JPS5970456A - 連扉用門扉の製造法 - Google Patents

連扉用門扉の製造法

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JPS5970456A
JPS5970456A JP18027082A JP18027082A JPS5970456A JP S5970456 A JPS5970456 A JP S5970456A JP 18027082 A JP18027082 A JP 18027082A JP 18027082 A JP18027082 A JP 18027082A JP S5970456 A JPS5970456 A JP S5970456A
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JP
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gate
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molten aluminum
groove
cast
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Junzo Hashimoto
橋本 順造
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NAGAOKA TEKKOSHO KK
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NAGAOKA TEKKOSHO KK
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B22CASTING; POWDER METALLURGY
    • B22DCASTING OF METALS; CASTING OF OTHER SUBSTANCES BY THE SAME PROCESSES OR DEVICES
    • B22D19/00Casting in, on, or around objects which form part of the product

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Gates (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は引戸式連覇用門扉の製造法に関するものである
アルミ鋳物門扉の普及が目覚ましい。錆びたり、腐蝕し
たすせず丈夫で長持ちし、洗練されたデザインものを製
造することができるためである。
一方、我国の住宅事情は取り敢えずマイホームを、の時
代から1戸建ちへと移行しているが土地があまりにも、
高価なため、家屋の廻りに十分な空間を構えることがで
きない場合が多い。例えば門扉を開閉するに、その内側
に門扉中を半径として回転するだけの空間を必要とする
が、それだけの空間をとることができない場合も多い。
また丘陵地帯に造成された土地の場合、仮に家屋の廻シ
に十分な空間を構えることができる場合でも、門を入れ
ばすぐに階段あるいは急斜面というようなことが多く、
やはシ門扉を、門扉中を半径として通行人との衝突を考
慮に入れるならば危険が多く好ましくない。現に地方に
よっては道路にはみ出すような門扉の設置が禁止されて
いる。
上記のような場合にはアコーディオン門扉のように左右
への動きをもつものが便利なことは当然であって、この
アコーディオン門扉は、家庭のガレージの出入口用に爆
発的な売れ行きを示した。
しかl〜その体裁は玄関の門構えとして使用に耐えられ
るだけのものではなく、単KVヤツターとして使用され
ているに止どまるものである。
玄関の門構えとし使用に耐える体裁を整えた左右への動
きをもつ門扉の開発が待たれている所以である。
文献により公知の引戸弐運扉R1の門扉は、第7.8図
に示すように門扉体Oの上端部■の表面側にはy金山に
またがるアリ溝0が設けられ、上端部■の裏面側で且つ
一端部に前記アリ溝Oに保合可能な突子■が設けられた
もので、この門扉を数枚用意し、門扉■の了り溝[株]
には門扉■の突子Oを係合させ、門扉0のアリ溝[株]
には門扉■の突子■を係合させるといつだ手段で門扉■
、■、■を次々と連接したもので、門扉開閉に際しては
突子0がアリ溝Oを左右方向に摺動するように構成され
たものである。
しかしながら、上記の引戸式連覇用の門扉を鋳造方式で
製造することはアリ溝があることから不可能である。
そこで本発明者は先に第6図に示す断面C字型の畏尺の
突子(ベアリング)[相]をステンレスで製作し、これ
を鋳造した門扉の1面の上下にビス止めして、アリ溝を
別に設置する方法を工夫1−でみた。ところが、このス
テンレス製の突子受け[相]は鋳造門扉と調和せず、安
っぽい感じで鋳造門扉の重厚さと豪華さを減殺してしま
った。
上記した試み、即ち突子受けを別に製作しておき、これ
をアリ溝がわりとして鋳造門扉に取付ける試みからは、
鋳造門扉に直接アリ溝を加工する方策が考えられるが、
加工に要する経費が高価につき過ぎこの方策も良策とは
言い難いものである。
上記した諸々の状況を考え合せれば引戸式の連覇用門扉
を鋳造門扉として完成させる意義は大きい。本発明者は
更に研究を推進して、遂に本発明を完成するに到った。
即ち本発明は次の二発明である。
(1)枠材の上面に溶湯アルミニウム′t1″鋳込むし
ぼり口■を有する溶湯アルミニウムの鋳込まれる溝■を
設け、−側面にベアリングの走行できるベアリング嵌入
溝■を設けてなるアルミニウムの押し出し又は引抜成形
によって製造された所望長さの連覇用門扉の枠材■を2
木用意し、この2本の連覇用門扉の枠材■、■のベアリ
ング嵌入溝■、■を同一面にして、且つ溶湯アルミニウ
ムの鋳込まれる溝■、■を対向させ、且つ前部の連覇用
門扉の枠材■の前方■及び後部の連覇用門扉の枠材■の
後方0に連覇用門扉の枠材■、■に接する溶湯アルミニ
ウムの流入溝■、■を設け、前記前部、後部の連覇用門
扉の枠材■、0間に門扉の中間部材■を形成する溶湯ア
ルミニウムの流入溝■を設け、鋳型の湯口よシ溶湯アル
ミニウムを注入して、連覇用門扉の枠材■、■の前後を
同時に加熱しながら門扉の中間部材Oの前後の端部■、
■を前記連覇用門扉の枠材■、■の溶湯アルミニウムの
鋳込まれる溝■、■内で一体化させることを特徴とする
連覇用門扉の製造法。
(2)枠材の上面に溶湯アルミニウムを鋳込むしぼり口
■を有する溶湯アルミニウムの鋳込まれる溝■を設け、
−側面にベアリングの走行できるベアリンクl11.大
溝■を設けてなるアルミニウムの押し出し又は引抜成形
によって製造された所望長さの連覇用門扉の枠材■を2
本用意し、この2本の連覇用門扉の枠材■、■のベアリ
ング嵌入溝■、■を同一面にして、且つ溶湯アルミニウ
ムの鋳込まれる溝■、■を対向させ、且つ前部の連覇用
門扉の枠材■の前方■及び後部の連覇用門扉の枠材■の
後方に連覇用門扉の枠材■、■に接する溶湯アルミニウ
ムの流入溝■、■を設け、前記前部、後部の連覇用門扉
の枠材■、0間に門扉の中間部材■を形成する溶湯アル
ミニウムの流入溝■を設け、鋳型の湯口より溶湯アルミ
ニウムを注入して、連覇用門扉の枠材■、■の前後を同
時に加熱しながら門扉の中間部材■の前後の端部■、■
を前記連覇用門扉の枠材■、■の溶湯アルミニウムの鋳
込まれる溝内で一体化させるに際し、予め連覇用門扉の
枠材■、■のベアリング嵌入溝■、■の開放口■、■の
全長に金属棒■、■を挿入して、前記・開放口■、■を
閉鎖しておくことを特徴とする連覇用門扉の製造法。
以下に本発明の詳細な説明する。
第3図に示す連覇用門扉の枠材■は端面が凸形の枠材の
、突出部■上面に溶湯アルミニウムを鋳込むしぼり口■
を有する溶湯アルミニウムの鋳込まれる溝■を設け、裾
部[相]の一側面にベアリングの走行できるベアリング
嵌入溝■を設けてなるアルミニウムの押し出1〜又は引
抜成形によって製造された本のである。溶湯アルミニウ
ムの鋳込まれる溝■は端面から見て、照々坊主の形状を
呈し、その首のところが溶湯アルミニウムを鋳込むしぼ
り口■に相当する。この溶湯アルミニウムのしぼり口■
は、門扉の中間部材の鋳込まれた部分が嵌入一体化され
、分離1−ないように工夫したものである。また、裾部
[相]の一側面に設けられたベアリングの嵌入溝■はい
わゆる端面がC字形を呈し、その空洞部にベアリングが
収容される。図中に示される4個の小突起■は、ベアリ
ングの嵌入溝■に中間部■を形成するためのもので、ベ
アリングの嵌入溝■に浸入する塵芥の逃げ道となるもの
で、ベアリングの走行を円滑たらしめるよ゛うに工夫し
たものである。なお、図中[相]で示される溝はフラン
ジ■付ベアリング[相]のフランジ■(第5図参照)を
受けるためのもので゛あるが本発明の必須構成要件では
ないので、その詳細は連覇用門扉の組立てについて後述
するところで併せて説明する。
鋳物製の門扉の中間部材■とその中間部材の上下に配す
る連覇用門扉の枠材■、■との接合一体化は、門扉の中
間部材■を鋳造する時に同時に行なう。即ち門扉の中間
部材を製作する鋳型の前後に連覇用門扉の枠材■、■の
ベアリング嵌入溝■、■を同一面にして且つ溶湯アルミ
ニウムの鋳込まれる溝■、■を対向させて配置する。こ
の時、門扉の中間部材■を製作する鋳型の前後端部はそ
れぞれ連覇用門扉の枠材の溶湯アルミニウムの鋳込まれ
る溝■に連続する。従って、湯口より注入された溶湯ア
ルミニウムは、門扉の中間部材■を形成するとともにそ
の一部は連理用門扉の枠材■の溶湯アルミニウムの鋳込
まれる溝■にも流れ込み、門扉の中間部材■と上下の連
理用門扉の枠材■、■は一体化される。即ち門扉の中間
部材■の形成と同時に門扉の中間部材■と連理用門扉の
枠材■、■の一体化が行なわれ、製造コストの低廉価を
促進する。
上記の門扉の中間部材Oと上下の連理用門扉の枠材■、
■の一体化の際に、前部の連理用門扉の枠材の前方■及
び後部の連理用門扉の枠材の後方0に設けられた連理用
門扉の枠材に接する溶湯アルミニウムの流入溝■、■が
大いなる働きをする。
もしもとの連理用門扉の枠材に接する溶湯アルミニウム
の流入溝がなかったならば、連理用門扉の枠材は門扉の
中間部材を構成するための溶湯アルミニウムによって、
内側からのみ加熱されるために、連理用門扉の枠材に歪
みが生じ、連理用門扉の枠材が動くために、鋳型の一部
がこわれて変形するため、所望の形状、寸法の連理用門
扉を製作することができない。連理用門扉の枠材■、■
に接する溶湯アルミニウムの流入溝■、■があるので、
連理用門扉の枠材■、■は溶湯アルミニウムによってそ
の内外両方から同時に加熱されるために連理用門扉の枠
材■、■には歪みが生じない。
従って、連理用門扉の枠材■、■は動くことがないので
、もちろん鋳型に変形が生じず、所望の形状、寸法の連
理用門扉を製作することができる。
上記において、連理用門扉の枠材の、■の内外両方から
同時に加熱しても、加熱された連理用門扉の枠材■、■
の内外では多少の温度差が生じる場合もあり、このよう
な場合には連理用門扉の枠材に多少の歪みが生じる。
上記の連理用門扉の枠材■、■に生じる多少の歪みは、
予め連理用門扉の枠材■、■のベアリング嵌入溝■、■
の開放口■、■の全長に金属棒■、■を挿着して、前記
開放口を閉鎖しておくことによって、防ぐことができる
。即ち、連理用門扉の枠材■のベアリング嵌入溝■の開
放口■を金属棒■で閉鎖[2ておくと、連理用門扉の枠
材は熱歪みによる変形を起さない。
なお、第2図は第3図に示す連理用門扉の枠材と形状を
異にする連理用門扉の枠材の端面図、第4図は本発明を
実施して得た連理用門扉の平面図である。
次に本発明の実施例を説明する。
実施例 1゜ 門扉の中間部材■を形成する溶湯アルミニウムの流入溝
■の上下に連理用門扉の枠材■、■をベアリング嵌入溝
■、■(溶湯アルミニウムが流入しないように鋳物砂が
詰められている)を上向にして、且つ溶湯アルミニウム
の鋳込まれる溝■、■を対向させ、且つ前部の連理用門
扉の枠材■の前方■及び後部の連理用門扉の枠材■の後
方@に連理用門扉の枠材■に接する溶湯アルミニウムの
流入溝■、■の設けられた鋳型の下型OK鋳型の上型(
図示せず)を載置して、両型を固定する。
鋳型の4ケ所の湯口より、750℃の溶湯アルミニウム
を同時に流し込み2ケ所の空気抜口から溶湯アルミニウ
ムが噴出したら溶湯アルミニウムの流し込みを止める。
溶湯アルミニウムが冷えるのを待って鋳型の上型と下型
を分離し、連理用門扉を取り出す。
取り出1−た連理用門扉には連理用門扉の枠材の外側に
不必要なアルミニウム材(連理用門扉の枠杓の外側を加
熱するために使った溶湯アルミニウムの固まり)が添着
しているが、これは予め連理用門扉の枠材■、■が長い
目に取っであるので、所定の位置で連理用門扉の枠材を
切断する時に連理用門扉の枠材から離れる。その他、鋳
型の湯道、空気抜目の部分で固まった不必要なアルミニ
ウム材を切断して所望の連理用門扉を得た。
実施例 2 門扉の中間部材0を形成する溶湯アルミニウムの流入溝
■の上下に連理用門扉の枠材■、■をべアリング眼大溝
■、■を上向にして、このベアリング嵌入溝■、■に溶
湯アルミニウムが流入l−ないように鋳物砂を詰め、更
にベアリング嵌入溝■、■の開放口■、■の全長に端面
が四角形の鋼製の金属棒■、■を挿入して、ベアリング
嵌入溝■、■の開放口■、■を閉鎖した状態とし、且つ
前部の連部用門扉の枠材■の前方■及び後部の連部用門
扉の枠材■の後方0に接する溶湯アルミニウムの流入溝
■、■の設けられた鋳型の下型■に鋳型の上型(図示せ
ず)を載置して両型を固定する。
以下実施例1.と同様の操作を行なって連部用門扉を得
る。
なお、鋳型の造型は生型の造型法、真空力による造型法
(バキ具−ム シーμド モールディングプロセス)の
いずれも使用できる。
また、第5図は本発明を実施して得tこ連部用門扉を3
枚使用して組立てた連部の縦断側面図である。図中[相
]はベアリング、[相]はフランジ■付きのベアリング
を示す。ベアリング[相]は上下の連部用門扉の枠材■
の突出部■のベアリング嵌入溝■の側に1個と、下方の
連部用門扉の枠材■の突出部■のない側のベアリング嵌
入溝■の開放口■の上側に1個設けられ、そのフランジ
■が隣シ合せの門扉の連部用門扉の枠材■の溝@に嵌入
され、連部の各門扉間の重合間隔を一定に保持する役目
を果すもので、長時間の使用による各門扉間の重合間隔
のずれを防止する。
本発明に係る連部用門扉の製造法は以上説明したとおり
の構成であり、門扉と門扉を連結する部分となる連部用
門扉の枠材はアルミニウムの押出し又は引抜成形によっ
て製造されたものを使用するので非常に安価に済む、即
ちアルミニウムの加工費は押出し又は引抜成形の場合、
鋳物の場合の約2分の1で済むので全体のコストを安価
にできる。連部用門扉の枠材と門扉の中間部材を別々に
構成しているが、その連結は、門扉の中間部材の製作時
に同時に行えるので、製作コストを高騰させることがな
い。連部用門扉の枠材は上下にのみ配し、左右には枠材
門使用1−ないので、中間部材の鋳造時の金属のひけに
よる問題が発生しないので寸法、形状ともに満足のいく
仕上ねを得ることができる等の優れた効果を発揮する産
業利用性の高い発明である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の嬰施に使用する鋳型の下型の平面図、
第2.3図は本発明の実施に使用する連部用門扉の枠材
の端面図、第4図は本発明を実施して得た連部用門扉の
平面図、第5図は本発明を実施して得た連部用門扉を3
枚使用して組立てた連部の縦断側面図、第6図は断面C
字型の長尺の突子(ベアリング)受けの斜視図、第7図
は文献により公知の引戸式連部の説明図、第8図は第7
図に示す引戸式連部の正面図である。 図中@は連部用門扉の枠材、■は門扉の中間部材、■は
しぼり口、■は溶湯アルミニウムの鋳込まれる溝、■は
ベアリング嵌入溝、■は連部用門扉の枠材に接する溶湯
アルミニウムの流入溝、■は門扉の中間部材を形成する
溶湯アルミニウムの流入溝、■は門扉の中間部材の端部
である。 特許出願人 有限会社 長岡鉄工所 代理人 弁理士 井 1)完 二 掲″7図 第 g 図 りO

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)枠材の上面に溶湯アルミニウムを鋳込むしぼ・り
    口θ)を有する溶湯アルミニウムの鋳込まれる溝■を設
    け、−側面にベアリングの走行できるベアリング嵌入溝
    ■を設けてなるアルミニウムの押し出し又は引抜成形に
    よって製造された所望長さの連覇用門扉の枠材■を2木
    用意E7、と02本の連覇用門扉の枠材の、■のベアリ
    ング嵌入溝■、G)を同一面にして、且つ溶湯アルミ・
    ニラ仏の鋳込まれる溝■、■を対向させ、且つ前部の連
    覇用門扉の枠材■の前方■及び後部の“ 連覇用門扉の
    枠材■の後方@に連覇用門扉の枠材■、■に接する溶湯
    アルミニウムの流入溝■、■を設け、前記前部、後部の
    連覇用門扉の枠材■、0間に門扉の中間部材■を形成す
    る溶湯アルミニウムの流入溝■を設け、鋳型の湯口より
    溶湯アルミニウムを注入1〜て、連覇用門扉の枠材■、
    ■の前後を同時に加熱しながら門扉の中間部材■の前後
    の端部■、■を前記連覇用門扉の枠材■、■の溶湯アル
    ミニウムの鋳込まれる溝■、■内で一体化させることを
    特徴とする連覇用門扉の製造法。
  2. (2)枠材の上面に溶湯アルミニウムを鋳込むしぼり口
    ■を有する溶湯アルミニウムの鋳込まれる溝■を設け、
    −側面にベアリングの走行できるベアリング嵌入溝■を
    設けてなるアルミニウムの押し出[7又は引抜成形によ
    って製造された所望長さの連覇用門扉の枠材■を2木用
    意しJこの2本の連覇用門扉の枠材■、■のベアリング
    嵌入溝■、■を同一面にして且つ溶湯アルミニウムの鋳
    込まれる溝■、■を対向させ□、且つ前部の連覇用門扉
    の枠材■の前方■及び後部の連覇用門扉の枠材■の後方
    ◎に連覇用門扉の枠材■、■に接する溶湯アルミニウム
    の流入溝■、■を設け、前記前部、後部の連覇用門扉の
    枠材■、0間に門扉の中間部材■を形成する溶湯アルミ
    ニウムの流入溝■を設け、鋳型の湯口より溶湯アルミニ
    ウムを注入して、連覇用門扉の枠材の、■の前後を同時
    に加熱しながら門扉の中間部材■の前後の端部■、■を
    前記連覇用門扉の枠材■、■の溶湯アルミニウムの鋳込
    壕れる溝内で一体化させるに際し、予め連覇用門扉の枠
    材■、■のベアリング嵌入溝■、■の開放口■、■の全
    長に金属棒■、■を挿入1−て、前記開放口■、■を閉
    鎖しておくことを特徴とする連覇用門扉の製造法。
JP18027082A 1982-10-13 1982-10-13 連扉用門扉の製造法 Granted JPS5970456A (ja)

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JPS6357145B2 JPS6357145B2 (ja) 1988-11-10

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015083764A (ja) * 2013-10-25 2015-04-30 トライエンジニアリング株式会社 可動連結式手摺装置

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS561256A (en) * 1979-05-18 1981-01-08 Toyo Sash Kk Building material made of aluminum alloy

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