し
て得られた入力ビデオ信号に含まれる白レベル信管格納
する白レベル拳メモリと、当該白レベル・メモリの内容
を現に入力された入力ビデオ信号中の白レベルに対応し
て追従せしめるべく変更する白レベル追従ロジックと全
そなえ、上記現に入力される入力ビデオ信号中の白レベ
ルを判別してゆく白レベル・ホロワ回路に8いて、上記
白レベル・メモリから読出された白レベル値よシもnチ
増した値上閾値に選んだ第1の基準と、上記白レベル・
メモリから読出された白レベル値に実質的に管区す入信
を間値rmj、ゼ奮9m直惜謳上記白レベル・メモリか
ら読出された白レベル値よりもm%減した値?閾値に選
んだ第3の基準と全用意すると共に、上記現に入力され
た入力ビデオ信号の信号レベルと上記各基準と全比較し
上記白レベル追従ロジックに対して上記白レベル・メモ
リの内容全αチアツブする第1の指示モードと上記白レ
ベル・メモリの内容を上記値αよりも小さいβチアツブ
する第2の指示モードと上記白レベル・メモリの内容全
上記値βに対応するrチダウンする@3の指示モードと
上記白レベル−メモリの内容?実質的に不変に保つ第4
の指示モードと全発生し、且つ前記入力帳票に応じて前
記格指示モードの値?可変するアップ/ダウン・ロジッ
クtもうけ、上記白レベル追従ロジックが前記入力帳票
に応じて変化した値を持つ上記各いずれかの指示モード
にしたがって上記白レベル・メモリの内容?更新してゆ
くようにしたことt”特徴とする白レベル・ホロワ回路
とすることにより達成さ゛れる。
(B 発明の実施例 明する。
第3図は白レベル舎ホロワ回路が使用嘔れる態様全説明
する説明図、WJ4図(A)(DIは本発明の白レベル
・ホロワ回路による動作態様?説明する説明図、第5図
は本発明の一実施例構成?示す。
第3図に3いて、■はドキュメント、2はドキュメント
上に記述てれている文字、3はスキャン・ライン、4け
白レベル・ホロワ回路が座標Xに対応して白レベル?監
視してゆ(仮想的な監視ライン号表わしている。
ドキュメント1はスキャン・ライン3の如く走査され、
当該走査によって得られた入力ビデオ信号にもとづいて
上記文字2など全抽出してゆく。
この亡き、座標x會もつ上記監視ライン4上のドツトの
階調全抽出するに当っては、当該監視ライン4上の白地
に対応する白レベル金判定し、当該白レベル全基準さし
て上記階Ill全決定するようにされる。
第4図(At(BIFi本発明の白レベル・ホロワ回路
に11− よる動作態様全説明する説明図?示している。白レベル
・ホロワ回路による白レベル・ホローが第4回内図示ス
タート点から開始されるものとして、上記座標Xに対応
する監視ライン4上のビデオ信号が図示■の如く変化す
るものとするとき、白レベル・ホロワ回路はドキュメン
トの白地に対応する白レベル値が図示Wの如(追従して
ゆ(ようにされる。そして、第4図(へ図示レベルBあ
るいは第4回出図示レベルBの如く、図形に対応する黒
ドツトが現われた場合には、上記白レベル値Wは上記レ
ベルBに追従せず、白レベル値Wt基準として上記レベ
ルBの信号レベル?調べて当該黒ドツトの階lIl’e
判定するようにされる。
しかし、本明細書冒頭に述べた白レベルeホロワ回路の
場合には、第4回内図示点ym W/の如く白レベル値
が追従し、入力ビデオ信号に含まれる白レベル金工しく
代表するに至るまでに、第3図図示スキャン−ライン3
で数えて約90スキャン−ライン?必要としCいπと考
えてよい。また上記白レベル・ホロワ回路の場合には、
上述の如く薄=12− く書かれに文字に対する線切れ?なく丁べくクランプ・
レベル?高めると、第4図(B1図示のレベルCの如く
ドキュメントの白地が徐々に灰色方向に進んでゆき、上
記クランプ処理の状態が例えば続いて生じるようなとき
に、図示点RWの如く先の白レベル値がクランプされた
ままの形となり、このクランプ状態を解消してゆく手段
が存在し力いものであった。これに対して、本発明の場
合には、図示1点鎖IIWの如くクランプされた白レベ
ル値をだんだんと解消するようにしている。
第5図は本発明の一実施例構成を示し、図中の符号5は
白レベル・メモリ、6は白レベル追従ロジック、7はD
/A変換回路、8−1ないし8−3は夫々比較回路、9
はスキャン・カウンタであって第1図図示のスキャン拳
ライン3の個数tカウントして例えば16カウント毎に
1スキャン期間に論理「1」を出力するもの、10けア
ップ/ダウン・ロジック、R3ないしR4は夫々抵抗管
表わしている。
第3図図示の監視ライン4上のドツトに対応する入カビ
デオ信号V力Sクロックに同期して入力されてくるとき
、これに同期して白レベル響メモリ5から白レベル判定
か銃士され、該白レベル値は白レベル追従ロジック6 
IC供給されると共にD/A変換回路7を介してアナロ
グ信号Wにされた上で各比較回路8−1ないし8−3に
供給される。
抵抗R1とR1とによる分圧点αの電圧レベルeW(i
−mc%))に選ひ、抵抗R3とR1との分圧点ba)
!圧しベル2V(t+n(%))Ic選ぶと、人カビチ
オ信号の信号レベルが a)V≧W(1+n)のとき、比較回路8−1.R−2
゜8−3がいずれも論理「1」全出力し、b)V≧Wの
とき、比較回路13−1.B−2%が論理「1」全出力
し、 c)V≧W(1−m)のとき、比較回路8−2のみか論
理「1」全出力し、 d)V(W(1−m)のとき、比較回路8−1ないし8
−3はいずれも論理「0」全出力する。
“アップ/ダウン・ロジック10Fi、各比較回路8−
1ないし8−3の出力かアドレス情報としてアクセスさ
れるR、 OM f内蔵している。そして、該ROMか
ら、(1)上記条件a)のとき、白レベル・メモ115
の出力管αチ(例えば0.9nチ)アップする第1の指
示モード情報「00」が出力され、(■)上記条件b)
のとき、白レベル・メモリの出力會/チ(例えば1%)
アップする第2の指示モード情報「Ol」が出力され、
(■)上記条件C)のとき、白レベル・メモリの出力’
frr%c例えば1チ)ダウンする第3の指示モード情
報「lO」が出力さへ11Yl上記条件d)のとき、白
レベル・メモリの出力?そのままフラングする第4の指
示モード情報「11」が出力される。
アップ/ダウン−ロジック10id:、更に、スキャン
・カウンタ9から例えば16スキヤン毎に1スキャン期
間だけ論理「1」とされる信号にもとづいて、当該論理
rlJ期間に上記ROMから上記第4の指示モード情報
「11」が読出式れたときに当該情報rllJ2第3の
指示モード情報「10」にすり替えるすり替え手段?そ
なえている。なお該すり替え手段會構成するIc id
、例えばスキャン・カ15− ウンタ9の出力aと上記各比較回路8−1ないし8−3
の出力と全アドレス情報とするROM2用意し、スキャ
ン・カウンタ9の出力aが論理「1」であってかつ各比
較回路の出力がすべて論理「O」であるアドレスrl、
0OOJに上記第3の指示モード情報rlOJ全格納し
、−万アドレスro、0OOJに第4の指示モード情報
r11」’i格納するようにすればよい。
白レベル追従ロジック6は、白レベル・メモリ5で読出
された白レベル値と上記指示モード情報と上位装置から
与えられる事読取られている帳票ノ状態、つまりシール
、8よび紙が貼付されているか?示す帳票情報と會アド
レスとするROMによって構成されている。そして、例
えば第1の指示モード情報「00JtJs与えられ、且
つ帳票にシールまf−は紙力S貼付していない場合の帳
票情報が与えられたとき、上記白レベル値g0.9n%
増した値を読出丁ようにする。
また、帳票にシールが貼付しである帳票情報が白レベル
追従ロジック6に与えられた場合、例え16− ばα=1チ、β= r = 0.5%が読み出されるよ
うR,OMi構成してBき、ifの指示モードの情報「
00」が与えられた場合には白レベル値’に1%増した
信金読出丁ようにする。
また、帳票に紙が貼付しである帳票情報が白レベル追従
ロジックに与えられた場合、例えばαの値か0.9n%
より大きく、/が1.5チの値として読み出されるよう
ROMt−構成しておくことにより第1の指示モードの
情報の「00」か与えられた場合に、白レベル値を0.
9nチよフ大きく増した値を読み出すようにする。
第2の指示モード情報などに2いても同様であると考え
てよい。該白レベル追従ロジック6からの出力は、第1
図図示座標x’6もつ監視ライン4に対志する白レベル
値として、白レベル・メモリ5に書込まれ、当該監視ラ
イン4上の次のスキャン・ラインに対応する白レベル判
定の基準とされる。
尚、この実施例に2いては、ROMの内容を書き替える
ことにより種々の帳票の状況に対応させることかできる
また、この実施例においては、白レベル追従ロジックに
帳票情報ケ与えて各指示モードの値を可変できるように
した場合について説明しkが、例え、ば、アップ/ダウ
ン・ロジック10に帳票の状態ケチす情報を与え、帳票
情報により比較回路8−3の出力音ゲートするように構
成することによシ白レベルが1係づつ増すよろなモード
會作成することができ、帳票にシールか貼付しである場
合であっても簡単な回路で白レベルの追従?行なう白レ
ベルホロワ回路全実現することかできる。
(PI  発明の詳細 な説明した如く、本発明によれば、第4図+A1図示の
如く、白レベル・ホローの開始直後に急速に入力ビデオ
信号に含まれる白レベルに追従することハSできる。こ
のrめに、例えば帳票上の第1行目?帳票の上部に出来
るだけ詰めて記述することが可能となる。また第4図(
坊図示の如く、例えばレベルCに対応して白レベル値W
7低減するようにしているので、クランプ自しベル金窩
<選定した状態においても、ドキュメントの真の白地に
19− 追従でせることか可能となる。また、帳票にシール、紙
等が貼付され、一枚の帳票上で反射率が変化する場合で
あっても良好な白レベルの追従を行なうことができる。
【図面の簡単な説明】
笛1囚は帳票にシールが貼付でれた場合、第2図は帳票
に紙が貼付嘔れた場合の白レベルホロワ回路の動作態様
全説明する説明図第3図白レベル−ホロワ回路が使用て
れる態様全説明する説明図、第4図(八(Blは本発明
の白レベル・ホロワ回路による動作態様?説明する説明
図、第5図は本発明の一1□ 一実m耐−成?示す。 図中、1はドキュメント、2は文字、3はスキャン・ラ
イン、4は監視ライン、5は白レベル−メモリ、6は白
レベル追従ロジック、7はD/A変換回路、9は比較回
路、9はスキャンOカウンタ、lOはアップ/ダウン・
ロジ、り全表わ丁。 特許出願人 富士通株式会社 第1 図 第2図 第 3 図 →隣間(ヌはスキャン陳)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)帳票上?走査して得られた入力ビデオ信号に含ま
    れる白レベル値?格納する白レベル・メモリと、当該白
    レベル・メモリの内容業現に入力された入力ビデオ信号
    中の白レベルに対応して追従せしめるべく変更する白レ
    ベル追従ロジックと會そなえ、上起現に入力される入力
    ビデオ信号中の白レベル金判別してゆく白レベルΦホロ
    ワ回路において、上記白レベル・メモリから読出された
    白レベル値よりもn%増した値を閾値に選んだ第1の基
    準と、上記白レベル・メモリから読出された白レベル値
    に笑質的に対応する値を閾値に選んだ第2の基準と、上
    記白レベル・メモリから読出された白レベル値よりもm
    %減した値上閾値に選んだ第3の基準と?用意すると共
    に、上記現に入力された入力ビデオ信号の信号レベルと
    上記各基準と金比較し上記白レベル追従ロジックに対し
    て上記白レベル・メモリの内容taチアツブする第1の
    指示モードと上記白レベル・メモリの内容を上記値αよ
    りも小官いβチアツブする第2の指示モードと上記白レ
    ベル0メモリの内容を上記値lに対応するr%ダウンす
    る第3の指示モードと上記白レベル・メモリの内容上実
    質的に不変に保つ第4の指示モードとを発生し、且つ前
    記入力帳票に応じて前記各指示モードの値を可変するア
    ップ/ダウン・ロジック會もうけ、上記白レベル追従ロ
    ジックが前記入力帳票に応じて変化した値を持つ上記各
    いずれかの指示モードにしたがって上記白レベル・メモ
    リの内容を更新してゆくよろKしたこと’t%黴とする
    白レベル・ホロワ回路。 (り 上記アップ/ダウン・ロジックは、上記第4の指
    示モード金上記第3の指示モードにすシ替えて出力する
    ロジック會そなえてな9、予め定められた期間に上記第
    4の指示モードを上記第3の指示モードにすり替えて出
    力するようにしたこと?特徴とする特許請求の範囲第(
    11項記載の白レベル−ホロワ回路。
JP57159101A 1982-09-13 1982-09-13 白レベル・ホロワ回路 Granted JPS5968082A (ja)

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Cited By (1)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61131180A (ja) * 1984-11-30 1986-06-18 Usac Electronics Ind Co Ltd 印鑑登録用入力装置

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