JPS5974004A - 定量フイ−ダ - Google Patents
定量フイ−ダInfo
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- JPS5974004A JPS5974004A JP17661982A JP17661982A JPS5974004A JP S5974004 A JPS5974004 A JP S5974004A JP 17661982 A JP17661982 A JP 17661982A JP 17661982 A JP17661982 A JP 17661982A JP S5974004 A JPS5974004 A JP S5974004A
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- JP
- Japan
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- sleeve
- hole
- piston
- mud
- liner
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- Granted
Links
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- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 2
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Basic Packing Technique (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、圧力容器内に沈降マッド状粉体、液体又は粉
体等を定量的に供給するフィーダに関するものである。
体等を定量的に供給するフィーダに関するものである。
一般に、高圧反応器等の圧力容器に粉体を定量的に供給
する場合には、■粉体を液媒体に懸濁してスラリーとし
て圧入する方法、■粉体を沈降マッド状として圧入する
方法、等がありそれぞれの条件に適した方法および装置
が選択使用されている。
する場合には、■粉体を液媒体に懸濁してスラリーとし
て圧入する方法、■粉体を沈降マッド状として圧入する
方法、等がありそれぞれの条件に適した方法および装置
が選択使用されている。
上記方法において、粉体に伴なって導入される粉体の保
持には必要であるが、供給される容器側には不必要な液
媒体の量を極力少なくするには、■の沈降マッドとして
供給する方法が最もよい。
持には必要であるが、供給される容器側には不必要な液
媒体の量を極力少なくするには、■の沈降マッドとして
供給する方法が最もよい。
この沈降マッドの供給装置としては回転式供給装着が使
用されることが多い。これは、例えば第1図に示す計量
プラグバルブのようにバルブ本体1にマッドの入口ノズ
ル2、パージノズル3&を有する出口ノズル3および吸
引ノズル4を設け、これにシール材5P介して液密に回
転するプラグ6を嵌合し、このプラグ60回転軸と直角
の方向に一定の容積の凹み(ポケット)7をつけたもの
である。このプラグを矢印方向に回転させると入口ノズ
ル2においてポケット7に充填されたマッドは、出口ノ
ズル3においてパージノズル3aより吹込まれる液媒体
によって容器に導入され、次いで吸す1ノズル4におい
て残存する液媒体が糸外に排出され再び入口ノズル2に
もどる。これを繰返してマッドを定量フィードするよう
になっている。
用されることが多い。これは、例えば第1図に示す計量
プラグバルブのようにバルブ本体1にマッドの入口ノズ
ル2、パージノズル3&を有する出口ノズル3および吸
引ノズル4を設け、これにシール材5P介して液密に回
転するプラグ6を嵌合し、このプラグ60回転軸と直角
の方向に一定の容積の凹み(ポケット)7をつけたもの
である。このプラグを矢印方向に回転させると入口ノズ
ル2においてポケット7に充填されたマッドは、出口ノ
ズル3においてパージノズル3aより吹込まれる液媒体
によって容器に導入され、次いで吸す1ノズル4におい
て残存する液媒体が糸外に排出され再び入口ノズル2に
もどる。これを繰返してマッドを定量フィードするよう
になっている。
また、ダブルチェツキフィーダは、回転体の回転軸と直
角の方向に円筒状の貫通孔をうプバち、その孔の内部に
移動可能な仕切を設けたものである。
角の方向に円筒状の貫通孔をうプバち、その孔の内部に
移動可能な仕切を設けたものである。
この場合は円筒孔が垂直位置になった時に仕切が落下し
て、仕切の上部に上部のノズルよりマッドが充填され、
1 B (pH転して仕切りが逆に移動しマッドが下部
ノズルより排出されるようになっている。
て、仕切の上部に上部のノズルよりマッドが充填され、
1 B (pH転して仕切りが逆に移動しマッドが下部
ノズルより排出されるようになっている。
上記回転式供給装置は回転体に設けた凹みまたは円筒の
孔の容積と回転体の回転スピードによって定量性が出る
ものであるが回転摺動面があるために、この面に粉体を
かみ込む。特に粉体が10μ以下となると、摺動部分の
洩れが発生し易く定量性を失なう。また前者は、供給側
の液媒体を系外に抜く必要がある。後者は、マッド内に
異物があるとチェツキ部分に1−間ができ大量にリーク
したり、自然落下方式のため経時的にブリッジングし易
いマッドがスタート、ストップのたびに不安定となる。
孔の容積と回転体の回転スピードによって定量性が出る
ものであるが回転摺動面があるために、この面に粉体を
かみ込む。特に粉体が10μ以下となると、摺動部分の
洩れが発生し易く定量性を失なう。また前者は、供給側
の液媒体を系外に抜く必要がある。後者は、マッド内に
異物があるとチェツキ部分に1−間ができ大量にリーク
したり、自然落下方式のため経時的にブリッジングし易
いマッドがスタート、ストップのたびに不安定となる。
またプランジャ型のものもあるがこれは粘調物質のもの
に制限される等上記いずれの方法もそれぞれ欠点を有し
ている。
に制限される等上記いずれの方法もそれぞれ欠点を有し
ている。
本発明は上記の事情に鑑み、上記欠点を抜本的に解消し
スタート当初より定量性があり、粒径1゜μ以下の粉体
のものも安定供給でき、液媒体に制限されず、逆流の発
生もない定量フィーダを提供することを目的とするもの
で、その要旨は中心軸線に直交する平面と交る周部に内
外部を連通ずる供給孔および、排出孔が穿設されている
ライナと、このライナに回動自在かつ液密に嵌合された
有蓋円筒状のスリーブと、このスリーブを回動した場合
上記シリンダの排出口と合致しがっスリーブの内外を連
通して穿設されたスリーブ孔と、上記スリーブを回転駆
動する駆動機構と、上記スリーブに前後方向の移動自在
にかつ液密に嵌合されたピストンと、このピストンを前
後方向に移動させる駆動機構とを具備した定量フィーダ
にある。
スタート当初より定量性があり、粒径1゜μ以下の粉体
のものも安定供給でき、液媒体に制限されず、逆流の発
生もない定量フィーダを提供することを目的とするもの
で、その要旨は中心軸線に直交する平面と交る周部に内
外部を連通ずる供給孔および、排出孔が穿設されている
ライナと、このライナに回動自在かつ液密に嵌合された
有蓋円筒状のスリーブと、このスリーブを回動した場合
上記シリンダの排出口と合致しがっスリーブの内外を連
通して穿設されたスリーブ孔と、上記スリーブを回転駆
動する駆動機構と、上記スリーブに前後方向の移動自在
にかつ液密に嵌合されたピストンと、このピストンを前
後方向に移動させる駆動機構とを具備した定量フィーダ
にある。
以下本発明を図面を参照して説明する。
@2図ないし@4図は、本発明に係る定!!#、フィー
ダの一実施例を示すもので図中符号11は円筒形のライ
ナである。ライナ11の中心軸線のほぼ中央において直
交する平面が交わるライナ11の周部には、直径の両端
に位置する供給孔12および排出孔13と排出孔13に
近接したフラッシュ孔14がライナの内外を′?!!!
通して穿設されていも上記ライナ11の内側には、有蓋
円筒状のスリーブ15が回動自在かつメタルタッチで液
密に嵌合されている。このスリーブ15には、第3図お
よび第4図に断面図を示すようにライナ11内を回動し
た場合ライナ11の排出孔13をフラッシュ孔14とに
合致するスリーブ孔16およびスリーブフラッシュ孔1
7がスリーブ15を貫通して穿設されている。上記スリ
ーブ孔16はスリーブ15を回動することにより供給孔
12とも合致する。また上記スリーブ15にはピストン
18がピストンリング又はOリング18bを介して前後
方向の摺動自在かつ液密に嵌合されている。
ダの一実施例を示すもので図中符号11は円筒形のライ
ナである。ライナ11の中心軸線のほぼ中央において直
交する平面が交わるライナ11の周部には、直径の両端
に位置する供給孔12および排出孔13と排出孔13に
近接したフラッシュ孔14がライナの内外を′?!!!
通して穿設されていも上記ライナ11の内側には、有蓋
円筒状のスリーブ15が回動自在かつメタルタッチで液
密に嵌合されている。このスリーブ15には、第3図お
よび第4図に断面図を示すようにライナ11内を回動し
た場合ライナ11の排出孔13をフラッシュ孔14とに
合致するスリーブ孔16およびスリーブフラッシュ孔1
7がスリーブ15を貫通して穿設されている。上記スリ
ーブ孔16はスリーブ15を回動することにより供給孔
12とも合致する。また上記スリーブ15にはピストン
18がピストンリング又はOリング18bを介して前後
方向の摺動自在かつ液密に嵌合されている。
上記ライナ11の外周には、前後に7ランジ19&、1
9bを有するフィーダ胴部19が設けられている。この
胴部19には、上記ライナ11の供給孔12、排出孔1
3およびフラッシュ孔14と合致しかつ胴部19をW通
する胴部供給孔20、胴部排出孔21、胴部フラッシュ
孔22が穿設されている。また上記胴部供給孔2oには
マッド貯留部出口23が接続されている。
9bを有するフィーダ胴部19が設けられている。この
胴部19には、上記ライナ11の供給孔12、排出孔1
3およびフラッシュ孔14と合致しかつ胴部19をW通
する胴部供給孔20、胴部排出孔21、胴部フラッシュ
孔22が穿設されている。また上記胴部供給孔2oには
マッド貯留部出口23が接続されている。
また上記胴部19の前7ランジ19aにはピストンカバ
24が0リング24&を間にして取付けられている。こ
のピストンカバ24には、ピストン18 (D一方の端
部に取付けられたピストンリッド18&がパツキン押え
24bによって押圧されたVパツキン24oによって前
後方向の移動自在に取付けられている。上記ピストン四
ツ:F18aはピストンカップリング25を介して固定
されたパワーシリンダ26に連結され前後方向に駆動さ
れるようになっている。またピストンカバ24に穿設さ
れた孔24(lは、ピストン18より洩れた液等を洗浄
する洗浄孔である。
24が0リング24&を間にして取付けられている。こ
のピストンカバ24には、ピストン18 (D一方の端
部に取付けられたピストンリッド18&がパツキン押え
24bによって押圧されたVパツキン24oによって前
後方向の移動自在に取付けられている。上記ピストン四
ツ:F18aはピストンカップリング25を介して固定
されたパワーシリンダ26に連結され前後方向に駆動さ
れるようになっている。またピストンカバ24に穿設さ
れた孔24(lは、ピストン18より洩れた液等を洗浄
する洗浄孔である。
また胴部の彼7ランジ19bには、ベアリングハウジン
グ27が0リング27&を間にして取り付けられている
。このベアリンダハウジング27内には回転駆動軸28
が配設され、ベアリングカバ29によって脱落しないよ
うに押えられたベアリング28&およびコイルスプリン
グ28bによって付勢されたVパツキン280によって
回動自在に支持されるとともに先!4部はイコライズ3
0を介して上記スリーブ蓋Ftif115aの外側にス
リーブに対して回動しないように連結されている。
グ27が0リング27&を間にして取り付けられている
。このベアリンダハウジング27内には回転駆動軸28
が配設され、ベアリングカバ29によって脱落しないよ
うに押えられたベアリング28&およびコイルスプリン
グ28bによって付勢されたVパツキン280によって
回動自在に支持されるとともに先!4部はイコライズ3
0を介して上記スリーブ蓋Ftif115aの外側にス
リーブに対して回動しないように連結されている。
次に以上のように構成された本発明に係る定量フィーダ
の使用方法を説明する。
の使用方法を説明する。
第5図(八)(b)ないし第9図は、本発明の定量フィ
ーダの操作順を示す略図である。先ず@5図(a)に示
すようにピストン18をスリーブ15に押込み、スリー
ブ15を回転駆動軸28によって回動せしめ、スリーブ
孔16を供給孔12に合致させる。
ーダの操作順を示す略図である。先ず@5図(a)に示
すようにピストン18をスリーブ15に押込み、スリー
ブ15を回転駆動軸28によって回動せしめ、スリーブ
孔16を供給孔12に合致させる。
この場合第5図(b)にその断面を示すようにライナ1
1の排出孔13およびフラッシュ孔14はスリーブ15
によって閉じられ、またスリーブフラッシュ孔17はラ
イナ11によって閉じられている。
1の排出孔13およびフラッシュ孔14はスリーブ15
によって閉じられ、またスリーブフラッシュ孔17はラ
イナ11によって閉じられている。
次いで第6図に示すようにピストン18を引くとマッド
Aはスリーブ15内に吸込まれる。次いで第7図に示す
ようにスリーブ15を180’l’o1転し、フラッシ
ュ孔14と17および排出孔13とスリーブ孔16を合
致させて数秒間停市する。次いで第8 m(a)(kJ
に矢印で示すようにフラッシュ孔14.17より液媒体
′5−7ラツシユさせてマッドAを洗い流し液媒体と共
に所定の容器(例えば反応器等)に注入する。次いで第
9図に示すようにピストンを押して液媒体を追い出し、
スリーブ15を1811P回転させて第5図(a)(b
)の状態にもどす。上記操作を繰返えすことによってマ
ッドAは定量的に所定の容器に注入される。なおフラッ
シュラインは流れ易いマッドや液体をフィードする場合
には必要ではない。
Aはスリーブ15内に吸込まれる。次いで第7図に示す
ようにスリーブ15を180’l’o1転し、フラッシ
ュ孔14と17および排出孔13とスリーブ孔16を合
致させて数秒間停市する。次いで第8 m(a)(kJ
に矢印で示すようにフラッシュ孔14.17より液媒体
′5−7ラツシユさせてマッドAを洗い流し液媒体と共
に所定の容器(例えば反応器等)に注入する。次いで第
9図に示すようにピストンを押して液媒体を追い出し、
スリーブ15を1811P回転させて第5図(a)(b
)の状態にもどす。上記操作を繰返えすことによってマ
ッドAは定量的に所定の容器に注入される。なおフラッ
シュラインは流れ易いマッドや液体をフィードする場合
には必要ではない。
以上のように本発明に係る定llフィーダは、ピストン
18のストi−夕と注入の1ヤイクルの時間を調整する
ことによってマッドAのフィード景を変えることが出来
るので、広い範囲の定iIkフィードが出来る。また液
媒体を7ラツシユさせてマッドを洗い流せば付着性の強
いマッドにも使用出来る。さらにマッドAはピストン1
8によってスリーブ15内に吸引されるので自然落下の
ようにブリッジングによって妨げられることがない。ま
たピストン18のストリークは短かく外部とのシールが
容品で洩れの発生がない等の長所を有ずム更に本発明に
係る定量フィーダは、マッドのみならず液体や粉体の定
Nフィーダ(ポンプ)としての使用も可能である。
18のストi−夕と注入の1ヤイクルの時間を調整する
ことによってマッドAのフィード景を変えることが出来
るので、広い範囲の定iIkフィードが出来る。また液
媒体を7ラツシユさせてマッドを洗い流せば付着性の強
いマッドにも使用出来る。さらにマッドAはピストン1
8によってスリーブ15内に吸引されるので自然落下の
ようにブリッジングによって妨げられることがない。ま
たピストン18のストリークは短かく外部とのシールが
容品で洩れの発生がない等の長所を有ずム更に本発明に
係る定量フィーダは、マッドのみならず液体や粉体の定
Nフィーダ(ポンプ)としての使用も可能である。
次に実験例を示し本発明をさらに詳しく説明する。
スリーブ外径=50順、ピストン径:40mm5ビスト
ンストローク:20〜30間のlフィーダを用い、フィ
ード差圧:5〜G1−取扱い温度:常濡、供給N: 3
0cc/DAMPで実験した。またマッドは3μ以下の
AItosおよび水(液媒体)を用いた。
ンストローク:20〜30間のlフィーダを用い、フィ
ード差圧:5〜G1−取扱い温度:常濡、供給N: 3
0cc/DAMPで実験した。またマッドは3μ以下の
AItosおよび水(液媒体)を用いた。
その結果次の事が判明した。
(IL) 7ツドのリークは殆どなく、計、lit精
度は、理論M1の97〜98%であった。
度は、理論M1の97〜98%であった。
(b) 特にスタート時マッドの長時間放置による落
下量の不安定は完全に解消さオtた。
下量の不安定は完全に解消さオtた。
(a) 定量精度が高く、フィーダの作動回数をカウ
ントすればマッドの使用量がわかるため、高価7′りな
γ線等によるレベル検知に頼るしかない場合にJ3おし
ても、これを強いて使用する必要がなく xrつた。
ントすればマッドの使用量がわかるため、高価7′りな
γ線等によるレベル検知に頼るしかない場合にJ3おし
ても、これを強いて使用する必要がなく xrつた。
(d) IJ−りが全くないため液媒体等の使用量が
大幅に減少した。
大幅に減少した。
等利用面における効果が極めて大きいことがわかる。
第1図は従来の計量プラグパルプの作動を示す断面図、
第2図ないし第4図は、本発明に係る定。 量7′イーダの一実施例を示すもので第2図は縦断面図
1.第3図は第2図のIf−1線視した横断面図、第4
図(よ、第3図のスリーブなIBCP回転させた場合の
図、第5図(a)(b)ないし第9図は本発明の定量パ
ルプの操作順を説明する図で第5図(、)はピストンを
押込んでマッドの吸り[を行う前の同、第5図←)は第
5図(=)のV−VM視図、第6図はピストンを引いて
マッドを吸込んだ#tAymは、スリーブを18「回転
させた図、第8図←)はフラッシュ孔より液媒体を7ラ
ツシユさせてマッドな洗い流した図、第8図(b)は第
8図(a)の■−■線視図、ff191fiはピストン
を押して液媒体を追出した図である。 11・・・・・ライナ、12・・・・・供給孔、13・
・・・・排出孔、14・・・・・フラッシュ孔、15・
・・・・スリーブ、15a−・・・・スリーブ蓋部、1
6・・・・・ スリーブ孔、17・・・・・スリーブフ
ラッシュ孔、18・・・・・ピストン、18g、・・・
・・ピストンリッド、18b・・・・・ ピストンリン
グ又はOリング、19・・・・・フィーダ胴部(胴部)
、」・9a、19b・・・・・胴部7ランジ、20・・
・・・胴部供給孔、21・・・・・胴部排出孔、23・
曲マッド貯留部出口(マッド出口)124°°゛°。 ピストンカッゞ・24 a ”” Oリング、24b・
・・・・パツキン押え、24o・・用vパツキン、24
d・・・・・洗浄孔、25・・・・・ ピストンカップ
リング、26・・・・・パワーシリンダ、27・曲ベア
リングハウジング、27a・・・・・0リング、28・
四回転刻動軸、28a・・・・・ベアリング、28b・
曲コイルスプリング1280”°°”■がマΦンカ29
2・・・°ベアリングカバ、30・・・・・イコライダ
、A・曲マッド。 第5図 to) (bl 第6図 第7図 第8図 第9図 23−
第2図ないし第4図は、本発明に係る定。 量7′イーダの一実施例を示すもので第2図は縦断面図
1.第3図は第2図のIf−1線視した横断面図、第4
図(よ、第3図のスリーブなIBCP回転させた場合の
図、第5図(a)(b)ないし第9図は本発明の定量パ
ルプの操作順を説明する図で第5図(、)はピストンを
押込んでマッドの吸り[を行う前の同、第5図←)は第
5図(=)のV−VM視図、第6図はピストンを引いて
マッドを吸込んだ#tAymは、スリーブを18「回転
させた図、第8図←)はフラッシュ孔より液媒体を7ラ
ツシユさせてマッドな洗い流した図、第8図(b)は第
8図(a)の■−■線視図、ff191fiはピストン
を押して液媒体を追出した図である。 11・・・・・ライナ、12・・・・・供給孔、13・
・・・・排出孔、14・・・・・フラッシュ孔、15・
・・・・スリーブ、15a−・・・・スリーブ蓋部、1
6・・・・・ スリーブ孔、17・・・・・スリーブフ
ラッシュ孔、18・・・・・ピストン、18g、・・・
・・ピストンリッド、18b・・・・・ ピストンリン
グ又はOリング、19・・・・・フィーダ胴部(胴部)
、」・9a、19b・・・・・胴部7ランジ、20・・
・・・胴部供給孔、21・・・・・胴部排出孔、23・
曲マッド貯留部出口(マッド出口)124°°゛°。 ピストンカッゞ・24 a ”” Oリング、24b・
・・・・パツキン押え、24o・・用vパツキン、24
d・・・・・洗浄孔、25・・・・・ ピストンカップ
リング、26・・・・・パワーシリンダ、27・曲ベア
リングハウジング、27a・・・・・0リング、28・
四回転刻動軸、28a・・・・・ベアリング、28b・
曲コイルスプリング1280”°°”■がマΦンカ29
2・・・°ベアリングカバ、30・・・・・イコライダ
、A・曲マッド。 第5図 to) (bl 第6図 第7図 第8図 第9図 23−
Claims (1)
- 中心軸線に直交する平面と交る周部に内外部を連通ずる
供給孔および排出孔が穿設されている円筒形のライナと
、このライナに回動自在かつ液密に嵌合された有蓋円筒
状のスリーブと、このスリーブを回動した場合上記ライ
ナの排出孔と合致しかつスリーブの内外を連通して穿設
されたスリーブ孔と、上記スリーブを回転WA動する駆
動機構と、上記スリーブに前後方向の移動自在にかつ液
密に嵌合されたピストンと、このピストンを前後方向に
移動する駆動機構とを具備してなる定量フィーダ0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17661982A JPS5974004A (ja) | 1982-10-07 | 1982-10-07 | 定量フイ−ダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17661982A JPS5974004A (ja) | 1982-10-07 | 1982-10-07 | 定量フイ−ダ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5974004A true JPS5974004A (ja) | 1984-04-26 |
| JPH0242722B2 JPH0242722B2 (ja) | 1990-09-25 |
Family
ID=16016736
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17661982A Granted JPS5974004A (ja) | 1982-10-07 | 1982-10-07 | 定量フイ−ダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5974004A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60190601U (ja) * | 1984-05-28 | 1985-12-17 | 石井 清 | 回動弁による液体定量抽出機 |
| JP2007007505A (ja) * | 2005-06-28 | 2007-01-18 | Bay City Service Co Ltd | ポンプの作動杆の係脱構造及びポンプ |
| JP2011017249A (ja) * | 2009-07-07 | 2011-01-27 | Naoyuki Ikuta | 弁部材による定量吐出装置 |
| JP2023006146A (ja) * | 2021-06-30 | 2023-01-18 | ライオン株式会社 | 定置洗浄用ポンプ |
-
1982
- 1982-10-07 JP JP17661982A patent/JPS5974004A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60190601U (ja) * | 1984-05-28 | 1985-12-17 | 石井 清 | 回動弁による液体定量抽出機 |
| JP2007007505A (ja) * | 2005-06-28 | 2007-01-18 | Bay City Service Co Ltd | ポンプの作動杆の係脱構造及びポンプ |
| JP2011017249A (ja) * | 2009-07-07 | 2011-01-27 | Naoyuki Ikuta | 弁部材による定量吐出装置 |
| JP2023006146A (ja) * | 2021-06-30 | 2023-01-18 | ライオン株式会社 | 定置洗浄用ポンプ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0242722B2 (ja) | 1990-09-25 |
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