JPS597004A - セラミツク管に圧痕を形成する方法及び装置 - Google Patents

セラミツク管に圧痕を形成する方法及び装置

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JPS597004A
JPS597004A JP11382582A JP11382582A JPS597004A JP S597004 A JPS597004 A JP S597004A JP 11382582 A JP11382582 A JP 11382582A JP 11382582 A JP11382582 A JP 11382582A JP S597004 A JPS597004 A JP S597004A
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rollers
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axis
indentation
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JP11382582A
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ジヤツク・ジロ
ポ−ル・トリツタン
ジヤン−ルイ・ヴエベル
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Commissariat a lEnergie Atomique CEA
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 ガス拡散によるウラニウノ、の富化方法においては、こ
の同位体元素富化方法の実施に役立つ拡助アセンブリを
作るためにミクロな多仕質管を使用する。これらのミク
ロな多孔質管は)ffl常2工h1で製送される。第1
工程においては”サポート”とも呼ばれるマクロな多孔
η七うはツク管を表情する。m2工程においては、ミク
ロなキイ1. fJ4の内1H10)付虜層を形成する
。この層がガス拡肚(こよる富化方法を実施するために
必寅な多仕″+′、4′最終的に和する”バリヤ”と呼
ばれろ智を′侍ることを用訃にする。
本発明はバリヤの製法の第1工程、更に正確にはこれら
のバリヤの効率を改良することを可能1こするサポ゛−
トの製法の−I!’、’にf系る。
的に、本発明は規則的なJト状の壁を・有する円筒管か
ら前記壁を変形してこの壁に不規則性即ちR「定の形状
の圧痕を創出することをiJ能にする方法に係る。四位
阿元素富化方法においてこれらの不規則性は管即ちバリ
ヤ内部を楯↓Rする気体中に乱流を創生1゛るという利
点を示す。実際、これらの管内を同位元素混合物によっ
て構成された気体か流れる際、管の内面に混合物の相の
うちの一つのいくらかの#を積が生じることがd:めら
れた。前記乱流を創生することによって前記相の一つの
蓄積を避け、従ってガス拡散による分離率、即ち装(2
)″全体の効率が増大することが坦」解さねる。
前8[シ円筒状すポート即ち管は1[II出しパーによ
って成形されたセラミック製組成物lこよって製造され
ることは勿論である。Fail記押出しパーは1゛リ−
ボ′−ト”管の形状を定める。本発明の特徴の一つは押
出しパーがその出口で規則的な厚さの壁を有する管ケ翻
出し、この賃のりに押出しパーの出口で肉ちに、換百す
れば管が才だ比較的笈形口J能な製)t、工程の場所で
、圧痕なつけることである。これらの管即ちサポートは
後に焙炉されるセラミックt)半・1の結晶粒とペース
トに所定のIll竹を与えイ)有機又は無醗枯紀剤との
v)1.分物から成るペーストから作られることは勿論
である。押出しバーからの111)出しは実用的に一定
の速L8で午じる。
本発明の方法によれば、管は押出しバーから出ろlこつ
れて本文中ローラと呼ぶ適当な成ノヒ部相を用いて変形
される。前記部利は管の外壁に当接されて前記壁を局H
1的に押してローラによって定められる形状に所望の不
規則性を生じさせる。
本発明の本η的特徴によれば、圧痕形成のため1こロー
ラを宥に当接する# t!iに、これらのローラは、一
つのローラと管との間の相対変位速度か夫質的に零であ
る如き運動によって、Igg動される。換めすれば、こ
れらのローラは押出しの結果としての管の前進運動に管
と同行する。
本方法のこの特徴は%ζこ有利であることは勿δh。
である。なぜならばこの特徴はローラと管とのIllの
摩擦を制限することを可能にし、従って管の表面のせん
肋応力を制限することをn]能にするからでル】る。’
# ? li+成する相生=lQ)(’十負を考+、・
ミーすれば、この状態は、管の疲労或いは砕壊さえもM
けシ)こと苓′可能に−jろのであるから特に有利であ
ることし」明らかである。
このH−痒形成操作後、管は乾燥され、帽部゛、されて
終局の”ザボート”を形成1−るの(ま勿論であ)る。
本発明によれ()1、本方法は相異なる二つの方式Iこ
よって実施し得る。第一の方式によれは、ローラは實の
移動の軸に平行な並進運動によって駆動されろ。この移
動はローラの有効な長さと密払に1911糸す7′11
ツ[定の長さにわたって住じる。史に、ローラはローラ
タ管の外壁に肖接し又は管外壁から違さける傾向ケ有す
る運動で駆動される。従って圧痕ノヒ成に適する工具を
構成イるローラと管との間の相対速度はほぼ零であるこ
とと、繭状する相次ぐ歩みによって圧痕が定y)られる
こととが了解される。勿論、二つの動作段階の間の急速
な反復か準備されている。
木)i′:明の変更例によれは、ローラは管の周囲に1
訛1さi]だ回転ホイールにjlV 1=Jけられてお
り、回転佃(は管の東11に耳目−である。この変更例
の第−共作!+11によA1ば、ローラは籾数の師I上
を自由に回転すべく保持されており、ローラを保持する
円板の回転を引起すのは管自体の駆動であイ)。この変
更例の館二具体例によれば、箸の進行速度と同期化され
た速度によるこれらのホイールの回転駆動はモータによ
って4+iii保される。ホイールは実際は省の道ノ1
テによって回転環!、動され、1個以上のモータは摩擦
を補償ゴ°るための役’ il、l L、か果していな
い。
この方法によって管の上に枦々の形状の圧痕をつけるこ
とができるのti勿論である。同時に作用1−るローラ
のイ128数を調節することによってfllえは壌状笈
形物又はらせん状変形物を得ることができる。更に、ロ
ーラの特別な形状か圧痕の形状の変化を回前にする。
本発明ばまfこ本方法の、1重々の1を体1ヶ]1及び
1−貧々の変(例における方法を実施する装置にも係る
没〔麦に、本発明はまた、管の内部に突出した圧痕を備
えた透過性多孔質セラミック管にも係る。
これらの圧痕の形状は例えば本方法及び実施装置によっ
て限ポされる形状に一致する。
これらの圧痕は例えば環状又は前記αの母線上に規則的
に局限され得ろ。
いずれにしろ、本発明は、非限定的例として与えられ1
こ本発明の多数の具体例に関する下記の説明から一層良
く理解されるであろう。添付図面を徐照して説明を行う
すでに指摘した如く、本発明の本成的特徴は、ローラを
管と同時に、これら両者間に相対a rlbが存在しな
いように移動させるということにある。
これらのローラは管が押出しバーから出る1祭に管に作
用する。第2図は第一具体例に関係する。この例におい
てはローラは管の移動の軸に平行な並進憔勤で駆動され
ている。第3図乃至第8図は第二具体例に関係jる。こ
の例においては円形ホイールを用いてローラを移動させ
る。
第2a図乃至第2C図には本方法の第一具体例を図式的
に表わす。この図には押出しパー2がそのポンチ4と共
にみられ、この押出しパーから管6が出ている。・ぼ6
はセラミックば一ストで連続的に製造されている。この
管6から6す、t−ト”の所望の長さに対応する長さを
切り取る。押出しパー2の出口において、管はまだ剛体
でないことを想起しよう。圧痕をつける装置は本質的に
管6の両側に配置された2個のジョー又はローラ8a及
び8bから成る。前記ローラのそれぞ2れの作用面10
a及び10bはつけるべき圧痕のプロフィルを複製する
。ジョー81及び8bは移動装置12を介して取付けら
れている。移動装置12は一方では方向D1及びD2に
沿って二つのジョーの同時の移動を可能にし、従ってジ
ョーを接近させ又は1碓れさせろことを可能にし、他方
では・aσ)進行の軸に平行で逆向き(急速な戻りに対
応する方向F’)の方向F及びF′に沿ってジョーのア
センブリの移動を可能にする。例として、アセンブリ1
2はロツ)14a及び14bによって案内され得て1.
移動用モータ手段を有する。また、方向D1及びD2に
沿ってジョー8a及び8bの移動を可能にするために1
6m及び16bに図式化された手段がみられる。匿に、
可動アセンプ1月2は管がサポートとしての所望の長さ
に達した際に押出しパー2から出る連続的な管を切断す
るためのカッタ18m及び18bを有し得る。
第2a図乃至第2C図は圧痕をつげる(喧々の工程を示
す。第2a図によれば、ジョーは管に接触しており、こ
のようにしてジョーの長さAに等しい長さを有する圧痕
をつける。可動アセンブリ12は方向Fに沿ってDに等
しい長さだけジョーを移動させる。次に、装置16m及
び16bを作動させてジョーを離れさせて、第2c図に
表4つした最初の位置に戻す(移!IIF’)。ジョー
の有効表面の長さが完全な1サイクルの期間に管が進行
する距離に等しいならば、連続的な圧痕全体がこのよう
にして形成されることがわかる。
勿論、方向Fに沿うジョーの移動手段は押出しノ2−か
らの青の排出速度に等しい速度で行われる有効面の長さ
に対応する振幅と、迅速な戻り運動(F′)とを有する
圧痕の無いサポートの領域を残すことが所望であるなら
ば、二つのジョーを必要な時間だけ離しておくことで十
分である。
すでに示した如(、第二具体例によれば、圧痕をつける
ための方法は管の軸に垂直な軸に取付けられたホイール
にローラを取付けることにある。
特に第3図を参照すると、二つのホイール30m及び3
0bがみられる。これらのホイールの周囲にはホイール
周囲に分布したローラ32が取付けられている。ホイー
ルの各々は′?#6の軸に−Iii:直な軸の周囲に自
由に回転丁ぺ(保持され°(いる。これらの軸にはそれ
ぞれ符号34a及び34bを付する。軸の間隔は所望の
深さの圧痕が効果的に得られる如きものである。管の直
線的進行が同時に二つのホイールの矢印f及びf′に沿
う回転を引起す。従って、・gに関するローラの相対速
度はほぼ零である。ローラ32と管との間に力を加える
ことを遊けるために、ホイールは良質の軸受を介して軸
に取付けられている。
第4図には第3図と頂度同じ配列がみられるが、しかし
、二つのホイール30m及び3()bはシャフト34’
a及び34′bと一体である。この具体例によれば、ホ
イール30a及び30bはクラッチ装fi!381C結
合されたモータ36を用いて回転駆動される。このよう
にして、管6を構成するセラミックは−ストの表面に加
えられる力を最小にして望ましくない変形成いは場合に
よっては痴人さえも回避させろ。モータ36を用いて1
.枢動トルクを加え、この駆動トルクが軸受の摩擦トル
クを補償する。前記軸受中にはホイールのシャフト34
′a及び34′bが1戎付けられていて、ホイールが管
の前進によって与えられる速度で回転することを可能に
している。クラッチ装@38はこの取付けを可能Kjる
〇 第5図の具体例によれば、ホイール30a及び30b上
のローラ32はずらされており、このことが管6上に同
様にずらされた圧痕を得させる。
サポートを得ろために連続的な管を適当な長さに分割す
ることは押出しパー2の出口に配置4された四即Jカッ
タ42を用いて、戊いはホイール30a及び30bにi
α接取付けられたカッタ44′を用いて行い得ることも
同様に注目すべきである。
第6図にみられる如く、管の周囲に規則的に配置された
4個のホイールを有し得る。これらのホイールの軸は管
の軸に常に垂直である。例えば第61閾には、互い[9
0’をなして配置された4個のホイールに結合されたロ
ーラ32がみられろ。従って管6に環状の凹部40を設
は得ることが了解される。
第7a図及び第7b図は管上に交尾の圧痕を得ることを
可能にするホイールを使用する変更例を示す。これらの
圧痕は第1図に透視図で示されている。換言すれば管に
加えられる変形は交互に、方向XX′に沿って配置され
た長袖を有する楕円形断面S1 と、円形断面C1と、
方向YY’(方向XX′に垂直)に平行な長1肺を有す
る第二の楕円形断面S2と、円形断面C2とを与え、再
び楕円形断面S1でサイクルが始められる。この装置は
本質的に符号50i  、502 .50..504を
有する4個のホイールから成り、これらのホイールの軸
は管6の進行の軸に直交している。対応するホイールが
取付けられているそれぞれの軸521゜522等々は円
、唯型戻り歯車54及び54′を介して同時に回転駆動
される。これらのシャフトのアセンブリはモータ58と
、クラッチシステム62によって前記モータの出力に連
結されたピニオンのアセンブリ60とによって回転駆動
され得る。
αに関して直径の両端に対向しているホイールのローラ
、即ち例えば一方ではホイール501及び505のロー
ラ、他方ではホイール502及び504のローラは同期
化されている、即ちホイール5010ローラ32はホイ
ール5030ローラと同時に作動する。ホイール502
及び504のローラ32についても同様である。しかし
ホイール502及び504のローラの位置とホイール5
o1及び5o3のローラの位置との間に半ピツチのずれ
を導入しである。このようにして管を交互に挾んで相次
いで楕円S1の形の変形と楕円s2の形の変形とを生じ
ることが了解される。丁でに開示した如く1、jtイー
)I、’50は64の如きカッタを有し得るのは勿論で
ある。この場合、ホイールは製造すべき管の侵さに鞘確
に等しい周を翁さ7.Cければ’f、Li:ノiA、い
ホイールのシャフトはできろ限り摩擦の小さい軸受、例
えば玉軸受に取付けられている。ホイールの回転速度は
4つの系列のローラの間を管が通過することによって与
えられ、モータ58は摩擦を補償することにのみ役立つ
。ホイールの慣性は、とのローラも管と接触していない
期間にさえもホイールの運動が一様である如きものであ
る。モータ58は、すでに説明した如くホイールの対応
する回転を引起すのは管の進行であるのだから、不可欠
ではないことは勿論である。
1刊8図にはローラの考え得る形状を更に詳細に示した
。ローラ32はピボット708介してホイールに取付け
である。ローラは変形すべき管の半径よりやや大きい曲
率半径Rを有する円環面の一部分によって定められる形
状を有している。
交互に挾むことによる圧痕の形成はセラミックRの特注
に関しては特に有利である。実際、局所的尺度で見れば
、セラミックー8−ストに与えられる変形は実用的にせ
ん断応力のない曲げだけである。管の周は挾むことによ
って変化を受けないことから、せん断応力が小さいこと
が想像できる。
・冴の周は、この周を測定する断面が管の軸に沿ったど
の位置にあっても実用上一定である。このことは、同時
に作用jる4個のローラを用いて管を変形して環状の圧
痕を得る場合と著しく異なる。
このようにして、特にこれらの変形が繰り返されるなら
ばそれから生じる疲労効果によってフリットした部材中
に時折り欠陥(ひび割れ、巣、等)が出現するのである
が、これらの欠陥が生じることが回避される。唯一回だ
け加えられるわずかな局部的変形によって圧痕による変
形を得ることは、本方法のこの変更例の非常に重甥な利
点である。
更に、セラミックば−ストが揮発性粘結剤を含有スる場
合、セラミックは−ストは表面だけ乾燥する傾向があり
、この硬化が変形の場合ひび割れの形成を助長すること
が知られている。押出しノ2−の出口で直ちに圧痕の形
成を行うことは本発明の目的をなす方法の重大な利点で
ある。
次に実施具体例を説明しよう。
セラミックバースト管6に対して次の条件で前記交互に
挾む方法(第7a図及び第7b図)によって圧痕を形成
する。
一管の外径:21mm −管の内径:17mm −押出しバーからの排出速度:  200mφec−管
を切取る長さ:  1000 mm圧痕形成装置は環状
体の形状のローラを有する4個のホイールを有する。ロ
ーラのプロフィルの曲率半径(第8図のR)は15m5
である。同じホイールの上で、隣り合う2個のローラの
軸間距離は16龍である。ローラのグループの1.龜部
は直径318.3朋の円の内側に内接しており、自iJ
記円の円周は1000朋である。前記円周は管の長さに
対応し、或いは更に管に印されるべき模様の長さに対応
する。
各ホイールの軸と押出しノξ−の軸との間の距離は16
8.5mmであり、このことが、対向するホイールに配
置された2個のローラがホイールの軸の平面を通過しな
がら管を挾むに到るとき、ローラ菫埠の凹所の底部間の
距離は18.7朋である。   2押出しバーの出口と
ホイールの軸の平面との間の距離は250間である。
第一具体例によれば、ホイールは管の進行運動によって
駆動される。管はホイールに配置されたカッタ64によ
って長さ1000mmで切断される。
セラミックば一ストがホイールの間を通過後、管は交互
に挾まれた結果形成された圧痕を有すること力瑚められ
る。乾燥後、p =7 (最大内径−最小内径)に等し
いとして定義される圧痕の深さpを測定する。p=l朋
であることがわかる。この深さはローラの間を通過する
瞬間に一時的に得られた深さよりも浅い。この事実はセ
ラミックバーストの弾性に基づく。この弾性のために瞬
間の変形は全部は保存されない。
管は乾燥、焙焼復変形に基づ(いかなるひび割れも欠陥
も有さないことが観察された。
−変更例によれば、ホイールは心動モータ58によって
駆動され、モータ58の運動は〃口えられたトルクの調
節を可能にする電磁IJ!動機62を介してホイールに
伝達される。モータの回転速度は12回転/分に調節さ
れ、これは管の押出し速度に等しいローラの周辺速度、
即ち200間/gに対応する。クラッチによって伝達さ
れるトルクはホイールのピボットの軸受の摩擦トルクを
正確に補償するように調節される。
管はホイールに固定されたカッタによってではなく押出
しバーとホイールとの間に設けられたカッタによって切
断され(第3図参照)、これらのカッタは電磁石(図示
せず)によって作動する。
これらσ用扛磁石はl L/−をfして給電され、この
リレーは付近にある電磁検出器を介してトリガさ11ろ
。[)1■記lt!磁検出器はホイールのうちの一つの
ヒに置市された少欲の磁気が前記検出:岩の付近を庸過
する度1征にリレーにノξルスを送る。この装置はロー
ラのグループの底部のレベルで測定されfコホイールの
闇に対応する長さ1000市のところで、ホイールの各
回転IUに管を確実に切1所↑る。
前例の如く、乾燥後圧痕の深さ1tnmを測定する。
・培焼後、管にはひび割れも欠陥もない。
【図面の簡単な説明】
第1図はローラを交互に4用−することによって変形を
受けた清の透視図、第2a図乃至20図は本方法の第一
具体例、即らローラが′4の軸に予行に並進18動する
具体例に従う種々の王痕形成没階の説明図、第31図、
第4図及び第5図は管の両側に配置した回転状態の2個
のホイールに取付けたローラを期用する装置の具(本例
の説明図、第6図はαの両側に配置した4個のホイール
を用いてi署状の圧痕を得ることを可能にする装置の具
体例の説明図、第7a図及び第7b図はそれぞれ、交互
の圧痕を得るための装置の具体例を示す立面図及び水平
断面図、第8図は使用されろローラのあり1υる形状を
示す鉛直断面図である。 2・・・・・・押出しバー、4・・川・dぞンチ、6・
旧・・計、8a、8b、32,501,502.505
 .50.i……ローラ1 18a、18b、42,44.64・・印・カッタ、3
0a、30b、50・・・・・・ホイール、34’a 
、 34’b・・・・・・シャフト、38.62・・・
・・・クラッチ、 54 、54’・・・・・・円錐型用り南東、60・・
・・・・ピニオンのアセンブリ、70・・・・・・ピボ
ット。 レー OJ ○ し−

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (11セラミックペーストから連続的成形によって得ら
    れ、成形手段から7シを定の方向lこ沿い且つ所定の速
    度で初出される管の鮎部分に圧痕を形成する方法であっ
    て、この方法が、成形手段の出口に直接配置された工具
    を用いて前a1管の外壁を変形して、前記工具によって
    前記管に加えられる応力を最小にするように、管の排出
    速度lこ対する工具の相対速度が圧痕形成時にほぼ零で
    あるように工具を移動させながら、管の内壁に圧痕を形
    成する工程と、前記管を切断して圧痕を付けた所望の長
    さの管の部分を得る工程とを有することを特徴とするセ
    ラミック管に圧痕を形成する方法。 (2)前ロ1工具が前記管の両側に配置された圧痕形成
    用ジョーから成ることと、前記ジョーを管の前進と回期
    してか「定の長さにわたって管の排出方向に平行に移動
    させることと、l’111M+3ジョーをこのジョーが
    管を掴んた状に、6にある位置と互いに断れた位mlと
    の間を移動させることと、ジョーが、互いに離fまた位
    置にある時には、ジョーが管を掴んでいた時にたどって
    いた進路と逆の進路に従って迅速に移動させられること
    とを%黴とする%Wr’ Ml >Itのlii> 1
    1119第1項に記載の方法。 (3)  Ml記工具が、管の前進方向に直交する少く
    とも1対の平行軸の周囲にそれぞれ同転駆動されるロー
    ラから成り、同じ附の、又は前記対の軸は管の前進の軸
    に対して剌称であることと、前記ローラな管の前進自体
    によって前記軸の周囲に回転駆動させ、前itシ軸はロ
    ーラが管に圧痕を形成するように配#されていることと
    を特徴とする特許i〜求の範囲第1.J]に記載の方法
    。 (4)口11記ローラを前記qiBl・の周囲を回転す
    るホイールに取付け、ローラはホイールの周囲に規則正
    しく配置外されていることを特徴とする特許tilq矛
    の範囲第3項に記載の方法。 (5)同じ対の軸に結合されたホイールに取付けたロー
    ラが管の上に同時に圧痕な形成するように配置されてい
    ることを重信とする%W1:請求q)範囲第3項又は第
    4項に記載の方法。 (6)同じ対の軸に結合されたホイールに取付けたロー
    ラが管に圧痕を交互にノ19成するように配置されてい
    ることを特徴とする特許請求の範囲第3項又は第4項に
    記載の方法。 (7)  前記ローラを互いに平行な2対の軸の周囲を
    回転する4個のホイールに取付け、前記4本の軸は管の
    前進の軸の周囲に規則正しく配分されており、一つのホ
    イールに取1寸けられた一つのローラは他のすべてのホ
    イールに取付けられたローラと同時に動作することを特
    徴とする約W目〜求の範囲第3項又は第4項に記載の方
    法。 (81yll記ローラ苓・互いに平行な2対の軸の周囲
    を回転する4個のホイールに数例け、前記4本の軸は管
    の前進の軸の周囲に規則正しく配分されており、同じ1
    対の軸のローラは同時に動作し、1対のローラは同じホ
    イールに取付けられた2個のローラを隔てる距離の半分
    にほぼ等しい距離だけ他の対のローラに関してずらされ
    ていることを特徴とする6¥「請求の範囲第3項又は第
    4項に記載の方法。 (9)管の連続的形成手段の出口に、管の両側に配置さ
    れた圧痕形成用ジョーと、所定の長さにわたって前記管
    の前進の軸に平行にジョーを案内する手段と、ジョーの
    互いに離れた位置と管を掴む位置との間で前記軸に垂直
    にジョーな移嗅υさせる手段と、案内手段の方向に浴っ
    てジョーを同時に移動させる手段と、管の所望の長さの
    部分を得るために管を切断する手段とを含んでいること
    を特徴とする特許g〜求の範囲第2項に記載の方法実施
    のための装置。 a(2)管の連続的成形手段の出口に少くとも1対の平
    行な軸の周囲に圧痕形成用ローラを回転させる手段と、
    管から管の所望の長さの部分を切取る手段とを有してお
    り、同じ対の軸又は前記対の軸は管の前進の軸に対して
    対称であり、前記軸は管の前進の軸に直交することを特
    徴とする特許請求の範囲第3項に記載の方法の実施のた
    めの装置。 αD 少くとも1対の軸を含み、これらの軸の各々にホ
    イールが取付けられており、このホイールの周囲に前記
    ローラが保持されていることを特徴とする特許請求の範
    囲第1O項に記載の製画。 02  前記ローラが各ホイールの周囲に規則正しく分
    布していることを特徴とする特l[請求の範囲第11項
    に記載の装置。 H1個のローラが管を切断するのに適するカッタによっ
    てfiffき換えられており、ホイールの周囲は管の一
    部分の所望の長さに等しいことを特徴とする特許請求の
    範囲第11項に記載の装置・ θ(イ)各ホイールの周囲の少くとも一部分がローラを
    欠いていることを特徴とする特許藺求の範囲第12項又
    は第13項に記載の装置。 05)1個のホイールの1個のローラが別の1個又は複
    数個のホイールの各1個のローラと同時に管に圧痕を形
    成することを特徴とする特許請求の範囲第11項乃至i
    14項のいずれかに記載の装置。 (16)ホイールが軸上を自由に回転すべく支持されて
    おり、ホイー月は臂の市−行によって駆動さね小ことを
    if、’>徴どする’?、′I#1請求の舶)囲第1】
    」ト1乃至が15J’l’jのいず第1かIこd[)載
    の装動。 0ハ ポイーA・がIeil記軸に拌←されていること
    と、^11記軸が回転運動の部擦をrtli litす
    るのに適する駆動す段によって回転し、動さねることと
    を特徴とする1時it’を占ri求の範囲第11項乃至
    第15項のいずれかに記載の装置。 (18190’たけずらされた2対の軸を有することと
    、同じ対の酌i+のホイールのローラが同時にα′に圧
    痕を形成1゛るように取1寸けられており、同じ1対の
    称]に結合されたローラがもう1対の軸に結合されたロ
    ーラと共に交互にH−痕をプレ成することとを特徴と1
    −る’F−]どFN六求の範囲第11項乃至第】4項の
    いずれかに記載の装置。 U  各ローラが、円環面の一部分によって定められる
    凹形を有しており、自転軸に平行な公転軸を有している
    ことフ特徴と′1″る唱N′l’ M〜求0)範囲第】
    1項乃至第18項のい1第1かにL’載の装置〆f′。 (7+11  円tAi状の一般形な有’1−7.)こ
    とと、管の内側1に窄出したH: 4N、 ?自してお
    り、nil =己用慎−が1譲状形を有す7.)ことと
    を動機とすシ)迅i11+性多孔7!セラミック管。 (211円筒状の一般形を有することと、賀の内側に突
    出した圧痕を何しており、l’iil A1−: IE
    痕が局部的であって、管のいくつかのftJi±1こ規
    則jトしく白?1行されていることとな4Haとする透
    過11多Iし貿セラミック管。 Q2′1  長手方向の対称軸ケ有することと、管の相
    次ぐ助m1が、第一の方向の長軸を有する楕円と、円と
    、第一の方向に直交1−る第二の方向の長軸を有する楕
    円と、再び円との漸進的且つ反復的な連続によって構成
    されていることな特徴とする透過性多孔質セラミック管
JP11382582A 1982-06-30 1982-06-30 セラミツク管に圧痕を形成する方法及び装置 Pending JPS597004A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60188577A (ja) * 1984-03-05 1985-09-26 株式会社ヒダ 集合煙突用本焼芯管とその製法
JPH04352660A (ja) * 1991-05-30 1992-12-07 Taiyo Packaging Kk 包装用支持部材
JPH05139836A (ja) * 1991-11-18 1993-06-08 Nippon Pillar Packing Co Ltd 近接する複数の凹溝を表面に有するセラミツク部材の製造方法
CN109551637A (zh) * 2018-12-20 2019-04-02 杨锦程 一种往复翻面式陶瓷基板自动双面压痕装置及使用方法

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