JPS5971053A - 像形成方法及び装置 - Google Patents
像形成方法及び装置Info
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- JPS5971053A JPS5971053A JP57177012A JP17701282A JPS5971053A JP S5971053 A JPS5971053 A JP S5971053A JP 57177012 A JP57177012 A JP 57177012A JP 17701282 A JP17701282 A JP 17701282A JP S5971053 A JPS5971053 A JP S5971053A
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- JP
- Japan
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- radiation
- recording medium
- selectively
- intensity
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は放射感知記録媒体上に像を形成する方法及び装
置に関する。
置に関する。
本発明の方法及び装置は文字数字のような別のタイプの
像を放射感知記録媒体上に形成するために使用し、得る
が、本発明は特に原稿像のハーフトーン像を形成するた
めに使用して有益である。
像を放射感知記録媒体上に形成するために使用し、得る
が、本発明は特に原稿像のハーフトーン像を形成するた
めに使用して有益である。
新聞・書籍・雑誌その他等のグラフィック・アーツ産業
で一般に使用されている印刷工程では、像の全ての部分
或いは一部分を印刷しようとする場合には紙上に一連の
インク・ドツトを付着し、像を形成しない場所にはイン
クを付着させないようになしている。このような印刷工
程によって一写真とか印刷のような画像を印刷する場合
には、連続的トーンの原稿像は、典型的には、種々の大
きさの多数のインク・ドツトによって形成されるハーフ
トーン像に変わる。これらインク・ドツトの大きさは再
生しようとする色合い又はトーンに対応している。最大
ドツト及びドツト間の間隙が人の目の視力で判断出来な
い稈度に小さい時には、すなわち、これらか目に感じな
い時には、これらドツトと紙とが視覚上融合し連続トー
ンの種々の色合いが創造されたり或いは模倣されたりす
る。゛カラー像の印刷に当り、一連の個別のハーフトー
ン像を異なる色毎にそれぞれ形成する。これら個別のハ
ーフトーン像を普通の方法で処理しハーフトーン・ドツ
トを有した、対応する印刷用の一連の版を形成する。次
いで、これら版を使用して、例えば紙のような記録媒体
上に、例えばオフセット処理によって、異なる色の各々
を印刷するが、その場合異なる版から異なる色のドツト
を記録媒体上で互いに重ねたり隣り合わせるようにして
印刷する。従って、この印刷工程の結果得られた複合像
は原稿像を模倣した像となる。一般に、このような従来
方式では、異なるハーフI・−ン像のドツトの向きf
14なるスクリーン角度となして不所望なモアレ効果を
最小限に押えるようになしている。
で一般に使用されている印刷工程では、像の全ての部分
或いは一部分を印刷しようとする場合には紙上に一連の
インク・ドツトを付着し、像を形成しない場所にはイン
クを付着させないようになしている。このような印刷工
程によって一写真とか印刷のような画像を印刷する場合
には、連続的トーンの原稿像は、典型的には、種々の大
きさの多数のインク・ドツトによって形成されるハーフ
トーン像に変わる。これらインク・ドツトの大きさは再
生しようとする色合い又はトーンに対応している。最大
ドツト及びドツト間の間隙が人の目の視力で判断出来な
い稈度に小さい時には、すなわち、これらか目に感じな
い時には、これらドツトと紙とが視覚上融合し連続トー
ンの種々の色合いが創造されたり或いは模倣されたりす
る。゛カラー像の印刷に当り、一連の個別のハーフトー
ン像を異なる色毎にそれぞれ形成する。これら個別のハ
ーフトーン像を普通の方法で処理しハーフトーン・ドツ
トを有した、対応する印刷用の一連の版を形成する。次
いで、これら版を使用して、例えば紙のような記録媒体
上に、例えばオフセット処理によって、異なる色の各々
を印刷するが、その場合異なる版から異なる色のドツト
を記録媒体上で互いに重ねたり隣り合わせるようにして
印刷する。従って、この印刷工程の結果得られた複合像
は原稿像を模倣した像となる。一般に、このような従来
方式では、異なるハーフI・−ン像のドツトの向きf
14なるスクリーン角度となして不所望なモアレ効果を
最小限に押えるようになしている。
フィルムにハーフトーン像を形成する従来初期の方法及
び装置によれば、例えば写真のネガを通過した光のよう
な原稿の光像を/’1−7トーン・スクリーン・エレメ
ントを経てフィルムに向け、よってW稿の光像を模擬し
た一連のドツトでフィルム+m光する。このスクリーン
・エレメントは面角に整列した2系列の並行なうインか
ら成り、像の明部を小さいドツトで表わしかつ像の暗部
を大きいドツトで表わしたドツト像を形成する。別の云
い方をすれば、このようにして作られたドツトの大きさ
は原稿像のトーンに応じて変化する。次いで、このドツ
ト像ご有する写真フィルムを普通の方決で一処理したり
、オフセット印刷工程で使用することか出来る印刷用の
版を作るOこ使用したりする。
び装置によれば、例えば写真のネガを通過した光のよう
な原稿の光像を/’1−7トーン・スクリーン・エレメ
ントを経てフィルムに向け、よってW稿の光像を模擬し
た一連のドツトでフィルム+m光する。このスクリーン
・エレメントは面角に整列した2系列の並行なうインか
ら成り、像の明部を小さいドツトで表わしかつ像の暗部
を大きいドツトで表わしたドツト像を形成する。別の云
い方をすれば、このようにして作られたドツトの大きさ
は原稿像のトーンに応じて変化する。次いで、このドツ
ト像ご有する写真フィルムを普通の方決で一処理したり
、オフセット印刷工程で使用することか出来る印刷用の
版を作るOこ使用したりする。
最近では、−行に配列させた多数の光源素子を有する露
光ヘッドを使用し、この行配列の光源と露光されるべき
感光前体例えばT真フィルムとを相対的に移動させるよ
うにして電子的に像の7・−フド−ンの再生を行ってい
る。このような方式では、この行配列の光源集子により
、露光されるべき感光媒体の幅を横切る方向に一筋の光
を発生させ、次いでこの媒体と光源素子からの光とを相
対移動させて露光される領域をこの光の筋に対し直交す
る方向に広げている。この相対移動の間に光源素子の明
るさを電子信号によって選択的に制御シテ一連のハーフ
トーン・ドツトを感光媒体上に作り出す。典型的には、
光源素子の明るさを制御する電子信号は電子的に発生さ
れたスクリーン表示信号と画像素子信号とから成ってお
り、この画像素子信号を各信号ドツトを露光される期間
は全ての光源素子に共通としている。これらスクリーン
表示信号は画像走査に使用される解像度よりもはるかに
優れた解像度でぼかしコンタクトスクリーンの走査によ
って生じるような信号である。この方法によれば、本質
的には、再生しようとする連続構成の像な、垂「〕方向
に移動する光の絆から各ドツト・キャラクタを形成し感
光媒体上の複数個のドツト・キャラクタ像に、変換する
。このドツト・キャラクタの大きさは光の線の長さ従っ
て点灯された光源素子の数及び記録媒体と光源素子は相
対移動するのでこれら素子の照射時間の長さに対応する
。
光ヘッドを使用し、この行配列の光源と露光されるべき
感光前体例えばT真フィルムとを相対的に移動させるよ
うにして電子的に像の7・−フド−ンの再生を行ってい
る。このような方式では、この行配列の光源集子により
、露光されるべき感光媒体の幅を横切る方向に一筋の光
を発生させ、次いでこの媒体と光源素子からの光とを相
対移動させて露光される領域をこの光の筋に対し直交す
る方向に広げている。この相対移動の間に光源素子の明
るさを電子信号によって選択的に制御シテ一連のハーフ
トーン・ドツトを感光媒体上に作り出す。典型的には、
光源素子の明るさを制御する電子信号は電子的に発生さ
れたスクリーン表示信号と画像素子信号とから成ってお
り、この画像素子信号を各信号ドツトを露光される期間
は全ての光源素子に共通としている。これらスクリーン
表示信号は画像走査に使用される解像度よりもはるかに
優れた解像度でぼかしコンタクトスクリーンの走査によ
って生じるような信号である。この方法によれば、本質
的には、再生しようとする連続構成の像な、垂「〕方向
に移動する光の絆から各ドツト・キャラクタを形成し感
光媒体上の複数個のドツト・キャラクタ像に、変換する
。このドツト・キャラクタの大きさは光の線の長さ従っ
て点灯された光源素子の数及び記録媒体と光源素子は相
対移動するのでこれら素子の照射時間の長さに対応する
。
特に、電子的にハーフトーン像を再生するためのある典
型的な装置では、露光ヘッドは選択点灯可能でかつ一列
に行配列させた6個の光源素子を具え、これら光源素子
により一筋の光の紳を生じさせて感光記録媒体、例えば
写真フィルムの露光を行っている。尚、この感光媒体は
円筒ドラムに設りられていて光源素子の配列方向と平行
な軸の回りひ回転するようになしである。この円筒ドラ
ムは回転するので、感光媒体を間欠的に露光するように
光源素子の点灯を制御する。また光源素子も例えば送り
ねじ機構によって感光媒体の幅方向を横切る方向に動か
す。ごのように行配列の光源素子をその行に沿う方向に
沿って一直線に動かし及び感光媒体を一般にはそのP5
動方向とは直交する方向に動かすので、これら光源素子
によって一連のヘリカル状部分を順次に露光し得る。こ
の相対移動の間、光源素子を点灯させる個数及び時間を
制御することによって、感光媒体上に大きさの変ワった
一連のハーフトーン・スクリーン・ドツトを生じさせる
ことが出来る。すなわち、−個以上の光源素子である選
ばれた時間期間だけ照明して感光媒体に各ドツト領域を
形成し、この場合このドツトの幅を点灯させた光源素子
の個数で定め及びドツト領域の長さをその点灯時間で定
めている。
型的な装置では、露光ヘッドは選択点灯可能でかつ一列
に行配列させた6個の光源素子を具え、これら光源素子
により一筋の光の紳を生じさせて感光記録媒体、例えば
写真フィルムの露光を行っている。尚、この感光媒体は
円筒ドラムに設りられていて光源素子の配列方向と平行
な軸の回りひ回転するようになしである。この円筒ドラ
ムは回転するので、感光媒体を間欠的に露光するように
光源素子の点灯を制御する。また光源素子も例えば送り
ねじ機構によって感光媒体の幅方向を横切る方向に動か
す。ごのように行配列の光源素子をその行に沿う方向に
沿って一直線に動かし及び感光媒体を一般にはそのP5
動方向とは直交する方向に動かすので、これら光源素子
によって一連のヘリカル状部分を順次に露光し得る。こ
の相対移動の間、光源素子を点灯させる個数及び時間を
制御することによって、感光媒体上に大きさの変ワった
一連のハーフトーン・スクリーン・ドツトを生じさせる
ことが出来る。すなわち、−個以上の光源素子である選
ばれた時間期間だけ照明して感光媒体に各ドツト領域を
形成し、この場合このドツトの幅を点灯させた光源素子
の個数で定め及びドツト領域の長さをその点灯時間で定
めている。
電子的にハーフトーン像を作り出すこれら従来方式の多
くは、各光源素子から発生する光すなわち放射の強度は
実質的に同じでありこの強度は各時間期間中はぼ一定で
ある。このようにして得られたドツト領域は通常「ハー
ド・ドツト」又は一様濃度のドツトすなわちこのドツト
領域での濃度勾配が小さいと称せられるものである。一
般に、この場合の放射強度は感光媒体上に単に像を形成
するために必要とされる放射強度よりもはるかに高い。
くは、各光源素子から発生する光すなわち放射の強度は
実質的に同じでありこの強度は各時間期間中はぼ一定で
ある。このようにして得られたドツト領域は通常「ハー
ド・ドツト」又は一様濃度のドツトすなわちこのドツト
領域での濃度勾配が小さいと称せられるものである。一
般に、この場合の放射強度は感光媒体上に単に像を形成
するために必要とされる放射強度よりもはるかに高い。
米国特許第Q、 0#、 119号明細書に開示された
方式では、「ソフト・ドツト」又は一様でない濃度ドツ
トを形成する点が開示されている。このソフト・ドツト
は強度プロフィールすなわち分布がドツトの端縁に向か
って減少するような傾斜を有する放射によって得られる
ドツトであり、このようにして得られたドツト領域の濃
度勾配はこの領域の桟方向の端縁での濃度が中心部分の
濃度よりも低くなるような勾配となる。さらに、この米
国特許明細書にも記載されているように、このようなソ
フト・ドツトを形成する理由とか望ましい点は、露光ヘ
ッドの光源から生じた光の線の長さを連続的に調整可能
となしてドツトの大きさくドツト・サイズ)をほぼ連続
的に変えることが出来るようにし得る点にある。
方式では、「ソフト・ドツト」又は一様でない濃度ドツ
トを形成する点が開示されている。このソフト・ドツト
は強度プロフィールすなわち分布がドツトの端縁に向か
って減少するような傾斜を有する放射によって得られる
ドツトであり、このようにして得られたドツト領域の濃
度勾配はこの領域の桟方向の端縁での濃度が中心部分の
濃度よりも低くなるような勾配となる。さらに、この米
国特許明細書にも記載されているように、このようなソ
フト・ドツトを形成する理由とか望ましい点は、露光ヘ
ッドの光源から生じた光の線の長さを連続的に調整可能
となしてドツトの大きさくドツト・サイズ)をほぼ連続
的に変えることが出来るようにし得る点にある。
特に、典型的な電子的ハーフトーン再生方式によれば、
媒体にハーフトーン・ドツトを形成するための光源素子
の個数は、光学系が高価となるとか複雑化するとかの理
由で、制限を受ける。従って、このような方式で得られ
るドツト・サイズの種類の数も実際上WiJ限される。
媒体にハーフトーン・ドツトを形成するための光源素子
の個数は、光学系が高価となるとか複雑化するとかの理
由で、制限を受ける。従って、このような方式で得られ
るドツト・サイズの種類の数も実際上WiJ限される。
すなわち、各光源から生ずる放射の強度プロフィールが
一定である従来方式で、走査線を生じさせるために利用
される光源素子の個数が6個であると、作り、出される
ドツト・エレメントの幅の大きさの変化数も6段階であ
り、これは単一ドツト領域を発生させる間に点灯して照
明させる光源素子の個数に対応する。
一定である従来方式で、走査線を生じさせるために利用
される光源素子の個数が6個であると、作り、出される
ドツト・エレメントの幅の大きさの変化数も6段階であ
り、これは単一ドツト領域を発生させる間に点灯して照
明させる光源素子の個数に対応する。
光源素子の個数を増やさずにドツト・サイズを大きく変
化させるため、点灯させていない光源素子に隣接する光
源素子の照明強度を変化させ完全に照明させた隣接の光
源素子からの距1tに応じて光強度の低減率を調整出来
るようにする試みがなされている。このように、再生処
理に応答の限界値がある場合には、例えば露光すべき記
録媒体を応答限界値をもつンとリスフィルムとする場合
には、照明させた光源素子セグメントの端にある素子の
照明強度が徐々に変化することにより、所要のドツト領
域の部分に印刷される線の長さが徐々に調整される。換
言すれば、この構成では、記録媒体に向けられた光の線
の長さ企、この記録媒体が光源素子に対し垂直方向に移
動しているとき、増分的ではなく連続的に調整し得、従
って形成されるドツトの幅を連続的に変化させ得る。ま
た、この場合にもこの構成によれば、ドツトの長さ又は
高さを光源の照明時間の長さによって制御出来る。
化させるため、点灯させていない光源素子に隣接する光
源素子の照明強度を変化させ完全に照明させた隣接の光
源素子からの距1tに応じて光強度の低減率を調整出来
るようにする試みがなされている。このように、再生処
理に応答の限界値がある場合には、例えば露光すべき記
録媒体を応答限界値をもつンとリスフィルムとする場合
には、照明させた光源素子セグメントの端にある素子の
照明強度が徐々に変化することにより、所要のドツト領
域の部分に印刷される線の長さが徐々に調整される。換
言すれば、この構成では、記録媒体に向けられた光の線
の長さ企、この記録媒体が光源素子に対し垂直方向に移
動しているとき、増分的ではなく連続的に調整し得、従
って形成されるドツトの幅を連続的に変化させ得る。ま
た、この場合にもこの構成によれば、ドツトの長さ又は
高さを光源の照明時間の長さによって制御出来る。
電子的に発生させたハーフトーン像で再生を行う従来装
置の係わる他の問題点は、例えば、カラー再生に関して
は異なるスクリーン角度でハーフトーン像再生を行うこ
とにある。従来既知のよう範、それぞれ異なる色のドラ
)[4を与える多数の異なるハーフトーン佐版を利用す
ることによって、カラー像再生を行っている。カラー像
を再生するため、6異なる色毎にハーフトーン版で印刷
操作コ行ってハーフトーン・ドツトが互いに重なったり
牌接しにすするようになしている。このような方式では
、各ハーフトーン像の再生は対応するドツトの中心を行
列配列させ対応する行及び列を異なるスクリーン角度に
向けている。例えば、普通のグ色工程再生の場合には、
1つの色に対するハーフトーン再生を00のスクリーン
角度で行い、残りの色の再生をそれぞれ異なるスクリー
ン角度例えば+l!7°、→5°及び−lfで行う。
置の係わる他の問題点は、例えば、カラー再生に関して
は異なるスクリーン角度でハーフトーン像再生を行うこ
とにある。従来既知のよう範、それぞれ異なる色のドラ
)[4を与える多数の異なるハーフトーン佐版を利用す
ることによって、カラー像再生を行っている。カラー像
を再生するため、6異なる色毎にハーフトーン版で印刷
操作コ行ってハーフトーン・ドツトが互いに重なったり
牌接しにすするようになしている。このような方式では
、各ハーフトーン像の再生は対応するドツトの中心を行
列配列させ対応する行及び列を異なるスクリーン角度に
向けている。例えば、普通のグ色工程再生の場合には、
1つの色に対するハーフトーン再生を00のスクリーン
角度で行い、残りの色の再生をそれぞれ異なるスクリー
ン角度例えば+l!7°、→5°及び−lfで行う。
異なるスクリーン角度での異なるハーフトーン再生をそ
れぞれ同−装置例えば上述した従来方式の露光ヘッド及
び回転ドラム装置を用いて行うのが望ましい。このよう
に光源又は信号を、この信号の線に対し直交する方向に
回転又は移動するスクリーンを横断するように、移動さ
せるようにした従来装置の構成ではθ0のスクリーン角
度に対してはドツト・パターンを正確かつ精密に制御し
得るが、角度をもたせてスクリーンを配置、さ犬た場合
にはドツト・パターンの制御は正確ではない。
れぞれ同−装置例えば上述した従来方式の露光ヘッド及
び回転ドラム装置を用いて行うのが望ましい。このよう
に光源又は信号を、この信号の線に対し直交する方向に
回転又は移動するスクリーンを横断するように、移動さ
せるようにした従来装置の構成ではθ0のスクリーン角
度に対してはドツト・パターンを正確かつ精密に制御し
得るが、角度をもたせてスクリーンを配置、さ犬た場合
にはドツト・パターンの制御は正確ではない。
その原因は各ドツト領域から成る露光されたセグメント
が実際には帯状となっていることにある。
が実際には帯状となっていることにある。
この帯状セグメントの幅はある時間期間にわたり点灯さ
れる光源素子の幅に対応し、長さ又は高さは光源の照明
時間に対応している。帯状セグメントはO0再生の場合
でも角度をもたせて再生する場合でも生じる。なぜなら
ば記録媒体を光源配列と直交する方向に動かしかつ形成
されるべきド・ントの所望の大きさに対応する期間だけ
光源を点灯すなわち照明させてドツト領域を発生させて
いるからである。従って、このような従来構成では正確
に制御された形状のドツト領域を作6出すことは現実に
は出来ず、従って度々その再生が使用に耐えないものと
なっていた。
れる光源素子の幅に対応し、長さ又は高さは光源の照明
時間に対応している。帯状セグメントはO0再生の場合
でも角度をもたせて再生する場合でも生じる。なぜなら
ば記録媒体を光源配列と直交する方向に動かしかつ形成
されるべきド・ントの所望の大きさに対応する期間だけ
光源を点灯すなわち照明させてドツト領域を発生させて
いるからである。従って、このような従来構成では正確
に制御された形状のドツト領域を作6出すことは現実に
は出来ず、従って度々その再生が使用に耐えないものと
なっていた。
さらに従来の電子的ハーフトーン再生方式では、色補正
能力に問題がある。一般に、色補正又は修正は原稿像の
走査によって発生した画像表示信号を調整することによ
って電子的に行う必要がある。
能力に問題がある。一般に、色補正又は修正は原稿像の
走査によって発生した画像表示信号を調整することによ
って電子的に行う必要がある。
色補正を行う装置は開発されているが、必らずしも許容
出来るような色値の補正が行い得す、従ってそれぞれ異
なる色補正値をもったハーフトーン再生を追加して行う
必要がある。
出来るような色値の補正が行い得す、従ってそれぞれ異
なる色補正値をもったハーフトーン再生を追加して行う
必要がある。
ここで留意すべきことは、原稿の光像をスクリーン・エ
レメントを経て与える従来方式では、ドツト領域の大き
さをドツト像の形成後に調整するエツチング処理によっ
て色補正を行い得る。このようなエツチング処理では慣
例的にはエツチング溶液を選択された再生像ドツト領域
に与えて一般的にはこれらドツト領域の大きさを減少さ
せてその大きさを変える。このようなエツチング処理が
利用出来るようにするためには、一般には、エツチング
溶液がドツト領域の低濃度部分のみを腐食するように、
このドツト領域を横切って著しい写真濃度勾配を形成す
る必要がある。このような濃度勾配は、本来は、光像を
スクリーン・エレメントを介して通過させることによっ
て作り出されたハーフトーン再生像で生ぜしめられるも
のである。
レメントを経て与える従来方式では、ドツト領域の大き
さをドツト像の形成後に調整するエツチング処理によっ
て色補正を行い得る。このようなエツチング処理では慣
例的にはエツチング溶液を選択された再生像ドツト領域
に与えて一般的にはこれらドツト領域の大きさを減少さ
せてその大きさを変える。このようなエツチング処理が
利用出来るようにするためには、一般には、エツチング
溶液がドツト領域の低濃度部分のみを腐食するように、
このドツト領域を横切って著しい写真濃度勾配を形成す
る必要がある。このような濃度勾配は、本来は、光像を
スクリーン・エレメントを介して通過させることによっ
て作り出されたハーフトーン再生像で生ぜしめられるも
のである。
しかしながら、電子的ハーフトーン再生方式によれば、
一般には著しい濃度勾配というよりはむしろ1ハードタ
イプのドツトが形成されるのみである。従って、電子的
ハーフトーン再生で有効的な色補正を行うためにエツチ
ング処理を利用することは以前から出来なかった。
一般には著しい濃度勾配というよりはむしろ1ハードタ
イプのドツトが形成されるのみである。従って、電子的
ハーフトーン再生で有効的な色補正を行うためにエツチ
ング処理を利用することは以前から出来なかった。
本発明による方法及び装置はこのような従来装置の欠点
を除去しようとすることにある。
を除去しようとすることにある。
本発明の第一要旨によれば、所定位置において複数個の
放射信号を生ずるように作動し得る放射信号手段を具え
、m及びnをそれぞれ7以上の整数とするときm行n列
のマトリックスを画成するように複数個の前記放射信号
を配列し及び信号の前記マ) IJツクス企前記所定位
置において所定の大きさとなすようにした、放射感知記
録媒体上に像を形成する7こめの像形成装置を提供する
ことにある。放射感知記録媒体及び前記放射信号手段を
取り付は前記記録媒体と前記放射信号手段との間で相対
移動を行わせ、よって前記記録媒体のそれぞれの部分が
前記所定位置において前記放射信号手段から与えられる
ようにするための取り付は手段を設ける。さらに前記放
射信号手段及び前記記録媒体が互いに相対移動している
とき前記放射信号手段を選択作動させて選ばれた時間間
隔で1個以上の放射信号化ぜしめ、よって前記記録媒体
上に一連のドツト領域を露光して前記像を形成するため
の制御手段を具える。この場合露光済ドツト領域の各々
を前記選ばれた時間間隔の1つの時間間隔中に生じさせ
これら露光済ドツト領域を前記7つの時間間隔中に選択
的に生ぜしめられた前記放射信号の個数と対応する個数
の1個以上の露光済サブドツト領域を以って構成し、よ
って前記露光済ドツト領域の大きさを前記所定の大きさ
と等しいか又は診大きさよりも小さくなし、かつ前記選
ばれた時間間隔に選択的に生ぜしめられた前記放射信号
の前記所定位置における大きさに対応せしめている。
放射信号を生ずるように作動し得る放射信号手段を具え
、m及びnをそれぞれ7以上の整数とするときm行n列
のマトリックスを画成するように複数個の前記放射信号
を配列し及び信号の前記マ) IJツクス企前記所定位
置において所定の大きさとなすようにした、放射感知記
録媒体上に像を形成する7こめの像形成装置を提供する
ことにある。放射感知記録媒体及び前記放射信号手段を
取り付は前記記録媒体と前記放射信号手段との間で相対
移動を行わせ、よって前記記録媒体のそれぞれの部分が
前記所定位置において前記放射信号手段から与えられる
ようにするための取り付は手段を設ける。さらに前記放
射信号手段及び前記記録媒体が互いに相対移動している
とき前記放射信号手段を選択作動させて選ばれた時間間
隔で1個以上の放射信号化ぜしめ、よって前記記録媒体
上に一連のドツト領域を露光して前記像を形成するため
の制御手段を具える。この場合露光済ドツト領域の各々
を前記選ばれた時間間隔の1つの時間間隔中に生じさせ
これら露光済ドツト領域を前記7つの時間間隔中に選択
的に生ぜしめられた前記放射信号の個数と対応する個数
の1個以上の露光済サブドツト領域を以って構成し、よ
って前記露光済ドツト領域の大きさを前記所定の大きさ
と等しいか又は診大きさよりも小さくなし、かつ前記選
ばれた時間間隔に選択的に生ぜしめられた前記放射信号
の前記所定位置における大きさに対応せしめている。
m及nをそれぞれlよりも大きい整数としたとき、m行
n列のマ) IJツクス企画成する複数個の放射信号を
利用して記録媒体上に1個のドツト領域をほぼ単一の時
間間隔または屏時に形成することが出来る。すなわち、
ドツト領域を有する各サブドツト領域を時間間隔中のあ
る蒔点て形成するが、これに対し従来装置によればドツ
ト領域の大きさの制御を発生する信号の個数のみならず
、各信号の照射時間の相対的長さによって行っている。
n列のマ) IJツクス企画成する複数個の放射信号を
利用して記録媒体上に1個のドツト領域をほぼ単一の時
間間隔または屏時に形成することが出来る。すなわち、
ドツト領域を有する各サブドツト領域を時間間隔中のあ
る蒔点て形成するが、これに対し従来装置によればドツ
ト領域の大きさの制御を発生する信号の個数のみならず
、各信号の照射時間の相対的長さによって行っている。
従って、従来方式では記録媒体上のドツトの大きさを、
光源の点灯している時間長によって制御するが、本発明
によれば、ドツト領域の大きさを附勢される信号の個数
によって簡単に制御し得る。
光源の点灯している時間長によって制御するが、本発明
によれば、ドツト領域の大きさを附勢される信号の個数
によって簡単に制御し得る。
この個数を選定して所望の大きさ、形状又は形態のドツ
ト領域を形成出来る。所定の時間間隔中に所望の大きさ
のドツト?形成出来ることは形成されたドツトの大きさ
2制御する際に重要であることはもとより、選ばれた時
間間隔中にほぼ瞬時に全部のドツト領域を形成し得るの
で、所望の大きさに正確に対応するドツト領域を任意の
スクリーし ン角度で形成可能となさα和る。従って、記録媒体上に
形成されたドツトの正確な大きさ、形状及び形態2、ド
ツト中心の特定のスクリーン角度に依らずに、正確に制
御し得ると共に、特に、記録媒体及び放射信号手段を相
対移動させる特定の方法にも依存せずに正確に制御し得
る。
ト領域を形成出来る。所定の時間間隔中に所望の大きさ
のドツト?形成出来ることは形成されたドツトの大きさ
2制御する際に重要であることはもとより、選ばれた時
間間隔中にほぼ瞬時に全部のドツト領域を形成し得るの
で、所望の大きさに正確に対応するドツト領域を任意の
スクリーし ン角度で形成可能となさα和る。従って、記録媒体上に
形成されたドツトの正確な大きさ、形状及び形態2、ド
ツト中心の特定のスクリーン角度に依らずに、正確に制
御し得ると共に、特に、記録媒体及び放射信号手段を相
対移動させる特定の方法にも依存せずに正確に制御し得
る。
本発明の他の要旨によれば、放射感知記録媒体上に所望
の像を形成するに当たり、放射手段から所定位置に放射
を生ずるように作動し得る当該放射手段を設ける。さら
に前記記録媒体と放射手段と2、前記記録媒体のそれぞ
れの部分が前記放射手段から前記所定位置で与えられる
ように前記記録媒体及び前記放射手段を相対移動せしめ
るように、取り付ける。前記放射手段は該放射手段及び
前記記録媒体が相対移動しているとき作動して前記記録
媒体を放射でドツト領域のパターンで露光して像を形成
し、該ドツト領域の少なくとも1つが所定値よりも低い
濃度の少なくとも7つのサブドツト領域を含むようにな
す。その後に前記少なくとも1つのドツト領域の少なく
とも1つのサブドツト領域の少なくとも一部分を処理し
て露光済ドツト領域の大きさを変更し、よって所望の像
を形成する。好ましくはこの処理工程ではドツト領域の
より低い濃度部分をエツチングしてフィルム上のドツト
領域の大きさを縮小させる。ドツト領域の濃度のより低
い部分を所定の値以下の強度レベルの放射を用いてフィ
ルム上に都合良く形成し得る。より低い濃度部分以外の
ドツト領域の部分を作り出すための放射の強度レベルが
所定値より高い時には、フィルム上に6ソフト”ドツト
領域が形成され、この領域は普通の技術を用いて容易に
エツチング出来る。
の像を形成するに当たり、放射手段から所定位置に放射
を生ずるように作動し得る当該放射手段を設ける。さら
に前記記録媒体と放射手段と2、前記記録媒体のそれぞ
れの部分が前記放射手段から前記所定位置で与えられる
ように前記記録媒体及び前記放射手段を相対移動せしめ
るように、取り付ける。前記放射手段は該放射手段及び
前記記録媒体が相対移動しているとき作動して前記記録
媒体を放射でドツト領域のパターンで露光して像を形成
し、該ドツト領域の少なくとも1つが所定値よりも低い
濃度の少なくとも7つのサブドツト領域を含むようにな
す。その後に前記少なくとも1つのドツト領域の少なく
とも1つのサブドツト領域の少なくとも一部分を処理し
て露光済ドツト領域の大きさを変更し、よって所望の像
を形成する。好ましくはこの処理工程ではドツト領域の
より低い濃度部分をエツチングしてフィルム上のドツト
領域の大きさを縮小させる。ドツト領域の濃度のより低
い部分を所定の値以下の強度レベルの放射を用いてフィ
ルム上に都合良く形成し得る。より低い濃度部分以外の
ドツト領域の部分を作り出すための放射の強度レベルが
所定値より高い時には、フィルム上に6ソフト”ドツト
領域が形成され、この領域は普通の技術を用いて容易に
エツチング出来る。
ドツト領域の大きさを変更し得るということは再生され
るハーフトーン像の修正を行って所望の構成の再生像の
形成を可能となすという最も重要な利益を奏する。ドツ
ト領域の生じた後にこのドツト領域の大きさを処理する
ことによってこのような変更及び修正3行うことは、ハ
ード・ドツト領域が一定の窩い強度の光源で記録媒体上
に既に形成されている場合に幻不司能である。
るハーフトーン像の修正を行って所望の構成の再生像の
形成を可能となすという最も重要な利益を奏する。ドツ
ト領域の生じた後にこのドツト領域の大きさを処理する
ことによってこのような変更及び修正3行うことは、ハ
ード・ドツト領域が一定の窩い強度の光源で記録媒体上
に既に形成されている場合に幻不司能である。
以F、図(n1欠参1jlして本発明の詳細な説明する
。
。
y、cお、図中回−記号または符号は同様の構I戊要素
を不可ものとする。
を不可ものとする。
第1図は放射1(44知記録媒体ll上に像を形成、す
なわち生じさせるための本発明Gこよろ像形成装置/θ
を示′1−線図である。この装置10は、原稿の連続ト
ーン像のハーフトーン像を形成するために特に有益て゛
あろので、この使用につぎ説明する。しがしながら、こ
の装置/θはまた放射感知媒体ll上に文字、数字、6
+: +j”Eたは他のタイプの像ン発生させるたM)
&こ使用て゛ぎるので、本発明の範囲は、ここでd兄明
する特定の使用Gこ駆足さするものではな(′。
なわち生じさせるための本発明Gこよろ像形成装置/θ
を示′1−線図である。この装置10は、原稿の連続ト
ーン像のハーフトーン像を形成するために特に有益て゛
あろので、この使用につぎ説明する。しがしながら、こ
の装置/θはまた放射感知媒体ll上に文字、数字、6
+: +j”Eたは他のタイプの像ン発生させるたM)
&こ使用て゛ぎるので、本発明の範囲は、ここでd兄明
する特定の使用Gこ駆足さするものではな(′。
本発明の好適実施例では、この装置/θン/グで示した
従来普通の走I口χと関連させて設計する。
従来普通の走I口χと関連させて設計する。
この走査装置は、走査されつつある像の写に濃度ン表わ
す電す走査信号/6ビ生ずる。装置lθは走査信号に厄
答して放射信号ン生じて放射感知媒体/2を露ブCし、
よって原槁僧または画像のハーフ) −ン像を形成1−
る。典型的には、解析装置で一連の平行線状に像馨走査
し、この走査されつつある伽の画素の写真訊問ン表わす
一連のアナログ適圧信号ン生じさせて走査信号16を形
成1−る。一般にはこの走査信号76は連続的に変化す
るアナログ電圧信号から成り、任怠の一時におけるその
電圧は、その瞬時に走査されている細部分の写真瀞悶に
比例する。解析装置で全色像を定在すると、その像の異
なる色成分値7表わ丁一連の色走介信号を生じる。一般
には、この解析装置には、例えば赤、緑および青の各フ
ィルタケ用いていて、普通のゲ色処理再生の場合には、
信号はシアン、マゼンタおよび黄色の各プリンタ・チャ
ンネルを表わ丁。
す電す走査信号/6ビ生ずる。装置lθは走査信号に厄
答して放射信号ン生じて放射感知媒体/2を露ブCし、
よって原槁僧または画像のハーフ) −ン像を形成1−
る。典型的には、解析装置で一連の平行線状に像馨走査
し、この走査されつつある伽の画素の写真訊問ン表わす
一連のアナログ適圧信号ン生じさせて走査信号16を形
成1−る。一般にはこの走査信号76は連続的に変化す
るアナログ電圧信号から成り、任怠の一時におけるその
電圧は、その瞬時に走査されている細部分の写真瀞悶に
比例する。解析装置で全色像を定在すると、その像の異
なる色成分値7表わ丁一連の色走介信号を生じる。一般
には、この解析装置には、例えば赤、緑および青の各フ
ィルタケ用いていて、普通のゲ色処理再生の場合には、
信号はシアン、マゼンタおよび黄色の各プリンタ・チャ
ンネルを表わ丁。
ごnら各色の走介信号乞既知の方法で補正を導入する色
補正または計算装置に供給し得る。
補正または計算装置に供給し得る。
また1通常の通り、走金装甑、丁なわち解析装置から生
じ、信号l乙の全てまたは一部分乞記憶し、その後に抜
き出してスクリーン成分またはタイミング信号と組合わ
せてもよい。この方法は、走査中のカラー像に対して各
色毎に1個の異なるハーフトーン像乞生じさせるように
したカラー伸再生のだ♂ノ)のハーフトーン像象に関し
て、特に有益である。
じ、信号l乙の全てまたは一部分乞記憶し、その後に抜
き出してスクリーン成分またはタイミング信号と組合わ
せてもよい。この方法は、走査中のカラー像に対して各
色毎に1個の異なるハーフトーン像乞生じさせるように
したカラー伸再生のだ♂ノ)のハーフトーン像象に関し
て、特に有益である。
走査信号76ケ生ずる走査装置/グは、本発明の−Pi
5分7形成するものではない。同様に、全色再生像ケ印
刷するために形成されたノ・−7トーン再生像ケ’?;
9 Jllの方法で使用することは、本発明の一部分を
形成するものではないが、本発明により形成したハーフ
トーン像は、特に全色再生像の改良に適用できる点Gこ
留意すべきである。
5分7形成するものではない。同様に、全色再生像ケ印
刷するために形成されたノ・−7トーン再生像ケ’?;
9 Jllの方法で使用することは、本発明の一部分を
形成するものではないが、本発明により形成したハーフ
トーン像は、特に全色再生像の改良に適用できる点Gこ
留意すべきである。
通常の如く、ノ・−7トーン像Y形底するため、スクリ
ーン成分、丁なわちタイεフグ信号ン走奔信号16に供
給し、その結果得られた信号ケ使用して装置+;i /
θの制佃1乞行い、放射感知媒体12上(こ所要′のハ
ーフトーン像ケ生せしめるようにしてもよ(・。
ーン成分、丁なわちタイεフグ信号ン走奔信号16に供
給し、その結果得られた信号ケ使用して装置+;i /
θの制佃1乞行い、放射感知媒体12上(こ所要′のハ
ーフトーン像ケ生せしめるようにしてもよ(・。
このスクリーン成分、¥なわちタイミング信号は作り出
そ5とする〕′−−7トーン・スクリーンσつタイプ丈
たはドツト・サイズン表わし、特に、画像または像走査
に使用する解像度よりも高いか、あるいはこれしこ等し
い解像度でぼかし、コンタクトスクリーン乞表示1°ろ
こと7表わ丁。本発明によれば、後述するように、この
スクリーン成分、すなわちタイミング化′@は、本来的
には装置/θケ作動ざセて記録媒体12の一連のドント
領域ケn元し走査中の原稿像のハーフトーン@を生じさ
せるだめのタイミング間隔ケ表わしている。
そ5とする〕′−−7トーン・スクリーンσつタイプ丈
たはドツト・サイズン表わし、特に、画像または像走査
に使用する解像度よりも高いか、あるいはこれしこ等し
い解像度でぼかし、コンタクトスクリーン乞表示1°ろ
こと7表わ丁。本発明によれば、後述するように、この
スクリーン成分、すなわちタイミング化′@は、本来的
には装置/θケ作動ざセて記録媒体12の一連のドント
領域ケn元し走査中の原稿像のハーフトーン@を生じさ
せるだめのタイミング間隔ケ表わしている。
本発明によれば、この電子走査信号!6に放射源制御手
段/gに供給し、そこでスクリーン成分信号またはタイ
ミング信号と組合わせて組合わせ信号を発生させ、この
組合わせ信号により五′ル元手段〃ン制御して、n光手
段〃および放射感知記録媒体12が相対移動していると
ぎに、放射感知記録媒体12χハ丁望のパターンで露光
するための光、丁なわち放射信号ケ選択発生させる。所
要に応じて、放射源制御手段/gからスクリーン成分信
号またはタイミング信号な発生させるよ5にしてもよい
し、あるい番ニスクリーン成分信号ケ他の手段に、よっ
て発生して放射源制御手段1gに供給づ−るよりに1−
ることもできる。勿論、スクリーン成分信号またはタイ
ミング信号音走査信号/6に直接供給する必要はないし
、その代りに、これら走査信号76ケ、放射源制御手段
1gによってさらに使用に適した形態に変形した後に、
例えば増幅したり、シフトさせたりした後に、この定表
信号/6に供給することもできる。
段/gに供給し、そこでスクリーン成分信号またはタイ
ミング信号と組合わせて組合わせ信号を発生させ、この
組合わせ信号により五′ル元手段〃ン制御して、n光手
段〃および放射感知記録媒体12が相対移動していると
ぎに、放射感知記録媒体12χハ丁望のパターンで露光
するための光、丁なわち放射信号ケ選択発生させる。所
要に応じて、放射源制御手段/gからスクリーン成分信
号またはタイミング信号な発生させるよ5にしてもよい
し、あるい番ニスクリーン成分信号ケ他の手段に、よっ
て発生して放射源制御手段1gに供給づ−るよりに1−
ることもできる。勿論、スクリーン成分信号またはタイ
ミング信号音走査信号/6に直接供給する必要はないし
、その代りに、これら走査信号76ケ、放射源制御手段
1gによってさらに使用に適した形態に変形した後に、
例えば増幅したり、シフトさせたりした後に、この定表
信号/6に供給することもできる。
放射感知記録棹体12はe4元リスフィルム/2ン具え
得る。このリスフィルムは、第1図に示すように、円M
j n上に取り付ける。この円WJは送りねじ26上に
取り句けられたW光ヘツド2グを含む露光手段〃に対問
するよ5に配4$、1−る。記録媒体lλと露光ヘッド
2グとの間の相対移動は、円筒〃ンその軸の回りに回転
させると共に、送りねじぶχ回転させてW光ヘツド2グ
ケこの送りねじ54こ沿って、円筒〃の軸と平行な方向
に移動させることにより達成し得る。この送りねじスの
回転は円筒〃の回転にrA連してゆっくりしていて、N
光手段〃によって円筒n上の感光媒体またはフィルムy
n Y 、それぞれ−途の密の離間ドツトから成る、軸
方向に離間した順次の周辺ラインとしてtX九すること
ができ机 勿論、Th′に光手段〃と感光フィルム12との間σ)
相対運動を別のタイプの接継7利用して行わせることも
できる。例えば、フィルム/2Y第1方向心こ沿い移動
、′1−なわち往復Mjる平らな台に載せ、露光手段2
6をこの方向と直交する方向に移動できるように取り付
け、この露光手段ケフイルム〃カー往復動する毎に、増
分移動させるようにする。こσ)ような平らな台に対し
、相対移動する装置Gこまれハ、感光フィルム12は一
連の密の離間ラインテ露光され、ごのラインの各々が一
連の密の離間ドツトから成っている。
得る。このリスフィルムは、第1図に示すように、円M
j n上に取り付ける。この円WJは送りねじ26上に
取り句けられたW光ヘツド2グを含む露光手段〃に対問
するよ5に配4$、1−る。記録媒体lλと露光ヘッド
2グとの間の相対移動は、円筒〃ンその軸の回りに回転
させると共に、送りねじぶχ回転させてW光ヘツド2グ
ケこの送りねじ54こ沿って、円筒〃の軸と平行な方向
に移動させることにより達成し得る。この送りねじスの
回転は円筒〃の回転にrA連してゆっくりしていて、N
光手段〃によって円筒n上の感光媒体またはフィルムy
n Y 、それぞれ−途の密の離間ドツトから成る、軸
方向に離間した順次の周辺ラインとしてtX九すること
ができ机 勿論、Th′に光手段〃と感光フィルム12との間σ)
相対運動を別のタイプの接継7利用して行わせることも
できる。例えば、フィルム/2Y第1方向心こ沿い移動
、′1−なわち往復Mjる平らな台に載せ、露光手段2
6をこの方向と直交する方向に移動できるように取り付
け、この露光手段ケフイルム〃カー往復動する毎に、増
分移動させるようにする。こσ)ような平らな台に対し
、相対移動する装置Gこまれハ、感光フィルム12は一
連の密の離間ラインテ露光され、ごのラインの各々が一
連の密の離間ドツトから成っている。
次に、第2図Oこつき説明する。本発明によれば露光手
段〃は、複数個の分離された個々の放射信号または元信
号30’l1選択発生するように動作する。
段〃は、複数個の分離された個々の放射信号または元信
号30’l1選択発生するように動作する。
これら光信号は、m行n列のマトリフクス32 Y:規
定するよ5に配列されている。なR1ここで、mおよび
nはlよりも大き℃・整数とする。この元48号30の
マトリフクス32は、露光手段に対する所定位置では所
定の断面の大きさン■しており、好ましくは、このマト
リックス3ノの全体σ)断面σ〕大きさ欠、感光記録媒
体/2に形成されるべきドント領域の所要の最大の大き
さに対応せしめるのがよい。
定するよ5に配列されている。なR1ここで、mおよび
nはlよりも大き℃・整数とする。この元48号30の
マトリフクス32は、露光手段に対する所定位置では所
定の断面の大きさン■しており、好ましくは、このマト
リックス3ノの全体σ)断面σ〕大きさ欠、感光記録媒
体/2に形成されるべきドント領域の所要の最大の大き
さに対応せしめるのがよい。
記録媒体/2およびム“を光手段〃ン互いに相対移動す
るよ5Gこ取り付け、よって記録手段のそれぞれの部分
が露光手段〃から所定の距離の位置のところにあるよう
にする。露光手段Jを放射源制御手段/gによって制御
して、この総光手段〃と記録媒体7ノとが互いに相対的
(こ移動しているとぎ、1個以上の光信+53θを選択
された時間間隔で選択発生せしめ、よって記録媒体/2
上に一連のドツト領域Qを露光、すなわち生じさせる(
例えば第3a図〜第3n図を参照。これら図は、77行
および//列ン有するうし信号マトリックスン発生でき
る露光手段によって牛ぜしめ得るドツト領域パターンψ
ン表わしている〕。フィルム12上に露光されたドツト
領域ψの各々ン、選択されたそれぞれの時間間隔中に生
じさせる。これらドツト領域は、1個以上の露光済すプ
ドント領vi4t2を有し、これらサブドツト領域の数
はドント領域%乞生ぜしめるための1つの時間間隔中、
に選択的に発生させられた光信号30の数に対応してい
る。このように、露光法ドツト領域ψの大きさは所定の
大きさに等しいかそれよりも小さく、1つの時間間隔中
に選択発生させられたブC信号3θの、所別位置におけ
る大きさに対応する。簡単に説明すると、本発明による
装置/θは、形成されたドツト領域%が実際に1個以上
のサブドツト領域グ2から成るような各ドント領域位治
−で、1個以上の放射信号または元信号3θヶ選択発生
するようになっている。
るよ5Gこ取り付け、よって記録手段のそれぞれの部分
が露光手段〃から所定の距離の位置のところにあるよう
にする。露光手段Jを放射源制御手段/gによって制御
して、この総光手段〃と記録媒体7ノとが互いに相対的
(こ移動しているとぎ、1個以上の光信+53θを選択
された時間間隔で選択発生せしめ、よって記録媒体/2
上に一連のドツト領域Qを露光、すなわち生じさせる(
例えば第3a図〜第3n図を参照。これら図は、77行
および//列ン有するうし信号マトリックスン発生でき
る露光手段によって牛ぜしめ得るドツト領域パターンψ
ン表わしている〕。フィルム12上に露光されたドツト
領域ψの各々ン、選択されたそれぞれの時間間隔中に生
じさせる。これらドツト領域は、1個以上の露光済すプ
ドント領vi4t2を有し、これらサブドツト領域の数
はドント領域%乞生ぜしめるための1つの時間間隔中、
に選択的に発生させられた光信号30の数に対応してい
る。このように、露光法ドツト領域ψの大きさは所定の
大きさに等しいかそれよりも小さく、1つの時間間隔中
に選択発生させられたブC信号3θの、所別位置におけ
る大きさに対応する。簡単に説明すると、本発明による
装置/θは、形成されたドツト領域%が実際に1個以上
のサブドツト領域グ2から成るような各ドント領域位治
−で、1個以上の放射信号または元信号3θヶ選択発生
するようになっている。
本発明によれば、特に、複数個の個々の光’dr、:
30を備え、これらを放射源制御手段lIにまって選択
して点灯して照明できるようにする。各光源Sθがら放
出された元ビーム、すなわち光信号ケ、例えば光ファイ
バーから成る伝導体5IIt、)用いて、複数の光ビー
ム、丁なわち光信号SIIとして丈とめる。これら複数
の元信号54’の配置を、全ての光源50ケ点灯して照
明させたとぎ、光ビームが元信号5グのマトリックスS
2を画成するような配置とする。これら光ビーム5tを
適当な光学手段5g。
30を備え、これらを放射源制御手段lIにまって選択
して点灯して照明できるようにする。各光源Sθがら放
出された元ビーム、すなわち光信号ケ、例えば光ファイ
バーから成る伝導体5IIt、)用いて、複数の光ビー
ム、丁なわち光信号SIIとして丈とめる。これら複数
の元信号54’の配置を、全ての光源50ケ点灯して照
明させたとぎ、光ビームが元信号5グのマトリックスS
2を画成するような配置とする。これら光ビーム5tを
適当な光学手段5g。
60によって方向を定めて集束させて元信号3θとなし
、これンフイルム/2上に向ける。この光信号3θの配
置は集束させろ前の光ビームsqの配置と同一である。
、これンフイルム/2上に向ける。この光信号3θの配
置は集束させろ前の光ビームsqの配置と同一である。
換言すれば、光源j0を全て照明させた場合には、光信
号?θのマトリックス32ケ生じて(これをフィルム/
2上に同げろ。この場合のマトリ747320行および
列の個数は、マトリックス52の行および列の個数と同
一である。光学手段sr、 6oによって方向χ定め
、かつ集束させて、フィルム/2の位置での、光信号3
oのマトリックス3)の全体の大きさが、形成されるべ
き個々のドツト領域%の所望の最大の大きさと対応する
ようにT丁。
号?θのマトリックス32ケ生じて(これをフィルム/
2上に同げろ。この場合のマトリ747320行および
列の個数は、マトリックス52の行および列の個数と同
一である。光学手段sr、 6oによって方向χ定め
、かつ集束させて、フィルム/2の位置での、光信号3
oのマトリックス3)の全体の大きさが、形成されるべ
き個々のドツト領域%の所望の最大の大きさと対応する
ようにT丁。
フィルム/2上に照射さ扛た各ドツト領域ψの大きさお
よびパターンは、発光した光源yの個数およびどの光源
Sθを発光させるかに依存する。すなわち、フィルム/
2上に生じ得る最大サイズのドツト領域ψの大きさおよ
びパターンは、フィルム/2の位置での光信@30のマ
トリックス32の大きさおよび形態に対応するが、他の
より小さいサイズのドツト領域ψは、(1)大ぎさに関
しては、選択的に発光する光源S0によってフィルム1
2の位置のところに発生する信号30のサイズと対応し
、(!1)形態に関してはマトリックス32の元信号3
2の形態に対応する。
よびパターンは、発光した光源yの個数およびどの光源
Sθを発光させるかに依存する。すなわち、フィルム/
2上に生じ得る最大サイズのドツト領域ψの大きさおよ
びパターンは、フィルム/2の位置での光信@30のマ
トリックス32の大きさおよび形態に対応するが、他の
より小さいサイズのドツト領域ψは、(1)大ぎさに関
しては、選択的に発光する光源S0によってフィルム1
2の位置のところに発生する信号30のサイズと対応し
、(!1)形態に関してはマトリックス32の元信号3
2の形態に対応する。
この点に関し、単位平方インチ(lインチ−約ls’1
cm)当り、約2.2.300個のドツト領域かう11
1Mる典型的なハーフトーン像乞再生する場合には、ピ
ンチ丁なわちドツト中心間距離は1インチ(約Lj’1
ctn)のt/iso、丁rr bちo、 oi7oi
r 2 テする。
cm)当り、約2.2.300個のドツト領域かう11
1Mる典型的なハーフトーン像乞再生する場合には、ピ
ンチ丁なわちドツト中心間距離は1インチ(約Lj’1
ctn)のt/iso、丁rr bちo、 oi7oi
r 2 テする。
このように、本発明によれば、このような典型的なハー
フトーン再生の場合には、写真フィルム12の位置での
光信号30のマ) IJンクス32の大きさは約θ:0
/70/I crrL(0,006フインチ)×約0.
0/70/Icy丁なわち約o、oooxz62C1l
(o、oooolllIqq平方インチ)である。こ
の大きサバ、フィルム12上に生ぜしめられるべきドツ
ト領域Qの全体の大きさの最大のものに対応する。従っ
て、フィルム12の位、置における個々の光信号3θは
、より小さなサブドツト領域G2 Y照射できるように
するために、より小さな大ぎさである必要がある。すな
わち、フィルム/2上に生ぜしめるべき各サブドツト領
域12の大きさけ、フィルム/ノ(こ形成されるべき全
体の最大のドツト領域の太ささよりも小さくする必要が
ある。
フトーン再生の場合には、写真フィルム12の位置での
光信号30のマ) IJンクス32の大きさは約θ:0
/70/I crrL(0,006フインチ)×約0.
0/70/Icy丁なわち約o、oooxz62C1l
(o、oooolllIqq平方インチ)である。こ
の大きサバ、フィルム12上に生ぜしめられるべきドツ
ト領域Qの全体の大きさの最大のものに対応する。従っ
て、フィルム12の位、置における個々の光信号3θは
、より小さなサブドツト領域G2 Y照射できるように
するために、より小さな大ぎさである必要がある。すな
わち、フィルム/2上に生ぜしめるべき各サブドツト領
域12の大きさけ、フィルム/ノ(こ形成されるべき全
体の最大のドツト領域の太ささよりも小さくする必要が
ある。
この例で(4、上述した約θ、 O/70/I am
(0,006フインチ) X O,0067約0.0/
70/にαよりも小さい。直径が約θ000/、3!;
crrL(0,0002!;インチ)程度の大きさθ
辷丈ブドツトは、既知の元ファイバーおよび縮小レンズ
を利用して生じさせることができる。
(0,006フインチ) X O,0067約0.0/
70/にαよりも小さい。直径が約θ000/、3!;
crrL(0,0002!;インチ)程度の大きさθ
辷丈ブドツトは、既知の元ファイバーおよび縮小レンズ
を利用して生じさせることができる。
本発明G二よろ好適実施例しこおいては、複数個の個々
の光源5θは複数個の発光ダイオードから成り。
の光源5θは複数個の発光ダイオードから成り。
これらを第2図に略図的に示すようZC元源組立体支持
描体上に適切に支持する。元ファイバー、すなわち元伝
導体、丁なわあ累子S6の一端を、各発光ダイオード5
0の光出力窓に適当に結合する。
描体上に適切に支持する。元ファイバー、すなわち元伝
導体、丁なわあ累子S6の一端を、各発光ダイオード5
0の光出力窓に適当に結合する。
この元ファイバーの他端乞−訃に1とめて接着、締組に
はfi幌の方法により維持して、m行n列の元ファイバ
ー・マトリックス61!フ画成するようにな丁。このマ
) IJンクス配列の端B ’ Y切断して研)壓し、
マトリフクス6’lから放出さnる元が、マトリフクス
6’Aの端面と直交するよ5に1f丁。
はfi幌の方法により維持して、m行n列の元ファイバ
ー・マトリックス61!フ画成するようにな丁。このマ
) IJンクス配列の端B ’ Y切断して研)壓し、
マトリフクス6’lから放出さnる元が、マトリフクス
6’Aの端面と直交するよ5に1f丁。
発ブ0ダイオード50ン発光させると、光は元ファイバ
ー56と結合してマトリフクス61Iから光ビーム51
Iの配列として放射され、この元ビーム5tの本数とパ
ターンは、どの発光ダイオードjθが発光1−ろかに依
存する。全てのダイオードSθが発光すると、光ビーム
5tのマトリックス52カ元ファイバー56のマトリフ
クス6tから放射gれる。コ(7)元ビーム5vは、ミ
ラー5rおよび縮小レンズまたは対物レンズ60乞通る
。このVンズ60は、その焦点における光ビーム51の
配列の全体の大きさ、丁なわち断面積ン縮小する作用を
有している。この焦点の位置では、元ファイバー56の
マドIJンクス61から放射されたと同一の個数および
パターンの光信号3θが存在するが、個々の光信号3θ
の大ぎさはビームslIの大きさよりも小さく、この信
号30の配列の全体の断面領域は、元ファイバー5乙の
マトリックス6111Pニー16ける光ビームjlの配
列の全体の断面領域よりも小さい。例えば、全ての発光
ダイオードSθが発光すると、レンズ60の焦点Gこ生
ずる元信号30の配列は、m行n列の光信号マトリフク
ス32となる。
ー56と結合してマトリフクス61Iから光ビーム51
Iの配列として放射され、この元ビーム5tの本数とパ
ターンは、どの発光ダイオードjθが発光1−ろかに依
存する。全てのダイオードSθが発光すると、光ビーム
5tのマトリックス52カ元ファイバー56のマトリフ
クス6tから放射gれる。コ(7)元ビーム5vは、ミ
ラー5rおよび縮小レンズまたは対物レンズ60乞通る
。このVンズ60は、その焦点における光ビーム51の
配列の全体の大きさ、丁なわち断面積ン縮小する作用を
有している。この焦点の位置では、元ファイバー56の
マドIJンクス61から放射されたと同一の個数および
パターンの光信号3θが存在するが、個々の光信号3θ
の大ぎさはビームslIの大きさよりも小さく、この信
号30の配列の全体の断面領域は、元ファイバー5乙の
マトリックス6111Pニー16ける光ビームjlの配
列の全体の断面領域よりも小さい。例えば、全ての発光
ダイオードSθが発光すると、レンズ60の焦点Gこ生
ずる元信号30の配列は、m行n列の光信号マトリフク
ス32となる。
第、2図に示1一実施例においては、23個のランプま
たは発光ダイオードSθ乞支持構体62上に支持し、元
ファイバー56のJ a 63をS行S列のマトリフク
ス6’lを規足するよ5に束ねている。このよ′iy:
c 4’7な成によれば、3個の元ビームsqを生じ、
これらを方形マトリツクスS2の形態で、レンズ60ケ
通過させその焦点位置のところに信号3θとして集束さ
せろことができる。”fなわち、同様にこのレンズ60
の116点のところでは、マトリフクス32はS行j列
であり、その大きさは元ファイバ、 56のマトリック
ス6グの大きさよりも小さい。
たは発光ダイオードSθ乞支持構体62上に支持し、元
ファイバー56のJ a 63をS行S列のマトリフク
ス6’lを規足するよ5に束ねている。このよ′iy:
c 4’7な成によれば、3個の元ビームsqを生じ、
これらを方形マトリツクスS2の形態で、レンズ60ケ
通過させその焦点位置のところに信号3θとして集束さ
せろことができる。”fなわち、同様にこのレンズ60
の116点のところでは、マトリフクス32はS行j列
であり、その大きさは元ファイバ、 56のマトリック
ス6グの大きさよりも小さい。
なお、発光ダイオードSθの個数および元ファイノく−
56の端部の配置を任意所望の断面1個数および配置と
し得る。
56の端部の配置を任意所望の断面1個数および配置と
し得る。
リスフィルム/2乞対物レンズ600焦点に配置し、全
ての発光ダイオード50を発光させると、フィルム/2
は照射されてドツト領域または像Qン生じ、このずν2
は元ファイバー56のマトリックス6’10行および列
の個数と対応する個数の行および列乞有するマトリフク
スに配列され1こ複数個のサブドツト領域112fJ)
ら成っている。例えば、第2図に示す実施例では、フィ
ルム12上に作り出さf’したドツト領域Qは、複数個
の密の離間サブドツト領域グ2を有し、これらが5行5
列のマトリンクスン画成している。好ましくは、フィル
ム/2に照射したマトリフクスの幅および高さは、好ま
しくは所望のハーフトーン像再生の場合の全体のスクリ
ーン間隔に等しくするかそれよりも大きくならないよう
にする必要がある。従って、xstt園当りis。
ての発光ダイオード50を発光させると、フィルム/2
は照射されてドツト領域または像Qン生じ、このずν2
は元ファイバー56のマトリックス6’10行および列
の個数と対応する個数の行および列乞有するマトリフク
スに配列され1こ複数個のサブドツト領域112fJ)
ら成っている。例えば、第2図に示す実施例では、フィ
ルム12上に作り出さf’したドツト領域Qは、複数個
の密の離間サブドツト領域グ2を有し、これらが5行5
列のマトリンクスン画成している。好ましくは、フィル
ム/2に照射したマトリフクスの幅および高さは、好ま
しくは所望のハーフトーン像再生の場合の全体のスクリ
ーン間隔に等しくするかそれよりも大きくならないよう
にする必要がある。従って、xstt園当りis。
ドツトのスクリーン間隔の場合には、ドツト領域ψの幅
および高さはそJtそれ約0.0/70/にffL(0
,006フインチ)である。
および高さはそJtそれ約0.0/70/にffL(0
,006フインチ)である。
選択された発光夕楡オードyのみを発光させることによ
って、そ2’Lぞれ1個以上のサブドツト領域侵から成
る異なるドツト領域僅のパターンン生じさせてもよい。
って、そ2’Lぞれ1個以上のサブドツト領域侵から成
る異なるドツト領域僅のパターンン生じさせてもよい。
この場合、ドツト領域グθ、の大きさおよびパターンは
、発光された発光ダイオードSθの個数およびこれらダ
イオード5θに結合させたマドIJンクス6を全体中の
元ファイバー56のIXN R(S63の配置に依存す
る。
、発光された発光ダイオードSθの個数およびこれらダ
イオード5θに結合させたマドIJンクス6を全体中の
元ファイバー56のIXN R(S63の配置に依存す
る。
特に、第3a図〜第3n図は、縮小レンズ6oの焦点【
こ配置したフィルム/2上に形成し得る典型的ないくつ
かのドツト領域ψを拡大して示す線図で、これらドツト
領域は、//行//列のマトリックス!画成するよ5に
、端部63を配列させた光ファイバー56に結合させた
127個の発光ダイオード!θン有する露光、丁なわち
照射ベンド2グを用いて生じさせている。このドツト領
域ψのパターンは、フィルム/2上に露光されたサブド
ツト領域値の個数が順次Oこ増加するGこ従って、第3
a図に示す状態から漸次に増大する。例えば、第3a図
に示すドツト領、域ψaは、5個のサブドツト領域4I
2から成り、これらケマトリンクス6弘の中央の光フア
イバ一端FAS63に結合させた5個の発光ダイオード
50ン発光させることにより生じさせることができろ。
こ配置したフィルム/2上に形成し得る典型的ないくつ
かのドツト領域ψを拡大して示す線図で、これらドツト
領域は、//行//列のマトリックス!画成するよ5に
、端部63を配列させた光ファイバー56に結合させた
127個の発光ダイオード!θン有する露光、丁なわち
照射ベンド2グを用いて生じさせている。このドツト領
域ψのパターンは、フィルム/2上に露光されたサブド
ツト領域値の個数が順次Oこ増加するGこ従って、第3
a図に示す状態から漸次に増大する。例えば、第3a図
に示すドツト領、域ψaは、5個のサブドツト領域4I
2から成り、これらケマトリンクス6弘の中央の光フア
イバ一端FAS63に結合させた5個の発光ダイオード
50ン発光させることにより生じさせることができろ。
第3b図のドツト領域%iは、77個のサプドツト領域
グ2から成っており、これらサブドツト領域はマ) I
Jンクス61中の、第3b図に示すサブドツト領域グ2
の位置と同一位置にある元ファイバーの端部63に結合
させた73個の発光ダイオードs0を発光させることに
よって生じさせ得るものである。残りの第3c図〜第3
n図に示すよ5に、サブドツト領域値の個数が順次に増
7Jl] jる番こ従って、ドツト領域ψの大きさも順
次に大きくなっている。/21個全ての発光ダイオード
Sθを発光させると、第3n図に示すように、フィルム
12上に//行//列に配列されたサブドツト領域値の
マトリフクス70から成るドツト領域蜀がN元される。
グ2から成っており、これらサブドツト領域はマ) I
Jンクス61中の、第3b図に示すサブドツト領域グ2
の位置と同一位置にある元ファイバーの端部63に結合
させた73個の発光ダイオードs0を発光させることに
よって生じさせ得るものである。残りの第3c図〜第3
n図に示すよ5に、サブドツト領域値の個数が順次に増
7Jl] jる番こ従って、ドツト領域ψの大きさも順
次に大きくなっている。/21個全ての発光ダイオード
Sθを発光させると、第3n図に示すように、フィルム
12上に//行//列に配列されたサブドツト領域値の
マトリフクス70から成るドツト領域蜀がN元される。
第3n図のドツト領域ψnが100%ドントドツ、′″
fなわち完全に照射されたドツト領域功nから成ってい
るとすると、それよりも小すナ大きさのドツト領域Qa
1%b、#c、 ・・・・・は、より小数のサブドツト
領域4I2 Yフィルム/2上に照射することによって
生じさせ得るものであり、ドツト領域qa、ψb、ψC
1・・・・・の大きさは、第3n図に示すドツト領域に
対応する、取り得る最大の、大きさの百分率で表わし得
る。例えば、第3a図に示すドツト領域ψaは、フィル
ム/2上に形成され得るドツト領域の取り得る最大の大
きさの約弘1%(丁ナワち、5//2/ X ioo%
)に当たり、第3b図に示すドツト領域グθb(ま約1
0.7%(/J//、?/X 100%)に当る。また
、第3a図〜第3n図に示すドツト領域ψの各パターン
は、その領域%の中心の回りに配置され、はぼ対称的な
トンドパターンとなっている。例えば、第3a図に示j
5個のサブドツト領域グ2は、菱形状パターンで配列さ
れているが、第3c図に示す21個のサブドツト領域値
は全体的にみてほぼ円形状パターンで配列されており・
第3n図【こボ丁ような完全(こ露光されたドツト領域
ψnの127個のサブドツト領域Qはほぼ四角形状パタ
ーンで配列されている。また、第3a図と第3n図との
中間に示す他のドツト領域の大ぎさは、フィルム12上
に形成されるべきサブドツト領域’120)個数を第3
a図または第3n′図の状胛から、更に増710または
減少させることによって得ることができる。形成される
べき異なる大きさのドツト領域%の総数は、形成し得る
サプドツト領域グ2の最大数1丁なわち第3a図〜第3
n図Gこ示す例では127個に対応する。
fなわち完全に照射されたドツト領域功nから成ってい
るとすると、それよりも小すナ大きさのドツト領域Qa
1%b、#c、 ・・・・・は、より小数のサブドツト
領域4I2 Yフィルム/2上に照射することによって
生じさせ得るものであり、ドツト領域qa、ψb、ψC
1・・・・・の大きさは、第3n図に示すドツト領域に
対応する、取り得る最大の、大きさの百分率で表わし得
る。例えば、第3a図に示すドツト領域ψaは、フィル
ム/2上に形成され得るドツト領域の取り得る最大の大
きさの約弘1%(丁ナワち、5//2/ X ioo%
)に当たり、第3b図に示すドツト領域グθb(ま約1
0.7%(/J//、?/X 100%)に当る。また
、第3a図〜第3n図に示すドツト領域ψの各パターン
は、その領域%の中心の回りに配置され、はぼ対称的な
トンドパターンとなっている。例えば、第3a図に示j
5個のサブドツト領域グ2は、菱形状パターンで配列さ
れているが、第3c図に示す21個のサブドツト領域値
は全体的にみてほぼ円形状パターンで配列されており・
第3n図【こボ丁ような完全(こ露光されたドツト領域
ψnの127個のサブドツト領域Qはほぼ四角形状パタ
ーンで配列されている。また、第3a図と第3n図との
中間に示す他のドツト領域の大ぎさは、フィルム12上
に形成されるべきサブドツト領域’120)個数を第3
a図または第3n′図の状胛から、更に増710または
減少させることによって得ることができる。形成される
べき異なる大きさのドツト領域%の総数は、形成し得る
サプドツト領域グ2の最大数1丁なわち第3a図〜第3
n図Gこ示す例では127個に対応する。
次に示す表は、//行l1列のマトリフクス6’lで生
せしめ得る数個の典型的なドツト領域ψGこ対する、丈
プドツト領域侵の(+!数、取り得る最大ト“ント領域
の大ぎさの百分率および形成される対称)(ターンの性
@ン求めて示したものである。
せしめ得る数個の典型的なドツト領域ψGこ対する、丈
プドツト領域侵の(+!数、取り得る最大ト“ント領域
の大ぎさの百分率および形成される対称)(ターンの性
@ン求めて示したものである。
ドツト領域グθの大きさは所望の如く選べ得るが、ドツ
ト領域Qの中心間隔は生ぜしめられるべき所望のハーフ
トーン・スクリーンに対応する。:251α当り750
個のドツト乞有するハーフトーン・スクリーンケ形成し
ようとする場合には、121個の発光ダイオードSθケ
発光させることによって生せしめられる方形マトリフク
ス70の幅と高さは、フィル11/2の位置においては
約o、oi’iotに儂(0,006フインチ)である
。こnは700%のドツト領域に対応する。従って、こ
の100%ドツト領域より本手さい大ぎさのドツト領域
幼の場合には、ドツト領域荀の大きさはサブドツト領域
侵の個数に比例する。
ト領域Qの中心間隔は生ぜしめられるべき所望のハーフ
トーン・スクリーンに対応する。:251α当り750
個のドツト乞有するハーフトーン・スクリーンケ形成し
ようとする場合には、121個の発光ダイオードSθケ
発光させることによって生せしめられる方形マトリフク
ス70の幅と高さは、フィル11/2の位置においては
約o、oi’iotに儂(0,006フインチ)である
。こnは700%のドツト領域に対応する。従って、こ
の100%ドツト領域より本手さい大ぎさのドツト領域
幼の場合には、ドツト領域荀の大きさはサブドツト領域
侵の個数に比例する。
、ここで留意すべきことは、第3a図〜第3n図におい
て、サブドツト領域(12を表わ丁円を黒く塗りつぶし
てあり、他の円は塗りつぶしてない。このように表わす
と、前の図に示したドツト領域パターンにどのサブドツ
ト領域侵が追加されたかがわかる。例えば+ 8K J
B図に$5いて、中央の円のみを黒1.IJとしてい
るが、周囲のり個の円は黒くない。このように、1個の
サブドツトlθから成る1個のドツト領域乞形成する場
合には、1個のサブドツト領域値がドツト領域の中央位
1どt、Y占有する(丁なわち、第3a図に示す中央の
熱印の位置ケ占有〕。2個のサブドツト領域グ2から成
るドツト領域の場合には、中央の位置と、第3a図に示
−[周囲v個の自閉の円のうちの1つり位負とを占有す
る。同様に、5個のサブドツト領域Qρ1ら成るドツト
領域を形成する場合には、これらサブドツト領域は第3
a図に示す中央の位置と、周囲のψ個の自閉の円の位置
乞占有する。6個のサブドツト領域Qから成るドツト領
域χ形成する場合には6個のサブドツト領域は、第3b
図に熱印で示す中央の5個の円の位置(この位置は第3
a図に示す5個の円に対応する)および第3b図に示す
次の周囲の自閉の円のうちの1つの位置、例、えばサブ
ドット領域126’ 領域値から成るドツト領域の場合には、サブドツト領域
I12は第3b図に示す5個の中央の熱印の円と、周囲
のr個の自閉のうちの.2個の円、例えばF.26と侵
7とを占有する。同様に.ff−/3@のサブドツト領
域侵から成るドツト領域の場合には、サブドツト領域4
I2は、第3b図に示す5個の熱印の円と適当な個数(
/〜r個)の自閉の円との位置を占有する。同様Gこ、
/l − 2/個のサブドツト領域lI2から成るドツ
ト領域の場合には、サブドツト領域グ2は第3c図に示
j73個の熱印の円の位置と第3c図に示す/−f個の
自閉の円というように、大きさが順次に大きくなるドツ
ト領域に対応する円乞古有する。
て、サブドツト領域(12を表わ丁円を黒く塗りつぶし
てあり、他の円は塗りつぶしてない。このように表わす
と、前の図に示したドツト領域パターンにどのサブドツ
ト領域侵が追加されたかがわかる。例えば+ 8K J
B図に$5いて、中央の円のみを黒1.IJとしてい
るが、周囲のり個の円は黒くない。このように、1個の
サブドツトlθから成る1個のドツト領域乞形成する場
合には、1個のサブドツト領域値がドツト領域の中央位
1どt、Y占有する(丁なわち、第3a図に示す中央の
熱印の位置ケ占有〕。2個のサブドツト領域グ2から成
るドツト領域の場合には、中央の位置と、第3a図に示
−[周囲v個の自閉の円のうちの1つり位負とを占有す
る。同様に、5個のサブドツト領域Qρ1ら成るドツト
領域を形成する場合には、これらサブドツト領域は第3
a図に示す中央の位置と、周囲のψ個の自閉の円の位置
乞占有する。6個のサブドツト領域Qから成るドツト領
域χ形成する場合には6個のサブドツト領域は、第3b
図に熱印で示す中央の5個の円の位置(この位置は第3
a図に示す5個の円に対応する)および第3b図に示す
次の周囲の自閉の円のうちの1つの位置、例、えばサブ
ドット領域126’ 領域値から成るドツト領域の場合には、サブドツト領域
I12は第3b図に示す5個の中央の熱印の円と、周囲
のr個の自閉のうちの.2個の円、例えばF.26と侵
7とを占有する。同様に.ff−/3@のサブドツト領
域侵から成るドツト領域の場合には、サブドツト領域4
I2は、第3b図に示す5個の熱印の円と適当な個数(
/〜r個)の自閉の円との位置を占有する。同様Gこ、
/l − 2/個のサブドツト領域lI2から成るドツ
ト領域の場合には、サブドツト領域グ2は第3c図に示
j73個の熱印の円の位置と第3c図に示す/−f個の
自閉の円というように、大きさが順次に大きくなるドツ
ト領域に対応する円乞古有する。
このように、第3a図〜第3n図は、サブドツト領域値
が順次に追加されて、大ささが順次に増大するピント領
域ψの様子を示している。ここで留意丁べきことは、本
発明の好適実施例によれば奸才しくに%特定のドツト領
域のサブドツト領域値の全てを、適切な発光ダイオード
Sθを選択発光させることによって、フィルム/2と露
光へy )−1丁なわち照射ヘンド2’lとの相対移動
時間と同一の時間だけ、フィルム/2上に照射する。従
って、大きさのより大きなドツト領域%のサブドツト領
域値は、異なる時間間隔での一連の照射によっては生じ
ない(すなわち、まず第一グループのサブドツト領域を
照射し、次いで同じドツト領域の異なるサブドツト領域
を照射することによってではない)。しかしながら、よ
り大きな大ぎさのドツト領域Q乞生じさせるためには、
同一時間期間に適切な発光ダイオード5θの全てを選択
発光させる。
が順次に追加されて、大ささが順次に増大するピント領
域ψの様子を示している。ここで留意丁べきことは、本
発明の好適実施例によれば奸才しくに%特定のドツト領
域のサブドツト領域値の全てを、適切な発光ダイオード
Sθを選択発光させることによって、フィルム/2と露
光へy )−1丁なわち照射ヘンド2’lとの相対移動
時間と同一の時間だけ、フィルム/2上に照射する。従
って、大きさのより大きなドツト領域%のサブドツト領
域値は、異なる時間間隔での一連の照射によっては生じ
ない(すなわち、まず第一グループのサブドツト領域を
照射し、次いで同じドツト領域の異なるサブドツト領域
を照射することによってではない)。しかしながら、よ
り大きな大ぎさのドツト領域Q乞生じさせるためには、
同一時間期間に適切な発光ダイオード5θの全てを選択
発光させる。
しかし、ある場合には,所要に応じ.第t2図を用いて
後述するように、異なる時間期間にドツト領域ψの都5
ft選択的に照射するよ5にしてもよい。
後述するように、異なる時間期間にドツト領域ψの都5
ft選択的に照射するよ5にしてもよい。
第3a−〜第3n図に示す特定のドツト領域形状または
形態は、一般には所望なドツト形状また ゛は形態で
あるが、前述した従来既知のスクリーンによって生じた
ドツト形状または形態であり、従って異なる大きさのド
ツト領域侵に対し形Fiy:.されるべき好ましいパタ
ーンである。しかじな、がら。
形態は、一般には所望なドツト形状また ゛は形態で
あるが、前述した従来既知のスクリーンによって生じた
ドツト形状または形態であり、従って異なる大きさのド
ツト領域侵に対し形Fiy:.されるべき好ましいパタ
ーンである。しかじな、がら。
また所要に応じ、例えば完全に四角いパターンまたは楕
円状パターンを生じさせることもできる。
円状パターンを生じさせることもできる。
第3a図〜第3n図に発達状態を示すような、特定のタ
イプのドツト領域Qでは、放射源制御手段/ざ、すなわ
ち発光ダイオードSθを適切に選択発光させ、フィルム
/2上に所望のドツト領域語を生じさせる当該手段/g
0)電気回路が簡単となるという利点がある。特に、本
発明の好適実施例によれば、放射源器側1手段/gは、
走査装置/l’から生じた走査信号/6(典型的には連
続アナログ電圧信号から成る)ya1′利用して、発光
すべき発光ダイオードSθの個数はもとより、パターン
または形態ンも定めている。これは、発光されるべき発
光ダイオードSθの個数とドツト領域ψのパターン、す
なわち形態とが唯一のl対lの対応関係にあるからであ
る。
イプのドツト領域Qでは、放射源制御手段/ざ、すなわ
ち発光ダイオードSθを適切に選択発光させ、フィルム
/2上に所望のドツト領域語を生じさせる当該手段/g
0)電気回路が簡単となるという利点がある。特に、本
発明の好適実施例によれば、放射源器側1手段/gは、
走査装置/l’から生じた走査信号/6(典型的には連
続アナログ電圧信号から成る)ya1′利用して、発光
すべき発光ダイオードSθの個数はもとより、パターン
または形態ンも定めている。これは、発光されるべき発
光ダイオードSθの個数とドツト領域ψのパターン、す
なわち形態とが唯一のl対lの対応関係にあるからであ
る。
特に、走査装置/グから受は取ったアナログ電圧信号7
6ン、制御装置/gによってディジタル信号に変換する
。なR1このディジタル信号は、特定の時間間隔でフィ
ルム72を照射するために発光させるべき発光ダイオー
ドSθの個数ケ自動的に決定する。この変換は、走査装
置からのアナログ電圧信号/6乞、例えば増幅したリジ
ットさせたりして変IILIIすせ、例えばOvと3v
とかのような所定電圧間で変更されたw、圧信号7生じ
ざセるようにして行う。走査装置からの電圧信号16は
、走汗された像の写真製置に対応しているので、変更電
圧信号と生ぜしめら几るべぎドツト領域pの太ぎさとの
間には関数関係が生ずる。ドツト領域lθの大きさは、
生ずべきサブドツト領域侵の個数と対応し得るので、走
査装置から生じた電llE借号/6と発光すべき発光ダ
イオードSθとの間にも関数関係がある。
6ン、制御装置/gによってディジタル信号に変換する
。なR1このディジタル信号は、特定の時間間隔でフィ
ルム72を照射するために発光させるべき発光ダイオー
ドSθの個数ケ自動的に決定する。この変換は、走査装
置からのアナログ電圧信号/6乞、例えば増幅したリジ
ットさせたりして変IILIIすせ、例えばOvと3v
とかのような所定電圧間で変更されたw、圧信号7生じ
ざセるようにして行う。走査装置からの電圧信号16は
、走汗された像の写真製置に対応しているので、変更電
圧信号と生ぜしめら几るべぎドツト領域pの太ぎさとの
間には関数関係が生ずる。ドツト領域lθの大きさは、
生ずべきサブドツト領域侵の個数と対応し得るので、走
査装置から生じた電llE借号/6と発光すべき発光ダ
イオードSθとの間にも関数関係がある。
この様子Y第グa図〜第11c図に略図的に示す。
特に、第1I a図は生せしめられるべきザプドツト領
域値の個数と走査装置/グからの屯田とが直線関係にあ
ることを示しており、この図において、走査装置/グか
らの零電圧は走査中の像上り明るい部分ン表わしており
、発光させるべき発光ダイオード5θの数が零であるこ
とに対応する。従って、形成されるドツト領域勿もまた
明るい(T、なわちサブドツト領域侵は全く形成さrし
ていない)。そしてこの場名、走査中の像のioo%濃
匿、装置わち不透明な領域を表わ丁3V信号は、最大個
数の発光されるべき発光ダイオードに対応し、従って最
大個数のサブドツト領域グλから成る完全に露光され1
こドツト領域ψを生ずる。第3IL図〜第3n図にボ丁
ドツト領域Qのパターンに関連して説明すると、3V4
J号は/、2/個のサブドツト領域グλ、丁なわちフィ
ルム72ン照射丁べぎ発光ダイオードSθの個数が/2
/であることに対応する。同様に、零v 4a号は発光
すべき発光ダイオードSOの個数が零であること、丁な
わちサブドツト領域12が生じないことに対応する。同
様に、第弘a図においては、/、 5 V信号は61個
のサブドツト領域、すなわち生せしめられるべきり゛グ
ドツト領域の最大個数のほぼ半数Gこ対応する。第弘す
図に形成されるべきツーブドツト領域侵の個数(従って
、発光されるべき発光ダイオードS0の個数)と走査装
置/lpら生ずる電圧とが非直縁関数関係にあること7
示1−0この例では、横座標に走査装置/Fからの1!
圧ン百分率電圧で示しである。形成されるべきサブドツ
ト領域値の個数と、走査装置lグからの電圧との間の特
定の非直線関係でに、30%tFfに対して発生させら
れるべぎサブドツト領域侵の個数は9個であり、これは
形成されるべきサブドツト領域の最大数の約グ1%に相
当する。第UC図はサブドツト領域値の個数と、走査装
置/lからの電圧との間のさらに他の関数関係を示す図
で、この例では関数は直線関数であるが、僅かにオフセ
ントしており、従って走査装置/ダからの最低型lE(
すなわち、第1ie図では/、 OV )に対しては、
21個のサブドツト領域侵が生じ、また最大電圧ではi
2.を個のサブドツト領域が生じるようになしである。
域値の個数と走査装置/グからの屯田とが直線関係にあ
ることを示しており、この図において、走査装置/グか
らの零電圧は走査中の像上り明るい部分ン表わしており
、発光させるべき発光ダイオード5θの数が零であるこ
とに対応する。従って、形成されるドツト領域勿もまた
明るい(T、なわちサブドツト領域侵は全く形成さrし
ていない)。そしてこの場名、走査中の像のioo%濃
匿、装置わち不透明な領域を表わ丁3V信号は、最大個
数の発光されるべき発光ダイオードに対応し、従って最
大個数のサブドツト領域グλから成る完全に露光され1
こドツト領域ψを生ずる。第3IL図〜第3n図にボ丁
ドツト領域Qのパターンに関連して説明すると、3V4
J号は/、2/個のサブドツト領域グλ、丁なわちフィ
ルム72ン照射丁べぎ発光ダイオードSθの個数が/2
/であることに対応する。同様に、零v 4a号は発光
すべき発光ダイオードSOの個数が零であること、丁な
わちサブドツト領域12が生じないことに対応する。同
様に、第弘a図においては、/、 5 V信号は61個
のサブドツト領域、すなわち生せしめられるべきり゛グ
ドツト領域の最大個数のほぼ半数Gこ対応する。第弘す
図に形成されるべきツーブドツト領域侵の個数(従って
、発光されるべき発光ダイオードS0の個数)と走査装
置/lpら生ずる電圧とが非直縁関数関係にあること7
示1−0この例では、横座標に走査装置/Fからの1!
圧ン百分率電圧で示しである。形成されるべきサブドツ
ト領域値の個数と、走査装置lグからの電圧との間の特
定の非直線関係でに、30%tFfに対して発生させら
れるべぎサブドツト領域侵の個数は9個であり、これは
形成されるべきサブドツト領域の最大数の約グ1%に相
当する。第UC図はサブドツト領域値の個数と、走査装
置/lからの電圧との間のさらに他の関数関係を示す図
で、この例では関数は直線関数であるが、僅かにオフセ
ントしており、従って走査装置/ダからの最低型lE(
すなわち、第1ie図では/、 OV )に対しては、
21個のサブドツト領域侵が生じ、また最大電圧ではi
2.を個のサブドツト領域が生じるようになしである。
上述した第1Ia図〜第1Ic図に示す特定の関数関係
は一例にすぎず、所要に応じて他のタイプの関数関係ン
採用することもできること勿論である・また、走査され
つつある儂のネガ像を形成しようとする場合には、電圧
信号16を反転させ、かつシフトさせて、その像の明る
い領域が3v信号に対応し、かつ100%濃度または不
透明領域が雰■信号に対応するようにする。
は一例にすぎず、所要に応じて他のタイプの関数関係ン
採用することもできること勿論である・また、走査され
つつある儂のネガ像を形成しようとする場合には、電圧
信号16を反転させ、かつシフトさせて、その像の明る
い領域が3v信号に対応し、かつ100%濃度または不
透明領域が雰■信号に対応するようにする。
このように、本発明によれば、走査装置から生じた連続
するアナログ電圧信号16を、発光ダイオードSθの個
数を表ね丁ディジタル信号に変換してリスフィルム7ノ
上に対応するドツト領域ψを生じさせる。発光されるべ
き発光ダイオードSθの個数と1発生されるべぎ特定の
B[望のドツト領域形態とは一対一の関係(こあるので
、発光されるべきダイオードSθの個数(従って、フィ
ルムll上に形成されるべきサブドツト領域4I2の個
数)7表わ丁ディジタル信号ン利用して、サブドツト領
域Qのパターン、スTfわち形態ケ定めて、所望のドツ
ト領域語、例えば第3a図〜第3n図に示す特定の1つ
の形態を生じさせる。特に、走齋電圧信号/6に対応す
るディジタル信号によって、ドツト領域は5個のサブド
ツト領域qから成るべきであるとされる場合には、サブ
ドツト領域I12のパターンは第3a図に示すパターン
に対応する。同様Gこ、ドツト領域ψ’%=/3個のサ
ブドツト領域から成るようにする場合Gこけ、第3b図
に示すようなパターンとなる。このように、ディジタル
信号によってパターンが決まる。
するアナログ電圧信号16を、発光ダイオードSθの個
数を表ね丁ディジタル信号に変換してリスフィルム7ノ
上に対応するドツト領域ψを生じさせる。発光されるべ
き発光ダイオードSθの個数と1発生されるべぎ特定の
B[望のドツト領域形態とは一対一の関係(こあるので
、発光されるべきダイオードSθの個数(従って、フィ
ルムll上に形成されるべきサブドツト領域4I2の個
数)7表わ丁ディジタル信号ン利用して、サブドツト領
域Qのパターン、スTfわち形態ケ定めて、所望のドツ
ト領域語、例えば第3a図〜第3n図に示す特定の1つ
の形態を生じさせる。特に、走齋電圧信号/6に対応す
るディジタル信号によって、ドツト領域は5個のサブド
ツト領域qから成るべきであるとされる場合には、サブ
ドツト領域I12のパターンは第3a図に示すパターン
に対応する。同様Gこ、ドツト領域ψ’%=/3個のサ
ブドツト領域から成るようにする場合Gこけ、第3b図
に示すようなパターンとなる。このように、ディジタル
信号によってパターンが決まる。
第3a図〜第3n鵬につき既に説明したように、特定の
ドツト領域Qヶ構成するサブドツト領域グ2の個数が増
大するに従って、その前のパターンの周辺にサブドツト
領域侵が追加され、ドツト領域mの中心の回りに渦巻き
状に順次に発達していく。
ドツト領域Qヶ構成するサブドツト領域グ2の個数が増
大するに従って、その前のパターンの周辺にサブドツト
領域侵が追加され、ドツト領域mの中心の回りに渦巻き
状に順次に発達していく。
この特徴は、一旦サブドット領域f2の個数が決まると
、ドツト領域値のパターンの決足を行うために、放射源
制御手段/gによって有利に利用し得る。
、ドツト領域値のパターンの決足を行うために、放射源
制御手段/gによって有利に利用し得る。
発光されるべき特定の発光ダイオード5θに跪詔する代
わりに、ドツト領域pの大きさが1個の追加のサブドツ
ト領域りによって増大するに従うて、加えられるべきサ
ブドツト領域<I’2が順番Gこおいて次の発光ダイオ
ードSθによって形成されるサブドツト領域値となるよ
うに、これら発光ダイオード50を予しめ配列したり、
順番を決めておいてもよ(ゝ。
わりに、ドツト領域pの大きさが1個の追加のサブドツ
ト領域りによって増大するに従うて、加えられるべきサ
ブドツト領域<I’2が順番Gこおいて次の発光ダイオ
ードSθによって形成されるサブドツト領域値となるよ
うに、これら発光ダイオード50を予しめ配列したり、
順番を決めておいてもよ(ゝ。
特に、第3a図〜第3n図にボ丁ように、渦巻状タイプ
の発達をする例では、渦巻状パターン内に位置するよう
T仁すブドツト領域q2の各々を、最も中心のサブドツ
ト領域値から開始して番号を付しTニリ、確認できるよ
うにしたりしてもよ(・。例えば、ドツト領域勿aの中
心のサブドツト領域671番の標識ケ付し、これに隣接
するとともに、その−側に沿っている第2サブドントI
I2 Y 、2番とし、中央の1番目のサブドツト領域
値の隣りに位置し、かつ第2番目のサブドツト領域グ!
に対し長時it″回りの方向に進む位置にあるサブドツ
ト領域値を3番目とするようになし、順次このように各
サブドツト領域に番号χ付けて、jlII番の遅いサブ
ドツト領域Uは1番目のサブドツト領域72回りの渦巻
状に外側に順次に位置するようにな丁。これらサブドツ
ト領域グ2に対する・この渦巻状シーケンス乞−例とし
て第5図に示す。同図にだいて、各サブドツト領域侵に
対する識別番号ケ、これらサブドツト領域q7表わ丁円
内に記載して示す。このように、上述した要施例におけ
るist個の異なるドツト領域Qの各々に対する特定の
所望のパターン4、選択発光されるべき発光ダイオード
9乞第3a図〜第3n図において、略図的に示した渦巻
状の位置によって識別する適当な信号により簡単に形成
し得る。
の発達をする例では、渦巻状パターン内に位置するよう
T仁すブドツト領域q2の各々を、最も中心のサブドツ
ト領域値から開始して番号を付しTニリ、確認できるよ
うにしたりしてもよ(・。例えば、ドツト領域勿aの中
心のサブドツト領域671番の標識ケ付し、これに隣接
するとともに、その−側に沿っている第2サブドントI
I2 Y 、2番とし、中央の1番目のサブドツト領域
値の隣りに位置し、かつ第2番目のサブドツト領域グ!
に対し長時it″回りの方向に進む位置にあるサブドツ
ト領域値を3番目とするようになし、順次このように各
サブドツト領域に番号χ付けて、jlII番の遅いサブ
ドツト領域Uは1番目のサブドツト領域72回りの渦巻
状に外側に順次に位置するようにな丁。これらサブドツ
ト領域グ2に対する・この渦巻状シーケンス乞−例とし
て第5図に示す。同図にだいて、各サブドツト領域侵に
対する識別番号ケ、これらサブドツト領域q7表わ丁円
内に記載して示す。このように、上述した要施例におけ
るist個の異なるドツト領域Qの各々に対する特定の
所望のパターン4、選択発光されるべき発光ダイオード
9乞第3a図〜第3n図において、略図的に示した渦巻
状の位置によって識別する適当な信号により簡単に形成
し得る。
従って、1個以上のサブドツト領域値から成る異なる大
きさのドツト領域りおよびその異なる〕くターンを、支
持構体62に支持された発光ダイオード5θのうち、選
択されたダイオードを選択作動させることによって簡単
に生じさせることができる。再生されるべき特定のドツ
ト領域Qおよびノくターンは、所望のトンドパターン%
に対応するマトリックス6グ中の所望の位置暑占有する
光ファイバーS6と関連する発光ダイオードSθのみ7
発元させることに対応する。この特定サイズのドツト領
域pおよびパターンは、上述したよりに、走査装置/l
Iからの走査信号の値によって定まる。丁なわち、走査
装置/lIからの電子定査信号/g Gこよって、発光
さ7するべぎ発光ダイオードの個数のみならず所望のド
ツト領域ψン生するだめの特定の発光ダイオードSθが
決まる。
きさのドツト領域りおよびその異なる〕くターンを、支
持構体62に支持された発光ダイオード5θのうち、選
択されたダイオードを選択作動させることによって簡単
に生じさせることができる。再生されるべき特定のドツ
ト領域Qおよびノくターンは、所望のトンドパターン%
に対応するマトリックス6グ中の所望の位置暑占有する
光ファイバーS6と関連する発光ダイオードSθのみ7
発元させることに対応する。この特定サイズのドツト領
域pおよびパターンは、上述したよりに、走査装置/l
Iからの走査信号の値によって定まる。丁なわち、走査
装置/lIからの電子定査信号/g Gこよって、発光
さ7するべぎ発光ダイオードの個数のみならず所望のド
ツト領域ψン生するだめの特定の発光ダイオードSθが
決まる。
さらに、本発明によれば、完全なドツト領域ψ複たけそ
の特定のパターンケ、はぼ同一の時間間隔中に作動させ
るべき発光ダイオード5θヶ単に選択制御することによ
って、その期間に露光または照射してもよい。こ扛とは
異なり、従来の電子的にハーフトーン・スクリーンを生
じさせる方法では、光源での掃引回収、この掃引中に発
光すべき光源の個数、各′jIS源の発光開始のタイミ
ングおよび各光源が発光している期間に応じたドツト領
域がフィルム上に形成される。本発明によれば、どの発
光ダイオード5θ(例えば1個数および位置)を発光さ
セるか【こつざ制御ン行ってドツト領域Qヶ生じさせる
ことができるが、このことは重要なことである。なぜな
らば、この方法によれば、ドツト対ドツトの位置および
ドツト解像度ヲ最良となし、そしてこのよう1工最良な
状態を短時間の間に達成し得るからである。
の特定のパターンケ、はぼ同一の時間間隔中に作動させ
るべき発光ダイオード5θヶ単に選択制御することによ
って、その期間に露光または照射してもよい。こ扛とは
異なり、従来の電子的にハーフトーン・スクリーンを生
じさせる方法では、光源での掃引回収、この掃引中に発
光すべき光源の個数、各′jIS源の発光開始のタイミ
ングおよび各光源が発光している期間に応じたドツト領
域がフィルム上に形成される。本発明によれば、どの発
光ダイオード5θ(例えば1個数および位置)を発光さ
セるか【こつざ制御ン行ってドツト領域Qヶ生じさせる
ことができるが、このことは重要なことである。なぜな
らば、この方法によれば、ドツト対ドツトの位置および
ドツト解像度ヲ最良となし、そしてこのよう1工最良な
状態を短時間の間に達成し得るからである。
さらに、本発明によるこの特殊な能力は、以下 。
さらに詳述するよ5に、傾斜をもってスクリーン・ハル
ツトーン・トントン再生することに関連して、最も重要
な点である。また、一時的に全ドツト領域ψを生じさせ
るので(1つのドツト領域ψ内で)、サブドツト領域対
サブドツト領域の位置決めンより正確に行うことができ
る。なぜならばドツト領域ψの周辺部の制御ン一層正確
に行い得るからである。
ツトーン・トントン再生することに関連して、最も重要
な点である。また、一時的に全ドツト領域ψを生じさせ
るので(1つのドツト領域ψ内で)、サブドツト領域対
サブドツト領域の位置決めンより正確に行うことができ
る。なぜならばドツト領域ψの周辺部の制御ン一層正確
に行い得るからである。
原稿の連続トーン像のハーフトーン像再住を行って、放
射感知記録媒体/2上に一連のドツト領域ψン生じさせ
る観点からみると、第1図および第2図に略図的に示す
装置は、フィルム/2および露光ヘッド2グを互いに相
対移動させf[から、ある選択された時間間隔で個々の
発光ダイオード5θを選択的に発光させることによって
−、フィルム/2上に一連のドツト領域qを−に元する
ように作動する。
射感知記録媒体/2上に一連のドツト領域ψン生じさせ
る観点からみると、第1図および第2図に略図的に示す
装置は、フィルム/2および露光ヘッド2グを互いに相
対移動させf[から、ある選択された時間間隔で個々の
発光ダイオード5θを選択的に発光させることによって
−、フィルム/2上に一連のドツト領域qを−に元する
ように作動する。
特に、フィルム12を有する円筒nを回転さ+!:なが
ら、個々の発光ダイオードSoン選択された時間間隔で
オン・オフさせて選択的に発光させ、よってこのフィル
ム12上に一連の密の、離間したドツト領域僅の行配列
ヶ形成する。これらドツト領域lθの各々および各行は
、隙接するドツト領域ψに対し密接して離間しているの
で、原稿像の全体的にハーフトーンの像がフィルム/2
上に再生される。
ら、個々の発光ダイオードSoン選択された時間間隔で
オン・オフさせて選択的に発光させ、よってこのフィル
ム12上に一連の密の、離間したドツト領域僅の行配列
ヶ形成する。これらドツト領域lθの各々および各行は
、隙接するドツト領域ψに対し密接して離間しているの
で、原稿像の全体的にハーフトーンの像がフィルム/2
上に再生される。
フィルム12上に、このように形成された谷ドツト領域
l10は、1個以上の密接配置したサブドツト領域侵か
ら成り、斯様なドツト領域ψχ形成するための時間期間
中に、1個のドツト領域Qン生ずるように選択作動する
発光ダイオードyの個数およびパターンに応じて、これ
ら各ドツト領域が形成される。すなわち、フィルム12
−F6よび露光ヘンド2グは互いに相対的に移動するの
で、所望のドツト領域の中心に対応するフィルム/2の
部分は、順次に露光ヘンドッグの縮小ンンズ60の焦点
とfllJされろ。各所望のドツト中心に対応するフィ
ルム12の部分が露光ヘッド21と整列されるので、発
光ダイオードjθを選択発光させて、よってフィルム/
2上に所望の太きさおよびパターンのドツト領域ψを照
射して露光させろ。この場合、これら発光ダイオードS
θの個数およびパターンは、走査装置/グによって発生
させられた走査信号16、従って生ぜしめられるべぎド
ツト領域ψの所望の)くメーンOこ対応する。
l10は、1個以上の密接配置したサブドツト領域侵か
ら成り、斯様なドツト領域ψχ形成するための時間期間
中に、1個のドツト領域Qン生ずるように選択作動する
発光ダイオードyの個数およびパターンに応じて、これ
ら各ドツト領域が形成される。すなわち、フィルム12
−F6よび露光ヘンド2グは互いに相対的に移動するの
で、所望のドツト領域の中心に対応するフィルム/2の
部分は、順次に露光ヘンドッグの縮小ンンズ60の焦点
とfllJされろ。各所望のドツト中心に対応するフィ
ルム12の部分が露光ヘッド21と整列されるので、発
光ダイオードjθを選択発光させて、よってフィルム/
2上に所望の太きさおよびパターンのドツト領域ψを照
射して露光させろ。この場合、これら発光ダイオードS
θの個数およびパターンは、走査装置/グによって発生
させられた走査信号16、従って生ぜしめられるべぎド
ツト領域ψの所望の)くメーンOこ対応する。
本発明装置/θによる他の特徴Gこよれば、フィルムl
l上に露光した後に、大ざさの処理ケ行(・得るドツト
領域Q乞形成することかできる。丁なわち。
l上に露光した後に、大ざさの処理ケ行(・得るドツト
領域Q乞形成することかできる。丁なわち。
個々のドツト領域ψの大きさケ、こnらが記録媒体/2
上に形成された後に変更し得る。この処理6ゴ一般にエ
ンチングと称する処理によって行う。主として、このド
ツト・エンチングは補正、丁なオ〕ち修正のために利用
され、一般に(まこのエンチングによってハーフトーン
再生時にドツトサイズを縮小して、印刷t)・−7トー
ン再生で行うとぎに所要の印刷値ン与えろためのもので
ある。しかしながら、ドツト領域〃の大きさを増大させ
ようとする場合には、反転ハーフトーン・プリントン生
ス、るハーフトーン・ネガから作ら扛るノ)−7トーン
・ボジン利用することによって行うこともできろ。
上に形成された後に変更し得る。この処理6ゴ一般にエ
ンチングと称する処理によって行う。主として、このド
ツト・エンチングは補正、丁なオ〕ち修正のために利用
され、一般に(まこのエンチングによってハーフトーン
再生時にドツトサイズを縮小して、印刷t)・−7トー
ン再生で行うとぎに所要の印刷値ン与えろためのもので
ある。しかしながら、ドツト領域〃の大きさを増大させ
ようとする場合には、反転ハーフトーン・プリントン生
ス、るハーフトーン・ネガから作ら扛るノ)−7トーン
・ボジン利用することによって行うこともできろ。
従来のエンチング処理の典型例では、露光さnたフィル
ム12上の正しい領域Gこ化学エンチング溶液を特定の
時間期間にわたり注意深く被着して。
ム12上の正しい領域Gこ化学エンチング溶液を特定の
時間期間にわたり注意深く被着して。
ドツト領域ψの部50乞エンチング除去する。所望量の
エンチング処理乞行った後、エンチング溶液乞フィルム
/−2から簡単に除去し、それ以上のエンチング処理が
行われないようにする。周知のように、どのよつなエン
チングであっても、ドント領城グθには6鰻勾配がなけ
ればならない。丁なゎち、ドツト領域qo o)核の部
分、jなゎち中央部分から縁部分に向って濃度勾配がな
ければならない。このJ′5なドツトは、一般には1ソ
フト”ドツトとして知られており、一般にはドツト領域
ψの中央の核部分におけるよりも周辺の端縁部分の方が
濃度が低い。
エンチング処理乞行った後、エンチング溶液乞フィルム
/−2から簡単に除去し、それ以上のエンチング処理が
行われないようにする。周知のように、どのよつなエン
チングであっても、ドント領城グθには6鰻勾配がなけ
ればならない。丁なゎち、ドツト領域qo o)核の部
分、jなゎち中央部分から縁部分に向って濃度勾配がな
ければならない。このJ′5なドツトは、一般には1ソ
フト”ドツトとして知られており、一般にはドツト領域
ψの中央の核部分におけるよりも周辺の端縁部分の方が
濃度が低い。
ここで、留意すべき点は、過去においてはエンチングの
ためにこのよ5なンフト・ドツトを作る方法は、フィル
ムケスクリーン・ニレメントン介して露光させていた。
ためにこのよ5なンフト・ドツトを作る方法は、フィル
ムケスクリーン・ニレメントン介して露光させていた。
このスクリーン・エレメントは、これン通過する元を僅
かに拡散して作り出されたドツト領域の周囲にJす、m
度の低いフリンジ都乞形iするように作用するものであ
る。しかしながら、ドツトL[ハードで、ドツト領域を
横切る濃度勾配も著しく小さい。従って、電子的に発生
させられた従来のドツト・パターンによればドツト領域
は従来のエンチング処理に応答したよ′5なものではな
い。その理由は、一般にエンチング溶液は、最初はドツ
ト領域の低濃度領域または部分を腐食し、よってドツト
領域を1方望の程度にまで収縮させているからである。
かに拡散して作り出されたドツト領域の周囲にJす、m
度の低いフリンジ都乞形iするように作用するものであ
る。しかしながら、ドツトL[ハードで、ドツト領域を
横切る濃度勾配も著しく小さい。従って、電子的に発生
させられた従来のドツト・パターンによればドツト領域
は従来のエンチング処理に応答したよ′5なものではな
い。その理由は、一般にエンチング溶液は、最初はドツ
ト領域の低濃度領域または部分を腐食し、よってドツト
領域を1方望の程度にまで収縮させているからである。
このようなエンチング処理をハード・ドツトと関連して
行う場合には、エンチング敞、丁なわち大きさの減少を
正確に制御できない。その理由はハード・ドツトでは、
ドツト領域の温間勾配が著しく小さいからであり、ドツ
トの中央の核部分の濃度が、ドツト領域の周縁部に著し
い6段低減をもたらさずに、変わってしまうからである
。
行う場合には、エンチング敞、丁なわち大きさの減少を
正確に制御できない。その理由はハード・ドツトでは、
ドツト領域の温間勾配が著しく小さいからであり、ドツ
トの中央の核部分の濃度が、ドツト領域の周縁部に著し
い6段低減をもたらさずに、変わってしまうからである
。
仕上ったフィルムのドツト・エレメントの写真濃度Gゴ
、照明手段の発光時間1発光中の光強度、焦点、光学系
、倍率、フィルム、フィルム現像処理、照明手段と写真
フィルムとの開の速度の影響を受ける。従って、特定の
形態の方式では、焦点、光学系、倍率およびフィルムは
一定とし、M光時間と光強度ケ用いて仕上がったフィル
ムのドツト・エレメントの写真濃度ン制御することがで
きる。
、照明手段の発光時間1発光中の光強度、焦点、光学系
、倍率、フィルム、フィルム現像処理、照明手段と写真
フィルムとの開の速度の影響を受ける。従って、特定の
形態の方式では、焦点、光学系、倍率およびフィルムは
一定とし、M光時間と光強度ケ用いて仕上がったフィル
ムのドツト・エレメントの写真濃度ン制御することがで
きる。
こごで、注意丁べぎことは、この制御7行ってフィルム
処理の変化や、照明手段とフィルムとの間の相対移動、
丁なわちフィルム速度の特定限界内での変化を補償する
ことができる口とは既知である。
処理の変化や、照明手段とフィルムとの間の相対移動、
丁なわちフィルム速度の特定限界内での変化を補償する
ことができる口とは既知である。
本発明によれば、什」二かりフィルムll上に形成され
たサグドツト領域II2の各々の等異濃度を正確に制衝
1して、ドツト領域ψ内にこれを横切る方向に0丁mの
6度勾配を生じさせて、ドツト領域ya Y従来の写真
エンチングによって処理可能とし、フィルム/2に形成
された仕上がりドツト領域僅の大きさを巧みに処理する
ことができる。特に、光ビームまたは信号30のマトリ
ンクス乞利用して、フィルム/2上G二/個以上のサグ
ドツト領域Qから成るドツト領域%7生じさセるように
なした本発明によれば、棺々のサブドツト領域Qを生ず
る光源so y、−発光させる時間、またはその光強度
、あるいはこれらケ組合わセて制御することによって、
ドツト領域%内でこれケ横切る方向に写真濃度勾配ケ生
じさせることができる。
たサグドツト領域II2の各々の等異濃度を正確に制衝
1して、ドツト領域ψ内にこれを横切る方向に0丁mの
6度勾配を生じさせて、ドツト領域ya Y従来の写真
エンチングによって処理可能とし、フィルム/2に形成
された仕上がりドツト領域僅の大きさを巧みに処理する
ことができる。特に、光ビームまたは信号30のマトリ
ンクス乞利用して、フィルム/2上G二/個以上のサグ
ドツト領域Qから成るドツト領域%7生じさセるように
なした本発明によれば、棺々のサブドツト領域Qを生ず
る光源so y、−発光させる時間、またはその光強度
、あるいはこれらケ組合わセて制御することによって、
ドツト領域%内でこれケ横切る方向に写真濃度勾配ケ生
じさせることができる。
第6a図、第6b図および第6C図はドツト領域僅の異
なる例χ示し、これら図においてサグドツト領域侵のい
くつかは、他のサブドツト領域値とは異なる写真m度を
有していて、ドツト領域ψ暑横切る方向に濃度勾配ン生
じさせている。これらの図において、完全に熱印の円で
示したサグドツト領域1I2hは高い写真濃度領域に対
応し、円印の中に点乞付して表わしたサブドツト領域値
tは中間の写真濃度領域に対応し、自閉の円で表わした
サブドツト領域値lは低写真濃既領域に対応する。この
ように、 100%ドツト領域g0nを表わ1第6a
図においては、中央の核領域は高濃度のサグドツト領域
侵、から成り、中間製置のサグドツト領域e2 、で囲
f:rt、、残りの外側周辺S汁のドツト領域%nは低
濃度のサグドツト領域4’Jから成っている。同様に、
約50%ドツト領域4I0y示している第6b図の場合
には、最も中心よりの〃個のサグドツト領域12hは高
いD匿のドツト領域%の中央核ン構成し、その周囲の7
3個のサブ、ドツト領域値、は中間濃度の領域で、残り
のサグドツト領域侵□は低濃度の領域である。第6c図
に示す例では、ドツト領域ψ4は5個のサブドツト領域
値から成り、中央のサプドツト鈑域り2hのみが高赤度
の領域で、1個の周辺領域のサプドツト領域りλ、は低
濃度の領域である。
なる例χ示し、これら図においてサグドツト領域侵のい
くつかは、他のサブドツト領域値とは異なる写真m度を
有していて、ドツト領域ψ暑横切る方向に濃度勾配ン生
じさせている。これらの図において、完全に熱印の円で
示したサグドツト領域1I2hは高い写真濃度領域に対
応し、円印の中に点乞付して表わしたサブドツト領域値
tは中間の写真濃度領域に対応し、自閉の円で表わした
サブドツト領域値lは低写真濃既領域に対応する。この
ように、 100%ドツト領域g0nを表わ1第6a
図においては、中央の核領域は高濃度のサグドツト領域
侵、から成り、中間製置のサグドツト領域e2 、で囲
f:rt、、残りの外側周辺S汁のドツト領域%nは低
濃度のサグドツト領域4’Jから成っている。同様に、
約50%ドツト領域4I0y示している第6b図の場合
には、最も中心よりの〃個のサグドツト領域12hは高
いD匿のドツト領域%の中央核ン構成し、その周囲の7
3個のサブ、ドツト領域値、は中間濃度の領域で、残り
のサグドツト領域侵□は低濃度の領域である。第6c図
に示す例では、ドツト領域ψ4は5個のサブドツト領域
値から成り、中央のサプドツト鈑域り2hのみが高赤度
の領域で、1個の周辺領域のサプドツト領域りλ、は低
濃度の領域である。
上述しT二ようOこ、ドツト領域・ψY6ばれた光源5
θで照口・j′1−る照射時間およびその光強度の両者
まり61いス才1.か一方を制御することによって、異
なる0間のサブドツト領域4’2 )、 、 ?2 H
、f21を生じさせろことができる。ハーフトーン・ス
クリーンに対するドツト領域ψン形成するための動作速
度はできるだけ高速であることが好ましく・ので、異な
る写真濃度を有するサブドツト領域412h’、’n、
。
θで照口・j′1−る照射時間およびその光強度の両者
まり61いス才1.か一方を制御することによって、異
なる0間のサブドツト領域4’2 )、 、 ?2 H
、f21を生じさせろことができる。ハーフトーン・ス
クリーンに対するドツト領域ψン形成するための動作速
度はできるだけ高速であることが好ましく・ので、異な
る写真濃度を有するサブドツト領域412h’、’n、
。
1lllを形成するためには、光源の光強度ケ制省」す
るりが好ずしい。しかしながら、ここで留意する必要が
あることcl、装置/θを比較的小電流で作動させる場
合には、各期間中の異なる時間期間に光源SOのうちの
選ば7したものを発光させることによって、同様なドツ
ト領域濃度勾配ケ生じさせることができるということで
ある。例えば、鯉尤ヘッド、2グケ静止フイルム12に
対し、間欠移動させである時間期間だけフィルム上に各
サブドツト領域ダ2を露光するよう(こすることができ
、その場合、選択された異なるう°口源Sθを照り」さ
せる時間は、高濃吸すプドツト領域ashy形成1−る
のか、中間製置すプドツト領域’12.馨形成1−るの
ρ・、ある(゛は低濃度サグドツト領域4t21乞形戚
するのかに応じて夏わろ。またJこれら3つQ)濃度レ
ベルより多くの濃度レベルの形成は、形成しようとする
ドツト領域ψに対するB[望の濃度勾配に応じて5J能
である。
るりが好ずしい。しかしながら、ここで留意する必要が
あることcl、装置/θを比較的小電流で作動させる場
合には、各期間中の異なる時間期間に光源SOのうちの
選ば7したものを発光させることによって、同様なドツ
ト領域濃度勾配ケ生じさせることができるということで
ある。例えば、鯉尤ヘッド、2グケ静止フイルム12に
対し、間欠移動させである時間期間だけフィルム上に各
サブドツト領域ダ2を露光するよう(こすることができ
、その場合、選択された異なるう°口源Sθを照り」さ
せる時間は、高濃吸すプドツト領域ashy形成1−る
のか、中間製置すプドツト領域’12.馨形成1−るの
ρ・、ある(゛は低濃度サグドツト領域4t21乞形戚
するのかに応じて夏わろ。またJこれら3つQ)濃度レ
ベルより多くの濃度レベルの形成は、形成しようとする
ドツト領域ψに対するB[望の濃度勾配に応じて5J能
である。
次に、第7図をβ型して、本発明においては、異なる濃
度のサプドツト領域lI2を形成するために光源Sθの
九強贋ンどのようにして異ならしめるかにつぎ説明する
。
度のサプドツト領域lI2を形成するために光源Sθの
九強贋ンどのようにして異ならしめるかにつぎ説明する
。
第7図に示″1−制御回路ざOは、写真フィルム/2に
ドツト領域pをU元する光信号30を発生させるだめの
発光ダイオードSθの各々に対する放射源制御手段/J
’の一部分を構成している。第7図・に示すように、放
射源制御手段/gは制御装置7gと複数個の制御回路t
oとを言み、この制御回路に0の各々に対し発光ダイオ
ードSθか対応している。各制御回路toは、並列接続
されて線路にlに選択的に結合する。r、5になした複
数個の電流源I22.ILI+144ケ含んでいて、回
路にOに発光ダイオードj。
ドツト領域pをU元する光信号30を発生させるだめの
発光ダイオードSθの各々に対する放射源制御手段/J
’の一部分を構成している。第7図・に示すように、放
射源制御手段/gは制御装置7gと複数個の制御回路t
oとを言み、この制御回路に0の各々に対し発光ダイオ
ードSθか対応している。各制御回路toは、並列接続
されて線路にlに選択的に結合する。r、5になした複
数個の電流源I22.ILI+144ケ含んでいて、回
路にOに発光ダイオードj。
ケ経て?lL t)i″ttケ流ダ・fオードjθン発
光せしめ、よってブに信号stiを形成するように構成
されている。この点Gこ関し、例えばトランジスタから
成る適当なスインテS、乞線路ざlのダイオードSθの
一端と、電流源I22+”33およびI44との間に配
設する。各電流源I22+ I33およびI44を適当
なスイツチs2+ 83 + 84によって、線路
ざlにそれぞれ選択結合するようになして、ス″インチ
81が閉成l−たときダイオードSθにIK流が供給さ
れるようにな丁。このダイオード5θケ経て流れる電流
は、それぞIt、のスイツチ82. 83またはS4の
閉成に応じてrに流源工2□、工33またはI44から
流れる電流に対応する。
光せしめ、よってブに信号stiを形成するように構成
されている。この点Gこ関し、例えばトランジスタから
成る適当なスインテS、乞線路ざlのダイオードSθの
一端と、電流源I22+”33およびI44との間に配
設する。各電流源I22+ I33およびI44を適当
なスイツチs2+ 83 + 84によって、線路
ざlにそれぞれ選択結合するようになして、ス″インチ
81が閉成l−たときダイオードSθにIK流が供給さ
れるようにな丁。このダイオード5θケ経て流れる電流
は、それぞIt、のスイツチ82. 83またはS4の
閉成に応じてrに流源工2□、工33またはI44から
流れる電流に対応する。
周知の如く、発光ダイオードyによって生ずる元信号5
弘の強度は、発光ダイオード50を経て原21.る電流
に比例子ろ。すなわち、このダイオード5θケ経くの電
流が流れると光信号jダの強度も高くなる。このように
、比較的小電流が発光ダイオードSOを経て流れると、
電流が多い場合の元信号強度に比べて、強度の小さい光
信号j弘となる。
弘の強度は、発光ダイオード50を経て原21.る電流
に比例子ろ。すなわち、このダイオード5θケ経くの電
流が流れると光信号jダの強度も高くなる。このように
、比較的小電流が発光ダイオードSOを経て流れると、
電流が多い場合の元信号強度に比べて、強度の小さい光
信号j弘となる。
従って、電流源I22 r I33 + I44の1を
流レベルヶ適当に選択し、スイツチ821 831 8
<’1選択閉成してダイオード5θからの光の強度ン選
択制御することが可能である。例えば、電流源I22の
電流を電流源I33による電流よりも低く選定し、かつ
電流源I44による電流を電流源I22およびX33に
よって生ずる電流よりも大きく選定する。
流レベルヶ適当に選択し、スイツチ821 831 8
<’1選択閉成してダイオード5θからの光の強度ン選
択制御することが可能である。例えば、電流源I22の
電流を電流源I33による電流よりも低く選定し、かつ
電流源I44による電流を電流源I22およびX33に
よって生ずる電流よりも大きく選定する。
制御装置7rは、スイツチStYこれにより閉成したと
ぎに、ダイオードyから発光されるべき所望の光強度に
応じて、スイツチ”2 r 83 + 84のいず
れかを選択閉成するように動作する。既に説明したよう
に、走査信号/6な放射源制御手段itに供給し、この
制御手段/Iによりこの信号ケスクリーン発生信号、す
なわちタイミング信号と1組み会わせる。このスクリー
ン発生信号またはタイミング信号を使用して、回路10
中の特定のダイオードSθに対し、スイツチ81ヲ閉I
y、する適切な討時を制御し、これに対しく以下、詳紹
1に説明するよおよびオペレータ信号79ケ用いて、ど
のスイツチ装置ぞ閉成するのかを制御する。もし、いず
れのスイツチs2. s3. s4も閉成されない
場合には、1に流θスI22 + ’33 + 工44
からの電流は81の閉成時にダイオードSθに供給さ扛
ない。
ぎに、ダイオードyから発光されるべき所望の光強度に
応じて、スイツチ”2 r 83 + 84のいず
れかを選択閉成するように動作する。既に説明したよう
に、走査信号/6な放射源制御手段itに供給し、この
制御手段/Iによりこの信号ケスクリーン発生信号、す
なわちタイミング信号と1組み会わせる。このスクリー
ン発生信号またはタイミング信号を使用して、回路10
中の特定のダイオードSθに対し、スイツチ81ヲ閉I
y、する適切な討時を制御し、これに対しく以下、詳紹
1に説明するよおよびオペレータ信号79ケ用いて、ど
のスイツチ装置ぞ閉成するのかを制御する。もし、いず
れのスイツチs2. s3. s4も閉成されない
場合には、1に流θスI22 + ’33 + 工44
からの電流は81の閉成時にダイオードSθに供給さ扛
ない。
第7図に示す実施例では、走査信号/6Y制御装#It
、7にに供給し、この制御装置7tから、発生されるべ
き所望のハーフトーン・スクリーンの大きさに応じて、
適切rxタイミング信号ン生じて適切な時間間隔でスイ
ツチS、を閉成する。すなわち、照射ヘンド29 Y位
置決めしてリスフィルム7ノ上にドツト領域ψ乞照射す
る場合には、すなわち露光へンド!グの中心をフィルム
/2上の所望のドツト中心と整列させる場合うこけ、ス
イツチslにパルスP火供給し、よってこのパルスPの
幅に対応する期間だけ、このスインテS、Y閉成する。
、7にに供給し、この制御装置7tから、発生されるべ
き所望のハーフトーン・スクリーンの大きさに応じて、
適切rxタイミング信号ン生じて適切な時間間隔でスイ
ツチS、を閉成する。すなわち、照射ヘンド29 Y位
置決めしてリスフィルム7ノ上にドツト領域ψ乞照射す
る場合には、すなわち露光へンド!グの中心をフィルム
/2上の所望のドツト中心と整列させる場合うこけ、ス
イツチslにパルスP火供給し、よってこのパルスPの
幅に対応する期間だけ、このスインテS、Y閉成する。
特定の回路にOの特定のダイオードSθによって、その
位1旌にサブドツト領域pを生じさせない場合には、こ
の制御装置7にによってこの回路10のスイツチS2’
+ 83 + 84ケ開放状態に維持する。フィルム/
2上に低濃度のサブドツト領域侵l乞生じさせるため、
特冗ダイオードSθによって低元強度の光信号sitを
発生させる場合Gこは、スインテSlケ閉成し1ことき
発光ダイオードS0ヲ低′■流が流れるようにスイツチ
S2を制御装置71によって閉成する。同様に、中間濃
度のサブドツト領域&2 、を生じさせようとする場合
には、中間強度の光ケ発生させるように電流源I33か
らの電流が、特定のダイオード5θを経て流れるようG
こスイツチ83を閉成させ、さらに高装置のサブドツト
領域ll2h11生じさせる場合には、電流源I44か
らの゛電流が特定の発光ダイオード3θを経て、流nる
ようにスイツチ84を閉成させる。
位1旌にサブドツト領域pを生じさせない場合には、こ
の制御装置7にによってこの回路10のスイツチS2’
+ 83 + 84ケ開放状態に維持する。フィルム/
2上に低濃度のサブドツト領域侵l乞生じさせるため、
特冗ダイオードSθによって低元強度の光信号sitを
発生させる場合Gこは、スインテSlケ閉成し1ことき
発光ダイオードS0ヲ低′■流が流れるようにスイツチ
S2を制御装置71によって閉成する。同様に、中間濃
度のサブドツト領域&2 、を生じさせようとする場合
には、中間強度の光ケ発生させるように電流源I33か
らの電流が、特定のダイオード5θを経て流れるようG
こスイツチ83を閉成させ、さらに高装置のサブドツト
領域ll2h11生じさせる場合には、電流源I44か
らの゛電流が特定の発光ダイオード3θを経て、流nる
ようにスイツチ84を閉成させる。
このように、本発明によれば、フィルム12と露光ヘッ
ド2グとは互いに相対的に#@するので、この露光ベン
ド2グ乞フィルム/2上の新しいドツト中心と整列させ
ると、照射時間長に対応する幅のパルスPが生じて各回
路10のスインテS+Y閉成する。この時間間隔中筐た
はその直前に、制御装置7gからの好適信号によって、
形成しようとするサプドツト値のタイプに応じて、スイ
ツチS2+83+84のいずれか一つを選択閉成するか
、またはこれらスイツチの全てを開放状態に維持する。
ド2グとは互いに相対的に#@するので、この露光ベン
ド2グ乞フィルム/2上の新しいドツト中心と整列させ
ると、照射時間長に対応する幅のパルスPが生じて各回
路10のスインテS+Y閉成する。この時間間隔中筐た
はその直前に、制御装置7gからの好適信号によって、
形成しようとするサプドツト値のタイプに応じて、スイ
ツチS2+83+84のいずれか一つを選択閉成するか
、またはこれらスイツチの全てを開放状態に維持する。
第を図はダイオードSθから発光して得られる光信号の
強度プロフィールをグラフ的に示す線図で・I2は電流
源I22をダイオードSθと結合させたとぎ発光する元
の強度ケ示し、工3は電流源I33をダイオード′5θ
と結合させたときの光強度乞示し。
強度プロフィールをグラフ的に示す線図で・I2は電流
源I22をダイオードSθと結合させたとぎ発光する元
の強度ケ示し、工3は電流源I33をダイオード′5θ
と結合させたときの光強度乞示し。
I4け電流源I44乞ダイオードSθに結合させたとき
の光強度乞示すわ同図において1光強度I4Gは工3お
よび工2よりも大ぎ<、′yt強度工3はI2よりも太
きい。また、第5図Gこも示すように、パルスPの幅は
ダイオード5θが発光している露光時間、−fなわちス
イツチS1が閉成している期間に対応する。
の光強度乞示すわ同図において1光強度I4Gは工3お
よび工2よりも大ぎ<、′yt強度工3はI2よりも太
きい。また、第5図Gこも示すように、パルスPの幅は
ダイオード5θが発光している露光時間、−fなわちス
イツチS1が閉成している期間に対応する。
第7図に示す電流源Illはリスフィルム/2を予備露
光する目的のための電流源であって、フィルム/2上に
ザプドツト領域侵乞生じさせるために必要な追加のエイ
、ルギーの値が低い場合のためのものである。周知の如
く、像発生と関連して使用される放射感知記録媒体12
は強度限界値をもっていて、これよりも低い強度レベル
ではフィルム/2には像が形成されない。第を図にこの
限界値レベルを破線12で示す。フィルム/2に向けら
れた光信号3θの強度レベルが、この限界値レベルf2
よりも低い限りにおいては、フィルム/2にはサブドツ
ト領域侵は形成されず、従ってこのフィルム/2上でサ
ブドツト領域侵を見ることができない。
光する目的のための電流源であって、フィルム/2上に
ザプドツト領域侵乞生じさせるために必要な追加のエイ
、ルギーの値が低い場合のためのものである。周知の如
く、像発生と関連して使用される放射感知記録媒体12
は強度限界値をもっていて、これよりも低い強度レベル
ではフィルム/2には像が形成されない。第を図にこの
限界値レベルを破線12で示す。フィルム/2に向けら
れた光信号3θの強度レベルが、この限界値レベルf2
よりも低い限りにおいては、フィルム/2にはサブドツ
ト領域侵は形成されず、従ってこのフィルム/2上でサ
ブドツト領域侵を見ることができない。
電流源I11を線路llに接続してダイオード5θに電
流を連続して流すが、この電流源IIIによって発生さ
せられる電流の値は、ダイオードSθ力)らの光信号5
≠の強度がフィルム/2の強度限界値1r2よりも低い
よ′5な値である。従って、フィルム12はフィルム/
2の限界値に2よりも低い強度IIの元信号【第f図参
照ノ(こよって連続的に予備露光乞受ける。元信号5弘
の光強度工、かフィルム/2に像を露光させて作り出さ
ないので、電流源Illからの電流をダイオード5θに
連続供給してもよい。
流を連続して流すが、この電流源IIIによって発生さ
せられる電流の値は、ダイオードSθ力)らの光信号5
≠の強度がフィルム/2の強度限界値1r2よりも低い
よ′5な値である。従って、フィルム12はフィルム/
2の限界値に2よりも低い強度IIの元信号【第f図参
照ノ(こよって連続的に予備露光乞受ける。元信号5弘
の光強度工、かフィルム/2に像を露光させて作り出さ
ないので、電流源Illからの電流をダイオード5θに
連続供給してもよい。
第7図に示す回路10の残りの部すの動作につきd5?
、す1するGこ当たり、スイツチ81を閉成したとぎ、
スイツチS2.83.84のいずれか一つが閉成してい
るとf定すると、?に流源I22. I33 または
I44のいずれか−っハ・らの電流は、電流源Illρ
)らの電流に加えられてダイオード5θに供給さ2t、
よって発光ダイオード′Sθから発光される光の強度は
所定の眼界値Jj 、J:りも大となり(第1図参照)
。
、す1するGこ当たり、スイツチ81を閉成したとぎ、
スイツチS2.83.84のいずれか一つが閉成してい
るとf定すると、?に流源I22. I33 または
I44のいずれか−っハ・らの電流は、電流源Illρ
)らの電流に加えられてダイオード5θに供給さ2t、
よって発光ダイオード′Sθから発光される光の強度は
所定の眼界値Jj 、J:りも大となり(第1図参照)
。
従ってフィルム/2乞露光する。
従って、発光ダイオードj0乞流オする電流ケ限界値に
ノよりも大きい強度となるように、丁なゎちI!からr
、、、13またハエ4のいずれかへと、単に増大させる
ことによって、フィルム/2乞露光することができる。
ノよりも大きい強度となるように、丁なゎちI!からr
、、、13またハエ4のいずれかへと、単に増大させる
ことによって、フィルム/2乞露光することができる。
この強度I+Y限界値r2よりも僅かに低い値とし得る
ので、フィルム/2上にサプドツト領tAl/2を露光
し、J:つとする場合に、屯流乞変化させる量は比較的
少なくし得、従って、有利にも発光ダイオードSθの寿
命ン延長させることができる。さらにまた、上述した特
色により、記録媒体として低感間のフィルム/2の使用
が可能となる。
ので、フィルム/2上にサプドツト領tAl/2を露光
し、J:つとする場合に、屯流乞変化させる量は比較的
少なくし得、従って、有利にも発光ダイオードSθの寿
命ン延長させることができる。さらにまた、上述した特
色により、記録媒体として低感間のフィルム/2の使用
が可能となる。
これが1こめ、フィルム12および露光ヘンド2りの相
対移動中Gこ、電流源Illによって制御さnるJうな
、フィルム12の限界値r−以下の弓!1度レベルで、
フィルム/2は発光ダイオードS0によっテ連続照躬を
受ける。フィルム/2上にサブドツト領域12乞作りm
1場合には、スインテSAY閉成したとぎ、低、中間ま
たCま高装置サブドツト領域り2のし・ずれかχ生せし
めるかに応じて、対応するスイツチs2. s3. s
4のいずれ力)一つ乞閉成させる。フィルム/2上にサ
プドツト領域alt(形成しない発光ダイオードSθに
対しては、それぞわの(ロ)路rO中のスイツチS2+
83および84Y開放状態に維持して、フィルム/2上
に対応するサブドツト領域グ2が形成されないよ5にす
る。
対移動中Gこ、電流源Illによって制御さnるJうな
、フィルム12の限界値r−以下の弓!1度レベルで、
フィルム/2は発光ダイオードS0によっテ連続照躬を
受ける。フィルム/2上にサブドツト領域12乞作りm
1場合には、スインテSAY閉成したとぎ、低、中間ま
たCま高装置サブドツト領域り2のし・ずれかχ生せし
めるかに応じて、対応するスイツチs2. s3. s
4のいずれ力)一つ乞閉成させる。フィルム/2上にサ
プドツト領域alt(形成しない発光ダイオードSθに
対しては、それぞわの(ロ)路rO中のスイツチS2+
83および84Y開放状態に維持して、フィルム/2上
に対応するサブドツト領域グ2が形成されないよ5にす
る。
勿胸、回路to中の電流源工II + I22 + I
33 + I44に電圧源V8乞設け、これを回路10
中の抵抗1tと結合させ、この抵抗ン電圧源V8とダイ
オードSθが接続されているアースとの間に配置しても
よい。
33 + I44に電圧源V8乞設け、これを回路10
中の抵抗1tと結合させ、この抵抗ン電圧源V8とダイ
オードSθが接続されているアースとの間に配置しても
よい。
例えば、この抵抗R’Y第9図に略図的に示すよ5に、
ダイオード50とアースとの間に設けてもよ(′。
ダイオード50とアースとの間に設けてもよ(′。
従って、不発1p4によれば、各々のドツト領域ψが1
個以上のサブトント領域グ2から成るような、一連のド
ツト領域ψヶフイルム12上に生じさせること1)−で
き4)。ドツト領域ψ全体ン傳成するi々のサグドツト
領域I12の写真濃度を制御して、フィルム/2上にド
ツト領域ψが形hk、さItた後に、このドツト領域l
θの大きさχ、例えば低濃波すブドツト領域Qlン従来
の化学エンチングによって正確に絹り処理できるよ5&
こ、ドツト領域Q中にこれを横切る方向にか度勾配χ与
えるようにしてもよ(・。この細工が5丁能であること
は、ハーフトーン像再生を修正する上で最も重要なこと
であって、これは従来では不可能であった。
個以上のサブトント領域グ2から成るような、一連のド
ツト領域ψヶフイルム12上に生じさせること1)−で
き4)。ドツト領域ψ全体ン傳成するi々のサグドツト
領域I12の写真濃度を制御して、フィルム/2上にド
ツト領域ψが形hk、さItた後に、このドツト領域l
θの大きさχ、例えば低濃波すブドツト領域Qlン従来
の化学エンチングによって正確に絹り処理できるよ5&
こ、ドツト領域Q中にこれを横切る方向にか度勾配χ与
えるようにしてもよ(・。この細工が5丁能であること
は、ハーフトーン像再生を修正する上で最も重要なこと
であって、これは従来では不可能であった。
さらに、この点に関し、発光ダイオードjθの異なる光
強度ンベルI2+ I3+ I4に対応する各写真fI
4度レベルは、各サブドツト領域侵に関して一様である
ことが好ましい。換言すると、上述した正確かつ所望な
エンチング特性ン可能とするためには、サブドツト領域
り21を形成するためにどの発光ダイオードS0ン使用
するかに力・力・わらず、形成しようとする全ての低濃
度サブドツト領域L/2.がほぼ同一の写真濃度にある
こと、同様に、全ての中間6耽すブドツトfU域クツ、
がほぼ回−製置にあることおよび全ての高濃反ザブドツ
ト領域12hが同一濃度にあることが好ましい。写真フ
ィルム/2の感度は一様であるので、各別の回路にO)
¥溝底して特定の電流源が発光ダイオードjθに接続さ
れたとき1発1−1−る光信号5qの強度が露光ヘンド
ッグ中の各ダイオード5θの全てに対してほぼ同一であ
るようにする。丁なわち、本質的には、強度レベル”2
+ 工3 + ”4を各ダイオードjθに対し同一と
なる。J:lこする。
強度ンベルI2+ I3+ I4に対応する各写真fI
4度レベルは、各サブドツト領域侵に関して一様である
ことが好ましい。換言すると、上述した正確かつ所望な
エンチング特性ン可能とするためには、サブドツト領域
り21を形成するためにどの発光ダイオードS0ン使用
するかに力・力・わらず、形成しようとする全ての低濃
度サブドツト領域L/2.がほぼ同一の写真濃度にある
こと、同様に、全ての中間6耽すブドツトfU域クツ、
がほぼ回−製置にあることおよび全ての高濃反ザブドツ
ト領域12hが同一濃度にあることが好ましい。写真フ
ィルム/2の感度は一様であるので、各別の回路にO)
¥溝底して特定の電流源が発光ダイオードjθに接続さ
れたとき1発1−1−る光信号5qの強度が露光ヘンド
ッグ中の各ダイオード5θの全てに対してほぼ同一であ
るようにする。丁なわち、本質的には、強度レベル”2
+ 工3 + ”4を各ダイオードjθに対し同一と
なる。J:lこする。
これを達成するため、種々の異なる手段を採用1−るこ
とかできろか、ダイオード5θに流すベキ電流を発生す
るために、電圧源を利用するときに好都合な手段では、
第り図に示すよ5に、回、路ざ0の各ダイオードSθと
関連した抵抗ルの抵抗値を考えている。前述したように
、電圧源Vsを利用する場合にGま、抵抗Rをダイオー
ドSθと直列番こ接続する。また、この抵抗Rの値を選
定してダイオード望に11!:流が流れたとき、これよ
り放射される光の強1扛をn[望の弾数とすることかで
きること明らかである。第9図を参照して説明すると、
同図にはダイオードSθおよび抵抗比の直列回路の端子
間に電圧源v8を接続した回路を一例として示しである
。ダイオードSθを流れる電流は電圧源vsの電圧、ダ
イオードSθの端子間電圧VDおよび抵抗比の値と関係
しており、この関係は、■をダイオードSθを流れる電
流、■8を電圧源の電圧、Rを抵抗イ1αおよびvDを
ダイオードSOの端子間電圧とすると、 8− Vn I=− となる。発光ダイオードSOから放出される元の強・度
は、ダイオードSθを流れる電流に比例するので、光の
強度はRに逆比例する。VDは既知である力f各ダイオ
ード5θにつぎ測足できるので、ダイオード50から放
出される光の強度は抵抗値Rに依存する。
とかできろか、ダイオード5θに流すベキ電流を発生す
るために、電圧源を利用するときに好都合な手段では、
第り図に示すよ5に、回、路ざ0の各ダイオードSθと
関連した抵抗ルの抵抗値を考えている。前述したように
、電圧源Vsを利用する場合にGま、抵抗Rをダイオー
ドSθと直列番こ接続する。また、この抵抗Rの値を選
定してダイオード望に11!:流が流れたとき、これよ
り放射される光の強1扛をn[望の弾数とすることかで
きること明らかである。第9図を参照して説明すると、
同図にはダイオードSθおよび抵抗比の直列回路の端子
間に電圧源v8を接続した回路を一例として示しである
。ダイオードSθを流れる電流は電圧源vsの電圧、ダ
イオードSθの端子間電圧VDおよび抵抗比の値と関係
しており、この関係は、■をダイオードSθを流れる電
流、■8を電圧源の電圧、Rを抵抗イ1αおよびvDを
ダイオードSOの端子間電圧とすると、 8− Vn I=− となる。発光ダイオードSOから放出される元の強・度
は、ダイオードSθを流れる電流に比例するので、光の
強度はRに逆比例する。VDは既知である力f各ダイオ
ード5θにつぎ測足できるので、ダイオード50から放
出される光の強度は抵抗値Rに依存する。
これがため、回路にOのダイオードSθの各々に対する
抵抗Rの値を単に変えることによって、所定の電圧源V
Bに対して所望の均一な強度レベルを生じさせて、所定
の電圧レベルに対しダイオード50力・ら放出される光
の強度を比較的一様にすることができる。y4なる容度
のサブドツト領域12の各々に対し、はぼ一様な強度レ
ベルを与えることができるということは、フィルム/2
上にドツト領域ψを発生させた後に、ハーフトーン再生
俄の補正を行うための処理を更に正確に制御可能となる
ので、ドツト領域%を横切る方向に所望の勾配を形成し
得るという利益を奏する。
抵抗Rの値を単に変えることによって、所定の電圧源V
Bに対して所望の均一な強度レベルを生じさせて、所定
の電圧レベルに対しダイオード50力・ら放出される光
の強度を比較的一様にすることができる。y4なる容度
のサブドツト領域12の各々に対し、はぼ一様な強度レ
ベルを与えることができるということは、フィルム/2
上にドツト領域ψを発生させた後に、ハーフトーン再生
俄の補正を行うための処理を更に正確に制御可能となる
ので、ドツト領域%を横切る方向に所望の勾配を形成し
得るという利益を奏する。
さらGこ、上述においては、3つの異なる強度レベル”
2+ 工3+ 工4についてのみ説明したが、所望の勾
配を与える1こめ所要に応じて異なる個数の強度レベル
を選ぶことができる。ある場合には、2個の異なる強度
レベルで光シナであり、他の場合にはlI個、5個、7
個あるいはそれ以上のfIQ数の異なる強度レベルを選
疋し得、従ってこれに対応した′a度値のサブドツト領
域り2を形成することができる。
2+ 工3+ 工4についてのみ説明したが、所望の勾
配を与える1こめ所要に応じて異なる個数の強度レベル
を選ぶことができる。ある場合には、2個の異なる強度
レベルで光シナであり、他の場合にはlI個、5個、7
個あるいはそれ以上のfIQ数の異なる強度レベルを選
疋し得、従ってこれに対応した′a度値のサブドツト領
域り2を形成することができる。
本発明の好適実施例によれば、形成されたドツト領域り
θに対する所定の濃度勾配は、形成されたドツト領域僅
の個数、従ってパターン(こ応じて与えられる。丁なわ
ち、形成されるべき異なる大きさのドツト領域pに対し
て、所定の濃度勾配、すなわち濃度プロフィルを与える
ことができる。また、このb「定の濃度勾配は、オペレ
ータ入力信号7タによって適切に制御するのが好ましい
ので、多数の異なる特定の濃度勾配を与えることができ
る。例えば、約35%のサブドツト領域4I2が比較的
低濃度であり、約30%のサブドツト領域グ2が比較的
中間濃度であり、および約3S%のサブドツト領域12
が比較的低濃度であるようなドツト領域ψを形成するの
が望ましいかも知れなり・。オペレータ入力信号79に
よって一旦特定の濃度プロフィールが選択されると、制
御装置yr&′i各制御回路t。
θに対する所定の濃度勾配は、形成されたドツト領域僅
の個数、従ってパターン(こ応じて与えられる。丁なわ
ち、形成されるべき異なる大きさのドツト領域pに対し
て、所定の濃度勾配、すなわち濃度プロフィルを与える
ことができる。また、このb「定の濃度勾配は、オペレ
ータ入力信号7タによって適切に制御するのが好ましい
ので、多数の異なる特定の濃度勾配を与えることができ
る。例えば、約35%のサブドツト領域4I2が比較的
低濃度であり、約30%のサブドツト領域グ2が比較的
中間濃度であり、および約3S%のサブドツト領域12
が比較的低濃度であるようなドツト領域ψを形成するの
が望ましいかも知れなり・。オペレータ入力信号79に
よって一旦特定の濃度プロフィールが選択されると、制
御装置yr&′i各制御回路t。
のいずれかのスイツチS2.SSまたは84を閉成する
適当な信号を目動的に発生する。前述した好適実施例に
従って、サブドツト領域を成長させるので(丁なわち、
第3a図〜第3n図および第5図につぎ説明したように
、ドツト領域ψを順次に大きくするため、このドツト領
域%の周辺部に渦巻状にサブドツト領域を追加するので
」、制御装置71によって制御回路to中の適当なスイ
ツチS2+S3およびS4の閉成を、ドツト領域僧の周
辺部にサブドツト領域12を形成するためには、シーケ
ンスの終りの発光ダイオードy用のスイツチS2を閉成
するように、ドツト領域ψ中の中間の周辺サブドツト領
域4I2を形成するためには、シーケンスの中間の発光
ダイオード50力のスイツチS3を閉成するように、お
よびドツト領域pの最も内側のサブドツト領域pを形成
するためには、シーケンスの初めの発光ダイオード5θ
用のスイツチS4を閉成するように、それぞれ適切な信
号を単に発生させることによって達成し得る。例えば3
S−30−35%濃匣プロフィールを与えよりとする上
述の実施例においては、制御装f#、7A’によって制
御(ロ)路10を制御して、サプドツトの発達シーケン
ス中の最後の35%の発光ダイオードSθに相当する制
御回路のスイツチS2を閉成しくすなわち、第6a図お
よび第6b図につき説明すると、形成しようとするドツ
ト領域りθの周辺部にあり白丸印で表わされている35
%のサブドツト領域’12.)、丈プドツト発達ノーケ
/ス中の中間の3a%の発光ダイオード3θに(1」当
する制御回路にOのラミングS3を閉成しく丁rlわち
、第6a図および第6b図に丸印の中に点を11シて示
した30%のサブドツト領域侵・)およびサブドツト発
達シーケンス中の最も内側の3j%のダイオード5θに
相当する制御回路10のラミングS4を閉成する(すな
わち、第6a図および第6b図Gこ黒丸印で表わした3
5弼のサブドツト領域4!2h)。このように、本発明
の好適実施例によ11ば、サブドツトの成長、丁なわち
発達が渦巻状であるので、形成さ匙1こドツト領域ψに
対する柿々のm度プロフィールは、特矩ドツト領域ψ中
で低儂殿、中間濃度また(ゴ高釦度であるべきサブドツ
ト領域グーの個数を計算し1次いで放射源制餌1手段i
tを適切にプログラミングして、容易に得ることができ
る。
適当な信号を目動的に発生する。前述した好適実施例に
従って、サブドツト領域を成長させるので(丁なわち、
第3a図〜第3n図および第5図につぎ説明したように
、ドツト領域ψを順次に大きくするため、このドツト領
域%の周辺部に渦巻状にサブドツト領域を追加するので
」、制御装置71によって制御回路to中の適当なスイ
ツチS2+S3およびS4の閉成を、ドツト領域僧の周
辺部にサブドツト領域12を形成するためには、シーケ
ンスの終りの発光ダイオードy用のスイツチS2を閉成
するように、ドツト領域ψ中の中間の周辺サブドツト領
域4I2を形成するためには、シーケンスの中間の発光
ダイオード50力のスイツチS3を閉成するように、お
よびドツト領域pの最も内側のサブドツト領域pを形成
するためには、シーケンスの初めの発光ダイオード5θ
用のスイツチS4を閉成するように、それぞれ適切な信
号を単に発生させることによって達成し得る。例えば3
S−30−35%濃匣プロフィールを与えよりとする上
述の実施例においては、制御装f#、7A’によって制
御(ロ)路10を制御して、サプドツトの発達シーケン
ス中の最後の35%の発光ダイオードSθに相当する制
御回路のスイツチS2を閉成しくすなわち、第6a図お
よび第6b図につき説明すると、形成しようとするドツ
ト領域りθの周辺部にあり白丸印で表わされている35
%のサブドツト領域’12.)、丈プドツト発達ノーケ
/ス中の中間の3a%の発光ダイオード3θに(1」当
する制御回路にOのラミングS3を閉成しく丁rlわち
、第6a図および第6b図に丸印の中に点を11シて示
した30%のサブドツト領域侵・)およびサブドツト発
達シーケンス中の最も内側の3j%のダイオード5θに
相当する制御回路10のラミングS4を閉成する(すな
わち、第6a図および第6b図Gこ黒丸印で表わした3
5弼のサブドツト領域4!2h)。このように、本発明
の好適実施例によ11ば、サブドツトの成長、丁なわち
発達が渦巻状であるので、形成さ匙1こドツト領域ψに
対する柿々のm度プロフィールは、特矩ドツト領域ψ中
で低儂殿、中間濃度また(ゴ高釦度であるべきサブドツ
ト領域グーの個数を計算し1次いで放射源制餌1手段i
tを適切にプログラミングして、容易に得ることができ
る。
既に説明したように、本発明は異なるスクリ−ン角屁で
ハーフトーン像を形成したり、同時にドツト領域のサイ
ズ、形状および配列パターンを正確にすることに関して
、特に有用である。カラー像再生の場合には、異なるカ
ラーを異なるスクリーン角度で印刷する。従って、異な
る複数個のハーフトーン像を形成しなければならず、こ
れらはそれぞれ異なるスクリーン角度をもっている。本
発明によれば、光ファイバー56の端部63のマトリッ
クス61をその軸の回りに回転させて、異なるスクリー
ン角度に対し角度の方向づけを行い、よって正確に制御
された大きさ、形状、形態および角度方向のドツト領域
%でフィルム/2を露光することができる。これは各ド
ツト領域ψ(またはドツト領域Qの一部分〕を構成する
サブドツト領域4t2の全ては、フィルム12と露光ヘ
ッド2クカ互いに相対移動する時間期間中に形ffj、
されることに基づいている。
ハーフトーン像を形成したり、同時にドツト領域のサイ
ズ、形状および配列パターンを正確にすることに関して
、特に有用である。カラー像再生の場合には、異なるカ
ラーを異なるスクリーン角度で印刷する。従って、異な
る複数個のハーフトーン像を形成しなければならず、こ
れらはそれぞれ異なるスクリーン角度をもっている。本
発明によれば、光ファイバー56の端部63のマトリッ
クス61をその軸の回りに回転させて、異なるスクリー
ン角度に対し角度の方向づけを行い、よって正確に制御
された大きさ、形状、形態および角度方向のドツト領域
%でフィルム/2を露光することができる。これは各ド
ツト領域ψ(またはドツト領域Qの一部分〕を構成する
サブドツト領域4t2の全ては、フィルム12と露光ヘ
ッド2クカ互いに相対移動する時間期間中に形ffj、
されることに基づいている。
特に、異なるハーフトーン像再生に対するドツト中心の
所望配列を普通のt色工程再生の場合につぎ、第1Oa
図、第1Ob図、第1Oc図および第1Od図に示す。
所望配列を普通のt色工程再生の場合につぎ、第1Oa
図、第1Ob図、第1Oc図および第1Od図に示す。
このようなドツト中心パターンの異なる配列は4色印刷
のためのハーフトーン線付生に関連して使用される典型
的な配列である。jなわち、第1色に対するハーフトー
ン像を第1θa図に示すように、Ooのづクリーン角度
で形成し、第2色に対する第2ハーフトーン像を第1θ
b図に示すJ5&こ+lS0のスクリーン角度で形成し
、第3色【こ対する第3ハーフトーン像を第1θC図に
示1−ように−75のスクリーン角度で形成し、および
第1色に対するハーフトーン像を第1Od図に示すよう
に十グS0のスクリーン角度で形成する。これに続く印
刷時には、各ハーフトーン像(またはこれ1j・ら製作
された版)を利用して異なる色を同時に印刷するので、
異7rる色が紙または他の印刷媒体上に互いに重なって
記餘される。ここで留意すべきCとは、第1Oa図〜第
1θd図に示すドツト中心パターンは、普通のび色工程
再生に使用される典型的なドツト・パターン、t6.c
びスクリーン角間の簡単な例をボしたものである。しか
しながら、本発明は己れらにのみ駆足されるものではな
く、他の取り得るパターンまたは他の数の分は方でもよ
い。また、異なるパターンのドツト中心間の距離は等し
くても等しくなくても、また均一でなくてもよい。
のためのハーフトーン線付生に関連して使用される典型
的な配列である。jなわち、第1色に対するハーフトー
ン像を第1θa図に示すように、Ooのづクリーン角度
で形成し、第2色に対する第2ハーフトーン像を第1θ
b図に示すJ5&こ+lS0のスクリーン角度で形成し
、第3色【こ対する第3ハーフトーン像を第1θC図に
示1−ように−75のスクリーン角度で形成し、および
第1色に対するハーフトーン像を第1Od図に示すよう
に十グS0のスクリーン角度で形成する。これに続く印
刷時には、各ハーフトーン像(またはこれ1j・ら製作
された版)を利用して異なる色を同時に印刷するので、
異7rる色が紙または他の印刷媒体上に互いに重なって
記餘される。ここで留意すべきCとは、第1Oa図〜第
1θd図に示すドツト中心パターンは、普通のび色工程
再生に使用される典型的なドツト・パターン、t6.c
びスクリーン角間の簡単な例をボしたものである。しか
しながら、本発明は己れらにのみ駆足されるものではな
く、他の取り得るパターンまたは他の数の分は方でもよ
い。また、異なるパターンのドツト中心間の距離は等し
くても等しくなくても、また均一でなくてもよい。
角度のあるハーフトーン像を形成する場合0こっき説明
する前に、第11図を参照して説明する。
する前に、第11図を参照して説明する。
第11図は本発明の原理によるサブドツト領域発生器9
0の一例を示し、フィルム/2およびkA光ヘンド21
が相対移動するに従って、フィルム12 上に複数行の
ドツト領域pを発生させる。なお、これらドツト領域勿
の各々は1個以上のサブドツト領域lI2から成ってい
る。
0の一例を示し、フィルム/2およびkA光ヘンド21
が相対移動するに従って、フィルム12 上に複数行の
ドツト領域pを発生させる。なお、これらドツト領域勿
の各々は1個以上のサブドツト領域lI2から成ってい
る。
このサブドツト発生器90は、前述した露光手段〃に対
応し、第11図にドツト・エレメントタ2によって表わ
した1個以上の放射信号を選択発生せしめてフィルム1
2を側光し、これにサブドツト領域侵を生じさせること
ができる。本来的、には、第1/図(こ示すサブドツト
領域発生器9oは、発生さ糺得る放射(8号または元信
号のマ) IJンクス、丁なわち第2図に示すようなマ
トリックス3ノから成り、フィルム/2上には各ドツト
領域Qが形成されるのであるから、必らずしも全てのド
ツト・エレメントタ2を発光させる必要はなく、サブド
ツト領域発生器90のドツト・エレメント92を形成し
ようとするドツト領域Qの大きさおよびパターンに応じ
て作動させるようになしている。
応し、第11図にドツト・エレメントタ2によって表わ
した1個以上の放射信号を選択発生せしめてフィルム1
2を側光し、これにサブドツト領域侵を生じさせること
ができる。本来的、には、第1/図(こ示すサブドツト
領域発生器9oは、発生さ糺得る放射(8号または元信
号のマ) IJンクス、丁なわち第2図に示すようなマ
トリックス3ノから成り、フィルム/2上には各ドツト
領域Qが形成されるのであるから、必らずしも全てのド
ツト・エレメントタ2を発光させる必要はなく、サブド
ツト領域発生器90のドツト・エレメント92を形成し
ようとするドツト領域Qの大きさおよびパターンに応じ
て作動させるようになしている。
本発明の好適実施例では、N元手段〃には元信号の大ぎ
さを小さくし得る個別の複数個の光源Sθを含ませ、m
行n列のマトリックス3ノとなるように元信号を配列さ
せているが、他の配置構成を有するようにすることもで
きる。例えば、光信号を例えばミラーによって分割して
フィルムを選択露光し得る個別の複数の光信号を与える
ような光源を使用することもできる。さらに、所要に応
じ、元ファイバー56が必要でなかったり、および、ま
たは縮小レンズを省略できるように光源Sθを密のマト
リンクス配列に並べることもできる。本発明の装置10
&こより必要なことは、記録媒体/2上にドツト領域
榎を1個以上の丈ブドツト領域侵において、露光する工
5に選択作動し得る個別の複数の放射信号30を与える
ことである。
さを小さくし得る個別の複数個の光源Sθを含ませ、m
行n列のマトリックス3ノとなるように元信号を配列さ
せているが、他の配置構成を有するようにすることもで
きる。例えば、光信号を例えばミラーによって分割して
フィルムを選択露光し得る個別の複数の光信号を与える
ような光源を使用することもできる。さらに、所要に応
じ、元ファイバー56が必要でなかったり、および、ま
たは縮小レンズを省略できるように光源Sθを密のマト
リンクス配列に並べることもできる。本発明の装置10
&こより必要なことは、記録媒体/2上にドツト領域
榎を1個以上の丈ブドツト領域侵において、露光する工
5に選択作動し得る個別の複数の放射信号30を与える
ことである。
g ll 図に示す実施例においては、サブドツト領域
発生器りOのドツト・エレメント92のマトリフクスは
3行7列に配列したものである。換言すれば、このマト
リフクスは7×7配列を3組上下に積み重ねた配列と等
価である。従って、ドツト・エレメント92の総数は/
弘7である。Ooのスクリーン角度再生の場合には、サ
ブドツト領域発生器90を第1/図に示すように方向付
けし、ドツト・エレメントタコの行配列と平行なうイン
に沿った矢印’lで示す方向に、フィルムに相対的に移
動させる。この相対移動を、発生器90を矢印方向に動
か丁か、フィルム/2をそれとは反対方向Oこ動か丁か
、あるいは両者を組合わせてそれぞれ移動させて行うこ
とができる。
発生器りOのドツト・エレメント92のマトリフクスは
3行7列に配列したものである。換言すれば、このマト
リフクスは7×7配列を3組上下に積み重ねた配列と等
価である。従って、ドツト・エレメント92の総数は/
弘7である。Ooのスクリーン角度再生の場合には、サ
ブドツト領域発生器90を第1/図に示すように方向付
けし、ドツト・エレメントタコの行配列と平行なうイン
に沿った矢印’lで示す方向に、フィルムに相対的に移
動させる。この相対移動を、発生器90を矢印方向に動
か丁か、フィルム/2をそれとは反対方向Oこ動か丁か
、あるいは両者を組合わせてそれぞれ移動させて行うこ
とができる。
サブドツト領域発生器90およびフィルム/2が相対移
動するに従って、ドツト・工Vメン、ト92を選択作動
させ、よってフィルム12にそれぞれ1個以上のサブド
ツト領域ダ2から成る一連のドツト領域9ηを露光する
。特に、第1/図に示す実施例では、3行のドツト領域
pが6列に並んでフィルム/2上に形成されている。こ
れら3行のドツト中心なRI r R2* R3で示し
、6列をそれぞれC4+ C2*C3、C4+ Csお
よびC6で示す。ドツト・エレメント9.2のマトリフ
クスの中央列(第q列96)ヲフイルム/2上の各列の
所望のドツト中心と整列させているので、ドツト・エレ
メントタコを選択作1vJさせて、3行RI + R2
、R3のドツト中心の各々に所望の大きさ、形状および
形態のドツト領域Qを生じさせることができる。
動するに従って、ドツト・工Vメン、ト92を選択作動
させ、よってフィルム12にそれぞれ1個以上のサブド
ツト領域ダ2から成る一連のドツト領域9ηを露光する
。特に、第1/図に示す実施例では、3行のドツト領域
pが6列に並んでフィルム/2上に形成されている。こ
れら3行のドツト中心なRI r R2* R3で示し
、6列をそれぞれC4+ C2*C3、C4+ Csお
よびC6で示す。ドツト・エレメント9.2のマトリフ
クスの中央列(第q列96)ヲフイルム/2上の各列の
所望のドツト中心と整列させているので、ドツト・エレ
メントタコを選択作1vJさせて、3行RI + R2
、R3のドツト中心の各々に所望の大きさ、形状および
形態のドツト領域Qを生じさせることができる。
特に、発生器90をフィルム12に対し移動させながら
、ドツト・エレメント92の中央列96がフィルム/2
上の第1列自の所望ドツト中心と整列するとき、発生器
りOの上側の7行のドツト・エレメント92の群Glを
選択作動させて、フィルム12を露光しR1および列C
1のドツト中心の回りに集まった9個のサブドツト領域
侵から成るドツト領域ψ1.1を生じさせる。この場合
、第3、第Vおよび第5行および第3、第ダおよび第S
列のドツト・エレメント92を発光させる。行R,およ
び列C1のドア i;領域110111をW党すると同
時に、ドツト・エレメント92の第一群G2を選択作動
させて、フィルム/2上にドツト領域Q2.1 を生じ
させる。このドツト領域は菱形パターンであって、第2
行R2および第1列C1のドツト中心に集まっている。
、ドツト・エレメント92の中央列96がフィルム/2
上の第1列自の所望ドツト中心と整列するとき、発生器
りOの上側の7行のドツト・エレメント92の群Glを
選択作動させて、フィルム12を露光しR1および列C
1のドツト中心の回りに集まった9個のサブドツト領域
侵から成るドツト領域ψ1.1を生じさせる。この場合
、第3、第Vおよび第5行および第3、第ダおよび第S
列のドツト・エレメント92を発光させる。行R,およ
び列C1のドア i;領域110111をW党すると同
時に、ドツト・エレメント92の第一群G2を選択作動
させて、フィルム/2上にドツト領域Q2.1 を生じ
させる。このドツト領域は菱形パターンであって、第2
行R2および第1列C1のドツト中心に集まっている。
このドツト領域u2.1を発生させるため、第9行の第
q列目、第1θ行の第3.llおよび5列目、第11行
の第2.3.ダ、jおよび6列目、第12行のi3.q
および5列目、および第13行の第1列目の各ドツト・
エレメント92を作yJJさせる。
q列目、第1θ行の第3.llおよび5列目、第11行
の第2.3.ダ、jおよび6列目、第12行のi3.q
および5列目、および第13行の第1列目の各ドツト・
エレメント92を作yJJさせる。
これと同時に、同様に、ドツト・エレメント92の下W
J群G3を選択作動させて、フィルム7.2上にR3行
C1列に所望のドツト中心を有するドツト領域1103
.lを露光する。このドツト領域は、1個のサブドツト
領域pを全体的に円形パターンに配列して成っている。
J群G3を選択作動させて、フィルム7.2上にR3行
C1列に所望のドツト中心を有するドツト領域1103
.lを露光する。このドツト領域は、1個のサブドツト
領域pを全体的に円形パターンに配列して成っている。
このドツト領域m3.lを第1列C,の第1および第コ
行R,,R,のトン、ト領域ψI+1および(I02.
、と同時に発生させるため、第16行の第3.弘および
5列目、第17. ll、 /9行の第2.3.II、
Sおよび6列目、および第3行のf、3. 4(、1列
目にあるドツト・工Vメント9.2を作動サセる。この
ように、ドツト・エレメント92がフィルム/2 &二
対し移動するので、サブドツト領域発生器900ドント
・エレメント92を選定作動することによって、1行以
上のドツト領域ψをフィルム/2上に露光することがで
きる。
行R,,R,のトン、ト領域ψI+1および(I02.
、と同時に発生させるため、第16行の第3.弘および
5列目、第17. ll、 /9行の第2.3.II、
Sおよび6列目、および第3行のf、3. 4(、1列
目にあるドツト・工Vメント9.2を作動サセる。この
ように、ドツト・エレメント92がフィルム/2 &二
対し移動するので、サブドツト領域発生器900ドント
・エレメント92を選定作動することによって、1行以
上のドツト領域ψをフィルム/2上に露光することがで
きる。
サブドツト領域発生器90はフィルム/λに対し矢印跡
で示す方向に相対移動するので、この発生器90の中央
の列96がC2列のドツト中心と整列したとぎに、ドツ
ト・エレメント9.2を選択作動させることによって、
C2列のR1* R2および83行のドツト領域aを作
り出丁ことかできる。
で示す方向に相対移動するので、この発生器90の中央
の列96がC2列のドツト中心と整列したとぎに、ドツ
ト・エレメント9.2を選択作動させることによって、
C2列のR1* R2および83行のドツト領域aを作
り出丁ことかできる。
同様Gこ、発生器90の中央の列96が第3列C3のド
ツト中心と整列したとき、第3列C3のR,、R2およ
び83行にドツト領域ψを生ずる。このようにして、順
次に第+、5および6列C4r C5およびC6につい
てもドツト領域を形成し得る。
ツト中心と整列したとき、第3列C3のR,、R2およ
び83行にドツト領域ψを生ずる。このようにして、順
次に第+、5および6列C4r C5およびC6につい
てもドツト領域を形成し得る。
このようにして作り出され得る他のタイプのドツト領域
ψの列を、第1/図のC2+ C3+ C4r CBお
よび06列に示す。例えば、R2行のC2列には5個の
サブドツト領域グ2から成る菱形パターンを示し、R1
行のC4列には3個のサブドツト領域グ2から成る菱形
のドツトパターンを示しである。さらに、R1行のC6
列にはF9個のサブドツト領域から成る完全な1丁なわ
ちlOO%ドントドツψ1+6を示し、83行のC5列
にはI個のサブドツト領域4t2から成るドツト領域Q
3,5を示しである。他の行の列には、それぞれ種々の
他のパターンを示しである。
ψの列を、第1/図のC2+ C3+ C4r CBお
よび06列に示す。例えば、R2行のC2列には5個の
サブドツト領域グ2から成る菱形パターンを示し、R1
行のC4列には3個のサブドツト領域グ2から成る菱形
のドツトパターンを示しである。さらに、R1行のC6
列にはF9個のサブドツト領域から成る完全な1丁なわ
ちlOO%ドントドツψ1+6を示し、83行のC5列
にはI個のサブドツト領域4t2から成るドツト領域Q
3,5を示しである。他の行の列には、それぞれ種々の
他のパターンを示しである。
このように、サブドツト領域発生器り0をフィルム/2
との相対移動の期間中の所定瞬時に、1個以上のドツト
領域ψを露光することが可能であり、特に第1/図に示
すようなタイプの動作を行わせる場合には、フィルム1
2を横切って、サブドツト領域発生器90を一回だけ掃
引することによって、1個以上のドツト中心にドツト領
域ψを露光することかi1能である。このため、フイル
ムノ2に対する発生器90の掃引回数を低減することに
よって、フィルム12に一連のドツト領域Qを露光する
ための時間を著しくスピードアンプすることができる。
との相対移動の期間中の所定瞬時に、1個以上のドツト
領域ψを露光することが可能であり、特に第1/図に示
すようなタイプの動作を行わせる場合には、フィルム1
2を横切って、サブドツト領域発生器90を一回だけ掃
引することによって、1個以上のドツト中心にドツト領
域ψを露光することかi1能である。このため、フイル
ムノ2に対する発生器90の掃引回数を低減することに
よって、フィルム12に一連のドツト領域Qを露光する
ための時間を著しくスピードアンプすることができる。
一つの列中の異なる行の各ドツト領域ψを同一時間間隔
中に発生させるので、特に発生器90のドツト・エレメ
ント92を、単に選択作動することによって各ドツト領
域をほぼ同時に発生させるので、このタイプの動作を行
わせることが可能である。
中に発生させるので、特に発生器90のドツト・エレメ
ント92を、単に選択作動することによって各ドツト領
域をほぼ同時に発生させるので、このタイプの動作を行
わせることが可能である。
サブドツト領域発生器りOとフィルム/2との間の相対
移動方向に対し傾斜させて、ドツト中心にドツト領域勿
を発生させるため、第72図に示すよ5に、発生器90
を矢印りtで示す相対移動方向に対し、ある角度で傾斜
さセゐ。この傾斜角度を形成しようとするドツト中心の
所望のスクリーン角度に対応させる。例えば、第72図
に示すように。
移動方向に対し傾斜させて、ドツト中心にドツト領域勿
を発生させるため、第72図に示すよ5に、発生器90
を矢印りtで示す相対移動方向に対し、ある角度で傾斜
さセゐ。この傾斜角度を形成しようとするドツト中心の
所望のスクリーン角度に対応させる。例えば、第72図
に示すように。
発生器90を相対移動方向に対し、約15°の角度で傾
斜させる。各列C1l C21C31C4を垂直方向に
対し約15°傾斜させ、かっこnら各列の行R1r R
2、R3、R4を水平方向に対し約15°傾斜させた場
合のドツト中心の所望のパターンを示している。
斜させる。各列C1l C21C31C4を垂直方向に
対し約15°傾斜させ、かっこnら各列の行R1r R
2、R3、R4を水平方向に対し約15°傾斜させた場
合のドツト中心の所望のパターンを示している。
サブドツト領域90を矢印りOの方向に移動させるので
、発生器900ドツト・エレメントタ2の中央の列96
が発生させようとする列の1つに沿って存在するドツト
中心と整列するようになる。第11図に示す実施例のよ
うに、この整列が行われるとき、発生器900ドツト・
エレメント9ノを選択作動させて、各列内の各行に所望
のドツト領域俊を生じさせる。例えば、第12図につき
説明するとCt列の第1行R1のドツト領域”1+1は
5個のサブドツト領域グ2を菱形パターンに配列したも
のから成っている。R1行のC1列目のドツト領域ψ1
.1を発生させると同じ期間に、R2行の自列目のドツ
ト領域Q2,1も同様に発生させ、この領域は第72図
に示すように、73個のサブドツト領域12をドツト中
心を中心としてその周囲に配列して成っている。同様に
、同じ時間間隔中に、83行の自列目のドツト領域%3
.1も発生させ、これは第12図に示すように、9個の
サブドツト領域Ill力)、ら成っている。しかしなが
ら、所要に応じ同じ時間間隔中ではなくて、順次に異な
るドツト領域を生じさせることもできる。
、発生器900ドツト・エレメントタ2の中央の列96
が発生させようとする列の1つに沿って存在するドツト
中心と整列するようになる。第11図に示す実施例のよ
うに、この整列が行われるとき、発生器900ドツト・
エレメント9ノを選択作動させて、各列内の各行に所望
のドツト領域俊を生じさせる。例えば、第12図につき
説明するとCt列の第1行R1のドツト領域”1+1は
5個のサブドツト領域グ2を菱形パターンに配列したも
のから成っている。R1行のC1列目のドツト領域ψ1
.1を発生させると同じ期間に、R2行の自列目のドツ
ト領域Q2,1も同様に発生させ、この領域は第72図
に示すように、73個のサブドツト領域12をドツト中
心を中心としてその周囲に配列して成っている。同様に
、同じ時間間隔中に、83行の自列目のドツト領域%3
.1も発生させ、これは第12図に示すように、9個の
サブドツト領域Ill力)、ら成っている。しかしなが
ら、所要に応じ同じ時間間隔中ではなくて、順次に異な
るドツト領域を生じさせることもできる。
サブドツト領域発生器90を第72図に示′すよつに傾
斜させると、その発生器9Qは矢印9rの方向に進行す
るので、発生器900ドント・エレメント92ノ群G、
、G2.G317)中央の列96は列c2の行R1*
R2+ R3のそれぞ牡のドツト中心と整列しナイシ、
各群G+ 、 G21 G3の中央のドツト・エレメン
ト100. 102. 1017も第2列C2のR1l
”2 +R3のいずれの行のドツト中心とも整列しす(
゛。
斜させると、その発生器9Qは矢印9rの方向に進行す
るので、発生器900ドント・エレメント92ノ群G、
、G2.G317)中央の列96は列c2の行R1*
R2+ R3のそれぞ牡のドツト中心と整列しナイシ、
各群G+ 、 G21 G3の中央のドツト・エレメン
ト100. 102. 1017も第2列C2のR1l
”2 +R3のいずれの行のドツト中心とも整列しす(
゛。
ドツト・エレメント92の中央の列り6を列c2と整列
させると、この列c2の行R2+R1のドツト中心は中
央の列96の第7および1番目の行および第11および
15番目の行のドツト・エレメント92間に位置する。
させると、この列c2の行R2+R1のドツト中心は中
央の列96の第7および1番目の行および第11および
15番目の行のドツト・エレメント92間に位置する。
このように、ドツト領域ψ2,2および410312を
形成するため、異なる群のドツト・エレメント9)を利
用しなければならない。特に、9個のサブドツト領域4
t、2から成るドツト領域l102,2を形成するため
、サブドツト領域発生器りOのドツト・エレメント92
の中央の列96が列c2のドツト中心と整列したとぎに
、サブドツト領域発生器90の第3.≠および5列の第
6.7および1行目のドツト・エレメント群2を作動さ
せる。同様に、5個のサブドツト領域値から成るドツト
領域勿3,2を形成するため、第参行の第73列目、第
3、ダおよび5行の第14を列目、および第q行の第1
S列目のドツト・エレメント92を作動させる。
形成するため、異なる群のドツト・エレメント9)を利
用しなければならない。特に、9個のサブドツト領域4
t、2から成るドツト領域l102,2を形成するため
、サブドツト領域発生器りOのドツト・エレメント92
の中央の列96が列c2のドツト中心と整列したとぎに
、サブドツト領域発生器90の第3.≠および5列の第
6.7および1行目のドツト・エレメント群2を作動さ
せる。同様に、5個のサブドツト領域値から成るドツト
領域勿3,2を形成するため、第参行の第73列目、第
3、ダおよび5行の第14を列目、および第q行の第1
S列目のドツト・エレメント92を作動させる。
これらの形成の各瞬時には、ドツト領域41I72,2
および4t0312の中心はドツト中心と正確には整列
さrtないであろう。
および4t0312の中心はドツト中心と正確には整列
さrtないであろう。
また、第12図に示すように、この時点に2列C2の行
R,およびR2におけるドツト領域%I+2および4!
04+2の一部分を生ずる。これらドツト領域俊1+2
およびgo4.2の!lS分は02列のR,行のドツト
中心の下側およびC2列の84行のドツト中心の上側に
ある部分である。特に、ドツト領域ψ1+2の部分は、
第1行中の第λ、 3. 4!、 !および6列目
、第2行中の第3.りおよび5列目および第3行の第≠
列目のドツト・エンメント9コによって生ずる。ドツト
領域ψ4.2の部分は第19行の第参列目、第3行の第
J、 IIおIびS列目、Sよび第27行の第2.、
?、!、jおよび6列目のドツト・エレメント9コによ
って生ずる。ドツト領域ψI+2およびC4,2の残り
の部分はサブドツト領域発生器90の他の走査によって
発生させる。
R,およびR2におけるドツト領域%I+2および4!
04+2の一部分を生ずる。これらドツト領域俊1+2
およびgo4.2の!lS分は02列のR,行のドツト
中心の下側およびC2列の84行のドツト中心の上側に
ある部分である。特に、ドツト領域ψ1+2の部分は、
第1行中の第λ、 3. 4!、 !および6列目
、第2行中の第3.りおよび5列目および第3行の第≠
列目のドツト・エンメント9コによって生ずる。ドツト
領域ψ4.2の部分は第19行の第参列目、第3行の第
J、 IIおIびS列目、Sよび第27行の第2.、
?、!、jおよび6列目のドツト・エレメント9コによ
って生ずる。ドツト領域ψI+2およびC4,2の残り
の部分はサブドツト領域発生器90の他の走査によって
発生させる。
サブドツト領域発生″g、qoは矢印9tの方向にフィ
ルム/2に対し相対移動するので、第一ドツト・エレメ
ント群Glの中央のドツト・エレメント100がC3列
のN、2行にあるドツト中心と整列し、第二ドツト・エ
レメント群G2の中心のドツト・ニレメン) 10コは
C3列のR3行のドツト中心と整列し、第三ドツト・エ
レメント群G3の中央のドツト・エレメントは03列の
84行のドツト中心と整列する。このような整列が行わ
れたとき、−回の時間間隔中にサブドツト領域発生器9
00種々のドツト・エレメント92を選択作動させるこ
とによって、03列中にドツト領域勿を発生させる。
ルム/2に対し相対移動するので、第一ドツト・エレメ
ント群Glの中央のドツト・エレメント100がC3列
のN、2行にあるドツト中心と整列し、第二ドツト・エ
レメント群G2の中心のドツト・ニレメン) 10コは
C3列のR3行のドツト中心と整列し、第三ドツト・エ
レメント群G3の中央のドツト・エレメントは03列の
84行のドツト中心と整列する。このような整列が行わ
れたとき、−回の時間間隔中にサブドツト領域発生器9
00種々のドツト・エレメント92を選択作動させるこ
とによって、03列中にドツト領域勿を発生させる。
例えば、C3列のR2行のドツト領域4102.、の形
状は、3個のサブドツト領域4I2から成る菱形パター
ンであり、03列のR3行のドツト領域4I03.の形
状は、2/個のサブドツト領域Qから成る円形パターン
でわり% C3列の84行のドツト領域l104,3は
単一のサブドツト領域・12から成っている。
状は、3個のサブドツト領域4I2から成る菱形パター
ンであり、03列のR3行のドツト領域4I03.の形
状は、2/個のサブドツト領域Qから成る円形パターン
でわり% C3列の84行のドツト領域l104,3は
単一のサブドツト領域・12から成っている。
同様に、サブドツト領域発生器90にフィルム/2に相
対的に移動し続けるので、この発生器900ドツト・エ
レメント92がC4列のドツト中心と整列する。このと
ぎ、ドツト・エレメント9コを選択作動して、フィルム
/2上にドツト領域勿3,4および〃4.4を生じ、か
つC2列に沿つドツト領域〃2,2およびC3,2を発
生し、および部分的にドツト領域4IDl+2およびC
4,2を発生する方法と同様な方法で、ドツト・エレメ
ント92の異なる群を利用して図示されていないドツト
領域勿2.4およびl10s、4を部分的に生じる。
対的に移動し続けるので、この発生器900ドツト・エ
レメント92がC4列のドツト中心と整列する。このと
ぎ、ドツト・エレメント9コを選択作動して、フィルム
/2上にドツト領域勿3,4および〃4.4を生じ、か
つC2列に沿つドツト領域〃2,2およびC3,2を発
生し、および部分的にドツト領域4IDl+2およびC
4,2を発生する方法と同様な方法で、ドツト・エレメ
ント92の異なる群を利用して図示されていないドツト
領域勿2.4およびl10s、4を部分的に生じる。
このように−サブドツト領域発生器90が、フィルム1
2に相対的に進むので、サブドツト領域発生器90は新
しい列のドツト中心に到達する毎に異なる行にドツト領
域pを生じさせる。列の他の行のドツト領域%(例えば
、Ci列の84行1、C3および04列の11行のドツ
ト領域ψ)を生じさせるため、ある数列にドツト領域Q
(例えば、C2列のR1および84行および04列のR
2行のドツト領域)を完成するため、サブドツト領域発
生器90を別の掃引を行わせるために、上側または下側
に移動するように指示する。この発生器90を発生させ
られるべぎドツト領域の行列に対し、平行でないライン
に沿って動か丁ので、この指示が必要である。
2に相対的に進むので、サブドツト領域発生器90は新
しい列のドツト中心に到達する毎に異なる行にドツト領
域pを生じさせる。列の他の行のドツト領域%(例えば
、Ci列の84行1、C3および04列の11行のドツ
ト領域ψ)を生じさせるため、ある数列にドツト領域Q
(例えば、C2列のR1および84行および04列のR
2行のドツト領域)を完成するため、サブドツト領域発
生器90を別の掃引を行わせるために、上側または下側
に移動するように指示する。この発生器90を発生させ
られるべぎドツト領域の行列に対し、平行でないライン
に沿って動か丁ので、この指示が必要である。
第73図はサブドツト領域発生器90′とフィルム/2
との相対移動方向に対し、傾斜させたドツト中心にドツ
ト領域%を発生ずるための別の構成を示す線図である。
との相対移動方向に対し、傾斜させたドツト中心にドツ
ト領域%を発生ずるための別の構成を示す線図である。
これは、特にドツト中心を約150角度で傾斜′:8せ
たドツト領域パターンを発生させるようになしたもので
ある。第73図に示す構成はまた1発生器90′のサブ
ドツト・エレメント92の個別の群を用いて、個別の中
心にドツト領域ψを発生jるだめの角度付きスクリーン
を形gするために、サブドツト領域発生器りO′を利用
し得る方法を説明するだめの線図でもある。
たドツト領域パターンを発生させるようになしたもので
ある。第73図に示す構成はまた1発生器90′のサブ
ドツト・エレメント92の個別の群を用いて、個別の中
心にドツト領域ψを発生jるだめの角度付きスクリーン
を形gするために、サブドツト領域発生器りO′を利用
し得る方法を説明するだめの線図でもある。
特に、第13図においては、矢印106で示す相対移動
方向に対し、サブドツト領域発生器りO′を74’ 2
’の角度で傾斜させている。ドツト領域ψの所8Jのパ
ターンを方形の四角10rで表わし、これら四角を垂直
方向から1lI02′の角度で傾斜させた一連の列自+
02 * C3等の、水平方向に対し、/’102’
の角度で傾斜させた行”1 + R2* ”3 + R
4+R5およびR6に並べて配置しである。サブドツト
領域発生器90′がフィルム/2を横切って移動するに
従って、個別のサブドツト・エレメント群の中心が形成
されるべき特足のドツト領域ψを表わ子方形の四角10
fの各々のドツト中心と整列されるように、この発生器
90′を矢印106で示す方向に移動させる。形成し得
るドツト・パターンは第13図に示されていないが、本
来的には第3a図〜第3n図に示すドツト領域のパター
ンに対応した/(ターンが形成される。発生器90’を
移動させて個々のドツト中心と整列されたとき、そのド
ツト、エレメント9λを選択作vJすせてドツト中心を
中心として、その周囲に所望のドツト領域、侵を生じさ
せるが、その方法は第1/図および第72図に示した実
施例で説明した方法とは僅かに相違する。
方向に対し、サブドツト領域発生器りO′を74’ 2
’の角度で傾斜させている。ドツト領域ψの所8Jのパ
ターンを方形の四角10rで表わし、これら四角を垂直
方向から1lI02′の角度で傾斜させた一連の列自+
02 * C3等の、水平方向に対し、/’102’
の角度で傾斜させた行”1 + R2* ”3 + R
4+R5およびR6に並べて配置しである。サブドツト
領域発生器90′がフィルム/2を横切って移動するに
従って、個別のサブドツト・エレメント群の中心が形成
されるべき特足のドツト領域ψを表わ子方形の四角10
fの各々のドツト中心と整列されるように、この発生器
90′を矢印106で示す方向に移動させる。形成し得
るドツト・パターンは第13図に示されていないが、本
来的には第3a図〜第3n図に示すドツト領域のパター
ンに対応した/(ターンが形成される。発生器90’を
移動させて個々のドツト中心と整列されたとき、そのド
ツト、エレメント9λを選択作vJすせてドツト中心を
中心として、その周囲に所望のドツト領域、侵を生じさ
せるが、その方法は第1/図および第72図に示した実
施例で説明した方法とは僅かに相違する。
特に、サブドツト領域発生器90’は〃行/1列に配列
したマトリフクスから成り、こrしをフィルムlλに対
し矢印106の方向に移動させると、四角10rのドツ
ト中心がこの発生器りO′の中央の列、丁なわち第6列
中のサブドツト・エレメントタコの1つと整列する。例
えば、サブドツト領域発生器90′をフィルム/2に対
し移動させると、第6列中の第1S行に位wするサブド
ツト・エレメント” 15 r 6が61列のR1行に
ある四角/ Or 1 + 1のドツト中心と整列する
ようになる。このドツト・エレメント92 Is +
6はl1行//列のマトリフクスのサブドツト・エレメ
ント9コの、丁なわチ第1S−71列の第1θ〜〃行の
エレメントから成る群の中心に存在する。このドツト・
エレメント9’15+6が四角10にl+1のドツト中
心と整列した瞬時に、この群のサブドツト・エレメント
群2を選択作動させてそこシニ所望のドツト領域を露光
し得る。サブドツト領域発生器りO′が矢印106の方
向に進むに従って、第6列の第7λ行目のドツト・エレ
メント9212.6がC2列のR1行の四角101r1
,2 (7)、)”7 ト中心と整列する。このサブド
ツト・エレメント”12+8は発生器qo’の第1−1
S列の第7〜′/′7行のサブドツト・エレメントから
成る//行X //列マトリンクスの中心ドツト・エレ
メントである。ドツト・エレメント921216がC2
列のR1行にあるドツト中心と整列したとぎ、第2群の
ドツト・エレメント92を選択作動させて、フィルム1
2上にC3列のR1行に(図示されていない〕所望のド
ツト領域QをW元する。
したマトリフクスから成り、こrしをフィルムlλに対
し矢印106の方向に移動させると、四角10rのドツ
ト中心がこの発生器りO′の中央の列、丁なわち第6列
中のサブドツト・エレメントタコの1つと整列する。例
えば、サブドツト領域発生器90′をフィルム/2に対
し移動させると、第6列中の第1S行に位wするサブド
ツト・エレメント” 15 r 6が61列のR1行に
ある四角/ Or 1 + 1のドツト中心と整列する
ようになる。このドツト・エレメント92 Is +
6はl1行//列のマトリフクスのサブドツト・エレメ
ント9コの、丁なわチ第1S−71列の第1θ〜〃行の
エレメントから成る群の中心に存在する。このドツト・
エレメント9’15+6が四角10にl+1のドツト中
心と整列した瞬時に、この群のサブドツト・エレメント
群2を選択作動させてそこシニ所望のドツト領域を露光
し得る。サブドツト領域発生器りO′が矢印106の方
向に進むに従って、第6列の第7λ行目のドツト・エレ
メント9212.6がC2列のR1行の四角101r1
,2 (7)、)”7 ト中心と整列する。このサブド
ツト・エレメント”12+8は発生器qo’の第1−1
S列の第7〜′/′7行のサブドツト・エレメントから
成る//行X //列マトリンクスの中心ドツト・エレ
メントである。ドツト・エレメント921216がC2
列のR1行にあるドツト中心と整列したとぎ、第2群の
ドツト・エレメント92を選択作動させて、フィルム1
2上にC3列のR1行に(図示されていない〕所望のド
ツト領域QをW元する。
同様に、発生器90′は進み続けて、ドツト・エレメン
ト9−2916が四角/ Or @ + 6のドツト中
心と整列するようになる。このドツト・エレメント”
9 + 6は第1〜//列の第弘〜lダ行目のサブドツ
ト・エレメント9コの詳の中心ドツト・エレメントであ
る。
ト9−2916が四角/ Or @ + 6のドツト中
心と整列するようになる。このドツト・エレメント”
9 + 6は第1〜//列の第弘〜lダ行目のサブドツ
ト・エレメント9コの詳の中心ドツト・エレメントであ
る。
この群のサブドツト・エレメント9コを選択作動させて
、四角101r1.3の位置に(図示されていない)ド
ツト領域すな生ずる。同様に、フィルム/2とサブドツ
ト領域発生器90′との間の引き、続き行われる相対移
動の期間に、ドツト・エレメント926 r 6が四角
1orl14のドツト中心と整列するようになる。この
ドツト・エレメント9J 6 + 6 は、発生器90
’のgl/〜//列の第1〜//行のドツト・工レメン
トから成る群の中心ドツト・エンメントである。この群
を選択作動させて四角10に1+4のドツト中心の周囲
にドツト領域mを生じさせる。
、四角101r1.3の位置に(図示されていない)ド
ツト領域すな生ずる。同様に、フィルム/2とサブドツ
ト領域発生器90′との間の引き、続き行われる相対移
動の期間に、ドツト・エレメント926 r 6が四角
1orl14のドツト中心と整列するようになる。この
ドツト・エレメント9J 6 + 6 は、発生器90
’のgl/〜//列の第1〜//行のドツト・工レメン
トから成る群の中心ドツト・エンメントである。この群
を選択作動させて四角10に1+4のドツト中心の周囲
にドツト領域mを生じさせる。
サブドツト領域発生器りOIを連続移動させることによ
り、四角lOに2r、のドツト中心にドツト・エレメン
ト9コIB+6を整列させる。このとき、中心がドツト
・エレメント” l 5 + 6 であるサブドツト・
エレメント92の群を選択作動させて、四角70r z
r s中に所望のドツト領域ψを生じさせる。
り、四角lOに2r、のドツト中心にドツト・エレメン
ト9コIB+6を整列させる。このとき、中心がドツト
・エレメント” l 5 + 6 であるサブドツト・
エレメント92の群を選択作動させて、四角70r z
r s中に所望のドツト領域ψを生じさせる。
同様に、サブドツト領域発生器90′が進むに従って、
サブドツト・エレメント92を選択作動させて四角/
”2+ 6 s 10’2+ 7および/ Or 2
+ sにそれぞれ(図示されていない)ドツト領域ψ
を生じさせる。この場合、発生器90’中で位置が変わ
っている中心サブドツト・エレメント9212+ 6
b 9−29.6および9−2 s + aの個々の
群を利用する。こnらの位置にドツト領域語を生じさせ
た後に、この発生器90’を下方に1つ分だけ指示して
動かしてからフィルムに対し矢印16で示した方向、ま
たはその逆方間に移動させて、第1−1列の第2行目お
よび第5〜r列の第3行目の四角10rの位置にドツト
領tAmを生じさせる。その後、サブドツト領域発生器
をさらに下方に勤かしてからフィルム72に対し移動3
せ、四角101r311 、 /(H3,2,101r
3,3.101g’+4− /”4,5.101r4,
6 、1014,1 、1014.B等の位置にドツト
領域ψな形成する。
サブドツト・エレメント92を選択作動させて四角/
”2+ 6 s 10’2+ 7および/ Or 2
+ sにそれぞれ(図示されていない)ドツト領域ψ
を生じさせる。この場合、発生器90’中で位置が変わ
っている中心サブドツト・エレメント9212+ 6
b 9−29.6および9−2 s + aの個々の
群を利用する。こnらの位置にドツト領域語を生じさせ
た後に、この発生器90’を下方に1つ分だけ指示して
動かしてからフィルムに対し矢印16で示した方向、ま
たはその逆方間に移動させて、第1−1列の第2行目お
よび第5〜r列の第3行目の四角10rの位置にドツト
領tAmを生じさせる。その後、サブドツト領域発生器
をさらに下方に勤かしてからフィルム72に対し移動3
せ、四角101r311 、 /(H3,2,101r
3,3.101g’+4− /”4,5.101r4,
6 、1014,1 、1014.B等の位置にドツト
領域ψな形成する。
本発明の方法によれば、サブドツト領域発生器りOIの
異なるサブドツト・エレメント92は、相対移動方向に
対しである角度で傾斜しているドツト中心のドツト領域
Qを露光するTこめの、異なるサブドツト・エレメント
群の中央のサブドツト・エレメント92を具え得る。云
い換えると、各群Gl 、G2 + 03の中心が固足
している第1/図および第1λ図につぎ説明した実施例
とは異なり、第13図の実施例では、サブドツト領域発
生器90’の個別のサブドツト・エレメント群2は、形
成しようとするドツト領域ψの位置に応じた異なる個々
の群の中心ドツト・エレメント92ヲ具えている。ある
例では、サブドツト発生器りOIの色々な行のサブドツ
ト・エレメント92は、周辺サブドツト・エレメント(
丁なわち、群の周辺部付近に位置するサブドツト・エレ
メント)を含み得、他の例では異なるドツト領域俊を発
生するための異なる群のサブドツト・エレメント92の
中央の行を含み得る。
異なるサブドツト・エレメント92は、相対移動方向に
対しである角度で傾斜しているドツト中心のドツト領域
Qを露光するTこめの、異なるサブドツト・エレメント
群の中央のサブドツト・エレメント92を具え得る。云
い換えると、各群Gl 、G2 + 03の中心が固足
している第1/図および第1λ図につぎ説明した実施例
とは異なり、第13図の実施例では、サブドツト領域発
生器90’の個別のサブドツト・エレメント群2は、形
成しようとするドツト領域ψの位置に応じた異なる個々
の群の中心ドツト・エレメント92ヲ具えている。ある
例では、サブドツト発生器りOIの色々な行のサブドツ
ト・エレメント92は、周辺サブドツト・エレメント(
丁なわち、群の周辺部付近に位置するサブドツト・エレ
メント)を含み得、他の例では異なるドツト領域俊を発
生するための異なる群のサブドツト・エレメント92の
中央の行を含み得る。
サブドツト領域発生器90’とフィルム12との間の相
対移動方向に対して傾斜するドツト中心に、ドツト領域
ψを発生する別の例を第111図に示し、この例ではサ
ブドツト領域発生器りOIの傾斜角度は矢印/10で示
す移動方向に対し約4I5’である。
対移動方向に対して傾斜するドツト中心に、ドツト領域
ψを発生する別の例を第111図に示し、この例ではサ
ブドツト領域発生器りOIの傾斜角度は矢印/10で示
す移動方向に対し約4I5’である。
このドツト中心は、垂直および水平方向に対し4’5°
の角度で位置しており、cl、 c2+ 03等の列で
RI + ”2 + R3等の行で配列されている。こ
の発生器りOIはサブドツト・エレメント92の//×
nマトリックスから成り、並べて配列させた// X
//マトリンクスから各々が成っている2つの群Gl″
およびG2”に分けろnでいる。この発生器90′が矢
印/10の方向にフィルム12に対して移動すると2つ
の群01′ および02′″の中心ドツト・−エレメ
ントllψおよび/16は同一行中であって、異なる列
、丁なわち第−行R1の第3および1列C3および自に
存在する2つの方形の四角//2のドツト中心と同時に
整列する。この整列が起こったとぎサブドツト・エレメ
ント9λを選択作動させて、2つの四角//、21.s
および11211の位置に図示されていないドツト領域
%を生じさせる。さらに続けて移動する線中に、2つの
群Gl′およびG2’の中心ドツト・エレメント9コ弘
およびiitが第二 ′行の第グおよび5列目のド
ツト中心と整列し、次いで第二材の第5および6列目の
ドツト中心と整列し、順次このような整列が行われる。
の角度で位置しており、cl、 c2+ 03等の列で
RI + ”2 + R3等の行で配列されている。こ
の発生器りOIはサブドツト・エレメント92の//×
nマトリックスから成り、並べて配列させた// X
//マトリンクスから各々が成っている2つの群Gl″
およびG2”に分けろnでいる。この発生器90′が矢
印/10の方向にフィルム12に対して移動すると2つ
の群01′ および02′″の中心ドツト・−エレメ
ントllψおよび/16は同一行中であって、異なる列
、丁なわち第−行R1の第3および1列C3および自に
存在する2つの方形の四角//2のドツト中心と同時に
整列する。この整列が起こったとぎサブドツト・エレメ
ント9λを選択作動させて、2つの四角//、21.s
および11211の位置に図示されていないドツト領域
%を生じさせる。さらに続けて移動する線中に、2つの
群Gl′およびG2’の中心ドツト・エレメント9コ弘
およびiitが第二 ′行の第グおよび5列目のド
ツト中心と整列し、次いで第二材の第5および6列目の
ドツト中心と整列し、順次このような整列が行われる。
を回通過させた後に、このサブドツト領域発生器りOI
をフィルム12に対し下方に指示して動かし、第13図
につぎ説明した発生器りOIの場合と同様に、下方に下
げる。
をフィルム12に対し下方に指示して動かし、第13図
につぎ説明した発生器りOIの場合と同様に、下方に下
げる。
このように、サブドツト領域9Qのドンセ・エレメント
92の異なる群を利用して、この発生器90の傾斜およ
びフィルム/2上の所望のドツト中心の位置に応じて、
フィルムlλ上に異なるドツト領域Qを形成し得る。従
って、1個のドツト・工レメント92によって、ある間
隔でドツト領域ψの中心に対応するサブドツト領域グ2
を形成し、他の間隔で周辺サブドツト領域侵を形成する
ようにもし得る(第73図参照〕。さらに、サブドツト
領域発生器90が傾斜している場合には、形成しようと
するドツト領域Qの中心は、サブドツト領域発生器90
の特定のドツト・エレメントタλと必らずしも正確に対
応する必要゛はない。むしろ、ドツト・エレメントタ2
を所望のドツト中心に対しオフセントサせてもよく、そ
の−例を第1λ図に列C2およびC4で示した。さらに
、完全なドツト領域すな発生器90の異なる掃引期間に
フィルム/2上に形成してもよい。この例としては、例
えば第12図に示した列C2のドツト領域m112およ
びp4.2および列C4のドツト領域4I02.4およ
びp5,4がある。
92の異なる群を利用して、この発生器90の傾斜およ
びフィルム/2上の所望のドツト中心の位置に応じて、
フィルムlλ上に異なるドツト領域Qを形成し得る。従
って、1個のドツト・工レメント92によって、ある間
隔でドツト領域ψの中心に対応するサブドツト領域グ2
を形成し、他の間隔で周辺サブドツト領域侵を形成する
ようにもし得る(第73図参照〕。さらに、サブドツト
領域発生器90が傾斜している場合には、形成しようと
するドツト領域Qの中心は、サブドツト領域発生器90
の特定のドツト・エレメントタλと必らずしも正確に対
応する必要゛はない。むしろ、ドツト・エレメントタ2
を所望のドツト中心に対しオフセントサせてもよく、そ
の−例を第1λ図に列C2およびC4で示した。さらに
、完全なドツト領域すな発生器90の異なる掃引期間に
フィルム/2上に形成してもよい。この例としては、例
えば第12図に示した列C2のドツト領域m112およ
びp4.2および列C4のドツト領域4I02.4およ
びp5,4がある。
特に注意丁べぎことは、本発明によれば、ノヘーフトー
ン像再生に所望なスクリーン角問に対応させて、サブド
ツト領域発生器りOを傾斜し得るという事実によって、
ドツト領域勿を正確に所要の形状Sよび形態とすること
ができるということである。丁なわち、このようにサブ
ドツト領域発生器90を傾斜させることによって、およ
び単一の時間間隔中にドツト・エレメント9.2の選択
作動によって、ピント領域410筺たはその−f!iv
S分を形成するので、発生器りOおよびフィルム/2間
の相対移動を傾斜角度とは異なる方向に行わ扛るのにも
かかわらず、所望の形状および形態の正確に傾斜したド
ツト領域ψを形成し得る。口のことは最も重要なことで
ある。なぜならば、ドツト領域ψの各々が複数個のサブ
ドツト領域ψから成っているという観点からはもとより
、ドツト領域勿の外形(丁なわち、形状とか形態」は、
従来装置の場合のように、一連の帯状のドツト領域を形
成しようとするだめの相対移動中の特定の期間に照射を
行うドツト・エレメント92に対しては、依存しないと
いう観点から、ドツト領域勿の大きさ、形状、位置およ
び形態をさらに正確に制御することが可能となるからで
ある。従って、本発明による装置の融通性も高まる。
ン像再生に所望なスクリーン角問に対応させて、サブド
ツト領域発生器りOを傾斜し得るという事実によって、
ドツト領域勿を正確に所要の形状Sよび形態とすること
ができるということである。丁なわち、このようにサブ
ドツト領域発生器90を傾斜させることによって、およ
び単一の時間間隔中にドツト・エレメント9.2の選択
作動によって、ピント領域410筺たはその−f!iv
S分を形成するので、発生器りOおよびフィルム/2間
の相対移動を傾斜角度とは異なる方向に行わ扛るのにも
かかわらず、所望の形状および形態の正確に傾斜したド
ツト領域ψを形成し得る。口のことは最も重要なことで
ある。なぜならば、ドツト領域ψの各々が複数個のサブ
ドツト領域ψから成っているという観点からはもとより
、ドツト領域勿の外形(丁なわち、形状とか形態」は、
従来装置の場合のように、一連の帯状のドツト領域を形
成しようとするだめの相対移動中の特定の期間に照射を
行うドツト・エレメント92に対しては、依存しないと
いう観点から、ドツト領域勿の大きさ、形状、位置およ
び形態をさらに正確に制御することが可能となるからで
ある。従って、本発明による装置の融通性も高まる。
また、第1/図〜第141図には示されていないが、上
述した第6a図〜第6c図、第7図〜第9図の原理を利
用して、ドツト領域ψを横切る方向Rよび/またはその
領域内での濃度勾配を所望の勾配とし得る。換言丁れば
、この濃度勾配を与えるために、ドツト・エレメント9
2を選択作動させることによって発光強度を変えるこ゛
とができる。
述した第6a図〜第6c図、第7図〜第9図の原理を利
用して、ドツト領域ψを横切る方向Rよび/またはその
領域内での濃度勾配を所望の勾配とし得る。換言丁れば
、この濃度勾配を与えるために、ドツト・エレメント9
2を選択作動させることによって発光強度を変えるこ゛
とができる。
本発明をハーフトーン像の再生に関して主どして説明し
たけれども、本発明装置/θを文字数字や他の形状およ
び形態のものを形成するために利用し得ること勿論であ
る。例えば、第1Sa図、第1Sb図、第1j c図に
示すように、ドツト・エレメント92の、!j X 、
25マトリンクスから成るサブドツト領域発生′a/、
!(7で、著しく拡大したスケールでの、異なる領域パ
ターン俊□、uagよびl105を形成し得る。これら
ドツト領域4I0A、 ψ8およびψ5を黒丸印で示
す。第1S a図〜第15 e図において、ドツト領域
ψの各々は、文字ンたは数字を表わしている。例えば、
サブドツト領域発生器/20は第15 a図に示すよう
に、大文字1八″の形状のドツト領域%Aを生じ、同様
に文字1a”および数字15″の形状を有するドツト領
域QaおよびQ5を生じ得るが、これらはフィルム%す
なわち記録媒体とサブドツト領域発生器/20とが相対
移動している所足の時間間隔中に、ドツト・エレメント
92を選択作動させることによって発生させることがで
きる。
たけれども、本発明装置/θを文字数字や他の形状およ
び形態のものを形成するために利用し得ること勿論であ
る。例えば、第1Sa図、第1Sb図、第1j c図に
示すように、ドツト・エレメント92の、!j X 、
25マトリンクスから成るサブドツト領域発生′a/、
!(7で、著しく拡大したスケールでの、異なる領域パ
ターン俊□、uagよびl105を形成し得る。これら
ドツト領域4I0A、 ψ8およびψ5を黒丸印で示
す。第1S a図〜第15 e図において、ドツト領域
ψの各々は、文字ンたは数字を表わしている。例えば、
サブドツト領域発生器/20は第15 a図に示すよう
に、大文字1八″の形状のドツト領域%Aを生じ、同様
に文字1a”および数字15″の形状を有するドツト領
域QaおよびQ5を生じ得るが、これらはフィルム%す
なわち記録媒体とサブドツト領域発生器/20とが相対
移動している所足の時間間隔中に、ドツト・エレメント
92を選択作動させることによって発生させることがで
きる。
ドツト・エレメントタコのマトリックスの行および列数
をさらに増大させると、文字数字の縁の回りの凹凸が互
いにさらに密に混り合うので、文字数字を目で見たり印
刷したとき、これら文字数 −字は目には滑らかな縁
を有しているように見える。
をさらに増大させると、文字数字の縁の回りの凹凸が互
いにさらに密に混り合うので、文字数字を目で見たり印
刷したとき、これら文字数 −字は目には滑らかな縁
を有しているように見える。
例えば、所要に応じ、マトリックスの大ぎさを、例えば
ioo x tooマトリンクスのように、実質的に拡
大させることができるので、文字数字の縁部分の凹凸は
印刷の際には実質的に小さくな、る。さらに、第1j
a図〜第15 a図に示す文字数字は著しく拡大して示
したものであって、印刷工程で凹凸が目で容易に確認で
きない程度の大きさにまで縮小し得る。
ioo x tooマトリンクスのように、実質的に拡
大させることができるので、文字数字の縁部分の凹凸は
印刷の際には実質的に小さくな、る。さらに、第1j
a図〜第15 a図に示す文字数字は著しく拡大して示
したものであって、印刷工程で凹凸が目で容易に確認で
きない程度の大きさにまで縮小し得る。
本発明の好適実施例では、放射源s0は発光ダイオード
を具えているが、レーザ光源のような他の光源または放
射源を利用し得る。さらに、放射の波長は可視領域に限
定されず、紫外、赤外またはX線放射の領域のものであ
ってもよい。さらに、放射に対する周波数帯域は狭帯域
である必要はなく、実用上の制限で決まる1個以上の広
帯域または狭帯域のエネルギーを利用し得る。また、利
用し得る特足のタイプのリスフィルムまたは他の放射感
知媒体/2を選足して、この媒体/2を露光するだめの
放射信号3oを生ずる特足の光源または放射源Sθに適
会させる必要がある。さらに、フィルム/2上に形成さ
れるべぎサブドツト領域侵の形状または形態は、円形ド
ツトを含むことは必らずしも必要ではなく、四角形、六
角形または不規則なサブドツト領域形状のドツト領域を
形成することもできる。
を具えているが、レーザ光源のような他の光源または放
射源を利用し得る。さらに、放射の波長は可視領域に限
定されず、紫外、赤外またはX線放射の領域のものであ
ってもよい。さらに、放射に対する周波数帯域は狭帯域
である必要はなく、実用上の制限で決まる1個以上の広
帯域または狭帯域のエネルギーを利用し得る。また、利
用し得る特足のタイプのリスフィルムまたは他の放射感
知媒体/2を選足して、この媒体/2を露光するだめの
放射信号3oを生ずる特足の光源または放射源Sθに適
会させる必要がある。さらに、フィルム/2上に形成さ
れるべぎサブドツト領域侵の形状または形態は、円形ド
ツトを含むことは必らずしも必要ではなく、四角形、六
角形または不規則なサブドツト領域形状のドツト領域を
形成することもできる。
さらに、本発明をドツト領域功の周辺部が低濃度となる
a匿勾配をもったドツト領域ψを形成することにつき王
として説明したが、ある場合にはドツト領域pの中心核
内に低濃度のサプドツト領域4121が存在するような
濃度勾配を与えることが望ましいことがある。本発明に
よnば、このような他の好ましい濃度勾配を容易に与え
ることができる。さらに、ff元されたサプドツト領域
侵の濃度は照射源jθの強Kに比例するので、異なる強
度の数を上述し1こ好適実施例で説明した3個の強度数
よりも著しく多くすることができる。事実、第7図の回
路で、異なる電流源IXXを多数設けて異なる強度の数
を著しく多くすることが簡単に行い得る。この原理を使
用して、ドツト領域〃内およびこれを横切る方向に異な
るタイプの濃度勾配を与え、所要に応じて勾配を急にし
たり緩やかにしたりし得る。
a匿勾配をもったドツト領域ψを形成することにつき王
として説明したが、ある場合にはドツト領域pの中心核
内に低濃度のサプドツト領域4121が存在するような
濃度勾配を与えることが望ましいことがある。本発明に
よnば、このような他の好ましい濃度勾配を容易に与え
ることができる。さらに、ff元されたサプドツト領域
侵の濃度は照射源jθの強Kに比例するので、異なる強
度の数を上述し1こ好適実施例で説明した3個の強度数
よりも著しく多くすることができる。事実、第7図の回
路で、異なる電流源IXXを多数設けて異なる強度の数
を著しく多くすることが簡単に行い得る。この原理を使
用して、ドツト領域〃内およびこれを横切る方向に異な
るタイプの濃度勾配を与え、所要に応じて勾配を急にし
たり緩やかにしたりし得る。
さらに、露光手段X) 16よびフィルム/2間の相対
移動を行わせる機構を、上述した機構とは異なる機構ま
たは手段とし得る。特に、フィルム12を回転自在の円
筒〃上に置き、l!元ヘンド21Iを送りねじぶに沿っ
て横方向に直線運動するように配置した回転運動システ
ムの代わりに、フィルム12用に平らなペンドタイプの
運搬台を用い、フィルム12が固足露光ヘンド2グに対
し横方向に往復動または一方向に移wJするようにした
り、露光へラド2グ自体が固定フィルム/2に対し移動
するようにしたりてることもできる。
移動を行わせる機構を、上述した機構とは異なる機構ま
たは手段とし得る。特に、フィルム12を回転自在の円
筒〃上に置き、l!元ヘンド21Iを送りねじぶに沿っ
て横方向に直線運動するように配置した回転運動システ
ムの代わりに、フィルム12用に平らなペンドタイプの
運搬台を用い、フィルム12が固足露光ヘンド2グに対
し横方向に往復動または一方向に移wJするようにした
り、露光へラド2グ自体が固定フィルム/2に対し移動
するようにしたりてることもできる。
従って、本発明によれば、放射信号手段〃が所定位置に
複数個の放射信号30を生ずるように動作し得、これら
放射信号30かm行n列(mおよびn畝はlより大きな
整数)のマトリフクス32を画成するように配列してお
り、信号3θのこのマトリックス3ノがその所定位置で
の所定の大きさにあるような、放射感知媒体12に像を
形成するための装置を提供することができる。取り付は
手段nおよびぶを放射感知媒体/2Mよび放射信号手段
〃をそれぞt取り付けるように設けて、記録媒体12お
よび放射信号手段3間に相対移動を行わしめたとぎ、記
録手段12のそれぞれの部分が放射信号手段〃から所定
位置に与えられるようにする。制御手段/1を設け、放
射信号手段、丁なわち露光手段〃および記録媒体12が
相対移動するとぎ、この制御手段/gによって放射信号
手段〃を選択作動さセて、選ばnた時間間隔に1個以上
の放射信号3θを選択的に発生させ、よって記録媒体/
2上に一連のドツト領域Qを露光して所望の像を形成し
得る。この場合、各露光されたドツト領域侵は、ある1
つの選ばれた時間間隔中に形成されるものであり、その
間に選択的に生じせしめられる放射信号3θの個数に対
応する1個以上の露光されたサブドツト領域侵から成っ
ており、このドツト領域%の大きさは所定の大ぎさに等
しいか、それよりも小さくてその時間間隔に選択的に生
せしめられた放射13号3θの所定位置での大ぎさに対
応する。
複数個の放射信号30を生ずるように動作し得、これら
放射信号30かm行n列(mおよびn畝はlより大きな
整数)のマトリフクス32を画成するように配列してお
り、信号3θのこのマトリックス3ノがその所定位置で
の所定の大きさにあるような、放射感知媒体12に像を
形成するための装置を提供することができる。取り付は
手段nおよびぶを放射感知媒体/2Mよび放射信号手段
〃をそれぞt取り付けるように設けて、記録媒体12お
よび放射信号手段3間に相対移動を行わしめたとぎ、記
録手段12のそれぞれの部分が放射信号手段〃から所定
位置に与えられるようにする。制御手段/1を設け、放
射信号手段、丁なわち露光手段〃および記録媒体12が
相対移動するとぎ、この制御手段/gによって放射信号
手段〃を選択作動さセて、選ばnた時間間隔に1個以上
の放射信号3θを選択的に発生させ、よって記録媒体/
2上に一連のドツト領域Qを露光して所望の像を形成し
得る。この場合、各露光されたドツト領域侵は、ある1
つの選ばれた時間間隔中に形成されるものであり、その
間に選択的に生じせしめられる放射信号3θの個数に対
応する1個以上の露光されたサブドツト領域侵から成っ
ており、このドツト領域%の大きさは所定の大ぎさに等
しいか、それよりも小さくてその時間間隔に選択的に生
せしめられた放射13号3θの所定位置での大ぎさに対
応する。
また、本発明によれば、放射感知記録媒体/2上に所望
の像を形成する方法を提供することにあり、この方法に
よれば、放射手段〃から所定位置に放射3θを生せしめ
るように動作し得る当該放射手段〃を設け、放射感知記
録媒体/2および放射手段〃を取り付けて、この記録媒
体12と放射手段9ν相対的に移動せしめ、よって記録
媒体12のそれぞれの部分が放射手段Jから所定位置で
与えられるようにt丁。この放射手段〃を放射手段〃と
記録媒体/2との相対移動に従って作動させて、この記
録媒体/2を放射3θでドツト領域中のパターンで露光
して像を形成し、この際少なくとも、1個のドツト領域
%が所足の値以下の濃度の少なくとも1個のサブドツト
領域値を含むようになし、しかる徒歩なくとも1個のサ
ブドツト領域グ2の少なくとも−FAVttを巧く処理
して、露光されたドツト領域Qの大きさを変更せしめ、
よって所望の像を形成する。
の像を形成する方法を提供することにあり、この方法に
よれば、放射手段〃から所定位置に放射3θを生せしめ
るように動作し得る当該放射手段〃を設け、放射感知記
録媒体/2および放射手段〃を取り付けて、この記録媒
体12と放射手段9ν相対的に移動せしめ、よって記録
媒体12のそれぞれの部分が放射手段Jから所定位置で
与えられるようにt丁。この放射手段〃を放射手段〃と
記録媒体/2との相対移動に従って作動させて、この記
録媒体/2を放射3θでドツト領域中のパターンで露光
して像を形成し、この際少なくとも、1個のドツト領域
%が所足の値以下の濃度の少なくとも1個のサブドツト
領域値を含むようになし、しかる徒歩なくとも1個のサ
ブドツト領域グ2の少なくとも−FAVttを巧く処理
して、露光されたドツト領域Qの大きさを変更せしめ、
よって所望の像を形成する。
本発明の好適実施例では、この処理は少なくとも1個の
サブドツト領域pの少なくとも一部分をエンチングし、
よって露光されたドツト領域ψの大きさを縮減すること
によって行う。しかしながら、口の処理はまたドツト領
域僧が露光された放射感知記録媒体/2のネガを作り、
その後に(記録媒体/2上の未露光領域に対応している
)ネガ上の選ばれた!!!元済サブ領域をエンチングし
、よってネガ上の露光済領域の大きさを縮減し、実際に
は原記録媒体!λ上の露光済ドツト領域ψの大きさを増
大せしめて、よって所望の像を生じさせるようにする。
サブドツト領域pの少なくとも一部分をエンチングし、
よって露光されたドツト領域ψの大きさを縮減すること
によって行う。しかしながら、口の処理はまたドツト領
域僧が露光された放射感知記録媒体/2のネガを作り、
その後に(記録媒体/2上の未露光領域に対応している
)ネガ上の選ばれた!!!元済サブ領域をエンチングし
、よってネガ上の露光済領域の大きさを縮減し、実際に
は原記録媒体!λ上の露光済ドツト領域ψの大きさを増
大せしめて、よって所望の像を生じさせるようにする。
上述した説明においては、本発明の好適実施例につぎ図
示して説明したが、本発明の範囲を逸脱することなく多
くの変更または変形を行い得ることす」らかである。
示して説明したが、本発明の範囲を逸脱することなく多
くの変更または変形を行い得ることす」らかである。
第1図は放射感知記録媒体上に像を形成するだめの本発
明による装置を示す線図、 第2図は本発明による露光手段を示す路線図、第3a図
〜第3n図は本発明により形成し得る多数の異なるサブ
ドツト領域から成る異なるドツト領域パターンを表わし
、かつこれらサブドツト領域の数の増加に従ってドツト
領域パターンの発達する様子を示す拡大線図、 第1Ia図、第ダb図および第ψC図は形感されるべき
サブドツト領域の個数と走査装置によって形成される電
圧信号との取り得る種々の関係を示j線図、 第S図は第3d図に示すドツト領域を表わし、かつサブ
ドツト領域の数が増加するに従ってサブドツト領域が渦
巻状に発達する81S分およびその順序を示す拡大図。 第6a図、第6b図および第6C図は本発明により形成
され得る異なるドツト領域パターンを示し、かつドツト
領域中での典型的な濃度勾配な示す拡大図、 第7図は本発明による露光手段の放射源を附勢するため
しこ利用し得る回路を示す路線図、第r図は第7図に示
す回路によって形成し得る個々のサブドツト領域に対す
る強度プロフィールをグラフ的に表わした線図、 第9図は発光ダイオードから放出さtだ元の強度を標準
化し得る発光ダイオード用回路を示す回路図、 第1Oa図、第1Ob図、第1θC図?よび第1Oa図
は本発明装置および方法により形成し得る典型的なドツ
ト領域パターンを示す路線図、 第1/図は放射信号マトリフクスとこれにより生じ得る
種々のタイプのドツト領域パターンとを示す線図、 第12図は放射手段および放射感知記録媒体の相対的移
動方向に対しある角度で傾斜した放射信号マトリフクス
と、これにより生じ得る種々のタイ プのトン
ドパターンとを示す線図、 第13図は放射手段および放射感知記録媒体の相対移動
方向に対し、ある角度で傾斜した別の放射するための線
図、 第11I図は傾斜した別の放射信号マ) IJンクスを
示し、かつ第7λ図および第13図に示すドツト領域パ
ターンからhWz くターンを発生するための別の方法
を説明するための線図、 第1j a図、第15 b図および第15 a図は、z
txx放射信号マトリックスによって生じ得る文字、数
字を示す拡大図である。 10・・・像形成装置、 /2−・・放射感知媒体(リスフィルム)。 14t・・・走査装置、 I6・・電子走査漬方、 7g・・放射源1…J御手段、 J・・屁元手段、 〃・・円筒。 ノq・・露光ヘンド、 ぶ・・送りねじ、 3θ・・放射信号びたは元信号。 32、52・・マトリフクス、 ψl蜀a〜ダUn・・・ドツト領域、 グ2・・サブドツト領域、 5θ・・光源、 j弘・・元ビームまたは元信号、 56・・・元ファイバー(光伝導素子)、sr、 6o
・・・光学手段、 ρ・・・光源組立体、支持構体、 63・・・(光ファイバーの)他端、 6t・・・元ファイバー・マトリフクス、70・・ (
+jズドドツ領域のノマトリンクス。 79・・オペV−タ信号、 にO・・制御回路、 ri・・・線路、 qo、 qo’、 qo’、 /、217・・サプドツ
ト領域発生器、 9j、 100. 102,10IA−、ド7ト、エ
レメ7)、9≠・・(矢印) tolr・・・(ドツト領域侵の)所望の/くクーン、
111+ I:22 + I33 、I44°゛電流源
1s、・・スイッチ装置it。 v8・・・電圧源、 R・・抵抗。 図面の浄書(内容に変更なし) FIG、4b FIG、4aN青装置つ
9の電圧 FIG、8 FIG、lOa FIG、lOb FIG、lO
c FIG、lOd手続補正書(方式) 昭和St年3月l 日 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 ■事件の表示 特願昭97セ17り072号 2発明の名称 像形成方法及び装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 デルタ スキャン インコーホレーテッド5 補正命令
の日付昭和3g年−月2日(発送日昭和9g年−n=8
)6、補正の対象 図面 7 補正の内容 図面の浄書(内容に変更なしン373
−
明による装置を示す線図、 第2図は本発明による露光手段を示す路線図、第3a図
〜第3n図は本発明により形成し得る多数の異なるサブ
ドツト領域から成る異なるドツト領域パターンを表わし
、かつこれらサブドツト領域の数の増加に従ってドツト
領域パターンの発達する様子を示す拡大線図、 第1Ia図、第ダb図および第ψC図は形感されるべき
サブドツト領域の個数と走査装置によって形成される電
圧信号との取り得る種々の関係を示j線図、 第S図は第3d図に示すドツト領域を表わし、かつサブ
ドツト領域の数が増加するに従ってサブドツト領域が渦
巻状に発達する81S分およびその順序を示す拡大図。 第6a図、第6b図および第6C図は本発明により形成
され得る異なるドツト領域パターンを示し、かつドツト
領域中での典型的な濃度勾配な示す拡大図、 第7図は本発明による露光手段の放射源を附勢するため
しこ利用し得る回路を示す路線図、第r図は第7図に示
す回路によって形成し得る個々のサブドツト領域に対す
る強度プロフィールをグラフ的に表わした線図、 第9図は発光ダイオードから放出さtだ元の強度を標準
化し得る発光ダイオード用回路を示す回路図、 第1Oa図、第1Ob図、第1θC図?よび第1Oa図
は本発明装置および方法により形成し得る典型的なドツ
ト領域パターンを示す路線図、 第1/図は放射信号マトリフクスとこれにより生じ得る
種々のタイプのドツト領域パターンとを示す線図、 第12図は放射手段および放射感知記録媒体の相対的移
動方向に対しある角度で傾斜した放射信号マトリフクス
と、これにより生じ得る種々のタイ プのトン
ドパターンとを示す線図、 第13図は放射手段および放射感知記録媒体の相対移動
方向に対し、ある角度で傾斜した別の放射するための線
図、 第11I図は傾斜した別の放射信号マ) IJンクスを
示し、かつ第7λ図および第13図に示すドツト領域パ
ターンからhWz くターンを発生するための別の方法
を説明するための線図、 第1j a図、第15 b図および第15 a図は、z
txx放射信号マトリックスによって生じ得る文字、数
字を示す拡大図である。 10・・・像形成装置、 /2−・・放射感知媒体(リスフィルム)。 14t・・・走査装置、 I6・・電子走査漬方、 7g・・放射源1…J御手段、 J・・屁元手段、 〃・・円筒。 ノq・・露光ヘンド、 ぶ・・送りねじ、 3θ・・放射信号びたは元信号。 32、52・・マトリフクス、 ψl蜀a〜ダUn・・・ドツト領域、 グ2・・サブドツト領域、 5θ・・光源、 j弘・・元ビームまたは元信号、 56・・・元ファイバー(光伝導素子)、sr、 6o
・・・光学手段、 ρ・・・光源組立体、支持構体、 63・・・(光ファイバーの)他端、 6t・・・元ファイバー・マトリフクス、70・・ (
+jズドドツ領域のノマトリンクス。 79・・オペV−タ信号、 にO・・制御回路、 ri・・・線路、 qo、 qo’、 qo’、 /、217・・サプドツ
ト領域発生器、 9j、 100. 102,10IA−、ド7ト、エ
レメ7)、9≠・・(矢印) tolr・・・(ドツト領域侵の)所望の/くクーン、
111+ I:22 + I33 、I44°゛電流源
1s、・・スイッチ装置it。 v8・・・電圧源、 R・・抵抗。 図面の浄書(内容に変更なし) FIG、4b FIG、4aN青装置つ
9の電圧 FIG、8 FIG、lOa FIG、lOb FIG、lO
c FIG、lOd手続補正書(方式) 昭和St年3月l 日 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 ■事件の表示 特願昭97セ17り072号 2発明の名称 像形成方法及び装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 デルタ スキャン インコーホレーテッド5 補正命令
の日付昭和3g年−月2日(発送日昭和9g年−n=8
)6、補正の対象 図面 7 補正の内容 図面の浄書(内容に変更なしン373
−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 l)放射感知記録媒体上に像を形成するための像形成装
置aにおいて、 所定位置において複数個の放射信号を生ずるように作動
し得る放射信号手段を具え、m及びnをそれぞれ1以上
の整数とするときに、m行n列のマトリックスを画成す
るように複数個の前記放射信号を配列し及び信号の前記
マトリックスを前記所定位置において所定の大きさとな
し; さらに放射感知記録媒体及び前記放射信号手段を取り付
は前記記録媒体と前記放射信号手段との間で相対移動を
行なわせよって前記記録媒体のそれぞれの部分が前記所
定位置におし)て前記放射信号手段から与えられるよう
にするための取り付は手段を具え; さらに前記放射信号手段及び前記記録媒体が互いに相対
移動しているとき前記放射信号手段を選択作動させて選
ばれた時間間隔で7個以上の放射信号を生ゼしぬよって
前記記録媒体上に一連のドツト領域を露光して前記像を
形成するための制御手段を具え、この場合露光流ドツト
領域の各々を前記選ばれた時間間隔の1つの時間間隔中
に生じさせこれら露光流ドツト領域を前記1つの時間間
隔中に選択的に生ゼしぬられた前記放射信号の個数と対
応する個数の1個以上の露光流サブドツト領域を以って
構成しよって前記露光流ドツト領域の大きさを前記所定
の大きさと等しいか又は該大きさよりも小さくなしかつ
前記選ばれた時間間隔に選択的に生ゼしぬられた前記放
射信号の、前記所定位置における大きさに対応せしめて
あり、前記制御手段は、各前記時間間隔中に選択的に生
ゼしぬられた前記放射信号が該時間間隔中に選択的に生
ぜしめられた放射信号の個数に応じた予め選定されたパ
ターンにあるように、動作し得、前記記録媒体上に前記
1゛ツト領域を露光するため選択的に生せしめられた前
記放射信号の前記パターン及び選択的に生ゼしぬられた
放射信号の個数との間にlス1/の関係をもたせである
ことを特徴とする像形成装■“C。 、2)ス、]応する投数個の放射信号を生ずるために選
択作動し得る複数個の個別の独立放射源と、該放射源か
ら生じた01」記放射信号を前記放射源から前記所定位
V7のところで集束させて該所定位置′1′のところで
前記放射信号がm行n列の前記7トリツクスを画成する
だめの集束手段とを具えることを特徴とする特I’l’
?fi’j求の範囲第1項記載の装置。 3)前記複数個の放射源及び前記記録媒体が相対移動す
るときに前記1個以上の放射信号を生じさせるために前
記制御手段によって前記選ばれた時間間隔でかつ各前記
時間間隔中の所定期間たけ前記放射源を選択作動させる
ことを特徴とする特許請求の範囲第2項記載の装置。 リ 前記複数個の放射源は複数個の光源を含み及び前記
集束手段は前記複数個の光源の個数と対応する個数の複
数個の光フアイバー伝導体を具え、該光フアイバー伝導
体の各々の一端を前記複数個の光源の1つに結合させ前
記光フアイバー伝導体の他端をm行n列のマトリックス
に配列して成ることを特徴とする特許請求の範囲第3項
記載の装Yi。 り前記集束手段はさらに前記光フアイバー伝導体の他端
の前記マ) IJラックス位置に形成される前記放射信
号の大きさを縮小するための、焦点を有する対物レンズ
を含み、及び前記所定位置には前記対物レンズの焦点か
位置して成ることを特徴とする特@′f請求の範囲第1
項記載の装置。 ≦)放射信号の前記マトリックスはm及びnをlより大
きな整数としたm行n列から成ることを特徴とする特許
請求の範囲第2項記載の装置。 7)前記制御手段は、前記ドツト領域が所定の写真濃度
勾配を有するように、前記記録媒体上に露光される前記
サブドツト領域の写真濃度を制御するための濃度制御手
段を含んでいることを特徴とする特許請求の範囲第3項
記載の装置。 、r) 前記濃度制御手段は前記記録媒体上に前記サ
ブドツト領域t 3m光するために選択的に生ゼしぬら
れる前記放射信号の強度を制御するための強度制御手段
を具えることを特徴とする特許請求の範囲第7項記載の
装置。 9)前記放射源は発光ダイオードを具え及び前記強度制
御手段は前記発光ダイオードを経て流れる電流を選択制
御するための電流制御手段を具えることを特徴とする特
許請求の範囲第r項記載の装置。 lの 前記電流制御手段は各前記発光ダイオードに対す
る複数個の電流源と、前記電流源の1つを前記選ばれた
時間間隔で選択作動される前記発光ダイオードの各々に
対し該時間間隔で選択結合するための結合手段とを具え
ることを特徴とする特許請求の範囲第9項記載の装置。 //) 前記記録媒体はサブドツト領域が前記記録媒
体上で所定強度以上のある強度の放射信号によってのみ
露光されるような強度応答限界レヘルを有し、さらに前
記装置は前記記録媒体及び前記放射源が相対移動してい
るとき前記放射源を作動させて前記所定強度以下のある
強度の予備露光放射信号を生じさせるための予備露光手
段を含み、及び前記制御手段は選択作動された前記放射
源の強度を選択的に増大せしめて1個以上の前記放射信
号を前記所定強度以上になしよって前記記録媒体上に前
記ドツト領域を露光するようにして成ることを特徴とす
る4’V’ #’l請求の範囲第7項記載の装置。 /2)前記予備露光手段は、前記放射源及び前記記録媒
体の相対移動の全期間にわたり前記放射源を連続作動さ
せて前記予備露光手段信℃を生じるように、作動し及び
前記制御手段は前記選ばれた時間間隔で選択作動された
放射源の強度を増大せしめるように作動して成ることを
特徴とする特i′!f請求の範囲第1/項記載の装置。 /、?) 前記取り付は手段は、前記放射信号手段を
支持するための第一支持手段、前記放射感知記録媒体を
支持するための第二支持手段及び前記第−及び第二支持
手段の少なくとも一方を動かすだめの作動手段を、前記
記録媒体のそれぞれの部分が前記放射信号手段から前記
所定位置において与えられるように、具えていることを
特徴とする特許請求の範囲第1項記載の装置。 lリ 前記作動手段は、前記放射感知記録媒体が第一方
向に移動するように前記第二支持手段を動かすように作
動し及び前記第一支持手段を前記第一方向とは直交する
第二方向に動かすように作動して成ることを特徴とする
特許請求の範囲第13項記載の装置。 n) 放射感知記録媒体上に像を形成するための像形
成装置において、所定位置において複数個の放射信号を
生ずるように作動し得る放射信号手段を具え、m及びn
をそれぞれ7以上の整数とするときm行n列のマトリッ
クスを画成するように複数個の前記放射信号を配列し及
び信号の前記マ) IJワックス前記所定位置において
所定の大きさとなし; さらに前記放射信号手段を支持するための第一支持手段
を具え; さらに前記放射感知記録媒体を支持するための第二支持
手段を具え; さらに前記記録媒体のそれぞれの部分が前記放射信号手
段から前記所定位置において与えられるように前記第−
及び第二支持手段間を所定方向に相対移動させるために
前記第−及び第二支持手段の少なくとも一方を動かすだ
めの作動手段を具え、前記放射信号手段を、前記放射信
号の前記マ) IJワックス前記第−及び第二支持手段
間の相対移動の所定方向に対し鋭角で方向付けを行なう
ように、前記第一手段によって支持し; さらに前記放射信号手段及び前記記録媒体が互いに相対
移動しているとき前記放射信号手段を選択作動させて選
ばれた時間間隔で1個以上の放射信号を生ゼしぬよって
前記記録媒体上に一連のドツト領域を露光して前記像を
形成するだめの制御手段を具え、この場合露光流ドツト
領域の各々を前記選ばれた時間間隔の1つの時間間隔中
に生じさせこれら露光流ドツト領域を前記1つの時間間
隔中に選択的に生ゼしぬられた前記放射信号の個数と対
応する個数の1個以上の露光流サブドツト領域を以って
構成しよって前記露光流ドツト領域の大きさを前記所定
の大きさと等しいか又は該大きさよりも小さくなしかつ
前記選ばれた時間間隔に選択的に生ゼしぬられた前記放
射信号の、前記所定位置における大きさに対応せしめて
成ることを特徴とする像形成装置。 16)放射感知記録媒体上に像を形成するための像形成
装置において、対応する複数個の放射信号を生ずるため
に選択作動し得る複数個の個別の独立放射源を具え、該
放射源をm及びnをそれぞれlより大きな整数とすると
き、選択的に生ゼしぬられる放射信号がm行n列のマト
リックス以外の配列となるように、配列し; さらに前記独立放射源から生じた前記放射信号を前記放
射源から所定集束位置に集束させて該所定集束位置のと
ころで前記放射信号がm行n列のマトリックスを画威し
、該放射信号ノ前記マトリックスが前記所定集束位1行
において所定の大きさにあり; さらに放射感知記録媒体、前記独立放射源及び前記集束
手段を、前記記録媒体のそれぞれの部分が前記所定集束
位置において与えられるように、取り付けて前記記録媒
体及び前記所定集束位置を相対移動させるようにするた
めの取り付は手段を具え; さらに前記記録媒体及び前記所定集束位置が互いに相対
移動しているとき前記独立放射源を選択作動させて選ば
れた時間間隔で1個以上の放射信号を生ゼしめよって前
記記録媒体上に一連のドツト領域を露光して前記像を形
成するための制御手段を具え、この場合露光法ドツ)
領域の各々を前記選ばれた時間間隔の1つの時間間隔中
に生じさせこれら露光流ドツト領域を前記7つの時間間
隔中に選択的に生ゼしぬられた前記放射信号の個数を対
応する個数の7個以上の露光済ドツト領域を以って構成
し、よって前・記露光済ドツト領域の大きさを前記所定
の大きさと等しいか又は該大きさよりも小さくなLがつ
前記選ばれた時間間隔に選択的に生ゼしぬられた前記放
射信号の前記所定集束位置における大きさに対応ぜしめ
て成ることを特徴とする像形成装置。 /7)前記制御手段は前記記録媒体及び前記所定集束位
置が相対移動しているとき前記独立放射源を前が選ばれ
た時間間隔で該時間間隔の各々の予め選定された期間中
に選択作動させて前記1個以上の放射信号を生ずるよう
にして成ることを特徴とする特許請求の範囲第1乙項記
載の装置。 /す)前記複数個の独立放射源は複数個の光源を具え、
前記放射源は該光源の個数に対応する個数の複数個の光
フアイバー伝導体を具え、該光フアイバー伝導体の各々
の一端を前記複数個の光源の一端に結合し、その他端を
m行n列のマトリックスに配列して成ることを特徴とす
る特許請求の範囲第77項記載の装置。 /リ 前記集束手段はさらに前記光フアイバー伝導体の
他端の前記マトリックスの位置に形成される前記放射信
号の大きさを縮小するための焦点を有する対物レンズを
含み、及び前記所定集束位置には前記対物レンズの焦点
が位置して成ることを特徴とする特許請求の範囲第1g
項記載の装置。 〃)前記制御手段は、前記ドツト領域が所定の写真濃度
勾配を有するように、前記記録媒体上に露光される前記
サブドツト領域の写真濃度を制御するための濃度制御手
段を含んでいることを特徴とする特¥f請求の範囲第1
7項記載の装置。 2/)前記濃度制御手段は前記記録媒体上に前記サブド
ツト領域を露光するために選択的に生ゼしぬられる前記
放射信号の強度を制御するための強度制御手段を具える
ことを特徴とする特許請求の範囲第n項記載の装置。 22)前記独立放射源は発光ダイオードを具え及び前記
強度制御手段は前記発光ダイオードを経て流れる’i”
4f、流を選択制御するための電流制御手段を具えるこ
とを特徴とする特許請求の範囲第3項記載の装置。 2J) 前記11L流制御手段は各前記発光ダイオー
ドに対する複数個の?11流源と、前記電流源の1つを
前記選ばれた時間間隔で選択作動される前記発光ダイオ
ードの各々に対し、該時間間隔で選択結合するための結
合手段とを具えることを特徴とする特許請求の範囲第n
項記載の装置。 2り)前記記録媒体はサブドツト領域が前記記録媒体上
で所定強度以上のある強度の放射信号によってのみ露光
されるような強度応答限界レベルを有し、さらに前記装
置は前記記録媒体、及び前記放射源が相対移動している
とき前記放射源を作動させて前記強度以下のある強度の
予備露光放射信号を生じさせるだめの予備露光手段を含
み、及び前記制御手段は選択作動された前記放射源の強
度を選択的に増大せしめて7個以上の前記放射信号を前
記所定強度以上になし、よって前記ドツト領域を露光す
るようにして成ることを特徴とする特許請求の範囲第2
θ項記載の装置。 B)前記予備露光手段は、前記記録媒体及び前記所定集
束位置の相対移動の全期間にわたり前記放射源を連続作
動させて前記予備露光放射信号を生じるように、作動し
及び前記制御手段は前記選ばれた時間間隔で選択作動さ
れた放射源の強度を増大せしめるよう作動して成ること
を特徴とする特許請求の範囲第2グ項記載の装置。 ぶ)放射感知記録媒体上に像を形成するための像形成装
置において、対応する複数個の光信号を生ずるように選
択作動し得る複数個の発光ダイオードを具え; さらに前記発光ダイオードの個数と対応する個数の複数
個の光フアイバー伝導体を具え、該光フアイバー伝導体
の各々の一端を前記投数個の発光ダイオードの1つに結
合させ、かつm及びnをそれぞれlより大きな整数とす
るとき前記光フアイバー伝導体の他端をm行n列のマト
リックスに配列し、前記光フアイバー伝導体は、前記発
光ダイオードからの光信号を該発光ダイオードから所定
集束位置に向けてm行n列の光信号の対応するマトリッ
クスを画成するように、作動し及び前記光信号の前記マ
トリックスは前記発光ダイオードから前記所定集束位置
において所定の大きさとなし; さらに放射感知記録媒体、前記複数個の発光ダイオード
及び対応する個数の光フアイバー伝導体を取り付は前記
記録媒体及び前記所定集束位置を相対移動せしめ、よっ
て前記記録媒体のそれぞれの部分が前記所定集束位置に
おいて与えられるようにするための取り付は手段を具え
;さらに前記記録媒体、及び前記所定集束位置が互いに
相対移動しているとき前記発光ダイオードを選択作動さ
せて選ばれた時間間隔で7個以上の前記光信号を生ぜし
め、よって前記記録媒体上に一連のドツト領域を露光し
て前記像を形成するための制御手段を具え、この場合露
光法ドツト領域の各々を前記選ばれた時間間隔の1つの
時間間隔中に生じさせこれら露光済ドツト領域を前記1
つの時間間隔中に選択的に生ゼしぬられた前記光信号の
個数と対応する個数の1個以上の露光済サブドツト領域
を以って構成しよって前記露光済ドツト領域の大きさを
前記所定の大きさと等しいか又は該大きさよりも小さく
なし、かつ前記選ばれた時間間隔に選択的に生ゼしぬら
れた前記光信号の前記所定集束位置における大きさに対
応せしめて成ることを特徴とする像形成装置。 27)さらに前記光フアイバー伝導体の前記他端と前記
所定集束位置との間に前記光ファイノく一伝導体の前記
他端の前記マトリックスの位置にお′ける前記光信号の
大きさを縮小するための対物レンズを配置して含み、及
び前記所定集束位置には前記対物レンズの焦点が存在す
ることを特徴とする特許請求の範囲第ぶ項記載の装置、
。 I)前記制御手段は、前記ドツト領域が所定の写真濃度
勾配を有するように、前記記録媒体上に露光される前記
サブドツト領域の写真濃度を制御するための濃度制御手
段を含んでいることを特徴とする特許請求の範囲第n項
記載の装置。 29)前記濃度制御手段は前記記録媒体上に前記サブド
ツト領域を露光するために選択的に生ゼしぬられる前記
光信号の強度を制御するための強度制御手段を具えるこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の装置。 3の 前記強度制御手段は前記発光ダイオードを経て流
れる電流を選択制御する電流制御手段を具えることを特
徴とする特許請求の範囲第2項記載の装置。 3/)前記電流制御手段は前記発光ダイオードの各々に
対する複数個の電流源と、前記選ばれた時間間隔で選択
作動される前記発光ダイオードの各々に対し該時間間隔
で選択結合するための結合手段とを具えることを特徴と
する特許請求の範囲第3θ項記載の装置。 32)前記記録媒体はサブドツト領域が前記記録媒体上
で所定強度以上のある程度の光信号によってのみ露光さ
れるような強度応答限界レベルを有し、さらに前記装置
は前記記録媒体及び前記所定集束位置が相対移動してい
るとき前記発光ダイオードを作動させて前記所定強度以
下のある強度の予備露光光信号を生じさせるための予備
露光手段を含み、及び前記制御手段は選択作動された前
記発光ダイオードの強度を選択的に増大せしめて1個以
上の前記光信号を前記所定強度以上になし、よって前記
記録媒体上に前記ドツト領域を露光するようにして成る
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の装置。 33)前記予備露光手段は、前記記録媒体及び前記所定
集束位置の相対移動の全期間にわたり前記発光ダイオー
ドを連続作動させて前記予備露光光信号を生じるように
作動し及び前記制御手段は前記選ばれた時間間隔で選択
作動された発光ダイオードの強度を増大せしめるように
作動して成ることを特徴とする特許請求の範囲第32項
記載の装置。 3リ 放射感知記録媒体上に所望の像を形成するに当た
り、放射手段から所定位置に放射を生ずるよう作動し得
る当該放射手段を設ける工程と;前記記録媒体のそれぞ
れの部分が前記放射手段から前記所定位置で与えられる
ように前記記録媒体及び前記放射手段を相対移動せしめ
るように放射感知記録媒体及び前記放射手段を取りイー
jりる工程と; 前記放射手段及び前記記録媒体が相対移動しているとき
前記放射手段を作動させて前記記録媒体を放射でドツト
領域のパターンで露光して像を形成し、この場合該ドツ
ト領域の少なくとも1つが所定値よりも低い濃度の少な
くとも1つのサブドツト領域を含むようGこなす作動工
程を、その後に前記少なくとも1つのドツト領域の少な
くとも7つのサブドツト領域の少なくとも一部分を処理
して前記少なくとも1つのドツト領域の大きさを変更し
て所望の像を形成する処理工程とを含むことを特徴とす
る像形成方法。 35)前記処理工程は前記記録媒体から前記少なくとも
1つのドツト領域の前記少なくとも1つのサブドツト領
域の少なくとも一部分を除去して前記少なくとも1つの
ドツト領域の大きさを縮小し、よって前記所望の像を形
成する除去工程を含むことを特徴とする特許請求の範囲
第31項記載の方法。 匈 前記除去工程は前記放射感知記録媒体上の前記少な
くとも7つのドツト領域の前記少すくトも1つのザブド
ツト領域の前記少なくとも一部分をエツチングするエツ
チング工程を含むことを特徴とする特許請求の範囲第3
s項記載の方法。 37)前記エツチング工程は前記記録媒体から前記少な
くとも1つのサブドツト領域を見金にエツチングする工
程を含むことを特徴とする特許請求の範囲第3乙項記載
の方法。 3g) 前記作動工程は、前記少なくとも/っのサブ
ドツト領域か所定強度レベル以下のある強度の放射によ
って露光されるように、前記放射手段によって放射強度
を制御する工程を含むことを特徴とする特許請求の範囲
第3グ項記載の方法。 3q) 前記作動工程は前記ドツト領域の各々が7個
以上のサブドツト領域から成るドツト領域のパターンを
前記記録媒体上に形成するように前記放射手段を作動す
る工程を含み、さらに少なくとも1つの前記ドツト領域
の少なくとも1つの前記弔ブドット領域は前記所定値以
下の濃度を治していることを特徴とする特許請求の範囲
第3+′項記載の方法。 グの 前記放射手段を設ける工程は前記放射源から前記
所定位置において複数の放射信号を生じるように作動し
得る複数の放射源を設ける工程を含み、さらに前記作動
工程は、前記記録媒体上にドツト領域の前記パターンが
形成されるように、前記記録媒体及び前記放射源の相対
移動の[口Jに選ばれた時間間隔で前記放射源を選択作
動させて7個以上の放射信号を生じさせる工程を含み、
この場合前記ドツト領域の各々を前記選ばれた時間間隔
のうちの1つの時間間隔中に生じさせ、該ドツト領域の
各々を7個以上の前記放射信号によって生じさせ及び少
なくとも1個の前記ドツト領域がそれぞれ異なる濃度値
を有する複数個のサブドツト領域を有していることを特
徴とする特許請求の範囲第3を項記載の方法。 41/)前記放射源を選択作動させる工程は前記放射源
によって生ずる前記放射信号の強度を選択制御する工程
を訝むことを特徴とする特許ii々求の範囲第%項記載
の方法。 侵)前記放射源は光源を含み、及び前記放射源を作動す
る工程は選ばれた時間間隔で7個以上の光信号を生じさ
せて該光信−リの1つによってそれぞれか形成される1
個以上のサブドツト領域から成るドツト領域の前記パタ
ーンを形成するように前記光源から選ばれた1つの光源
企選択的に点灼して照射する工程を含むことを!1¥徴
とする特δ’I’ 1fii求の範囲第77項記載の方
法。 り3)前記放射信号の強度を選択制御する工程は前記光
源を仙で流れる電流を選択制御する工程を含むことを特
徴とする特許!4求の範囲第77項記載の方法。 グリ 前記所定値以下の濃度を有する前記少なくとも1
つのサブドツト領域を所定強度レベル以下のある強度を
有する光信号によって形成することを特徴とする特、y
f請求の範囲第グ3項記載の方法0 +g 前記記録媒体は、露光限界レベル以下の強度の
光信号はnIJ記記録媒体上に像を形成しないような、
当該1(光限界レベルを有し、前記放射源を作動する工
程はさらに前記露光限界レベル以下の強度を有する光信
号を生ずるように前記光源を連続的に点灯して照射する
工程を含み、及び前記放射13号の強度を選択制御する
工程は前記選ばれた時間間隔で前記放射信号の強度を選
択的に増大せしめて前記露光限界レベル以上の値にする
工程を含むことを特徴とする特許請求の範囲第グ/項記
;戒の方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57177012A JPS5971053A (ja) | 1982-10-09 | 1982-10-09 | 像形成方法及び装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57177012A JPS5971053A (ja) | 1982-10-09 | 1982-10-09 | 像形成方法及び装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5971053A true JPS5971053A (ja) | 1984-04-21 |
Family
ID=16023614
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57177012A Pending JPS5971053A (ja) | 1982-10-09 | 1982-10-09 | 像形成方法及び装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5971053A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02143250A (ja) * | 1988-11-24 | 1990-06-01 | Toppan Printing Co Ltd | 電算写植機 |
-
1982
- 1982-10-09 JP JP57177012A patent/JPS5971053A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02143250A (ja) * | 1988-11-24 | 1990-06-01 | Toppan Printing Co Ltd | 電算写植機 |
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