JPS597375A - 変倍複写装置 - Google Patents
変倍複写装置Info
- Publication number
- JPS597375A JPS597375A JP57115014A JP11501482A JPS597375A JP S597375 A JPS597375 A JP S597375A JP 57115014 A JP57115014 A JP 57115014A JP 11501482 A JP11501482 A JP 11501482A JP S597375 A JPS597375 A JP S597375A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- magnification
- signal
- output
- microfilm
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/55—Self-diagnostics; Malfunction or lifetime display
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はアパーチュアカード等の情報片の像を複写する
変倍複写装置に関する。
変倍複写装置に関する。
変倍複写装置にお℃・て情報片のr象を複数の複写倍悴
のうち選択さハた複写倍率で複数サイズの複写用紙に選
択的に複写するものにあっては複写倍*及び複写用紙サ
イズの糺合せと情報片の像の太きさとの関係で情報片の
像が複写用紙よりはみ出して一部欠落して複写さ牙]る
ことがある。
のうち選択さハた複写倍率で複数サイズの複写用紙に選
択的に複写するものにあっては複写倍*及び複写用紙サ
イズの糺合せと情報片の像の太きさとの関係で情報片の
像が複写用紙よりはみ出して一部欠落して複写さ牙]る
ことがある。
本発明は上記のような欠点を改善し、画像の一部欠落し
た複写を防止できる変倍複写装置を提供することを目的
とする。
た複写を防止できる変倍複写装置を提供することを目的
とする。
以下図面に記載した実施例により本発明の詳ホIIを説
明する。
明する。
第1図は不発ψJを適用した変倍複写装置の一実施例の
外観図、第21図はその内?ηISの構成の概略を示す
断面図で、マイクロフィルム画像の拡大投影装置46が
電子写真複写方式の複写装置不休47の上部((配置さ
牙1ている。拡大投影装置46には、アパーチュアカー
ド2(第5図参照)の角形窓に結句さ牙またマイクロフ
ィルム61を、透明なガラス板で構成さ牙またガラス圧
着板93,93aにより、垂直位置に平面的に挾持し、
第2図において上方向、。即ちアパーチュアカードの短
辺方向に、照明装櫛4かも投影レンズ8に入射する光線
を横切る如(走査移動するキャリッジ111があり、マ
イクロフィルム画像が投影レンズ8により拡大投影さJ
l、第1ミラー20および第2ミラー21により反射さ
ね、感光体ドラム31 K結像さ、hる光像が、感光体
ドラム31の移動速度と同期的に移動する如(、マイク
ロフィルム61を走査移動せしめる。
外観図、第21図はその内?ηISの構成の概略を示す
断面図で、マイクロフィルム画像の拡大投影装置46が
電子写真複写方式の複写装置不休47の上部((配置さ
牙1ている。拡大投影装置46には、アパーチュアカー
ド2(第5図参照)の角形窓に結句さ牙またマイクロフ
ィルム61を、透明なガラス板で構成さ牙またガラス圧
着板93,93aにより、垂直位置に平面的に挾持し、
第2図において上方向、。即ちアパーチュアカードの短
辺方向に、照明装櫛4かも投影レンズ8に入射する光線
を横切る如(走査移動するキャリッジ111があり、マ
イクロフィルム画像が投影レンズ8により拡大投影さJ
l、第1ミラー20および第2ミラー21により反射さ
ね、感光体ドラム31 K結像さ、hる光像が、感光体
ドラム31の移動速度と同期的に移動する如(、マイク
ロフィルム61を走査移動せしめる。
J感光体l・ラム61は、矢印方向に回動し、帯電装置
32により一様に帯電され、露光スリット部28におい
て、マイクロフィルム61の拡大1辣の潜像を形成する
。
32により一様に帯電され、露光スリット部28におい
て、マイクロフィルム61の拡大1辣の潜像を形成する
。
現像装置t60により現像さハた拡大像は、給紙装R4
2によりr9i定の複写用紙、例えば43が給送さ」1
、カックー50により所定の長さに切断さJlだ複写用
紙43a K、転写帯電装置64により、感光体ドラム
61かも転写さね、分離帯電装置1t65vcより感光
体ドラム61より離反さねた複写用紙43aは、定着装
置38により転写画像が定着さね、搬送装置39および
J−JF紙フローラ−40より4Jト紙受げ41に排出
さ、hる。
2によりr9i定の複写用紙、例えば43が給送さ」1
、カックー50により所定の長さに切断さJlだ複写用
紙43a K、転写帯電装置64により、感光体ドラム
61かも転写さね、分離帯電装置1t65vcより感光
体ドラム61より離反さねた複写用紙43aは、定着装
置38により転写画像が定着さね、搬送装置39および
J−JF紙フローラ−40より4Jト紙受げ41に排出
さ、hる。
一方転写後の残留トナーを何する感光体ドラム61は、
クリーニング装置66により、その表面の残留トナーが
除去さね、更に除電装置37により、残留電荷が除去さ
ね、再び帯電装置62により一様に帯電さJl、以下前
述の動作を繰り逸f=ず。
クリーニング装置66により、その表面の残留トナーが
除去さね、更に除電装置37により、残留電荷が除去さ
ね、再び帯電装置62により一様に帯電さJl、以下前
述の動作を繰り逸f=ず。
以下、本発明装置を、具体的な動作及び装置毎に説明す
る。
る。
アパーチュアカード給送
第14図に示す如くカードホッパー 82に多数枚重ね
て装填さ、+1だアパーチュアカード2bは、押圧板8
6により、図示していないバネの伺勢により矢印方向に
移動習性を鳥えら、11ている。カートホノ・ぐ−82
のカード送出[j82aには、分離ローラー85が配設
さJl、これとほぼ対向した位置に分N(fナイフ81
がその先縁と分離ローラー85との間にアノよ一デユア
カードを一枚のみ通過せしめるだけの間隙を保って配設
されている。コピースタートスイッチ561(第1図)
の操作信号により、分離ローラー85は、駆動モーター
103 Kより図示していない伝動用プーリ、ブルトお
よび電磁クラッチ85cを介して、反時計方向に回動駆
動せしめら牙1、カードホッパー82内のアパーチーア
カード2bを分離ナイフ81と協動して、分離ローラー
85に近い側から1枚ずつアパーチュアカード2の長辺
方向に、給送路101へ送出する。
て装填さ、+1だアパーチュアカード2bは、押圧板8
6により、図示していないバネの伺勢により矢印方向に
移動習性を鳥えら、11ている。カートホノ・ぐ−82
のカード送出[j82aには、分離ローラー85が配設
さJl、これとほぼ対向した位置に分N(fナイフ81
がその先縁と分離ローラー85との間にアノよ一デユア
カードを一枚のみ通過せしめるだけの間隙を保って配設
されている。コピースタートスイッチ561(第1図)
の操作信号により、分離ローラー85は、駆動モーター
103 Kより図示していない伝動用プーリ、ブルトお
よび電磁クラッチ85cを介して、反時計方向に回動駆
動せしめら牙1、カードホッパー82内のアパーチーア
カード2bを分離ナイフ81と協動して、分離ローラー
85に近い側から1枚ずつアパーチュアカード2の長辺
方向に、給送路101へ送出する。
カードホッパ−82から送出さ牙またアパーチュアーカ
ード2は、2枚送り検知ローラー86,102の間を通
過するが、アパーチュアカード2が同時[2枚以上重な
って給送さJまたとき、これが検知さね、アパーチュア
カード2の給送が停止される如く、検知信号用マイクロ
スイッチ87を作動せしめるよう、検知ローラー86の
位置が調整さハている。
ード2は、2枚送り検知ローラー86,102の間を通
過するが、アパーチュアカード2が同時[2枚以上重な
って給送さJまたとき、これが検知さね、アパーチュア
カード2の給送が停止される如く、検知信号用マイクロ
スイッチ87を作動せしめるよう、検知ローラー86の
位置が調整さハている。
2枚送り検知ローラー86,102を通過したアパーチ
ュアカード2は、駆動モーター103により図示してい
ないプーリー、ベルトを介して回動、駆動さ」する第1
給送ローラー88とソレノイド90の伺勢により、こl
hに当接する第1ピンチローラ−89に」:り給送路1
01に沿って右方向に給送される。第1検知素子91を
通過し、第14図に示すキャリッジ111の案内溝11
4 Kその下縁部の先端を進入させたアパーチュアカー
ド2は、カード後端ストツバ−92を軸92aの廻りに
、反時計力回に回動せしめながら、また、アパーチーア
カード2の上縁音すの先端がカード上部ガイド115(
第15図参照)の凹形彎曲部に進入してカード上部ガイ
ド115を軸115a (第16図参照)の廻りに時計
方向に回動せしめながら、第1給送ローラー88と第1
ピンチローラ−89とによりキャリッジ111の案内溝
114vc沿って給送さ牙する。このアパーチュアカー
ド2は、ソレノイド141(第15図参照〕の作動によ
り開[−1態位に置か11たガラス圧着板93.95a
の間を通過し、図示していなし・プーリー、ベルトを介
して、駆動モーター103により回動駆動さ、iする第
2給送ローラー94と、ソレノイド96へのイ月勢eこ
より、こり、 K当接する第2ピンチローラ−95とに
より史に給送され、アパーチュアカード2の先端が第6
検知素子97を通過して、カード位置決めレバー 98
に当接し、バネ98a vr−より反時刷刀回に回動習
性を与えら牙またカード位置決めレバー98を時削方向
に回動せしめるが、アパーチュアカード2の先端の3通
過による第6検知素子97の作動信号により、第1ピン
チローラ−89を付勢するソレノイド90と第2ピンチ
ローラ−95を伺勢するソレノイド96への通電が断た
Jl、第1給送ローラー8日および第2給送ローラー9
4は、アパーチュアカー ド2の給送能力を失う。また
同時に、分離ローラー85.第1給送ローラー88.第
2給送ローラー94を回動駆動する駆動モーター103
への通電が肋たれ、駆動モーター103は、回転を停止
する。第2ピンチローラ−95の第2給送ローラー94
への当接が8jrがうすると、アパーチュアーカード2
は、その先端Vこ当接する位置決めレバー98の反時語
方向への回動習性ticより、給送方間どは逆の方向、
即ち第14図(tこ卦いて左方向に押し戻さねるが、ア
パーチュアカード2が位(16決めレバー98に当接し
てこtzを11テを羽°力向に回動、せしめている時は
、アパーチュアカード2の後端は既にカード後端ストッ
パー 92のカード当接面92b(第16図参116)
の先端部を通過し、カード後端ストツバ−92は図示し
ていないバネの句勢により軸92a(第16図参11@
)の廻りに時n4方向(C回動し、その先端部が案内
溝114内に進入1.、壁面凹部114a (第26図
参照)K当接しており、アパーチュアカード2の後端が
カード後端ス、トノバー92のカード当接面92bより
、左方向(r?l移動することを妨げる。軸イ)′Iに
あるので゛、アパーチュアカード2は、第14図に示す
如く、位置決めレバー98とカード後端ストッパー92
とに挟持さλ′えることにより、その長辺方向について
は、所定の位置に位置決めされる。
ュアカード2は、駆動モーター103により図示してい
ないプーリー、ベルトを介して回動、駆動さ」する第1
給送ローラー88とソレノイド90の伺勢により、こl
hに当接する第1ピンチローラ−89に」:り給送路1
01に沿って右方向に給送される。第1検知素子91を
通過し、第14図に示すキャリッジ111の案内溝11
4 Kその下縁部の先端を進入させたアパーチュアカー
ド2は、カード後端ストツバ−92を軸92aの廻りに
、反時計力回に回動せしめながら、また、アパーチーア
カード2の上縁音すの先端がカード上部ガイド115(
第15図参照)の凹形彎曲部に進入してカード上部ガイ
ド115を軸115a (第16図参照)の廻りに時計
方向に回動せしめながら、第1給送ローラー88と第1
ピンチローラ−89とによりキャリッジ111の案内溝
114vc沿って給送さ牙する。このアパーチュアカー
ド2は、ソレノイド141(第15図参照〕の作動によ
り開[−1態位に置か11たガラス圧着板93.95a
の間を通過し、図示していなし・プーリー、ベルトを介
して、駆動モーター103により回動駆動さ、iする第
2給送ローラー94と、ソレノイド96へのイ月勢eこ
より、こり、 K当接する第2ピンチローラ−95とに
より史に給送され、アパーチュアカード2の先端が第6
検知素子97を通過して、カード位置決めレバー 98
に当接し、バネ98a vr−より反時刷刀回に回動習
性を与えら牙またカード位置決めレバー98を時削方向
に回動せしめるが、アパーチュアカード2の先端の3通
過による第6検知素子97の作動信号により、第1ピン
チローラ−89を付勢するソレノイド90と第2ピンチ
ローラ−95を伺勢するソレノイド96への通電が断た
Jl、第1給送ローラー8日および第2給送ローラー9
4は、アパーチュアカー ド2の給送能力を失う。また
同時に、分離ローラー85.第1給送ローラー88.第
2給送ローラー94を回動駆動する駆動モーター103
への通電が肋たれ、駆動モーター103は、回転を停止
する。第2ピンチローラ−95の第2給送ローラー94
への当接が8jrがうすると、アパーチュアーカード2
は、その先端Vこ当接する位置決めレバー98の反時語
方向への回動習性ticより、給送方間どは逆の方向、
即ち第14図(tこ卦いて左方向に押し戻さねるが、ア
パーチュアカード2が位(16決めレバー98に当接し
てこtzを11テを羽°力向に回動、せしめている時は
、アパーチュアカード2の後端は既にカード後端ストッ
パー 92のカード当接面92b(第16図参116)
の先端部を通過し、カード後端ストツバ−92は図示し
ていないバネの句勢により軸92a(第16図参11@
)の廻りに時n4方向(C回動し、その先端部が案内
溝114内に進入1.、壁面凹部114a (第26図
参照)K当接しており、アパーチュアカード2の後端が
カード後端ス、トノバー92のカード当接面92bより
、左方向(r?l移動することを妨げる。軸イ)′Iに
あるので゛、アパーチュアカード2は、第14図に示す
如く、位置決めレバー98とカード後端ストッパー92
とに挟持さλ′えることにより、その長辺方向について
は、所定の位置に位置決めされる。
この所定の位置においては、アパーチュアカード2のマ
イクロフィルム貼イζJ)月の角形窓の長辺方向の中心
と投影レンズ8(第15図参照)の光軸位置とが一致せ
しめられている。一方、アバ−デユア−カード2の短辺
方向ζlコついては、第15図及び16図に示す如(、
カード上部ガイド115がキャリッジ111の上部に回
動可能に枢着さλ′!ており、図示して℃・ないバネの
付勢により、軸115aの廻りに反時削方回に回動習性
を与えら牙1ており、(第16図参照)、キャリッジ1
11Vc給送さ、)またア・ζ−チュアカード2をキャ
リッジ111の案内溝114に対し常に押圧する如く作
用する。
イクロフィルム貼イζJ)月の角形窓の長辺方向の中心
と投影レンズ8(第15図参照)の光軸位置とが一致せ
しめられている。一方、アバ−デユア−カード2の短辺
方向ζlコついては、第15図及び16図に示す如(、
カード上部ガイド115がキャリッジ111の上部に回
動可能に枢着さλ′!ており、図示して℃・ないバネの
付勢により、軸115aの廻りに反時削方回に回動習性
を与えら牙1ており、(第16図参照)、キャリッジ1
11Vc給送さ、)またア・ζ−チュアカード2をキャ
リッジ111の案内溝114に対し常に押圧する如く作
用する。
しかし、カード上部ガイド115の押圧力は、アパーチ
ュアカード2がカード位置決めレバー98の回動習性に
より、その位置を長辺方向へ移動せしめら、hることを
妨げな見・状態で作用しているので、アパーチュアカー
ド2は、キャリッジ111の案内溝ii4+cその下方
の長辺を当接t−1こ状態で、短辺方向&コついての位
I谷が位置決めさJする。
ュアカード2がカード位置決めレバー98の回動習性に
より、その位置を長辺方向へ移動せしめら、hることを
妨げな見・状態で作用しているので、アパーチュアカー
ド2は、キャリッジ111の案内溝ii4+cその下方
の長辺を当接t−1こ状態で、短辺方向&コついての位
I谷が位置決めさJする。
上述の如く、アパーチュアカード2の先端が第5検知素
子97をJj31過し、これに作動信号を発生せしめる
ことによりホノ1.ダー93bを11iIII93Cの
廻りに月二着バネ17I2に抗して回動させて(・たソ
レノイド141への通電がカ延回路を介して断たJする
ことにより、キャリッジ111σ)所定の位T夕に位置
決めさコ1だ状態の一アバーチーアカード2は、キャリ
ッジ111に定着さJまたガラス圧着板93aと、ホル
ダー93b K保持さJまたガラス圧着板93とにより
、アパーチュアーカード2の角形窓に貼(S]さ、hた
マイクロフィルム61が投影レンズ8(第1513参照
)の光軸に対1.直交する如(午面的Vこ保持さ牙する
。
子97をJj31過し、これに作動信号を発生せしめる
ことによりホノ1.ダー93bを11iIII93Cの
廻りに月二着バネ17I2に抗して回動させて(・たソ
レノイド141への通電がカ延回路を介して断たJする
ことにより、キャリッジ111σ)所定の位T夕に位置
決めさコ1だ状態の一アバーチーアカード2は、キャリ
ッジ111に定着さJまたガラス圧着板93aと、ホル
ダー93b K保持さJまたガラス圧着板93とにより
、アパーチュアーカード2の角形窓に貼(S]さ、hた
マイクロフィルム61が投影レンズ8(第1513参照
)の光軸に対1.直交する如(午面的Vこ保持さ牙する
。
キャリッジ111に給送され位置決めされたアパーチュ
アカード2に後続する、ホノハー82内のアパーチュア
カード2bは、押圧板83の押圧により分離ローラー8
5に近い側のアバ−チー、アカード2aが分離ローラー
85と分n1tナイフ81との協働により、その先n1
がアパーチュアカード2の後端にほぼ接する如(、送出
口82aから給送路101に送出さ、hるが、先行のア
パーチュアカード2の先端の通過による第1検知素子9
1の発生信号が、制御411回路の遅延回路を介して、
駆動モーター103から分離ローラー85への伝動用電
磁クラッチ85cへの通電を断つことにより、後続の“
アパーチュアカード2aは、その先端が2枚送り検知ロ
ーラ86,102に達する以前に、分離ローラー85に
よる送出が停止さ牙1、第1.4図に示す位置に侍j(
Jlする態様になる。
アカード2に後続する、ホノハー82内のアパーチュア
カード2bは、押圧板83の押圧により分離ローラー8
5に近い側のアバ−チー、アカード2aが分離ローラー
85と分n1tナイフ81との協働により、その先n1
がアパーチュアカード2の後端にほぼ接する如(、送出
口82aから給送路101に送出さ、hるが、先行のア
パーチュアカード2の先端の通過による第1検知素子9
1の発生信号が、制御411回路の遅延回路を介して、
駆動モーター103から分離ローラー85への伝動用電
磁クラッチ85cへの通電を断つことにより、後続の“
アパーチュアカード2aは、その先端が2枚送り検知ロ
ーラ86,102に達する以前に、分離ローラー85に
よる送出が停止さ牙1、第1.4図に示す位置に侍j(
Jlする態様になる。
後続のアパーチュアカード2aは、後述の如く、先行の
アパーチュアカート2かもの拡大複写のための露光走査
が終了し、第16図に示すカート−11l IJt装置
163ニより、カードストッカー162にJW+出さf
t 、キャリッジ111が後述のアバーデユアカート給
送α■能な位置に復帰した後、所定θρ制御iN1回路
の作動信号により、先行アパーチュアーカード2の場合
と同様に、キャリッジ111に給送位置決め保持さ」す
る。以下、同様な作動態様で後続のア・クーチュアカー
ド2bが順次キャリッジ111に給送位置決め保持さ牙
′7るが、最後のアパーチュアカード2bが給送さh、
第5検知素子84により、ホッパー82にアパーチュア
カートが無(なったことを検知した後は、アパーチュア
カート給送のムニめの駆動モーター103および分離ロ
ーラー85 K駆動力を伝達」る7L磁クラツチ85c
を旬勢する信号が断た牙する。
アパーチュアカート2かもの拡大複写のための露光走査
が終了し、第16図に示すカート−11l IJt装置
163ニより、カードストッカー162にJW+出さf
t 、キャリッジ111が後述のアバーデユアカート給
送α■能な位置に復帰した後、所定θρ制御iN1回路
の作動信号により、先行アパーチュアーカード2の場合
と同様に、キャリッジ111に給送位置決め保持さ」す
る。以下、同様な作動態様で後続のア・クーチュアカー
ド2bが順次キャリッジ111に給送位置決め保持さ牙
′7るが、最後のアパーチュアカード2bが給送さh、
第5検知素子84により、ホッパー82にアパーチュア
カートが無(なったことを検知した後は、アパーチュア
カート給送のムニめの駆動モーター103および分離ロ
ーラー85 K駆動力を伝達」る7L磁クラツチ85c
を旬勢する信号が断た牙する。
また、カードホノハー32vcアパーチュアカードが装
填さA1て℃・なし・場合も同様に、第5検知素子84
によるカードブ’、:Hq l、イへ号により、アバー
ナーアカードをホッパー827]・ら送出・給送するた
めの、駆動は−drた」する様制仰回路が構成さ」1て
℃・る。
填さA1て℃・なし・場合も同様に、第5検知素子84
によるカードブ’、:Hq l、イへ号により、アバー
ナーアカードをホッパー827]・ら送出・給送するた
めの、駆動は−drた」する様制仰回路が構成さ」1て
℃・る。
以−ヒはj′パーチュアJJ −ト2および後続のアパ
ーチュアカード2a、2b o)E常な給送位置決めの
作動であるが、もし何らかの理由、例えばアパーチュア
カート2が変形していることなどにより1に常ブ工給送
位置決めがなさねなかっ1こ場合などを考ノセして、本
実施例においては、アパーチュアカード2の損傷”;x
l!7j止し、給送路101あるいはキャリッジ++
iK(亭ン帯したアパーチュアカード2を容易に給送路
101あるいはギヤリッジ111がもカー トスタッカ
−162(第16図参照)に41[出ぜしめる機能を有
し、また、あるいは、給送路101上のアバ−デユアカ
ード2をカートホッパ−82K逆送給し得る様考慮され
て(・る。
ーチュアカード2a、2b o)E常な給送位置決めの
作動であるが、もし何らかの理由、例えばアパーチュア
カート2が変形していることなどにより1に常ブ工給送
位置決めがなさねなかっ1こ場合などを考ノセして、本
実施例においては、アパーチュアカード2の損傷”;x
l!7j止し、給送路101あるいはキャリッジ++
iK(亭ン帯したアパーチュアカード2を容易に給送路
101あるいはギヤリッジ111がもカー トスタッカ
−162(第16図参照)に41[出ぜしめる機能を有
し、また、あるいは、給送路101上のアバ−デユアカ
ード2をカートホッパ−82K逆送給し得る様考慮され
て(・る。
レジストレーンヨン
アパーチュア−カート2がキャリッジ111の所定の位
置に位置決めさ、h 、マイクロフィルム61がガラス
圧着板93,93aにより圧着1呆持さJすると、マイ
クロフィルム61を蕗光走資するために、キャリッジ1
11はアパーチュアカード2の短辺カ向に走査移動せし
めらJするが、選択さJまた拡大投影焙りゎと選択さJ
また複写用紙の大きさとの糾合せにより、複写用紙上に
拡大複写しつるマイクロッイノ1ムーLの画像・]−法
の大きさが制限さ、)する。
置に位置決めさ、h 、マイクロフィルム61がガラス
圧着板93,93aにより圧着1呆持さJすると、マイ
クロフィルム61を蕗光走資するために、キャリッジ1
11はアパーチュアカード2の短辺カ向に走査移動せし
めらJするが、選択さJまた拡大投影焙りゎと選択さJ
また複写用紙の大きさとの糾合せにより、複写用紙上に
拡大複写しつるマイクロッイノ1ムーLの画像・]−法
の大きさが制限さ、)する。
その為マイクロフィルム61の露光走査mJ &こあら
かじめ所定の露光走査開始位置と、上述の制限画像の一
端が一致するまで、ギヤリッジ111を上方(第15図
の矢印UP方同)ケコ移動させておがなけJ′1ばなら
ない。
かじめ所定の露光走査開始位置と、上述の制限画像の一
端が一致するまで、ギヤリッジ111を上方(第15図
の矢印UP方同)ケコ移動させておがなけJ′1ばなら
ない。
本実施例しく一丸・いては、拡大複写倍率が10x。
14.5X120xの6種類用意さ」]、拡大複写倍率
選択ギー542(第41図参照)を操作することにより
、選択的に拡大複写倍率を変換することができる。
選択ギー542(第41図参照)を操作することにより
、選択的に拡大複写倍率を変換することができる。
−刀、マイクロフィルム画像(/こついては、本実施例
い二おけるマイクロフィルムの撮影原稿はT業用1:?
1面舌が多く、その寸法も日本工業規格のA4゜A 3
+ A 2 + A I 、 A Oザイズが標準的
である。またこれらの原稿を4)’l’6影する縮率も
、近時標準化さり、h4サイズは縮i7’is、 A3
ザイズは縮率1/15または1/21,2゜A2ザイズ
は1/15または1/’21.2. Alザイズは1/
’21.2 、 ADナイズは1/60が用いら牙1て
℃・る。
い二おけるマイクロフィルムの撮影原稿はT業用1:?
1面舌が多く、その寸法も日本工業規格のA4゜A 3
+ A 2 + A I 、 A Oザイズが標準的
である。またこれらの原稿を4)’l’6影する縮率も
、近時標準化さり、h4サイズは縮i7’is、 A3
ザイズは縮率1/15または1/21,2゜A2ザイズ
は1/15または1/’21.2. Alザイズは1/
’21.2 、 ADナイズは1/60が用いら牙1て
℃・る。
しかもこJlらのマイクロフィルム画イ象は、はぼ原・
]太に拡大複写さ1−+ろのみならず、縮尺複写(リデ
ュースドザイズコビーまfこは)・−フサイズコピー〕
もしばしば行わ」する。
]太に拡大複写さ1−+ろのみならず、縮尺複写(リデ
ュースドザイズコビーまfこは)・−フサイズコピー〕
もしばしば行わ」する。
本実施例如お(・では上述の如き拡大複写の多様性に応
するため、拡大複写倍率と、複写用紙の選択操作により
、マイクロフィルムの露光走査開始位置と走査路1佇置
を自動的に設定できる様になっている。上述の如く、マ
イクロフィルム61の露光走査開始位置と、露光走査終
了fM @が選択さハた拡大複写倍率と、選択さhた接
写用紙ザイズにより自動的シこMjll俳さハることか
ら本実施191に於ける6種の拡大複写倍率くよ、アパ
ーチュアカート上のマイクロフィルム61から原寸大の
拡大複写を得る目的のみならず、その縮尺複写をイ4す
る目的からも極めて合理的な拡大複写倍率のλ、11合
ぜになっている。
するため、拡大複写倍率と、複写用紙の選択操作により
、マイクロフィルムの露光走査開始位置と走査路1佇置
を自動的に設定できる様になっている。上述の如く、マ
イクロフィルム61の露光走査開始位置と、露光走査終
了fM @が選択さハた拡大複写倍率と、選択さhた接
写用紙ザイズにより自動的シこMjll俳さハることか
ら本実施191に於ける6種の拡大複写倍率くよ、アパ
ーチュアカート上のマイクロフィルム61から原寸大の
拡大複写を得る目的のみならず、その縮尺複写をイ4す
る目的からも極めて合理的な拡大複写倍率のλ、11合
ぜになっている。
即ち、原寸大の拡大複写を得る目的のためには、原稿撮
影の標準的な縮率1/’15. i/21.2に対応し
て、拡大複写倍率14.5x、20xが用意さJlてい
る。縮尺複写(ハーフザイズコビ−〕を得るブこめには
、縮率1/15のマイクロフィルム像VC交]して拡大
複写13率10xカ、縮率1/21.2のマイクロフィ
ルムlわこ勾して拡大複写倍率14.5xが、また、縮
率1/’3Qのマイクロフィルム像に対して拡大複写倍
率20xがそJlぞJ1用意さ牙1、原寸大複写のほぼ
1/2の大きさの拡大複写を得る事がh」能となってい
る。
影の標準的な縮率1/’15. i/21.2に対応し
て、拡大複写倍率14.5x、20xが用意さJlてい
る。縮尺複写(ハーフザイズコビ−〕を得るブこめには
、縮率1/15のマイクロフィルム像VC交]して拡大
複写13率10xカ、縮率1/21.2のマイクロフィ
ルムlわこ勾して拡大複写倍率14.5xが、また、縮
率1/’3Qのマイクロフィルム像に対して拡大複写倍
率20xがそJlぞJ1用意さ牙1、原寸大複写のほぼ
1/2の大きさの拡大複写を得る事がh」能となってい
る。
本実施例におけろ拡大複写倍率と、複写用紙の糾合ぜに
よるマイクロフイ、・シム61の露光走査開始r、シ’
、 j”tの調整および走査終了位置のNjll m1
方式の詳a1悦明の1iiJ &’こマイクロフィルム
画像64と露光スリット部28.スリット制?1lll
装置20.拡大複写倍率、露yC走査開始位置訃よび走
査終了位置なとの関係につし・て説明する。第5図は、
アパ−チュアカード2とこ牙1の角形窓に結句さhたマ
イクロフィルム61との関係を示している。アノζ−リ
ーアカードσ〕短辺方向のほぼ中心線即ちカードの上縁
より距離6 (41,3vrt、7. )の直線と、長
辺方向の右縁より距離C’(40’i?yZ )の直線
との交点、0は、アノζ−デユアカード20角形窓の中
心と一致(7てあ゛す、この角形窓に結句さねるマイク
ロッイノ1ムロ1の中上・位置も0点と一致する補結・
ト」さねる。
よるマイクロフイ、・シム61の露光走査開始r、シ’
、 j”tの調整および走査終了位置のNjll m1
方式の詳a1悦明の1iiJ &’こマイクロフィルム
画像64と露光スリット部28.スリット制?1lll
装置20.拡大複写倍率、露yC走査開始位置訃よび走
査終了位置なとの関係につし・て説明する。第5図は、
アパ−チュアカード2とこ牙1の角形窓に結句さhたマ
イクロフィルム61との関係を示している。アノζ−リ
ーアカードσ〕短辺方向のほぼ中心線即ちカードの上縁
より距離6 (41,3vrt、7. )の直線と、長
辺方向の右縁より距離C’(40’i?yZ )の直線
との交点、0は、アノζ−デユアカード20角形窓の中
心と一致(7てあ゛す、この角形窓に結句さねるマイク
ロッイノ1ムロ1の中上・位置も0点と一致する補結・
ト」さねる。
貼イ・」さJまたマイクロッイノ1.ムロ1は、第4図
に示ず911(、その外形りI−法は短辺万同軸が55
WuI+、、長辺力量b1が48myLであり、原稿撮
影時の撮影フレームザイズ即ちa2×b26ろは、短辺
a2が32M長辺1〕2が45駄であるのが標・準的で
ル)る。マイクロフィルム上の最大画像領域鴫X b6
64は、短辺a、が30 、4 wn、、長辺b3が4
1肱であるのが標檗とさ」1ている。
に示ず911(、その外形りI−法は短辺万同軸が55
WuI+、、長辺力量b1が48myLであり、原稿撮
影時の撮影フレームザイズ即ちa2×b26ろは、短辺
a2が32M長辺1〕2が45駄であるのが標・準的で
ル)る。マイクロフィルム上の最大画像領域鴫X b6
64は、短辺a、が30 、4 wn、、長辺b3が4
1肱であるのが標檗とさ」1ている。
またアバ−チー9アカードに結句し必要に応じて拡大複
写さノするマイクロフィルムはほとんでがネガフィルム
であることから、上述のマ・[クロフィルム上の撮影フ
レー ムサイズa2×b26ろの内11111G!照明
装置4かもの照射光をほとんど通さなし・程度の濃度を
有し、原稿の画像部に相当する画線部”のみが照射光を
通す態様υ℃なっている。
写さノするマイクロフィルムはほとんでがネガフィルム
であることから、上述のマ・[クロフィルム上の撮影フ
レー ムサイズa2×b26ろの内11111G!照明
装置4かもの照射光をほとんど通さなし・程度の濃度を
有し、原稿の画像部に相当する画線部”のみが照射光を
通す態様υ℃なっている。
第4図はアパーチュアカードに貼1−Jさhたマイクロ
フィルム61の一しリな示したものである。例えば、T
2×Y265.T6×Y666、T4×T467−ご示
した範囲が、A2.A3.A4サイズの原稿りど1/1
5σ〕縮率でJk影したときの画[象f碩囲であ」1は
、そθ−)寸法(」。
フィルム61の一しリな示したものである。例えば、T
2×Y265.T6×Y666、T4×T467−ご示
した範囲が、A2.A3.A4サイズの原稿りど1/1
5σ〕縮率でJk影したときの画[象f碩囲であ」1は
、そθ−)寸法(」。
そ ;)1 ぞ J 1. 28 MX 59.6
1Jm 、 19.8 *gx 28 2
7M、 14 W#I。
1Jm 、 19.8 *gx 28 2
7M、 14 W#I。
X 19.8 Mとなる。
第8図は上述のマイクロッイノ1.ムロ1を44.5x
で拡大複写する場合のマイクロソイ/レム像64の蕗光
走査開始点における、感光体ドラム61への拡大投影像
と、露光スリット部28.スリット制両装置23の関係
を示す摸i−(図である。
で拡大複写する場合のマイクロソイ/レム像64の蕗光
走査開始点における、感光体ドラム61への拡大投影像
と、露光スリット部28.スリット制両装置23の関係
を示す摸i−(図である。
第8図&Cお℃・てx7は、感圧体ドしムロ1上σつ露
光開始点てあり1、感光体ドラム31の表面に近接して
設けら、11fこ上部スリット板29の投影光束22内
Vこ突出した遮光エツジ29a Kより、こQつ点x7
より外側の投影光束は感光体ドラム31 K到達しな(
・様遮蔽さJlろ。点x7に対応するマイクロフイ/l
。
光開始点てあり1、感光体ドラム31の表面に近接して
設けら、11fこ上部スリット板29の投影光束22内
Vこ突出した遮光エツジ29a Kより、こQつ点x7
より外側の投影光束は感光体ドラム31 K到達しな(
・様遮蔽さJlろ。点x7に対応するマイクロフイ/l
。
ム上の位置は、S7で示さ」1、このS7がマイクロフ
ィルム像64の露光開始点となる。
ィルム像64の露光開始点となる。
また、感光体ドラム510つ近傍に設けらAまたスリッ
ト制征]装置23は、投影倍率14.5Jl]のプレー
ド25が投影光束22内に突出し、ブレード25による
遮光(tこまり、感光体ドラム31上0)点x8より外
1貝11の投影光束は、感光体ドラム61に到達しフ工
(・様1tlJ御さ牙1てい5る。感光体トラム31上
の点x 、81;]:、投影倍率1/1.5x時の感光
体ドラムろ1上の露光終了位置てあり、この位置は、露
光走査開始時点に丸・けるマイクロフィルム61上の点
S8に対応して(・る。
ト制征]装置23は、投影倍率14.5Jl]のプレー
ド25が投影光束22内に突出し、ブレード25による
遮光(tこまり、感光体ドラム31上0)点x8より外
1貝11の投影光束は、感光体ドラム61に到達しフ工
(・様1tlJ御さ牙1てい5る。感光体トラム31上
の点x 、81;]:、投影倍率1/1.5x時の感光
体ドラムろ1上の露光終了位置てあり、この位置は、露
光走査開始時点に丸・けるマイクロフィルム61上の点
S8に対応して(・る。
第8図に示すマイクロッイノ1.ムロ1上の領域a3は
、例えばA1サイズの原稿をi/21.2K、或はA2
サイズの原稿を1/15に撮影したjμ合の最大画像領
域の一辺の長さく(相当し、いづ、hも長さは28Mで
ある。また領域a2は、撮影フレームサイズの一辺に相
当し、その長さは32mxである。従って、点$7から
点S9に至る5511分はマイクロフィルム61の画像
領域夕)であり、しか′も、照明装置4(第2図)から
の照射光を通さない。
、例えばA1サイズの原稿をi/21.2K、或はA2
サイズの原稿を1/15に撮影したjμ合の最大画像領
域の一辺の長さく(相当し、いづ、hも長さは28Mで
ある。また領域a2は、撮影フレームサイズの一辺に相
当し、その長さは32mxである。従って、点$7から
点S9に至る5511分はマイクロフィルム61の画像
領域夕)であり、しか′も、照明装置4(第2図)から
の照射光を通さない。
また、マイクロフィルム61は後述のし/ストレージョ
ン調整装置により露光走査開始以前に第8Nの位置に位
置決めさ」するが、照明装置4 (7−)光源ランプ5
がそ」1以前に句勢点灯さJlてい−Cも、シャック−
19(第2図、第14図)が投影レンズ8かもの投影光
束22を遮断する如く閉止状、@であるので、照明装置
4から射出される光は感光体ドラム31 Kは達しない
。後述の如く、選択使用さhる複写用紙が、給紙装置4
2から給送開始される信号から遅延回路を介してマイク
ロフィルム61の露光走査移動と、シャッター19の開
放が同時に開始される機制御されるので、感光体ドラム
31に対し、マイクロフィルム画像領域a3以外の露光
による光照、9、寸がな℃・ので、現障工程によるトナ
ーの付着がな(、複写用紙上にマイクロフィルム画像6
4の拡大□□□以外の黒帯状の汚」1を生ずることがな
(、また、クリーニング装置36に余分な負荷をかげる
様な帯状のトナーイマ」着を感光体ドラム61に生ぜし
めることもな(・。
ン調整装置により露光走査開始以前に第8Nの位置に位
置決めさ」するが、照明装置4 (7−)光源ランプ5
がそ」1以前に句勢点灯さJlてい−Cも、シャック−
19(第2図、第14図)が投影レンズ8かもの投影光
束22を遮断する如く閉止状、@であるので、照明装置
4から射出される光は感光体ドラム31 Kは達しない
。後述の如く、選択使用さhる複写用紙が、給紙装置4
2から給送開始される信号から遅延回路を介してマイク
ロフィルム61の露光走査移動と、シャッター19の開
放が同時に開始される機制御されるので、感光体ドラム
31に対し、マイクロフィルム画像領域a3以外の露光
による光照、9、寸がな℃・ので、現障工程によるトナ
ーの付着がな(、複写用紙上にマイクロフィルム画像6
4の拡大□□□以外の黒帯状の汚」1を生ずることがな
(、また、クリーニング装置36に余分な負荷をかげる
様な帯状のトナーイマ」着を感光体ドラム61に生ぜし
めることもな(・。
第9図は、第8図のマイクロフィルム61が露光走査終
了位置まで走査移動ぜしめられ1こ位置における感光体
ドラム61への拡大投影1象と、N″Lスリット部28
.スリット制御装置23の関係を示す同様の模式図であ
る。 − 露光走査終了時点においては、第9図に示す如(、マイ
クロフィルムの画像領域2L3の下端S10が、第8図
の88の位置まで走査移動せしめも、)1、後述の如(
、選択さJまた複写用紙を所定の長さに切断するカッタ
ー50の作動信号から遅延回路を介して、走査移動の1
駆動が断たJすると同時に、投影光束22を遮断するシ
ャック−19が閉止位置に回動して、感光体ドラム61
への露光を遮断する。この時点では、第9図に示す如く
、照明装置4がらの照射光を通さない部分、即ち撮影フ
レームザイズa2の下端がSi1の位置にあり、感光体
ドラノ・61への所定の露光領域(x7〕〜X 1Oヘ
トナーを付着せしめる如き照射光が投影さJすることか
ない。
了位置まで走査移動ぜしめられ1こ位置における感光体
ドラム61への拡大投影1象と、N″Lスリット部28
.スリット制御装置23の関係を示す同様の模式図であ
る。 − 露光走査終了時点においては、第9図に示す如(、マイ
クロフィルムの画像領域2L3の下端S10が、第8図
の88の位置まで走査移動せしめも、)1、後述の如(
、選択さJまた複写用紙を所定の長さに切断するカッタ
ー50の作動信号から遅延回路を介して、走査移動の1
駆動が断たJすると同時に、投影光束22を遮断するシ
ャック−19が閉止位置に回動して、感光体ドラム61
への露光を遮断する。この時点では、第9図に示す如く
、照明装置4がらの照射光を通さない部分、即ち撮影フ
レームザイズa2の下端がSi1の位置にあり、感光体
ドラノ・61への所定の露光領域(x7〕〜X 1Oヘ
トナーを付着せしめる如き照射光が投影さJすることか
ない。
上述の如き条件を満足する具体的な・]−法の一例は、
マイクロフィルム画像領域a3が28M、撮影フレーム
サイズa2が32肱であり、拡大投影倍率が14.5x
であるとき、感光体ドラム31の露光領域X7〜X8は
、次の如(して求められる。
マイクロフィルム画像領域a3が28M、撮影フレーム
サイズa2が32肱であり、拡大投影倍率が14.5x
であるとき、感光体ドラム31の露光領域X7〜X8は
、次の如(して求められる。
(62駄−28馳〕÷2 X 14.5 ;29紘即ち
、露光領域x7〜x8は、29mJJ以下であればよい
。もし、マイクロフィルム画像領域a3が前述の如き最
大画像領域寸法即ち50.4 mの場合には、同様にし
て、露光領域X7〜χ8はil、6mI/L以下と算出
される。
、露光領域x7〜x8は、29mJJ以下であればよい
。もし、マイクロフィルム画像領域a3が前述の如き最
大画像領域寸法即ち50.4 mの場合には、同様にし
て、露光領域X7〜χ8はil、6mI/L以下と算出
される。
本実施例においては、上述の如く、マイクロフィルム画
像領域a5の露光走査方向の上端が、露光走査開始位置
にあるとき、感光体ドラム61へのマイクロフィルム画
像領域以外の部分の露光によるトラブルを防止するため
に、第8図に示す如く、マイクロフィルム画像領域の露
)Y:、走査開始側の一端S7に対応する感光体ドラム
61上の位置x7を感光体ドラム61への露光開始点と
し、第9図のマイクロフィルム画像領域の露光走査終了
側の一端S iOに対応する感光体ドラム31上の位#
x10を感光体ドラム31への露光終了点としたとき、
第8図の撮影フレームザイズa2の−端39 K 対応
スる感光体ドラム31上の点X9がスリット制御装置2
6によりJ、51制さ」′する感光体ドラム61の露光
終了点x8の外側にあり、また、同様に、第9図の撮に
ヨフレームザイズ2L2の他端5IIK対応する感光体
ドラム61上の点χ11が露光スリット部28の露光走
査開始側の遮光エツジ29a Kより規制さ、hる感5
’C体ドラム61の露光開始点(×7)の外側にある如
き関係に、感光体ドラム51に対する露光領域の大きさ
を少(とも、拡大投影倍率に対応して規制する手段を有
している。
像領域a5の露光走査方向の上端が、露光走査開始位置
にあるとき、感光体ドラム61へのマイクロフィルム画
像領域以外の部分の露光によるトラブルを防止するため
に、第8図に示す如く、マイクロフィルム画像領域の露
)Y:、走査開始側の一端S7に対応する感光体ドラム
61上の位置x7を感光体ドラム61への露光開始点と
し、第9図のマイクロフィルム画像領域の露光走査終了
側の一端S iOに対応する感光体ドラム31上の位#
x10を感光体ドラム31への露光終了点としたとき、
第8図の撮影フレームザイズa2の−端39 K 対応
スる感光体ドラム31上の点X9がスリット制御装置2
6によりJ、51制さ」′する感光体ドラム61の露光
終了点x8の外側にあり、また、同様に、第9図の撮に
ヨフレームザイズ2L2の他端5IIK対応する感光体
ドラム61上の点χ11が露光スリット部28の露光走
査開始側の遮光エツジ29a Kより規制さ、hる感5
’C体ドラム61の露光開始点(×7)の外側にある如
き関係に、感光体ドラム51に対する露光領域の大きさ
を少(とも、拡大投影倍率に対応して規制する手段を有
している。
第10図は拡大複写倍率10Xの場合の、マイクロフィ
ルムr象64の露光走査開始側l′tにおける感光体ド
ラム61への拡大投影像と、露光スリット部28゜スリ
ット制御装置2ろの関係を示す模式図である。
ルムr象64の露光走査開始側l′tにおける感光体ド
ラム61への拡大投影像と、露光スリット部28゜スリ
ット制御装置2ろの関係を示す模式図である。
この場合も、感光体ドラム61上の)n光間始点X1は
、前述の14.5xの時と同じ位置である。従って感光
体ドラム31」二〇点XIK対応するマイクロフィルム
61上の露光開始点即ち、マイクロフィルム画像領域a
3の一端S1は、投影レンズ9の光軸位置S。−xoK
対し、AiJ述ノコノ14x時の露光走査開始点S7よ
りも下方に位置している。そ牙1故、マイクロフィルム
61の撮影フレームザイズ領賊a2の上端S3の露光走
査開始時点における、感光体ドラム31上のこJlに対
応する点x6は、第8図の同様の点X9よりも光軸位置
S。−Xoに近くなり、撮影フレームザイズa2より外
側を通過する照射光が感光体ドラム51に投下され、仁
の部分にトナーが付着し、複写用紙の端部に黒帯状の汚
れが生じたり、感光体ドラム61に付着したトナー除去
のため、クリーニング装置36(第2図参照)K余分な
負荷をかけることになる。
、前述の14.5xの時と同じ位置である。従って感光
体ドラム31」二〇点XIK対応するマイクロフィルム
61上の露光開始点即ち、マイクロフィルム画像領域a
3の一端S1は、投影レンズ9の光軸位置S。−xoK
対し、AiJ述ノコノ14x時の露光走査開始点S7よ
りも下方に位置している。そ牙1故、マイクロフィルム
61の撮影フレームザイズ領賊a2の上端S3の露光走
査開始時点における、感光体ドラム31上のこJlに対
応する点x6は、第8図の同様の点X9よりも光軸位置
S。−Xoに近くなり、撮影フレームザイズa2より外
側を通過する照射光が感光体ドラム51に投下され、仁
の部分にトナーが付着し、複写用紙の端部に黒帯状の汚
れが生じたり、感光体ドラム61に付着したトナー除去
のため、クリーニング装置36(第2図参照)K余分な
負荷をかけることになる。
不実施例にお℃・ては、上述の如き不都合を防ぐため、
投影光束22の一部を遮る機作用するスリット制御装檻
23が設げらJl、拡大複写倍率10x。
投影光束22の一部を遮る機作用するスリット制御装檻
23が設げらJl、拡大複写倍率10x。
+4.5x、 20xの各々に対応しfこ形状を有する
ブレード24,25.26が回動軸27vc放射状に装
置されており、複写倍率選択キー542の操作信号によ
り第10図の矢印方向f回動駆動さ、h、所定の位@に
位置決めされる。
ブレード24,25.26が回動軸27vc放射状に装
置されており、複写倍率選択キー542の操作信号によ
り第10図の矢印方向f回動駆動さ、h、所定の位@に
位置決めされる。
第10図は、複写倍率10x用のブレード24が投影光
束22の一部を遮る如く位置決めさ牙また状態を示して
いる。この状態において、マイクロフィルム上の撮影フ
レームサイズa2の上端S3は、その投影像が倍率10
x用のブレード24に遮らJl、マイクロフィルム61
上の82から外側の部分、即ち、撮影フレームサイズa
2内のS2から撮影フレームサイズa2の上端S3まで
の部分は、そ」1自体照射九を通さな(・のみならず、
その投影光束もブレード24の遮光により感光体ドラム
61に到達しな(・。
束22の一部を遮る如く位置決めさ牙また状態を示して
いる。この状態において、マイクロフィルム上の撮影フ
レームサイズa2の上端S3は、その投影像が倍率10
x用のブレード24に遮らJl、マイクロフィルム61
上の82から外側の部分、即ち、撮影フレームサイズa
2内のS2から撮影フレームサイズa2の上端S3まで
の部分は、そ」1自体照射九を通さな(・のみならず、
その投影光束もブレード24の遮光により感光体ドラム
61に到達しな(・。
更に、撮影フレームサイズ2L2より外側の部分、即チ
点S 3からマイクロフィルム61の端縁S4に至る部
分は、照明装置4からの照射光を通すが、その投影光束
はプレー5’24VC遮も、h、感光体ドラム31 K
達しない。従って、上述の如き感光体ドラム61ニは、
マイクロフィルム画像64の拡大像以外の部分K l−
ナーが付着する不都合を防止することができる。
点S 3からマイクロフィルム61の端縁S4に至る部
分は、照明装置4からの照射光を通すが、その投影光束
はプレー5’24VC遮も、h、感光体ドラム31 K
達しない。従って、上述の如き感光体ドラム61ニは、
マイクロフィルム画像64の拡大像以外の部分K l−
ナーが付着する不都合を防止することができる。
そして、この場合も拡大複写倍3i 14.5xO)場
合と同様に、マイクロフィルム画像領域の上端S、に対
応する感光体ドラムろ1上の立置x1を感光体ドラム3
1の露光開始点としたとき、感光体ドラム61の露光終
了点χ2に対応するマイクロフィルム61上の露光終了
点S2がマイクロフィルム61の撮影フレームサイズa
2内になる様に投影光束22の一部を遮断するスリット
制御装置2ろのブレード24により感光体ドラム31上
の露光領域を拡大投影倍fi[対応して規制する手段を
有している。上述の如き条件を満足する具体的なマJ−
法の一例は、マイクロフィルム画像領域a3が28課、
撮影フレームサイズa2が32Mであり、拡大投影倍率
が10xであるとき、感光体ドラム31上の露光領域x
1〜x2は次の如くして求められる。
合と同様に、マイクロフィルム画像領域の上端S、に対
応する感光体ドラムろ1上の立置x1を感光体ドラム3
1の露光開始点としたとき、感光体ドラム61の露光終
了点χ2に対応するマイクロフィルム61上の露光終了
点S2がマイクロフィルム61の撮影フレームサイズa
2内になる様に投影光束22の一部を遮断するスリット
制御装置2ろのブレード24により感光体ドラム31上
の露光領域を拡大投影倍fi[対応して規制する手段を
有している。上述の如き条件を満足する具体的なマJ−
法の一例は、マイクロフィルム画像領域a3が28課、
撮影フレームサイズa2が32Mであり、拡大投影倍率
が10xであるとき、感光体ドラム31上の露光領域x
1〜x2は次の如くして求められる。
(62肱−28駄)÷2 X 10 = 2U肱即ち露
光領域X1〜x2は20thm、以下であればよし・。
光領域X1〜x2は20thm、以下であればよし・。
もし、マイクロフィルム画像領域a3が前述の如き最大
画像領域寸法30./l駄の場合は、同様にして露光領
域X、〜x2は13 FIB以下となる。
画像領域寸法30./l駄の場合は、同様にして露光領
域X、〜x2は13 FIB以下となる。
第11図は、第10図のマイクロフィルム61が露光走
査終了位置まで走査移動ぜしめら牙また位置における、
感光体トラムろ1への拡大投影像と露光スリット部28
.スリット制岬装置23の関係を示す模式図である。こ
の場合も、前述の拡大複写倍率14.5xO)場合と同
様に、露光走査終了時点においては、第11121に示
す如(、マイクロッ・イルムの画像領域a3の下端S5
が第10図の82の位置まで走査移動せしめられ、選択
さ牙また複写用爪ヲ所定の長さに切断するカックー50
の作動信号から遅延回路を介して走査移動の駆動が断た
Jすると同時に投影光束22を遮断するシャック−19
が閉1に位置に回動して、感光体ドラム31への露光を
遮断する。
査終了位置まで走査移動ぜしめら牙また位置における、
感光体トラムろ1への拡大投影像と露光スリット部28
.スリット制岬装置23の関係を示す模式図である。こ
の場合も、前述の拡大複写倍率14.5xO)場合と同
様に、露光走査終了時点においては、第11121に示
す如(、マイクロッ・イルムの画像領域a3の下端S5
が第10図の82の位置まで走査移動せしめられ、選択
さ牙また複写用爪ヲ所定の長さに切断するカックー50
の作動信号から遅延回路を介して走査移動の駆動が断た
Jすると同時に投影光束22を遮断するシャック−19
が閉1に位置に回動して、感光体ドラム31への露光を
遮断する。
この時点では、第11図に示す如く、照明装置4からの
照射光を通さない部分、即ち、撮影フレームサイズa
の下端S6に対応する感光体ドラム31上の対応位置は
x6であり、撮影フレームサイズa2より外側を通過す
る光束は感光体ドラム31へ投下さ」することか全くな
(・ので、感光体1−ラム61の所定の露光領域X1〜
x5へトナーを付着せしめる如き照射光が投影さhろこ
とがない。
照射光を通さない部分、即ち、撮影フレームサイズa
の下端S6に対応する感光体ドラム31上の対応位置は
x6であり、撮影フレームサイズa2より外側を通過す
る光束は感光体ドラム31へ投下さ」することか全くな
(・ので、感光体1−ラム61の所定の露光領域X1〜
x5へトナーを付着せしめる如き照射光が投影さhろこ
とがない。
本発明においては、アパーチュアカート2をカードホッ
ハ−82から順次自動的にキャリッジ111に給送位置
決めし、その短辺方向に蕗光走査する機能に加えて、ア
パーチュアカード2を、そり長辺が露光走査方向と、同
方向になる様にキャリッジ111 K手操作で挿入装填
し、位置決めできる機能を有しており、複写用紙K 5
94 vrnb幅のロールペーパーを用いることにより
容易にA1ザイズ即ち幅594 ’IDL X長さ84
1Mの拡大複写を得ることが可能であり、この目的のた
めに拡大投影倍率が20xに選択設定される様になって
おり、複写用紙も、その長さを8411DLに切断され
る様選択設定さ、hる。
ハ−82から順次自動的にキャリッジ111に給送位置
決めし、その短辺方向に蕗光走査する機能に加えて、ア
パーチュアカード2を、そり長辺が露光走査方向と、同
方向になる様にキャリッジ111 K手操作で挿入装填
し、位置決めできる機能を有しており、複写用紙K 5
94 vrnb幅のロールペーパーを用いることにより
容易にA1ザイズ即ち幅594 ’IDL X長さ84
1Mの拡大複写を得ることが可能であり、この目的のた
めに拡大投影倍率が20xに選択設定される様になって
おり、複写用紙も、その長さを8411DLに切断され
る様選択設定さ、hる。
そして、この場合にも、前述の拡大複写倍$14.5x
のときと同様にマイクロフィルム画1S1領域64外の
拡大投影による感光体トラム?31の拡大画像部以外の
部分姓−トナーがイ・1着することが防1]−される様
になっている。
のときと同様にマイクロフィルム画1S1領域64外の
拡大投影による感光体トラム?31の拡大画像部以外の
部分姓−トナーがイ・1着することが防1]−される様
になっている。
第12図は、拡大複写倍率が20xの場合のマイクロフ
ィルム像64の露光走査開始位置における感光体ドラム
61への拡大投影像と、露光スリット部28、スリット
制御装置23の関係を示す模式図であり、第13図Ll
:、第12図のマイクロフィルム61が露光走査終了位
置まで走査移動せしめも、hた位置における感光体ドラ
ム31への拡大投影像と露光スリット部28.スリット
制御装置26の関係を示す模式図である。
ィルム像64の露光走査開始位置における感光体ドラム
61への拡大投影像と、露光スリット部28、スリット
制御装置23の関係を示す模式図であり、第13図Ll
:、第12図のマイクロフィルム61が露光走査終了位
置まで走査移動せしめも、hた位置における感光体ドラ
ム31への拡大投影像と露光スリット部28.スリット
制御装置26の関係を示す模式図である。
第12図において、感光体トラム31.上の露光開始点
X15は、前述の14.5Xの時と同じ位置である。
X15は、前述の14.5Xの時と同じ位置である。
r;f=って、感光体ドラム61上の点χ15に対応す
るマイクロフィルム61上の露′尤開始点sisは、拡
大投影培+20x、複写用紙サイズA1の絹合せにおけ
るマイクロフィルム上の画像領域2L3の一端に相当し
、倍率20’用に選択設定されたスリット制σ1j装@
2ろのプレート26の遮光による感光体ドラム31上の
露光終了点X’16Vrc対応するマイクロフィルム6
1上の点5l(Sが撮影フレームサイズa2の領域内に
あることにより、Ail述の如(、マイクロフィルム画
像領域a3以外の露′yLKよる感光体ドラノ、61へ
のトナー付着は生じない。また、第13図に示すように
、拡大投影倍率の2Dxへの切換と連動して、作動する
スリット開側1装置26の20X用ブレード26VCよ
る遮光作用で露光走査7終了位j#においても1感光体
ドラム61の露光領域X15〜xis内にマイクロフィ
ルム61の撮影フレームサイズa2外の部分が露光され
ない状態で011述の如くンヤノク−19が閉IF態位
に回動せしめられ、投影光束22を遮断するので、感光
体ドラムろ1へのマイクロフィルム画像以外の拡大投影
によるトナーのイ」着は生じない。
るマイクロフィルム61上の露′尤開始点sisは、拡
大投影培+20x、複写用紙サイズA1の絹合せにおけ
るマイクロフィルム上の画像領域2L3の一端に相当し
、倍率20’用に選択設定されたスリット制σ1j装@
2ろのプレート26の遮光による感光体ドラム31上の
露光終了点X’16Vrc対応するマイクロフィルム6
1上の点5l(Sが撮影フレームサイズa2の領域内に
あることにより、Ail述の如(、マイクロフィルム画
像領域a3以外の露′yLKよる感光体ドラノ、61へ
のトナー付着は生じない。また、第13図に示すように
、拡大投影倍率の2Dxへの切換と連動して、作動する
スリット開側1装置26の20X用ブレード26VCよ
る遮光作用で露光走査7終了位j#においても1感光体
ドラム61の露光領域X15〜xis内にマイクロフィ
ルム61の撮影フレームサイズa2外の部分が露光され
ない状態で011述の如くンヤノク−19が閉IF態位
に回動せしめられ、投影光束22を遮断するので、感光
体ドラムろ1へのマイクロフィルム画像以外の拡大投影
によるトナーのイ」着は生じない。
上述の如き条件を満足する具体的な寸法の一例は、マイ
クロフィルム画f家領域a3が’y9.6rmn、であ
り、撮影フレームサイズa2が45肱であり、拡大投影
倍率が20xであるとき、感光体ドラム31上の露光領
域XI5〜XI6は前述と同様に(45m+n−59,
6mm ) ’: 2 x 20 54 mmと求め
られろo i’lJち、露光fI′I域X15〜X16
は54mm以下であればよい。また、最大画像領域寸法
41印の場合は同様にして40mm以下となる。
クロフィルム画f家領域a3が’y9.6rmn、であ
り、撮影フレームサイズa2が45肱であり、拡大投影
倍率が20xであるとき、感光体ドラム31上の露光領
域XI5〜XI6は前述と同様に(45m+n−59,
6mm ) ’: 2 x 20 54 mmと求め
られろo i’lJち、露光fI′I域X15〜X16
は54mm以下であればよい。また、最大画像領域寸法
41印の場合は同様にして40mm以下となる。
以」二、本実施例における、マイクロフィルム61゜マ
イクロフィルム撮影フレームサイズ65.マイクロフィ
ルト画像64.と、露光スリット部2B、遮尤エノゾ2
9a、スリンt・!filj御装置25のル−ト24゜
25+26および477\人複写()′τ率、露尤走杏
開グf)位置。
イクロフィルム撮影フレームサイズ65.マイクロフィ
ルト画像64.と、露光スリット部2B、遮尤エノゾ2
9a、スリンt・!filj御装置25のル−ト24゜
25+26および477\人複写()′τ率、露尤走杏
開グf)位置。
露光走iIf終了位1旨、 HH<(明装置とA4.シ
ャッター19と、感光体ドラノ・51への露光の関係を
説明したが、…Vこl’lJ、像部の感光体l・ラムろ
1+の拡大像を転′θ′ずろ複写用紙との関係について
具1本的に説明する。
ャッター19と、感光体ドラノ・51への露光の関係を
説明したが、…Vこl’lJ、像部の感光体l・ラムろ
1+の拡大像を転′θ′ずろ複写用紙との関係について
具1本的に説明する。
本実施例におけろ腹′q−装瞠47には第2図(C示す
θ11<、ロール状の複写用紙45.44.45か用い
られ給紙装[i’f42に二段に架装をれてい乙。
θ11<、ロール状の複写用紙45.44.45か用い
られ給紙装[i’f42に二段に架装をれてい乙。
複ず用紙4うは例えは幅297mm、同44は例えば幅
42 L’l mm、同45は例えば幅594mmであ
り、A4サイズの複写′用紙を選JRしたときは、腹り
l′用紙45を給送して、その長さを2+ammy、A
5サイズの複写用紙を選1ノサしたときは、棲ηつ用紙
44を給送してその長さを297順に、A2ヤイズの複
写用紙を選択し)こときは、腹′ゲ用紙45を給送して
その長さを/+20mmに、A1サイズの複写用1紙を
選択したときは、腹′θ:用紙45を給送して、その長
さを841mmにそれぞれ所定のタイミングてツノツタ
−50を(’+動させ、ロール状の複写用紙を切断ずろ
。また゛、マイクロフィルム画像640条件によっては
、幅210mmのロール状復写用紙を用うろこと4)i
if能であり、切断長さも297mmVC設定される。
42 L’l mm、同45は例えば幅594mmであ
り、A4サイズの複写′用紙を選JRしたときは、腹り
l′用紙45を給送して、その長さを2+ammy、A
5サイズの複写用紙を選1ノサしたときは、棲ηつ用紙
44を給送してその長さを297順に、A2ヤイズの複
写用紙を選択し)こときは、腹′ゲ用紙45を給送して
その長さを/+20mmに、A1サイズの複写用1紙を
選択したときは、腹′θ:用紙45を給送して、その長
さを841mmにそれぞれ所定のタイミングてツノツタ
−50を(’+動させ、ロール状の複写用紙を切断ずろ
。また゛、マイクロフィルム画像640条件によっては
、幅210mmのロール状復写用紙を用うろこと4)i
if能であり、切断長さも297mmVC設定される。
子連σ)複写用紙が給送さA1、感光体トうl−sl
lのマイクロフィルム画像の拡大像を転′ゲ・j1?電
装[;?i54により転ずせしめられろ詩の複写用紙と
拡大像との関係を簡単に説明する。
lのマイクロフィルム画像の拡大像を転′ゲ・j1?電
装[;?i54により転ずせしめられろ詩の複写用紙と
拡大像との関係を簡単に説明する。
例えばjツム大腹写倍率に+4.5xが選JJ(され、
腹η′用紙KA2サイズか選択されたときは、キャリフ
ジ111の所定の位置Vc1呆持されたマ・rクロフイ
ルムロ1が、後述のし/ストシノー/フン調整装閤11
0の作動により、マイクロフィルム・画像64か所定の
露光走査量〃t)位置まて移り1缶1rt決めされたイ
11と(でより、絵組、装[i”I42の送出r’l−
シー4B、49.52が回動し、腹η二用紙45を組込
ずろか、その先端か検知素r−51を作動させろ(;−
?’jから図示しないδ1数装箇と比較回路とによる所
定のタイミンクにより、作動ぜしめられろカッター50
により、複写用紙45は、その先jWから42θmmの
長さて切断される。そして、す9、写帯電装置り4の近
傍で、複写二用紙の先’JWから感光体トラム5]に1
7触せしめられイ)。
腹η′用紙KA2サイズか選択されたときは、キャリフ
ジ111の所定の位置Vc1呆持されたマ・rクロフイ
ルムロ1が、後述のし/ストシノー/フン調整装閤11
0の作動により、マイクロフィルム・画像64か所定の
露光走査量〃t)位置まて移り1缶1rt決めされたイ
11と(でより、絵組、装[i”I42の送出r’l−
シー4B、49.52が回動し、腹η二用紙45を組込
ずろか、その先端か検知素r−51を作動させろ(;−
?’jから図示しないδ1数装箇と比較回路とによる所
定のタイミンクにより、作動ぜしめられろカッター50
により、複写用紙45は、その先jWから42θmmの
長さて切断される。そして、す9、写帯電装置り4の近
傍で、複写二用紙の先’JWから感光体トラム5]に1
7触せしめられイ)。
複写用紙の先端と感光体l・ラムろ1の接触点は、m8
図のマイクロフィルム画像64の−1一端S7の感光体
トラム51上の拡大投影位f(lx7と一致する様に、
マイクロフィルム画像64の走査開始時点が、腹γj:
用紙の紹送開始詩点と関係させて制御されているので、
マイクロフィルム画像6I!lの先端の拡大(象か複写
用紙からはみ出ろことはない。
図のマイクロフィルム画像64の−1一端S7の感光体
トラム51上の拡大投影位f(lx7と一致する様に、
マイクロフィルム画像64の走査開始時点が、腹γj:
用紙の紹送開始詩点と関係させて制御されているので、
マイクロフィルム画像6I!lの先端の拡大(象か複写
用紙からはみ出ろことはない。
また2、9図のマイクロフィルム1ll(l像64の下
端S10の感光体トラム51−1−の拡大投影位置χ1
0も同様に、複写用紙の後端と一致せしめられ;1.)
様、マイクロフィルム画像64か感光体トラム5]の周
面の移動速度と拡大投影倍率に関係して露光走査範囲動
せしめられろ様制御されているのて、マイクロフィルム
画像64の後※1′14の拡大像もm ′ノ4′、用紙
からはみ出ることはない。す′f、cわち、これは、マ
イクロフィルム画像64の露光走査路T(、−iηか、
却写用紙45のカッター50による所定長さ切断信号発
生1侍点、すなわち、マイクロフィルム画像64の下!
711j S10の感光体トラム5+jHの拡大投影位
置かχ7に達した時点から、これがχ、。まて移動せし
められろ時間たけ、すなわち、投影倍率に対j)シ、す
る感光体l・ラム51上の露光領域に対応する時間たけ
、タイマー回路により遅らされて発せられるからである
。
端S10の感光体トラム51−1−の拡大投影位置χ1
0も同様に、複写用紙の後端と一致せしめられ;1.)
様、マイクロフィルム画像64か感光体トラム5]の周
面の移動速度と拡大投影倍率に関係して露光走査範囲動
せしめられろ様制御されているのて、マイクロフィルム
画像64の後※1′14の拡大像もm ′ノ4′、用紙
からはみ出ることはない。す′f、cわち、これは、マ
イクロフィルム画像64の露光走査路T(、−iηか、
却写用紙45のカッター50による所定長さ切断信号発
生1侍点、すなわち、マイクロフィルム画像64の下!
711j S10の感光体トラム5+jHの拡大投影位
置かχ7に達した時点から、これがχ、。まて移動せし
められろ時間たけ、すなわち、投影倍率に対j)シ、す
る感光体l・ラム51上の露光領域に対応する時間たけ
、タイマー回路により遅らされて発せられるからである
。
感光体トラム51+のマイクロフィルムiil!i 像
の拡大像とこれを転写する複写用紙とか子連のη11き
関係に制御きれることから、選択された拡大複写倍率と
、選択きれた複写用紙により拡大複写可能プ工マイクロ
フイルム上の最大画像サイズか決められる。従って、マ
イクロフィルム画像の露光走査範囲、即ち露光走査開始
位置と露光走査終了位置が自動的に制抱Iされろ。
の拡大像とこれを転写する複写用紙とか子連のη11き
関係に制御きれることから、選択された拡大複写倍率と
、選択きれた複写用紙により拡大複写可能プ工マイクロ
フイルム上の最大画像サイズか決められる。従って、マ
イクロフィルム画像の露光走査範囲、即ち露光走査開始
位置と露光走査終了位置が自動的に制抱Iされろ。
本実施例におけろ具体的な拡大複写倍率と複写用紙の選
択組合せと、これに対応するマイクロフィルム画像の1
11(稿サイズと撮影縮率は第1表に示す通りである。
択組合せと、これに対応するマイクロフィルム画像の1
11(稿サイズと撮影縮率は第1表に示す通りである。
(第1表)
拡大複ず倍率と、複写用紙サイズを−1−表の組合せか
ら選択設定す全ことにより、当該−マイクロフィルムか
ら原寸大複写または縮尺複写を〒1↑ろに支障なき様、
マイクロフィルム61の露光走査量〃t1位置と、終了
位VIとを自動的に制御すイ)こと力面f能であり本発
明はこの技術をも含む11)のである。
ら選択設定す全ことにより、当該−マイクロフィルムか
ら原寸大複写または縮尺複写を〒1↑ろに支障なき様、
マイクロフィルム61の露光走査量〃t1位置と、終了
位VIとを自動的に制御すイ)こと力面f能であり本発
明はこの技術をも含む11)のである。
例えば、拡大複写′、倍率を14.5x、複写゛用紙サ
イズをA2と選定した場合は、略原寸大の拡大複η−に
はA2ザイズ原稿を撮影したマイクロフィルム、が、縮
尺複写にはA1ザイズ原(1“;6を撮影したマイクロ
フィルムおよびAOササイ1j;(稿を撮影したマイク
ロフィルムかそれぞれl+j\犬pH:%、:の対象と
して用いられる。
イズをA2と選定した場合は、略原寸大の拡大複η−に
はA2ザイズ原稿を撮影したマイクロフィルム、が、縮
尺複写にはA1ザイズ原(1“;6を撮影したマイクロ
フィルムおよびAOササイ1j;(稿を撮影したマイク
ロフィルムかそれぞれl+j\犬pH:%、:の対象と
して用いられる。
以下同様に、拡大複写に供せられろマイクロフィルムは
、その原稿サイズと、1東寸大拡大腹穿か縮尺腹ずかσ
刈」的とてより、所要の拡大rす′ljH(yη甲と、
複写用紙のサイズを選択キー542おより 545(第
41図および第45図参照)により設定すれば、マイク
ロフィルム像の拡大画像か複写用紙・からはみ出たり、
その位置がずれたりする不都合が生し7ない(頚その露
光走査開始位置と露光走査終了位置が自動的に設定制御
されろ。
、その原稿サイズと、1東寸大拡大腹穿か縮尺腹ずかσ
刈」的とてより、所要の拡大rす′ljH(yη甲と、
複写用紙のサイズを選択キー542おより 545(第
41図および第45図参照)により設定すれば、マイク
ロフィルム像の拡大画像か複写用紙・からはみ出たり、
その位置がずれたりする不都合が生し7ない(頚その露
光走査開始位置と露光走査終了位置が自動的に設定制御
されろ。
また例えば、複写−倍率選択ギ−542の操作によりr
すγj′、倍率を14.5χに設定し、腹写用糺1選択
ギ〜545に」二りA4−リイズを選択するときは、走
査開始から終r−+での範囲は、該当する組合せに対応
する駆動制電jがキャリッジ111のレジストレーショ
ン調整装置i2i++oおよび走査駆動袋筒170に与
えられて)が、この組合せにおいては、マイクロフィル
ムからほぼ11;(寸大の拡大複ζつを71fろ場合に
は、A4サイズの原稿を撮影したマイクロフィルムが拡
大複写の対象となり、縮尺複写を?y+ろ目的の場合に
は、A3サイズの原稿を撮影したマイクロフィルムか縮
尺複写の対象となる。
すγj′、倍率を14.5χに設定し、腹写用糺1選択
ギ〜545に」二りA4−リイズを選択するときは、走
査開始から終r−+での範囲は、該当する組合せに対応
する駆動制電jがキャリッジ111のレジストレーショ
ン調整装置i2i++oおよび走査駆動袋筒170に与
えられて)が、この組合せにおいては、マイクロフィル
ムからほぼ11;(寸大の拡大複ζつを71fろ場合に
は、A4サイズの原稿を撮影したマイクロフィルムが拡
大複写の対象となり、縮尺複写を?y+ろ目的の場合に
は、A3サイズの原稿を撮影したマイクロフィルムか縮
尺複写の対象となる。
A5ザイズの原稿は、その撮影縮率が]/15またはT
/21.2が標阜的であることは011述の通りである
か、同一サイズの原稿を異った撮影縮率で撮影したマイ
クロフィルムを混用する事は行われないので、A5ザイ
ズの原稿なI/2L2で撮影したフィルムを、こ“の組
合せにおけろ拡大複写の対象として混用する如き不都合
はないし、万一混用しても複写用紙から拡大像がはみ出
ろことはない。
/21.2が標阜的であることは011述の通りである
か、同一サイズの原稿を異った撮影縮率で撮影したマイ
クロフィルムを混用する事は行われないので、A5ザイ
ズの原稿なI/2L2で撮影したフィルムを、こ“の組
合せにおけろ拡大複写の対象として混用する如き不都合
はないし、万一混用しても複写用紙から拡大像がはみ出
ろことはない。
拡大複写イ)゛<率を14゜5χ、腹′I′j′、用紙
サイズをA5と選択した場合も、−1述と同様に、はぼ
原寸大の拡大複写を得んとするときは、A5サイズの原
稿を撮影したマイクロフィルムが、tた絡1尺腹写−を
得んとすると)は、A2サイズの原稿を撮影したマイク
ロフィルムが、それぞれ拡大複写二の対象となる。
サイズをA5と選択した場合も、−1述と同様に、はぼ
原寸大の拡大複写を得んとするときは、A5サイズの原
稿を撮影したマイクロフィルムが、tた絡1尺腹写−を
得んとすると)は、A2サイズの原稿を撮影したマイク
ロフィルムが、それぞれ拡大複写二の対象となる。
次に複写倍率10xを選択した場合には、複写用紙A4
サイズの選択に対応して、A4サイズ原稿のマイクロフ
ィルムがほぼ原寸大複写の対象として、またA5サイズ
原稿のマイクロフィルム、が縮尺複ずの対象として使用
され、複ス用紙にA6ザイズを選択したときは、A2サ
イズ原稿のマイクロフィルムが縮尺複写のために使用さ
れろことになる。
サイズの選択に対応して、A4サイズ原稿のマイクロフ
ィルムがほぼ原寸大複写の対象として、またA5サイズ
原稿のマイクロフィルム、が縮尺複ずの対象として使用
され、複ス用紙にA6ザイズを選択したときは、A2サ
イズ原稿のマイクロフィルムが縮尺複写のために使用さ
れろことになる。
更に本実施例においては、前述の如く、拡大複写イざ率
に2oxが用意されており、アパーチュアカードをその
長辺方向が露光走査移動方向と°同方向になる様にキャ
リッジ111に装填可能になっていることから、腹ηつ
用紙に594市巾を選択することにより、その長さが8
41mmに切断される様rl?lI御回路が作動し、原
稿ザイ“ズA1のマイクロフィルムからほぼ原寸大の複
写が、また原稿サイズAOのマイクロフィルム力)ら靴
i尺複写が得られる様になっている。
に2oxが用意されており、アパーチュアカードをその
長辺方向が露光走査移動方向と°同方向になる様にキャ
リッジ111に装填可能になっていることから、腹ηつ
用紙に594市巾を選択することにより、その長さが8
41mmに切断される様rl?lI御回路が作動し、原
稿ザイ“ズA1のマイクロフィルムからほぼ原寸大の複
写が、また原稿サイズAOのマイクロフィルム力)ら靴
i尺複写が得られる様になっている。
−1−述のη11<、本装置においては、拡大複写イざ
率と、複写用紙サイズの選択操作てより、マイクロフィ
ルムの露光走査量りfj位百と走査終了位置が自動的に
制御され、選択された複写用紙から画像がはみ出ろ事な
く、正常な拡大複写か得られる様構成制御されているが
、更ビ次i述べる如き”機能をも有している。
率と、複写用紙サイズの選択操作てより、マイクロフィ
ルムの露光走査量りfj位百と走査終了位置が自動的に
制御され、選択された複写用紙から画像がはみ出ろ事な
く、正常な拡大複写か得られる様構成制御されているが
、更ビ次i述べる如き”機能をも有している。
即ち、第14図においてアパーチュアツノ−t−20絵
送路101を横切るようにマーク検知素子75.76゜
77および78が、反射板79に対向して配置され、第
57図に示す如きアパーチュアカード2に選択的に施さ
れたマーク72A〜74A、 72B〜74Bなどお
よびこれらのマークを読み取るべきタイミングを記録し
たタイミングマーク7+A、7+8を、給送されるアパ
ーチュアカートから読み取る様に構成されている。
送路101を横切るようにマーク検知素子75.76゜
77および78が、反射板79に対向して配置され、第
57図に示す如きアパーチュアカード2に選択的に施さ
れたマーク72A〜74A、 72B〜74Bなどお
よびこれらのマークを読み取るべきタイミングを記録し
たタイミングマーク7+A、7+8を、給送されるアパ
ーチュアカートから読み取る様に構成されている。
情報マーク72A〜74Aは選択的に設けられてマイク
ロフィルム像の腹ス用紙サイズを表わし、情報マーク7
2B〜74Bも選択的に設けられて拡大複写倍率を表わ
し、マーク検知素子75,76.77からの検知信号に
より、正常な複写が行えるか杏かを判断し、しかるべき
制御信号を発生する抑になっている。。
ロフィルム像の腹ス用紙サイズを表わし、情報マーク7
2B〜74Bも選択的に設けられて拡大複写倍率を表わ
し、マーク検知素子75,76.77からの検知信号に
より、正常な複写が行えるか杏かを判断し、しかるべき
制御信号を発生する抑になっている。。
その詳紐1について以下説明する。
第50図は、マーク読取り部の斜視図であって、第49
図は、これを矢印■方向に見た甲171j図である。
図は、これを矢印■方向に見た甲171j図である。
第49図において、マーク検知素子75.76、77お
よび7日は同様に構成され、マーク検知素子75は発光
素子75a、受光素子75bより構成され、発光素子7
5aより発射された光線は、反射板79により反射され
、受光素子75bに受光される。反射板790反射面は
、アパーチュアカード2の反射率とほぼ等しい表面状態
に形成はれている。
よび7日は同様に構成され、マーク検知素子75は発光
素子75a、受光素子75bより構成され、発光素子7
5aより発射された光線は、反射板79により反射され
、受光素子75bに受光される。反射板790反射面は
、アパーチュアカード2の反射率とほぼ等しい表面状態
に形成はれている。
アパーチュアカード2が矢印方向に給送され、マーク検
知素子75.76、77、78は、マーり71A〜74
八を同(侍に検知した後にマーク718〜718を同f
f# K検知し、マーク検知素子75.76、777・
らの検知(i□j ”’Tか複写用紙量JR信壮及び複
ず倍率選択信号として制作1回路に印JJ1.+される
様!1ilJ御されている。
知素子75.76、77、78は、マーり71A〜74
八を同(侍に検知した後にマーク718〜718を同f
f# K検知し、マーク検知素子75.76、777・
らの検知(i□j ”’Tか複写用紙量JR信壮及び複
ず倍率選択信号として制作1回路に印JJ1.+される
様!1ilJ御されている。
第15図に示すグ11<、キャリッジ117に給送され
たアパーチュアカード2は、その土工方向を、キャリッ
ジ1110案内溝114とカート土部ガイド115に挟
持され、左右方向をカー1〜後端ストッパー92と位置
決めレバー9Bにより挾持され位置決めされた状態でガ
ラスr■□:着板95.95aによりそのマイクロフィ
ルム61がX[を而に保持きれた位置から、。
たアパーチュアカード2は、その土工方向を、キャリッ
ジ1110案内溝114とカート土部ガイド115に挟
持され、左右方向をカー1〜後端ストッパー92と位置
決めレバー9Bにより挾持され位置決めされた状態でガ
ラスr■□:着板95.95aによりそのマイクロフィ
ルム61がX[を而に保持きれた位置から、。
選Jj<された複′ダ倍率と選択された複写用紙サイズ
の組合せ(第1表参照)に対応して、マイクロフィルム
画像64の」−錨j TSか所定の露ソC走査開始点S
Sまで移動せしめられろ慴は、あらかじめ決められてお
り、その種類は第1表の組合せては6種類とプエっでい
る。すなわち、 複写倍率10xに対応する複ず用紙サイズA4 、 A
5の2種類、 複写倍率14.5XVc対1屯する腹′り′用紙サイズ
A4. A、5. A2のう種類、 複写倍率20×圧対応する複′1j′、用紙−リーイス
A1の1種類 で台用6種類となる。
の組合せ(第1表参照)に対応して、マイクロフィルム
画像64の」−錨j TSか所定の露ソC走査開始点S
Sまで移動せしめられろ慴は、あらかじめ決められてお
り、その種類は第1表の組合せては6種類とプエっでい
る。すなわち、 複写倍率10xに対応する複ず用紙サイズA4 、 A
5の2種類、 複写倍率14.5XVc対1屯する腹′り′用紙サイズ
A4. A、5. A2のう種類、 複写倍率20×圧対応する複′1j′、用紙−リーイス
A1の1種類 で台用6種類となる。
この6神類の移動量から、JJts人腹写イ9′<率と
複写用紙サイズの組合せ選択の信号による該当の移動量
たけ後述σ)レジストレーション調整装置i”i’、
(第15図)圧より、キャリッジ111を矢印UP力方
向移動せしめることにより、マイクロフィルム画像64
を感光体ドラム51の所定の位置に拡大投影するのに支
障ない様準備される。
複写用紙サイズの組合せ選択の信号による該当の移動量
たけ後述σ)レジストレーション調整装置i”i’、
(第15図)圧より、キャリッジ111を矢印UP力方
向移動せしめることにより、マイクロフィルム画像64
を感光体ドラム51の所定の位置に拡大投影するのに支
障ない様準備される。
また、拡大複写倍率20xを選択したときも、」二連の
所定の移動量たけ、露光開始前にアパーチュアカード2
を移動せしむるのに支障のない位置にキャリッジ117
の基準位置が決められており、そのレジストレーション
調整装置a(第15図)による移動の態様は、f[lJ
の拡大複写倍率の場合を同様であり、詳細説明は省略す
る。
所定の移動量たけ、露光開始前にアパーチュアカード2
を移動せしむるのに支障のない位置にキャリッジ117
の基準位置が決められており、そのレジストレーション
調整装置a(第15図)による移動の態様は、f[lJ
の拡大複写倍率の場合を同様であり、詳細説明は省略す
る。
レジストレーション調整装置110
第15図は本実施例におけるレジストレーション調整装
置を示していて、キャリッジ11]の基準位置決め装置
9++6.pキャリッジ111の移動装置150とこれ
らをFull gn+する装置からなっている。
置を示していて、キャリッジ11]の基準位置決め装置
9++6.pキャリッジ111の移動装置150とこれ
らをFull gn+する装置からなっている。
移動量rfJ15゜
キトリッジ111は案内棒+B、++5に案内され矢印
IJPおよびDN方向に摺動移動可能に装着されている
。キャリッジ111の端部111bには、めねじを形成
された押し上げ部材152の一端+ 52bか当接し、
押し」こげ部材152のめねじは、案内棒112に対し
て回動r1f能であって、軸方向には”不動に嵌装され
たおねじ151に螺合されている。押し上げ部材]52
の一端には、腕132aが形成され、この腕152aに
形成された9ノ欠き穴752Cは、固定部材122に固
定された支+Ifl+55’に嵌合して、押し上げ部材
102が、おねし151の回動に従って矢印tJP−D
N方向(では移動するも、案内棒112の廻りの回動を
妨げている。押し上げ部材102は、パルスモータ−1
56により、モーター軸にねじ11・めされた南東15
5にかみ合い、おねし131の下端部に形成された歯車
154を介して、おねじ10]の回動に従って矢印tJ
P−DN方向に移動されるので、キャリッジ111も矢
印UP−DN方向に移動する。
IJPおよびDN方向に摺動移動可能に装着されている
。キャリッジ111の端部111bには、めねじを形成
された押し上げ部材152の一端+ 52bか当接し、
押し」こげ部材152のめねじは、案内棒112に対し
て回動r1f能であって、軸方向には”不動に嵌装され
たおねじ151に螺合されている。押し上げ部材]52
の一端には、腕132aが形成され、この腕152aに
形成された9ノ欠き穴752Cは、固定部材122に固
定された支+Ifl+55’に嵌合して、押し上げ部材
102が、おねし151の回動に従って矢印tJP−D
N方向(では移動するも、案内棒112の廻りの回動を
妨げている。押し上げ部材102は、パルスモータ−1
56により、モーター軸にねじ11・めされた南東15
5にかみ合い、おねし131の下端部に形成された歯車
154を介して、おねじ10]の回動に従って矢印tJ
P−DN方向に移動されるので、キャリッジ111も矢
印UP−DN方向に移動する。
基準位置決め装置116
キャリッジ111の一シiiN++aに当接する当接r
・117は、電気的不導体で形成され、導電体て゛形成
された摺動棒118の一端]18改に導電性ワッシャー
〕18dを挾んで゛螺着固定されている。摺動棒118
は、不導電性の摺動案内筒120に挿通さ才1、矢印u
p・DN方向に摺動口丁能に設けられており、導電性ワ
ッシャー118dと、導電性接続子1〕9との間に嵌装
された導電性バネ127により1、矢印IJP力向に常
詩f=J勢され、矢印up力方向移動は、摺動棒11B
に嵌着された11−め輪1]8Cか摺動棒案内筒125
に当接することにより制御]・されろ。摺動棒]1Bと
接続F’−119は、常に電気的に接続されている。摺
動案内筒125は、保持筒125に挿通さね、めねじが
形成された押え環124により保持筒125に嵌着固定
されている。
・117は、電気的不導体で形成され、導電体て゛形成
された摺動棒118の一端]18改に導電性ワッシャー
〕18dを挾んで゛螺着固定されている。摺動棒118
は、不導電性の摺動案内筒120に挿通さ才1、矢印u
p・DN方向に摺動口丁能に設けられており、導電性ワ
ッシャー118dと、導電性接続子1〕9との間に嵌装
された導電性バネ127により1、矢印IJP力向に常
詩f=J勢され、矢印up力方向移動は、摺動棒11B
に嵌着された11−め輪1]8Cか摺動棒案内筒125
に当接することにより制御]・されろ。摺動棒]1Bと
接続F’−119は、常に電気的に接続されている。摺
動案内筒125は、保持筒125に挿通さね、めねじが
形成された押え環124により保持筒125に嵌着固定
されている。
摺動棒118のDN方向の移動は、保持筒125の−端
に(g、;装された不導電性の絶縁筒129を、絶縁ワ
ソンヤー129&、導電性ナツト120c(Cより1呆
持筒125に電気的に絶縁されて装着さA15た導電性
接点棒120の一端12t:laに摺動体11Bの一端
118bか当1〆ずろことにより11j1面一されろ、
。導市、性の1y点棒120の一端120bには導電性
ナツト+20cと、導電性ナツト120dとの間f導電
性接続r121か導電′14゜バネ、128の伸長力に
より嵌装保持され、接続子121は、接点棒]20と常
に電気的て接続されている。保持筒125は、固定部材
122に螺合され、保持筒125の回転によりその位置
が矢印tJP−DN方向に(吸調節用能で゛あり、微調
節後はロックナツト126によりその位1t’l−fが
固定される。1※点俸120に当1x状態の摺動体11
8にその一端111aが当接して位置決めされたキャリ
ッジ111の位置か、キャリッジ1110基亭位置とな
る。
に(g、;装された不導電性の絶縁筒129を、絶縁ワ
ソンヤー129&、導電性ナツト120c(Cより1呆
持筒125に電気的に絶縁されて装着さA15た導電性
接点棒120の一端12t:laに摺動体11Bの一端
118bか当1〆ずろことにより11j1面一されろ、
。導市、性の1y点棒120の一端120bには導電性
ナツト+20cと、導電性ナツト120dとの間f導電
性接続r121か導電′14゜バネ、128の伸長力に
より嵌装保持され、接続子121は、接点棒]20と常
に電気的て接続されている。保持筒125は、固定部材
122に螺合され、保持筒125の回転によりその位置
が矢印tJP−DN方向に(吸調節用能で゛あり、微調
節後はロックナツト126によりその位1t’l−fが
固定される。1※点俸120に当1x状態の摺動体11
8にその一端111aが当接して位置決めされたキャリ
ッジ111の位置か、キャリッジ1110基亭位置とな
る。
第15図において、コピースタートスイッチ561(第
1図参照)の操作により、アパーチュアカーM 2が基
準位置に位置決めされたギヤリッジ111に給送され、
案内溝114とカート上部ガイl−115およびカード
後端ストッパー92と位置決めレバー9Bにより、キャ
リッジ111の所定の位(rfに位置決めされると、ア
パーチュアカ−1・2の先端部のjm過による第5検知
零了・970発生する伯壮により遅延回路を介してガラ
ス11着板95がバネ142(第16図)のf=J勢に
より回動移動してマイクロフィルム61を平面に圧着1
呆持した後、位[6決めレバー98が、ソレノイド99
への例勢により口3言1方向に回動しく第14図)アパ
ーチュアカード2の押++−:を解除する。
1図参照)の操作により、アパーチュアカーM 2が基
準位置に位置決めされたギヤリッジ111に給送され、
案内溝114とカート上部ガイl−115およびカード
後端ストッパー92と位置決めレバー9Bにより、キャ
リッジ111の所定の位(rfに位置決めされると、ア
パーチュアカ−1・2の先端部のjm過による第5検知
零了・970発生する伯壮により遅延回路を介してガラ
ス11着板95がバネ142(第16図)のf=J勢に
より回動移動してマイクロフィルム61を平面に圧着1
呆持した後、位[6決めレバー98が、ソレノイド99
への例勢により口3言1方向に回動しく第14図)アパ
ーチュアカード2の押++−:を解除する。
位置決めレバー9Bの抑圧解除信号と同期して、マイク
ロフィルム画像64の上端TSを、露光走査開始位置S
Sに移動せしめろため、キャリッジ111を矢印up力
方向移動させろための信ぢか、パルスモータ−106の
駆動制御回路圧加えられろ。
ロフィルム画像64の上端TSを、露光走査開始位置S
Sに移動せしめろため、キャリッジ111を矢印up力
方向移動させろための信ぢか、パルスモータ−106の
駆動制御回路圧加えられろ。
マイクロフィルム画像の上端TSと露光走査移動)位@
66との距離は、nl」述の如く、選択された拡大腹ず
倍率と、選択された複写用紙すイズとの組合−せrより
、あらかしめ決められた[直て゛あり、この[直に対応
するキャリッジ111の移動けをパルスモータ−156
に加えろパルス数に変換し、それぞれの組合せに対]I
L、したパルス数が基準パルス数としてFlirt o
11回路に設定されている。所定の駆動パルスカハルス
モl I 56に印加されキャリッジ111か矢印u
p力方向移動する様、歯車1鍾、]A5を介して、おf
p、U+5+か回動し、押−4−げ部材152が矢印I
JP方向VC移動することによりこれに当接するキャリ
ッジ111も矢印up力方向移動せしめられろ。キャリ
ッジ111のUP方向への移動にともないこれに当接し
ている摺動体118は、バネ1270f=J勢によりu
p力向に移動する。摺動体118のUP方向への移動に
より、その一端118bと接点棒の一端+20aが離間
し、接続f119と121とは牝1気的に不導通状聾1
111ちスイッチS W 1がOFF 才犬態どなろ。
66との距離は、nl」述の如く、選択された拡大腹ず
倍率と、選択された複写用紙すイズとの組合−せrより
、あらかしめ決められた[直て゛あり、この[直に対応
するキャリッジ111の移動けをパルスモータ−156
に加えろパルス数に変換し、それぞれの組合せに対]I
L、したパルス数が基準パルス数としてFlirt o
11回路に設定されている。所定の駆動パルスカハルス
モl I 56に印加されキャリッジ111か矢印u
p力方向移動する様、歯車1鍾、]A5を介して、おf
p、U+5+か回動し、押−4−げ部材152が矢印I
JP方向VC移動することによりこれに当接するキャリ
ッジ111も矢印up力方向移動せしめられろ。キャリ
ッジ111のUP方向への移動にともないこれに当接し
ている摺動体118は、バネ1270f=J勢によりu
p力向に移動する。摺動体118のUP方向への移動に
より、その一端118bと接点棒の一端+20aが離間
し、接続f119と121とは牝1気的に不導通状聾1
111ちスイッチS W 1がOFF 才犬態どなろ。
スイッチSV+’lのOFF信写0発生(持点を、パル
スモータ−106に印加する、所定の基準パルス数の計
数開始[1(?点とすること岡より、ff;制御V;詩
の比較回路により、ギヤリッジ]11を基準位置から所
定の露ゲC走1”E開りt1位置まて移動式せろことか
て゛きろ。この位17; においては、マイクロフィル
ム+rTii 像64 ノ4−. yHTSは露光走査
開始位置SSに達している。
スモータ−106に印加する、所定の基準パルス数の計
数開始[1(?点とすること岡より、ff;制御V;詩
の比較回路により、ギヤリッジ]11を基準位置から所
定の露ゲC走1”E開りt1位置まて移動式せろことか
て゛きろ。この位17; においては、マイクロフィル
ム+rTii 像64 ノ4−. yHTSは露光走査
開始位置SSに達している。
キャリッジ111を所定のボ杏開始位置まて移動せしむ
るためのパルスモーク156へのF)< utパルスの
印加か終了しプζ信5により、選4ツクされた蝮′ゲ用
紙の給送を開&rtする信号が発せられ、この子1.づ
″から所定の遅延回路を介して露光】1ユ査開好iのイ
11弼が発せられる。
るためのパルスモーク156へのF)< utパルスの
印加か終了しプζ信5により、選4ツクされた蝮′ゲ用
紙の給送を開&rtする信号が発せられ、この子1.づ
″から所定の遅延回路を介して露光】1ユ査開好iのイ
11弼が発せられる。
露光走査移動
第181図に示すθ11<、主駆動モーター505によ
り、スフロクソl−504、チェノろ05.スプロケッ
ト502を介して、回転駆動されイ〕l・ラム+lfl
5L)I KねL+Jめされた変速駆動ツー監506
.5L17.508 K J:す、それぞれベノ叫50
9,510,511を介して選4暑れた拡大腹ゲイi’
94zに対応する速σで回転駆動される変速プーリー5
12,516,514の回転は、′亀?心クラッチ51
5または同517またはワンウェイクラッチ515か選
JRされた拡大複写二倍率に対1心して作動することて
より、変速被動軸51Bを回転させる。
り、スフロクソl−504、チェノろ05.スプロケッ
ト502を介して、回転駆動されイ〕l・ラム+lfl
5L)I KねL+Jめされた変速駆動ツー監506
.5L17.508 K J:す、それぞれベノ叫50
9,510,511を介して選4暑れた拡大腹ゲイi’
94zに対応する速σで回転駆動される変速プーリー5
12,516,514の回転は、′亀?心クラッチ51
5または同517またはワンウェイクラッチ515か選
JRされた拡大複写二倍率に対1心して作動することて
より、変速被動軸51Bを回転させる。
トシムhl+5o+の回動により変速被動ht15+3
は、ワンウェイクラッチ515の係合により拡犬腹′す
′(l’9生のの最高イ)(率Vこ幻1)L\する速さ
て回転駆動きれており、市、磁クラッチ5]ろかf=J
勢さねイ)ときは、拡犬腹′ターイ)いt中σ−ゾ最低
イ)〜率に対応する速さて、また、電磁クラッチろ]7
かf、l勢されろときは、拡犬蝮写イ)′1件・中の前
記イ)ζ生息外のイ)η率に体t lj:ずろj山さて
そλ(それ回転駆動さねろ。
は、ワンウェイクラッチ515の係合により拡犬腹′す
′(l’9生のの最高イ)(率Vこ幻1)L\する速さ
て回転駆動きれており、市、磁クラッチ5]ろかf=J
勢さねイ)ときは、拡犬腹′ターイ)いt中σ−ゾ最低
イ)〜率に対応する速さて、また、電磁クラッチろ]7
かf、l勢されろときは、拡犬蝮写イ)′1件・中の前
記イ)ζ生息外のイ)η率に体t lj:ずろj山さて
そλ(それ回転駆動さねろ。
不実施例にお・いて、変速被動軸518は、ワンウェイ
クラ、チ515の係合により回転駆動されろときは、拡
大複写(+’7率20xに、電磁クラッチ317のf−
1勢Vこより回動式J1ろときは、腹γj’ 4:いl
+z+、5χに、iti、磁クラッチろ+5により回動
されろときは、複写fr’r ”r<1o×にそれぞれ
対1+j、しだ速さて回動されろ様になっている。選4
ツクきれた拡犬腹ず倍率に対応したj由さて回転すく)
変速被動軸51Bにねし+めされたプーリ519は、ベ
ルl−520を介してブーIJ−521を回転させろ。
クラ、チ515の係合により回転駆動されろときは、拡
大複写(+’7率20xに、電磁クラッチ317のf−
1勢Vこより回動式J1ろときは、腹γj’ 4:いl
+z+、5χに、iti、磁クラッチろ+5により回動
されろときは、複写fr’r ”r<1o×にそれぞれ
対1+j、しだ速さて回動されろ様になっている。選4
ツクきれた拡犬腹ず倍率に対応したj由さて回転すく)
変速被動軸51Bにねし+めされたプーリ519は、ベ
ルl−520を介してブーIJ−521を回転させろ。
電磁クラッチ522の作動によりブー’) 521と
一体的に回転するキャリッジ駆動軸182には、プーリ
7+71かねし■1めされている。第17図に示すη1
1<、ブーIJ−171の外周には、スチールベルl−
172の一端が巻回されて、その端部175かプーリー
171のノ4側にねLl[め訟れ、他つ1′1j]76
は、IJP−DI、1方向に移動調節i’if能に取(
=Iけられた軸+78aにより、回動自在に支承された
案内ローラー178を半回してギヤリノ7]11の側面
]11aにねし1[・めきれてぃイ、。プーリー171
の他の(則には、スチールベルl−174の−!/、l
ijかプーリー171の外周に巻回されて、その端部1
73か’(v U rl・めされている。
一体的に回転するキャリッジ駆動軸182には、プーリ
7+71かねし■1めされている。第17図に示すη1
1<、ブーIJ−171の外周には、スチールベルl−
172の一端が巻回されて、その端部175かプーリー
171のノ4側にねLl[め訟れ、他つ1′1j]76
は、IJP−DI、1方向に移動調節i’if能に取(
=Iけられた軸+78aにより、回動自在に支承された
案内ローラー178を半回してギヤリノ7]11の側面
]11aにねし1[・めきれてぃイ、。プーリー171
の他の(則には、スチールベルl−174の−!/、l
ijかプーリー171の外周に巻回されて、その端部1
73か’(v U rl・めされている。
スチールベルト174の他端177は、固定部材に設け
られた軸]79aにより回動自在に支承された案内ロー
ラー1/9を半回してキャリッジ]11の(lIII而
11面eにねし止めされている。スチールへルト]72
゜174は、一定の張力を保つ様に輔178aの位i6
fかtlP−DN方向に移動3+H節されて固定部材に
取f=Jけられている。
られた軸]79aにより回動自在に支承された案内ロー
ラー1/9を半回してキャリッジ]11の(lIII而
11面eにねし止めされている。スチールへルト]72
゜174は、一定の張力を保つ様に輔178aの位i6
fかtlP−DN方向に移動3+H節されて固定部材に
取f=Jけられている。
前述の如く、キャリッジ111に給送位置決めされ、レ
ジストレーション調整装置(第15図)にJ二り、アパ
ーチュアカード2が所定の露光開始位置に位置決めされ
た信号にJ−リ、選択された例えば複写用紙45を給送
開始する信号から遅延回路な介して発せられろ走査開始
イ1)号により、キャリッジ1110走査移動が開始さ
れ、同時にロータリーソレノイド100の同勢によりシ
ャンク−19が回動して、投影光束22の遮蔽をIW除
する。
ジストレーション調整装置(第15図)にJ二り、アパ
ーチュアカード2が所定の露光開始位置に位置決めされ
た信号にJ−リ、選択された例えば複写用紙45を給送
開始する信号から遅延回路な介して発せられろ走査開始
イ1)号により、キャリッジ1110走査移動が開始さ
れ、同時にロータリーソレノイド100の同勢によりシ
ャンク−19が回動して、投影光束22の遮蔽をIW除
する。
例えば、拡大腹′ゲ倍率に+ 4.5xを選択した詩は
、電磁クラッチ517と同522がイ・4勢されて、プ
ーリー171か倍+1<14.s”に対応した速さで第
17図の矢印方向+411ち反時泪方向に回動する。ブ
ー1)−171にその!7:!j部175をねしrl−
めされたスチールベルト172は、ブーIJ−171の
反時計方向の回動により、その外周に巻きつけられ、キ
ャリッジ111をup力方向所定の速度て゛移動せしめ
てマイクロフィルム画像64を露光走査移動させる。ス
チールベルト174は、ブーl)−+7+の反時泪方向
への回動によりスチールベルl−+72の移動速度と等
しい速さでキャリッジ111のup力方向移動と其に移
動する。
、電磁クラッチ517と同522がイ・4勢されて、プ
ーリー171か倍+1<14.s”に対応した速さで第
17図の矢印方向+411ち反時泪方向に回動する。ブ
ー1)−171にその!7:!j部175をねしrl−
めされたスチールベルト172は、ブーIJ−171の
反時計方向の回動により、その外周に巻きつけられ、キ
ャリッジ111をup力方向所定の速度て゛移動せしめ
てマイクロフィルム画像64を露光走査移動させる。ス
チールベルト174は、ブーl)−+7+の反時泪方向
への回動によりスチールベルl−+72の移動速度と等
しい速さでキャリッジ111のup力方向移動と其に移
動する。
選JRされた複写用紙が前述の如く、給紙装!i¥42
により給送さね、その先端が検知孝子51を通過する(
j?号により、その先端からの給送長さの話数が開始さ
れ所定の話数饋に達したときカッター50の作動((よ
り腹ず用紙か選択されたヤイズの所定の長ζに切断σれ
ろが、カックー50の作動伝叶から遅延回路を介してギ
ヤリッジ1110ホ杏移動を終了させる信号か発せられ
、この信どにより、電磁クラッチ517と同口22か減
勢され、キャリッジ111は自重または図示しないバネ
のf−J勢により矢1”:1jDN方向に移動する。ま
たキャリッジ111の7i2杏移動終了信号と同期して
、ロータリーソレノイド10日が減勢され/ヤシター1
9か閉[[・態位となり、同時に1′!(イ明装置4の
光源う/プ5も消月する。また、この走査移動終了信5
により、ソレノイド141.155およびエジェクトモ
ーターろ44か(=J勢されて、当該アパーチュアカー
トがギヤリッジ111かもカーl・スタッカー+62f
/i:排出されイ)。
により給送さね、その先端が検知孝子51を通過する(
j?号により、その先端からの給送長さの話数が開始さ
れ所定の話数饋に達したときカッター50の作動((よ
り腹ず用紙か選択されたヤイズの所定の長ζに切断σれ
ろが、カックー50の作動伝叶から遅延回路を介してギ
ヤリッジ1110ホ杏移動を終了させる信号か発せられ
、この信どにより、電磁クラッチ517と同口22か減
勢され、キャリッジ111は自重または図示しないバネ
のf−J勢により矢1”:1jDN方向に移動する。ま
たキャリッジ111の7i2杏移動終了信号と同期して
、ロータリーソレノイド10日が減勢され/ヤシター1
9か閉[[・態位となり、同時に1′!(イ明装置4の
光源う/プ5も消月する。また、この走査移動終了信5
により、ソレノイド141.155およびエジェクトモ
ーターろ44か(=J勢されて、当該アパーチュアカー
トがギヤリッジ111かもカーl・スタッカー+62f
/i:排出されイ)。
キャリッジ1110走査移動終了信号((より、第15
図に示す移ω;装置150のお・ねし151か押し−1
げ部材152をDN方向に移動せしむろ向きに回動する
様、パルスモータ−156に駆動パルスがl”:II
加8 、tt、押し上げ部材102か走査終了後DN方
向に移動してきたキャリッジ11]と一端+52b K
て当接し/こ状朝て矢印DN方向に移動する。キャリッ
ジ111のDN方向への移動により、基準位V1決め装
置116の摺動棒118は、その一端に螺着された当接
子117のAヤリフジ111の一端111aとの当接に
より、DN方向にバネ127に抗して移動せしめられ、
摺動棒の一端118bが接点棒の一端120aに当接す
ることにより、スイッチSW1がON状態になる。スイ
ッチSWI (II”)ON (M ’Fにより、パル
スモータ−1ろ6への駆動パルス印加が停tl・され、
押し+げ部材152は、DN方向への移動が制御され、
キャリッジ111は、1′g点俸120とこれに当接す
る摺動棒11B及び当接f−+17を介してその位置が
基準位ii”rにもン’、 [’l’?決めされろ。
図に示す移ω;装置150のお・ねし151か押し−1
げ部材152をDN方向に移動せしむろ向きに回動する
様、パルスモータ−156に駆動パルスがl”:II
加8 、tt、押し上げ部材102か走査終了後DN方
向に移動してきたキャリッジ11]と一端+52b K
て当接し/こ状朝て矢印DN方向に移動する。キャリッ
ジ111のDN方向への移動により、基準位V1決め装
置116の摺動棒118は、その一端に螺着された当接
子117のAヤリフジ111の一端111aとの当接に
より、DN方向にバネ127に抗して移動せしめられ、
摺動棒の一端118bが接点棒の一端120aに当接す
ることにより、スイッチSW1がON状態になる。スイ
ッチSWI (II”)ON (M ’Fにより、パル
スモータ−1ろ6への駆動パルス印加が停tl・され、
押し+げ部材152は、DN方向への移動が制御され、
キャリッジ111は、1′g点俸120とこれに当接す
る摺動棒11B及び当接f−+17を介してその位置が
基準位ii”rにもン’、 [’l’?決めされろ。
この基準位置においては、カートポツパー82(第14
図)に後続のアパーチュアカード2a、 2bがあり、
これが順次継続して給送される様選択制御されていると
きは、笛16図のルノイt−14+は、f、]勢された
ま\て゛、ガラス圧着板95はアパーチュアカート給送
を妨げない位置に回避した状態であり、また、ソレノイ
ド99は、減勢され、カード位置決めレバー98はバネ
98a(7’)(;J勢により復帰しており、前述の如
く後続のアバーチュア力−トハは、スイッチsw1のO
NN作動上るキャ°リンジ111の基準位置復帰の信号
により、給送を開始づね、キャリッジ111に位置決め
された後、ソレノイド141か減勢づれ、ガラス圧着板
95.95atCよりマイクロフィルム61が圧着保持
されると、IIfびレジストレーション調整作動以降の
作動か順次くり返される。
図)に後続のアパーチュアカード2a、 2bがあり、
これが順次継続して給送される様選択制御されていると
きは、笛16図のルノイt−14+は、f、]勢された
ま\て゛、ガラス圧着板95はアパーチュアカート給送
を妨げない位置に回避した状態であり、また、ソレノイ
ド99は、減勢され、カード位置決めレバー98はバネ
98a(7’)(;J勢により復帰しており、前述の如
く後続のアバーチュア力−トハは、スイッチsw1のO
NN作動上るキャ°リンジ111の基準位置復帰の信号
により、給送を開始づね、キャリッジ111に位置決め
された後、ソレノイド141か減勢づれ、ガラス圧着板
95.95atCよりマイクロフィルム61が圧着保持
されると、IIfびレジストレーション調整作動以降の
作動か順次くり返される。
)J−1−ポツパー82に後続アパーチュアカー1・2
a、2bがないことを卯、5検知軍子84が検知した後
は、その検知信号とスイッチSWIによるギヤリッジ1
1基準位置復帰復シイtlの信号とにより、j1711
副回路がソレノイドい41を減勢し、ガラス圧着板9
ろかバネ142のf1勢により閉11状態に戻る。
a、2bがないことを卯、5検知軍子84が検知した後
は、その検知信号とスイッチSWIによるギヤリッジ1
1基準位置復帰復シイtlの信号とにより、j1711
副回路がソレノイドい41を減勢し、ガラス圧着板9
ろかバネ142のf1勢により閉11状態に戻る。
投影倍率変換装@ 200
第19図は、本実施例における変倍拡犬腹Tに用いられ
る投影倍率変換装置200の正面図を示し、第21図は
、第19図を矢印方向に見たsl/面図を示している。
る投影倍率変換装置200の正面図を示し、第21図は
、第19図を矢印方向に見たsl/面図を示している。
第19図および第21図において、タレット板11には
、右側に拡大腹η′倍率10x川の投影し7ズ9が、中
央部に14.5x用の投影レンズ8か、左側に20X川
の投影レンズ10が支持腕227,228に固定きれた
支軸226の中心から等距離の位(ft K、それぞれ
放射状に配置されねし込みマウントで螺着されている。
、右側に拡大腹η′倍率10x川の投影し7ズ9が、中
央部に14.5x用の投影レンズ8か、左側に20X川
の投影レンズ10が支持腕227,228に固定きれた
支軸226の中心から等距離の位(ft K、それぞれ
放射状に配置されねし込みマウントで螺着されている。
タレット板11は、支軸226に対し、回動・摺動用能
に嵌装支持された管軸218か、その回動中心部に形成
さね、投影光軸方向については、押圧バネ225のf=
J勢により管軸の’J:ia部に形成されたフランジ2
21〕に設けられたねし穴に螺装された合焦ねし22]
か係市コロ222の外周に当接することにより位116
決めされ、同動方向については、拡大複写イ)(率14
.5×のときは偏心軸255により回動自在に支承され
た抑圧ビバ−255の一※:M l/こIIl+2s2
にまり回動自在に支承されたコロ251がバネ257の
f」勢によりタレy l・板11の外周部に爬けられた
■形溝241に係合することにより位置決めされ、拡大
複写倍率10xのときは、第24図に示すごとくV形1
1q245の斜面2471aがコロ251と当接しタレ
ット板11が反詩話方向に回動イク]勢されるに対し、
タレット板11の一端部の当接面244か固定部材12
2にねし11・めされた係11ブロック246の突出部
246aに螺装された位[it決めねじ247に当接す
ることによりその位置か1呆持これろ。
に嵌装支持された管軸218か、その回動中心部に形成
さね、投影光軸方向については、押圧バネ225のf=
J勢により管軸の’J:ia部に形成されたフランジ2
21〕に設けられたねし穴に螺装された合焦ねし22]
か係市コロ222の外周に当接することにより位116
決めされ、同動方向については、拡大複写イ)(率14
.5×のときは偏心軸255により回動自在に支承され
た抑圧ビバ−255の一※:M l/こIIl+2s2
にまり回動自在に支承されたコロ251がバネ257の
f」勢によりタレy l・板11の外周部に爬けられた
■形溝241に係合することにより位置決めされ、拡大
複写倍率10xのときは、第24図に示すごとくV形1
1q245の斜面2471aがコロ251と当接しタレ
ット板11が反詩話方向に回動イク]勢されるに対し、
タレット板11の一端部の当接面244か固定部材12
2にねし11・めされた係11ブロック246の突出部
246aに螺装された位[it決めねじ247に当接す
ることによりその位置か1呆持これろ。
拡大複写倍率が20×のときは、第25図に示すごとく
、■形溝242の斜ff1j242aがコロ251と当
接し、タレy l、板11か時言1方向に回動f=1勢
されるに対し、タレット板11の他端部の当接面245
か係11−ブロックσ)突出部246aに螺装された位
置決めねU249に当接することにより位置決めされ、
客々の拡大イ)ζ率に選択位(社)決めてれたときは、
当該拡大投影レンズの光軸中心は所定の光路中心と一致
せしめC)れろ。
、■形溝242の斜ff1j242aがコロ251と当
接し、タレy l、板11か時言1方向に回動f=1勢
されるに対し、タレット板11の他端部の当接面245
か係11−ブロックσ)突出部246aに螺装された位
置決めねU249に当接することにより位置決めされ、
客々の拡大イ)ζ率に選択位(社)決めてれたときは、
当該拡大投影レンズの光軸中心は所定の光路中心と一致
せしめC)れろ。
複数の拡大投影レンズの変換装置tの作動態様を第19
図、第21図、第25図、第24図、第25図を参照し
て説明ずろ。第19図に示す!ul+ < 、 イア:
τ率14.5×時の状態から、拡大複写倍率選択キー5
42の操作により拡大倍率か10xに選定きねると、変
速機202の出力軸20口か反時計方向に回動する様駆
動モーター201が(=J勢されろ。出力hl: 2o
ろの回動は、この軸にねしf[・めされた歯車204に
より歯車205を詩話方向に回動せしめる。駆動モータ
ー201の回動方向の指令は、タレ7+−板11の管軸
2181に形成きれた歯車2]9とかみ合い、軸215
にねし■1・めされた歯車212とねしIIめにより軸
215と共に1体的に回動する位置化けカム214およ
び215と、これに対応するマイクロスイッチ216お
よび217の作動状態により、タレット板11の現状の
態位をマイクロスイッチ2+6.2’+7の作動状態で
;till D’J回路に信号として印加さねているの
て゛、選択された拡大倍率選定信号との比較fより、時
計方向または反時泪力向の区別が自動的になされろ様に
なっている。第21図に示す如く、両車2050回動は
、電磁クラッチ207へのf=J勢により、軸206に
伝達され、この軸にねじ11・めされた歯車20Bと軸
2+1 vc支承された歯車210を介して、軸215
にねじ11・めされた歯車212か回動し、これとかみ
合一う爾IL2+9か反時泪方向(第19図)に回動せ
しめられ、タレット板]1は、その外周の■形溝口41
に係合しているコロ251をその溝から押し出ずη]1
く押圧レバー255を支軸255c (第25図)の回
りに第19図において断言i力向に同動せしめ、押圧レ
ノ・−の一端255bが破線で示す態位となって、マイ
クロスイッチ256を作動せしめた状態とプfす、史に
V形溝245rコロ251か係合する態位では、押I(
・ニレバー255がバネ257のf=J勢により回動し
、タレット板11の当接面244か位置決めねし247
に当接する状態でコロ251か■形溝240の斜面24
3a圧当接してタレット板1]を反断言1方向に回動ぜ
しむル様11i1+ <ので、タレット板11はその回
動力向について位置決めされろ。寸なコロ251θ)■
形7ftp、 245への突入により、抑圧レバーの一
端255bによるマイクロスイッチ256の作動が解か
れ、このoFF(p。
図、第21図、第25図、第24図、第25図を参照し
て説明ずろ。第19図に示す!ul+ < 、 イア:
τ率14.5×時の状態から、拡大複写倍率選択キー5
42の操作により拡大倍率か10xに選定きねると、変
速機202の出力軸20口か反時計方向に回動する様駆
動モーター201が(=J勢されろ。出力hl: 2o
ろの回動は、この軸にねしf[・めされた歯車204に
より歯車205を詩話方向に回動せしめる。駆動モータ
ー201の回動方向の指令は、タレ7+−板11の管軸
2181に形成きれた歯車2]9とかみ合い、軸215
にねし■1・めされた歯車212とねしIIめにより軸
215と共に1体的に回動する位置化けカム214およ
び215と、これに対応するマイクロスイッチ216お
よび217の作動状態により、タレット板11の現状の
態位をマイクロスイッチ2+6.2’+7の作動状態で
;till D’J回路に信号として印加さねているの
て゛、選択された拡大倍率選定信号との比較fより、時
計方向または反時泪力向の区別が自動的になされろ様に
なっている。第21図に示す如く、両車2050回動は
、電磁クラッチ207へのf=J勢により、軸206に
伝達され、この軸にねじ11・めされた歯車20Bと軸
2+1 vc支承された歯車210を介して、軸215
にねじ11・めされた歯車212か回動し、これとかみ
合一う爾IL2+9か反時泪方向(第19図)に回動せ
しめられ、タレット板]1は、その外周の■形溝口41
に係合しているコロ251をその溝から押し出ずη]1
く押圧レバー255を支軸255c (第25図)の回
りに第19図において断言i力向に同動せしめ、押圧レ
ノ・−の一端255bが破線で示す態位となって、マイ
クロスイッチ256を作動せしめた状態とプfす、史に
V形溝245rコロ251か係合する態位では、押I(
・ニレバー255がバネ257のf=J勢により回動し
、タレット板11の当接面244か位置決めねし247
に当接する状態でコロ251か■形溝240の斜面24
3a圧当接してタレット板1]を反断言1方向に回動ぜ
しむル様11i1+ <ので、タレット板11はその回
動力向について位置決めされろ。寸なコロ251θ)■
形7ftp、 245への突入により、抑圧レバーの一
端255bによるマイクロスイッチ256の作動が解か
れ、このoFF(p。
号により、電磁クラッチ207および駆動モーター20
1か減勢されタレット板110回動駆動が断たれる。
1か減勢されタレット板110回動駆動が断たれる。
この状態においては、第24図に示す如く、位置信号カ
ム214がマイクロスイッチ216をONに作動せしめ
た態位となり、タレット板11が拡大倍率lOxの位[
¥1゛に変位している信乞を旧例回路に送る。
ム214がマイクロスイッチ216をONに作動せしめ
た態位となり、タレット板11が拡大倍率lOxの位[
¥1゛に変位している信乞を旧例回路に送る。
バネ257F)(4勢と、:1ml 0251の斜iT
+i 245a ヘの当接eこより、反時出方向に回動
fJ勢さA1ているタレット板11は、その当接面24
4に当1妾する位(17決めねじ247の進退により、
投影し/ズ9の光軸か所定の光路中心と一致する様微調
整され、位置決めねし247はII・めねし248てロ
ックされる。
+i 245a ヘの当接eこより、反時出方向に回動
fJ勢さA1ているタレット板11は、その当接面24
4に当1妾する位(17決めねじ247の進退により、
投影し/ズ9の光軸か所定の光路中心と一致する様微調
整され、位置決めねし247はII・めねし248てロ
ックされる。
次に、タレット板11が拡大倍率10xの位置から+4
.5”の位置に戻る態様を説明する。
.5”の位置に戻る態様を説明する。
拡大腹ずイ)ζ十選択キー542の操作により拡大倍率
が+ 4.5xに選定せしめられろと、タレット板11
を時泪方向に回動せしむる様駆動モーター201、電磁
クラッチ207がf]勢されZ。この場合も、駆動モー
ター201の回動力向の指令は、 +)il述のη]1
く、マイクロスインチ216.2Rの作動状態(この場
合はマイクロスインチ216がON、同217か0FF
)の信号により自動的に制御される。タレット板11の
断言1方向への回動により、コロ251は■形溝245
から押し出され、抑圧レバー255か時計方向に回動し
、その一端255bがマイクロスイッチ256を01.
IK作動せしめ、タレット板11の■形溝241にコロ
251がバネ257のf=J勢により係合する状態で、
抑圧レバーの一端2ssbによるマイクロスイッチ25
6作動かOFFとなり、駆動モーター2L11、正。
が+ 4.5xに選定せしめられろと、タレット板11
を時泪方向に回動せしむる様駆動モーター201、電磁
クラッチ207がf]勢されZ。この場合も、駆動モー
ター201の回動力向の指令は、 +)il述のη]1
く、マイクロスインチ216.2Rの作動状態(この場
合はマイクロスインチ216がON、同217か0FF
)の信号により自動的に制御される。タレット板11の
断言1方向への回動により、コロ251は■形溝245
から押し出され、抑圧レバー255か時計方向に回動し
、その一端255bがマイクロスイッチ256を01.
IK作動せしめ、タレット板11の■形溝241にコロ
251がバネ257のf=J勢により係合する状態で、
抑圧レバーの一端2ssbによるマイクロスイッチ25
6作動かOFFとなり、駆動モーター2L11、正。
磁クラッチ207か減勢されろ。この状態において、コ
ロ25]は、■形溝241の左右の斜面にその外周が当
接し、タレット板11をその回動方向にお゛いて、位置
決めしている。
ロ25]は、■形溝241の左右の斜面にその外周が当
接し、タレット板11をその回動方向にお゛いて、位置
決めしている。
第25図において、コロ251の支軸252を支承する
押圧レバー255は、その他端部において、支柱122
b、+22cに固定された不動部9+22aに[[)1
動曲■能て嵌装された偏心軸255 Vc対し偏心して
形成びれた支軸255cに回動可能に装着され、不動部
材122aに螺着されたビン258にその一シ11.1
を支持さλ)、(11も端を抑圧レバーの一端255a
に係合するバネ257により反断言1力向に回動f」勢
さi+ている(第19図参照)。
押圧レバー255は、その他端部において、支柱122
b、+22cに固定された不動部9+22aに[[)1
動曲■能て嵌装された偏心軸255 Vc対し偏心して
形成びれた支軸255cに回動可能に装着され、不動部
材122aに螺着されたビン258にその一シ11.1
を支持さλ)、(11も端を抑圧レバーの一端255a
に係合するバネ257により反断言1力向に回動f」勢
さi+ている(第19図参照)。
偏心軸255を段軸255aを軸として回動せしむるこ
とにより、押圧レバー255の回動中心か支411+2
55Cの段輔25外に対する偏心■1の2倍の;14を
矢r:lI R1,、ノi lr+Iに移動せしめられ
るのて、投影レンズ8の左軸を所定のゲ[′7路中心に
一致せしも・ろ様クレット板11か回動微調整芒れ、支
軸255Cの基部に形成さAIたおねし255bに螺合
する−)−ソト254で、偏心ili+11255を不
動部材]22aに締結ずく)ことによりグ輔255cの
位置が固定されろ。
とにより、押圧レバー255の回動中心か支411+2
55Cの段輔25外に対する偏心■1の2倍の;14を
矢r:lI R1,、ノi lr+Iに移動せしめられ
るのて、投影レンズ8の左軸を所定のゲ[′7路中心に
一致せしも・ろ様クレット板11か回動微調整芒れ、支
軸255Cの基部に形成さAIたおねし255bに螺合
する−)−ソト254で、偏心ili+11255を不
動部材]22aに締結ずく)ことによりグ輔255cの
位置が固定されろ。
この状態においては、前述のttl[< 、位瞠伝りカ
ム214.215は、マイクロスイッチ2+6,217
をOFF状態に作動せしめており、制御回路には、タレ
ノ[・板11か投影倍率14.5xの位[i”iにあろ
旨の信号をljえている。
ム214.215は、マイクロスイッチ2+6,217
をOFF状態に作動せしめており、制御回路には、タレ
ノ[・板11か投影倍率14.5xの位[i”iにあろ
旨の信号をljえている。
次に、拡大倍率+ 4.5×から20 Xに変換ずろ場
合のタレット板11の回動の態様を説明する。
合のタレット板11の回動の態様を説明する。
拡大腹V イ:η率20xの選JRギー542Cか操作
されると、タレット板1]か時計方向に回動する様駆動
モーター201、電磁クラッチ207かf=J勢される
。駆動モーター2010回動力向は、前述の如く、マイ
クロスイッチ2+6,217の作動状態(この場合はマ
イクロスイッチ216..2+7ともにOFF )の信
号と、拡大イ8率選択キー542の指令伝りとにより自
動的にFri制御されろ。
されると、タレット板1]か時計方向に回動する様駆動
モーター201、電磁クラッチ207かf=J勢される
。駆動モーター2010回動力向は、前述の如く、マイ
クロスイッチ2+6,217の作動状態(この場合はマ
イクロスイッチ216..2+7ともにOFF )の信
号と、拡大イ8率選択キー542の指令伝りとにより自
動的にFri制御されろ。
タレ、1・板1]の詩31方向への回動により:102
51カタレノト板11ノ外周++a VrC当1xシ、
史に■形溝242に係合ずろ態位0)ときタレット板口
の当接l]′1i245が缶了を決めねじ249に当1
γし、また、コロ251か■形溝242の斜゛面242
2Lに当接してタレット板11を時計方向に回動1せし
むろ様働くことにより、タレット板]1が位[4−決め
σれろ。コロ251の■月影溝への突入により押1]:
、レバーの一端255bは、マイクロスイッチ256を
OFF状態に作動せしめ、このOFF借りにより駆動モ
ーター2 II I 713’、磁クラッチ207か減
勢されタレノI−板]1の回!III+駆す1は断たれ
ろ。この状態においては、第25図に示すごとく、位1
を信υ・ノノム215かマイクロスイッチ217をON
に作動せしめた態位となり、タレット板11が拡大倍率
20×の位置に変位している伯とを制衛回路に送る。
51カタレノト板11ノ外周++a VrC当1xシ、
史に■形溝242に係合ずろ態位0)ときタレット板口
の当接l]′1i245が缶了を決めねじ249に当1
γし、また、コロ251か■形溝242の斜゛面242
2Lに当接してタレット板11を時計方向に回動1せし
むろ様働くことにより、タレット板]1が位[4−決め
σれろ。コロ251の■月影溝への突入により押1]:
、レバーの一端255bは、マイクロスイッチ256を
OFF状態に作動せしめ、このOFF借りにより駆動モ
ーター2 II I 713’、磁クラッチ207か減
勢されタレノI−板]1の回!III+駆す1は断たれ
ろ。この状態においては、第25図に示すごとく、位1
を信υ・ノノム215かマイクロスイッチ217をON
に作動せしめた態位となり、タレット板11が拡大倍率
20×の位置に変位している伯とを制衛回路に送る。
バネ257+7)(;J勢とコo25+の宥1由j 2
42a ヘの当IZにより、時計方向に回動fζ」勢さ
れているタレット板11(声、その当接面245に当接
する位[tt決めねし249のイ「:退により、投影レ
ンズ1Gの光軸が所定の光路中心と一致す;L、)様そ
の回動方向に微調整され、位]どt決めねL249は]
)めねU 250てロックされろ。
42a ヘの当IZにより、時計方向に回動fζ」勢さ
れているタレット板11(声、その当接面245に当接
する位[tt決めねし249のイ「:退により、投影レ
ンズ1Gの光軸が所定の光路中心と一致す;L、)様そ
の回動方向に微調整され、位]どt決めねL249は]
)めねU 250てロックされろ。
次に、タレyl・板11が拡大イ)1率20XからIo
xへの回動の様態を説明ずイ)。
xへの回動の様態を説明ずイ)。
拡大停梓′10xの選択キー542aか操作されろと、
位置イア?壮用のマイクロスイッチ2+6.2’+7の
作動状態(この場合はマイクロスイッチ216かOFF
、同217かON )のイ、テ壮と、選択拡大イ)<率
の指令信υとにより、駆動モーター2θ1は、所定の方
向に回動し、同時に電磁クラッチ207もイ・1勢され
タレット板1]は反面、11方向に回動ぜしめらねる。
位置イア?壮用のマイクロスイッチ2+6.2’+7の
作動状態(この場合はマイクロスイッチ216かOFF
、同217かON )のイ、テ壮と、選択拡大イ)<率
の指令信υとにより、駆動モーター2θ1は、所定の方
向に回動し、同時に電磁クラッチ207もイ・1勢され
タレット板1]は反面、11方向に回動ぜしめらねる。
コロ251かV形溝241に−1−l突入し、押圧レバ
ー255の反It!r ;i1方向への回動により、マ
イクロスイッチ256か−II!JoFFの状態になる
が、この時点ではイs′1閘信乙用マイクロスイッチ2
16,217かともにOFFの状態てあイ)ため、制御
回路により駆動モーター201、電磁クラッチ207の
減勢信号は発せられず、タレット板11は史に反詩話方
向に回動せしめられ、位置イ言号カム214がマイクロ
スイッチ216をONに作動せしめた状態で、コロ25
1が■形溝24′)に突入し、マイクロスイッチ256
がOFFの状態に(’+動せしめられた時点で、駆動モ
ーター201、電磁クラッチ207が減勢され、タレッ
ト板11は前述の如く、コロ251の斜面245aへの
当接による作用と、当接面244の位置決めねし247
への当接により所定の位置((位置決めされろ。
ー255の反It!r ;i1方向への回動により、マ
イクロスイッチ256か−II!JoFFの状態になる
が、この時点ではイs′1閘信乙用マイクロスイッチ2
16,217かともにOFFの状態てあイ)ため、制御
回路により駆動モーター201、電磁クラッチ207の
減勢信号は発せられず、タレット板11は史に反詩話方
向に回動せしめられ、位置イ言号カム214がマイクロ
スイッチ216をONに作動せしめた状態で、コロ25
1が■形溝24′)に突入し、マイクロスイッチ256
がOFFの状態に(’+動せしめられた時点で、駆動モ
ーター201、電磁クラッチ207が減勢され、タレッ
ト板11は前述の如く、コロ251の斜面245aへの
当接による作用と、当接面244の位置決めねし247
への当接により所定の位置((位置決めされろ。
タレット板11が拡大倍率10xから20×へ回動位同
法めされろ様態は、l′JtJ述と同様の作動により缶
同法め制御されるのて゛詳細説明は省略する。
法めされろ様態は、l′JtJ述と同様の作動により缶
同法め制御されるのて゛詳細説明は省略する。
ス リ ] ト 制怜i装]ンτ 25前述の!1fl
l <、各投影倍率におけイ)感光体ドラム51への露
光けが、′J1′7源ランプ5の同L[!II Z)さ
即ち光源ランプ5への等しい印加電[EC’)もとて等
しくなろηIIく5スリット制傷1装置23の作動によ
り各投影倍率におけろ感光体l・ラム十の露光領域か!
17!I御さλする。第5図は、スリット制御装置25
の投影光束方向即ち第20図の矢印■方向に見た一部断
面図である。第6図は、第5図r示すクリックカム61
5、ツメロアーm1口612、マイクロスイッチ61s
yjとの1矢視図を示していて、第7図は、第5図に示
す位置イ11壮カム6+6,617、マイクロスイッチ
619.620の関係を示すII −n線断面矢視1図
で゛ある。
l <、各投影倍率におけイ)感光体ドラム51への露
光けが、′J1′7源ランプ5の同L[!II Z)さ
即ち光源ランプ5への等しい印加電[EC’)もとて等
しくなろηIIく5スリット制傷1装置23の作動によ
り各投影倍率におけろ感光体l・ラム十の露光領域か!
17!I御さλする。第5図は、スリット制御装置25
の投影光束方向即ち第20図の矢印■方向に見た一部断
面図である。第6図は、第5図r示すクリックカム61
5、ツメロアーm1口612、マイクロスイッチ61s
yjとの1矢視図を示していて、第7図は、第5図に示
す位置イ11壮カム6+6,617、マイクロスイッチ
619.620の関係を示すII −n線断面矢視1図
で゛ある。
以下、これらの図に基いてスリット11,1′j御装[
nを説明ずろ。回動軸27には、IOX用、145X用
、2OX用のプレー)24.25.26が放射状に等間
隔てネジII・めされ、プレート24の左右端部には、
+0xtlテの感光体Fラム51への最大露光幅(感光
体トラム軸方向)に’kf応する位IWL Vrc、突
出遮光部24a、24bか光軸に対称に形成されており
、本実施例においては、山背の間隔は、これを通過ずろ
露光光束が感尤f4< トラム51十で゛420mm以
−11450mm以下になろグ11<月影成されている
。
nを説明ずろ。回動軸27には、IOX用、145X用
、2OX用のプレー)24.25.26が放射状に等間
隔てネジII・めされ、プレート24の左右端部には、
+0xtlテの感光体Fラム51への最大露光幅(感光
体トラム軸方向)に’kf応する位IWL Vrc、突
出遮光部24a、24bか光軸に対称に形成されており
、本実施例においては、山背の間隔は、これを通過ずろ
露光光束が感尤f4< トラム51十で゛420mm以
−11450mm以下になろグ11<月影成されている
。
フレード25.26の各々左右両端部には、同様匠それ
ぞれ14.5” 、 20x時の感光体トラム51への
最大露光幅に対応する位[6に突出遮光部25a、25
bおよび26a、26bか光軸に対称に形成されており
、本実施例においては、突出遮光部の間隔は14゜5X
。
ぞれ14.5” 、 20x時の感光体トラム51への
最大露光幅に対応する位[6に突出遮光部25a、25
bおよび26a、26bか光軸に対称に形成されており
、本実施例においては、突出遮光部の間隔は14゜5X
。
20xともに、これを通過する露光光束か感光体トぴれ
ている。
ている。
回動軸27の一端rは、ヒフ 621 K 5合L、回
動力を伝達するための切り欠き溝27bが1投けられ[
)つビン621が11xMσれた輔614の一端か嵌入
される穴27aか設けられている。回動軸27の(l1
1.端には、軸625が穴27cに嵌入されネジ11・
めされており、軸625は一端が不動壁122eに嵌着
式れた軸受625に回動可能に支承されている。軸62
5に嵌装されたバネ624は、その一端を回動軸27の
端面に当1をし、他端は軸受625に当接すイ)ことに
より、回動軸27を矢印■方向に押圧し、回動軸27の
切り欠き溝27bの底部かビン621に当接すイ)事に
より、回動1ltll127の軸方向のもシ[斤か保持
きれてぃイ)。
動力を伝達するための切り欠き溝27bが1投けられ[
)つビン621が11xMσれた輔614の一端か嵌入
される穴27aか設けられている。回動軸27の(l1
1.端には、軸625が穴27cに嵌入されネジ11・
めされており、軸625は一端が不動壁122eに嵌着
式れた軸受625に回動可能に支承されている。軸62
5に嵌装されたバネ624は、その一端を回動軸27の
端面に当1をし、他端は軸受625に当接すイ)ことに
より、回動軸27を矢印■方向に押圧し、回動軸27の
切り欠き溝27bの底部かビン621に当接すイ)事に
より、回動1ltll127の軸方向のもシ[斤か保持
きれてぃイ)。
軸614ば、電磁クラッチ6050作動((よりモータ
−60+lc装着されrj 〕−1) −602、ヘル
ド605、ブー’) −61]4を介して、第2G図の
矢印方向即ち詩計方向に回動せしめられる。
−60+lc装着されrj 〕−1) −602、ヘル
ド605、ブー’) −61]4を介して、第2G図の
矢印方向即ち詩計方向に回動せしめられる。
軸614は、不動壁+226にねしtl・め式ねたノラ
ヶッ16o6とブラケット6U6にねし11−めされた
ブラケット607に嵌着された軸受609および608
により回動ii1能に支承され、その軸方向の移動は、
hi611′lVCネジ11・めされたクリックカム
ボス615aと、軸受608が、はた位置伯粥カムボス
626と4り11受609がそれぞれ当接する事により
!I;tl限されている。
ヶッ16o6とブラケット6U6にねし11−めされた
ブラケット607に嵌着された軸受609および608
により回動ii1能に支承され、その軸方向の移動は、
hi611′lVCネジ11・めされたクリックカム
ボス615aと、軸受608が、はた位置伯粥カムボス
626と4り11受609がそれぞれ当接する事により
!I;tl限されている。
クリックカム615は、ボス615aに同心状に装着さ
れ、クリックカムロ15にあけられた同心状の2つの1
+穴615eをV1通する2つのネジ615fて゛ボス
615aに対し、その位16を同心的圧(1孜調整川能
にネジ11めされている。
れ、クリックカムロ15にあけられた同心状の2つの1
+穴615eをV1通する2つのネジ615fて゛ボス
615aに対し、その位16を同心的圧(1孜調整川能
にネジ11めされている。
クリックカム615の外周縁には、■形溝6.I5b。
615C,615C1が等fQ度的に形成さね、その位
ratは回動軸27」のプレート25,24.26の缶
1どtに対応している。ツメロアーコロ612ば、1桶
1611に固着された輔615に回動可能に支承式ね、
腕611はブラケット6f]6に固着された輔610V
?lより回動可能に支承され、腕611の−!7:Af
611eにその一’l:’h:を係11−され、他端を
ブラケット606に固定をλ]たビン611cに係II
・されたバネ611bのf=J勢により、軸6100回
りに++ニア、31方向に回動習性かlj、えられてい
る。フォロアーコロ612は、バネ611bのf=J勢
によりクリックカム6]5のV形溝615b、615C
,615(] K抑圧係合されろことによりクリックツ
ノムロ15はそれぞれのf☆1ftにおいて位置決め保
持される。
ratは回動軸27」のプレート25,24.26の缶
1どtに対応している。ツメロアーコロ612ば、1桶
1611に固着された輔615に回動可能に支承式ね、
腕611はブラケット6f]6に固着された輔610V
?lより回動可能に支承され、腕611の−!7:Af
611eにその一’l:’h:を係11−され、他端を
ブラケット606に固定をλ]たビン611cに係II
・されたバネ611bのf=J勢により、軸6100回
りに++ニア、31方向に回動習性かlj、えられてい
る。フォロアーコロ612は、バネ611bのf=J勢
によりクリックカム6]5のV形溝615b、615C
,615(] K抑圧係合されろことによりクリックツ
ノムロ15はそれぞれのf☆1ftにおいて位置決め保
持される。
I洗611の他端部には、押11・M’611aか形成
さね、マイクロスイッチ61Bを、クリックカム615
0回動による腕6]1の揺動に応してON、OFF作動
せしめろ。即ち、ツメロアーコロ6]2か■膨満6+5
b。
さね、マイクロスイッチ61Bを、クリックカム615
0回動による腕6]1の揺動に応してON、OFF作動
せしめろ。即ち、ツメロアーコロ6]2か■膨満6+5
b。
6150.6156からはマ脱出ずろ状態から、クリッ
クカム615の外周に当接している間は、11+1 I
I・片611aはマイクロスイッチ618をONに作動
せしめ、フォロアーコロ612かV形溝615b、6+
5c、 615dに突入し始めから、はに脱出する状態
まではマイクロスイッチ618ヲOFFに作動せしめろ
3、従って、フォロアーコロ612か■形溝615b、
615C,615clに押Fト。
クカム615の外周に当接している間は、11+1 I
I・片611aはマイクロスイッチ618をONに作動
せしめ、フォロアーコロ612かV形溝615b、6+
5c、 615dに突入し始めから、はに脱出する状態
まではマイクロスイッチ618ヲOFFに作動せしめろ
3、従って、フォロアーコロ612か■形溝615b、
615C,615clに押Fト。
係合の状態にあるときはマイクロスイッチ618はOF
F状態となっている。
F状態となっている。
更に、輔614には、位置信号カム616,617かボ
ス626に第7図に示す位置関係て固定され、それぞれ
のカムに対応して、マイクロスイッチ6j9゜620か
フラケノl□16にネジ[[・めされ、カムの突出部6
16a、617aによりそれぞれONに作動せしめら)
しろ。位箇信ぢカム616,617か第7図に示す位置
にあるときは、プレート24.25.26は第20図1
に示す缶]1qにあり、ブレード24.25.26の回
O[移動は、位置信号カム616.6’+7およびし)
IJ述のクリックカム615と一体的に作動位置決めさ
れる。
ス626に第7図に示す位置関係て固定され、それぞれ
のカムに対応して、マイクロスイッチ6j9゜620か
フラケノl□16にネジ[[・めされ、カムの突出部6
16a、617aによりそれぞれONに作動せしめら)
しろ。位箇信ぢカム616,617か第7図に示す位置
にあるときは、プレート24.25.26は第20図1
に示す缶]1qにあり、ブレード24.25.26の回
O[移動は、位置信号カム616.6’+7およびし)
IJ述のクリックカム615と一体的に作動位置決めさ
れる。
位置信と・カム616,617が第7図に示す位置にあ
るときは、複写イ)り率I4゜5X用のプレート25が
、投影光束22の一部を遮ることと、第2θ図に示す遮
光エツジ29乙による遮光とにより、感光体トラム51
上に14.5x用の露光領域を形成している。この状態
においては、マイクロスインチロ19,623は、とも
にOFFの状態てあり、これにより14.5X用ブレー
ド25が投影光束22に作用している旨の信号を形成し
ている。
るときは、複写イ)り率I4゜5X用のプレート25が
、投影光束22の一部を遮ることと、第2θ図に示す遮
光エツジ29乙による遮光とにより、感光体トラム51
上に14.5x用の露光領域を形成している。この状態
においては、マイクロスインチロ19,623は、とも
にOFFの状態てあり、これにより14.5X用ブレー
ド25が投影光束22に作用している旨の信号を形成し
ている。
マイクロスイッチ619,620は、それぞれのON・
OFF状態の組み合せにより、ブレード24,25.2
6のいずれのブレードが投影光束22に作用している状
態かを示す信号を発生する。それぞれの信号、プレート
、複写倍率の組合せを第2表に示す。
OFF状態の組み合せにより、ブレード24,25.2
6のいずれのブレードが投影光束22に作用している状
態かを示す信号を発生する。それぞれの信号、プレート
、複写倍率の組合せを第2表に示す。
第2表
スリット制御語@20が第20図に示す即位即ち14.
5X用のブレード25か投影光束22に作用している状
態から、10X、2Ox用のブレードか腹η二倍率の切
換に対応して作用せしめられろ態様を説明する。
5X用のブレード25か投影光束22に作用している状
態から、10X、2Ox用のブレードか腹η二倍率の切
換に対応して作用せしめられろ態様を説明する。
拡大複写倍率選択スイッチの操作により、拡大複写倍率
10XへのゆJ換悄号は、前述のり11〈タレット板1
1(第21図参照)を回動駆動せしむろと同時r、スリ
、ソトFffll佃1装置25.をも回動駆動せしめる
。
10XへのゆJ換悄号は、前述のり11〈タレット板1
1(第21図参照)を回動駆動せしむろと同時r、スリ
、ソトFffll佃1装置25.をも回動駆動せしめる
。
即ち、モーター601、電磁クラッチ6o5へのf:、
1勢により、軸614は、第6図、第7図および第20
図に示す矢印方向に回動駆動され、フォロアーコロ61
2は、クリックカム6150回動により■形溝615b
より押し出され、腕611の反面話方向の回動によりマ
イクロスイッチ618がQN状態となる。
1勢により、軸614は、第6図、第7図および第20
図に示す矢印方向に回動駆動され、フォロアーコロ61
2は、クリックカム6150回動により■形溝615b
より押し出され、腕611の反面話方向の回動によりマ
イクロスイッチ618がQN状態となる。
クリックツノムロ15か史に回動を続け、■形溝615
Cがツメロアーコロ612 VC係合し始めろ時、まず
、位11t 4g ”jカム616はマイクロスイッチ
619をONに作動せしめる。この(13,011述の
如く、マイクロスイッチ619の○I4とマイクロスイ
ッチ620のOFFの信号か、10x用プレート24か
投影光束22に作用している旨の信号を制御回路に与え
ろ。このマイクロスインチロ19のON 、!:、マイ
クロスイノf 620 )OFFと、史にフォロアーコ
ロ612 i); V Jl’f溝615cに係合し始
めろ事による押圧Jj6++aのマイクロスインチロ1
BのOFF作動とにより、モーター 601 、電磁ク
ラッチ605のf」勢を断つ抑制両回路が働く。
Cがツメロアーコロ612 VC係合し始めろ時、まず
、位11t 4g ”jカム616はマイクロスイッチ
619をONに作動せしめる。この(13,011述の
如く、マイクロスイッチ619の○I4とマイクロスイ
ッチ620のOFFの信号か、10x用プレート24か
投影光束22に作用している旨の信号を制御回路に与え
ろ。このマイクロスインチロ19のON 、!:、マイ
クロスイノf 620 )OFFと、史にフォロアーコ
ロ612 i); V Jl’f溝615cに係合し始
めろ事による押圧Jj6++aのマイクロスインチロ1
BのOFF作動とにより、モーター 601 、電磁ク
ラッチ605のf」勢を断つ抑制両回路が働く。
モーター6o1、電磁クラッチ6(]5の減勢により、
その回動駆動を断たれたクリ、クヵム615は、バネ6
11bの(=J勢によりフォロアーコロ612かV 形
ffG615cに押圧係合せしめられることにより、ク
リックカム615は所定の缶16に位に1決め保持きれ
、これと同軸に取りつけられたプレート24も投影光栄
22に介入し所定の位[Ylに位置決め保持されろ。こ
の状態においては、マイクロスイッチ619と620は
それぞれONとOFFの状態を1呆つ様位置偕とカム6
16.617により作動せしめられている。
その回動駆動を断たれたクリ、クヵム615は、バネ6
11bの(=J勢によりフォロアーコロ612かV 形
ffG615cに押圧係合せしめられることにより、ク
リックカム615は所定の缶16に位に1決め保持きれ
、これと同軸に取りつけられたプレート24も投影光栄
22に介入し所定の位[Ylに位置決め保持されろ。こ
の状態においては、マイクロスイッチ619と620は
それぞれONとOFFの状態を1呆つ様位置偕とカム6
16.617により作動せしめられている。
更に、拡大複写倍率20xのスイッチを選J’l(操作
した場合も上述と同様な作動かなきれろ。即ち、モータ
ー601、電磁クラッチ605が(、J勢σれ11q1
1614、クリックカム616、位置信号ツノムロ16
.6+7、ブレード24.25.26か同軸に回動せし
められろと、マイクロスイッチ618がON状態になり
、次に位1i”fイ言号カム616,617によりマイ
クロスイッチ619゜620は、それぞれOFF、01
,1状態とな・す、l欠にツメロアーコロ612と■形
溝615dとの係合によりマイクロスイッチ618はO
FFとl、fる。マイクロスイアチロ19のOFF、、
マイクロスイッチ620のONによる20x用ブl/−
ド20の投影光束22への作用状態の位置信号と、マイ
クロスイッチ618の○FFft?号とにより、モータ
ー60]、電磁クラッチ605へのf−J勢が断たれ、
バネ611bの付勢によるフォロアーコ口612の■形
溝615dへの押圧係合により、クリックカム615、
位置イ11じ・ツノムロ+6,617史にブレード26
は所定の位置に位置決め保持されろ。
した場合も上述と同様な作動かなきれろ。即ち、モータ
ー601、電磁クラッチ605が(、J勢σれ11q1
1614、クリックカム616、位置信号ツノムロ16
.6+7、ブレード24.25.26か同軸に回動せし
められろと、マイクロスイッチ618がON状態になり
、次に位1i”fイ言号カム616,617によりマイ
クロスイッチ619゜620は、それぞれOFF、01
,1状態とな・す、l欠にツメロアーコロ612と■形
溝615dとの係合によりマイクロスイッチ618はO
FFとl、fる。マイクロスイアチロ19のOFF、、
マイクロスイッチ620のONによる20x用ブl/−
ド20の投影光束22への作用状態の位置信号と、マイ
クロスイッチ618の○FFft?号とにより、モータ
ー60]、電磁クラッチ605へのf−J勢が断たれ、
バネ611bの付勢によるフォロアーコ口612の■形
溝615dへの押圧係合により、クリックカム615、
位置イ11じ・ツノムロ+6,617史にブレード26
は所定の位置に位置決め保持されろ。
この状態から、拡大腹η′倍率に10xが選41<きれ
た場合は、次のη11き作動によりル−1・24か露光
光束22内の1す「定の位1?tに位1i’i決めきれ
る。即ち、モーター601、電磁クラッチ八05が付勢
され、矢印方向にクリックカム615、位置偕はカム6
16゜617、プレート24.25.26が回動駆動さ
れろことは1−述の場合と同様で゛ある。
た場合は、次のη11き作動によりル−1・24か露光
光束22内の1す「定の位1?tに位1i’i決めきれ
る。即ち、モーター601、電磁クラッチ八05が付勢
され、矢印方向にクリックカム615、位置偕はカム6
16゜617、プレート24.25.26が回動駆動さ
れろことは1−述の場合と同様で゛ある。
フォロアーコロ612か■形溝6]5dから脱出し、次
いでイ立置悟壮カム617の突出部617aがマイクロ
スイッチ620のON作動を解き、次にフォロアーコロ
612が■形溝615bに係合し始めると、マイクロス
インチロ18はOFF状態となり、史にフォロアーコロ
6]2と■形溝^151)は全く係合状態になるが、こ
の状態においては、前述のηII <マイクロスイッチ
^19,620は共にOFF状態になっているので、制
御回路へは、所定の位置信号即ちマイクロスイッチ61
9かON、同620がOFFの信ち・が加えられないの
で゛、制御回路は、モーター6o1、電磁クラッチ60
5へのf=J勢を継続する様に働く。
いでイ立置悟壮カム617の突出部617aがマイクロ
スイッチ620のON作動を解き、次にフォロアーコロ
612が■形溝615bに係合し始めると、マイクロス
インチロ18はOFF状態となり、史にフォロアーコロ
6]2と■形溝^151)は全く係合状態になるが、こ
の状態においては、前述のηII <マイクロスイッチ
^19,620は共にOFF状態になっているので、制
御回路へは、所定の位置信号即ちマイクロスイッチ61
9かON、同620がOFFの信ち・が加えられないの
で゛、制御回路は、モーター6o1、電磁クラッチ60
5へのf=J勢を継続する様に働く。
次いて、位置信ぢツノムロ16がマイクロスイッチ61
9をONに作動せしめた後、フメロアーコ[J^12か
■形溝615cに係合し始め、マイクロスイッチ618
がOFFに作動せしめられろと、制伶11回路はモータ
ー601、電磁クラッチ605を減勢する様働く。
9をONに作動せしめた後、フメロアーコ[J^12か
■形溝615cに係合し始め、マイクロスイッチ618
がOFFに作動せしめられろと、制伶11回路はモータ
ー601、電磁クラッチ605を減勢する様働く。
モーター601による駆動力を断たれたクリ、クヵム6
15か、前述のIJ、11 <、バネ611bのf=J
勢にょろフメロ7−コo6+2のV形溝615Gへの抑
圧係合により、その位置か位置決め保持されろことによ
り、10x用ブレード24は投影光束22内の所定の位
置に位に1決め1呆持されろ。
15か、前述のIJ、11 <、バネ611bのf=J
勢にょろフメロ7−コo6+2のV形溝615Gへの抑
圧係合により、その位置か位置決め保持されろことによ
り、10x用ブレード24は投影光束22内の所定の位
置に位に1決め1呆持されろ。
以」−の説明の如く、本実施例におけろ複数の拡大倍率
を有するマイクロフィルムからの1)i\大複写装置に
おい、ては、単一方向に回動するスリット制御装置が、
位置決めクリックカム615と、これに係合スルフメロ
アーコロ^12ト、ツメロアーコロ612を押圧するバ
ネ611bと、クリックカム615の■形溝615b、
615c、 6156を検知するマイクo、(イノチ
ロ18と、2つのマイクロスインチロ19,620のO
N・OFF (’=、’、号により、スリット制御装置
のブレード24.25.26の位置を検知する位置信号
カム616,617との組合せと、これをF17制御す
る制御回路により、選択された拡大複写イざ率に対応す
る感光体ドラム31上の所定の露光領域を自動的[17
11店1する事か容易かつ確実に実行されろ。
を有するマイクロフィルムからの1)i\大複写装置に
おい、ては、単一方向に回動するスリット制御装置が、
位置決めクリックカム615と、これに係合スルフメロ
アーコロ^12ト、ツメロアーコロ612を押圧するバ
ネ611bと、クリックカム615の■形溝615b、
615c、 6156を検知するマイクo、(イノチ
ロ18と、2つのマイクロスインチロ19,620のO
N・OFF (’=、’、号により、スリット制御装置
のブレード24.25.26の位置を検知する位置信号
カム616,617との組合せと、これをF17制御す
る制御回路により、選択された拡大複写イざ率に対応す
る感光体ドラム31上の所定の露光領域を自動的[17
11店1する事か容易かつ確実に実行されろ。
また、露光スリット部28には、下部スリット板に対向
して、下部遮光板50が感光体トラム5]に近接して設
けられ投影光束22以外の迷光による不都合な露光を感
光体ドラム51に与えない様構成されている。
して、下部遮光板50が感光体トラム5]に近接して設
けられ投影光束22以外の迷光による不都合な露光を感
光体ドラム51に与えない様構成されている。
レジストレーション回路
アパーチュアカー1−2A:キャリフジ1110所定位
置に位置決めさ11ろと、O11述の!71+ <マイ
クロフィルム画像の」1端TSと露光走査開始位@SS
との距離たけキャリッジ111か矢印tJP方向に移動
する(第15滴径116)。第28図はこれを実現する
ためのレジストレーショア回路を示す。フリップフロッ
プF/FTはアパーチュアカート2がキャリッジ111
の所定位置に位置決めされろと、ギヤリッジUP方向移
動開始信号■が入力されてこれを記憶すイ)。
置に位置決めさ11ろと、O11述の!71+ <マイ
クロフィルム画像の」1端TSと露光走査開始位@SS
との距離たけキャリッジ111か矢印tJP方向に移動
する(第15滴径116)。第28図はこれを実現する
ためのレジストレーショア回路を示す。フリップフロッ
プF/FTはアパーチュアカート2がキャリッジ111
の所定位置に位置決めされろと、ギヤリッジUP方向移
動開始信号■が入力されてこれを記憶すイ)。
メモIJMEはキャリッジ111を基準位置から走査開
始位置まで(TS−3S間の距離)移動式せろに必要な
パルスモータ−1ろ^の回転電をパルス数に変換したテ
ータカロIM納きれている。またノリノブフロップF/
F2はキャリッジ111を走査開始位置から基準位置へ
移動させろ際にA−ヤリレジDN方向移動開始信号■が
オア回路OR+を介して入力をねてこれを記憶する。発
振器OSCはパルスモータ156を駆動するためのもの
て゛ある。ノノウノタCNTはプリセット可能なもので
、ノリノブフロノブF/Flの出力■の立上りでメモリ
MEのテークかプリセ、トサれてアンド回路A1からの
クロック人力■て減勢し、内容がOKなるとギヤリーア
ウト(i4 壮■か低レベルになる。、この信号■はコ
ノテ/ザc1、抵抗R1及びダイオ−1−D+よりなる
微分回路で微分されてインバータNlで反転され、この
インバータN1の出力パルス■はカウンタCNTをリセ
ットすると同時にオア回路OR2を介してノリップフロ
ノプF/F’l をリヒノ1 する。
始位置まで(TS−3S間の距離)移動式せろに必要な
パルスモータ−1ろ^の回転電をパルス数に変換したテ
ータカロIM納きれている。またノリノブフロップF/
F2はキャリッジ111を走査開始位置から基準位置へ
移動させろ際にA−ヤリレジDN方向移動開始信号■が
オア回路OR+を介して入力をねてこれを記憶する。発
振器OSCはパルスモータ156を駆動するためのもの
て゛ある。ノノウノタCNTはプリセット可能なもので
、ノリノブフロノブF/Flの出力■の立上りでメモリ
MEのテークかプリセ、トサれてアンド回路A1からの
クロック人力■て減勢し、内容がOKなるとギヤリーア
ウト(i4 壮■か低レベルになる。、この信号■はコ
ノテ/ザc1、抵抗R1及びダイオ−1−D+よりなる
微分回路で微分されてインバータNlで反転され、この
インバータN1の出力パルス■はカウンタCNTをリセ
ットすると同時にオア回路OR2を介してノリップフロ
ノプF/F’l をリヒノ1 する。
・Vヤリフジ111を十を開始位1石から基準位置へ林
ll1IJさせるにはキャリッジ]1]が1)11方向
へ、即ち押−Iは部材+52かl)N方向へ移動ずろ(
イ、にバルスモ−り136にパルスを印加すればよい。
ll1IJさせるにはキャリッジ]1]が1)11方向
へ、即ち押−Iは部材+52かl)N方向へ移動ずろ(
イ、にバルスモ−り136にパルスを印加すればよい。
従来方式は’Cvリッジ111の走存開//、f1位置
か1)基準位[?′tまて(7) 移KUI flに対
1+i>する数のパルスをパルスモータ156に1−1
1加していた。しかしこの方式では何らかの理由により
スリップか生した場合A−ヤリ、シ111がノ山鴎位1
i”iに到達ずろ[)1jにパルスモータ156か停[
1・し、次にキャリッジ11]が111ひ走査量Ifj
位j:’tへ移動した際にギヤリッジ111か走査開始
位置をオーバーランしてしまう。これを検知してパルス
七−夕]56へのパルス数を補IFfろためにはパルス
七−夕156に工/コーダを取f・1けてその出力パル
ス数とパルスモータ156への印加パルス数とを比較す
る等の必要があり、回路構成が複雑になリコストも高く
なろ。また式ヤリノジ111が走査開如位1?Iから」
、シ準位置へ移動している途中に停電等で電源が切れて
再び復帰した場合キャリッジ111が走存開〃ili位
ir1からとの程度移動したか、または基準位V1まて
との程度移動させればよいかの判定が困難である。
か1)基準位[?′tまて(7) 移KUI flに対
1+i>する数のパルスをパルスモータ156に1−1
1加していた。しかしこの方式では何らかの理由により
スリップか生した場合A−ヤリ、シ111がノ山鴎位1
i”iに到達ずろ[)1jにパルスモータ156か停[
1・し、次にキャリッジ11]が111ひ走査量Ifj
位j:’tへ移動した際にギヤリッジ111か走査開始
位置をオーバーランしてしまう。これを検知してパルス
七−夕]56へのパルス数を補IFfろためにはパルス
七−夕156に工/コーダを取f・1けてその出力パル
ス数とパルスモータ156への印加パルス数とを比較す
る等の必要があり、回路構成が複雑になリコストも高く
なろ。また式ヤリノジ111が走査開如位1?Iから」
、シ準位置へ移動している途中に停電等で電源が切れて
再び復帰した場合キャリッジ111が走存開〃ili位
ir1からとの程度移動したか、または基準位V1まて
との程度移動させればよいかの判定が困難である。
この実施例てはノリノプフ「1ノゾF/F2がキャリッ
ジ+nq方向移動開々r! fA ”)■によりセ、l
・されて発IM Z4 o s cからのパルスかフリ
ノゾフ「JノフF/F2の出力■によりアット回路A2
をj1追って駆動装置1)R1に送られ、この駆動装置
DRIによりパルスモータ156が駆動さA上て押」−
げ部材152かDNN内向移動し、キャリッジ111が
DN方向へ移動する。
ジ+nq方向移動開々r! fA ”)■によりセ、l
・されて発IM Z4 o s cからのパルスかフリ
ノゾフ「JノフF/F2の出力■によりアット回路A2
をj1追って駆動装置1)R1に送られ、この駆動装置
DRIによりパルスモータ156が駆動さA上て押」−
げ部材152かDNN内向移動し、キャリッジ111が
DN方向へ移動する。
これに伴なって摺動棒118がDNN内向移動してその
一端1]8bが接点棒+20の一端120aに当接しス
イッチSW1がオンすると、このスイッチSWlからの
信とがオア回路OR5を通ってフリップフロップF/F
2をリセットする。これによりアット回路A2がオフに
なって駆動装置DRIにパルスが入力されなくなり、パ
ルスモータ156が停止1・してキャリッジ111が停
■4−する。この時のクイミ7グチャートを第29図(
b)■〜■に示す。キャリッジ111の移動中に停電が
あった場合は電源復帰後にスイッチSW+によりギヤリ
ッジ1]1か基準位Vtにあるか否かが判定式れろ。さ
らに電源後σ・hI後にはタイマー舌により電源01,
1チエツク信けか発生してア/l・回路Δ5をオフさせ
、式ヤリノジ111か基準位置になければスイッチSW
Iからの(M壮かインバータ!42、アット回路A5、
オア回路○R1を経てフリップフロップF/F2を七)
l−して−ヒ述と同様にギヤリッジ111が基準位l?
iに戻されろ。
一端1]8bが接点棒+20の一端120aに当接しス
イッチSW1がオンすると、このスイッチSWlからの
信とがオア回路OR5を通ってフリップフロップF/F
2をリセットする。これによりアット回路A2がオフに
なって駆動装置DRIにパルスが入力されなくなり、パ
ルスモータ156が停止1・してキャリッジ111が停
■4−する。この時のクイミ7グチャートを第29図(
b)■〜■に示す。キャリッジ111の移動中に停電が
あった場合は電源復帰後にスイッチSW+によりギヤリ
ッジ1]1か基準位Vtにあるか否かが判定式れろ。さ
らに電源後σ・hI後にはタイマー舌により電源01,
1チエツク信けか発生してア/l・回路Δ5をオフさせ
、式ヤリノジ111か基準位置になければスイッチSW
Iからの(M壮かインバータ!42、アット回路A5、
オア回路○R1を経てフリップフロップF/F2を七)
l−して−ヒ述と同様にギヤリッジ111が基準位l?
iに戻されろ。
次にキャリッジ111か基準位置から走査開始位置まて
移動する場合には第29図(a)■〜■のように動作ず
ろ。まずメモIJMEにはギヤリッジ111の基準位置
から走査量グt)位[音まて゛の移動針をパルス数に変
換したデータが1.17納され、キャリッジUP方向移
動開始伯壮■によりフリップフロップF/F+がセット
されてカウンタCN TにメモリMEからのデータがグ
リセノドされろ。そして発振器OSCからのパルスがフ
リップフロップF/F+の出力■によりアット回路A4
をJmって駆動装@DPIに入力され、この駆動装置D
R+によりパルスモータ156が駆動されて押土げ部材
152がUP方向に移動し、キャリッジ11]力・LI
P方向に移動する。
移動する場合には第29図(a)■〜■のように動作ず
ろ。まずメモIJMEにはギヤリッジ111の基準位置
から走査量グt)位[音まて゛の移動針をパルス数に変
換したデータが1.17納され、キャリッジUP方向移
動開始伯壮■によりフリップフロップF/F+がセット
されてカウンタCN TにメモリMEからのデータがグ
リセノドされろ。そして発振器OSCからのパルスがフ
リップフロップF/F+の出力■によりアット回路A4
をJmって駆動装@DPIに入力され、この駆動装置D
R+によりパルスモータ156が駆動されて押土げ部材
152がUP方向に移動し、キャリッジ11]力・LI
P方向に移動する。
ここでカウンタtE N Tのクロック何丁−じIJV
C771・回路A4の出力パルスをi′fjfi IC
入力すればもしA−ヤリンジ111が走査開始位置かE
) ;i[準位1と1へ移動して位置決めきれた状態で
あるにイ)かかわらず何らかの理由て押」二げ部′!′
、A152の一端152bとキャリッジ1110〜端1
11bとが離間していた場合はこの踊間量たけギヤリッ
ジ]]1の移動針が不足してギヤリッジ11]が走査開
始位置まで達しlfい。そこて゛この実施例て゛はア/
1・回路A4の出力パルスとスイッチSW+のオフfL
ljにインバータ1す2の出力てアット回路A1を)出
してカラ/りGNTに人力さね、Vfiってh ウ7
夕GN’I’ ヘノパルス入カ開始タイミンクカ一定と
なってキャリッジ11]の移ωフ晴不足がなくなる。
C771・回路A4の出力パルスをi′fjfi IC
入力すればもしA−ヤリンジ111が走査開始位置かE
) ;i[準位1と1へ移動して位置決めきれた状態で
あるにイ)かかわらず何らかの理由て押」二げ部′!′
、A152の一端152bとキャリッジ1110〜端1
11bとが離間していた場合はこの踊間量たけギヤリッ
ジ]]1の移動針が不足してギヤリッジ11]が走査開
始位置まで達しlfい。そこて゛この実施例て゛はア/
1・回路A4の出力パルスとスイッチSW+のオフfL
ljにインバータ1す2の出力てアット回路A1を)出
してカラ/りGNTに人力さね、Vfiってh ウ7
夕GN’I’ ヘノパルス入カ開始タイミンクカ一定と
なってキャリッジ11]の移ωフ晴不足がなくなる。
カウンタcNTはアント回路A1からパルスが人力され
ろと減τ令し、[]になると]キャリーアウトイけ■を
出力する。このf、イ号■を微分した■缶壮によす(第
2p図■参1fi()カウ゛ンタcNTi;セルフリセ
ットされ、さらにオア回路○R2を通ってフリノブフロ
ノブF/Fiかりセットされろ。従って−17ト回路A
4かオフして駆動装置/i、DR+に/zルスか人力さ
れなくブ。(す、バルスモ−り1ろ^が停[lしてA−
トリノジ111か停[1・する。この時カラ/りITか
何らかの理由によりキャリーアウト信弓を発生しないと
、ノリツブフロップF/Flか1月ヒツトされず押上げ
部g+52はup力方向移動し続けろ。スイッチS W
4か押上げ部材152によりオフすると、このスイッ
チSW4からの侶ヒはオア回路OR2を油ってノリツブ
フロップF/Flをリセットすると同時圧オア回路○R
1を通ってノリツブフロップF/F’7を十ノドし、パ
ルスモータ1ろ6か〕’11.転してキャリッジ11]
かDN方向に移動し、1)ij述のキャリッジ111か
走査開始装置から基を位1台へ移動する動作となる(第
50図参照)。
ろと減τ令し、[]になると]キャリーアウトイけ■を
出力する。このf、イ号■を微分した■缶壮によす(第
2p図■参1fi()カウ゛ンタcNTi;セルフリセ
ットされ、さらにオア回路○R2を通ってフリノブフロ
ノブF/Fiかりセットされろ。従って−17ト回路A
4かオフして駆動装置/i、DR+に/zルスか人力さ
れなくブ。(す、バルスモ−り1ろ^が停[lしてA−
トリノジ111か停[1・する。この時カラ/りITか
何らかの理由によりキャリーアウト信弓を発生しないと
、ノリツブフロップF/Flか1月ヒツトされず押上げ
部g+52はup力方向移動し続けろ。スイッチS W
4か押上げ部材152によりオフすると、このスイッ
チSW4からの侶ヒはオア回路OR2を油ってノリツブ
フロップF/Flをリセットすると同時圧オア回路○R
1を通ってノリツブフロップF/F’7を十ノドし、パ
ルスモータ1ろ6か〕’11.転してキャリッジ11]
かDN方向に移動し、1)ij述のキャリッジ111か
走査開始装置から基を位1台へ移動する動作となる(第
50図参照)。
キャリッジ11]かDN方向に移動ずろ1芹に何らかの
理由てより摺動棒1]Bの一端118bと1γ点俸12
0の−4一端+ 20aが当接しj工いときはスイッチ
SW5か押上げ部材152によりオンすると、このスイ
ッチSW5からの伯υかオア回路OR5を通ってフリ、
ブ11−する(第51[ン1参1[(イ)。
理由てより摺動棒1]Bの一端118bと1γ点俸12
0の−4一端+ 20aが当接しj工いときはスイッチ
SW5か押上げ部材152によりオンすると、このスイ
ッチSW5からの伯υかオア回路OR5を通ってフリ、
ブ11−する(第51[ン1参1[(イ)。
フリップフロップF/Fl 、 F/F2の出力はノア
回路N0RI ヲ介L テ駆動装Ji’j DR+ ニ
駆動:1jll 御(、?壮として人力されろ。駆動装
置DPIはトランジスタQ1〜Q5、ダイオ−1−D2
〜D5及び抵抗R2をイJし、上記駆動制御信号がトラ
ンジスタQ5の・\−スに加えられろ。従って駆動装置
DR1はノリノブフロップF/FT 、 F/F2のい
ずれかかヒノl−されている時にばトう/ジスタQ5か
オフしてl・う/シスタQ1〜Q4か入力パルスに応し
てパルスモータ106を駆動ずろが、フリップフロップ
F/Fl 、 F/F2がいずれもリセットされている
時には[・ランジスタQ5かオンしてトランジスタQ1
〜Q4がオフする。また抵抗R5、コノテンザC2及び
インバータ16よりブよるオートリセット回路は電源が
オンした時にオートリセットパルス ア回路OR2を通ってノリノブフロップF/Flをリセ
ットすると同時にオア回.路OR5を通ってノリノプフ
げ一ノブF/F2をリセットする。
回路N0RI ヲ介L テ駆動装Ji’j DR+ ニ
駆動:1jll 御(、?壮として人力されろ。駆動装
置DPIはトランジスタQ1〜Q5、ダイオ−1−D2
〜D5及び抵抗R2をイJし、上記駆動制御信号がトラ
ンジスタQ5の・\−スに加えられろ。従って駆動装置
DR1はノリノブフロップF/FT 、 F/F2のい
ずれかかヒノl−されている時にばトう/ジスタQ5か
オフしてl・う/シスタQ1〜Q4か入力パルスに応し
てパルスモータ106を駆動ずろが、フリップフロップ
F/Fl 、 F/F2がいずれもリセットされている
時には[・ランジスタQ5かオンしてトランジスタQ1
〜Q4がオフする。また抵抗R5、コノテンザC2及び
インバータ16よりブよるオートリセット回路は電源が
オンした時にオートリセットパルス ア回路OR2を通ってノリノブフロップF/Flをリセ
ットすると同時にオア回.路OR5を通ってノリノプフ
げ一ノブF/F2をリセットする。
給紙制御回路
第昼図は給紙制御回路を示すものて、キャリノア11]
のJ,U準位[tlから走査量〃11位置への移動か終
rずろと、レジストレーショノ終rイ1、壮として前記
オア回路OR2の出カイ、1ぢ■がノリノブノロノブF
/Fろに入力されてノリノブフロノブF/Fろか七ノト
キれる。このノリツブフロップF”/F5の出力はアン
ト回路A5 、オア回路○R4,/″ノド回路A6を経
てソフトレジスタSR+ &ひノリツブフロップF/F
4に人力され、フリノブフrコツプF/F4がセットさ
れてトランジスタQ6及びフォトカプラPOTかオフし
て;:j′i電装置¥ト52か駆動される。−力、エン
コーダが第2図に示す絵紙装閤42の図示しない駆動伝
達装置により主駆動モータ505から駆動伝達される駆
動軸に取fN」けてあり、このエンコーダからのパルス
がノノウンタCNT2,CNTろ、アンド回路A7,A
8、オ゛ア回路OR5、インバータN4より7。(イ)
分周回路て1/18に分周されてソフトレジスタSRI
にシフトパルスとして人力されろ。ソフトレジスタSR
Iはアント回路A6の出力信号か入力されてからソフト
パルスが入力されろと、01シW ’J”が高しヘルレ
こなってフリップフロップF/F5をセットずろ。ここ
に第2図てはロール状腹′ダ用紙4ろ〜45がろ段にセ
ットされろ様になっているか、子役及び下段の複写用紙
45.45のみて対ずろ回路か示してあり、中段の複写
用紙44に対ずイ)回路もif!加できろ。これらの複
,写用紙45.45は操作部の複写用紙選択キー 54
5により選択されろか、子役の複写用紙45が選択きれ
た場合には十ロール信壮かアント回路Δ9に入力されて
ノリツブフロップF/F5のセットてアット回路A9か
オンし、トランジスタQ7、電磁クラッチMG+かオン
して複写用紙4ろが給紙される。また下段の複写用紙4
5か選1Rされている場合には下ロール侶壮がアント回
路AIOに入力さA1てノリツブフロップF/F5のセ
ットてアント回路AIDかオフし、トランジスタ08、
電磁クラッチMC2かオンしてfu写用紙45か給紙き
れる。同時にノリノブノロノブF/F5のセットて゛ト
ランジスタ09、ノリノ1ーステートリレーSSRIが
オ/して長さメータが動イー1し、この長きメータは上
記エンコーダからの・・ルスが検知素子51の検知信3
によりアント回路を介して入力されて複写用紙の給紙長
を測定する。複写用紙のノJノド長さは第47図に示す
給紙サイズ検知回路により複写用紙の選択及び複写#
(、lx率の選択に応して検知きれ、図示しない回路て
長さメータの1直がカット長さに達したことが判別され
てカット信号が発生すイ)。このカットイ言号はフリッ
プフロップ。
のJ,U準位[tlから走査量〃11位置への移動か終
rずろと、レジストレーショノ終rイ1、壮として前記
オア回路OR2の出カイ、1ぢ■がノリノブノロノブF
/Fろに入力されてノリノブフロノブF/Fろか七ノト
キれる。このノリツブフロップF”/F5の出力はアン
ト回路A5 、オア回路○R4,/″ノド回路A6を経
てソフトレジスタSR+ &ひノリツブフロップF/F
4に人力され、フリノブフrコツプF/F4がセットさ
れてトランジスタQ6及びフォトカプラPOTかオフし
て;:j′i電装置¥ト52か駆動される。−力、エン
コーダが第2図に示す絵紙装閤42の図示しない駆動伝
達装置により主駆動モータ505から駆動伝達される駆
動軸に取fN」けてあり、このエンコーダからのパルス
がノノウンタCNT2,CNTろ、アンド回路A7,A
8、オ゛ア回路OR5、インバータN4より7。(イ)
分周回路て1/18に分周されてソフトレジスタSRI
にシフトパルスとして人力されろ。ソフトレジスタSR
Iはアント回路A6の出力信号か入力されてからソフト
パルスが入力されろと、01シW ’J”が高しヘルレ
こなってフリップフロップF/F5をセットずろ。ここ
に第2図てはロール状腹′ダ用紙4ろ〜45がろ段にセ
ットされろ様になっているか、子役及び下段の複写用紙
45.45のみて対ずろ回路か示してあり、中段の複写
用紙44に対ずイ)回路もif!加できろ。これらの複
,写用紙45.45は操作部の複写用紙選択キー 54
5により選択されろか、子役の複写用紙45が選択きれ
た場合には十ロール信壮かアント回路Δ9に入力されて
ノリツブフロップF/F5のセットてアット回路A9か
オンし、トランジスタQ7、電磁クラッチMG+かオン
して複写用紙4ろが給紙される。また下段の複写用紙4
5か選1Rされている場合には下ロール侶壮がアント回
路AIOに入力さA1てノリツブフロップF/F5のセ
ットてアント回路AIDかオフし、トランジスタ08、
電磁クラッチMC2かオンしてfu写用紙45か給紙き
れる。同時にノリノブノロノブF/F5のセットて゛ト
ランジスタ09、ノリノ1ーステートリレーSSRIが
オ/して長さメータが動イー1し、この長きメータは上
記エンコーダからの・・ルスが検知素子51の検知信3
によりアント回路を介して入力されて複写用紙の給紙長
を測定する。複写用紙のノJノド長さは第47図に示す
給紙サイズ検知回路により複写用紙の選択及び複写#
(、lx率の選択に応して検知きれ、図示しない回路て
長さメータの1直がカット長さに達したことが判別され
てカット信号が発生すイ)。このカットイ言号はフリッ
プフロップ。
F/F5をリセノトシて電磁クラッチMC+、MO2及
びソリントステートリレー5SRIをオフさせる。さら
にカット信吋によりタイマーがセットされてそのセット
アツプ信けでツノツタ50が作動して複写用紙が裁断さ
れろ。上記タイマーの時間は操作部にてqJ変し得ろ様
になっている。なお、アット回路Allは操作部で選択
した複写用紙が給紙装置42にある時にロールエンド(
7< @が入力式れろと共に複写動作++pにプリント
Q伯壮か入力され、ノリノブフロップF/F5のD端子
に出力信号を加えろ。従って選択した複写用紙か無い場
合及び複写動作が行なわれない場合には給紙動作が開始
されない。
びソリントステートリレー5SRIをオフさせる。さら
にカット信吋によりタイマーがセットされてそのセット
アツプ信けでツノツタ50が作動して複写用紙が裁断さ
れろ。上記タイマーの時間は操作部にてqJ変し得ろ様
になっている。なお、アット回路Allは操作部で選択
した複写用紙が給紙装置42にある時にロールエンド(
7< @が入力式れろと共に複写動作++pにプリント
Q伯壮か入力され、ノリノブフロップF/F5のD端子
に出力信号を加えろ。従って選択した複写用紙か無い場
合及び複写動作が行なわれない場合には給紙動作が開始
されない。
倍率法4)ぐ回路
第59図〜第44図は倍率選択回路を示し、第54図〜
第58図はそのフローヂャ−1・を示す。
第58図はそのフローヂャ−1・を示す。
メインスイッチの投入時に拡大複写イざ率が14.5倍
にセットされているものとずろ。ここで拡大複写倍率を
他の倍率に切換える場合r+iJ述の様にスリット制菌
も同時に心安て゛ある。倍率変換装置は第19図、第2
1図、第24図、第25図に示す構成で、スリット制御
装置は第5図〜第7図、第20図に示す構成となってい
る。この状態ではレンズ位置決めスイッチ256及びス
リット位置決めスイッチ618はオフて゛あり、レンズ
10(ン’<スイッチ216、レンズ20倍スイッチ2
17、スリット10倍スイッチ619、スリット20倍
スイッチ620がオフである。
にセットされているものとずろ。ここで拡大複写倍率を
他の倍率に切換える場合r+iJ述の様にスリット制菌
も同時に心安て゛ある。倍率変換装置は第19図、第2
1図、第24図、第25図に示す構成で、スリット制御
装置は第5図〜第7図、第20図に示す構成となってい
る。この状態ではレンズ位置決めスイッチ256及びス
リット位置決めスイッチ618はオフて゛あり、レンズ
10(ン’<スイッチ216、レンズ20倍スイッチ2
17、スリット10倍スイッチ619、スリット20倍
スイッチ620がオフである。
第41図、第42図に示すよってフリップフロップF/
F6は拡大腹ず倍率を10倍に他の倍率より切換える動
作中を示すものて゛あり、フリップフロップF/F7は
拡大複写倍率を14.5倍に他の倍率より切換える動作
中を示すも・のであり、フリップフロップF/FI3は
拡大複写倍率を2o倍に他の倍率より−J換える動作中
を示すものである。アント回路AI2〜A14は腹′タ
イ)′?率選択キー542a〜542Cの2市押し防十
用であり、腹′ダ倍率選択キー542a〜542Cから
の信号は各々インバータN5〜NZで反転きれてアント
回路へ]2〜AI4に人力されろと共に他のア/1・回
路Ai、AI4、Al1.Al1、A I 2 、 /
l I 5に直接に入力され′、ろ。ア71−回路AI
5〜AI7は倍率切換動作中に倍率法4J<キー542
a〜542Cを無効にするためのゲートて゛あり、各々
ア、ント回路AI2〜AI4の出カイ1丁壮か人力され
ると共にノリノブフロップF/F7. F/F3、F/
F6. F/F8、F/F6. F/F7の反転出カイ
に1号が入力されろ。アント回路AI8〜A20は腹′
り1動(’+中にイ1′り率選JJ<キー542a〜5
42Cを無効にし史にアパーチュアカートをギヤリッジ
11]テ手動てセットした時のレンズモータを禁示する
ためのゲートて・あり、アンド回路A+5〜AI7の出
力信号か各々人力されろと共に1.S停止1−信号及び
アント回路A2+の14′1力信壮が入力されてフリッ
プフロップF/F6〜F/F8を各々出力信号て゛セッ
トする。ア/l・回路A2+は複写動作中て゛ないとき
にコピー中信壮か入力されろと共にPS5◆じ′が入力
され、LS停止ト信号はアパーチュアカートをギヤリッ
ジ1]1に手動で縦に七ソトシた場合複写倍率を145
4)η。
F6は拡大腹ず倍率を10倍に他の倍率より切換える動
作中を示すものて゛あり、フリップフロップF/F7は
拡大複写倍率を14.5倍に他の倍率より切換える動作
中を示すも・のであり、フリップフロップF/FI3は
拡大複写倍率を2o倍に他の倍率より−J換える動作中
を示すものである。アント回路AI2〜A14は腹′タ
イ)′?率選択キー542a〜542Cの2市押し防十
用であり、腹′ダ倍率選択キー542a〜542Cから
の信号は各々インバータN5〜NZで反転きれてアント
回路へ]2〜AI4に人力されろと共に他のア/1・回
路Ai、AI4、Al1.Al1、A I 2 、 /
l I 5に直接に入力され′、ろ。ア71−回路AI
5〜AI7は倍率切換動作中に倍率法4J<キー542
a〜542Cを無効にするためのゲートて゛あり、各々
ア、ント回路AI2〜AI4の出カイ1丁壮か人力され
ると共にノリノブフロップF/F7. F/F3、F/
F6. F/F8、F/F6. F/F7の反転出カイ
に1号が入力されろ。アント回路AI8〜A20は腹′
り1動(’+中にイ1′り率選JJ<キー542a〜5
42Cを無効にし史にアパーチュアカートをギヤリッジ
11]テ手動てセットした時のレンズモータを禁示する
ためのゲートて・あり、アンド回路A+5〜AI7の出
力信号か各々人力されろと共に1.S停止1−信号及び
アント回路A2+の14′1力信壮が入力されてフリッ
プフロップF/F6〜F/F8を各々出力信号て゛セッ
トする。ア/l・回路A2+は複写動作中て゛ないとき
にコピー中信壮か入力されろと共にPS5◆じ′が入力
され、LS停止ト信号はアパーチュアカートをギヤリッ
ジ1]1に手動で縦に七ソトシた場合複写倍率を145
4)η。
10倍に切換えろことを禁示するイ9とで゛ある。フリ
ップフロップF/F9はレンズモータ20+の制(4)
1用でアリ、ノリツブフロップF/FIOはスリットモ
ータ601の、+7制御用である。
ップフロップF/F9はレンズモータ20+の制(4)
1用でアリ、ノリツブフロップF/FIOはスリットモ
ータ601の、+7制御用である。
今スイッチ216,217か開いているからアント回路
A2+ Oの出力が高レベルになり、スイッチ619゜
620が開いているからアット回路Δ22の出力か高レ
ベルになる。フリップフロップF/F9 、 F/FI
Oがセットされていないからアット回路A25の出力が
高レベルになり、アンド回路A24よりLSI4.5倍
信号が出力される。この信号はトランジスタ010ヲオ
ンさせて14.5倍選択キー542b内のランプL1を
点灯させろ。史にLSI4.5倍信じはオーア回路OR
6を経てフリップフロップF/F7をリセットする。
A2+ Oの出力が高レベルになり、スイッチ619゜
620が開いているからアット回路Δ22の出力か高レ
ベルになる。フリップフロップF/F9 、 F/FI
Oがセットされていないからアット回路A25の出力が
高レベルになり、アンド回路A24よりLSI4.5倍
信号が出力される。この信号はトランジスタ010ヲオ
ンさせて14.5倍選択キー542b内のランプL1を
点灯させろ。史にLSI4.5倍信じはオーア回路OR
6を経てフリップフロップF/F7をリセットする。
次に拡大複写倍率を14.5倍よりTo(*にゆ)換え
る詩の動作を説明する。14.5倍選択キー542bを
押すと、ノリツブフロップF/F7はLSI4.5倍信
壮がリセント端子に入力されているからセントされない
。14.5倍選択ギ−542bと10倍選択キー542
aを同時に押した場合は早く押した方のキーのみがアン
ト回路AI2.Alろにより有効となり、14.5倍選
4’J<キー542bを早く押せば上述のり1[<フリ
ップフロップF/F7は七ノドされない。10倍選択キ
ー542aを早く押せばフリップフロップF/F6 y
!rr十ノドされ、その反転出力が低レベルになってア
ンド回路A16.八17がオフしフリップフロップF/
F7 。
る詩の動作を説明する。14.5倍選択キー542bを
押すと、ノリツブフロップF/F7はLSI4.5倍信
壮がリセント端子に入力されているからセントされない
。14.5倍選択ギ−542bと10倍選択キー542
aを同時に押した場合は早く押した方のキーのみがアン
ト回路AI2.Alろにより有効となり、14.5倍選
4’J<キー542bを早く押せば上述のり1[<フリ
ップフロップF/F7は七ノドされない。10倍選択キ
ー542aを早く押せばフリップフロップF/F6 y
!rr十ノドされ、その反転出力が低レベルになってア
ンド回路A16.八17がオフしフリップフロップF/
F7 。
F/F8のセットが禁示σれる。まず倍率切換について
説明すると、フリップフロップF/F6の出力はオア回
路OR7を経てフリップフロップF/F9をセットする
と同lJfにオア回路OR8を経てノリノブフロップF
/FIOをセソl−L、さらにアント回路A25がオン
してその出力がオア回路OR9を介してフリップフロッ
プF/FT1をリセットずろ。ノリツブフロップF/F
9の出力はアンド回路A26.A27に入力されると共
にトう7ジスタQl+をオフさせて電磁クラッチ207
をオフさせる。フリップフロップ紗+r++の反転出力
はダイオードD6、コンデンサC5及び抵抗R4,R5
よりなろ積分回路で遅延してアンド回路A27に入力芒
れ、アンド回路A27がオンしてトランジスタO++2
;6:オノし、ソリノトスデ−1・リレー5SR2がオ
ンしてモータ20]か正転し、タレット板11が反時計
方向に回転する。これに伴なって位箇信壮カム214か
防用方向に回転し、押圧レバー255に取f=Jけられ
たコロ251が■形溝241を莱り上げて押圧レバー2
55の一端かレンズ位同法めマイクロスイッチ256を
オンさせろ。コロ251にタレット板11の■形溝24
0の一端か達して位に1倍号カム214がレンズ10倍
スイッチ216をオンきせると、インパークN8の出力
が高レベルになってオア回路0R10を介してアンド回
路A28に入力されろ。
説明すると、フリップフロップF/F6の出力はオア回
路OR7を経てフリップフロップF/F9をセットする
と同lJfにオア回路OR8を経てノリノブフロップF
/FIOをセソl−L、さらにアント回路A25がオン
してその出力がオア回路OR9を介してフリップフロッ
プF/FT1をリセットずろ。ノリツブフロップF/F
9の出力はアンド回路A26.A27に入力されると共
にトう7ジスタQl+をオフさせて電磁クラッチ207
をオフさせる。フリップフロップ紗+r++の反転出力
はダイオードD6、コンデンサC5及び抵抗R4,R5
よりなろ積分回路で遅延してアンド回路A27に入力芒
れ、アンド回路A27がオンしてトランジスタO++2
;6:オノし、ソリノトスデ−1・リレー5SR2がオ
ンしてモータ20]か正転し、タレット板11が反時計
方向に回転する。これに伴なって位箇信壮カム214か
防用方向に回転し、押圧レバー255に取f=Jけられ
たコロ251が■形溝241を莱り上げて押圧レバー2
55の一端かレンズ位同法めマイクロスイッチ256を
オンさせろ。コロ251にタレット板11の■形溝24
0の一端か達して位に1倍号カム214がレンズ10倍
スイッチ216をオンきせると、インパークN8の出力
が高レベルになってオア回路0R10を介してアンド回
路A28に入力されろ。
ここでフリップフロップF/F7がリセット状態である
からアンド回路A2Bの出力が高レベルになる。
からアンド回路A2Bの出力が高レベルになる。
この出力はオア回路0R11を経てコンデンサC4、ダ
イオードD7、抵抗R6よりなる微分回路で微分され、
オア回路○RI2を経てノリツブフロップF/F9をリ
セットする。従って電磁クラッチ207かオフし、ソリ
ッドステートリレー5SR2がオフしてモータ201の
通電が断たれる。コロ251がバネ257で下方向に押
さ、hてV形溝243の中心((向うことによりクレッ
ト板11は反時計方向に回転する力が加えら、hるが、
轟接面244と位尚決めネジ247が当接した状態で止
まる。さらにインノく−りN8の出力(K 号はオア回
路0R13を経てフリ・ノブフロップF/Fliをセッ
トする。
イオードD7、抵抗R6よりなる微分回路で微分され、
オア回路○RI2を経てノリツブフロップF/F9をリ
セットする。従って電磁クラッチ207かオフし、ソリ
ッドステートリレー5SR2がオフしてモータ201の
通電が断たれる。コロ251がバネ257で下方向に押
さ、hてV形溝243の中心((向うことによりクレッ
ト板11は反時計方向に回転する力が加えら、hるが、
轟接面244と位尚決めネジ247が当接した状態で止
まる。さらにインノく−りN8の出力(K 号はオア回
路0R13を経てフリ・ノブフロップF/Fliをセッ
トする。
次にスリット切換について説明ずろ。
Ar1 述の様にフリップフロップF/F6がセットさ
れると、その出力はオア回路OR8’l imってノリ
ツブフロップF/F 10 ヲセノトする。フリップフ
ロップF/FIOの反転出力はインパークN9で反転さ
、11、トランジスタQ13ヲオンさせて電磁クラッチ
605をオンさせる。ノリノブフロップF/F10の非
反転出力はトランジスタQ14をオンさせてソリ・ノド
スデートリレー5SR3をオンさせ、このためモークロ
01が1県ス動さ」1てクリックカム615が時計方向
に回転する。腕611に取付けら」またフォロアーコロ
612は■形溝615bを乗上げ、腕611押圧片61
1aがスリット位置決めマイクロスインチロ18ヲオン
させる。クリックカム615はさらに断言1方向に回転
し、■形溝615cの一端がフォロアーコロ612に達
した時に位置信号カム616の突出部616aがスリッ
ト10倍スイッチ619をオンさせろと、インノζ−り
N10の出力が高レベルになる。この出力及びノリツブ
フロップF/F6の出力はアンド回路A29でアンドが
とら牙1、その出力がオア回路ORI 4を通ってアン
ト回路A30 K入力さ」する。ツメロアーコロ612
カー■形溝615Cに完全に入った時抑圧片611aで
オンさA]ていたスリット位置決めスイッチ618がオ
フになり、インパークN12の出力が高レベル]・ニな
ってアンド回路A30の出−力が高レベルになる。この
出力はコンデンサC5、ダイオードD8、抵抗R7より
なる微分回路で微分さ牙1オア回路0R15’a”通っ
てフリップフロップF/F10をリセ・ノドする。rl
′Y1つ−ct磁クラりヂ605 カオスし、ノリノド
ステートリレー−SSRろがオフしてモータ601の通
電が断fこハる。
れると、その出力はオア回路OR8’l imってノリ
ツブフロップF/F 10 ヲセノトする。フリップフ
ロップF/FIOの反転出力はインパークN9で反転さ
、11、トランジスタQ13ヲオンさせて電磁クラッチ
605をオンさせる。ノリノブフロップF/F10の非
反転出力はトランジスタQ14をオンさせてソリ・ノド
スデートリレー5SR3をオンさせ、このためモークロ
01が1県ス動さ」1てクリックカム615が時計方向
に回転する。腕611に取付けら」またフォロアーコロ
612は■形溝615bを乗上げ、腕611押圧片61
1aがスリット位置決めマイクロスインチロ18ヲオン
させる。クリックカム615はさらに断言1方向に回転
し、■形溝615cの一端がフォロアーコロ612に達
した時に位置信号カム616の突出部616aがスリッ
ト10倍スイッチ619をオンさせろと、インノζ−り
N10の出力が高レベルになる。この出力及びノリツブ
フロップF/F6の出力はアンド回路A29でアンドが
とら牙1、その出力がオア回路ORI 4を通ってアン
ト回路A30 K入力さ」する。ツメロアーコロ612
カー■形溝615Cに完全に入った時抑圧片611aで
オンさA]ていたスリット位置決めスイッチ618がオ
フになり、インパークN12の出力が高レベル]・ニな
ってアンド回路A30の出−力が高レベルになる。この
出力はコンデンサC5、ダイオードD8、抵抗R7より
なる微分回路で微分さ牙1オア回路0R15’a”通っ
てフリップフロップF/F10をリセ・ノドする。rl
′Y1つ−ct磁クラりヂ605 カオスし、ノリノド
ステートリレー−SSRろがオフしてモータ601の通
電が断fこハる。
この時の複写倍率選択キーと表示について次に説明する
。
。
電源投入時に複写倍率が14.5倍に七ノドさJlでい
ろと、レンズ10倍スイッチ216、レンズ20倍スイ
ンf 21711.’、 l)ノ” 10 倍スイッチ
619 、スl)ノド20倍スイッチ620がオフ状態
にあり、フリップフロッグF7Fq、 F/?oがり七
y l’状態にある。従ってアンド回路A21〜A23
の出力が高レベルK すってアント回路A24の出力が
高レベルになり、145倍選択キー542bに内蔵さJ
lて℃・るランプLlが点灯する。ここで10倍選択キ
ー542aを押すと、前述の様にフリップフロップF/
’F9. F/FlOがセットさhてアンド回路A23
の出力が低レベルになり、レンズL1が消灯する。倍率
切換及びスリット切換がMiJ述の如く終了すると、フ
リップフロップF、//F9゜F、/F 10がリセッ
トさ、11てアンドI:6Y′JA23の出力が高レベ
ルになる。倍率切換及びスリット切換でレンズ10倍ス
イッチ216及びスリット10倍スイッチ619かオン
ずろことによりアンド回路A31がオンしてトランジス
タQ15がオンし、10倍選。択キー542a K内蔵
されているランプL2が点灯する。
ろと、レンズ10倍スイッチ216、レンズ20倍スイ
ンf 21711.’、 l)ノ” 10 倍スイッチ
619 、スl)ノド20倍スイッチ620がオフ状態
にあり、フリップフロッグF7Fq、 F/?oがり七
y l’状態にある。従ってアンド回路A21〜A23
の出力が高レベルK すってアント回路A24の出力が
高レベルになり、145倍選択キー542bに内蔵さJ
lて℃・るランプLlが点灯する。ここで10倍選択キ
ー542aを押すと、前述の様にフリップフロップF/
’F9. F/FlOがセットさhてアンド回路A23
の出力が低レベルになり、レンズL1が消灯する。倍率
切換及びスリット切換がMiJ述の如く終了すると、フ
リップフロップF、//F9゜F、/F 10がリセッ
トさ、11てアンドI:6Y′JA23の出力が高レベ
ルになる。倍率切換及びスリット切換でレンズ10倍ス
イッチ216及びスリット10倍スイッチ619かオン
ずろことによりアンド回路A31がオンしてトランジス
タQ15がオンし、10倍選。択キー542a K内蔵
されているランプL2が点灯する。
次に拡大複写倍率をu倍から14.5倍に切換えた場合
につ℃・て説明する。
につ℃・て説明する。
まずレンズ切換について説明ずろ。14.5倍選択キー
542b ヲ押tと、フリップフロッグ“F/’F
7が十ノドされる。ここでインバータN8の出力により
27回路OR+3を介してフリップフロップF/F11
がセットさiNでいるからタレット板11が時計方向に
回転する様にモータ20+の回転方向が定めもね、フリ
ップフロップF/F11の非反転出力がコンデンサC6
、ダイオードD9、抵抗R8,F19よりなる積分回路
を介してアンド回路A2乙に入力さ」1ている。フリッ
プフロッグF/F7がセットさ」すると、その出力によ
つオア回路OR7を介[7てフリップフロップF/F9
がセットさね、トランジスタQilがオンして電磁クラ
ッチ207がオンする。同時にアンド回路A26がオン
してトランジスタQi6がオンし、ノリノドステートリ
レー5SR4がオンしてモータ2旧が逆回転し、タレッ
ト板11が時計方向に回転する。
542b ヲ押tと、フリップフロッグ“F/’F
7が十ノドされる。ここでインバータN8の出力により
27回路OR+3を介してフリップフロップF/F11
がセットさiNでいるからタレット板11が時計方向に
回転する様にモータ20+の回転方向が定めもね、フリ
ップフロップF/F11の非反転出力がコンデンサC6
、ダイオードD9、抵抗R8,F19よりなる積分回路
を介してアンド回路A2乙に入力さ」1ている。フリッ
プフロッグF/F7がセットさ」すると、その出力によ
つオア回路OR7を介[7てフリップフロップF/F9
がセットさね、トランジスタQilがオンして電磁クラ
ッチ207がオンする。同時にアンド回路A26がオン
してトランジスタQi6がオンし、ノリノドステートリ
レー5SR4がオンしてモータ2旧が逆回転し、タレッ
ト板11が時計方向に回転する。
こねに伴なって位置信号カム214が反時計方1i’+
l bC回転する。押圧レバー255に増刊げらねたコ
ロ251はV形溝243を乗上げ、押圧レバー255の
一端カレンズ位置決めマイクロスイッチ256ヲオンさ
ぜる。タレット板11はさらに時81゛力向に回転して
コロ2Si K V形溝241の一端が達し、コロ25
1げスプリング257ニよりV形Q2uの中心に向う力
が加えらねる。コロ251がV形溝241の中心に達す
ると、押圧レバー255の一端255bがマイクロスイ
ッチ256をオフさぜる。このためインバータN13の
出力が高レベルになり、アンド回路A32がオンしてフ
リノフ゛フロッグF/F9かり七ノドさ牙する。
l bC回転する。押圧レバー255に増刊げらねたコ
ロ251はV形溝243を乗上げ、押圧レバー255の
一端カレンズ位置決めマイクロスイッチ256ヲオンさ
ぜる。タレット板11はさらに時81゛力向に回転して
コロ2Si K V形溝241の一端が達し、コロ25
1げスプリング257ニよりV形Q2uの中心に向う力
が加えらねる。コロ251がV形溝241の中心に達す
ると、押圧レバー255の一端255bがマイクロスイ
ッチ256をオフさぜる。このためインバータN13の
出力が高レベルになり、アンド回路A32がオンしてフ
リノフ゛フロッグF/F9かり七ノドさ牙する。
従って電磁クラッチ207及びモータ201への通電が
断だわ、クレット板11が停止する。
断だわ、クレット板11が停止する。
次にスリット切侯にっ℃・で説明する。
第5図、第6図、第7図に示す様にスリット用位置信号
カム616及び617は時31カ向にしか回転ぜず、ス
リット切換は14.5倍−→1o倍−〉20倍−蒼14
.5倍→1o倍の順行なゎ、l−+る。つまり拡大複写
イ?ηヰ′を10倍から14.5倍に切換える場合は、
20倍用位1r1信号カム617がスイッチ620 ”
j通過してから10倍用位16信号カム616がスイッ
チ619ヲオンさせない状態でツメロアーコロ612が
クリックカム615)V形溝615bに係合する態様に
なる。この時の回路の作動は、14.5倍選択キー54
2bのオンで゛フリップフロン7:F/F7がセットさ
」1、その出力によりオア回路OR8を介してフリップ
フロッグF/F10が十ノドされ、電磁クラッチ605
及びモークロ01が迫】電さ、hてクリックカム615
が時刷力同に回転する。腕611KJIW伺けらJまた
フォロアーコロ612が■形渦M+i5cを乗上げ、腕
611の押圧片611aがスリット位置決めマイクロス
イッチ618をオンさぜる。クリックカム615はさら
に時計方向に回転して次のV形溝615dの一端がフォ
ロアーコロ612に達し1ことき位置信号カッ、617
の突出>41561?aがスリット20倍スイッチ62
0 ’Jオンさぜると、インパークNi4の出力が高レ
ベルになる。この時フリップフロップF/F8がセット
さJlてぃないからアンド回路A3ろはオフのままであ
る。腕611によりオンさねていたマイクロスイッチ6
18はクリックカム615のV 形’It 61sdに
フォローコロ612が完全に係合した時に1旦オフする
。しかしアンド回路A33がオフになっているため、ア
ンド回路A30がオフのままであり、フリップフロップ
F/F10はリセットさ才1ずクリックカム615はさ
らK ”4’ Nl方向に回転する。ンメローコロ61
2が次の■形溝615dに係合すると、腕611により
オンさねて℃・ブこマイクロスイッチ61Bがオフし、
インバータN12の出力が高レベルになる。この時はス
リット10倍スイッチ619、スリット20倍スイッチ
620がともにオフしていてアンド回路A22がオンし
、ソリノブフロッグF/’F 7がセットさ牙1ていて
アント回路Aろ4がオンしているから、アンド回路Aろ
0がオンしてフリップフロップF/’F 10がリセッ
トさ牙1、電磁クラッチ605及びモークロ01の通電
が断だねる。
カム616及び617は時31カ向にしか回転ぜず、ス
リット切換は14.5倍−→1o倍−〉20倍−蒼14
.5倍→1o倍の順行なゎ、l−+る。つまり拡大複写
イ?ηヰ′を10倍から14.5倍に切換える場合は、
20倍用位1r1信号カム617がスイッチ620 ”
j通過してから10倍用位16信号カム616がスイッ
チ619ヲオンさせない状態でツメロアーコロ612が
クリックカム615)V形溝615bに係合する態様に
なる。この時の回路の作動は、14.5倍選択キー54
2bのオンで゛フリップフロン7:F/F7がセットさ
」1、その出力によりオア回路OR8を介してフリップ
フロッグF/F10が十ノドされ、電磁クラッチ605
及びモークロ01が迫】電さ、hてクリックカム615
が時刷力同に回転する。腕611KJIW伺けらJまた
フォロアーコロ612が■形渦M+i5cを乗上げ、腕
611の押圧片611aがスリット位置決めマイクロス
イッチ618をオンさぜる。クリックカム615はさら
に時計方向に回転して次のV形溝615dの一端がフォ
ロアーコロ612に達し1ことき位置信号カッ、617
の突出>41561?aがスリット20倍スイッチ62
0 ’Jオンさぜると、インパークNi4の出力が高レ
ベルになる。この時フリップフロップF/F8がセット
さJlてぃないからアンド回路A3ろはオフのままであ
る。腕611によりオンさねていたマイクロスイッチ6
18はクリックカム615のV 形’It 61sdに
フォローコロ612が完全に係合した時に1旦オフする
。しかしアンド回路A33がオフになっているため、ア
ンド回路A30がオフのままであり、フリップフロップ
F/F10はリセットさ才1ずクリックカム615はさ
らK ”4’ Nl方向に回転する。ンメローコロ61
2が次の■形溝615dに係合すると、腕611により
オンさねて℃・ブこマイクロスイッチ61Bがオフし、
インバータN12の出力が高レベルになる。この時はス
リット10倍スイッチ619、スリット20倍スイッチ
620がともにオフしていてアンド回路A22がオンし
、ソリノブフロッグF/’F 7がセットさ牙1ていて
アント回路Aろ4がオンしているから、アンド回路Aろ
0がオンしてフリップフロップF/’F 10がリセッ
トさ牙1、電磁クラッチ605及びモークロ01の通電
が断だねる。
次に拡大複写倍率を14.5倍から20倍に切換えた場
合について説明する。倍率切換につし・では基本的には
14.5倍から10倍に切換える場合とは逆方向にクレ
ット板11が回転して同様に行なわれる。
合について説明する。倍率切換につし・では基本的には
14.5倍から10倍に切換える場合とは逆方向にクレ
ット板11が回転して同様に行なわれる。
つまり20倍選択キー542Cを押すと、フリップフロ
ップF/’F 8がセットさ牙1、その出力によりオア
回路OR7を介してソリノブフロッグF///F9がセ
ットさねると同時にオア回路OR8を介してフリップフ
ロップF/’F 10がセットされる。さらにアンド回
路A35がオンしてその出力によりオア回路0R13を
介し7てフリップフロップF/F11がセットさ牙する
。従って電磁クラッチ207がオンしモーり201が逆
回転してクレット板11が時計方向に回転し、位置信号
カム214が反時計方向に回転してマイクロスイッチ2
56がオンする。コロ251にタレット板11のV形溝
242の一端が達しブことき位置信号カム214がレン
ズ20倍スイッチ217をオンさせると、インパークN
15の出力が高レベルになってオア回路0R10に人力
さ牙1、フリップフロップF/F9がリセットさねて電
融クラッチ207及びモーフ201の通電が断たわ、ク
レット板11は当接面245が位置決めネジ249に当
接した状態で止まる。さらにノリツブフロップF/F1
1はインパークN15の出力によりオア回路OR9を介
してリセットさ牙]る。
ップF/’F 8がセットさ牙1、その出力によりオア
回路OR7を介してソリノブフロッグF///F9がセ
ットさねると同時にオア回路OR8を介してフリップフ
ロップF/’F 10がセットされる。さらにアンド回
路A35がオンしてその出力によりオア回路0R13を
介し7てフリップフロップF/F11がセットさ牙する
。従って電磁クラッチ207がオンしモーり201が逆
回転してクレット板11が時計方向に回転し、位置信号
カム214が反時計方向に回転してマイクロスイッチ2
56がオンする。コロ251にタレット板11のV形溝
242の一端が達しブことき位置信号カム214がレン
ズ20倍スイッチ217をオンさせると、インパークN
15の出力が高レベルになってオア回路0R10に人力
さ牙1、フリップフロップF/F9がリセットさねて電
融クラッチ207及びモーフ201の通電が断たわ、ク
レット板11は当接面245が位置決めネジ249に当
接した状態で止まる。さらにノリツブフロップF/F1
1はインパークN15の出力によりオア回路OR9を介
してリセットさ牙]る。
スリット切換についてはフリップフロップF/F 8が
セットさ牙1てフリップフロップF/F10がセットさ
れると、電磁クラッチ605及びモークロ01に通電さ
jlてクリックカム615が時側方向に回転しスリット
位置決めマイクロスイッチ618がオンする。
セットさ牙1てフリップフロップF/F10がセットさ
れると、電磁クラッチ605及びモークロ01に通電さ
jlてクリックカム615が時側方向に回転しスリット
位置決めマイクロスイッチ618がオンする。
フォロアーコロ612に■形溝615cの一端が達し1
こ時VC位澹信号カム617の突出部617aがスリッ
ト20倍スイッチ620をオンさせろと、アンド回路A
ろ4がオンする。ツメロアーコロ612カ■形溝615
cK完全に係合した時にスリット位置決めスイッチ61
8がオフになり、アンド回路A30がオンしてソリノブ
フロッグF/F10がリセットさね、電磁クラッチ60
5及びモークロ01の通電が断たわろ。
こ時VC位澹信号カム617の突出部617aがスリッ
ト20倍スイッチ620をオンさせろと、アンド回路A
ろ4がオンする。ツメロアーコロ612カ■形溝615
cK完全に係合した時にスリット位置決めスイッチ61
8がオフになり、アンド回路A30がオンしてソリノブ
フロッグF/F10がリセットさね、電磁クラッチ60
5及びモークロ01の通電が断たわろ。
レンズ切換及びスリット切換が終了してフリップフロッ
プF/F9. F/F10がリセットさ牙すると、アン
ド回路A23の出力が高レベルになってアンド回路A3
6がオンし、その出力によりオア回路○R16を介して
ソリノブフロッグF/F8かりセントさ」すると共にト
ランジスタQ17がオンして20倍選択キー542C内
のランノ°L5が点灯する。
プF/F9. F/F10がリセットさ牙すると、アン
ド回路A23の出力が高レベルになってアンド回路A3
6がオンし、その出力によりオア回路○R16を介して
ソリノブフロッグF/F8かりセントさ」すると共にト
ランジスタQ17がオンして20倍選択キー542C内
のランノ°L5が点灯する。
またジャム検知手段からのジャム信号はオア回路117
,0R12,0R15を介してソリノブフロッグF/F
9. F/’F10をり十ノドし、さらにオア回路0R
17からオア回路0R18,OR6,0R16&介して
ノリノブフロップF/F6〜F/F8をリセットずろ。
,0R12,0R15を介してソリノブフロッグF/F
9. F/’F10をり十ノドし、さらにオア回路0R
17からオア回路0R18,OR6,0R16&介して
ノリノブフロップF/F6〜F/F8をリセットずろ。
自iJ N己オートリ十ノドパルスIC及び停止4’a
Jr′jESTOPもオア回路0R19を介してオア
回路0R47に入力さ」1ンリノグフロノプF/F6〜
F/F10をリセットずろ。
Jr′jESTOPもオア回路0R19を介してオア
回路0R47に入力さ」1ンリノグフロノプF/F6〜
F/F10をリセットずろ。
この実施例では拡大倍、?′820倍でコピーをとる際
にはアパーチュアカードをタテにしてキャリゾ/111
に手動で七ノドする様になって℃・る。しかし操作者が
アパーチュアカードな七ノドする場合キャリッジ111
が基準位置にあ」1は案内溝114とタテカード案内溝
501b (第22図)がアパーチュアカードを位置決
めするには見づらかつ1こり位置決あが困難であったり
する。そこで拡大複写倍等が20倍に切換えらねた際に
はキャリッジ111を基準位置より上昇させて操作者が
アパーチュアカードをセットしやすくなる様にして℃・
ろ。丁/fわち第39図、第40図に示すように拡大複
写倍率が20倍に選択さ」1てレンズ切換及びスリット
切換が終了ずろと、前記アント回路A36の出力・信−
号によりオア回路0R20y介してフリップフロッグF
/F12がナツトさ」1、その出力とフリップフロップ
F/’F i 3の反転出力とでアンド回路Aろ8がオ
ンしてアンド回路A39がオンし、その出力によりオア
回路0R21’、<介してトランジスタQ18がオンし
て電磁クラッチ322が通電さJ1キャリッジ111が
上列する。またノリノブフロップF/F12の出力はオ
ア回路0R22を経てコンデンサC7、ダイオードD1
D、抵抗R10よりなろ微分回路で微分されてクイ−7
−TMlをセットし、ある時間後にタイマーTM1がセ
ットアツプすると、その出力がコンデンサC8、ダイオ
ードD11、抵抗R11よりなる倣分回路て1散分さ」
1てインバータNi6で反転されノリノブフロップF/
’F 15をリセットする。従ってアンド回路A38が
オフして電磁クラッチろ22の通電が断だね、キャリッ
ジ111の上列が止まる。さらにフリップフロップFフ
厘ろの非反転出力でトランジスタQ19がオンして電磁
ブレーキ346が通電さJl、キャリッジ111が停止
する様にブレーキがかかる。
にはアパーチュアカードをタテにしてキャリゾ/111
に手動で七ノドする様になって℃・る。しかし操作者が
アパーチュアカードな七ノドする場合キャリッジ111
が基準位置にあ」1は案内溝114とタテカード案内溝
501b (第22図)がアパーチュアカードを位置決
めするには見づらかつ1こり位置決あが困難であったり
する。そこで拡大複写倍等が20倍に切換えらねた際に
はキャリッジ111を基準位置より上昇させて操作者が
アパーチュアカードをセットしやすくなる様にして℃・
ろ。丁/fわち第39図、第40図に示すように拡大複
写倍率が20倍に選択さ」1てレンズ切換及びスリット
切換が終了ずろと、前記アント回路A36の出力・信−
号によりオア回路0R20y介してフリップフロッグF
/F12がナツトさ」1、その出力とフリップフロップ
F/’F i 3の反転出力とでアンド回路Aろ8がオ
ンしてアンド回路A39がオンし、その出力によりオア
回路0R21’、<介してトランジスタQ18がオンし
て電磁クラッチ322が通電さJ1キャリッジ111が
上列する。またノリノブフロップF/F12の出力はオ
ア回路0R22を経てコンデンサC7、ダイオードD1
D、抵抗R10よりなろ微分回路で微分されてクイ−7
−TMlをセットし、ある時間後にタイマーTM1がセ
ットアツプすると、その出力がコンデンサC8、ダイオ
ードD11、抵抗R11よりなる倣分回路て1散分さ」
1てインバータNi6で反転されノリノブフロップF/
’F 15をリセットする。従ってアンド回路A38が
オフして電磁クラッチろ22の通電が断だね、キャリッ
ジ111の上列が止まる。さらにフリップフロップFフ
厘ろの非反転出力でトランジスタQ19がオンして電磁
ブレーキ346が通電さJl、キャリッジ111が停止
する様にブレーキがかかる。
次に拡大複写倍率を20倍から他の倍率に切換える場合
選択キー542?L又は542bを押すと、ノリノブフ
ロップF/F6又は′F//F7の出力信号が第44図
に示すようにオア回路0R23K入力される。ここのオ
ア回路OR2ろの出力信号はオア回路0R24を介して
フリップフロッグF/F 12 、 F/F T 3を
リセットして電磁ブレーキ646の通電を断つと同時に
ノリノブフロップF/F14をセットし、その出力によ
りエジェクトモークロ44がオンしてキャリッジ111
を降下させる。キャリッジ111が基準位置まで降下し
てスイッチSW1がオンすると、オア回路0R25に基
準位置信号が入力されてノリノブフロップF/’F 1
4がり十ノドされ、エジェクトモークロ44がオフする
。
選択キー542?L又は542bを押すと、ノリノブフ
ロップF/F6又は′F//F7の出力信号が第44図
に示すようにオア回路0R23K入力される。ここのオ
ア回路OR2ろの出力信号はオア回路0R24を介して
フリップフロッグF/F 12 、 F/F T 3を
リセットして電磁ブレーキ646の通電を断つと同時に
ノリノブフロップF/F14をセットし、その出力によ
りエジェクトモークロ44がオンしてキャリッジ111
を降下させる。キャリッジ111が基準位置まで降下し
てスイッチSW1がオンすると、オア回路0R25に基
準位置信号が入力されてノリノブフロップF/’F 1
4がり十ノドされ、エジェクトモークロ44がオフする
。
この実施例は倍率切換中に電源の瞬1蜘等のトラブルが
発生した場合トラブル解消後に拡大複写倍率が基準倍率
の14.5倍に自動的に十ノドさねる様になっている。
発生した場合トラブル解消後に拡大複写倍率が基準倍率
の14.5倍に自動的に十ノドさねる様になっている。
また拡大複写倍率が20倍に選択された場合倍率切換終
了後のキャリッジ111の上列中又は上昇終了後に電源
の跣断等のトラブルが発生した時にはトラブル解消後に
キャリッジ111を所定の位置に上昇させて停止さぜろ
機能も有して℃・る。倍率切換中にトラブルが発生した
場合2種類のモードがある。1つは倍率切換が14.5
倍の位置と10倍の位置との間で停止するモードであり
、もう1つは倍率切換が20倍の位置と14.5倍の位
置との間で停止するモードである。
了後のキャリッジ111の上列中又は上昇終了後に電源
の跣断等のトラブルが発生した時にはトラブル解消後に
キャリッジ111を所定の位置に上昇させて停止さぜろ
機能も有して℃・る。倍率切換中にトラブルが発生した
場合2種類のモードがある。1つは倍率切換が14.5
倍の位置と10倍の位置との間で停止するモードであり
、もう1つは倍率切換が20倍の位置と14.5倍の位
置との間で停止するモードである。
まず倍率切換が14.5倍の位置と10倍の位置との間
で停止した場合トラブルが解消して電源が投入されると
、第43図の回路でチェックされる。ノア回路N0R2
Kはアンド回路A24.A31 、A36 ノ出力が人
力さ」1、レンズ位置決め及びスリット位置決めが正し
くなさhていないと、ノア回路N0R2の出力が高レベ
ルになる。この出力は前記電源ONチェック信号とのア
ンドがアンド回路A37(第43図)でとらA1、その
出力によりフリップフロップF/’F 7が士ノドさJ
すると共にオア回路0R16を介してフリップフロップ
F/F11が十ノドさ、hて拡大複写倍率が前述の如<
14.5倍に切換えらねる。
で停止した場合トラブルが解消して電源が投入されると
、第43図の回路でチェックされる。ノア回路N0R2
Kはアンド回路A24.A31 、A36 ノ出力が人
力さ」1、レンズ位置決め及びスリット位置決めが正し
くなさhていないと、ノア回路N0R2の出力が高レベ
ルになる。この出力は前記電源ONチェック信号とのア
ンドがアンド回路A37(第43図)でとらA1、その
出力によりフリップフロップF/’F 7が士ノドさJ
すると共にオア回路0R16を介してフリップフロップ
F/F11が十ノドさ、hて拡大複写倍率が前述の如<
14.5倍に切換えらねる。
次に倍率切換が14.5倍の位置と20倍の位置との間
で停止した場7合トラブルが解消して電源が投入される
と、同様にアンド回路A57の出力でノリノブフロップ
F/F7 、 F/F 11がセノ)・さ牙1てタレッ
ト板11が時計方向に回転し、20倍位置信号カム21
5によりマイクロスインチ217がオンしてフリップフ
ロップF/F11がリセットさ牙1、クレット板11が
反時計方向に回転してレンズ切換が14.5倍に行なわ
ねる。スリット切換も前述と同様に行なわ」する。
で停止した場7合トラブルが解消して電源が投入される
と、同様にアンド回路A57の出力でノリノブフロップ
F/F7 、 F/F 11がセノ)・さ牙1てタレッ
ト板11が時計方向に回転し、20倍位置信号カム21
5によりマイクロスインチ217がオンしてフリップフ
ロップF/F11がリセットさ牙1、クレット板11が
反時計方向に回転してレンズ切換が14.5倍に行なわ
ねる。スリット切換も前述と同様に行なわ」する。
次にキャリッジ111の上昇中又は上列終了後にトラブ
ルが発生し/こ場合トラブルが解消して電源が投入さJ
すると、アンド回路A36の出力及び電源ONチェック
信号でアンド回路A40(第401メj)がオンして前
述の様にキャリッジ111が上昇する。
ルが発生し/こ場合トラブルが解消して電源が投入さJ
すると、アンド回路A36の出力及び電源ONチェック
信号でアンド回路A40(第401メj)がオンして前
述の様にキャリッジ111が上昇する。
複写用紙選択
第2図に示す様に複写用紙43〜45は操作部の複写用
紙選択キー546a〜543c (第45図)により選
択される。第45図に示す様にロック石信号は複写作業
中に低レベルになって複写用紙選択キー543a〜54
6Cを無効にするための信号であり、アンド回路A42
〜A44に入力される。各複写用紙選択キー543a〜
543cからの信号はそ1l11そ牙1インパークN1
B〜N2D 、アンド回路A42〜A44を経てトラン
ジスタQ20〜Q22をオンさせキープリレーRAi〜
RA3を十ノドする。各キープリレーRAT〜RA3は
七ノドさねることによりその接点J’1A1−1〜RA
ろ−1を閉じてインノく−クN2i〜I426、アンド
回路A45〜A47、I・ランジ子りQ2ろ〜Q25を
介して複写用紙選択キー543a〜543C内のランプ
L4〜L6を点灯させ複写用紙の選択を表示させる。ま
/こキープリレーRA1〜RA3は各々七ノドさねるこ
とにより接点RA1−2〜RA3−2を閉じて他θつキ
ープ1ル−をリセノトシ、複写用紙選択キー546a〜
543Cの2重押し防止をして℃・る。複写用紙46〜
45σつ有無が各々ロールエンド検知回路で検出さ牙1
てそA1らの検出・16号がアンド回路A45〜A47
K人ノJさJll ランプL4〜L6は各々複写用紙
46〜45力″−ツバ「け第1ば点灯しな(・。
紙選択キー546a〜543c (第45図)により選
択される。第45図に示す様にロック石信号は複写作業
中に低レベルになって複写用紙選択キー543a〜54
6Cを無効にするための信号であり、アンド回路A42
〜A44に入力される。各複写用紙選択キー543a〜
543cからの信号はそ1l11そ牙1インパークN1
B〜N2D 、アンド回路A42〜A44を経てトラン
ジスタQ20〜Q22をオンさせキープリレーRAi〜
RA3を十ノドする。各キープリレーRAT〜RA3は
七ノドさねることによりその接点J’1A1−1〜RA
ろ−1を閉じてインノく−クN2i〜I426、アンド
回路A45〜A47、I・ランジ子りQ2ろ〜Q25を
介して複写用紙選択キー543a〜543C内のランプ
L4〜L6を点灯させ複写用紙の選択を表示させる。ま
/こキープリレーRA1〜RA3は各々七ノドさねるこ
とにより接点RA1−2〜RA3−2を閉じて他θつキ
ープ1ル−をリセノトシ、複写用紙選択キー546a〜
543Cの2重押し防止をして℃・る。複写用紙46〜
45σつ有無が各々ロールエンド検知回路で検出さ牙1
てそA1らの検出・16号がアンド回路A45〜A47
K人ノJさJll ランプL4〜L6は各々複写用紙
46〜45力″−ツバ「け第1ば点灯しな(・。
給紙サイズ検知
使用すt+ル複写用紙0)幅ハ210 m 、 297
wn、。
wn、。
420 ymr 、 594 M、であり、第2図匠示
すように給紙装置42内には各段の複写用紙46〜45
σつ1県を検知する検知装置 56,53.54が設け
ら牙1て℃・る。この検知装置56,55.54には各
々複写用紙σ)11県210訴。
すように給紙装置42内には各段の複写用紙46〜45
σつ1県を検知する検知装置 56,53.54が設け
ら牙1て℃・る。この検知装置56,55.54には各
々複写用紙σ)11県210訴。
297 #n、 、 420間、594Mに対応して配
置さJまた複数個の検知装置56a 〜56d、 53
a 〜53d、 54aへ546が設けもね、検知装置
56+a、5ろ?L、 54aは幅21D朔、以上の複
写用紙を検知する。検知装@56b+53b、54bは
幅297M以上の複写用紙を検知し、検知装置56c、
53c、 54cは幅420mm、以」二の複写用紙
を検知し、検知装置566 、53cl 、 546は
幅594i/I+、以上の複写用紙を検知する。第46
図に示すように検知装置56aは電源投入時及び峻写用
紙46の七ノド時にレベル切換信号が加えら、Itでそ
の出力がコンパレークCMlで基準電源RFiの基準電
圧と比較さJすることによって複写用紙43がトレーシ
ングペーパーであるか普通紙であるかが判断さね、その
出力はトランジスタQ26のベースに加えら、hる・と
共にインパークN24で反転さJlでトランジスタQ2
7のベースに7JI]えらJする。キープリレーRA4
は複写用紙4ろがトレーシングペーパーであねば・トラ
ンジスタQ27のオンでセットされて接点RA4−1を
閉じ発光ダイオードL7を点灯させて複写用紙43がト
レーシングペーパーで・ある旨を表示させる。また、複
写用紙43が普通紙のときはキープリレーRA4はトラ
ンジスタQ26のオンでリセットさ牙1て接点RA4−
1を開き、発光ダイオードL8を点灯させて複写用紙4
6が普通紙である旨を表示させる。レベノト切換信号は
複写用紙43の種類判断後には検知装置56?LVC加
えらJlな(なる。中段及び下段の複写用紙44.45
についても同様に種類が判断さJlて表示される。
置さJまた複数個の検知装置56a 〜56d、 53
a 〜53d、 54aへ546が設けもね、検知装置
56+a、5ろ?L、 54aは幅21D朔、以上の複
写用紙を検知する。検知装@56b+53b、54bは
幅297M以上の複写用紙を検知し、検知装置56c、
53c、 54cは幅420mm、以」二の複写用紙
を検知し、検知装置566 、53cl 、 546は
幅594i/I+、以上の複写用紙を検知する。第46
図に示すように検知装置56aは電源投入時及び峻写用
紙46の七ノド時にレベル切換信号が加えら、Itでそ
の出力がコンパレークCMlで基準電源RFiの基準電
圧と比較さJすることによって複写用紙43がトレーシ
ングペーパーであるか普通紙であるかが判断さね、その
出力はトランジスタQ26のベースに加えら、hる・と
共にインパークN24で反転さJlでトランジスタQ2
7のベースに7JI]えらJする。キープリレーRA4
は複写用紙4ろがトレーシングペーパーであねば・トラ
ンジスタQ27のオンでセットされて接点RA4−1を
閉じ発光ダイオードL7を点灯させて複写用紙43がト
レーシングペーパーで・ある旨を表示させる。また、複
写用紙43が普通紙のときはキープリレーRA4はトラ
ンジスタQ26のオンでリセットさ牙1て接点RA4−
1を開き、発光ダイオードL8を点灯させて複写用紙4
6が普通紙である旨を表示させる。レベノト切換信号は
複写用紙43の種類判断後には検知装置56?LVC加
えらJlな(なる。中段及び下段の複写用紙44.45
についても同様に種類が判断さJlて表示される。
オーバーイメージ禁止
前記第1表に示したマイクロフィルム画像の拡大像とこ
牙1を転写する複写用紙との関係から分る様にオーバー
イメージ、つまり画像が複写用紙からはみ出ろことしま
禁止されろ。撮影されたマイクロフィルム画像は原寸大
に複写した時に最大となる。すなわち拡大複写倍率と複
写用紙サイズによりオーバーイメージ禁止条件が決まる
。拡大複写倍率と複写用紙サイズとの絹合せはA4・1
0倍。
牙1を転写する複写用紙との関係から分る様にオーバー
イメージ、つまり画像が複写用紙からはみ出ろことしま
禁止されろ。撮影されたマイクロフィルム画像は原寸大
に複写した時に最大となる。すなわち拡大複写倍率と複
写用紙サイズによりオーバーイメージ禁止条件が決まる
。拡大複写倍率と複写用紙サイズとの絹合せはA4・1
0倍。
A3・10倍、 A4・14.5倍、 A3・14.5
倍、 A2・14.5倍、 AI・20倍という6条件
が成立し、これ以外はオーバーイメージとなる。第47
図は上段及び下段の複写用紙43.45 VC対ずろ回
路で、中段の複写用紙44を大寸する場合にはデータセ
レククDS。
倍、 A2・14.5倍、 AI・20倍という6条件
が成立し、これ以外はオーバーイメージとなる。第47
図は上段及び下段の複写用紙43.45 VC対ずろ回
路で、中段の複写用紙44を大寸する場合にはデータセ
レククDS。
A4B、A49がもう1段追加される。
今上段の複写用紙4ろが選択されてアンド[用路A45
からデータ十しククDSK上ロール信号カー人ツノさね
て見・て複写用紙4Δとして210ii:1県θつロー
)l、5ζ複写用紙がセットさハた場合こσつ複写用、
Wtの七ノドにより検知装置56aの出力が低しベy1
. K フ(す、インパークN27の出力が高レベルに
なる。ここて゛検知装置56b〜56dの出力が高レベ
ルて、インノζ−クN2B〜N50の出力が高レベルで
あり、インノζ−タNろ1〜N6ろの出力が低レベルで
ある。従ってアンド回路A300〕出力が高レベル(・
にたり、アント回路A51〜A56の出力は低レベルσ
)ままである。
からデータ十しククDSK上ロール信号カー人ツノさね
て見・て複写用紙4Δとして210ii:1県θつロー
)l、5ζ複写用紙がセットさハた場合こσつ複写用、
Wtの七ノドにより検知装置56aの出力が低しベy1
. K フ(す、インパークN27の出力が高レベルに
なる。ここて゛検知装置56b〜56dの出力が高レベ
ルて、インノζ−クN2B〜N50の出力が高レベルで
あり、インノζ−タNろ1〜N6ろの出力が低レベルで
ある。従ってアンド回路A300〕出力が高レベル(・
にたり、アント回路A51〜A56の出力は低レベルσ
)ままである。
アンド回路A54.A55はトランジスタQ1o +
Ql 7カ・ら14.5倍信号、200倍信が反転して
入フッさh、アンド回路A56には上ローノ[信号が入
力さ」1て(・る。
Ql 7カ・ら14.5倍信号、200倍信が反転して
入フッさh、アンド回路A56には上ローノ[信号が入
力さ」1て(・る。
データセレククDSは上ローフ1.信号によりアンl−
1川路A50の出力をそのまま出力し、こθフ出力(i
ランチ回路Ll(でロックQ信号によりラッチさA1−
(複写作業中に保持さ、hアンド回路A5B、A59に
出]Jさ」する。アンド回路A58.A60はトランジ
スタQi5力・ら100倍信が反転して入力さ士1、ア
ン、ド回路A59゜A61はトランジスタQiQから1
4.5倍信号が反転して入力さ」する。従って拡大複写
倍率が10倍に選択さ牙1てし・牙1ばアンド回路A5
8の出力が高レベルになってトランジスタQ28がオン
し、A4T・100倍信が生ずる。拡大複写倍率が14
.5倍に選択さJlてい11ばアンド回路A59の出力
が高レベルになってトランジスタQ29がオンし、A4
T・14.5倍信号が生ずる。拡大複写倍率が20倍に
選択されてい身1ばアンド回路A58〜A61、ラッチ
回路LHからトランジスタQ28〜Q33への出力C)
〜■が生じず、第481ン1に示すようにオア回路0R
26の出力が低レベルて・インバータN34の出力が倍
率サイズ不一致信号として図示しない複写条件回路に出
力さ牙1、プリントキーが無効になって複写が禁I」−
さJすることにフ工ろ。
1川路A50の出力をそのまま出力し、こθフ出力(i
ランチ回路Ll(でロックQ信号によりラッチさA1−
(複写作業中に保持さ、hアンド回路A5B、A59に
出]Jさ」する。アンド回路A58.A60はトランジ
スタQi5力・ら100倍信が反転して入力さ士1、ア
ン、ド回路A59゜A61はトランジスタQiQから1
4.5倍信号が反転して入力さ」する。従って拡大複写
倍率が10倍に選択さ牙1てし・牙1ばアンド回路A5
8の出力が高レベルになってトランジスタQ28がオン
し、A4T・100倍信が生ずる。拡大複写倍率が14
.5倍に選択さJlてい11ばアンド回路A59の出力
が高レベルになってトランジスタQ29がオンし、A4
T・14.5倍信号が生ずる。拡大複写倍率が20倍に
選択されてい身1ばアンド回路A58〜A61、ラッチ
回路LHからトランジスタQ28〜Q33への出力C)
〜■が生じず、第481ン1に示すようにオア回路0R
26の出力が低レベルて・インバータN34の出力が倍
率サイズ不一致信号として図示しない複写条件回路に出
力さ牙1、プリントキーが無効になって複写が禁I」−
さJすることにフ工ろ。
次に複写用紙4ろとして297M幅のロール状複写用紙
がセットさJまた場合この複写用紙の十ノドにより検知
装置56a、56bの出力が低レベルになり、アンド回
路A51の出力が高レベルになってアンド回路A50.
A52〜A56の出力が低レベルになる。アンド回路
A5iの出力は上ロール信号によりデータセレクタDS
を通ってオア回路0R27を経てロックQ1信号により
ラッチ回路LHでラッチさ」1、アンド回路A60.A
61に人力さhろ。従って拡大複写倍率が10倍に選択
さ、hていわばトランジスタQろOがオンしてA4Y・
100倍信が出力さ牙1、拡大複写倍率が14.5倍に
選択さ」1て(・ねばトランジスタQろ1がオンしてA
’4Y・14.5倍信号が出力さ、lする。拡大複写倍
率が2D倍に選択さねて℃・ねばインパークN34から
倍率サイズ不一致侶号が出力さ」1て、複写禁止となる
。
がセットさJまた場合この複写用紙の十ノドにより検知
装置56a、56bの出力が低レベルになり、アンド回
路A51の出力が高レベルになってアンド回路A50.
A52〜A56の出力が低レベルになる。アンド回路
A5iの出力は上ロール信号によりデータセレクタDS
を通ってオア回路0R27を経てロックQ1信号により
ラッチ回路LHでラッチさ」1、アンド回路A60.A
61に人力さhろ。従って拡大複写倍率が10倍に選択
さ、hていわばトランジスタQろOがオンしてA4Y・
100倍信が出力さ牙1、拡大複写倍率が14.5倍に
選択さ」1て(・ねばトランジスタQろ1がオンしてA
’4Y・14.5倍信号が出力さ、lする。拡大複写倍
率が2D倍に選択さねて℃・ねばインパークN34から
倍率サイズ不一致侶号が出力さ」1て、複写禁止となる
。
複写用紙46として420vanの幅のものがセットさ
牙また場合検知装@56a〜56Cの出力が低レベルに
なってアンド回路A52の出力が高レベルになる。
牙また場合検知装@56a〜56Cの出力が低レベルに
なってアンド回路A52の出力が高レベルになる。
このアンド回路A52の出力は上ロール信号によりデー
タセレククDSを通ってオア回路0R27に入力。
タセレククDSを通ってオア回路0R27に入力。
さ」1.297rns幅の複写用紙がセントさねた場合
と同様にアンド回路A60.A61に入力さ、hる。
と同様にアンド回路A60.A61に入力さ、hる。
複写用紙43として594肱幅のものが一ヒツトさfま
た場合検知装置56a〜56dの出力が低レベルになり
、アンド回路A53の出力が高レベルになる。ここで拡
大複写倍率が10倍にセットされていればインパークN
64(第48図)から倍率サイズ不一致信号が出力され
て複写類II−さハる。拡大複写倍率が14.5倍に選
択さ、1+でし・ねばアント回路A54の出力が高レベ
ルになり、この出力は上ロール信号によりテークセレク
クDSを通ってロックQ信号によりランチ回路LHでラ
ンチさり、 hランジスタQ32をオンさせてA2・1
4.5倍信号を出力さぜる。拡大複写1rk率が20倍
に選択さハていJlばアンド回路A55゜A56の出力
が高レベルにフ、(す、アンド回路A56の出力はオア
回路0R28を経てロックQ信号によりラッチ回路LH
でラッチされトランジスタQ33をオンさせてA1・2
00倍信を出力させる。
た場合検知装置56a〜56dの出力が低レベルになり
、アンド回路A53の出力が高レベルになる。ここで拡
大複写倍率が10倍にセットされていればインパークN
64(第48図)から倍率サイズ不一致信号が出力され
て複写類II−さハる。拡大複写倍率が14.5倍に選
択さ、1+でし・ねばアント回路A54の出力が高レベ
ルになり、この出力は上ロール信号によりテークセレク
クDSを通ってロックQ信号によりランチ回路LHでラ
ンチさり、 hランジスタQ32をオンさせてA2・1
4.5倍信号を出力さぜる。拡大複写1rk率が20倍
に選択さハていJlばアンド回路A55゜A56の出力
が高レベルにフ、(す、アンド回路A56の出力はオア
回路0R28を経てロックQ信号によりラッチ回路LH
でラッチされトランジスタQ33をオンさせてA1・2
00倍信を出力させる。
オーバーイメージ禁止は下段の複写用紙45につ℃・で
も同様で・あり、インパークN35〜N41、アンド回
路A62〜A66、A48.A49は検知装] 54a
〜54dの出力信号及び上記14.5倍信号、200
倍信に応じて各サイズ信号を発生し、データ七しククD
Sはアンド回路A47からの下ロール信号によりアンド
回路A62〜A64 、 A66から入力端子81〜B
4への入力信号を各々出力端子D1〜D4より出力する
。
も同様で・あり、インパークN35〜N41、アンド回
路A62〜A66、A48.A49は検知装] 54a
〜54dの出力信号及び上記14.5倍信号、200
倍信に応じて各サイズ信号を発生し、データ七しククD
Sはアンド回路A47からの下ロール信号によりアンド
回路A62〜A64 、 A66から入力端子81〜B
4への入力信号を各々出力端子D1〜D4より出力する
。
第28図に示したメモIJMEは図示しン工(・回路に
よりトランジスタQ28〜Qろ6の出力化−号に応じた
データ、つまりキャリッ2重110基鵡位置から走査開
始位置までの移動量を・ζ/1.ス数に変換したデータ
が収納されろ。
よりトランジスタQ28〜Qろ6の出力化−号に応じた
データ、つまりキャリッ2重110基鵡位置から走査開
始位置までの移動量を・ζ/1.ス数に変換したデータ
が収納されろ。
マーク8介取り宙It WRl
本装置はアノぐ−チュアカート2にマーク72A〜74
A、72B〜74Bがイ」さ」1ていな℃・場合には複
写倍率選択キー542a 〜5I12c 、複写用紙送
4ブ〈キー54ろa〜543cにより複写倍率、複写用
紙の選択が行なわ牙1て上述の如(動作するが、アノく
−チュアカート2に第51図に示すようにマーク72A
〜74A、 72B〜74Bが(=Jさ牙1ている場合
には第491菌、第50図に示すようにアノζ−チー子
カード2からマーク検知素子75〜78によりマーク7
1A〜74A、71B〜74Bが読取られて複写倍率、
複写用紙の選択が11なわオ]る。
A、72B〜74Bがイ」さ」1ていな℃・場合には複
写倍率選択キー542a 〜5I12c 、複写用紙送
4ブ〈キー54ろa〜543cにより複写倍率、複写用
紙の選択が行なわ牙1て上述の如(動作するが、アノく
−チュアカート2に第51図に示すようにマーク72A
〜74A、 72B〜74Bが(=Jさ牙1ている場合
には第491菌、第50図に示すようにアノζ−チー子
カード2からマーク検知素子75〜78によりマーク7
1A〜74A、71B〜74Bが読取られて複写倍率、
複写用紙の選択が11なわオ]る。
即ち、第52図に示すようにマーク検知素子75〜78
からのマーク検知信号はコンパレ−りCM11〜CM+
4で2値化さλ1、コンパレークCM11〜CM+3の
出力・能号はコンパレータCMi4からのタイミングパ
ルスによりアンドゲートA70\A72を通ってレジス
タRGi〜RGろに入力される。従ってレジスタRG1
〜RG3はマーク72A〜74A、72B〜74Bに対
する読取り信号が入力されて記憶さj′Z、アパーチュ
アカード2にマーク72A〜74Aのうち72A、73
Aが付さねて複写用紙4ろが指定さhて℃・ればレジス
タRGI 、 RG2のQ2出力でアンド回路A73が
オンしてその出力信号が上ロール選択信号として出力さ
れる。
からのマーク検知信号はコンパレ−りCM11〜CM+
4で2値化さλ1、コンパレークCM11〜CM+3の
出力・能号はコンパレータCMi4からのタイミングパ
ルスによりアンドゲートA70\A72を通ってレジス
タRGi〜RGろに入力される。従ってレジスタRG1
〜RG3はマーク72A〜74A、72B〜74Bに対
する読取り信号が入力されて記憶さj′Z、アパーチュ
アカード2にマーク72A〜74Aのうち72A、73
Aが付さねて複写用紙4ろが指定さhて℃・ればレジス
タRGI 、 RG2のQ2出力でアンド回路A73が
オンしてその出力信号が上ロール選択信号として出力さ
れる。
アパーチュアカード2にマーク72A〜74Aのうち7
3A、74Aが旬されて複写用紙44が指定さ牙1て℃
・JlばレジスタRG2.RG3のQ2出力でアンド回
路A74がオンしてその出力信号が中ロール選択m゛号
として出力さね、アパーチュアl/J −)2にマーク
72A〜74Aのうち72A、74Aが角さ」1て複写
用紙45が指定さ、hて(・ねばレジスタRGI、RG
3のQ2出力アンド回路A75がオンしてその出力信号
が下ロール選択信号と1〜で出力さ)する。またアパー
チュアカード2にマーク72B〜74Bのう艷172B
、76Bがイ・」さ)Iて複写倍孝が10倍に指定さ」
1て(・、hばレジスタRG1 。
3A、74Aが旬されて複写用紙44が指定さ牙1て℃
・JlばレジスタRG2.RG3のQ2出力でアンド回
路A74がオンしてその出力信号が中ロール選択m゛号
として出力さね、アパーチュアl/J −)2にマーク
72A〜74Aのうち72A、74Aが角さ」1て複写
用紙45が指定さ、hて(・ねばレジスタRGI、RG
3のQ2出力アンド回路A75がオンしてその出力信号
が下ロール選択信号と1〜で出力さ)する。またアパー
チュアカード2にマーク72B〜74Bのう艷172B
、76Bがイ・」さ)Iて複写倍孝が10倍に指定さ」
1て(・、hばレジスタRG1 。
RG2のQ1出力で゛アンド回路A76がオンしてその
出力信号が100倍選択信として出力さね、アパーチュ
アカード2にマーク72B〜74Bのうち73B、74
Bが旬さねて複写倍率が14.5倍に指定さ牙1て℃・
JlばレジスタRG2.RG3のQ1出力でアンド回路
A 77がオンしてその出力信号が14.5倍選択信号
として出力さJする。アパーチュアカード2にマーク7
2B〜74Bのうち72B、74Bが例さJlて複写倍
率が20倍に指定さ牙1て(・」1ばレジスタRGi、
RG3のQ1出力でアント回路A78がオンしてその出
力信号が200倍選択信として出力される。アンド回路
へ7ろ〜A75からの上ロール選択信号、中ロール選択
信号、下ロール信号は第45図に示すようにオア回路0
R31〜0R33を介してアンド回路A42〜A44に
入力さ牙1、アンド回路176〜78からの100倍選
択信、14.5倍選択信号、200倍選択信はインバー
タで反転さ牙1て第41図に示すようにオア回路0R3
4〜0R3(Sに入力さJする。従ってアパーチュアカ
ート2のマークで表わさ牙1ろ、マイクロフィルム画像
の大きさに関する情報(ここでは複写用紙選択清報、複
写倍率選択情報)により複写用紙の選択、複写倍率の選
択、オーバーイメージ禁111等が前述と同様に行なわ
、lする。
出力信号が100倍選択信として出力さね、アパーチュ
アカード2にマーク72B〜74Bのうち73B、74
Bが旬さねて複写倍率が14.5倍に指定さ牙1て℃・
JlばレジスタRG2.RG3のQ1出力でアンド回路
A 77がオンしてその出力信号が14.5倍選択信号
として出力さJする。アパーチュアカード2にマーク7
2B〜74Bのうち72B、74Bが例さJlて複写倍
率が20倍に指定さ牙1て(・」1ばレジスタRGi、
RG3のQ1出力でアント回路A78がオンしてその出
力信号が200倍選択信として出力される。アンド回路
へ7ろ〜A75からの上ロール選択信号、中ロール選択
信号、下ロール信号は第45図に示すようにオア回路0
R31〜0R33を介してアンド回路A42〜A44に
入力さ牙1、アンド回路176〜78からの100倍選
択信、14.5倍選択信号、200倍選択信はインバー
タで反転さ牙1て第41図に示すようにオア回路0R3
4〜0R3(Sに入力さJする。従ってアパーチュアカ
ート2のマークで表わさ牙1ろ、マイクロフィルム画像
の大きさに関する情報(ここでは複写用紙選択清報、複
写倍率選択情報)により複写用紙の選択、複写倍率の選
択、オーバーイメージ禁111等が前述と同様に行なわ
、lする。
以上のように本発明によJlば変倍両方装置にお℃・て
アパーチュアカード等の情報片より情報を読取ってオー
バーイメージを判別して複写を禁」にするので、画像の
一部欠落した複写を防止することができる。
アパーチュアカード等の情報片より情報を読取ってオー
バーイメージを判別して複写を禁」にするので、画像の
一部欠落した複写を防止することができる。
第1図及び第2図は本発明の一実施例を示ず斜睨図及び
断面図、第6図及び第4図はアパーチュアカートを説明
ずろための図、第5図は上記実施例のスリット切換装置
を示す断[百1図、第6図及び第7図は同スリント切換
装置の首部を示す正面図、第8図〜第15図は上記実施
例の拡大投影部を説明するだめの図、第14図〜第21
図は上記実施例の各部を示す断面図、第22図及び第2
3図は上記実施例の各部を示ず側面図及び一部切欠側面
図、第24図及び第25図は上記実施例の動作説明図、
第26図及び第27図は上記実施例の各813を示す側
面図及び断面図、第28図は上記実施し1jにおけるi
ii!I償]1回路の一部分を示すブロック図、第29
図〜第62図は同部分のタイミングチャート、第ろろ1
スは上記制御回路の他の部分を示すブロック図、第64
図〜第38図は同部分のフローチャート、第69図〜第
48図は上記制御回路の曲の各部分を示すブロック図、
第49図及び第50121は上記実施例のマーりM’7
1′取部を示ず正面図及び斜視図、第51図げア・ζ−
チュアカードを説明するための図、第52図は上記実施
例のマーク読取回路を示すブロック図で、i;)7−1
゜75〜77・・・マーク検知素子、 DS・・・デ
ータセレクク、LH・・・ラッチ回路、A58〜A61
・・・アンド回i脩、0R26・・・オア回路。 忙り) 代理人 樺 山 、 ′ \こ、? 亮 2(つ ―春 (4)
断面図、第6図及び第4図はアパーチュアカートを説明
ずろための図、第5図は上記実施例のスリット切換装置
を示す断[百1図、第6図及び第7図は同スリント切換
装置の首部を示す正面図、第8図〜第15図は上記実施
例の拡大投影部を説明するだめの図、第14図〜第21
図は上記実施例の各部を示す断面図、第22図及び第2
3図は上記実施例の各部を示ず側面図及び一部切欠側面
図、第24図及び第25図は上記実施例の動作説明図、
第26図及び第27図は上記実施例の各813を示す側
面図及び断面図、第28図は上記実施し1jにおけるi
ii!I償]1回路の一部分を示すブロック図、第29
図〜第62図は同部分のタイミングチャート、第ろろ1
スは上記制御回路の他の部分を示すブロック図、第64
図〜第38図は同部分のフローチャート、第69図〜第
48図は上記制御回路の曲の各部分を示すブロック図、
第49図及び第50121は上記実施例のマーりM’7
1′取部を示ず正面図及び斜視図、第51図げア・ζ−
チュアカードを説明するための図、第52図は上記実施
例のマーク読取回路を示すブロック図で、i;)7−1
゜75〜77・・・マーク検知素子、 DS・・・デ
ータセレクク、LH・・・ラッチ回路、A58〜A61
・・・アンド回i脩、0R26・・・オア回路。 忙り) 代理人 樺 山 、 ′ \こ、? 亮 2(つ ―春 (4)
Claims (1)
- 情報片の像を複数の投影倍率のうち選択さJまた投影倍
率で感光体に投影する手段と、複数サイズの複写用紙を
選択的に給送する手段とを有する変倍複写装@にお℃・
て、情報片より画像の大きさに関する情報を読取る手段
と、この手段の出力信号により投影倍率と複写用紙サイ
ズとの組合せが予メ決めらねた禁止すべき組合せである
ときにこ牙1を判別して複写動作を禁止する手段とを備
えたことを特徴とする変倍複写装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57115014A JPS597375A (ja) | 1982-07-02 | 1982-07-02 | 変倍複写装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57115014A JPS597375A (ja) | 1982-07-02 | 1982-07-02 | 変倍複写装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS597375A true JPS597375A (ja) | 1984-01-14 |
Family
ID=14652120
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57115014A Pending JPS597375A (ja) | 1982-07-02 | 1982-07-02 | 変倍複写装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS597375A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60202453A (ja) * | 1984-03-27 | 1985-10-12 | Mita Ind Co Ltd | 変倍機能付きの複写機 |
-
1982
- 1982-07-02 JP JP57115014A patent/JPS597375A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60202453A (ja) * | 1984-03-27 | 1985-10-12 | Mita Ind Co Ltd | 変倍機能付きの複写機 |
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