JPS5968457A - 断熱壁用目地部材 - Google Patents
断熱壁用目地部材Info
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- JPS5968457A JPS5968457A JP17806082A JP17806082A JPS5968457A JP S5968457 A JPS5968457 A JP S5968457A JP 17806082 A JP17806082 A JP 17806082A JP 17806082 A JP17806082 A JP 17806082A JP S5968457 A JPS5968457 A JP S5968457A
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- Japan
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- heat insulating
- joint member
- joint
- insulation
- insulating wall
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- Pending
Links
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 10
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Landscapes
- Building Environments (AREA)
- Filling Or Discharging Of Gas Storage Vessels (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、主として地下に埋込み状態で構築g n f
cLNGなど低温液化ガスの貯溜タックにおける保冷断
熱壁用の目地部材で、詳しくは、断熱パネルを並置固定
’i”ゐことにより構成される断熱壁の相隣るvfr熱
パイ・ル間にJ形成の目地空間に挟圧σれる断熱壁用目
地部材に関する。
cLNGなど低温液化ガスの貯溜タックにおける保冷断
熱壁用の目地部材で、詳しくは、断熱パネルを並置固定
’i”ゐことにより構成される断熱壁の相隣るvfr熱
パイ・ル間にJ形成の目地空間に挟圧σれる断熱壁用目
地部材に関する。
この種の断熱壁用目地部材としては、断熱壁パネルとし
ての本来的製氷性能である断熱性を損わなし白状晩で、
気温の変化に起因した旧記断熱パネルの熱膨張及び熱収
縮に伴って断熱パネルに作用する引張り圧縮等の内部応
力にエリパネル自身が亀裂等の物理的損害を蒙らないよ
うc木頁以下余白次頁につソ〈3) にするために、パネルの熱膨張及び熱収縮による変位を
目地部で十分に吸収させ得る性質を有することが第一に
肝要であり、第二に、断熱壁の構成部て゛ある目地部で
の断熱性全十分できるだけ抑制することが肝要である。
ての本来的製氷性能である断熱性を損わなし白状晩で、
気温の変化に起因した旧記断熱パネルの熱膨張及び熱収
縮に伴って断熱パネルに作用する引張り圧縮等の内部応
力にエリパネル自身が亀裂等の物理的損害を蒙らないよ
うc木頁以下余白次頁につソ〈3) にするために、パネルの熱膨張及び熱収縮による変位を
目地部で十分に吸収させ得る性質を有することが第一に
肝要であり、第二に、断熱壁の構成部て゛ある目地部で
の断熱性全十分できるだけ抑制することが肝要である。
又、第三に、特に上述のような地下タンクの断熱に適
用する場合に、内部圧の変化によって内外方向に変位す
るタンク躯体の外方への押圧力、又は、土庄による内方
への押圧力、並びに、外気温の低下IcJ:るタンク躯
体外側層のみの収縮によって生じる押圧力等に十分耐応
できる耐圧強度を有することが肝要である。
用する場合に、内部圧の変化によって内外方向に変位す
るタンク躯体の外方への押圧力、又は、土庄による内方
への押圧力、並びに、外気温の低下IcJ:るタンク躯
体外側層のみの収縮によって生じる押圧力等に十分耐応
できる耐圧強度を有することが肝要である。
fのような種々の要求が存るにも拘わらず、従来一般に
は、目地部材として可撓性に富んだゴム質のもの、或い
tユ、断熱性を考慮して断熱パネルと同種材料の場合は
軟質で低剛性のものが使用はれて入へた。
は、目地部材として可撓性に富んだゴム質のもの、或い
tユ、断熱性を考慮して断熱パネルと同種材料の場合は
軟質で低剛性のものが使用はれて入へた。
こILら従来の目地部材による時は、パネルの熱膨張及
び熱収量による変位を目地部で吸収してパネルの物理的
損害を極力回避するといった第一義の未来機能の面では
ほぼ満足のゆく結果が得られるものの、その目地部での
断熱性低下は避けられず、また、耐圧強度も断熱パネル
の耐圧強度に比べて非常に小びAため、タンク躯体の壁
厚方向外方への押圧力が作用した際、目地部に応力が集
中して、そこから断熱壁が破損されてしまう恐れがあっ
た。 また、逆に目地部材として断熱パネルと同等又は
それ以上に剛性の高い材PHe−使用することも考えら
れるが、その場合には、目地部の断熱性全十分に確保で
きるとともに、耐圧強度の向上により目地部に応力が集
中丁々こともなく、断熱壁の破損は免れ得るものの、パ
ネルの熱膨張及び熱収縮によゐ変位を目地部で吸収丁6
といったこの種部材の第一義本来機能が不十分で、前述
した内部心力によって目地部よりも圧倒的に占有面積が
大きい断熱パネル自身に亀裂等の物理的損害を生じ、七
のことがまた、断熱壁全体としての断熱性低下を顕著な
ものにする處れがあり、又、断熱パネルを亀裂が生じな
り頑丈なものに構改丁れば、熱膨張及び熱収縮力がタン
ク躯体側に集中してタンク躯体の壁の方に亀裂等が発生
して貯溜物が漏出すると云う1+・常に太@な災害が発
生する虞れがある。
び熱収量による変位を目地部で吸収してパネルの物理的
損害を極力回避するといった第一義の未来機能の面では
ほぼ満足のゆく結果が得られるものの、その目地部での
断熱性低下は避けられず、また、耐圧強度も断熱パネル
の耐圧強度に比べて非常に小びAため、タンク躯体の壁
厚方向外方への押圧力が作用した際、目地部に応力が集
中して、そこから断熱壁が破損されてしまう恐れがあっ
た。 また、逆に目地部材として断熱パネルと同等又は
それ以上に剛性の高い材PHe−使用することも考えら
れるが、その場合には、目地部の断熱性全十分に確保で
きるとともに、耐圧強度の向上により目地部に応力が集
中丁々こともなく、断熱壁の破損は免れ得るものの、パ
ネルの熱膨張及び熱収縮によゐ変位を目地部で吸収丁6
といったこの種部材の第一義本来機能が不十分で、前述
した内部心力によって目地部よりも圧倒的に占有面積が
大きい断熱パネル自身に亀裂等の物理的損害を生じ、七
のことがまた、断熱壁全体としての断熱性低下を顕著な
ものにする處れがあり、又、断熱パネルを亀裂が生じな
り頑丈なものに構改丁れば、熱膨張及び熱収縮力がタン
ク躯体側に集中してタンク躯体の壁の方に亀裂等が発生
して貯溜物が漏出すると云う1+・常に太@な災害が発
生する虞れがある。
要するに、従来の1丸−5材においては、断熱パネルの
変位を吸収する機能と、断熱性及び耐圧強度との両面に
おいて二律背反の問題があり、上述した各性能全て全満
足するものは全く存在しなかったのである。
変位を吸収する機能と、断熱性及び耐圧強度との両面に
おいて二律背反の問題があり、上述した各性能全て全満
足するものは全く存在しなかったのである。
全゛てにほぼ満足のゆく断熱壁用目地部材全提供する点
に目的がある。
に目的がある。
上記目的を達成丁べくなσれた本発明における断熱壁用
目地部材の特徴構成は、独立気泡の発泡樹脂材料をもっ
て断面矩形の柱状体に構成された目地部材本体の断熱肉
厚方向の相対向辺で互いにその目地部材本体の幅方向に
適当間隔を隔てた複数位置〃)ら相手側の辺に回けてス
リットを、目地部材本体の全長に亘る状態で、かつ、逆
向きスリットの先端部分同士が前記断熱肉厚方向の中間
部において適当長さに亘ってオーバーラツプする状急に
切込み形成した点にある。
目地部材の特徴構成は、独立気泡の発泡樹脂材料をもっ
て断面矩形の柱状体に構成された目地部材本体の断熱肉
厚方向の相対向辺で互いにその目地部材本体の幅方向に
適当間隔を隔てた複数位置〃)ら相手側の辺に回けてス
リットを、目地部材本体の全長に亘る状態で、かつ、逆
向きスリットの先端部分同士が前記断熱肉厚方向の中間
部において適当長さに亘ってオーバーラツプする状急に
切込み形成した点にある。
このような特徴a成全有する本発明に係る断熱壁用目地
部材の作用効果は、次の通りである。
部材の作用効果は、次の通りである。
つまり、目地部材に、その断熱肉厚方向即ち断熱パネル
の変位?吸収するに必要な方向にのみ沿って複数のスリ
ット’l形成して実質的な弾性率を増進させているため
に、目地部材の構成たとしても、°熱膨張及び熱収縮に
伴なう断熱、Nlネルの壁面方向の変位をスリット幅の
増減変化といった抵抗の小なる目地部材の挙動をもって
良好に吸収することができるのであり、従って、断熱パ
ネルに亀裂等の損−害?与えない変位吸収として、断熱
壁全体として、耐久性及び断熱性に非常に勝れたものが
得られるに至った。
の変位?吸収するに必要な方向にのみ沿って複数のスリ
ット’l形成して実質的な弾性率を増進させているため
に、目地部材の構成たとしても、°熱膨張及び熱収縮に
伴なう断熱、Nlネルの壁面方向の変位をスリット幅の
増減変化といった抵抗の小なる目地部材の挙動をもって
良好に吸収することができるのであり、従って、断熱パ
ネルに亀裂等の損−害?与えない変位吸収として、断熱
壁全体として、耐久性及び断熱性に非常に勝れたものが
得られるに至った。
しかも、逆向きスリットの先端部同士がオーバーランプ
されて論るために、前述のハネJk f位吸収特性を勝
れたものに′1−べくスリットの切込み深σを大K L
、かつスリット間隔も密にしたとしても逆向きスリット
の先端部間の実質距離を十分大にして、クラックの起点
となるスリット先端部間に亘ってのクランクの進行を極
力抑制でき、従って、パネル変位吸収特性[勝れたスリ
ット形態ケ有し乍らも目地部材かクランクによって破断
δれたり、太夫の性能が著しく阻害されてし壕うことを
極力防止できる利点があり、加えて、製作面においても
、目地部材にスリン+−2ワJ込むだけの簡単な加工で
艮〈て有利に実施できる利点もある。
されて論るために、前述のハネJk f位吸収特性を勝
れたものに′1−べくスリットの切込み深σを大K L
、かつスリット間隔も密にしたとしても逆向きスリット
の先端部間の実質距離を十分大にして、クラックの起点
となるスリット先端部間に亘ってのクランクの進行を極
力抑制でき、従って、パネル変位吸収特性[勝れたスリ
ット形態ケ有し乍らも目地部材かクランクによって破断
δれたり、太夫の性能が著しく阻害されてし壕うことを
極力防止できる利点があり、加えて、製作面においても
、目地部材にスリン+−2ワJ込むだけの簡単な加工で
艮〈て有利に実施できる利点もある。
次に、本発明の実施例全図面に基づいて説明する。
第1図に示すように、独立気泡の硬質ワレタンフオーム
により断面矩形の柱状の目地部材本体+11を構成する
と共に、その幅方向中央付近にグラスクロス(G) ’
に埋入保持させた層を形成し、さらに、目地部材本体t
i)の相対向辺(2a)・(2b)から前記グラスクロ
ス(G)の層に回って幅が/〜JfK’18度の枚数の
スリット(S)l(S)・・2/jm程度の間隔盆静て
−C切込み形成し、七の逆向きスリット(SJ・(Sl
・・の先端部同士を前記グラスクロス(G)の層内にお
いて約60肩オーバーラツプびせてa成L7である。
により断面矩形の柱状の目地部材本体+11を構成する
と共に、その幅方向中央付近にグラスクロス(G) ’
に埋入保持させた層を形成し、さらに、目地部材本体t
i)の相対向辺(2a)・(2b)から前記グラスクロ
ス(G)の層に回って幅が/〜JfK’18度の枚数の
スリット(S)l(S)・・2/jm程度の間隔盆静て
−C切込み形成し、七の逆向きスリット(SJ・(Sl
・・の先端部同士を前記グラスクロス(G)の層内にお
いて約60肩オーバーラツプびせてa成L7である。
そして、第2図及び第3図に例示するように、地中(3
(に埋設さf−したLNG貯溜貯溜用タンクlの躯体壁
(4a)とコンクリート製又は鉄板製の外壁(4b)と
の間に独立気泡の発泡樹脂製FRr熱パネル(Pl ’
に並置固定して断熱層(VJIを構成し、七の断熱壁(
w+の相隣る断熱パネル(Pi・(pi面に形成される
目地空@(A)内に、前記した構成の目地部材(M)會
挟圧させて断熱壁用の目地を構成することによって、前
記複数のスリット(S) I(s+・・の幅変化をもっ
て前記躯体壁(4a〕及び断熱パネル(P)・・等の熱
変化に伴う膨張及び収縮を前記目地空間(A)におrて
吸収させるべく、そしてまたLNG貯溜時におけるタン
ク(Tl内の圧力(Fl)・・増大による躯体壁(4a
)の外力への変位全前記断熱パネル(P)・・及び目地
部材+M)の耐圧強度をもってタンクの外壁(4b)に
負担びせるべく用いられるのであり、又、逆に、土庄が
作用した場合には、土庄の押圧力(F2)による外壁の
内方への変位を前記断熱パネル(P)・・及び目地部材
(M)の耐圧強度をもってタンクの内壁(4a)に負担
させるべく用いられるのである。
(に埋設さf−したLNG貯溜貯溜用タンクlの躯体壁
(4a)とコンクリート製又は鉄板製の外壁(4b)と
の間に独立気泡の発泡樹脂製FRr熱パネル(Pl ’
に並置固定して断熱層(VJIを構成し、七の断熱壁(
w+の相隣る断熱パネル(Pi・(pi面に形成される
目地空@(A)内に、前記した構成の目地部材(M)會
挟圧させて断熱壁用の目地を構成することによって、前
記複数のスリット(S) I(s+・・の幅変化をもっ
て前記躯体壁(4a〕及び断熱パネル(P)・・等の熱
変化に伴う膨張及び収縮を前記目地空間(A)におrて
吸収させるべく、そしてまたLNG貯溜時におけるタン
ク(Tl内の圧力(Fl)・・増大による躯体壁(4a
)の外力への変位全前記断熱パネル(P)・・及び目地
部材+M)の耐圧強度をもってタンクの外壁(4b)に
負担びせるべく用いられるのであり、又、逆に、土庄が
作用した場合には、土庄の押圧力(F2)による外壁の
内方への変位を前記断熱パネル(P)・・及び目地部材
(M)の耐圧強度をもってタンクの内壁(4a)に負担
させるべく用いられるのである。
尚、土偶では、前記目地部材(Ml内に、高論靭性を有
するグラスクロス(Glの層を設け、このグラスクロス
層に前記スリット先端が位置はせられてめるために、収
縮、膨張の繰り返しによるスリット先端からのクランク
の発生勿一層強力に防止できるが、これは特には必要と
しない。
するグラスクロス(Glの層を設け、このグラスクロス
層に前記スリット先端が位置はせられてめるために、収
縮、膨張の繰り返しによるスリット先端からのクランク
の発生勿一層強力に防止できるが、これは特には必要と
しない。
又、前記スリットLSJ・(S)+1−の幅は断熱性の
面から可及的に小きし0万が艮いり 更に、第4図に示すように、断熱パネル(PJ−・r内
層と外層の二重構造にし、前記内層側に位置する目地部
材(M) ’に外側から覆う位置に外層側の断熱パネル
(P) ?C配設し、断熱層が一重のものに比べて断熱
効果を増大させてもよい0
面から可及的に小きし0万が艮いり 更に、第4図に示すように、断熱パネル(PJ−・r内
層と外層の二重構造にし、前記内層側に位置する目地部
材(M) ’に外側から覆う位置に外層側の断熱パネル
(P) ?C配設し、断熱層が一重のものに比べて断熱
効果を増大させてもよい0
図面は本発明に係る断熱壁用目地部材の実施例を示し、
第1図は一部男欠き斜視図、第2図は使用状態を示す概
略横断面図、第8図は第2図の要部拡大図、第4図は別
実施例を示す要部拡大図である。 (P)・・・・・・断熱パネル、(Al・・・・・目地
空間、(1)・・・・・・目地部材本体、(2a戸(2
b)・・・・・・相対向辺、(S)・・・・・スリット
、(G)・・・・グラスクロス、(W)・・・・・断熱
壁。
第1図は一部男欠き斜視図、第2図は使用状態を示す概
略横断面図、第8図は第2図の要部拡大図、第4図は別
実施例を示す要部拡大図である。 (P)・・・・・・断熱パネル、(Al・・・・・目地
空間、(1)・・・・・・目地部材本体、(2a戸(2
b)・・・・・・相対向辺、(S)・・・・・スリット
、(G)・・・・グラスクロス、(W)・・・・・断熱
壁。
Claims (1)
- 断熱パネルtPJ ’ff断熱壁予定位置に並置固定す
ることにより構成される断熱壁(W)の相隣る断熱パネ
ルfil・FP1間に形成の目地空間(A)に挟圧σれ
る断熱壁用目地部材であって、独立気泡の発泡樹脂材料
をもって断面矩形の柱状体にS成された目地部材本体(
1)の断熱肉厚方向の相対向辺(2a)+(2b)で互
いにその目地部材本体+I+の幅方向に適当間隔を隔て
た抜数位置から相手側の辺(2a)・1b)K回ばてス
リット(SJ・(SJ・−を、目地部材本体(υの全長
に亘る状6で、かつ、逆開きスリット(S)・tsJ
I−の先端部分同士が前記wl?熱肉厚方回の中間部に
おいて適当長びに亘ってオーバーラツプする状態に切込
み形成しであること?特徴とする断熱壁出目地部材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17806082A JPS5968457A (ja) | 1982-10-09 | 1982-10-09 | 断熱壁用目地部材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17806082A JPS5968457A (ja) | 1982-10-09 | 1982-10-09 | 断熱壁用目地部材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5968457A true JPS5968457A (ja) | 1984-04-18 |
Family
ID=16041901
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17806082A Pending JPS5968457A (ja) | 1982-10-09 | 1982-10-09 | 断熱壁用目地部材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5968457A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0632296U (ja) * | 1992-10-05 | 1994-04-26 | 株式会社フォームテック | 独立タンク型液化ガス運搬船向カーゴタンクの防熱装置 |
| KR20150000854U (ko) * | 2013-08-19 | 2015-02-27 | 대우조선해양 주식회사 | 초저온 유체 저장탱크의 단열박스 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5651908B2 (ja) * | 1979-05-02 | 1981-12-08 |
-
1982
- 1982-10-09 JP JP17806082A patent/JPS5968457A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5651908B2 (ja) * | 1979-05-02 | 1981-12-08 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0632296U (ja) * | 1992-10-05 | 1994-04-26 | 株式会社フォームテック | 独立タンク型液化ガス運搬船向カーゴタンクの防熱装置 |
| KR20150000854U (ko) * | 2013-08-19 | 2015-02-27 | 대우조선해양 주식회사 | 초저온 유체 저장탱크의 단열박스 |
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