JPS5968093A - 故障表示装置 - Google Patents
故障表示装置Info
- Publication number
- JPS5968093A JPS5968093A JP57179316A JP17931682A JPS5968093A JP S5968093 A JPS5968093 A JP S5968093A JP 57179316 A JP57179316 A JP 57179316A JP 17931682 A JP17931682 A JP 17931682A JP S5968093 A JPS5968093 A JP S5968093A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- signal
- output
- failure
- detection
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
- Alarm Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、多数の故障検出信号が順次入力した場合でも
、運転員に故障発生の優先順番を知らしめることが可能
な故障表示装置に関する。
、運転員に故障発生の優先順番を知らしめることが可能
な故障表示装置に関する。
発電所や工場の電気設備を制御する制御盤には電気設備
の異常状態を監視する故障表示装置が取付けられている
。また電気設備で事故が発生した場合、第1位の原因に
よる故障に留まらず、この第1位の原因による故障が波
及して、2次故障(第2位原因による故障)や、3次故
障(第3位原因による故障)にへと故障が拡大する場合
もある。このような場合、各位の原因による故障に対し
て複数の表示器が設けられた故障表示装置にあっては、
はぼ同時間帯に上記複数の表示器が表示されることにな
υ、電気設備の故障原因を速みやかに知ることができな
い。
の異常状態を監視する故障表示装置が取付けられている
。また電気設備で事故が発生した場合、第1位の原因に
よる故障に留まらず、この第1位の原因による故障が波
及して、2次故障(第2位原因による故障)や、3次故
障(第3位原因による故障)にへと故障が拡大する場合
もある。このような場合、各位の原因による故障に対し
て複数の表示器が設けられた故障表示装置にあっては、
はぼ同時間帯に上記複数の表示器が表示されることにな
υ、電気設備の故障原因を速みやかに知ることができな
い。
上記不具合を解決する方法として第1位の原因による故
障と、第2位以降の原因による故障とを明確に区別して
表示する優先表示方式が用いられている。
障と、第2位以降の原因による故障とを明確に区別して
表示する優先表示方式が用いられている。
この優先表示方式を採用した故障表示装置においては、
第1位の原因による故障を表示する表示器と、第2位以
降の原因による故障を表示する表示器とを別個に設けた
2表示器形のものがある。
第1位の原因による故障を表示する表示器と、第2位以
降の原因による故障を表示する表示器とを別個に設けた
2表示器形のものがある。
この2表示器形の故障表示装置では、2つの表示器を対
に並べて設置しているので故障表示装置に占める面積の
割合は犬きくなシ、多数の故障表示装置が収納される制
御盤にあっては、制御盤における故障表示装置の占める
割合が犬きくなシ他の機器を圧迫することになった。
に並べて設置しているので故障表示装置に占める面積の
割合は犬きくなシ、多数の故障表示装置が収納される制
御盤にあっては、制御盤における故障表示装置の占める
割合が犬きくなシ他の機器を圧迫することになった。
上記2表示器形の故障表示装置の欠点を除去したものと
して1表示器形の故障表示装置がある。この1表示器形
の故障表示装置では、第1位の原因による故障はフリッ
カ点灯表示を行ない、第2位以降の原因による故障は連
続点灯表示を行なっている。
して1表示器形の故障表示装置がある。この1表示器形
の故障表示装置では、第1位の原因による故障はフリッ
カ点灯表示を行ない、第2位以降の原因による故障は連
続点灯表示を行なっている。
この1表示器形の故障表示装置では、第2位以降用の連
続点灯表示以外に、運転状態表示用の表示器等も連続点
灯表示しているので、故障継続中は、運転状態表示用の
表示器及び第2位以降用の表示器も連続点灯表示してし
まい、運転員に対し明確な判断を誤まらせることになり
、特に第2位以降の原因による故障を見落す欠点が生じ
ていた。
続点灯表示以外に、運転状態表示用の表示器等も連続点
灯表示しているので、故障継続中は、運転状態表示用の
表示器及び第2位以降用の表示器も連続点灯表示してし
まい、運転員に対し明確な判断を誤まらせることになり
、特に第2位以降の原因による故障を見落す欠点が生じ
ていた。
本発明は上記事情に基づいてなされたもので、1つの表
示器にて第1位の原因による故障及び第2位以降の原因
による故障を明確に識別可能にして表示し得且つ構成が
簡単な故障表示装置を提供することを目的とする。
示器にて第1位の原因による故障及び第2位以降の原因
による故障を明確に識別可能にして表示し得且つ構成が
簡単な故障表示装置を提供することを目的とする。
本発明による故障表示装置は、電気設備から異なる時間
間隔を介して夫々出力される複数の故障検出信号を優先
検出回路により、その検出優先順番を判別し、この検出
優先順番に従って出力信号を順次単一出力し、これを表
示信号生成回路により前記出力信号釜々に対応し異なる
表示信号を前記優先順位に従って1つの表示手段を有し
た表示器に表示するように構成したことによシ上記目的
を達成するようにしたものである。
間隔を介して夫々出力される複数の故障検出信号を優先
検出回路により、その検出優先順番を判別し、この検出
優先順番に従って出力信号を順次単一出力し、これを表
示信号生成回路により前記出力信号釜々に対応し異なる
表示信号を前記優先順位に従って1つの表示手段を有し
た表示器に表示するように構成したことによシ上記目的
を達成するようにしたものである。
以下本発明の一実施例を図面を参照して説明する。第1
図は本発明による故障表示装置の一実施例を示す回路構
成図であり、第2図は本実施例の動作を示すタイミング
チャートである。
図は本発明による故障表示装置の一実施例を示す回路構
成図であり、第2図は本実施例の動作を示すタイミング
チャートである。
第1図において1は図示しない電気設備と接続される故
障信号入力端子INから第1位の原因による故障検出信
号INIが入力されるとロゾツクレペル″11〃の信号
を出力し、第2位の原因による故障検出信号IN、?が
入力されるとゝo〃の信号を出力端子aに出力する優先
検出回路である。
障信号入力端子INから第1位の原因による故障検出信
号INIが入力されるとロゾツクレペル″11〃の信号
を出力し、第2位の原因による故障検出信号IN、?が
入力されるとゝo〃の信号を出力端子aに出力する優先
検出回路である。
この優先検出回路1は第1位の原因による故障検出信号
を記憶し、第2位以降の原因による故障検出信号が入力
されると、第1位の原因による故障検出信号をロックす
る機能を有している。
を記憶し、第2位以降の原因による故障検出信号が入力
されると、第1位の原因による故障検出信号をロックす
る機能を有している。
Flは短周期フリッカ信号FIsを入力する短周期フリ
ッカ信号入力端子であシ、F2は長周期フリッカ信号F
2Bを入力する長周期フリッカ信号入力端子である。
ッカ信号入力端子であシ、F2は長周期フリッカ信号F
2Bを入力する長周期フリッカ信号入力端子である。
2は第1位或いは第2位の原因による故障検出信号IN
J 、IN、?が入力されると出力端子すに長周期フリ
ッカ信号F2Sを出力する表示回路である。この表示回
路2は内部に図示しないが、運転員に故障確認させるだ
めの確認押釦スイッチとフリッカ等の点灯表示を消灯す
るためのリセット押釦スイッチとを有している。
J 、IN、?が入力されると出力端子すに長周期フリ
ッカ信号F2Sを出力する表示回路である。この表示回
路2は内部に図示しないが、運転員に故障確認させるだ
めの確認押釦スイッチとフリッカ等の点灯表示を消灯す
るためのリセット押釦スイッチとを有している。
3は前記短周期フリッカ信号FIBと、優先検出回路1
との出力を受け、出力端Cにアンド条件で出力するアン
ド素子である。4は前記表示回路2の出力と、前記優先
検出回路1の出力をインバータ5で信号反転した出力と
を受けるアンド素子である。
との出力を受け、出力端Cにアンド条件で出力するアン
ド素子である。4は前記表示回路2の出力と、前記優先
検出回路1の出力をインバータ5で信号反転した出力と
を受けるアンド素子である。
またアンド素子3,4の入力は相互にインク−ロックを
形成しており、これらアンド素子3゜4の出力はオア素
子6に夫々入力される。
形成しており、これらアンド素子3゜4の出力はオア素
子6に夫々入力される。
このオア素子6の出力端りは表示器7に接続されている
。またこの表示器7は、内部にフリッカ点灯表示用のラ
ングを1個有し、オア素子6からの出力により、フリッ
カ表示するものである。
。またこの表示器7は、内部にフリッカ点灯表示用のラ
ングを1個有し、オア素子6からの出力により、フリッ
カ表示するものである。
次に上記のように構成された故障検出装置の動作につい
て第1図及び第2図を参照して説明する。第2図の(ハ
)に示すような第1位の原因による故障検出信号rNI
が優先検出回路1及び表示回路2に入力されると、優先
検出回路1は優先順位を判定し、出力端子aには第2図
のに)に示すようなロジクレペルゝ1〃の信号a1を出
力する。また表示回路2では第1位の原因による故障検
出信号INIを入力したことにより、その出力端すには
長周期フリッカ信号端子Fノから入力された第2図の←
)に示す長周期フリッカ信号F2Sと同じ第2図の(ホ
)に示す信号す。
て第1図及び第2図を参照して説明する。第2図の(ハ
)に示すような第1位の原因による故障検出信号rNI
が優先検出回路1及び表示回路2に入力されると、優先
検出回路1は優先順位を判定し、出力端子aには第2図
のに)に示すようなロジクレペルゝ1〃の信号a1を出
力する。また表示回路2では第1位の原因による故障検
出信号INIを入力したことにより、その出力端すには
長周期フリッカ信号端子Fノから入力された第2図の←
)に示す長周期フリッカ信号F2Sと同じ第2図の(ホ
)に示す信号す。
を出力する。
アンド素子3は、第2図の(イ)に示す短周期フリッカ
信号FISと、第2図のに)に示す信号レベル11“の
信号a、をアンド条件で入力するので、その出力端Cに
は第2図の(へ)に示すような短周期フリッカ信号FI
Bと同じ信号clを出力する。またアンド素子4は、第
2図のに)に示す信号レベル′l〃の信号IL、をイン
バータ5で信号反転した信号と、第2図の(ホ)に示す
信号b1とをアンド条件で入力するので、その出力端d
には第2図の(ト)に示すような、信号a、を反転した
信号d1を出力する。
信号FISと、第2図のに)に示す信号レベル11“の
信号a、をアンド条件で入力するので、その出力端Cに
は第2図の(へ)に示すような短周期フリッカ信号FI
Bと同じ信号clを出力する。またアンド素子4は、第
2図のに)に示す信号レベル′l〃の信号IL、をイン
バータ5で信号反転した信号と、第2図の(ホ)に示す
信号b1とをアンド条件で入力するので、その出力端d
には第2図の(ト)に示すような、信号a、を反転した
信号d1を出力する。
オア素子6は、第2図の(へ)に示す信号C8と、第2
図の(ト)に示す信号d、とをオア条件で入力するので
、その出力端りには、短周期フリッカ信号FIBと同じ
第2図の(1)に示す信号り、を出力する。
図の(ト)に示す信号d、とをオア条件で入力するので
、その出力端りには、短周期フリッカ信号FIBと同じ
第2図の(1)に示す信号り、を出力する。
このように電気設備から故障信号入力端子INに、第1
位の原因による故障検出信号IN7が入力すると、オア
素子6の出力端りには短周期フリッカ信号FISが出力
され、これを受ける表示器7は短周期でフリッカ表示す
ることになる。
位の原因による故障検出信号IN7が入力すると、オア
素子6の出力端りには短周期フリッカ信号FISが出力
され、これを受ける表示器7は短周期でフリッカ表示す
ることになる。
次に故障信号入力端子INに第2位の原因による故障検
出信号IN2が入力される場合について述べる。
出信号IN2が入力される場合について述べる。
第1図において、故障信号入力端子INに、第2位の原
因による故障検出、信号IN2が、第1位の原因による
故障検出信号INIに遅れること1時間後に入力された
とする。優先検出回路1には第2図の(す)に示す第2
位の原因による故障検出信号IN2が入力されるので、
その出力端aには、優先検出順番を検出することにより
ロジックレベルv′0〃の信号ILfiを出力する。
因による故障検出、信号IN2が、第1位の原因による
故障検出信号INIに遅れること1時間後に入力された
とする。優先検出回路1には第2図の(す)に示す第2
位の原因による故障検出信号IN2が入力されるので、
その出力端aには、優先検出順番を検出することにより
ロジックレベルv′0〃の信号ILfiを出力する。
表示回路2は第2位の原因による故障検出信号IN2と
、長周期フリッカ信号F2Bとを入力し、その出力端す
には前記第2位の原因による故障検出信号IN2と同期
した第2図のに)に示すような信号b2を出力する。ア
ンド素子3は短周期フリッカ信号FISと、ロジックレ
イル″″0”の信号a2を入力するので、その出力端C
には、第2図の(ロ)に示すようなロジックレベル″′
0“の信号C1を出力する。
、長周期フリッカ信号F2Bとを入力し、その出力端す
には前記第2位の原因による故障検出信号IN2と同期
した第2図のに)に示すような信号b2を出力する。ア
ンド素子3は短周期フリッカ信号FISと、ロジックレ
イル″″0”の信号a2を入力するので、その出力端C
には、第2図の(ロ)に示すようなロジックレベル″′
0“の信号C1を出力する。
アンド素子4は、ロジックレベル10“の信号&2をイ
ンバータ5により信号反転した信号と、表示回路2から
出力された長周期2リツ力信号F2Bと同等の信号す、
とを入力するので、その出力端dには、表示回路2の出
力端すの出力と同じ信号d2を出力する。
ンバータ5により信号反転した信号と、表示回路2から
出力された長周期2リツ力信号F2Bと同等の信号す、
とを入力するので、その出力端dには、表示回路2の出
力端すの出力と同じ信号d2を出力する。
またオア素子6には上述した信号c2と信号d2が入力
されるので、オア条件に基づいてその出力端りには、フ
リッカ開始時間がt時間遅れた長周期フリッカ信号F2
Bと同等の信号し。
されるので、オア条件に基づいてその出力端りには、フ
リッカ開始時間がt時間遅れた長周期フリッカ信号F2
Bと同等の信号し。
が出される。この信号り、は表示器2に入力されて、長
周期にてフリッカ表示することになる。
周期にてフリッカ表示することになる。
このように電気設備から故障信号入力端子INに第2位
の原因による故障検出信号INj?が、第1位の原因に
よる故障検出信号IN、2より1時間後に入力されると
、オア素子6の出力端りには第2位の原因による故障検
出信号IN、?の入力時間に同期した長周期フリッカ信
号FMSが出力され、表示器7は長周期でフリッカ表示
することになる。この場合、第1位の原付による故障検
出信号IN7と第2位の原因による故障検出信号IN2
とによる表示は、同一の表示器7に対し、時間tだけ遅
れ、長周期のフリッカと短周期のフリッカ表示なので運
転員は両者を確実に判別でき、また運転状態表示用の表
示器が連続点灯表示していても、これと前記長周期のフ
リッカ表示及び短周期のフリッカ表示とは確実に判別が
可能である。
の原因による故障検出信号INj?が、第1位の原因に
よる故障検出信号IN、2より1時間後に入力されると
、オア素子6の出力端りには第2位の原因による故障検
出信号IN、?の入力時間に同期した長周期フリッカ信
号FMSが出力され、表示器7は長周期でフリッカ表示
することになる。この場合、第1位の原付による故障検
出信号IN7と第2位の原因による故障検出信号IN2
とによる表示は、同一の表示器7に対し、時間tだけ遅
れ、長周期のフリッカと短周期のフリッカ表示なので運
転員は両者を確実に判別でき、また運転状態表示用の表
示器が連続点灯表示していても、これと前記長周期のフ
リッカ表示及び短周期のフリッカ表示とは確実に判別が
可能である。
また本実施例では運転員が故障確認した場合は表示回路
2の図示しない確認押釦スイッチを操作し、フリッカ表
示を解除する場合は表示回路20図示しないリセット押
釦スイッチを操作するものである。
2の図示しない確認押釦スイッチを操作し、フリッカ表
示を解除する場合は表示回路20図示しないリセット押
釦スイッチを操作するものである。
本発明は上記実施例に限定されるものではなく、2種類
以上の信号の優先検出順番を判別可能な優先検出回路1
及び他の構成回路の判別機能を向上させることにより、
第2位以降の原因による故障検出信号をも故障表示が可
能となる。
以上の信号の優先検出順番を判別可能な優先検出回路1
及び他の構成回路の判別機能を向上させることにより、
第2位以降の原因による故障検出信号をも故障表示が可
能となる。
また本□実施例では表示器7においてフリッカ表示を行
なうものと述べたが、同一の表示手段で、異色の表示を
するもの、或いは、フリッカ周期を可変したりする等、
運転員に対し、判別が確実に行なわれる表示方法であれ
ば特に限定するものではない。
なうものと述べたが、同一の表示手段で、異色の表示を
するもの、或いは、フリッカ周期を可変したりする等、
運転員に対し、判別が確実に行なわれる表示方法であれ
ば特に限定するものではない。
上述した以外に本発明は、その要旨を変えない範囲で種
々変形して実施できる。
々変形して実施できる。
以上述べた本発明によれば、電気設備から送出される第
1位の原因による故障検出信号及び第2位以降の原因に
よる故障検出信号とを優先検出回路にて優先検出順番を
判定し、この判定に基づいて表示器の1つの表示手段に
異なる表示を成し得るようにし得、構成が簡単な故障表
示装置が提供できる。
1位の原因による故障検出信号及び第2位以降の原因に
よる故障検出信号とを優先検出回路にて優先検出順番を
判定し、この判定に基づいて表示器の1つの表示手段に
異なる表示を成し得るようにし得、構成が簡単な故障表
示装置が提供できる。
第1図は本発明による故障表示装置の一実施例を示す回
路構成図、第2図は第1図に示す一実施例の動作を説明
するだめのタイミングチャートである。 1・・・優先検出回路、2・・表示回路、3,4・・・
アンド素子、5・・・インバータ、6・・・オア素子、
7・・・表示器。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦N
≧ N ’k )−1艮
路構成図、第2図は第1図に示す一実施例の動作を説明
するだめのタイミングチャートである。 1・・・優先検出回路、2・・表示回路、3,4・・・
アンド素子、5・・・インバータ、6・・・オア素子、
7・・・表示器。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦N
≧ N ’k )−1艮
Claims (2)
- (1)電気設備から異たる時間間隔を介して夫々出力さ
れる第1位、第2位、・・・、第n位(nは自然数)の
故障検出信号、の検出優先順番を判別し、この検出優先
順番に従って出力信号を順次単一出力する優先検出回路
と、この優先検出回路から出力される前記検出優先順番
に従った出力信号各々に対応し異なる表示信号を出力す
る表示信号生成回路と、この表示信号生成回路からの各
表示信号を前記優先順番に従って1つの表示手段に表示
する表示器とから構成されたことを特徴とする故障表示
装置。 - (2)表示信号生成回路は、前記優先検出回路から出力
される前記検出優先順番に従った出力信号各々に対応し
異なる周期のフリッカ信号からなる表示信号を出力する
ことを特徴とする特許請求の範囲第(1)項記載の故障
表示装置、
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57179316A JPS5968093A (ja) | 1982-10-13 | 1982-10-13 | 故障表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57179316A JPS5968093A (ja) | 1982-10-13 | 1982-10-13 | 故障表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5968093A true JPS5968093A (ja) | 1984-04-17 |
Family
ID=16063697
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57179316A Pending JPS5968093A (ja) | 1982-10-13 | 1982-10-13 | 故障表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5968093A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6243321A (ja) * | 1985-08-13 | 1987-02-25 | Mazda Motor Corp | 4輪駆動車のブレ−キ制御装置 |
| JPS62225686A (ja) * | 1986-03-27 | 1987-10-03 | 株式会社ハアーモニー | 異常報知機能を備えたシヤツタ−、ブラインド等の間口開閉機 |
-
1982
- 1982-10-13 JP JP57179316A patent/JPS5968093A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6243321A (ja) * | 1985-08-13 | 1987-02-25 | Mazda Motor Corp | 4輪駆動車のブレ−キ制御装置 |
| JPS62225686A (ja) * | 1986-03-27 | 1987-10-03 | 株式会社ハアーモニー | 異常報知機能を備えたシヤツタ−、ブラインド等の間口開閉機 |
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