JPS59684A - 電子時計回路 - Google Patents
電子時計回路Info
- Publication number
- JPS59684A JPS59684A JP11051082A JP11051082A JPS59684A JP S59684 A JPS59684 A JP S59684A JP 11051082 A JP11051082 A JP 11051082A JP 11051082 A JP11051082 A JP 11051082A JP S59684 A JPS59684 A JP S59684A
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- JP
- Japan
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- capacitor
- load
- power consumption
- power source
- circuit
- Prior art date
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- Pending
Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims abstract description 34
- 230000004913 activation Effects 0.000 claims description 9
- 230000001934 delay Effects 0.000 claims description 3
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 3
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 2
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 2
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 2
- 230000002459 sustained effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04G—ELECTRONIC TIME-PIECES
- G04G19/00—Electric power supply circuits specially adapted for use in electronic time-pieces
- G04G19/08—Arrangements for preventing voltage drop due to overloading the power supply
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electromechanical Clocks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は電子時計回路に関するものである。
従来の電子時計−路は、第1図に示すように。
水晶発振子1による発振周波数を分局用フリップフロッ
プ群2により分局し、この分局出力をモータ波形整形回
路3で波形整形したのち、・くン7ア4.5を介してス
テップモータ6に加えることによりステップモータ6を
駆動し、このステップモータ6によシ時針針(図示せず
)を回転させるようにしている。また、アラーム設定時
刻が来た時にアラームスイッチ7をオンにしてゲート8
を開き1分局用フリップフロップ群2の途中出力である
パルス信号flt−ゲート8を通してアラーム用バッフ
ァ9に加え、トランジスタ10を介してスピーカ11を
鳴動させるようにしている。VDDは各回路に加えられ
る電源電圧、12および13は抵抗、14および15は
コンデンサである。しかし、このような従来の電子時計
回路は、スピーカ11に流れる電流が大きいと、電源電
圧vDDが極端に低下して回路の最低動作電圧以下にな
って誤動作を招くおそれがあった。
プ群2により分局し、この分局出力をモータ波形整形回
路3で波形整形したのち、・くン7ア4.5を介してス
テップモータ6に加えることによりステップモータ6を
駆動し、このステップモータ6によシ時針針(図示せず
)を回転させるようにしている。また、アラーム設定時
刻が来た時にアラームスイッチ7をオンにしてゲート8
を開き1分局用フリップフロップ群2の途中出力である
パルス信号flt−ゲート8を通してアラーム用バッフ
ァ9に加え、トランジスタ10を介してスピーカ11を
鳴動させるようにしている。VDDは各回路に加えられ
る電源電圧、12および13は抵抗、14および15は
コンデンサである。しかし、このような従来の電子時計
回路は、スピーカ11に流れる電流が大きいと、電源電
圧vDDが極端に低下して回路の最低動作電圧以下にな
って誤動作を招くおそれがあった。
この問題を解消しようとすれば、スピーカ11を駆動す
るトランジスタ10の電源を他の回路電源と別にすれば
よいが、コスト高となるとともに大型化するという問題
がある。
るトランジスタ10の電源を他の回路電源と別にすれば
よいが、コスト高となるとともに大型化するという問題
がある。
なお、上記の問題はランプを点灯させるときにも生じた
。
。
したがって、この発明の目的は、大型化することなく消
費電力の大きい負荷を駆動するときの電源電圧低下によ
る誤動作を防止することができる電子時計回路を提供す
ることである。
費電力の大きい負荷を駆動するときの電源電圧低下によ
る誤動作を防止することができる電子時計回路を提供す
ることである。
この発明の一51!施例全第2図および第3図に示す。
すなわち、この電子時計回路は、第2図に示すように、
電源(vDD)と、この電源(vDD)によ)充電され
るコンデンサ17と、このコンデンサ17の両端よシ給
電されて作動する消費電力の少い時針回路本体Aと、ア
ラームスイッチ70オンによる負荷作動信号に応答して
前記電源(VDD)と前記コンデンサ17とを切離すト
ランジスタ16と、前記コンデンサ17の両端よシ給電
され前記負荷作動信号を一定時間遅延させる消費電力の
少い遅延回路Bと、前記電源(VDD)より給電されこ
の遅延回路Bの出力に応答して作動する消費電力の多い
スピーカ11と−を備えている〇 よシ詳しく説明すると、アラーム設定時刻に達する以前
はアラームスイッチ7がオフとなっており、トランジス
タ】6がオンであって分周用フリップフロップ群2等の
消費電力の小さい時計(ロ)略本体Aにコンデンサ17
0両端から電源電圧VDDが加えられてそれが動作状態
となり、水晶発振子1による発振周波数を分局用フリッ
プ70ツブ群2によυ分周し、この分周出力をモータ波
形整形回路3で波形整形したのち、バッファ4.5を介
してステップモータ6に加えることによりステップモー
タ6を駆動し、このステップモータ6によシ時計針を回
転させるようにし、このときにコンデンサ17も充電し
ている。
電源(vDD)と、この電源(vDD)によ)充電され
るコンデンサ17と、このコンデンサ17の両端よシ給
電されて作動する消費電力の少い時針回路本体Aと、ア
ラームスイッチ70オンによる負荷作動信号に応答して
前記電源(VDD)と前記コンデンサ17とを切離すト
ランジスタ16と、前記コンデンサ17の両端よシ給電
され前記負荷作動信号を一定時間遅延させる消費電力の
少い遅延回路Bと、前記電源(VDD)より給電されこ
の遅延回路Bの出力に応答して作動する消費電力の多い
スピーカ11と−を備えている〇 よシ詳しく説明すると、アラーム設定時刻に達する以前
はアラームスイッチ7がオフとなっており、トランジス
タ】6がオンであって分周用フリップフロップ群2等の
消費電力の小さい時計(ロ)略本体Aにコンデンサ17
0両端から電源電圧VDDが加えられてそれが動作状態
となり、水晶発振子1による発振周波数を分局用フリッ
プ70ツブ群2によυ分周し、この分周出力をモータ波
形整形回路3で波形整形したのち、バッファ4.5を介
してステップモータ6に加えることによりステップモー
タ6を駆動し、このステップモータ6によシ時計針を回
転させるようにし、このときにコンデンサ17も充電し
ている。
また、アラーム設定時刻が来た時に、アラームスイッチ
7をオンにしてトランジスタ16をオフにし分局用フリ
ップフロップ群2等の消費電力の小さい時計回路本体A
の動作をコンデンサ17の充電電圧によシ持続させ、t
た、アラームスイッチ7のオンによる第3図の)に示す
ような負荷作動信号(高レベルの電圧)を遅延回路Bを
構成するDフリソプフaツブ】8のデータ入力端D□に
加え名とともにクロック入力端C工に分局用フリップ7
0ツブ群2の途中出力である#I3図囚に示すような周
期T2のパルス信号f、を加え、このDフリップフロッ
プ18の出力端Q工の第3図(C)に示すような信号を
遅延回路Bを構成するDフリップフロップ19のデータ
入力端D2に加えるとともにクロック入力端C2に上記
周期T2のパルス信号f2’(r加え、D7リツプフロ
ツプ19の出力端Q2にアラームスイッチ7のオン時期
より1〜21時間遅延した信号を得、この遅延信号でゲ
ート8を開き、分局用フリップフロップ群2の途中出力
であるパルス信号fltゲート8全通してアラーム用バ
ッファ9に加え、電源電圧VDDによりトランジスタ1
0′fr介してスピーカ11を鳴動させるようにしてい
る。
7をオンにしてトランジスタ16をオフにし分局用フリ
ップフロップ群2等の消費電力の小さい時計回路本体A
の動作をコンデンサ17の充電電圧によシ持続させ、t
た、アラームスイッチ7のオンによる第3図の)に示す
ような負荷作動信号(高レベルの電圧)を遅延回路Bを
構成するDフリソプフaツブ】8のデータ入力端D□に
加え名とともにクロック入力端C工に分局用フリップ7
0ツブ群2の途中出力である#I3図囚に示すような周
期T2のパルス信号f、を加え、このDフリップフロッ
プ18の出力端Q工の第3図(C)に示すような信号を
遅延回路Bを構成するDフリップフロップ19のデータ
入力端D2に加えるとともにクロック入力端C2に上記
周期T2のパルス信号f2’(r加え、D7リツプフロ
ツプ19の出力端Q2にアラームスイッチ7のオン時期
より1〜21時間遅延した信号を得、この遅延信号でゲ
ート8を開き、分局用フリップフロップ群2の途中出力
であるパルス信号fltゲート8全通してアラーム用バ
ッファ9に加え、電源電圧VDDによりトランジスタ1
0′fr介してスピーカ11を鳴動させるようにしてい
る。
Dフリップフロップ18.19のクロック入力端C□、
C2に加えるパルス信号f2の周期T2は、トランジス
タ16のカットオフ時間よりも十分大きく設定し、ゲー
ト8が開いてスピーカ11が鳴動し始めて電圧ドロップ
が生じた時には、トランジスタ16が必ずカットオ・)
して分局用フリップフロップ群2等の時計回路本体Aへ
の給電がコンデンサ17からに切換わっているようにし
ている020はトランジスタ16のベース抵抗である。
C2に加えるパルス信号f2の周期T2は、トランジス
タ16のカットオフ時間よりも十分大きく設定し、ゲー
ト8が開いてスピーカ11が鳴動し始めて電圧ドロップ
が生じた時には、トランジスタ16が必ずカットオ・)
して分局用フリップフロップ群2等の時計回路本体Aへ
の給電がコンデンサ17からに切換わっているようにし
ている020はトランジスタ16のベース抵抗である。
、このように、この実施例は、スピーカ11が鳴動する
際、その直前に電源と分周用フリップ7゜ツブ群2等の
時計回路本体Aとを切離し、あらかじめ充電しておいた
コンデンサ17から分周用フリップフロップ群2等の時
計回路本体Aへ給電するようにしたため、スピーカ11
の鳴動により電源電圧vDDが低下しても誤動作するこ
とはない。
際、その直前に電源と分周用フリップ7゜ツブ群2等の
時計回路本体Aとを切離し、あらかじめ充電しておいた
コンデンサ17から分周用フリップフロップ群2等の時
計回路本体Aへ給電するようにしたため、スピーカ11
の鳴動により電源電圧vDDが低下しても誤動作するこ
とはない。
また、電源自体もスピーカ11を鳴動させるのみであシ
、電源電圧vDDのドロップも小さい。
、電源電圧vDDのドロップも小さい。
この発明の他の実施例を#!4図ないし第6図に示す。
すなわち、この電子時計回路は、コンデンサ17の両端
より給電される消費電力の少いタイマ回路Cにより、負
荷作動信号発生後(アラームスイッチ70オン後)一定
時間したときにトランジスタ16を再びオンにして電源
をコンデンサ17に接続することで、コンデンサ17の
両端電圧■。
より給電される消費電力の少いタイマ回路Cにより、負
荷作動信号発生後(アラームスイッチ70オン後)一定
時間したときにトランジスタ16を再びオンにして電源
をコンデンサ17に接続することで、コンデンサ17の
両端電圧■。
が時計回路本体への最低動作電圧VDD(min)より
低下しないようにしたもので、このようにスピーカ11
の鳴動中に電源電圧■DDヲコンデンサ17に再び加え
ることができるのは、電源電圧■ゎ。が極端に低下する
のがスピーカ11の鳴動開始時に突入電流が流れるとき
のみで、その後は最低動作電圧V (min)より高
い安定特電圧vDD(1)となるD ためである。
低下しないようにしたもので、このようにスピーカ11
の鳴動中に電源電圧■DDヲコンデンサ17に再び加え
ることができるのは、電源電圧■ゎ。が極端に低下する
のがスピーカ11の鳴動開始時に突入電流が流れるとき
のみで、その後は最低動作電圧V (min)より高
い安定特電圧vDD(1)となるD ためである。
より絆しく説明すると、アラーム設定時刻に達する以e
t+ tI′i、アラームスイッチ7がオフとなってお
り、第5図囚に示すように負荷作動信号はなく(低レベ
ル)、ゲート20が閉じトランジスタ16がなってコン
デンサ17が充電されるとともに。
t+ tI′i、アラームスイッチ7がオフとなってお
り、第5図囚に示すように負荷作動信号はなく(低レベ
ル)、ゲート20が閉じトランジスタ16がなってコン
デンサ17が充電されるとともに。
このコンデンサ17の両端電圧V。(=vDD)が時計
回路本体Aに加えられ、それが第2図のものと同様に動
作状態となる。
回路本体Aに加えられ、それが第2図のものと同様に動
作状態となる。
アラーム設定時刻tよが来たときにアラームスイッチ7
をオンにして第5図囚の負荷作動信号(高レベル)を発
生させ、この負荷作動信号によりゲート20.21を開
き、分周用フリップ7oツノ群2の途中出力であるパル
ス信号f、にゲー)21を介して時刻t0以後第5図の
)に示すようにカウンタ23に加える。このカウンタ2
3は、第5図(至)に示すように、Ilk初のパルスで
出力が低レベルから高レベルに反転し、パルスを所定数
カウントしたところで出力が再び低レベルに復帰する。
をオンにして第5図囚の負荷作動信号(高レベル)を発
生させ、この負荷作動信号によりゲート20.21を開
き、分周用フリップ7oツノ群2の途中出力であるパル
ス信号f、にゲー)21を介して時刻t0以後第5図の
)に示すようにカウンタ23に加える。このカウンタ2
3は、第5図(至)に示すように、Ilk初のパルスで
出力が低レベルから高レベルに反転し、パルスを所定数
カウントしたところで出力が再び低レベルに復帰する。
カウンタ23の高レベル出力は、ゲー)21?i−通っ
てトランジスタ】6に加わり、トランジスタ16をオフ
Kfる。トランジスタ16がオフになると、時 −計回
路本体Aはコンデンサ17より給電されることになり、
動作状態を持続する。
てトランジスタ】6に加わり、トランジスタ16をオフ
Kfる。トランジスタ16がオフになると、時 −計回
路本体Aはコンデンサ17より給電されることになり、
動作状態を持続する。
一方、アラームスイッチ7のオンによる負荷作動信号が
遅延回路B全通してゲート8に加えられ、第2図のもの
と同様に負荷作動信号発生後T2〜2T2時間遅れてス
ピーカ11が鳴動する。
遅延回路B全通してゲート8に加えられ、第2図のもの
と同様に負荷作動信号発生後T2〜2T2時間遅れてス
ピーカ11が鳴動する。
時刻t0以後、時計回路本体Aは、上記のようにコンデ
ンサ17より給電されて動作状態を持続し。
ンサ17より給電されて動作状態を持続し。
これによりコンデンサ17の両端電圧V。が徐々に低下
するが、コンデンサ17の両端電圧V。が最低動作電圧
V (min)に達する以前(時刻tよから時D 関Tの経過後の時刻12)にタイマ回路Cの出力が低レ
ベルとなシ、トランジスタ16ft再びオンにしてコン
デンサ17に電源を接続し1時刻【2以後は時計回路本
体Aに安定特電圧vDD(1)?r加える。
するが、コンデンサ17の両端電圧V。が最低動作電圧
V (min)に達する以前(時刻tよから時D 関Tの経過後の時刻12)にタイマ回路Cの出力が低レ
ベルとなシ、トランジスタ16ft再びオンにしてコン
デンサ17に電源を接続し1時刻【2以後は時計回路本
体Aに安定特電圧vDD(1)?r加える。
この実施例は、タイマ回路Cによりトランジスタ16を
アラームスイッチ70オン後一定時間のみコンデンサ1
7と電源とを切離すようにしたため、コンデンサ17の
放電による両端電圧■。の低下による時計回路本体Aの
誤動作をも防止できる。
アラームスイッチ70オン後一定時間のみコンデンサ1
7と電源とを切離すようにしたため、コンデンサ17の
放電による両端電圧■。の低下による時計回路本体Aの
誤動作をも防止できる。
以上のように、この発明の電子時計回路は、電源と、こ
の電源により充電されるコンデンサと、このコンデンサ
の両端より給電されて作動する消費電力の少い時計回路
本体と、負荷作動信号に応答して前記電源と前記コンデ
ンサとを切離すスイッチ素子と、前記コンデンサの両端
より給電され前記負荷作動信号を一定時間遅延させる消
費電力の少い遅延回路と、前記電源より給電されこの遅
延回路の出力に応答して作動する消費電力の多い負荷と
を備えているので、大型化することなく消費電力の大き
い負荷を駆動するときの電源電圧低下による誤動作を防
止できるという効果がある。
の電源により充電されるコンデンサと、このコンデンサ
の両端より給電されて作動する消費電力の少い時計回路
本体と、負荷作動信号に応答して前記電源と前記コンデ
ンサとを切離すスイッチ素子と、前記コンデンサの両端
より給電され前記負荷作動信号を一定時間遅延させる消
費電力の少い遅延回路と、前記電源より給電されこの遅
延回路の出力に応答して作動する消費電力の多い負荷と
を備えているので、大型化することなく消費電力の大き
い負荷を駆動するときの電源電圧低下による誤動作を防
止できるという効果がある。
第1図は従来の電子時計回路のブロック図、第2図はこ
の発明の一夾施例のブロック図、第3図囚〜(旬はその
タイムチャート、第4図はこの発明の他の実施例のブロ
ック図、第5図(4)〜■はそのタイムチャートである
。
の発明の一夾施例のブロック図、第3図囚〜(旬はその
タイムチャート、第4図はこの発明の他の実施例のブロ
ック図、第5図(4)〜■はそのタイムチャートである
。
Claims (1)
- (1) 電源と、この電源により充電されるコンデン
サと、このコンデンサの両端より給電されて作動する消
費電力の少い片針回路本体と、負荷作動信号に応答して
前記電源と前記コンデンサとを切離すスイッチ素子と、
前記コンデンサの両端より給電され前記負荷作動信号を
一定時間遅延させる消費電力の少い遅延回路と、前記電
源より給電されこの遅延回路の出力に応答して作動する
消費電力の多い負荷とを備えた電子時計回路口(2)
前記スイッチ素子は前記負荷作動信号発生後一定時間
経過して曲配電源を前記コンデンサに再接続するように
している特許請求の範囲第(1)項記載の電子時計回路
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11051082A JPS59684A (ja) | 1982-06-25 | 1982-06-25 | 電子時計回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11051082A JPS59684A (ja) | 1982-06-25 | 1982-06-25 | 電子時計回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59684A true JPS59684A (ja) | 1984-01-05 |
Family
ID=14537607
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11051082A Pending JPS59684A (ja) | 1982-06-25 | 1982-06-25 | 電子時計回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59684A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5173232A (ja) * | 1974-12-20 | 1976-06-24 | Seiko Instr & Electronics | |
| JPS5492368A (en) * | 1977-12-29 | 1979-07-21 | Seiko Epson Corp | Digital electronic watch circuit with lamp |
| JPS54139768A (en) * | 1978-04-21 | 1979-10-30 | Seiko Instr & Electronics Ltd | Electronic watch |
| JPS56163473A (en) * | 1980-05-22 | 1981-12-16 | Seiko Epson Corp | Electronic timepiece |
-
1982
- 1982-06-25 JP JP11051082A patent/JPS59684A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5173232A (ja) * | 1974-12-20 | 1976-06-24 | Seiko Instr & Electronics | |
| JPS5492368A (en) * | 1977-12-29 | 1979-07-21 | Seiko Epson Corp | Digital electronic watch circuit with lamp |
| JPS54139768A (en) * | 1978-04-21 | 1979-10-30 | Seiko Instr & Electronics Ltd | Electronic watch |
| JPS56163473A (en) * | 1980-05-22 | 1981-12-16 | Seiko Epson Corp | Electronic timepiece |
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