JPS5972242A - デ−タ伝送方式 - Google Patents

デ−タ伝送方式

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JPS5972242A
JPS5972242A JP57182047A JP18204782A JPS5972242A JP S5972242 A JPS5972242 A JP S5972242A JP 57182047 A JP57182047 A JP 57182047A JP 18204782 A JP18204782 A JP 18204782A JP S5972242 A JPS5972242 A JP S5972242A
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JP
Japan
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data
devices
light
distance
distance measuring
Prior art date
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Pending
Application number
JP57182047A
Other languages
English (en)
Inventor
Nobuyuki Kobayashi
伸行 小林
Mutsuo Hirai
平井 睦男
Eiichi Arakawa
荒川 栄一
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sumitomo Heavy Industries Ltd
Original Assignee
Sumitomo Heavy Industries Ltd
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Publication date
Application filed by Sumitomo Heavy Industries Ltd filed Critical Sumitomo Heavy Industries Ltd
Priority to JP57182047A priority Critical patent/JPS5972242A/ja
Publication of JPS5972242A publication Critical patent/JPS5972242A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01SRADIO DIRECTION-FINDING; RADIO NAVIGATION; DETERMINING DISTANCE OR VELOCITY BY USE OF RADIO WAVES; LOCATING OR PRESENCE-DETECTING BY USE OF THE REFLECTION OR RERADIATION OF RADIO WAVES; ANALOGOUS ARRANGEMENTS USING OTHER WAVES
    • G01S17/00Systems using the reflection or reradiation of electromagnetic waves other than radio waves, e.g. lidar systems
    • G01S17/74Systems using reradiation of electromagnetic waves other than radio waves, e.g. IFF, i.e. identification of friend or foe

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Electromagnetism (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Radar, Positioning & Navigation (AREA)
  • Remote Sensing (AREA)
  • Optical Communication System (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は少なくとも一方が移動でき、互に対向して設け
られた2つの装置間のデータ伝送方式に関する。
従来、2つの装置間のデータ伝送において1両装置間を
トロリー線、キャブタイヤケーブル及び光ファイバ等の
伝送線路を介して接続し、伝送線路によってデータを伝
送する方式がある。しかし。
このような伝送方式では、伝送線路を設置する設備のだ
めのスペースが必要であり、コストが高くなり、メンテ
ナンスを必要とする。一方、無線電波を用いてデータ伝
送する方式では、他の無線機器との間で干渉したり、伝
送距離を長くとれないという欠点がある。まだ、躇れら
上記のデータ伝送方式では、装置間の距離を測定するこ
とはできない。そのため例えばタッチローラ等を用いて
移゛動体の位置を検出する方法があるが、スリップなど
によって誤差を生じるという欠点がち芯。更に。
上述したように従来データ伝送と装置間の距離測定とを
それぞれ別々の装置で行っており、実装空間が拡くなり
、コスト高になるという欠点があった。
本発明の目的は伝送線路を必要とせずかつ外部からのノ
イズの影響の少ないデータ伝送方式を提供することにあ
る。
本発明の他の目的は装置間の距離測定のために特別の装
置を別に設ける必要のないデータ伝送方式を提供するこ
とにある。
本発明によれば、少なくとも一方が移動でき。
互に対向して設けられた各装置に、データ信号を含む光
信号を対向する装置に送出する光送信手段と、前記対向
する装置で反射されてきた前記データ信号を含む光信号
の反射光を受信すると共に。
前記対向する装置から送出されるデータ信号を含む光信
号のうち一部を受信しかつ残りを前記対向する装置へ反
射する光受信手段と、°前記対向する用いて当該装置と
前記対向する装置との距離を算出する手段とを有するデ
ータ伝送方式が得られる。
以下図面を参照して本発明の一実施例を説明する。
第1図は本発明を移動機械と固定ステーションに適用し
た場合の構成を示しだ正面図である。移動機械1は固定
ステーション2と空間を介して対向しており、固定ステ
ーション2に近づいたり遠ざかったりする方向に移動す
る。移動機械1に設置された取付台座3には2本発明に
使用される距離測定兼用データ伝送装置4が取付けられ
ている。
一方固定スチージョン2の上部にも距離測定兼用データ
伝送装置4′が固定して設置されている。これら距離測
定兼用データ伝送装置4,4′の間では。
空間を伝送媒体としてデータ信号を含む光信号の送受信
が行なわれる。
第2図は第1図の距離測定兼用データ伝送装置の一実施
例の構成を示したブロック図である。
図において、4は移動機械側の距離測定兼用データ伝送
装置、4′は固定ステーション側の距離測定兼用データ
伝送装置を示し、これら距離測定兼用データ伝送装置4
及び4′は、それぞれ投光装置5及び5′、受光装置6
及び6′、距離測定装置7及び7′、データ送受信装置
8及び8′から構成される。
次に第2図を参照して本発明の詳細な説明する。
データ送受信装置8(8’)は投光装置5(5’)へデ
ータ電気信号ea(ea’)を送出する。投光装置5(
5’)はデータ電気信号ea(ea’)を受けるとデー
タ光信号ta(t、’ )を空間を介して相手側の受光
装置6’(6)へ送出する。
ここで、データ光信号ta(ta’ )は受光装置6′
(6)で反射される成分za−1(ta−、l’)及び
反射されずに受光装置6’(6)で受光される成分7a
−2(ta−2′)(図示せず)とから構成される。即
ち。
受光装置6’(6)は、データ光信号ta (Aa’ 
)のうち一部を反射光ta−1(za−i’ )として
相手側受光装置6(6’)へ反射すると共に、データ光
信号ta(ta’ )のうちの残りの光ta−2(4−
2’ )を受信する。受光装置6’(6)は、受信した
光ta−,2(Aa−2’)をデータ電気信号(4−2
(ea−2’ )に変換してデータ送受信装置8’(8
)へ送出する。
一方、距離測定装置7(7’)が距離測定用(以下測距
と略す)電気信号eb (eb’ )を投光装置5(5
′)に与え、投光装置5(5’)は測距電気信号eb 
(eb’ )を測距光信号7b (tb’ )に変換1
.−’C相手側受光装置6’(6)に送信する。受光装
置6′(6′)は相手側受光装置6’(6)で反射して
きたその測距光信号1−b−(tb’ )の反射光tb
−1(tb−+’)を受信し、受光装置6(6’)で反
射光tb−1(tb−+’)を電気信号eb−1(eb
−+’)に変換して距離測定装置7(7’)に送出する
。これにより、距離測定装置7(7’)は、測距電気信
号eb (eb’)と反射して戻ってきた電気信号eb
−+ (eb−+’)を用いて装置間の距離を算出する
ことが可能である。
このような第2図の構成では、投光装置5(5’)は、
距離測定装置7(7’)からの測距電気信号eb(eb
′)とデータ送受信装置からのデータ電気信号ea(e
a′)とを多重化する必要があシ、測距光信号tb(t
b′)とデータ光信号ta(ta’ )の光の波長が同
じ場合それらを時分割的に送信する。
しかして、光信号tb (lb’ )とta(ta’ 
)の光の波長が異なる場合、相手側受光装置6’(6)
は。
コーナーキューブとフォトセンサー等を利用して光信号
tb (tb’ )のほとんどを反射し光信号ち(la
’)のほとんどを受信することもできる。
第3図は第2図の距離測定兼用データ伝送装置を用いて
本発明によるデータ伝送方式の具体例を信号の流れを考
慮して示したブロック図である。
この例では、データ光信号ta及びta′と測距光信号
tb及びtb′の光の波長が同じ場合でそれら光信号を
時分割的に送受信している。更にこの例ではマスタスレ
ーブ方式を採用している。このマスクスレーブ方式は、
主装置からのコマンドによって従装置を送信モードと受
信モードに切替え、主従装置間でデータの授受を行う方
式である。この実施例の場合、送信モードはデータ送信
モードと測距モードとからなり、受信モードはデータ受
信モードと待機モードとからなる。図においては、それ
らモードが理解し易いように、動作状態のものを実線で
、非動作状態のものを点線で示している。
ここでは、主装置を移動機械側の距離測定兼用データ伝
送装置とし、従装置を固定ステーション側の距離測定兼
用データ伝送装置とする。
第3図(a)を参照すると、主装置及び従装置がそれぞ
れ4及び4′で示されており、各装置のデータ送受信装
置8(8’)は入力部81(81’)と出力部82(8
2’)から構成される。9(9’)は変復調及び切替制
御を行う変復調制御部であシ、ここでは、変調部52(
52’)及び復調部62(62’)のみが示されている
。切替制御は、相手側装置から送られてきた所定のコマ
ンドを解読して当該装置を所定モードに設定すると共に
、相手側装置へ所定のコマンドを送出して当該装置を所
定モードに設定する制御動作であり、切替制御動作自身
従来性われている制御動作と同様であるから、ここでは
詳述しない。51(51’)は投光器、61(61’)
は受光器を示し、第2図に対応した投光装置5(5’)
は投光器51(51’)と変調部52(52’)とから
構成される装置 光器61(61’)と復調部62(62’)とから構成
される。7(7’)は第2図の場合と同様に距離測定装
置である。
第4図は第3図の動作を説明するだめのタイムチャート
である。第4図において,1)は主装置である移動機械
側の距離測定兼用データ伝送装置のタイムチャートを示
し,2)は従装置である固定ステーション側の距離測定
兼用データ伝送装置のタイムチャートを示している。各
タイムチャートにおける,Aはデータ受信モード区間,
Bはデータ送信モード区間,Cは測距モード区間,Dは
待機モード区間を示している。これら各モードは主装置
4のプログラム及びそのプログラムにしだがって送出さ
れるコマンドによって定まることは言うまでもない。
以下,第3図(a)、第4図を参照して本発明によるデ
ータ伝送方式の動作について説明する。時刻t1におい
て,主装置4は第4図に示すようにデータ送信モードB
に,従装置4′は第4図に示すようにデータ受信モード
Aになっているものとする。
このとき、主装置4は入力部81よりデータ電気信号e
Bを変調部52に送出し,変調(例えばFM変調)され
たデータ電気信号が投光器51に入力する。投光器51
は変調された光信号taを従装置4′に送信する。従装
置4′では,受光器61′で光信号taの一部を光信号
1,一,として反射し,残シを変調されたデータ電気信
号に変換する。この変調されたデータ電気信号は,復調
部62′で復調されデータ電気信号ea−2を出力部8
2′へ送出する。前記反射された光信号1,、は主装置
4の受光器61で変調された電気信号に変換され,復調
部62に入力するが,復調部62は非動作状態であるの
で主装置4は電気信号を受信しない。
時刻t2に近づくと主装置4は従装置4′に測距実施コ
マンドを送信する。時刻t2で,主装置4は変復調制御
部9によって一定時間(t6−t2)第4図で示された
ように測距モードCになると共に,従装置4′は変復調
制御部9′で前記測距実施コマンドを解読して一定時間
(13−12)第4図に示されたように待機モードDに
なる。このとき。
第3図(b)に示すように,主装置4は距離測定装置7
を起動し・この距離測定装置7から測距電気信号e%,
を変調部52に送シ,変調(例えば一定搬送波周波数に
)された測距電気信号を投光器51に入力し、投光器5
1はこの変調された測距電気信号を測距光信号tbに変
換して従装置4′に送信する。
この状態では、主装置4のデータ送受装置8は変復調制
御部9から切り離されている。従装置4′では、受光器
61′で測距光信号Lbの一部を光信号Ab−+として
反射し、残りを変調された電気信号に変換する。この変
換された変調された電気信号は復調部62′に与えられ
るが、復調部62′は待機モードDの状態であり、非動
作の状態にあるため従装置4′は電気信号を受信しない
。一方、受光器61′で反射された光信号tb−1は主
装置4の受光器61で変調された電気信号に変換され、
復調部62で復調されて測距電気信号e b−4を距離
測定装置7へ送出する。距離測定装置7は、送出した測
距電気信号ebと従装置4′から反射して戻ってきだ測
距電気信号eb−4どを用いて主装置4と従装置4′間
の距離を測定する。時間t3−t2の間に上記動作を終
えると1時刻t3で主装置4は再び第4図1)に示すよ
うに、データ送信モードBに、従装置4′は前述した第
4図2)に示すようにデータ受イ言モードAになる。し
だがって、主装置4及び従装置4′の各部の動作状態は
第3図(b)の状態力・ら第3図(a)の状態に戻る。
第4図1)のタイムチャートに示すように2時亥11t
1から時刻t4まで、主装置4は送信モード(B又はC
)で、従装置4′は受信モードである力玉。
主装置4は送信モード(B又はC)の終了近く(時刻t
4の近く)で変復調制御部9によりデータ要求コマンド
を従装置4′に伝送して受信モード(A又はD)になり
、従装置4′はそのデータ要求コマンドを変復調制御部
9′で解読して受イ言モード(A又はD)になる。これ
により、主装置4は時刻t4から時刻t7まで前述した
従装置4′の受信モードと同様の動作をし、従装置4′
は前述した主装置4の送信モードと同様の動作をする。
この期間従装置4′は時刻t5かも一定時間(t6−t
s)測距モードになるため時刻t5になる直前に変復調
制御部9′から測距要求データエンドコマンドを主装置
4に送出し、主装置4はこの測距要求データエンドコマ
ンドを変復調制御部9で解読して一定時間(t6 ts
)、受信モードの一つである待機モードDとなる。そし
て、従装置4′は送信モードの終了近く(時刻t7の直
前)で変復調制御部9′からデータエンドコマンドを主
装置4に送出して受信モードになり、主装置4はこのデ
ータエントコマッドを変復調制御部9で解読して送信モ
ード(B又はC)になる。このように、主装置4と従装
置4′は、お互いに送信モードと受信モードに切替わり
ながらデータを授受すると共に、装置間の距離を測定す
る。このとき、測定できる距離は、10on〜200m
の広い範囲に及んでいる。
以上の説明で明らかなように2本発明によると装置間で
データを授受できるだけでなく1反射光を利用して装置
間の距離を測定できるという効果がある。また光を利用
しているので外部からの雑音に強いデータ伝送方式が得
られる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明を移動機械と固定ステーションに適用し
た場合の構成を示した正面図、第2図は本発明に使用さ
れる距離測定兼用データ伝送装置の一実施例の構成を示
しだプロ、り図、第3図(、)及び(b)は第2図の距
離測定兼用データ伝送装置を用いて本発明によるデータ
伝送方式の具体例な動作状態を示したブロック図、第4
図は第3図の動作を説明するだめのタイムチャートであ
る。 記号の説明 1は移動機械、2は固定ステーション、3
は取付台座、 4 、4’は距離測定兼用データ伝送装
置、 5 、5’は投光装置、 6 、6’は受光装置
、 7 、7’は距離測定装置、 8 、8’はデータ
送受信装置、 9 、9’は変復調制御部、 51 、
51’は投光器、 52 、52’は変調部、 61 
、61’は受光器。 62 、62’は復調部、 81 、8 ]、’は入力
部、82゜82′は出力部をそれぞれあられしている。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、 少なくとも一方が移動でき、互に対向して設けら
    れた各装置に、データ信号を含む光信号を対向する装置
    に送出する光送信手段と、前記対向する装置で反射され
    てきた前記データ信号を含む光信号の反射光を受信する
    と共に、前記対向する装置から送出されるデータ信号を
    含む光信号のうち一部を受信しかつ残りを前記対向する
    装置へ反射する光受信手段と、前記対向する装置に送出
    される前記データ信号を含む光信号と該光信号が前記対
    向する装置によって反射されてきた反射光とを用いて当
    該装置と前記対向する装置との距離を算出する手段とを
    有するデータ伝送方式。 以下余日
JP57182047A 1982-10-19 1982-10-19 デ−タ伝送方式 Pending JPS5972242A (ja)

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JP57182047A JPS5972242A (ja) 1982-10-19 1982-10-19 デ−タ伝送方式

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Cited By (3)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01307327A (ja) * 1988-06-06 1989-12-12 Opt:Kk 双方向光通信装置
JPH0277942U (ja) * 1989-11-22 1990-06-14
EP4401479A4 (en) * 2021-09-30 2025-01-08 Huawei Technologies Co., Ltd. METHOD AND DEVICE FOR COMMUNICATION AND POSITIONING INTEGRATION

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