JPS5969258A - ガラスロツド研摩方法 - Google Patents
ガラスロツド研摩方法Info
- Publication number
- JPS5969258A JPS5969258A JP57177840A JP17784082A JPS5969258A JP S5969258 A JPS5969258 A JP S5969258A JP 57177840 A JP57177840 A JP 57177840A JP 17784082 A JP17784082 A JP 17784082A JP S5969258 A JPS5969258 A JP S5969258A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- glass rod
- abrasion
- polishing
- plate
- abrasive
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B24—GRINDING; POLISHING
- B24B—MACHINES, DEVICES, OR PROCESSES FOR GRINDING OR POLISHING; DRESSING OR CONDITIONING OF ABRADING SURFACES; FEEDING OF GRINDING, POLISHING, OR LAPPING AGENTS
- B24B5/00—Machines or devices designed for grinding surfaces of revolution on work, including those which also grind adjacent plane surfaces; Accessories therefor
- B24B5/02—Machines or devices designed for grinding surfaces of revolution on work, including those which also grind adjacent plane surfaces; Accessories therefor involving centres or chucks for holding work
- B24B5/04—Machines or devices designed for grinding surfaces of revolution on work, including those which also grind adjacent plane surfaces; Accessories therefor involving centres or chucks for holding work for grinding cylindrical surfaces externally
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
- Grinding Of Cylindrical And Plane Surfaces (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は光フアイバ用母材等の円柱ガラスロッドを光学
的滑面に研摩する方法に関するものである。
的滑面に研摩する方法に関するものである。
光ファイバを円柱状ガラスロットの母材から粘性の高い
状態で線引きによって製造する場合においては、円柱状
ガラスロッド母利の表面が光学的円柱滑面になっていな
いとこれから線引されだ光ファイバの表面に凹凸が生じ
たり真円断面にならなかったりする。そのためこのよう
な円柱状ガラスロッドの表面を光学的円柱滑面にする必
要かある9、 そこで従来このような円柱状ガラスロッドを光学的円柱
滑面にするだめの方法として、ガラスロッドを回転チャ
ックで支持し乍ら回転させ、ダイヤモンドバイト等で切
削し、後に砥粒にて研摩を行なったり、あるいは単に火
炎にて表面を溶融して滑らかにするととが一般であった
。
状態で線引きによって製造する場合においては、円柱状
ガラスロッド母利の表面が光学的円柱滑面になっていな
いとこれから線引されだ光ファイバの表面に凹凸が生じ
たり真円断面にならなかったりする。そのためこのよう
な円柱状ガラスロッドの表面を光学的円柱滑面にする必
要かある9、 そこで従来このような円柱状ガラスロッドを光学的円柱
滑面にするだめの方法として、ガラスロッドを回転チャ
ックで支持し乍ら回転させ、ダイヤモンドバイト等で切
削し、後に砥粒にて研摩を行なったり、あるいは単に火
炎にて表面を溶融して滑らかにするととが一般であった
。
このような方法は、石英ガラス等の硬度の高い、強度の
犬なガラスには適用できるが、光学ガラスやフッ化物ガ
ラス、カルコゲナイドガラス等の硬度の低く、強度の小
さいガラスロッドではダイヤモンドバイトによる場合深
い切削痕ができて折損したり、また研摩効率が悪く一方
火炎による方法では溶は過ぎて凹凸になったりし易いの
で適用しにくいという欠点があった。
犬なガラスには適用できるが、光学ガラスやフッ化物ガ
ラス、カルコゲナイドガラス等の硬度の低く、強度の小
さいガラスロッドではダイヤモンドバイトによる場合深
い切削痕ができて折損したり、また研摩効率が悪く一方
火炎による方法では溶は過ぎて凹凸になったりし易いの
で適用しにくいという欠点があった。
本発明は上記のような硬度の低い、強度のあまシ大きく
ないガラスのロットでも折損する恐れなく且つ効率よく
光学的円柱滑面になし得るようにするガラスロッド研摩
方法を提供するものであって、以下図面について詳細に
説明する。
ないガラスのロットでも折損する恐れなく且つ効率よく
光学的円柱滑面になし得るようにするガラスロッド研摩
方法を提供するものであって、以下図面について詳細に
説明する。
第1図は本発明に用いる研摩装置の構成図を示し、1は
基台、2は基台1上に立設した回転チャック固定支持台
、3は回転チャック固定支持台2に支持された回転チャ
ック、4は回転チャック可動支持台であって、基台1に
支持されハンドル5が固定された送りねじ杆6の回転に
よりレール7に案内されて左右に移動する。8は可動支
持台4に支持された回転チャック、9は回転チャック駆
動回転ベルトであって、その他方側はチャック回転用モ
ータ10により回転される回転軸11に掛けられている
。回転軸11には円周方向の凹凸が軸方向に設けられ、
ベルト9の内面側には回転軸11の凹凸と噛み合う凹凸
が形成されている。112は研摩板支持台であって、第
2図に示すように下部には基台1上に支持されたボール
ねじ杆13が螺合するねじ穴14および案内ロッド15
の挿通穴16が設けられ、上部には2個の研摩板保持片
17が突設されている。18は研摩板保持片17の穴を
挿通し先端が研摩板19のねじ穴にねじ込まれたねじ、
20はスプリングであって、研摩板保持片16と研摩板
18との間においてねじ17に挿入され研摩板2oを回
転チャック3.8で両端を挾持したガラスロッド21に
弾性的に押し付+3 けるようにする。22はねじ杆呑を回転させて研摩板支
持台12を移動させるためのモータであって、研摩板支
持台12によって切替えられるリミッタスイッチ23.
24によって逆転し、研摩板支持台12を往復動゛させ
るようにする。リミッタスイッチ23 、24はそれぞ
れ研摩板19が回転チャック3,8の直ぐ近くまできた
ときに研摩板支持台12の移動方向を反転せしめるよう
モータ22を作動させるような位置に配設される。回転
チャック可動支持台4側にあるリミッタスイッチ24は
、この可動支持台4をガラスロッド21の長さに合わせ
るよう移動したとき回転チャック8も移動するので、そ
れに合わせるよう移動し得るようになっている。25は
水または砥粒混濁液をガラスロッド21表面に送液する
ための送液ホース、26は廃液受容器であって、廃液受
容器支持台27上に載置され、廃液ホース28によって
容器26内に落下する廃液を外部へ流すようになってい
る。
基台、2は基台1上に立設した回転チャック固定支持台
、3は回転チャック固定支持台2に支持された回転チャ
ック、4は回転チャック可動支持台であって、基台1に
支持されハンドル5が固定された送りねじ杆6の回転に
よりレール7に案内されて左右に移動する。8は可動支
持台4に支持された回転チャック、9は回転チャック駆
動回転ベルトであって、その他方側はチャック回転用モ
ータ10により回転される回転軸11に掛けられている
。回転軸11には円周方向の凹凸が軸方向に設けられ、
ベルト9の内面側には回転軸11の凹凸と噛み合う凹凸
が形成されている。112は研摩板支持台であって、第
2図に示すように下部には基台1上に支持されたボール
ねじ杆13が螺合するねじ穴14および案内ロッド15
の挿通穴16が設けられ、上部には2個の研摩板保持片
17が突設されている。18は研摩板保持片17の穴を
挿通し先端が研摩板19のねじ穴にねじ込まれたねじ、
20はスプリングであって、研摩板保持片16と研摩板
18との間においてねじ17に挿入され研摩板2oを回
転チャック3.8で両端を挾持したガラスロッド21に
弾性的に押し付+3 けるようにする。22はねじ杆呑を回転させて研摩板支
持台12を移動させるためのモータであって、研摩板支
持台12によって切替えられるリミッタスイッチ23.
24によって逆転し、研摩板支持台12を往復動゛させ
るようにする。リミッタスイッチ23 、24はそれぞ
れ研摩板19が回転チャック3,8の直ぐ近くまできた
ときに研摩板支持台12の移動方向を反転せしめるよう
モータ22を作動させるような位置に配設される。回転
チャック可動支持台4側にあるリミッタスイッチ24は
、この可動支持台4をガラスロッド21の長さに合わせ
るよう移動したとき回転チャック8も移動するので、そ
れに合わせるよう移動し得るようになっている。25は
水または砥粒混濁液をガラスロッド21表面に送液する
ための送液ホース、26は廃液受容器であって、廃液受
容器支持台27上に載置され、廃液ホース28によって
容器26内に落下する廃液を外部へ流すようになってい
る。
本発明は以上に説明した装置を用い、先づ加工すべきガ
ラスロッド21の両端を回転チャック3゜、8により挾
持させる。その際ガラスロッド2工の長さに応じ回転チ
ャック可動支持台4をハンドル5を回すことにより移動
させ、そのときのガラスロッド21を挾持できるように
する。それと共にリミッタスイッチ24の位置を、研摩
板19の端部が回転チャック8に極く近い位置に来たと
きに研摩板支持台20によシ作動させられるような位置
にしておく。また研摩板19には耐水研摩紙を張り付け
ておく。そこでチャック回転用モータ1゜を回してガラ
スロッドを回転させると共に研摩板支持台移動用モータ
22を回転させると、研摩板19はガラスロッド21に
対し該ガラスコンド210回転チャック3装着ぎわから
回転チャツク8装着ぎわまでの全長にわたり往復動を繰
シ返しながら研摩板19に張り付けた研摩紙により研摩
されてゆく。その際送液ホースより水を送り、ガラスロ
ッド21を冷却し且つ研摩屑を洗い流してやる。
ラスロッド21の両端を回転チャック3゜、8により挾
持させる。その際ガラスロッド2工の長さに応じ回転チ
ャック可動支持台4をハンドル5を回すことにより移動
させ、そのときのガラスロッド21を挾持できるように
する。それと共にリミッタスイッチ24の位置を、研摩
板19の端部が回転チャック8に極く近い位置に来たと
きに研摩板支持台20によシ作動させられるような位置
にしておく。また研摩板19には耐水研摩紙を張り付け
ておく。そこでチャック回転用モータ1゜を回してガラ
スロッドを回転させると共に研摩板支持台移動用モータ
22を回転させると、研摩板19はガラスロッド21に
対し該ガラスコンド210回転チャック3装着ぎわから
回転チャツク8装着ぎわまでの全長にわたり往復動を繰
シ返しながら研摩板19に張り付けた研摩紙により研摩
されてゆく。その際送液ホースより水を送り、ガラスロ
ッド21を冷却し且つ研摩屑を洗い流してやる。
その研摩紙で充分研摩しないうちに研摩紙が摩耗したと
きは新しいものと取り替えてやればよい。
きは新しいものと取り替えてやればよい。
最初に用いた研摩紙では荒すぎる場合には次第に細かい
粒度の研摩紙を用いて同様に研摩を行なう。
粒度の研摩紙を用いて同様に研摩を行なう。
研摩板に張りつけた研摩紙で研摩するため、硬度の低い
強度の小さいガラスロッドであっても深い切削痕ができ
ず広い部分が同時に研摩されてゆくので折損するおそれ
がなく全長にわたり研摩されてゆく。最後に研摩板19
に琢摩布を張り付け、送液ホース25から極ぐ微細な粒
子の砥粒のlNj濁液を送液する。その砥粒は琢摩布と
ガラスロッド21の表面との間に入り込み、研摩板19
の往復動により主として砥粒によりガラスロッド21を
微細に研摩してゆき、光学的円柱滑面に仕上げる。
強度の小さいガラスロッドであっても深い切削痕ができ
ず広い部分が同時に研摩されてゆくので折損するおそれ
がなく全長にわたり研摩されてゆく。最後に研摩板19
に琢摩布を張り付け、送液ホース25から極ぐ微細な粒
子の砥粒のlNj濁液を送液する。その砥粒は琢摩布と
ガラスロッド21の表面との間に入り込み、研摩板19
の往復動により主として砥粒によりガラスロッド21を
微細に研摩してゆき、光学的円柱滑面に仕上げる。
なお1つの研摩板19に各種研摩紙や琢摩布を張り替え
そ。用いるようにしてもよく、それぞれ各種研摩紙、琢
摩布を張りつゆだ研摩板を用意しておき、必要時に研摩
板ごと増替えるようにしてもよいことは勿論である。
そ。用いるようにしてもよく、それぞれ各種研摩紙、琢
摩布を張りつゆだ研摩板を用意しておき、必要時に研摩
板ごと増替えるようにしてもよいことは勿論である。
本発明方法による一研摩例を述べるに、30.4BaF
2−3.7GaF3−58.I ZrF4−3.8At
F5−4SbF3(?1to7%)のコア組成及び29
.8F3aF2−3.6GaFs−56,92rF4−
5.7A/Fz−4SbF3(ηto1%)のクラッド
よりなる9nX120mmのフッ化物の円柱ガラスロン
ドを第1図に示した装置に装着し、回転チャックにより
36rpmで回転させながら、最初に400番の耐水性
研摩紙を研摩板に張り付け、研摩板支持台を5能/胴の
速度で移動させ、100σ/喘で送液ホースより水を送
りながら荒削り研摩を行なった。次に600番、100
0番、1500番の研摩紙に逐次替えて同様に研摩を行
なった。最後に研摩板へ琢摩布を張りつけ、粒度0.0
6μmのアルミナ砥粒を懸濁させた液を送水ホースより
10弘/Il+1#で滴下し、上記と同条件で2時間研
摩したところ表面が光学的に均一なガラスロッド母相を
得ることができた。
2−3.7GaF3−58.I ZrF4−3.8At
F5−4SbF3(?1to7%)のコア組成及び29
.8F3aF2−3.6GaFs−56,92rF4−
5.7A/Fz−4SbF3(ηto1%)のクラッド
よりなる9nX120mmのフッ化物の円柱ガラスロン
ドを第1図に示した装置に装着し、回転チャックにより
36rpmで回転させながら、最初に400番の耐水性
研摩紙を研摩板に張り付け、研摩板支持台を5能/胴の
速度で移動させ、100σ/喘で送液ホースより水を送
りながら荒削り研摩を行なった。次に600番、100
0番、1500番の研摩紙に逐次替えて同様に研摩を行
なった。最後に研摩板へ琢摩布を張りつけ、粒度0.0
6μmのアルミナ砥粒を懸濁させた液を送水ホースより
10弘/Il+1#で滴下し、上記と同条件で2時間研
摩したところ表面が光学的に均一なガラスロッド母相を
得ることができた。
このようにして表面が光学的に均一になったガラスロン
ド母材にテフロンFEPを被覆し、3600Cで線引き
して比屈折率差0.2%、コア径34μm1クラツド径
150μm1伝送損失2.557’at、12dB/K
mのフッ化物光ファイバを得た。
ド母材にテフロンFEPを被覆し、3600Cで線引き
して比屈折率差0.2%、コア径34μm1クラツド径
150μm1伝送損失2.557’at、12dB/K
mのフッ化物光ファイバを得た。
なお以上には光フアイバ用のガラスロンド研摩について
述べだが、ガラスレーザロッド等の研摩にも用い得る。
述べだが、ガラスレーザロッド等の研摩にも用い得る。
本発明方法によれば以上のように、先づ研摩板に張シ付
けた研摩紙により研摩してゆくものであるから、硬度の
低い、強度の小なガラスロンドの場合でも折損するおそ
れなく、最後に琢摩布と極微細粒子の砥粒懸濁液とで研
摩するので、ガラスロンド表面を光学的円柱滑面に研摩
することができる。また研摩紙あるいは琢摩布を張りつ
けた研摩板によりこれをガラスロンドの長手方向に往復
動ぜしめて広い部分を同時に研摩するので、石英ガラス
等よりなる硬質のガラスロンドの場合を含め効率よく光
学的研摩をし得る。
けた研摩紙により研摩してゆくものであるから、硬度の
低い、強度の小なガラスロンドの場合でも折損するおそ
れなく、最後に琢摩布と極微細粒子の砥粒懸濁液とで研
摩するので、ガラスロンド表面を光学的円柱滑面に研摩
することができる。また研摩紙あるいは琢摩布を張りつ
けた研摩板によりこれをガラスロンドの長手方向に往復
動ぜしめて広い部分を同時に研摩するので、石英ガラス
等よりなる硬質のガラスロンドの場合を含め効率よく光
学的研摩をし得る。
第1図は本発明方法に用いるガラスロンド研摩装置の構
成図、第2図は同装置の研摩板支持台部分の拡大図を示
す。 3.8・・回転チャック、10・・・チャック回転用モ
ータ、12・・・研摩板支持台、19・・・研摩板、2
1・・・ガラスロンド、22・・・研摩板支持台移動用
モータ、23.24・・・リミックスイツチ、25・・
・送液ホース 特許出願人 日本電信電話公社
成図、第2図は同装置の研摩板支持台部分の拡大図を示
す。 3.8・・回転チャック、10・・・チャック回転用モ
ータ、12・・・研摩板支持台、19・・・研摩板、2
1・・・ガラスロンド、22・・・研摩板支持台移動用
モータ、23.24・・・リミックスイツチ、25・・
・送液ホース 特許出願人 日本電信電話公社
Claims (1)
- ガラスロッドを、その両端で回転チャックに把持して回
転させながら研摩紙を取りつけた研摩板で該研摩板を該
ガラスロッドの長手方向に繰り返し往復動させて研摩し
、最後に琢摩布を取りつけた研摩板を同様に繰り返し往
復動させると同時に往復動する該研摩板に従って極微細
粒子の砥粒懸濁液を上記ガラスロッドの表面に供給しな
がら研摩することを特徴とするガラスロッド研摩方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57177840A JPS5969258A (ja) | 1982-10-09 | 1982-10-09 | ガラスロツド研摩方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57177840A JPS5969258A (ja) | 1982-10-09 | 1982-10-09 | ガラスロツド研摩方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5969258A true JPS5969258A (ja) | 1984-04-19 |
Family
ID=16038031
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57177840A Pending JPS5969258A (ja) | 1982-10-09 | 1982-10-09 | ガラスロツド研摩方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5969258A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6186172A (ja) * | 1984-07-30 | 1986-05-01 | Esutetsuku Giken Kk | ガラス板の研磨方法及びその装置 |
| CN106112763A (zh) * | 2016-08-16 | 2016-11-16 | 温州市成尚装饰五金有限公司 | 一种五金用铁棒高效磨光装置 |
| CN106112769A (zh) * | 2016-08-16 | 2016-11-16 | 温州市成尚装饰五金有限公司 | 一种五金加工用铁棒高效除锈装置 |
| CN106141870A (zh) * | 2016-08-16 | 2016-11-23 | 温州市成尚装饰五金有限公司 | 一种五金用生锈铁棒快速打磨装置 |
| CN113084599A (zh) * | 2021-04-02 | 2021-07-09 | 成都光明光电股份有限公司 | 玻璃棒的加工方法 |
-
1982
- 1982-10-09 JP JP57177840A patent/JPS5969258A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6186172A (ja) * | 1984-07-30 | 1986-05-01 | Esutetsuku Giken Kk | ガラス板の研磨方法及びその装置 |
| CN106112763A (zh) * | 2016-08-16 | 2016-11-16 | 温州市成尚装饰五金有限公司 | 一种五金用铁棒高效磨光装置 |
| CN106112769A (zh) * | 2016-08-16 | 2016-11-16 | 温州市成尚装饰五金有限公司 | 一种五金加工用铁棒高效除锈装置 |
| CN106141870A (zh) * | 2016-08-16 | 2016-11-23 | 温州市成尚装饰五金有限公司 | 一种五金用生锈铁棒快速打磨装置 |
| CN113084599A (zh) * | 2021-04-02 | 2021-07-09 | 成都光明光电股份有限公司 | 玻璃棒的加工方法 |
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