JPS5970314A - スイツチング回路の駆動方法 - Google Patents
スイツチング回路の駆動方法Info
- Publication number
- JPS5970314A JPS5970314A JP17993582A JP17993582A JPS5970314A JP S5970314 A JPS5970314 A JP S5970314A JP 17993582 A JP17993582 A JP 17993582A JP 17993582 A JP17993582 A JP 17993582A JP S5970314 A JPS5970314 A JP S5970314A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switching
- switch control
- control signal
- common impedance
- groups
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K17/00—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking
- H03K17/51—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used
- H03K17/56—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used by the use, as active elements, of semiconductor devices
- H03K17/60—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used by the use, as active elements, of semiconductor devices the devices being bipolar transistors
- H03K17/62—Switching arrangements with several input- output-terminals, e.g. multiplexers, distributors
Landscapes
- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は集積回路におけるスイッチング回路の駆動方法
に係り、特に、低抵抗負荷や高容j、を負荷が接続され
るスイッチング回路に好適な駆動方法に関する。
に係り、特に、低抵抗負荷や高容j、を負荷が接続され
るスイッチング回路に好適な駆動方法に関する。
第1図は集積回路における従来のスイッチング回路を示
す。図において、10−1.10−2゜10−nはアン
ドゲート、20−1.20−2゜20−nはスイッチン
グトランジスタ、30−1゜30−2.30−nは集積
回路の外部に接続される抵抗負荷、40は集積回路の内
部接地■と集積回路の外部接地A間に存在する共通イン
ピーダンスである。この回路においてデータ入力信号I
++It 、 Iアがそれぞれ1”レベルのとき、ス
イッチ制御信号Gに1”レベルが印加されるとスイッチ
ングトランジスタ20−1.20−2゜20−〇がオン
し、外部電源Vaから負荷抵抗30−1.30−2.3
0−nを通り、さらに共通インピーダンス40を通って
外部接地点に向って負荷電流が流れる。データ入力信号
II + Ii! +1、のそれぞれが“0″レベル
のときは該当するスイッチングトランジスタはオフとな
るので負荷抵抗には電流が流れない。
す。図において、10−1.10−2゜10−nはアン
ドゲート、20−1.20−2゜20−nはスイッチン
グトランジスタ、30−1゜30−2.30−nは集積
回路の外部に接続される抵抗負荷、40は集積回路の内
部接地■と集積回路の外部接地A間に存在する共通イン
ピーダンスである。この回路においてデータ入力信号I
++It 、 Iアがそれぞれ1”レベルのとき、ス
イッチ制御信号Gに1”レベルが印加されるとスイッチ
ングトランジスタ20−1.20−2゜20−〇がオン
し、外部電源Vaから負荷抵抗30−1.30−2.3
0−nを通り、さらに共通インピーダンス40を通って
外部接地点に向って負荷電流が流れる。データ入力信号
II + Ii! +1、のそれぞれが“0″レベル
のときは該当するスイッチングトランジスタはオフとな
るので負荷抵抗には電流が流れない。
共通インピーダンス40は接地線の抵抗とインダクタン
スの直列回路からなり、その等価回路は第2図(a)の
ようになる。集積回路の内部の共通インピーダンスを無
視すると共通インピーダンス40は内部接地と外部接地
を接続するボンゲインクワイヤーとパッケージピンによ
って形成される。
スの直列回路からなり、その等価回路は第2図(a)の
ようになる。集積回路の内部の共通インピーダンスを無
視すると共通インピーダンス40は内部接地と外部接地
を接続するボンゲインクワイヤーとパッケージピンによ
って形成される。
このような共通インピーダンスに電Meが流れ、それが
オン、オフ制動されると共通インピーダンスの両端に雑
音電圧が発生し、内部の集積回路に悪影響を及ぼす。
オン、オフ制動されると共通インピーダンスの両端に雑
音電圧が発生し、内部の集積回路に悪影響を及ぼす。
第2図(a)において、共通インピーダンス40に流れ
る電流をi、抵抗をr1インダクタンスをLとすると、
発生する靴音電圧ρ1は次のようになる。
る電流をi、抵抗をr1インダクタンスをLとすると、
発生する靴音電圧ρ1は次のようになる。
i
ρ++=L−十ir ・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・(1)t 通常のI)■P型パッケージを用いた場合の一つの例で
けr=0.1(Ω)、L=20X10−”(H)である
。
・・・・・・・・・・・・・(1)t 通常のI)■P型パッケージを用いた場合の一つの例で
けr=0.1(Ω)、L=20X10−”(H)である
。
いま、第1図のスイッチング回路で、一つのトランジス
タは50X10”’ (A)の直流をオン、オフ制菌
シフ、スイッチング時間は10XI O−@(S)
とすると、一つのトランジスタがオンしたとき、共通イ
ンピーダンス40の両端に発生する雑音電圧ρゎは、(
1)式より、 となり、インダクタンスによる雑音車圧が支配的である
ことがわかる。まだ、雑音耐圧ρ、彼形は第2図(b)
I7+ようになる。したがって、仮に許容雑音電圧を4
00mVとすると第1図の従来のスイッチング回路では
同時に駆動できる負荷の数は4個弱となシ、8〜32個
の同時駆動数の要求を満たすことはできない。このため
、従来はパッケージに接」II2ピンを多数設けること
により等制約に共通インピーダンスを小さくする方法を
採っていた。
タは50X10”’ (A)の直流をオン、オフ制菌
シフ、スイッチング時間は10XI O−@(S)
とすると、一つのトランジスタがオンしたとき、共通イ
ンピーダンス40の両端に発生する雑音電圧ρゎは、(
1)式より、 となり、インダクタンスによる雑音車圧が支配的である
ことがわかる。まだ、雑音耐圧ρ、彼形は第2図(b)
I7+ようになる。したがって、仮に許容雑音電圧を4
00mVとすると第1図の従来のスイッチング回路では
同時に駆動できる負荷の数は4個弱となシ、8〜32個
の同時駆動数の要求を満たすことはできない。このため
、従来はパッケージに接」II2ピンを多数設けること
により等制約に共通インピーダンスを小さくする方法を
採っていた。
しかし、この方法では必然的に多ピン化による大型パッ
ケージが必要になりコストアップ号招く欠点があった。
ケージが必要になりコストアップ号招く欠点があった。
本発明の目的は上記した従米技術内欠点を除去し、より
少い接地ビン数でよシ多くのスイッチングを同時に駆動
できるスイッチング回路の駆動方式を提供することにあ
る。
少い接地ビン数でよシ多くのスイッチングを同時に駆動
できるスイッチング回路の駆動方式を提供することにあ
る。
本究明は接地ラインの共通インピーダンスで発生する鈴
音電圧は電流のオン、オフの過渡期に発生するインダン
クタンスによる逆起耐力が支配的であることに着目し、
複数のスイッチング回路を複数のグループに分け、該複
数のグループのスイッチタイミングを夫々僅かに異なる
ようにして雑音電圧の発生を分散させ、これにより、パ
ッケージの睦地ピンを増やすことなくスイッチング回路
の同時駆動可能数を大幅に増加させる。
音電圧は電流のオン、オフの過渡期に発生するインダン
クタンスによる逆起耐力が支配的であることに着目し、
複数のスイッチング回路を複数のグループに分け、該複
数のグループのスイッチタイミングを夫々僅かに異なる
ようにして雑音電圧の発生を分散させ、これにより、パ
ッケージの睦地ピンを増やすことなくスイッチング回路
の同時駆動可能数を大幅に増加させる。
以下、N面に従って本発明の詳細な説明する。
第3図において、70−1.70−2.70−n。
80−1.80−2.80−n、90−1.90=2.
90−nは夫々スイッチング回路で、これらのスイッチ
ング回路は本実施例では三つのグループに分けられる。
90−nは夫々スイッチング回路で、これらのスイッチ
ング回路は本実施例では三つのグループに分けられる。
すなわち、第1のグループび1スイッチング回路70−
1.70−2.70−nけ夫々A+ * A2 +
A、++のデータ入力イa号が与えられ、第1のスイッ
チ制御信号Gムによジオン、オフが制御される。同様に
、第2のグループのスイッチング回路80−1.80−
2.80−nは夫々Bl 、 B、 、 Ij、のデ
ータ入力信号が与えられ、第2のスイッチ制御信号Ga
によりオン、オフが制(財)される。さらに、第3のグ
ループのスイッチング回路90−1.90−2.90−
nは夫々C+ 、Ct 、C−のデータ入力信号が与え
られ、第3のスイッチ制御信号GOによジオン、オフが
制御される。
1.70−2.70−nけ夫々A+ * A2 +
A、++のデータ入力イa号が与えられ、第1のスイッ
チ制御信号Gムによジオン、オフが制御される。同様に
、第2のグループのスイッチング回路80−1.80−
2.80−nは夫々Bl 、 B、 、 Ij、のデ
ータ入力信号が与えられ、第2のスイッチ制御信号Ga
によりオン、オフが制(財)される。さらに、第3のグ
ループのスイッチング回路90−1.90−2.90−
nは夫々C+ 、Ct 、C−のデータ入力信号が与え
られ、第3のスイッチ制御信号GOによジオン、オフが
制御される。
60けスイッチ制(財)信号発生回路で、入力制御信号
Gk元にして、スイッチ制御信号G A 、 GB+G
cを発生する。スイッチ制御信号発生回路60刀)ら発
生されるスイッチ制@41信号は第4図のようになる。
Gk元にして、スイッチ制御信号G A 、 GB+G
cを発生する。スイッチ制御信号発生回路60刀)ら発
生されるスイッチ制@41信号は第4図のようになる。
すなわち、第1のスイッチ制(財)信号Gムは入力制御
信号Gと同位相で発生する。第2のスイッチ制御信号Q
eは第1のスイッチ制御信号GAよシ時間t1だけ遅れ
た位相で発生する。ささに、第3のスイッチ制御信号G
cは第2のスイツチ制(財)信号G8より時間t2だけ
遅れだ位相で発生する。したがって、第3図の実施例に
おいて、スイッチ制(財)信号発生回路60に入力割部
j信号Gが印加されたとき、共通インピーダンス40の
両端に発生する雑音電圧ρ。は、第4図のようになり、
鞘音電圧の発生タイミングは時間tI + ’2に
より分散される。この結果、複数のスイッチング回路を
3つのグループに分けた本発明の実施例では従来の方法
に比べて3倍のスイッチング回路を、雑音電圧を増加さ
せることなく、同時に、駆動することができる。なお、
本発明によれば、複数のスイッチング回路をNヶのグル
ープに分けると、従来のN倍の同時駆動が可能であるが
、グループの最大分割数は許容されるスイッチング回路
相互間のスキュー値によシ制限されるべきであり、スキ
ュー値の制限を#ださない場合は、接地ピンの114加
が必要になる。
信号Gと同位相で発生する。第2のスイッチ制御信号Q
eは第1のスイッチ制御信号GAよシ時間t1だけ遅れ
た位相で発生する。ささに、第3のスイッチ制御信号G
cは第2のスイツチ制(財)信号G8より時間t2だけ
遅れだ位相で発生する。したがって、第3図の実施例に
おいて、スイッチ制(財)信号発生回路60に入力割部
j信号Gが印加されたとき、共通インピーダンス40の
両端に発生する雑音電圧ρ。は、第4図のようになり、
鞘音電圧の発生タイミングは時間tI + ’2に
より分散される。この結果、複数のスイッチング回路を
3つのグループに分けた本発明の実施例では従来の方法
に比べて3倍のスイッチング回路を、雑音電圧を増加さ
せることなく、同時に、駆動することができる。なお、
本発明によれば、複数のスイッチング回路をNヶのグル
ープに分けると、従来のN倍の同時駆動が可能であるが
、グループの最大分割数は許容されるスイッチング回路
相互間のスキュー値によシ制限されるべきであり、スキ
ュー値の制限を#ださない場合は、接地ピンの114加
が必要になる。
第5図1はスイッチ制御信号発生回路60の構成を示す
。図において、60−1および60−2はディレィ要素
であり、スイッチ制御信号Gムは入力側(財)信号Gが
その捷ま出力され、GBは人力制御信号Gをディレィ要
素60−1で遅らせたものが出力される。壕だ、Gl、
はQnをさらにディレィ要系60−2で遅らせたものが
出力される。
。図において、60−1および60−2はディレィ要素
であり、スイッチ制御信号Gムは入力側(財)信号Gが
その捷ま出力され、GBは人力制御信号Gをディレィ要
素60−1で遅らせたものが出力される。壕だ、Gl、
はQnをさらにディレィ要系60−2で遅らせたものが
出力される。
第6図はスイッチング制alfa号発生回路の一つの実
施例を示す。図において、60−3.60−4.60−
5.60−6はインバータ回路であり、インバータ60
−3と60−4および6o−5と60−6で夫々一つの
ディレィ要素を構成する。
施例を示す。図において、60−3.60−4.60−
5.60−6はインバータ回路であり、インバータ60
−3と60−4および6o−5と60−6で夫々一つの
ディレィ要素を構成する。
給7図はスイッチング制御信号発生回路の他の実施例金
示す。図において、60−7.60−8は抵抗、60−
9.60−10はコンデンサであり、抵抗60−7とコ
ンデンサ60−9および抵抗60−8とコンデンサ60
−10で夫々一つのディレィ要素を構成している。これ
らの抵抗およびコンデンサは集積回路の内部ではポリシ
リコンなどの配祿材別のみで容易に実現することができ
る。なお、この場合、第1図で示したアントゲ−)10
−1.10−2.10−nはMO8I−ランジスタなど
、入力インピーダンスの十分高い素子で構成すべきであ
る。
示す。図において、60−7.60−8は抵抗、60−
9.60−10はコンデンサであり、抵抗60−7とコ
ンデンサ60−9および抵抗60−8とコンデンサ60
−10で夫々一つのディレィ要素を構成している。これ
らの抵抗およびコンデンサは集積回路の内部ではポリシ
リコンなどの配祿材別のみで容易に実現することができ
る。なお、この場合、第1図で示したアントゲ−)10
−1.10−2.10−nはMO8I−ランジスタなど
、入力インピーダンスの十分高い素子で構成すべきであ
る。
本発明によれば、パッケージの接地ビン数を増すことな
く、よシ多くのスイッチング回路を同局−に駆動するこ
とができる。したがって、多ピン化によるパッケージの
大型化が避けられ、安価な集積回路が可能になる。
く、よシ多くのスイッチング回路を同局−に駆動するこ
とができる。したがって、多ピン化によるパッケージの
大型化が避けられ、安価な集積回路が可能になる。
第1図は従来のスイッチング回路図、第2図は共通イン
ピーダンスの等価回路と雑音電圧の波形図、第31¥1
は本発明のスイッチング回路図、第4図はスイッチ制御
信号と雑音電圧のタイムチャート、第5図は本発明のス
イッチ制御信号発生回路の構成図、第6図は本発明のス
イッチ制御信号発生回路の一実施例図、第7図は本発明
のスイッチ制御信号発生回路の他の実施例図である。 60・・・スイッチ制御信号発生回路、70−1〜70
−1・・・スイッチング回路、80−1〜80−n・・
・スイッチング回路、90−1〜90−n・・・スイッ
チング回路、60−1.60−2・・・ディレィ(9) 髪束、60−3〜60−6・・・インバータ、6〇−7
,60−8・・・抵抗、60−9.60−10・・・コ
ンデンサ。 (10) V 3 図 60 第4図 ・−4”1→−−w「 算50 第1 1f)
ピーダンスの等価回路と雑音電圧の波形図、第31¥1
は本発明のスイッチング回路図、第4図はスイッチ制御
信号と雑音電圧のタイムチャート、第5図は本発明のス
イッチ制御信号発生回路の構成図、第6図は本発明のス
イッチ制御信号発生回路の一実施例図、第7図は本発明
のスイッチ制御信号発生回路の他の実施例図である。 60・・・スイッチ制御信号発生回路、70−1〜70
−1・・・スイッチング回路、80−1〜80−n・・
・スイッチング回路、90−1〜90−n・・・スイッ
チング回路、60−1.60−2・・・ディレィ(9) 髪束、60−3〜60−6・・・インバータ、6〇−7
,60−8・・・抵抗、60−9.60−10・・・コ
ンデンサ。 (10) V 3 図 60 第4図 ・−4”1→−−w「 算50 第1 1f)
Claims (1)
- 1、データ入力信号に応じてスイッチング制(財)信号
に同期してオン、オフする複数のスイッチング回路を複
数のグループに分割し、この複数のグループの夫々に対
応した複数のスイッチ制御11号を発生するスイッチ制
御信号発生回路を設け、このスイッチ制(財)信号発生
回路から発生され、立上シおよび立下りのタイミングが
等しくなり複数のスイッチ制量信号によシ、前記複数の
グループに分割された前記スイッチング回路群の夫々を
独立に駆動することを特徴とするスイッチング回路の駆
動方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17993582A JPS5970314A (ja) | 1982-10-15 | 1982-10-15 | スイツチング回路の駆動方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17993582A JPS5970314A (ja) | 1982-10-15 | 1982-10-15 | スイツチング回路の駆動方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5970314A true JPS5970314A (ja) | 1984-04-20 |
Family
ID=16074504
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17993582A Pending JPS5970314A (ja) | 1982-10-15 | 1982-10-15 | スイツチング回路の駆動方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5970314A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5345421A (en) * | 1991-06-28 | 1994-09-06 | Hitachi, Ltd. | High speed, low noise semiconductor storage device |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS539439A (en) * | 1976-07-14 | 1978-01-27 | Hitachi Ltd | Information gate system |
-
1982
- 1982-10-15 JP JP17993582A patent/JPS5970314A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS539439A (en) * | 1976-07-14 | 1978-01-27 | Hitachi Ltd | Information gate system |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5345421A (en) * | 1991-06-28 | 1994-09-06 | Hitachi, Ltd. | High speed, low noise semiconductor storage device |
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