JPS5970196A - 巻線形誘導電動機の制御装置 - Google Patents
巻線形誘導電動機の制御装置Info
- Publication number
- JPS5970196A JPS5970196A JP57179716A JP17971682A JPS5970196A JP S5970196 A JPS5970196 A JP S5970196A JP 57179716 A JP57179716 A JP 57179716A JP 17971682 A JP17971682 A JP 17971682A JP S5970196 A JPS5970196 A JP S5970196A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- current
- switch
- rectifier
- secondary current
- control
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P25/00—Arrangements or methods for the control of AC motors characterised by the kind of AC motor or by structural details
- H02P25/16—Arrangements or methods for the control of AC motors characterised by the kind of AC motor or by structural details characterised by the circuit arrangement or by the kind of wiring
- H02P25/24—Variable impedance in stator or rotor circuit
- H02P25/26—Variable impedance in stator or rotor circuit with arrangements for controlling secondary impedance
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Control Of Ac Motors In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、巻線形誘導機の二次抵抗を外部抵抗とスイ
ッチング素子で制御することによシ、誘導機の出力トル
クや速度を制御する誘導電動機の二次電流制御方式に関
する。
ッチング素子で制御することによシ、誘導機の出力トル
クや速度を制御する誘導電動機の二次電流制御方式に関
する。
一般に、この種の制御方式においてれ、外部抵抗によシ
ミ力が消費されるため、大容量機恍は不利であるが、静
止セルビウス方式やクレーマ方式よシも制御性能が優れ
ておシ、また回路構成も簡単であるため中、小容量誘導
vlの制御方式として広く採用されている。ぞして、か
かる制御方式においては、出力トルクの正確な制御を行
なうために、その二次電?ルめ大きさを精度よく検出し
て制御することが望ましい。 □第1図は従
来の制御方式を示す419成図である。
ミ力が消費されるため、大容量機恍は不利であるが、静
止セルビウス方式やクレーマ方式よシも制御性能が優れ
ておシ、また回路構成も簡単であるため中、小容量誘導
vlの制御方式として広く採用されている。ぞして、か
かる制御方式においては、出力トルクの正確な制御を行
なうために、その二次電?ルめ大きさを精度よく検出し
て制御することが望ましい。 □第1図は従
来の制御方式を示す419成図である。
同図においで、1は巻線形誘導電pjJ)機、2は速度
検出語、3は電流検出器、4は抵抗器、5は整流器、6
Lxイツチ、7IIi速度調節器、8rfi、Tti流
調節器である。
検出語、3は電流検出器、4は抵抗器、5は整流器、6
Lxイツチ、7IIi速度調節器、8rfi、Tti流
調節器である。
同図からも明らかなように、商用電源によって駆動され
る巻材形誘導mlの二次巻般社整流器5に接続され、該
整流器5の共通端子の一方は抵抗器4とスイッチ69一
方の端子に直続され、他方は電流検出用シャント3を介
して抵抗器4とスイッチ6の他の一方の端子に接続され
ている。したがって、スイッチ6が閉じている時Ir、
L%誘導機1の二次巻線はダイオードブリッジ5を介し
て灼絡され、これによシニ次i流の大きざが増大する一
方、スイッチ6が開いている時は、その二次巻線に抵抗
器4が接続されるため、二次電流の大きされ減少する。
る巻材形誘導mlの二次巻般社整流器5に接続され、該
整流器5の共通端子の一方は抵抗器4とスイッチ69一
方の端子に直続され、他方は電流検出用シャント3を介
して抵抗器4とスイッチ6の他の一方の端子に接続され
ている。したがって、スイッチ6が閉じている時Ir、
L%誘導機1の二次巻線はダイオードブリッジ5を介し
て灼絡され、これによシニ次i流の大きざが増大する一
方、スイッチ6が開いている時は、その二次巻線に抵抗
器4が接続されるため、二次電流の大きされ減少する。
誘導機の二次電流はトルクまたはトルク電流に比例する
から、スイッチ60オン、オフ比を制御することによシ
、その出力トルクを制御することができる。ここで、哀
インチ6をオン。
から、スイッチ60オン、オフ比を制御することによシ
、その出力トルクを制御することができる。ここで、哀
インチ6をオン。
オフ制御するための信号は次のようにして作られる。す
なわち、絶縁検出器34CJニジ検出された電流■祉電
流調節器8−・導かれるので、該電流調節器8で杜検出
11t/Me稙Iとその設定値l*とを比較し、1*〉
■のときれスイッチ6を閉じ、I*<Iのとき鉱スイッ
チ6を開放する信号を出力することにょシ行な6゜その
結果、二次電流社所定の設定値となるように調節され、
これにょル出力トルクτが調節されてトルク制御が可能
となる。なお、同図では電流指令値I*として速度調節
器7の出方を用いていることから、速度制御も行なわれ
るということができる。
なわち、絶縁検出器34CJニジ検出された電流■祉電
流調節器8−・導かれるので、該電流調節器8で杜検出
11t/Me稙Iとその設定値l*とを比較し、1*〉
■のときれスイッチ6を閉じ、I*<Iのとき鉱スイッ
チ6を開放する信号を出力することにょシ行な6゜その
結果、二次電流社所定の設定値となるように調節され、
これにょル出力トルクτが調節されてトルク制御が可能
となる。なお、同図では電流指令値I*として速度調節
器7の出方を用いていることから、速度制御も行なわれ
るということができる。
@1八へおよび第1B図F:J:他の従来方式を示す構
成図である。 。
成図である。 。
すなわち、第1図に示される抵抗器4を始動抵抗として
用いたシ、抵抗器4にょる損失を分散さ如く抵抗器4a
〜4cを誘導型!!IJ 1機1と整流器5の間に設け
たものである。このよ5にすると、上述の如き利点を有
する反面、スイッチ6が開放されたとき抵抗器43〜4
cを流れる電流が絶縁検出器を通らない、つまシ第1A
図の方式では前導V目の二次電流を直接検出することが
出来ず、このため正確な電流制卸ができなく外るとい5
欠点がある。なお、第1B図に示されるもの#:t、抵
抗器43〜4Cの接続態様が異なる(第1A図が星形(
Y)結線であるのに対し第1B図は三角(Δ)結線)だ
けで、その他は全く同様、であるので説明は省略する。
用いたシ、抵抗器4にょる損失を分散さ如く抵抗器4a
〜4cを誘導型!!IJ 1機1と整流器5の間に設け
たものである。このよ5にすると、上述の如き利点を有
する反面、スイッチ6が開放されたとき抵抗器43〜4
cを流れる電流が絶縁検出器を通らない、つまシ第1A
図の方式では前導V目の二次電流を直接検出することが
出来ず、このため正確な電流制卸ができなく外るとい5
欠点がある。なお、第1B図に示されるもの#:t、抵
抗器43〜4Cの接続態様が異なる(第1A図が星形(
Y)結線であるのに対し第1B図は三角(Δ)結線)だ
けで、その他は全く同様、であるので説明は省略する。
この発明は上記Kfflみでなされたもので、そり目的
は、外部抵抗を誘導機二次電流の各相に接続する方式に
おいても電流検出器を用いて二次Ti、流を検出し、こ
れにもとづいて制御を行な5゛こと罠よりその制御性能
を向上させることにある。
は、外部抵抗を誘導機二次電流の各相に接続する方式に
おいても電流検出器を用いて二次Ti、流を検出し、こ
れにもとづいて制御を行な5゛こと罠よりその制御性能
を向上させることにある。
上記の目的は、この発明によれば、電流検出器からの検
出電流と誘導機および外部抵抗器の回路定数とから、ス
イッチ開放時の誘導機二次η7.流を模擬する演算装置
を設けることに、lニジ達成される。
出電流と誘導機および外部抵抗器の回路定数とから、ス
イッチ開放時の誘導機二次η7.流を模擬する演算装置
を設けることに、lニジ達成される。
以下、この発明の実施例を図面を参照して説明する。第
2図社この発明の実施例を示す構成図、い第3図は第2
図における電流演算器の例管示す回路図、第3A図は電
流演算器の人、出力波形を示す波形図、第4図は電流演
、n器の他の例を示す回路図である。
2図社この発明の実施例を示す構成図、い第3図は第2
図における電流演算器の例管示す回路図、第3A図は電
流演算器の人、出力波形を示す波形図、第4図は電流演
、n器の他の例を示す回路図である。
第2図からも明らかなように、この実施例は誘導機1と
その二次市、流を直流に変換する整流器5との間に抵抗
4a〜4Cを挿入するとともに、該整流器5を短絡、開
放するスイッチ6を設け、該スイッチ60オン、オフに
て誘導機の二次電流を変イI江出力トルクまたfi速度
を制?3(1するよ5KL、た制御方式において、整流
器5とスイッチ6との間・に電流検出器3を設けるとと
もに、検出電流■1と@導v41.お、よび抵抗器4a
〜4Cf)回路定数とからスイッチ6のオフ時における
誘導機二次電流を模擬する電流演算器すを設けた点がr
fj量である。
その二次市、流を直流に変換する整流器5との間に抵抗
4a〜4Cを挿入するとともに、該整流器5を短絡、開
放するスイッチ6を設け、該スイッチ60オン、オフに
て誘導機の二次電流を変イI江出力トルクまたfi速度
を制?3(1するよ5KL、た制御方式において、整流
器5とスイッチ6との間・に電流検出器3を設けるとと
もに、検出電流■1と@導v41.お、よび抵抗器4a
〜4Cf)回路定数とからスイッチ6のオフ時における
誘導機二次電流を模擬する電流演算器すを設けた点がr
fj量である。
・この電流演算器9は、例えば第3図の如(構成される
。なお、噴3図において、A1−A3け演算増幅器、鉦
1〜IL8は抵抗(イ’l L 、 ILt > IL
a を几2)几3とする。)、Dはダイオード、Cはコ
ンデンサである。
。なお、噴3図において、A1−A3け演算増幅器、鉦
1〜IL8は抵抗(イ’l L 、 ILt > IL
a を几2)几3とする。)、Dはダイオード、Cはコ
ンデンサである。
すなわち、Wソ導′梠1の二次電流の大きさ工は、スイ
ッチ6が短絡されているときには、鰺導俯の二次側から
みた等何時定数’J:’21’fr:時定数とする一次
特性で増加する。一方、スイッチ6が開放されていると
きには、誘導機の二次抵抗r2と外部抵抗器43〜4C
の抵抗krQとの和を新たな二次抵抗とする誘導機の専
価二次時定数T22を時定数とする一次遅れ特性をもっ
てS Vl /(S rl +r2+ro)に向かうて
減少する。、ここに、S rJ二B導例のスリップ(す
ベシ)、■1はその端子電圧、rll−次抵抗である。
ッチ6が短絡されているときには、鰺導俯の二次側から
みた等何時定数’J:’21’fr:時定数とする一次
特性で増加する。一方、スイッチ6が開放されていると
きには、誘導機の二次抵抗r2と外部抵抗器43〜4C
の抵抗krQとの和を新たな二次抵抗とする誘導機の専
価二次時定数T22を時定数とする一次遅れ特性をもっ
てS Vl /(S rl +r2+ro)に向かうて
減少する。、ここに、S rJ二B導例のスリップ(す
ベシ)、■1はその端子電圧、rll−次抵抗である。
したがって、端子T1へ電圧設定値として端子電圧Vl
に比例する量を、また端子=l12へは速度検出値N=
K (1−q )、Vl(K;定数)を与え、演算増幅
器A3の出力がSVI / (8rl−4−r2+r。
に比例する量を、また端子=l12へは速度検出値N=
K (1−q )、Vl(K;定数)を与え、演算増幅
器A3の出力がSVI / (8rl−4−r2+r。
)に比例するように抵抗、1(,6〜几8を選ぶととも
に、)゛・−子T3へ検出器3にて検出された電泥検出
f直11を与え、さらにコンデンサCと抵抗Iモ3とに
よって決まる時定数’I’(=CI’?、3)を上記時
定数T22と等しく選ぶと、スイッチ6が短絡されてい
るときに#:1 端子T3からの入力そのものが、一方
スイッチ6が開放されているときKは、スイッチ6が開
放される直前の電流値の8Vr/ (S rl +r2
+rc )に向かった一次遅れ(時定数T)の値が端子
T4に出力さA、これによって電流制御が行なわれる。
に、)゛・−子T3へ検出器3にて検出された電泥検出
f直11を与え、さらにコンデンサCと抵抗Iモ3とに
よって決まる時定数’I’(=CI’?、3)を上記時
定数T22と等しく選ぶと、スイッチ6が短絡されてい
るときに#:1 端子T3からの入力そのものが、一方
スイッチ6が開放されているときKは、スイッチ6が開
放される直前の電流値の8Vr/ (S rl +r2
+rc )に向かった一次遅れ(時定数T)の値が端子
T4に出力さA、これによって電流制御が行なわれる。
なお、通常はS rl +r2 < rcテするから、
SV1/(8r1+r2−’rra )のかわシに8
Vl / r。な用いるようにしてもよい。また、スイ
ッチ6のスイッチング周期が時定数T22に比して充分
短いとき社、第3図の一部回路を省略し、第4図の如く
簡略化することができる。また、第2図では抵抗H4a
〜4CをY結線するようにしたが、これを第1B図の如
くΔ結線するようにしても良い。つまシ、抵抗n’nが
直流側(整流器の後段)でなく、交流側に接続されてい
る場合は、抵抗器の接続はY接続に限定されないもので
ある。
SV1/(8r1+r2−’rra )のかわシに8
Vl / r。な用いるようにしてもよい。また、スイ
ッチ6のスイッチング周期が時定数T22に比して充分
短いとき社、第3図の一部回路を省略し、第4図の如く
簡略化することができる。また、第2図では抵抗H4a
〜4CをY結線するようにしたが、これを第1B図の如
くΔ結線するようにしても良い。つまシ、抵抗n’nが
直流側(整流器の後段)でなく、交流側に接続されてい
る場合は、抵抗器の接続はY接続に限定されないもので
ある。
以上のように、この発明によれば、誘導機の二次電流を
検出電流値と誘導機および外部抵抗器定数とから演算に
よって模擬するようにしているため、誘導機二次巻線の
外部に外部抵抗器を挿入する方式においても電流検出器
を用いて容易に二次電流を得ることができ、したがって
正確な電流制御が可能になるという効果をもたらすもの
である。
検出電流値と誘導機および外部抵抗器定数とから演算に
よって模擬するようにしているため、誘導機二次巻線の
外部に外部抵抗器を挿入する方式においても電流検出器
を用いて容易に二次電流を得ることができ、したがって
正確な電流制御が可能になるという効果をもたらすもの
である。
!¥1図、第1A図、第1B図はいずれも従来例を示す
構成図、第2図はこの発明の実施例を示ず構成図、第3
図t−1m2図の演n器の具体例を示す回路図、第3A
図は演算器の人、出力波形を示す波形図、第4図は演算
器の変形例を示す回路図である。 符号説明 1・・・・・・巻線形誘導電動f口、2・・・・・・速
度検出器、3・−・・・・電流検出器、4,4a〜4C
・・・・・・抵抗器、5 。 ・・・・・・整流器、6・・・・・・スイッチ、7・・
・・・・速度調節器、8・・・・・・電流調節器、9・
・・・・・電流演算器代理人 弁理士 並 木 昭 夫 代理人 弁理士 松 崎 清 第1図 1 IRIA因 ! JIIIB図 … l
構成図、第2図はこの発明の実施例を示ず構成図、第3
図t−1m2図の演n器の具体例を示す回路図、第3A
図は演算器の人、出力波形を示す波形図、第4図は演算
器の変形例を示す回路図である。 符号説明 1・・・・・・巻線形誘導電動f口、2・・・・・・速
度検出器、3・−・・・・電流検出器、4,4a〜4C
・・・・・・抵抗器、5 。 ・・・・・・整流器、6・・・・・・スイッチ、7・・
・・・・速度調節器、8・・・・・・電流調節器、9・
・・・・・電流演算器代理人 弁理士 並 木 昭 夫 代理人 弁理士 松 崎 清 第1図 1 IRIA因 ! JIIIB図 … l
Claims (1)
- 巻線形誘導電動機の二次巻線と該電動機の二次電流を整
流する整流器との間に外部抵抗器を接続するとともに該
整流器の両端を短絡または開放するスイッチを設け、該
スイッチをオン、オフ、させて電動機の二次抵抗を変化
させることKよシ速度またはトルクを制御する巻線形誘
導電動機の制御方式において、前記整流器とスイッチと
の間に二次電流を検出する電流検出器を設け°るととも
に、゛核検出された二次電流、電動機定数および外部抵
抗器定数から少々(ともスイッチ開放時の二次電流を模
擬する演算器を設け、該演算器出力にもとづいて前記ス
イッチを制御することを特徴とする巻線形誘導電動機の
制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57179716A JPS5970196A (ja) | 1982-10-15 | 1982-10-15 | 巻線形誘導電動機の制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57179716A JPS5970196A (ja) | 1982-10-15 | 1982-10-15 | 巻線形誘導電動機の制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5970196A true JPS5970196A (ja) | 1984-04-20 |
| JPH0216667B2 JPH0216667B2 (ja) | 1990-04-17 |
Family
ID=16070618
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57179716A Granted JPS5970196A (ja) | 1982-10-15 | 1982-10-15 | 巻線形誘導電動機の制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5970196A (ja) |
-
1982
- 1982-10-15 JP JP57179716A patent/JPS5970196A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0216667B2 (ja) | 1990-04-17 |
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