JPS5968620A - 測定値補正装置 - Google Patents
測定値補正装置Info
- Publication number
- JPS5968620A JPS5968620A JP17929682A JP17929682A JPS5968620A JP S5968620 A JPS5968620 A JP S5968620A JP 17929682 A JP17929682 A JP 17929682A JP 17929682 A JP17929682 A JP 17929682A JP S5968620 A JPS5968620 A JP S5968620A
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- JP
- Japan
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- state
- relational expression
- measured value
- equation
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01D—MEASURING NOT SPECIALLY ADAPTED FOR A SPECIFIC VARIABLE; ARRANGEMENTS FOR MEASURING TWO OR MORE VARIABLES NOT COVERED IN A SINGLE OTHER SUBCLASS; TARIFF METERING APPARATUS; MEASURING OR TESTING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01D3/00—Indicating or recording apparatus with provision for the special purposes referred to in the subgroups
- G01D3/02—Indicating or recording apparatus with provision for the special purposes referred to in the subgroups with provision for altering or correcting the law of variation
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Indication And Recording Devices For Special Purposes And Tariff Metering Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明はプロセスにおける状態世間関係式により関係づ
けられた状態量の測定値を、この測定値と前記状態世間
関係式に基づいて予め定められた誤差関数を最小にする
よう力状態量推定値に修正する修正装置を備え、前記測
定値の誤差を補正する測定値補正装いに関する。
けられた状態量の測定値を、この測定値と前記状態世間
関係式に基づいて予め定められた誤差関数を最小にする
よう力状態量推定値に修正する修正装置を備え、前記測
定値の誤差を補正する測定値補正装いに関する。
従来の測定値補正装置を第1図に示す。プロセス/の状
態lit、 x 1 r x 2 、、x 11の
測定値をzl ・z2 ・・・・、znとする。また
状態量x、。
態lit、 x 1 r x 2 、、x 11の
測定値をzl ・z2 ・・・・、znとする。また
状態量x、。
x2 、・・、Xnの間の関係式を状態世間関係式f
1 (X、 、X2−=、xn ’)=0、(1=i
。
1 (X、 、X2−=、xn ’)=0、(1=i
。
ユ、・・、m)とする。ここでfl(・)は状態量X、
・x2 ・・ 、Xnを変数とする関数でi、る。
・x2 ・・ 、Xnを変数とする関数でi、る。
fl(Xl 、x2 、・・・、xn)=oが次式で表
現できるとき、線形は関係式と呼んでいる。
現できるとき、線形は関係式と呼んでいる。
fl(x+ +X2.−、X11)=Oi(1+O1+
X++−+0inXn−〇 ・・・・ (1) たたし、01j j=0 、/ 、・・、nは既知の定
数でキ)る。状態世間関係式が(1)式で表現できると
き、次のように誤差関数Eを定給する。
X++−+0inXn−〇 ・・・・ (1) たたし、01j j=0 、/ 、・・、nは既知の定
数でキ)る。状態世間関係式が(1)式で表現できると
き、次のように誤差関数Eを定給する。
、xn)12 ・・・ (,2)ただし、Wl
は測定器の精度および状態量スケーリング値により定丑
る矩み係数であり、u、1は状態用量1夕1係式の精度
および状態世間関係式のスケーリング飴により定まる沖
み係数である。そして修正装置λで最小2Ar法を適用
し、(コ)式の誤差関数を各状態(H−Xl 、 X
2 、・・・、Xnで偏微分し、Oとおいて侑られた
n次元連立−次方程式を解いて、状態量推定(m、x+
、X2 、・・、xnを得る。
は測定器の精度および状態量スケーリング値により定丑
る矩み係数であり、u、1は状態用量1夕1係式の精度
および状態世間関係式のスケーリング飴により定まる沖
み係数である。そして修正装置λで最小2Ar法を適用
し、(コ)式の誤差関数を各状態(H−Xl 、 X
2 、・・・、Xnで偏微分し、Oとおいて侑られた
n次元連立−次方程式を解いて、状態量推定(m、x+
、X2 、・・、xnを得る。
そしてこの状態量推定値X+ 、X2 、 、Xn
で測定値Z1 rz2 −・・・、znを「換して出力
して、補正をおこなう。
で測定値Z1 rz2 −・・・、znを「換して出力
して、補正をおこなう。
このよう々従来の測定値補正装置では、状態量間15I
4係式f1(・)が(1)式のよう万線形関係ではなく
、非線形、な関係の場合には、(コ)式の誤差関数Eを
用いると、n次元連立−次方程式を解くという解析的な
形で状態量推定値をqf4ることかできなくなる。例え
ば、5番目の状態量関係式が、f j (X 1 =
X 2 、’・、X n) =CoJ+ O,、x、
+ C2JX2 +03jX’2 = 0 ・・・
(3)の場合、(3)式の右辺にx; の非線形項を含
むため、誤差関数Eを状態量x2で(mi微分した式が
三次方和式となり解析的方法で簡単に状態量推定値を得
ることができ々くなる。
4係式f1(・)が(1)式のよう万線形関係ではなく
、非線形、な関係の場合には、(コ)式の誤差関数Eを
用いると、n次元連立−次方程式を解くという解析的な
形で状態量推定値をqf4ることかできなくなる。例え
ば、5番目の状態量関係式が、f j (X 1 =
X 2 、’・、X n) =CoJ+ O,、x、
+ C2JX2 +03jX’2 = 0 ・・・
(3)の場合、(3)式の右辺にx; の非線形項を含
むため、誤差関数Eを状態量x2で(mi微分した式が
三次方和式となり解析的方法で簡単に状態量推定値を得
ることができ々くなる。
触折的々方法でなく絞1つ返し的方法であれば、状態畦
間関係式が非線形であっても状@量相定(直を仕ること
ができる。しかしながら、推定値を?4するだめには、
少雑なアルゴリズムを必要とし、必安なメモリ容量が増
加し、求めるための所要時間も長く必要である。特に状
態量推定値をプロセス制御に用いる場合には、長い計算
所要時間は致命的な問題であった。
間関係式が非線形であっても状@量相定(直を仕ること
ができる。しかしながら、推定値を?4するだめには、
少雑なアルゴリズムを必要とし、必安なメモリ容量が増
加し、求めるための所要時間も長く必要である。特に状
態量推定値をプロセス制御に用いる場合には、長い計算
所要時間は致命的な問題であった。
本発明は、上記事情を考艇してなされたもので、状態世
間関係式が非線形となっても、解析的に状態量推定11
14を得ることができる測定値補正装置を排供すること
を目的とする。
間関係式が非線形となっても、解析的に状態量推定11
14を得ることができる測定値補正装置を排供すること
を目的とする。
〔屏;明の批(:’Bi)
この目的を達成するために、本発明による測定(的補正
装屑し」1、状態世間関係式が非線形の場合に、b11
記状態係間1!’;+係式を線形の状態量間型関係式に
変1?・する変換装置を軸えたことを特11Jとする。
装屑し」1、状態世間関係式が非線形の場合に、b11
記状態係間1!’;+係式を線形の状態量間型関係式に
変1?・する変換装置を軸えたことを特11Jとする。
〔発明の実施例J
本発明を図示の実施例に基づいて説明する。プロセス/
の状態4’11’、 X 、−X 2 +・・、xl
lの測定値Z、+Z2 、・・、znを修正父性コに
人力する。
の状態4’11’、 X 、−X 2 +・・、xl
lの測定値Z、+Z2 、・・、znを修正父性コに
人力する。
一方、状ル1;世間関係式f1(x、、x、、−、xn
)=oが変換装@3に入力される。変換装(63は、
状態世間関係式が非線形の場合に、状態世間関係式fi
(・)7−Oを線形な状p世間N″[ル1係式g、1(
・)=0に変換するものである。この変換装置3で変換
された状態量間型関係式Fr、i、(・)−〇は(IZ
iE装置汽コヘ出力される。イ吟、止装置すJでは、測
定f6z+ 、z2 、・、zrlと状態量間型関
係式g1(1−=17により誤差関数Eを定広し、この
誤差関数Eを11ψ小にするような鍜、態量推定[1自
X)r△ △ x2 、・、x、1を求めて、測定値Xl 、X2
+”’+xnの誤す1′:を補正する。
)=oが変換装@3に入力される。変換装(63は、
状態世間関係式が非線形の場合に、状態世間関係式fi
(・)7−Oを線形な状p世間N″[ル1係式g、1(
・)=0に変換するものである。この変換装置3で変換
された状態量間型関係式Fr、i、(・)−〇は(IZ
iE装置汽コヘ出力される。イ吟、止装置すJでは、測
定f6z+ 、z2 、・、zrlと状態量間型関
係式g1(1−=17により誤差関数Eを定広し、この
誤差関数Eを11ψ小にするような鍜、態量推定[1自
X)r△ △ x2 、・、x、1を求めて、測定値Xl 、X2
+”’+xnの誤す1′:を補正する。
次にボイラを例として本実施例を史に信組に散、明する
。ボイラ3は、汗、3図に示すように舒料1FBの舶料
を入力すると、発生蒸気@ S BjJる蒸気を発生す
る。これら・燃料量FBと発り)ヨ蒸気量19Bの各状
態量間の間には次の状態量間l(1併式が成立するもの
とする。
。ボイラ3は、汗、3図に示すように舒料1FBの舶料
を入力すると、発生蒸気@ S BjJる蒸気を発生す
る。これら・燃料量FBと発り)ヨ蒸気量19Bの各状
態量間の間には次の状態量間l(1併式が成立するもの
とする。
F B −a、)−al 5B−a2 SB’ = 0
− (4’)ここでa。、al * a2は予め定
められた定数である。この(弘)式をある8゜、 a、
、 、 8.2 VC対するFBとsBの関数を示す
と第を図のように曲線となり、非NLa形関係であるこ
とがわかる。今、状態’+ij F B + S Hの
測定値をそれぞれFBIA、SBMとすると、誤差関数
Eは(7)式に示す辿り、E=(FB−FBM)2+(
SB−8BM)’+−(F B−aQ −a、 SB
−B2 SB’ )2−−(J)となる。なお距み係数
は説明の便宜上ずべて/とする。(5)式を最小にする
FB、S13は、状態借間関係式が(ゲ)式に示すよう
に非線形であるのでこのヰ1では19’+折的に求める
ことができない。そこで本実施例では仮M、!状態量を
導入して変換装置3において線ノ1イな状態量間19・
1係式に変換する。すなわち仮渭1わに、’IJ−j’
、 −J ’J == B B2 をf1人して、(
4=)式の状態量間[↓・1係式を次式に変換する。
− (4’)ここでa。、al * a2は予め定
められた定数である。この(弘)式をある8゜、 a、
、 、 8.2 VC対するFBとsBの関数を示す
と第を図のように曲線となり、非NLa形関係であるこ
とがわかる。今、状態’+ij F B + S Hの
測定値をそれぞれFBIA、SBMとすると、誤差関数
Eは(7)式に示す辿り、E=(FB−FBM)2+(
SB−8BM)’+−(F B−aQ −a、 SB
−B2 SB’ )2−−(J)となる。なお距み係数
は説明の便宜上ずべて/とする。(5)式を最小にする
FB、S13は、状態借間関係式が(ゲ)式に示すよう
に非線形であるのでこのヰ1では19’+折的に求める
ことができない。そこで本実施例では仮M、!状態量を
導入して変換装置3において線ノ1イな状態量間19・
1係式に変換する。すなわち仮渭1わに、’IJ−j’
、 −J ’J == B B2 をf1人して、(
4=)式の状態量間[↓・1係式を次式に変換する。
FB−a、、−alsB−a、7V=(7−−(/、1
すると傾差関独Eじ次式の如くなる。
すると傾差関独Eじ次式の如くなる。
■も=(FB−FBM)′+(8B−8Bv)2+(V
−Vv、 )2+(FB−a、)−al S B −B
2 v)’・・・・・ (7) ここでV y−B 13M? である。このようにする
と、状態借間関係式(6)式は線形とカリ、(7)式の
誤差関数Eを最小にするFB、SB、Vは、3兄達i7
−次方程式のhlとして側斜、することができ、1ノζ
態−111ヘ ハ F B r 6 Hの推定ficjFB、SBか得られ
簡単に泗l定値を細1正することができる。
−Vv、 )2+(FB−a、)−al S B −B
2 v)’・・・・・ (7) ここでV y−B 13M? である。このようにする
と、状態借間関係式(6)式は線形とカリ、(7)式の
誤差関数Eを最小にするFB、SB、Vは、3兄達i7
−次方程式のhlとして側斜、することができ、1ノζ
態−111ヘ ハ F B r 6 Hの推定ficjFB、SBか得られ
簡単に泗l定値を細1正することができる。
非紐形な駄本;(貸間関係式を線形の圧1係式にψ、゛
換するには、次のようにしてもよい。(tI)式の状態
惜間門係式の非線形かを測定値で置換して、次のような
線形の状態量間開関係式とする、 FB−−a、Q−21,IFB−8,ISBM2=o−
−(g)すると、訃差閂数Eは、 E=(FB−FBM)’+(F+u−8sl、I)9+
(FB−ao−a+ sj、−a、 5Bv2)′・(
q1△ となり、これを最小にする状態量和定飴F It 。
換するには、次のようにしてもよい。(tI)式の状態
惜間門係式の非線形かを測定値で置換して、次のような
線形の状態量間開関係式とする、 FB−−a、Q−21,IFB−8,ISBM2=o−
−(g)すると、訃差閂数Eは、 E=(FB−FBM)’+(F+u−8sl、I)9+
(FB−ao−a+ sj、−a、 5Bv2)′・(
q1△ となり、これを最小にする状態量和定飴F It 。
ハ
S+13はλうe連立−次方程式の解として=tiされ
る。
る。
このようにしても簡単に測定値の補正f+i“1を求め
ることができる。
ることができる。
なお上述した2つの変換方法は状態帽1f−i1関係式
により、寸だ状態量の測定のセンサー4゛1’T I”
−鶴により、適宜用み合わせてもよい。
により、寸だ状態量の測定のセンサー4゛1’T I”
−鶴により、適宜用み合わせてもよい。
次に状態借間関係式が別の形態で非線形項を含む具体例
について、その変換の方法を説明する。
について、その変換の方法を説明する。
状態借間関係式が次式であられされるとする。
CO+0.xlx7+c、 Xl、’、 +03
xB=0 ・・ ・・ (10)仮想状i?、i
u 7+ = Xl x、 l 72 = ”/ z2
を導入して(10)式を次のように変換する。
xB=0 ・・ ・・ (10)仮想状i?、i
u 7+ = Xl x、 l 72 = ”/ z2
を導入して(10)式を次のように変換する。
G!o+O,yl+Ct7t +03x3=θ ・・
・・ (//)すると評差関数Eは次のようになる。
・・ (//)すると評差関数Eは次のようになる。
E−w、2 (y 1 ’ y 1M)2+ W2’
(7272M)2+W3’ (Xs ”sM)2+n
、’ (Co+C+V++CtV2+C,、x3’)’
・・・・・ (/(2)ここで71 M=
XIM X2M r 72M”” ’/ であ2
M る。そしてこの誤差関数を最小にする状態量推定へ
ハ へ fn’iy+ 172 − Xs結局はXI h X
2 − X3を解」フ1的に求めることができる。
(7272M)2+W3’ (Xs ”sM)2+n
、’ (Co+C+V++CtV2+C,、x3’)’
・・・・・ (/(2)ここで71 M=
XIM X2M r 72M”” ’/ であ2
M る。そしてこの誤差関数を最小にする状態量推定へ
ハ へ fn’iy+ 172 − Xs結局はXI h X
2 − X3を解」フ1的に求めることができる。
1だ、一部の状態量が測定されていガい場合は、この状
態量に関する項を無札1しておこなってもよい。例えば
上記の例で状態量x3が測定されていない賜金は、W4
差β(i数Eを次の如くすればよい。
態量に関する項を無札1しておこなってもよい。例えば
上記の例で状態量x3が測定されていない賜金は、W4
差β(i数Eを次の如くすればよい。
E=w+2(y+ 7+ v)’+wt’(7272
M)24θ+ u、2 (Co+−7+ +C23’2
+CsX3)2−(’3’)〔発明の効果〕 以上の通り、本発明によれば、状態紙間関係式が非線形
な場合でも、簡単な’Mvi的方法で測定(的の補正を
おこなうことができる。また補正のための所焚時間も短
くてすむため、プロセス制御1141に:推定1直を用
いる場合に特に効果がある。更に非線形を最適化すると
きに生ずるH算D[要時間の増大、メモリ容量の増大、
計算の被雑を、目的関数の多峰性すなわち目的関数の極
点が衿数存在すること、などにより生ずる問題をすべて
回避することができる。
M)24θ+ u、2 (Co+−7+ +C23’2
+CsX3)2−(’3’)〔発明の効果〕 以上の通り、本発明によれば、状態紙間関係式が非線形
な場合でも、簡単な’Mvi的方法で測定(的の補正を
おこなうことができる。また補正のための所焚時間も短
くてすむため、プロセス制御1141に:推定1直を用
いる場合に特に効果がある。更に非線形を最適化すると
きに生ずるH算D[要時間の増大、メモリ容量の増大、
計算の被雑を、目的関数の多峰性すなわち目的関数の極
点が衿数存在すること、などにより生ずる問題をすべて
回避することができる。
第1図は従来の測定値補正装置のブロック図、42図は
本発明の一実施例による測定値補正装ばのブロック図・ 第3図は同測定装Uの対S″ブロセヌ具体例であるボイ
ラのフロック図、 2Pq図は同ボイラの状態量間の関係を示ずグラフであ
る。 /・プロセス、コ・・・停止装置、3・・ボイラ。 出願人代矧人 猪 股 清児1図 毘2図 tンサー清度 fi(Qr工2.−、、xn)=。 箆3図 第4図
本発明の一実施例による測定値補正装ばのブロック図・ 第3図は同測定装Uの対S″ブロセヌ具体例であるボイ
ラのフロック図、 2Pq図は同ボイラの状態量間の関係を示ずグラフであ
る。 /・プロセス、コ・・・停止装置、3・・ボイラ。 出願人代矧人 猪 股 清児1図 毘2図 tンサー清度 fi(Qr工2.−、、xn)=。 箆3図 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 /、プロセスにおける状態世間関係式により関係づけら
れた状態量の測定値を、この測定値と前記状態世間関係
式に基づいて予め定められた誤差関数を最小にするよう
な状態量椎定値に修正する修正装置を備え、前記測定値
の誤差を補正する測定値補正装置において、 前記状態世間関係式が非線形の場合に、加配状態量間関
係式を線形の状態量間型関係式に変換する変換装置を備
えたことを特徴とする測定値補正装置。 、2特許請求の範囲第1項記載の装置において、前記変
換装置は、前記状態世間関係式の非線形D′jを仮想的
に設けられた仮想状態量に置換することにより、前記状
態世間関係式を線形の状態b1°間を(ν1係式に変換
することを特徴とする測定値補正装置。 3、特許請求の範囲第1項記載の装置において、前記変
換装W1は、前記状態IR間量関係式非線形項の状態量
を、その状態量の測定値に置換することにより、加配状
態量間関係式を線形の状態φ間型関係式に変換すること
を特徴とする測定値補正装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17929682A JPS5968620A (ja) | 1982-10-13 | 1982-10-13 | 測定値補正装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17929682A JPS5968620A (ja) | 1982-10-13 | 1982-10-13 | 測定値補正装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5968620A true JPS5968620A (ja) | 1984-04-18 |
Family
ID=16063342
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17929682A Pending JPS5968620A (ja) | 1982-10-13 | 1982-10-13 | 測定値補正装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5968620A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63142215A (ja) * | 1986-12-05 | 1988-06-14 | Agency Of Ind Science & Technol | 多変数多項式型測定値較正器 |
| WO1993003328A1 (fr) * | 1991-08-05 | 1993-02-18 | Daikin Industries, Ltd. | Procede et appareil d'analyse de quantites physiques, et appareil permettant de supprimer le bruit spectral de ligne |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5326151A (en) * | 1976-08-23 | 1978-03-10 | Hewlett Packard Yokogawa | Automatic compensating system |
-
1982
- 1982-10-13 JP JP17929682A patent/JPS5968620A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5326151A (en) * | 1976-08-23 | 1978-03-10 | Hewlett Packard Yokogawa | Automatic compensating system |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63142215A (ja) * | 1986-12-05 | 1988-06-14 | Agency Of Ind Science & Technol | 多変数多項式型測定値較正器 |
| WO1993003328A1 (fr) * | 1991-08-05 | 1993-02-18 | Daikin Industries, Ltd. | Procede et appareil d'analyse de quantites physiques, et appareil permettant de supprimer le bruit spectral de ligne |
| US5631855A (en) * | 1991-08-05 | 1997-05-20 | Daikin Industries, Ltd. | Methods and apparatus for analyzing physical quantities and apparatus for reducing line spectrum noise |
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