JPS5973006A - ガス分離用多成分膜 - Google Patents

ガス分離用多成分膜

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JPS5973006A
JPS5973006A JP17050783A JP17050783A JPS5973006A JP S5973006 A JPS5973006 A JP S5973006A JP 17050783 A JP17050783 A JP 17050783A JP 17050783 A JP17050783 A JP 17050783A JP S5973006 A JPS5973006 A JP S5973006A
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membrane
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dimethylsiloxane
ethyl silicate
multicomponent
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ハリイ・フイリツプ・ホラデイ
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Monsanto Co
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  • Separation Using Semi-Permeable Membranes (AREA)
  • Treatments For Attaching Organic Compounds To Fibrous Goods (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はガス分離用の多成分中空繊維膜に関する。
先行技術 米国神許第4,250,463号明細書は水素のような
ガスを他Q)ガスから分離するのに使用するポリ(シロ
キサン)で被覆した中空繊維膜を開示している。このタ
イプの多成分膜に存在することが−わかった問題の1つ
は、処理ガスが或7.) 橿の汚染物乞含む場合、fi
jl偵ノーの効果が破壊されるか、又は実質的に減少す
ることである。このタイプの多成分ガス分離膜に有害な
汚染物の例は、ヘキサンのような脂肪族炭化水素、ベン
ゼンおよびトルエンのような芳香族物質、メタノール、
アンモニアおよび硫化水素である。供給ガス流中にこれ
らの汚染物σフごく少多が存在してさえこのタイプの膜
に対し重大な害作用を与える。
汚染物に暴した場゛合、所定ガスに対する被覆膜の透過
性はかなり変化し、それによって4は1橿のガスを混合
物から分離する効果を失なう。
各種i#i給ガス流中に存在する大部分の汚染物は、触
前に途去することかでさる。しかしながら不幸なことに
これは少なくとも更に1つの工程乞ガス処理プロセスに
加え、それによってガス処理プロセスのコストおよび複
雑さ殊壇加させ心。
米国特許第4,230,463号明細書は、そこに開示
された被覆繊維膜に使用するジメチルシロキサン被覆層
はアルファメチルスチレンのような架償剤を使用するこ
とにより架橋結合させることができることも開示してい
る。しかしながらこのような架橋結合された被覆層を使
用することの望ましさについては、何ら示されておらず
、かつこの架橋結合された被覆層は下記に示すように本
発明の架橋結合された被覆層の持つ利点を有しない。
米国特許第2,845,555号明Ila誉は触媒とし
て金属塩αり使用によるエチルシリケートの硬化を開示
している。硬化化合饗は歯科の印像(型穴)の製造に、
道路の接合部の密閉剤として、電気製品の絶縁材料(封
入)として、ガスケット拐料およびショック吸収剤とし
て、既知の天然又は合成ゴムが適しない他の適用に対し
有用であるといわれる。
米国特許第3,035,016号明細書はアシルオキシ
シランをヒドロキシル化シロキサンと反応させて製造し
たコーキング化合wJヲ開示している。
これらの組成すは60分以内に表面が硬化するが、何年
もの間軟かいままで、ガラス、磁器および他の材料に密
層するといわれている。
米国特許第、5,133,891号明細書は、ゾオルガ
ノボリシロキサンおよびオルガノトリアジルオキシシラ
ンを反応させ、コーキング、ガラス被覆などに使用する
ことができろ自己−硬化性組成物を形成させろことを開
示している。
米国特許第3,127,363号明細書は、予め縮合さ
せた2官能性シリコンをヒドロキシル、アルコキシ、ア
リルオキシ又はアミノ基のような反応基を有する架橋結
合剤と反応させることに、l:る硬化シリコンニジスト
マーの製造法を開示している。
これらのエラストマーは成型組成物として、歯科充填材
料として、シーリングおよび被覆組成物として、および
ラミネートの鋏這にも用でめゐといわれる。
本発明の要約 多孔性中空繊維課の形態の異方性ポリマー基質物により
被覆することにより本発明のガス分離用多成分膜が得ら
れろ。
本発明の多成分膜はガス混合物から1種のガス乞分離す
るのに有用である。例えば、この膜は窒素から酸素ビ、
および−酸化炭素、二酸化炭素、窒素、酸素、アルゴン
、亜酸化窒素、および01〜C5炭化水素、特にメタン
、エタンおよびエチレンの少なくとも1棟から水素を分
離するのに有用である。゛これらおよび他のガスの各種
混合物はしばしば各種商業旧プロセスで見出されろ。混
合物から1種のガス、の分離は、この膜が混合9勿中の
1櫨のガスを他りガスより−j−艮く透過するという事
実により行なわれる。分離操作を行なう場合、ガス混合
物は換′ff:横切る適当な圧力差(圧力勾配)で膜の
一方の側で接触し、−J−透過性の、又は「より速い」
ガスは膜を透過し、他の側から回収され心。膜が中空繊
維の形態でろる場合、一方の側は繊維の外部表面であり
、他の側は繊維の内部又は内腔の表−である。
所定の膜が所定の横断面積を有する場合に、「より速い
」ガスの回収速度および回収ガスの純度は膜を横切って
維持される圧力差および混合物中の「より速い」ガスの
他のガスに対する透過性の比率により決定される。混合
物中の「より速い」ガスの他のガスに対する透過性が高
ければ高い程分離操作は一層有効である。
残念なことに、既知の多成分膜はガス混合物が成る槍の
汚染物を含む場合、混合物から1種のガスを分離するそ
の能力のすべてを実質的に失なってしまう。・クリえば
、米国特許第4,230,463号明細書に開示された
膜の効果は、ガス流が03−C8炭化水累、ベンゼン又
はトルエンV)ような芳香派物質、メタノール、アンモ
ニア、謔化水素などのような汚染121をごく少童含む
場曾でさえ、実質的に減少する。過去において、これら
の汚染9勿によって生じた問題はガス混合物を膜と接触
させる前ストおよび複雑さの増加を伴う。又、汚染物除
去工程が何らかの理由で失敗した場合、膜は汚染物によ
り損傷を受け、取り換えねばならない。
これらの問題は本発明の多成分ノ漠の使用により回避さ
れる。この膜は上記した汚染物と接触することによる損
傷を実質的に受けない。
本発明の多成分膜はポリマー基質膜および基質と接する
$、覆ツノ−ら構成されろ。基質膜は中空繊維の形態で
あることが好ましい。好ましいポリマー基質は米国特許
第4,230,463号明細書に記載されるタイプのも
のであり、ポリスルホンポリマーから形成されろことが
好ましい。
この膜は外径が約200〜1.o o o ミクロンで
、壁の厚さが約50〜600ミフロンケ有する中空繊維
の形態でるることが好ましい。ポリスルホン基質膜は多
孔性で、平均孔断面直径は5〜20 、000久の範囲
内にある。孔の大きさは、膜が異方性であるように換の
内部で大きく腺の表面近くで小さい。基質膜の多孔度は
、この膜の空隙容積が表ノー容績(5uperfici
al voiume )すなわち多孔性分離膜の全体の
大きさく gross climensions )内
に含まれる容積、を基準にして10〜90%好ましくは
約60〜70%の範囲にあることで十分である。
多孔性基質膜と接する被覆層はシラノールを末端基とす
るポリ(ジメチルシロキサン)と本明細書で規定する架
橋化合物との縮合生成物である。
ジメチルシロキサンは架橋前に少なくとも2個のヒドロ
キシル末端基を有する。ジメチルシロキサンジオールは
1単位の分子量92から150,000までの範囲の分
子量を有する。被覆層の厚さはa、o o a A〜5
0ミクロンの範囲にある。
!l当に有:A□lJ jよ珀呆が架橋化合物としてエ
チルシリケート単品又はエチルシリケートとガンマアミ
ノプロビルトリエトキシン2ン又はアミノプロピルトリ
メトキシシランとの混合吻ヲ使用することにより得られ
ることがわかった。
本明細書で使用する1−エチルシリケート」なる用語は
テトラエチルオルソンリケート、(C2H50)S1ヲ
怠床する。エチルシリケートはモノマー形で使用するこ
とができ、又オリゴマー又はプレポリマー形でよい。プ
レポリマーは既知方法で七ツマ−を縮合させることによ
り形成されろ。このようなプレポリマー又はオリゴマー
の代表的構造は○C2H5 C2H3O−Si −0C2H5 QC2H50C2H50\  OC’2H51111 C2H50−8i  OS10  Si  O810C
2H511l   1 0C2H50C2H50C2H50C2H5である。
エチルシリケートはモノマー又はオリゴマー形のいずれ
かで使用できるので、1(15のンリコン原子ヲ有する
ように少なくてよい。400又は500個までのシリコ
ン原子を有するエチルシリケートオリゴマーを開用でき
るが、オリゴマー又はゾレボリマーは1〜約100個の
シリコン原子Z有することが好ましい。このオリゴマー
に多数の反応位置があるとジメチルシロキサンジオール
を4橋する物質の能力を非常−に増大させる。
本発明の架橋剤を使用する1つの利益はジメチルシロキ
サンを架橋するために使用される紬合反応が成る種の物
質の存在で阻止てれないことである。米国特許第4,2
30,463号明細書のジメチルシロキサンの硬化(本
発明の架橋結合剤を使用しない)は硫黄又は硫黄含有化
合物、アミンおよび成る種の他の窒累含刊化合物、有機
酸のような敵性vD質およびシリコンゴム触媒のような
成る種の物質のごく少首の存在により阻止される。例え
ば、多数の加熱−加硫シリコンゴム原料におけるパーオ
キシド触媒σり反応副生物は有機ばである。
この同じ阻止作用は、米国特許第4,230,463号
明細書に開示されたアルファメチルスチレン架橋剤のよ
うな付方nタイプの架@MUによりジメチルシロキサン
が架橋される場合に起こる。ジメチルシロキサンが硬化
しないと中全繊維課の被覆層に欠陥を生ずる。
本発明の架橋剤乞使用する別の利点は被覆層が呈温およ
び環境条件で硬化できろことである。アルファメチルス
チレンのようなビニルタイプの架橋剤が使用されろ場合
、架橋を行うために必要な触媒は通常100℃以上の硬
化温度を必要とする。
例えば、ビニルタイプの試剤を架橋するのに有用な1種
の触媒は2−4−ジクロロベンゾイルパーオキシドで、
通常硬化に140〜160°Cの温度を必要とする。こ
のような温度の開用は本発明で使用するポリマー基質に
重大な損陽な与えるか又はこれを破壊する。基質はa留
となり、約120°C以上でその多孔性を失ない従って
基質の透過度は実質的に減少する。基質の損傷はより高
温で更に多く起こる。
適当な架橋化会物乞使用することは重要である。
各種タイプの架橋化合物は既知でφる。しかし、これら
の大部分のものは本発明において意図する目的に適さな
い。通訳される架橋化合物は仄の要件に適合するような
ものでなければならない。
土 架橋被覆j輌は汚染物の攻撃に対し実質的に耐性が
なければならない。
2、架偶被覆層は屍くてはならない。
6、被積層の架橋は被覆層又は基質膜又はそれらの組み
合せの透過特性に悪影#を与えてはならない。
4、被覆層は基質膜の表面の孔を満たすものでなければ
ならない。
5、架橋被覆ノーは硬化後粘着性を残してはならない0 6、架橋被覆層は基質膜の孔に余や深く浸透してはなら
ない。
7 被覆層はポリマー基質に損傷を与えろ温度以下の温
度で硬化できなければならない。
8、被覆層の硬化は反応位置に存在することがあり得る
既知の阻沓剤により阻害されてはならない0 9、架橋化合物は繊維に損湯乞与えず、かつジオールの
陪媒である鼾媒に浴解しなければならない0 ここに記載の膜に適用され硬化されろ被(漏油の配合は
100部のジメチルシロキサンジオール、1〜100部
、好ましくは2〜50部、もつとも好ましくは8〜12
部のここに特定した架橋化合物および0.1〜2部のジ
ブチルチンジラウレートのような触媒により調製するこ
とができろ。使用することができろ他の触媒はチンオク
トエートおよびジブチルチンジアセテートである。
被覆操作の実施する際に、中空、1俄維膜の束は閉鎖容
器に入れ、閉鎖容器を被覆用混合物で満たす。
被覆用混合物を、これが凍維を湿潤、被覆するに十分ん
時間、繊維と接触させた後、繊維束を回収し、被覆層を
環境条件で自己−硬化させ、ジメチルシロキサンジオー
ルの架橋を完成させる。
例1〜7 中空繊維の形態のポリスルホン基質、I漠を、100部
のポリ(ジメチルシロキサン)ジオール、衣Iにd己載
のダロき異ンよる部数のエチルシリケ−1・名よび触媒
としてのゾプチルチンジラウレ−1・又はジブチルチン
ジアセテートから得られたシリコン糸混合吻により被償
した。なおシリコン糸混合吻は1%浴欣にするためにペ
ンタンが加えられている。
咳境温度で被覆;−を自己−吸化させた後水素に関しj
模の透過性および膜の分離ファクター(水素の一峡化戻
素に対する透過性の比率)を通りす方法で測定した。次
に繊維は7%トルエンおよび96%n−へキサンの混合
物(両者は米国特許第4.230.465号明細曹に開
ボされろような被覆層に重大な頂部な与えることが既知
である通常見出されろ汚染物)に浸漬し、16時間放置
した。透過性および分離ファクターは再度測定した。結
果は表1に示す。
27− 例2〜7の繊維の分離ファクターはトルエン/ヘキサン
混合物に浸漬後実質的に未変化のままであるが、一方米
国特許第4,230,463号の被覆剤により被覆した
例1の対照膜ではトルエン/ヘキサン混合物に浸漬後分
離ファクターが実質的減少することが表■から判明した
例8〜11 中空繊維の形態のホリスルホン基質膜を、100部のポ
リ(ジメチルシロキサン)ジオール、光■に記載した各
種の部数のエチルシリケートおよびアミノプロピルトリ
エトキシシランおよび触媒としてジブチルチンジラウレ
ートから得られたシリコン系混合物により被覆した。な
おシリコン系混合物は1%溶液にするためにペンタンを
加えである。基質を被覆用配合物中に浸漬し、次に環境
条件で自己−硬化させた。被覆層の硬化後水素に関する
j模の透過性およびj漠の分離ファクター(水素の一酸
化炭素に対する透過性の比率)を通例方法で測定した。
次に)模を7裂トルエンおよび96%n−ヘキサンの混
合物に浸漬し、16時間放置した。透過性、M、、Jl
−び分離ファクターをトルエン/ヘキサン混合物に浸漬
後再度測定した。結果+′!、衣nに示す。
DMS−ジメチルシロキサン DMSD−ジメチルシロキサンジオールDBTDL−ジ
ブチルチンジラウレート代理人  浅 村   皓

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)(〜 ポリマー材料から製造した多孔性分離膜、
    および Cb)100部のシラノールを末端基とするポリ(ジメ
    チルシロキサン)と1〜1oo部のエチルシリケートと
    の縮合生成物からなり、上記多孔性分離膜と接触してい
    る被覆層 を含むこと乞特徴とするガス分離用多酸1分膜。 (2)分離膜がポリスルホンから製造した中空繊維形で
    あり、エチルシリケートは1〜500個のシリコン原子
    を有するオリゴマーである特許請求の範囲第1項記載の
    多成分膜。 (3)  ポリ(ジメチルシロキサン)が9o〜約25
    .0.000の分子量を有する特許請求の範囲第2項記
    載の多成分膜。 (4)被[、l−が5+000 A 〜50 ミニ9 
    oンo)厚す’lr:・汀する→許請求の範囲第6項記
    載の多成分膜。 15J  エチルシリケート瀘は2〜50部である特許
    請求の範囲第4項1己載り多成分膜。 (6)  エチルシリケーitは8〜12部である特許
    請求の範囲第5項記載の多成分膜。 (力 被覆ノーが100部のジメチルシロキサンジオー
    ル、1〜50部のエチルシリケートおよび1〜25部の
    アミノプロピルトリアルキルオキシシランの癲合生成吻
    である特許請求の範囲第4項記載の多成分膜。 (8)アミノプロピルトリアルキルオキシシランがアミ
    ノノロピルトリエトキシシランである特許請求の範囲第
    7項記載の多成分膜。 (9)アミノプロピルトリアルキルオキシシランがアミ
    ノプロピルトリメトキシシランである特許請求の範囲第
    7項記載の多成分膜。
JP17050783A 1982-09-16 1983-09-14 ガス分離用多成分膜 Granted JPS5973006A (ja)

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US41936382A 1982-09-16 1982-09-16
US419363 1999-10-15

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5973006A true JPS5973006A (ja) 1984-04-25
JPH0312930B2 JPH0312930B2 (ja) 1991-02-21

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60257803A (ja) * 1984-06-04 1985-12-19 Toray Ind Inc 選択透過性複合膜
JPS62186922A (ja) * 1986-02-12 1987-08-15 Asahi Chem Ind Co Ltd 新規複合膜

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