JPS5968131A - 光電スイツチ - Google Patents
光電スイツチInfo
- Publication number
- JPS5968131A JPS5968131A JP17877282A JP17877282A JPS5968131A JP S5968131 A JPS5968131 A JP S5968131A JP 17877282 A JP17877282 A JP 17877282A JP 17877282 A JP17877282 A JP 17877282A JP S5968131 A JPS5968131 A JP S5968131A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- housing
- hole
- terminal
- end wall
- circuit board
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Switches Operated By Changes In Physical Conditions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は端子台を有する光電スイッチに関する。
従来この種の光電スイッチとして端子台を有するものは
あるが、回路部品を保持するプリント回路基板とともに
端子台の71ウジングに対する組付けに多くの作業を必
要とした。
あるが、回路部品を保持するプリント回路基板とともに
端子台の71ウジングに対する組付けに多くの作業を必
要とした。
この発明はこのような従来の問題点を解決するためにな
されたもので、端子台のハウジング(二対する増付けと
、端子台とプリント回路基板との電気的な接続作業をき
わめて容易にしょうとするものである。
されたもので、端子台のハウジング(二対する増付けと
、端子台とプリント回路基板との電気的な接続作業をき
わめて容易にしょうとするものである。
以下図喀二よってこの発明の一実施例について説明する
。
。
すなわち図示実施例においてハウジング1の一端には開
口部2が、棟たその他端には端壁3が、さらにその側面
には開口部4がそれぞれ設けられている。そして開口部
2にはレンズ5が取付けられ、またハウジング1の開口
部4が設けられた側壁とは反対側の側壁6にはハウジン
グ1の長手方向軸心と交差する方向l二延びる支柱7.
7が突設され、しかもこの支柱の自由端部d−は小径部
8が設けられている。さらに端壁3には第3図に示すよ
うにその長手方向に沿って隔壁11.11が所定の間隔
をおいて複数個設けられ、この隔壁間において、その中
央部に円形の第1の孔12が、またこの第1の孔と所定
の距離をおいて矩形の第2の孔13が、さらに第1の孔
12を基準として第2の孔13と反対側に矩形の第3の
孔14をそれぞれ設けるとともに$1の孔12と第3の
孔14とは第1の孔のW径に比し狭い幅を有する孔15
によりたがいに連続し、これら3つの孔は全体として1
つの鍵穴状の孔を形成している。
口部2が、棟たその他端には端壁3が、さらにその側面
には開口部4がそれぞれ設けられている。そして開口部
2にはレンズ5が取付けられ、またハウジング1の開口
部4が設けられた側壁とは反対側の側壁6にはハウジン
グ1の長手方向軸心と交差する方向l二延びる支柱7.
7が突設され、しかもこの支柱の自由端部d−は小径部
8が設けられている。さらに端壁3には第3図に示すよ
うにその長手方向に沿って隔壁11.11が所定の間隔
をおいて複数個設けられ、この隔壁間において、その中
央部に円形の第1の孔12が、またこの第1の孔と所定
の距離をおいて矩形の第2の孔13が、さらに第1の孔
12を基準として第2の孔13と反対側に矩形の第3の
孔14をそれぞれ設けるとともに$1の孔12と第3の
孔14とは第1の孔のW径に比し狭い幅を有する孔15
によりたがいに連続し、これら3つの孔は全体として1
つの鍵穴状の孔を形成している。
一方端壁3に取付けられる端子金具21は第6図ないし
第7図に示すように1つの板状体を折曲げて形成される
。そしてケーブル(図に示してない)を接続するための
端子部22には端子ねじ23.23が螺合するねじ孔2
4が設けられている。そして端子部22の一端には保合
gl(25が、また端子部22の他端には水平部26が
それぞれ折曲げf=より形成され、さらに水平部26に
はこれと直角に交差するように折曲げた交差部27が形
成され、かつこの交差部と水平部26により5字状の連
結部28が形成され、しかもその交差部27の幅は孔1
5の幅に比し狭く設定されている。
第7図に示すように1つの板状体を折曲げて形成される
。そしてケーブル(図に示してない)を接続するための
端子部22には端子ねじ23.23が螺合するねじ孔2
4が設けられている。そして端子部22の一端には保合
gl(25が、また端子部22の他端には水平部26が
それぞれ折曲げf=より形成され、さらに水平部26に
はこれと直角に交差するように折曲げた交差部27が形
成され、かつこの交差部と水平部26により5字状の連
結部28が形成され、しかもその交差部27の幅は孔1
5の幅に比し狭く設定されている。
また端子部22と、係合部25お工び水平部26との間
には第8図1=示すようC二端壁3の厚さにほぼ相当す
る切欠き部29,29が設けられている。そして係合部
25お工び水平部26の各切欠き部29.29間の寸法
B2は第2の孔13および第3の孔140寸法にほぼ相
当している。したがって係合部25お工び水平部26の
切欠き部29.29(−接する部分の幅は第2の孔13
および第3の孔14の幅Blに比し広い寸法B3を有し
、かつそれぞれの自由端に向う1m l、たがってしだ
いにその幅は狭くなるように傾斜部30.30が形成さ
れ、しかもそれぞれの自由端における幅B4は第2の孔
13お工び第3の孔140輻B1に比し小さく設定され
ている。傾斜部30.30の端子部22側には係合突部
31,31が設けられている。
には第8図1=示すようC二端壁3の厚さにほぼ相当す
る切欠き部29,29が設けられている。そして係合部
25お工び水平部26の各切欠き部29.29間の寸法
B2は第2の孔13および第3の孔140寸法にほぼ相
当している。したがって係合部25お工び水平部26の
切欠き部29.29(−接する部分の幅は第2の孔13
および第3の孔14の幅Blに比し広い寸法B3を有し
、かつそれぞれの自由端に向う1m l、たがってしだ
いにその幅は狭くなるように傾斜部30.30が形成さ
れ、しかもそれぞれの自由端における幅B4は第2の孔
13お工び第3の孔140輻B1に比し小さく設定され
ている。傾斜部30.30の端子部22側には係合突部
31,31が設けられている。
才だプリント回路基板35は投光素子および受光素子(
いずれも図に示してない)ならびに各電匁回路部品32
を保持し、かっ支柱7の小径部8を貫挿させる孔33.
33および端子金具21の交差部27を貫挿させる孔3
4を有している。カバー40はハウジング1の開口部4
を覆うだめのものである。端子カバー36はケーブルを
挿通させるコンジット37を有し、端壁3に対してたと
えばねじ38等に工り増刊けられる。このため端壁3に
は必要に応じてねじ孔39,39が設けられる。さらに
端子カバー36の端面と端壁3間(二はパツキン41が
設けられ、これによって両1jのシールを司っている。
いずれも図に示してない)ならびに各電匁回路部品32
を保持し、かっ支柱7の小径部8を貫挿させる孔33.
33および端子金具21の交差部27を貫挿させる孔3
4を有している。カバー40はハウジング1の開口部4
を覆うだめのものである。端子カバー36はケーブルを
挿通させるコンジット37を有し、端壁3に対してたと
えばねじ38等に工り増刊けられる。このため端壁3に
は必要に応じてねじ孔39,39が設けられる。さらに
端子カバー36の端面と端壁3間(二はパツキン41が
設けられ、これによって両1jのシールを司っている。
上記構成(二おける光電スイッチは次のように組立てら
れる。
れる。
咬ず端子金具21を端壁3に取付ける(二当り、第9図
(=示す状態で、端子金具21の交差部27を端壁3の
第1の孔12および第3の孔14を挿通させて、連結部
28をハウジングl内に所定の寸法だけ、たとえば水平
部26の両側部が第1の孔12の内周縁に当接するまで
、挿入する(第10図)。次に端子金具21を全体とし
て第3の孔14の方向に端壁31m沿って移動させ、係
付部25を第2の孔13に合致させる(第11図)。こ
の状態で端子金具21を第1の孔12の軸心(二沿って
圧入すると、係合部25お工び水平部26はそれぞれの
傾斜部30.30に沿って第2の孔13お工び第3の孔
14内において進入し、係合突部31,31が端壁3を
越えた時点で、それらの突部31,31は端壁3の内壁
面と係合し、これによって端子金具2]は端壁3に対し
て取付けられ、かつ係合突部31.31C工って端壁3
から抜は落ちるのを防止される(第12図)。この状態
で端子ねじ23をねじ孔24に螺合することにLり端子
台が完成する(第13図おLび第14図)。
(=示す状態で、端子金具21の交差部27を端壁3の
第1の孔12および第3の孔14を挿通させて、連結部
28をハウジングl内に所定の寸法だけ、たとえば水平
部26の両側部が第1の孔12の内周縁に当接するまで
、挿入する(第10図)。次に端子金具21を全体とし
て第3の孔14の方向に端壁31m沿って移動させ、係
付部25を第2の孔13に合致させる(第11図)。こ
の状態で端子金具21を第1の孔12の軸心(二沿って
圧入すると、係合部25お工び水平部26はそれぞれの
傾斜部30.30に沿って第2の孔13お工び第3の孔
14内において進入し、係合突部31,31が端壁3を
越えた時点で、それらの突部31,31は端壁3の内壁
面と係合し、これによって端子金具2]は端壁3に対し
て取付けられ、かつ係合突部31.31C工って端壁3
から抜は落ちるのを防止される(第12図)。この状態
で端子ねじ23をねじ孔24に螺合することにLり端子
台が完成する(第13図おLび第14図)。
次ζ二第2図の状態においてレンズ5をハウジング1に
嵌合し、かつ気密に固定し、続いてプリント回路基板3
5を開口部4を通してハウジングl内に収容し、支柱7
の小径部8をプリント回路基板35の孔33.33に挿
入し、同時(一端子金具21の交差部27をプリント回
路基&35の孔34に挿入する。この状態で小径部8を
たとえjげヒートステイク等の手段にエリ変形すること
Cニよりプリント回路基板35はハウジング1内の所定
のイ装置に保持されるっまた交差部27をプリント回路
基板35の回路導体(図に示してない)にたとえばハン
ダ付け42を施すことτニエリ両者は7Eがいに電気的
に接続される。
嵌合し、かつ気密に固定し、続いてプリント回路基板3
5を開口部4を通してハウジングl内に収容し、支柱7
の小径部8をプリント回路基板35の孔33.33に挿
入し、同時(一端子金具21の交差部27をプリント回
路基&35の孔34に挿入する。この状態で小径部8を
たとえjげヒートステイク等の手段にエリ変形すること
Cニよりプリント回路基板35はハウジング1内の所定
のイ装置に保持されるっまた交差部27をプリント回路
基板35の回路導体(図に示してない)にたとえばハン
ダ付け42を施すことτニエリ両者は7Eがいに電気的
に接続される。
次にカバー40を開[]部4にたとえば接着剤に工す気
密(二取付ける。
密(二取付ける。
その後端子カバー36をパツキン41を介し“Cねじ3
8により端壁3に気密に取付ける。これによって端子台
は覆われる。
8により端壁3に気密に取付ける。これによって端子台
は覆われる。
この状態でこの発明における充電スイッチは出荷すれる
が、ユーザーにおいてこれを使用するばあいC二はねじ
38を緩めて端子カバー36を外し、号−プルを各端子
部22に端子ねじ23により接続し、ふたたび端子カバ
ー36をハウジング1に取付ければよい。また光電スイ
ッチを交換するばあいも同様に行われる。
が、ユーザーにおいてこれを使用するばあいC二はねじ
38を緩めて端子カバー36を外し、号−プルを各端子
部22に端子ねじ23により接続し、ふたたび端子カバ
ー36をハウジング1に取付ければよい。また光電スイ
ッチを交換するばあいも同様に行われる。
この発明によればプリント回路基板35と端子金具21
とをハウジングl内においてたがいに接続するようにし
ているので、プリント回路基板35をハウジング1から
突出させる必要がなく、シたがって種々の環境からプリ
ント基板35を保護することができる。
とをハウジングl内においてたがいに接続するようにし
ているので、プリント回路基板35をハウジング1から
突出させる必要がなく、シたがって種々の環境からプリ
ント基板35を保護することができる。
またプリント回路基板35はハウジング1の軸心■二沿
って配設され、かつ端子金具21にはL字形の連結部2
8が設けられているため、端子金具21とプリント回路
基板35との接続がきわめて容易である。
って配設され、かつ端子金具21にはL字形の連結部2
8が設けられているため、端子金具21とプリント回路
基板35との接続がきわめて容易である。
さらに連結部28を形成する交差部27をプリント回路
基板35に設けた孔34に貫挿した状態でたがいに電気
的に接続しているのでその接続作業が容易である。
基板35に設けた孔34に貫挿した状態でたがいに電気
的に接続しているのでその接続作業が容易である。
しかも端子金具21はその連結部28を第1の孔12を
通してハウジング1内に挿入し、この状態で第3の孔1
4内に移動させるとともに係合部25を第2の孔13と
係合させることにより端子金具21をハウジング1に対
して取付けるようにし一部いるので、その@ f」け作
築がきわめて容易である。
通してハウジング1内に挿入し、この状態で第3の孔1
4内に移動させるとともに係合部25を第2の孔13と
係合させることにより端子金具21をハウジング1に対
して取付けるようにし一部いるので、その@ f」け作
築がきわめて容易である。
さらに端子金具21の係合部25および水平部26にそ
れぞれの両側に突出する係合突部31゜31を設け、端
子金具21を端m3に対して圧入すること(二より係合
突部31,31を端壁3の内壁部と係合させているので
端子金具21のハウジング1(二対する取付けがより確
実となる効果がある。
れぞれの両側に突出する係合突部31゜31を設け、端
子金具21を端m3に対して圧入すること(二より係合
突部31,31を端壁3の内壁部と係合させているので
端子金具21のハウジング1(二対する取付けがより確
実となる効果がある。
第1図はこの発明における光電スイッチの一実施例を示
す側断面図、第2図は一部断面をもって示す分解図、第
3図は端子カバーを取外して示す光電スイッチの背面図
、第4図は要部の拡大背面図、第5図は第3図の5−5
線に沿って切断し、これを矢印方向に見た断面図、第6
因は端子金具の正面図、第7図は側断面図、第8図は第
6図の右側面図、第9図〜第13図は端子金具のハウジ
ングに対する取付は工程を示す側断面図、第14図は第
13図の右側面図である。 ■・・・ハウジング、2・・・開口部、3・・・端壁、
4・・・開口部、5・・・レンズ、6・・・側壁、7・
・・支柱、8・・・小径部、11・・・隔壁、12・・
・第1の孔、13・・・第2の孔、14・・・第3の孔
、15・・・孔、21・・・端子金具、22・・・端子
部、23・・・端子ねじ、24・・・ねじ孔、25・・
・係合部、26・・・水平部、27・・・交差部、28
・・・連結部、29・・・切欠き部、30・・・傾斜部
、31・・・係合突部、32・・・電気回路部品、33
・・・孔、34・・・孔、35・・・プリント回路基板
、36・・・m子カバー、37・・・コンジット、38
・・・ねじ、39・・・ねじ孔、40・・・カバー、4
1・・・パツキン、42・・・ハンダ付け。 特許出願人 山武ハネウェル株式会社第 9 図 第 101>− @ 14 図 1
す側断面図、第2図は一部断面をもって示す分解図、第
3図は端子カバーを取外して示す光電スイッチの背面図
、第4図は要部の拡大背面図、第5図は第3図の5−5
線に沿って切断し、これを矢印方向に見た断面図、第6
因は端子金具の正面図、第7図は側断面図、第8図は第
6図の右側面図、第9図〜第13図は端子金具のハウジ
ングに対する取付は工程を示す側断面図、第14図は第
13図の右側面図である。 ■・・・ハウジング、2・・・開口部、3・・・端壁、
4・・・開口部、5・・・レンズ、6・・・側壁、7・
・・支柱、8・・・小径部、11・・・隔壁、12・・
・第1の孔、13・・・第2の孔、14・・・第3の孔
、15・・・孔、21・・・端子金具、22・・・端子
部、23・・・端子ねじ、24・・・ねじ孔、25・・
・係合部、26・・・水平部、27・・・交差部、28
・・・連結部、29・・・切欠き部、30・・・傾斜部
、31・・・係合突部、32・・・電気回路部品、33
・・・孔、34・・・孔、35・・・プリント回路基板
、36・・・m子カバー、37・・・コンジット、38
・・・ねじ、39・・・ねじ孔、40・・・カバー、4
1・・・パツキン、42・・・ハンダ付け。 特許出願人 山武ハネウェル株式会社第 9 図 第 101>− @ 14 図 1
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) ハウジングの一端にレンズを、また上記ハウ
ジングの他端に端壁な、さらに上記ハウジングの側面に
開口部をそれぞれ設け、また上記端壁には端子金具を取
付けるとともにこの端子金具を覆う端子カバーを上記ハ
ウジングの他端に取付け、一方上記ハウジング内には電
気回路部品を保持するプリント回路基板を上記開口部を
通して収容し、さらに上記開口部をカバーtニより覆い
、かつ上記端子金具と上記プリント回路基板とを上記ハ
ウジング内において直接電気的に接続した光電スイッチ
。 (2) 上記プリント回路基板は上記ハウジングの軸
心に沿って配設し、また上記端子金具は上記端壁と係合
するとともにケーブルを接続する端子部と、この端子部
から上記ハウジングの軸心に沿ってその内部(:低びる
水平部お工びこの水平部から上記ハウジングの軸心と交
差する方向に延びる交差部とによりL字状に形成した連
結部と(二より構成し、上記交差部を上記プリント回路
基板と電気的に接続した特許請求の範囲第1項記載の光
電スイッチ。 (3)上記交差部を上記プリント回路基板に設けた孔(
二貫挿した状態でたがいに電気的に接続した特許請求の
範囲第1項記載の光電スイッチ。 (41上記ハウジングにはその内底部から上記開口部に
向って延びる支柱を設け、この支柱によって上記プリン
ト回路基板を上記ハウジング内(二おいて所定の位置に
支持するようにした特許請求の範囲第1項記載の光電ス
イッチ。 (5) ハウジングの一端(ニレンズを、また上記ハ
ウジングの他端に端壁を、さらに上記ハウジングの側面
に開口部をそれぞれ設け、上記端壁には第1の孔と、こ
の孔と所定の間隔をおいて第2の孔を、さらに$1の孔
を基準として上記第2の孔と反対側(二第3の孔をそれ
ぞれ設けるととも1二上記第1の孔と上記第3の孔とを
たがいに連続させ、−方上記端壁に取付けられる端子金
具をケーブルを接続する端子部と、上記第2の孔と係合
する保合部と、上記端子部からその軸心に沿って延びる
水平部およびこの水平部から交差する方向に延びる交差
部からなる5字状の連結部とにより形成し、この連結部
を」二記第1の孔を通して上記へウジング内5二挿入し
、この状態で上記第3の孔内に移動させるとともに上記
係合部を上記第2の孔と係合し、捷た上記ハウジング内
には電気回路部品を保持するプリント回路基板を上記開
口部を通して収容し、この状態で上記端子金具の交差部
を上記プリント基板に電気的に接続し、さらに上記開口
部をカバーにLす覆い、しかも上記ハウジングにはこの
ハウジングの他端において上記端子金具を覆う端子カバ
ーを取付けた光電スイッチ (6) 上記端子金具の上記係合部お工び上記水平部
に、それぞれの両側(:突出する係合突部を設け、上記
端子金具を上記端壁■二対して圧入することに↓り上記
係合突部を上記端壁の内壁面と係合させ、上記端子金具
を上記端壁から脱落するのを防止するようにした特許請
求の範囲第5項記載の光電スイッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17877282A JPS5968131A (ja) | 1982-10-12 | 1982-10-12 | 光電スイツチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17877282A JPS5968131A (ja) | 1982-10-12 | 1982-10-12 | 光電スイツチ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5968131A true JPS5968131A (ja) | 1984-04-18 |
Family
ID=16054350
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17877282A Pending JPS5968131A (ja) | 1982-10-12 | 1982-10-12 | 光電スイツチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5968131A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5538486B1 (ja) * | 1971-02-09 | 1980-10-04 |
-
1982
- 1982-10-12 JP JP17877282A patent/JPS5968131A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5538486B1 (ja) * | 1971-02-09 | 1980-10-04 |
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