JPS5969461A - 焼結多孔性セラミツク成形体 - Google Patents

焼結多孔性セラミツク成形体

Info

Publication number
JPS5969461A
JPS5969461A JP58165836A JP16583683A JPS5969461A JP S5969461 A JPS5969461 A JP S5969461A JP 58165836 A JP58165836 A JP 58165836A JP 16583683 A JP16583683 A JP 16583683A JP S5969461 A JPS5969461 A JP S5969461A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
weight
molded article
molded body
clay
silica
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP58165836A
Other languages
English (en)
Inventor
ハンス・レンナ−ト・スリツケ
ギヨ−テ・バルデマ−ル・ノ−ルブランド
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
ANTIPHON AB
Original Assignee
ANTIPHON AB
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by ANTIPHON AB filed Critical ANTIPHON AB
Publication of JPS5969461A publication Critical patent/JPS5969461A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C04CEMENTS; CONCRETE; ARTIFICIAL STONE; CERAMICS; REFRACTORIES
    • C04BLIME, MAGNESIA; SLAG; CEMENTS; COMPOSITIONS THEREOF, e.g. MORTARS, CONCRETE OR LIKE BUILDING MATERIALS; ARTIFICIAL STONE; CERAMICS; REFRACTORIES; TREATMENT OF NATURAL STONE
    • C04B38/00Porous mortars, concrete, artificial stone or ceramic ware; Preparation thereof
    • C04B38/10Porous mortars, concrete, artificial stone or ceramic ware; Preparation thereof by using foaming agents or by using mechanical means, e.g. adding preformed foam
    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C04CEMENTS; CONCRETE; ARTIFICIAL STONE; CERAMICS; REFRACTORIES
    • C04BLIME, MAGNESIA; SLAG; CEMENTS; COMPOSITIONS THEREOF, e.g. MORTARS, CONCRETE OR LIKE BUILDING MATERIALS; ARTIFICIAL STONE; CERAMICS; REFRACTORIES; TREATMENT OF NATURAL STONE
    • C04B38/00Porous mortars, concrete, artificial stone or ceramic ware; Preparation thereof
    • C04B38/02Porous mortars, concrete, artificial stone or ceramic ware; Preparation thereof by adding chemical blowing agents

Landscapes

  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Ceramic Engineering (AREA)
  • Materials Engineering (AREA)
  • Structural Engineering (AREA)
  • Organic Chemistry (AREA)
  • Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
  • General Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Compositions Of Oxide Ceramics (AREA)
  • Solid-Sorbent Or Filter-Aiding Compositions (AREA)
  • Separation Using Semi-Permeable Membranes (AREA)
  • Porous Artificial Stone Or Porous Ceramic Products (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の関連する技術分野〕 この発明は焼結された多孔性セラミック成形体に関する
(従来技術〕 珪灰石(珪酸カルシウム)、燐酸水素アルミニウムおよ
び水を主成分とする混合物から多孔性セラミック材料を
製造することはすでに米国特許第314899(3号に
より公知であるが、この公知の酸塩基系により調製され
たセラミック材料を乾燥し焼成することは極めて面倒な
ことが判っている。このだめ広範囲の乾燥亀裂が製品に
生じるのが普通で、場合によっては製品が焼結時に破れ
てし1うことがある。
この問題のため今までこの製品を焼結することを避けて
来だが、乾燥しただけの製品は強度が低過ぎて商業価値
がない」二、その乾燥時の亀裂のため多くを廃棄する必
要があった。
従って上記米国特許による酸塩基方式は何等商業価値の
ある製品をもたらしていない。
本来この焼結多孔性セラミック材料の製造を可能ならし
めることは高温における熱や音の絶縁用として極めて必
要である。すなわち焼結したセラミック材料はいくつか
の特長を有し、“例えば高温に1制え、通常他の材料を
強く腐食する普通の化学薬品(でよって侵されない。
〔発明の開示〕
上記公知の酸塩基方式による問題はこの発明により解消
され、焼結した多孔性セラミック成形体が提供される。
その成形体は次の成分から成る組成物から製造される。
(1)  珪酸カルシウムおよび/またはアルミン酸カ
ルシウムのような1種またはそれ以上の塩基性材料。
(2)  次式て表される1種またはそれ以上の化合物
の水溶液。
XAl2O3・yP205.zH20 但し、0.3工x9.1工y≦転 1工2≦10、好ま
しくは、x−1、y−3、z=3゜(3)  粘土まだ
はカオリン。
(4)  長石 (5)  シリカおよび/まだは燐酸アルミニウム。
(6)  随意の水。
この組成物は成形体を乾燥し最後に焼結するが、硬化前
に気泡を内部に持ったまま化学反応により硬化して多孔
性成形体となるようになっている。
この組成物は成分+1)、(2)の内容により化学反応
によって室温で硬化する。これは通常具なる物質を混入
した後30分以内に起り、従って外部から熱を供給する
必要はない。
この発明の適当な実施例によると、成分(1)が珪灰石
から成り、これが成分(2)の燐酸水素アルミニウム水
溶液と反応する。この燐酸水素アルミニウム水溶液は次
式に従って化学量論的に水酸化アルミニウムAZ(OH
)3を85%のオルト燐酸H3PO4に溶解して製する
のがよい。
7u+(OH)3+3H3P04→AI!(H2PO4
)、+3H20+熱最終混合物の粘度が高くなりすぎな
いように、大抵の場合反応後溶液に水を力(1える。
珪灰石は塩基性反応をする珪酸カルシウムで、組成物が
硬化するとき起る化学反応においてカルシウムイオン浸
透のだめAJ(H,、PO4)、  と燐酸カルシウム
の析出を生ずる。珪酸カルシウムの代りにアルミン酸カ
ルシウム捷たは珪酸カルシウムとアルミン酸カルシウム
の混合物を用いることもてきる。
上記成分(3)、+4)、+5]は組成物をはX′ポー
セレンペーストの様に問題なく乾燥および焼成し1qる
ようにする。
この発明の1実施例では、成分(3)が粘土から成り、
成分(5)が石英(シリカ)から成り、成分(4)の長
石ど共に焼結時にガラスイ目を形成する。このガラスl
[′4は石英のような砕石状飼料を結着して粒子間に極
めて強力な結合を形成する。長石はカリウム長石がよい
石英の代りに結晶形の異なる無定形5i02のような5
102も使用することができる上、」二連のようにその
シリカの一部寸たは全部を燐酸アルミニウムで置換する
こともできる。
ガラス相内には普通焼成により燐酸3石英Ca3(PO
4)2が形成されている。
成形体は温度800〜1500°C1好捷しくけ100
0〜1300°Cの焼成により焼結される。
この発明によるセラミック成形体の製造に用いられる組
成物の各種成分の比率は広範囲に変えることができるが
、普通は次の通りである。
(1)珪酸カルシウムおよび7才たけアルミン酸カルシ
ウム10〜65、シばしくば10−40、好寸しくけ2
0〜65重量%。
(2)次式の化合物1種まだはそれ以」−5〜40重量
%。
x Al2O2−y P2O,、・z H20<<<<
<< 但し、0.3=x=3.、  I=y=6、I=z==
IJ好ましくは、x−1、y−3、Z−3゜(3)  
粘土まだはカオリン5〜30重量%。
(4)  長石1〜10重量%。
(5)  シリカおよび/または燐酸アルミニウム10
〜40重量・%0 以」二すべで組成物の乾燥状態で計算する。
この発明による多孔性成形体を得るだめに他の方法を用
いることもできる。例えば発酵法を用い、発酵Allを
加えて所要の多孔度を得ることもできる。
また空気注入または発泡剤との攪拌も有効な方法である
。まだガス発生剤を用いるのも適当て、この発生剤の例
としては炭酸マグネシウムのような炭酸塩や、アルミニ
ウム、鉄のような金属がある。
炭酸塩添加剤例えば塩基性炭酸マグネシウムに発泡剤と
泡安定剤を加えて強く攪拌すると、成形体内に良好な細
胞状組織ができることが判っだ。
この細胞の体積や大きさはその発泡法を種々変えること
により変えることができる。
どの発泡法を用いるかはこの発明の重蟹項[1てはない
が、組成物の硬化が終るまでに所要の細胞組織が形成さ
れることがあらゆる場合に必要と考えられる。
場合によっては組成物に界面活性剤を加えることが適当
である。
焼結前の成形体はその一1寸で強度が極めて高いた−め
、問題なしにベルトで搬送したり炉内や架台」二に積」
二げることができ、寸だ機械的強度も化学的強度も大き
いだめ焼結なしで使用することもできる。しかし焼結後
は多孔性成形体の性質が極めて良くなる。すなわち機械
的性質が優れている上、薬品その他の腐食性物質に極め
て高い抵抗を示す。
その」二この成形体は吸音性および断熱性が優れている
この発明による成形体は多くの特長を有するだめ種々の
目的に使用することができる。例えば自動車の消音器の
吸音部品として1個寸たけそれ以上の成形体を使用する
こともできる。この成形体口、寸だ曲の吸音目的に使用
し得ることも勿論であるが、建築用ブロック、フィルタ
、各種断熱材のような他の目的にも使用することができ
る。
〔発明の実施例〕
次にこの発明を種々の組成物を用いた焼結多孔性成形体
の製法を示す実施例について説明する。
例! AI!(oH)3156g 、 85%燐酸400m/
 オ、L:び水200gから調製された燐酸水素アルミ
ニウム溶液800 gに石英800gを混合して以下A
混液と呼ぶ混合物を作った。焼成珪灰石400g 、、
未焼成珪灰石200g 、、氷状粘土500g、カリウ
ム長石150g %塩基性炭酸マグネシウム(MgC0
3−Mg(OH)−3H20)30g 、水800gオ
、fび発泡剤と泡安定剤の各0.5gを充分に混合して
以下B混液と呼ぶ混合物を作った。
強く攪拌しつつB混液にA /f!液を注入し、1分攪
拌後混合物を鋳型に入れて成形した。20分後この成形
されたサーメットを鋳型から取出してカバーをし、24
時間室温に保った。次にこの一ソーーノット発泡体を乾
燥室内においてツo′ctroo時間乾燥し、その間に
乾燥室内の相対湿度を100ダから遂次fぽに下げた。
最後例成形体を1260±15°Cで焼成し、焼結多孔
性成形体を得た。
例2 焼成珪灰石300g、未焼成珪灰石300g、、粘土5
00g。
カリウム長石150g、塩基性炭酸マグネシウム40g
1水850gおよび界面活性剤0.5gを充分混合して
以下C混液と呼ぶ混合物を作つit。強く攪拌しつつこ
のC混液に例1のA混液1600gを注入し、1分攪拌
後この混合物を鋳型に入れて成形した。このようにして
得られノヒサーメント成形体を鋳型から取出してカバー
を施し、室温に24時間保った。次にこの発泡サーメッ
トU形体を乾燥室内において80°Cて90時間乾燥し
、その間に乾燥室内の相対湿度を100%から遂次10
%まで下げた。最後に成形体を1240±15°Cで焼
成し、焼結多孔性成形体を街だ、。
例3 焼成珪灰石1385g 、、未焼成珪灰石1115g、
、長7」’i’50g、粘度2400g 、、塩基性炭
酸マグネシウム200乙、水3750gおよび界面活性
剤58を充分混合して以下り混液と呼ぶ混合物を作つk
。強く攪拌しつつこのD混液に例1のA混液’7500
gを注入し、1分攪拌後この混合物を鋳型に入れて成形
した。20分後このようにして得られだヴーーメソト成
形イ本を鋳型から取出してカッく−を施し、室温に24
8考間イ呆った。次にこの発泡ダーーメツト成形材(を
Q乞j栗室[)」において50’C、で120時間乾燥
し、この間に乾j栗室1町の相対湿度を100%から遂
次+o%tて−Fkjだ。最後に成形体を1290±1
5°Cて焼成して敷り結多イし性)′y。
形体を得/ξ。
例4 A l (OH) s  + 56 g N  85 
%燐酸350m1.%”よひ: J(250gかも調製
した燐酸水素アルミニウムm〜800gに石英′700
乙を混合して以I:E混液と称する混合4勿をf′「つ
だ。珪灰石600g 、、粘土600g 、、力)ノウ
ム長石’l?:)Og、塩貼τL炭酸マグネシウム25
g1 水900gおよび発泡剤と泡安定剤各0.5gを
充分イ昆合して以下Fγ昆液と叶ふ混合物を作った。強
く攪t<+:しつつとのF r’J!液にE混液を注入
し、1分]菫指ミ後その混合物を鋳型に入れて成形した
。20分後このようにしてIj!12.ノ杉し/こヅ−
−7ノトを鋳型から収fJi してカッく−を施し、室
温に24時間保った。次にこの発泡ヴーーメソト成形体
を乾燥室内において75・Cで95時間乾燥し、この間
に乾燥室内の相対湿度を100%75・らi鉱次10%
にFげた。最後にこの成形体を1250±15°Cで焼
成して焼結多孔性成形体を得だ。
この発明は上記実施例に限定されるものではなく、その
技術的範囲内で種々の改変カー可倉ヒである。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)珪酸カルシウムおよび/またはアルミン酸カルシ
    ウムのような1種まだはそれ以上の塩基性態<<   
    <<’  << 機物と、0 、3 = x = 3 、I = y =
     6.1=z=ioとし、好寸しくはx=l、y = 
    3、z=3としだとき式xAe203・yP206.z
    H20で与えられる1種まだはそれ以」二の化合物の水
    溶液と、粘土寸たはカオリンと、長石と、シリカおよび
    /捷たけ燐酸アルミニウムと、随意の水とを含み、硬化
    前に内部に気泡を含ませた形で化学反応により多孔性成
    形体として硬化させることができる組成物を使用し、こ
    の様にしてできだ成形体を乾燥し最後に焼結して製造さ
    れたことを特徴とする焼結多孔性セラミック成形体。 としだとき式x Ap、、05・yP、、05.zH,
    、Oで与えられる1種まだはそれ以上の化合物の水溶液
    と、粘土と、カリウム長石と、シリカと、随意の水と、
    1種捷だはそれ以上の炭酸塩まだはAI!まだはFe等
    の金属のようなガス形成添加物とを含み、化学反応によ
    り硬化して多孔性成形体となるような組成物を使用し、
    この様にしてできた成形体を乾燥し最後に焼結して製造
    されたことを特徴とする焼結多孔性セラミック成形体。 +31 1記組成物が外部から熱の補給なく化学反応に
    より硬化するようになっていることを特徴とする特許請
    求の範囲(1)または(2〕記載の成形体。 (4)温度800〜1500℃、好ましくは1000〜
    1300℃で焼結されたことを特徴とする特許請求の範
    囲+1)、(2)または(3)記載の成形体。 (5)上記組成物がさらに界面活性剤を含むことを特徴
    とする特許請求の範囲(+)、(2)、(31または(
    4)記載の成形体。 (6)  珪酸カルシウムおよび7才たけアルミン酸カ
    ルシウム10〜65重量%、好ましくは20〜65重量
    く〈 %と、Q、3=)(=31,4y46.1工z工10、
     好ま1〜<はx=l ’t y=3 、z=3とした
    とき式XAl2O5。 yP20.・z H20て与えられる1種まだはそれ以
    上の5〜40重量%と、粘土寸だはカオリン5〜30重
    量%と、長石1〜10重量%と、シリカおよび/捷だは
    燐酸アルミニウム10〜40重量%とを含み、すべての
    重量%が乾燥物で計算された組成物から製造されたこと
    を特徴とする特許請求の範囲flL、 (2)、(3)
    、(4)まだは(5)記載の成形体。
JP58165836A 1982-09-08 1983-09-07 焼結多孔性セラミツク成形体 Pending JPS5969461A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
SE82050964 1982-09-08
SE8205096A SE8205096D0 (sv) 1982-09-08 1982-09-08 Sintrad poros keramisk formkropp

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS5969461A true JPS5969461A (ja) 1984-04-19

Family

ID=20347752

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP58165836A Pending JPS5969461A (ja) 1982-09-08 1983-09-07 焼結多孔性セラミツク成形体

Country Status (8)

Country Link
JP (1) JPS5969461A (ja)
BR (1) BR8304837A (ja)
DE (1) DE3331613A1 (ja)
ES (1) ES8404965A1 (ja)
FR (1) FR2532644A1 (ja)
GB (1) GB2129416A (ja)
IT (1) IT1169462B (ja)
SE (2) SE8205096D0 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN108585940A (zh) * 2018-04-25 2018-09-28 东南大学 磷酸盐多孔陶瓷及其制备方法和应用

Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE4329558A1 (de) * 1993-09-02 1995-03-09 Friedrich Dr Ing Sperling Rußfilter für Dieselbrennkraftmaschinen
FR2857961A1 (fr) * 2003-07-24 2005-01-28 Centre Nat Rech Scient Monolithe de mousse solide inorganique, procede pour sa preparation

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
GB1074423A (en) * 1964-09-14 1967-07-05 Horizons Inc Improvements in or relating to ceramic material
CA1186130A (en) * 1981-06-16 1985-04-30 Jeffery L. Barrall Rigid, water-resistant phosphate ceramic materials and processes for preparing them

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN108585940A (zh) * 2018-04-25 2018-09-28 东南大学 磷酸盐多孔陶瓷及其制备方法和应用

Also Published As

Publication number Publication date
DE3331613A1 (de) 1984-03-08
ES525444A0 (es) 1984-05-16
IT1169462B (it) 1987-05-27
SE8304683L (sv) 1984-03-09
SE8304683D0 (sv) 1983-08-30
BR8304837A (pt) 1984-04-24
GB2129416A (en) 1984-05-16
IT8322800A0 (it) 1983-09-07
IT8322800A1 (it) 1985-03-07
GB8324019D0 (en) 1983-10-12
FR2532644A1 (fr) 1984-03-09
SE8205096D0 (sv) 1982-09-08
ES8404965A1 (es) 1984-05-16

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4174230A (en) Gypsum compositions
US3024125A (en) Cement composition
US3041205A (en) Composition comprising colloidal silica and a water-soluble phosphorus compound and articles prepared therefrom and process of preparing such articles
US2992930A (en) Low density refractory oxide
JPH0543666B2 (ja)
CA1103405A (en) Inorganic foam and preparation thereof
JPS5969461A (ja) 焼結多孔性セラミツク成形体
DE2853333C2 (de) Verfahren zur Herstellung eines mineralischen Schaumstoffes
US3393079A (en) Porous ceramic oxides and method
US3844804A (en) Silicate foam structures and method of preparation
US2919202A (en) Chemically bonded vermiculite insulating blocks and method for manufacturing same
US3278660A (en) Light-weight structural units and method for producing the same
SU992468A1 (ru) Сырьева смесь дл изготовлени теплозвукоизол ционного материала
JP2947595B2 (ja) 無機質多孔体及びその製造法
KR960006226B1 (ko) 초조성형에 의한 슬래그 보오드의 제조방법
JPS58185467A (ja) 発泡体製造用組成物
JPH11106251A (ja) 硬化体の製造方法
JPH0134942B2 (ja)
JPS6149272B2 (ja)
JPH0259479A (ja) フライアッシュ成形材の軽量化方法
DE1181113B (de) Verfahren zur Herstellung eines saeurefesten ungebrannten poroesen Koerpers
SU1188148A1 (ru) ОГНЕУПОРНАЯ МАССА ДЛЯ ПОЛУ-, ЧЕНИЯ ПОРИСТОГО МАТЕРИАЛА, включающая цирконий
JP2000053473A (ja) 軽量気泡コンクリートパネル
JPH05170571A (ja) 多孔質セラミックス断熱材
JPS6065777A (ja) 軽量不燃性成型体の製造方法