JPS597406A - 圧延機 - Google Patents
圧延機Info
- Publication number
- JPS597406A JPS597406A JP11744282A JP11744282A JPS597406A JP S597406 A JPS597406 A JP S597406A JP 11744282 A JP11744282 A JP 11744282A JP 11744282 A JP11744282 A JP 11744282A JP S597406 A JPS597406 A JP S597406A
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- JP
- Japan
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- pressure
- rolls
- rolling mill
- rolling
- roll
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- Pending
Links
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 title claims abstract description 31
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims abstract description 20
- 230000003068 static effect Effects 0.000 claims abstract description 7
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims abstract description 6
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 7
- 230000002706 hydrostatic effect Effects 0.000 description 7
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 7
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 230000001276 controlling effect Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 241001441723 Takifugu Species 0.000 description 1
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- 238000012856 packing Methods 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21B—ROLLING OF METAL
- B21B13/00—Metal-rolling stands, i.e. an assembly composed of a stand frame, rolls, and accessories
- B21B13/14—Metal-rolling stands, i.e. an assembly composed of a stand frame, rolls, and accessories having counter-pressure devices acting on rolls to inhibit deflection of same under load; Back-up rolls
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21B—ROLLING OF METAL
- B21B29/00—Counter-pressure devices acting on rolls to inhibit deflection of same under load, e.g. backing rolls ; Roll bending devices, e.g. hydraulic actuators acting on roll shaft ends
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21B—ROLLING OF METAL
- B21B2203/00—Auxiliary arrangements, devices or methods in combination with rolling mills or rolling methods
- B21B2203/24—Hydrostatic bearings or guides
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Reduction Rolling/Reduction Stand/Operation Of Reduction Machine (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は小型で構造が簡潔、しかも圧延材の形状制御機
能を有する圧延機、特に静圧軸受的にロールを支持した
圧延機、に関する。
能を有する圧延機、特に静圧軸受的にロールを支持した
圧延機、に関する。
従来静圧軸受的にロールを支持する方式としては、第1
図〜第6図に示すものがある。
図〜第6図に示すものがある。
即ち、左右のハウジング(α)(α)に掛渡したビーム
(b)に所要幅の静圧軸受ブロック(c)を複数設け、
該静圧軸受ブロック(c)にロール(d)を嵌合せしめ
、ロール(d)と軸受ブロック(c)間に形成される間
隙(1)に圧液を供給し、ロール(d)を支持する様に
したものである。
(b)に所要幅の静圧軸受ブロック(c)を複数設け、
該静圧軸受ブロック(c)にロール(d)を嵌合せしめ
、ロール(d)と軸受ブロック(c)間に形成される間
隙(1)に圧液を供給し、ロール(d)を支持する様に
したものである。
同、(f)は圧液供給孔を示す。
斯かる支持方式であると、ビーム(b)が必要不可欠で
あり重構造となると共に各静圧軸受ブロック(c)の芯
合せが必要となり又静圧軸受フロック(1)が芯ずれを
起さない様にする為の取付は構造も複雑となる。
あり重構造となると共に各静圧軸受ブロック(c)の芯
合せが必要となり又静圧軸受フロック(1)が芯ずれを
起さない様にする為の取付は構造も複雑となる。
本発明は斯かる実情を鑑みたもので、ロールを一つのビ
ームにより静圧軸受的に支持し得る様構成して小型且簡
素化したものであり、しかもロール軸心方向のロールを
支持する力の分布をコントロールして圧延板の形状制御
機能をも発揮し得る様にしたものである。
ームにより静圧軸受的に支持し得る様構成して小型且簡
素化したものであり、しかもロール軸心方向のロールを
支持する力の分布をコントロールして圧延板の形状制御
機能をも発揮し得る様にしたものである。
以下図面を参照しつつ本発明の実施例を訣明する。
第4図、第5図に於いて、(11(11はハウ/フグ、
(2+ (2+は上下作業ロール、(,31(33’は
7リンダ或はスクリューから成る圧下装置、(4)は圧
延材を示す。
(2+ (2+は上下作業ロール、(,31(33’は
7リンダ或はスクリューから成る圧下装置、(4)は圧
延材を示す。
ハウジング(11(1) lこは上下シこ摺動自在6ご
上下ビーム(51(5)’を嵌設し、該上下ビーム(5
) (5)’にはそれぞれ上下作業ロール(2+ (2
)’を嵌合し、上下作業ロール(2j (21’の軸端
に嵌装した軸箱(6)(6)と上下ビーム(5) (5
)’間に両者間の間隙を調整する為の間隙調整装置(7
) (7)を挾設する。又、上下軸箱(6) (6)’
間にはベンディング7リンタ(8)を挾設し等あり、ハ
ウジンク(1)の中心側への突出部(9)と前記ビーム
(5)(5)′間にはバランスノリンタQ00*’を設
ける。
上下ビーム(51(5)’を嵌設し、該上下ビーム(5
) (5)’にはそれぞれ上下作業ロール(2+ (2
)’を嵌合し、上下作業ロール(2j (21’の軸端
に嵌装した軸箱(6)(6)と上下ビーム(5) (5
)’間に両者間の間隙を調整する為の間隙調整装置(7
) (7)を挾設する。又、上下軸箱(6) (6)’
間にはベンディング7リンタ(8)を挾設し等あり、ハ
ウジンク(1)の中心側への突出部(9)と前記ビーム
(5)(5)′間にはバランスノリンタQ00*’を設
ける。
次に上ビーム(5)について詳述する。同、下ビーム(
5)については上ビーム(5)と同構造であるのでその
説明を省略する。
5)については上ビーム(5)と同構造であるのでその
説明を省略する。
ビーム(5)の作業ロール(2)との対峙面は作業ロー
ル(2)と契合可能な半円筒曲面であり、更に該半円筒
曲面に該曲面と同一中心を有する円筒曲面で形成される
所要幅の溝を刻設して、液圧溜室0υと仕切部(2)と
を成形する。又、ビーム(5)両端部を矩形状6ご切除
して、両端部に軸箱(6)が遊嵌し得る様にし、各液圧
溜室αυには給液路0■を連通せしめて外部液圧供給源
(図示せず)に接続する。
ル(2)と契合可能な半円筒曲面であり、更に該半円筒
曲面に該曲面と同一中心を有する円筒曲面で形成される
所要幅の溝を刻設して、液圧溜室0υと仕切部(2)と
を成形する。又、ビーム(5)両端部を矩形状6ご切除
して、両端部に軸箱(6)が遊嵌し得る様にし、各液圧
溜室αυには給液路0■を連通せしめて外部液圧供給源
(図示せず)に接続する。
間隙調整装置(7) (75によって、ビーム(5)
(5fと作業ロール(2)(2)′との間隙即ち作業ロ
ール(21(21’の表面と仕切部(6)表面との間隙
を所定の値にし、ペンテングシリータ(8)で軸箱(6
) (6)’を介して作業ロール(2) (2<を離反
方向に付勢せしめる。圧下装置(3) (35によって
上下作業ロール(2] (2<の間隙を設定し、図示し
ない液圧供給源より各液圧溜室(1〃に圧液を供給して
上下作業ロール(21(2+とビーム<5)<5fに静
圧を発生せしめたところで間隙調整装置(71(7fに
よる間隙設定を解除する。
(5fと作業ロール(2)(2)′との間隙即ち作業ロ
ール(21(21’の表面と仕切部(6)表面との間隙
を所定の値にし、ペンテングシリータ(8)で軸箱(6
) (6)’を介して作業ロール(2) (2<を離反
方向に付勢せしめる。圧下装置(3) (35によって
上下作業ロール(2] (2<の間隙を設定し、図示し
ない液圧供給源より各液圧溜室(1〃に圧液を供給して
上下作業ロール(21(2+とビーム<5)<5fに静
圧を発生せしめたところで間隙調整装置(71(7fに
よる間隙設定を解除する。
而して、圧延を開始すれば上下作業ロール(2+ (2
fに作業する上下方向の力、圧延方向の力はそれぞれビ
ーム(5) (55を介して・・ウジング(11(1)
に伝達されることになるが、上下作業ロール(21(2
1は特lこ上下方向に関して軸端のみてなく胴部も又支
持されるのて圧下刃による作業ロール(21(2Sの曲
りが抑止される。従って、控えロールのない2段圧延機
でも精度のよい圧延が可能である。
fに作業する上下方向の力、圧延方向の力はそれぞれビ
ーム(5) (55を介して・・ウジング(11(1)
に伝達されることになるが、上下作業ロール(21(2
1は特lこ上下方向に関して軸端のみてなく胴部も又支
持されるのて圧下刃による作業ロール(21(2Sの曲
りが抑止される。従って、控えロールのない2段圧延機
でも精度のよい圧延が可能である。
上記構成に於いて各液圧溜室αυに同一圧力の圧液を供
給すれば、ビーム(5) <5fはそれぞれ4段圧延機
の控えロールと等価になり、控えロールを有する4段圧
延機と同様な性能を発揮する。
給すれば、ビーム(5) <5fはそれぞれ4段圧延機
の控えロールと等価になり、控えロールを有する4段圧
延機と同様な性能を発揮する。
又、各液圧溜室a℃の液路に圧力調整弁(図示せず)を
設けて各液圧溜室(11)の調整を独立して行い得る様
にずれば、圧延板の形状側@1が可能となる。
設けて各液圧溜室(11)の調整を独立して行い得る様
にずれば、圧延板の形状側@1が可能となる。
ここで圧力分布パターンと圧延材の断面形状について第
9図(イ)(ロ)〜第12図(イ)(ロ)により説明す
る。
9図(イ)(ロ)〜第12図(イ)(ロ)により説明す
る。
第9図(イ)は圧力分布を均一にした場合でその圧延材
の断面形状は(ロ)で示す様に平らとなり、第10図(
イ)の如く中央を太きくしてやると断面形状は凹レンズ
状態(同図(ロ))となり、第11図(イ)の如く中央
を小さくしてやると断面形状は凸レンズ状態(同図(ロ
))きなり、更に第12図(イ)の様な圧力分布とす)
tばその断面形状は同図(ロ)の様になる。
の断面形状は(ロ)で示す様に平らとなり、第10図(
イ)の如く中央を太きくしてやると断面形状は凹レンズ
状態(同図(ロ))となり、第11図(イ)の如く中央
を小さくしてやると断面形状は凸レンズ状態(同図(ロ
))きなり、更に第12図(イ)の様な圧力分布とす)
tばその断面形状は同図(ロ)の様になる。
以上の圧力分布制御を行うと同時にベンディングシリン
ダ(8)、間隙調整装置(71(7iにより上下作業ロ
ール(21(2<軸端にロールペンディングカを作用さ
せれば圧延機の形状制御機能力は更に拡大する(第13
図(イ)(ロ)、第14図(イ)(r11参照)。
ダ(8)、間隙調整装置(71(7iにより上下作業ロ
ール(21(2<軸端にロールペンディングカを作用さ
せれば圧延機の形状制御機能力は更に拡大する(第13
図(イ)(ロ)、第14図(イ)(r11参照)。
各液圧溜室αDの圧力を独立して開側I した場合隣接
する液圧溜室αDO])間で圧力差を生じる。一番顕著
な例としては一方が圧力P、他方が大気圧のときであり
、この場合圧液は仕切部θオを通って隣りの液圧溜室(
1])へ漏れ、仕切部(2)を通過するときに圧液の圧
力はPから大気圧造降下する。この仕切部の圧力勾配は
液圧溜室αυα1)間の圧力差が大きい程大きくなり、
圧力勾配が大きいと圧液の漏れlも大きくなる。従って
、圧液の漏れ量を少なくするには第15図に示す様に仕
切部0匈に複数の溝04)を刻設し、仕切部(ハ)にラ
ビリンスパツキン機能を持たせ圧力勾配を緩やかにすれ
ばよい。
する液圧溜室αDO])間で圧力差を生じる。一番顕著
な例としては一方が圧力P、他方が大気圧のときであり
、この場合圧液は仕切部θオを通って隣りの液圧溜室(
1])へ漏れ、仕切部(2)を通過するときに圧液の圧
力はPから大気圧造降下する。この仕切部の圧力勾配は
液圧溜室αυα1)間の圧力差が大きい程大きくなり、
圧力勾配が大きいと圧液の漏れlも大きくなる。従って
、圧液の漏れ量を少なくするには第15図に示す様に仕
切部0匈に複数の溝04)を刻設し、仕切部(ハ)にラ
ビリンスパツキン機能を持たせ圧力勾配を緩やかにすれ
ばよい。
尚、上記実施例では2段圧延機の作業ロールを静圧軸受
的に支持したが、4段圧延機の控えロールを同様に支持
してもよい。又、ビームとロールの支持関係でロールを
軸心方向に拘束してないのでロールを軸心方向に7フト
させることも勿論可能である。
的に支持したが、4段圧延機の控えロールを同様に支持
してもよい。又、ビームとロールの支持関係でロールを
軸心方向に拘束してないのでロールを軸心方向に7フト
させることも勿論可能である。
以上述べた如く本発明ではビーム自体が静圧軸受作用を
するので、従来の如き軸受ブロックを必要とせす構造が
簡潔となると共に、ビームに軸受ブロックに相当する液
圧溜室を一体加工するので寸法管理がやりやすぐ精度が
著しく向上する。更に、液圧溜室の圧力を独立して制御
1してやれは圧延機の形状制御をすることもできる。
するので、従来の如き軸受ブロックを必要とせす構造が
簡潔となると共に、ビームに軸受ブロックに相当する液
圧溜室を一体加工するので寸法管理がやりやすぐ精度が
著しく向上する。更に、液圧溜室の圧力を独立して制御
1してやれは圧延機の形状制御をすることもできる。
第1図〜第6図は従来の圧延機のロールの静圧軸受方式
の説明図、第4図は本発明を実施した圧延機の正面図、
第5図は同前側面図、第6図は第4図、第5図で示した
圧延機のビームの断面図、第7図は第6図のA−A矢視
図、第8図は第6図のB−B矢視図、第9図(イ)(ロ
)〜第14図ヒ)(ロ)は本発明に係る圧延機の形状制
御機能を示す説明図、第15図はビームの他の例を示す
部分断面図である。 (1)は・・つ7ング、(21(2(は上下作業ロール
、(51(5)は上下ビーム、(6) (65は軸箱、
(7) (75は間隙調整装置、(8)はペンディング
ゾリンタ、αυは液圧溜室を示す。 特許出願人 石川島播磨重工業株式会社 特許出願人代理人 第9図 2′ 第10図 第11図 第12図 (イ) (ロ) 第13図 2′ 第14図 第15図
の説明図、第4図は本発明を実施した圧延機の正面図、
第5図は同前側面図、第6図は第4図、第5図で示した
圧延機のビームの断面図、第7図は第6図のA−A矢視
図、第8図は第6図のB−B矢視図、第9図(イ)(ロ
)〜第14図ヒ)(ロ)は本発明に係る圧延機の形状制
御機能を示す説明図、第15図はビームの他の例を示す
部分断面図である。 (1)は・・つ7ング、(21(2(は上下作業ロール
、(51(5)は上下ビーム、(6) (65は軸箱、
(7) (75は間隙調整装置、(8)はペンディング
ゾリンタ、αυは液圧溜室を示す。 特許出願人 石川島播磨重工業株式会社 特許出願人代理人 第9図 2′ 第10図 第11図 第12図 (イ) (ロ) 第13図 2′ 第14図 第15図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)圧延機用ロールの円筒面に契合し得る円筒曲面を形
成せしめると共に該円筒曲面に所要幅の牌で形成される
液圧溜室を複数設けたビームを圧延機用ロールに嵌合せ
しめ、前記各液圧溜室に圧液を供給して静圧を発生せし
めて圧延機用ロールを支持する様にしたことを特徴とす
る圧延機。 2)左右・・ウジングにビームを掛渡し上下方向に摺動
自在に嵌設し、該ビームに作業ロールと契合可能な円筒
曲面を形成し該円筒曲面に所要幅の溝で形成される液圧
溜室を複数形成せしめて該ビームに作業ロールを嵌合す
ると共に、作業ロール軸端に設けた軸箱を遊嵌し、該軸
箱とビーム間に間隙調整装置を、父上下作業ロールの軸
箱間にはベンディングシリンダをそれぞれ挟設し、前記
各圧液溜室には、圧液を供給し得る様構成したことを特
徴とする圧延機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11744282A JPS597406A (ja) | 1982-07-06 | 1982-07-06 | 圧延機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11744282A JPS597406A (ja) | 1982-07-06 | 1982-07-06 | 圧延機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS597406A true JPS597406A (ja) | 1984-01-14 |
Family
ID=14711745
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11744282A Pending JPS597406A (ja) | 1982-07-06 | 1982-07-06 | 圧延機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS597406A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61279303A (ja) * | 1985-06-03 | 1986-12-10 | タデウス センジミア | 圧延ミル |
| JPH0241870A (ja) * | 1988-08-02 | 1990-02-13 | Wilhelm Hegenscheidt Gmbh | 平滑化及び又は硬化圧延のための工具 |
| JPH0271971A (ja) * | 1988-08-02 | 1990-03-12 | Wilhelm Hegenscheidt Gmbh | ローラユニット |
-
1982
- 1982-07-06 JP JP11744282A patent/JPS597406A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61279303A (ja) * | 1985-06-03 | 1986-12-10 | タデウス センジミア | 圧延ミル |
| JPH0241870A (ja) * | 1988-08-02 | 1990-02-13 | Wilhelm Hegenscheidt Gmbh | 平滑化及び又は硬化圧延のための工具 |
| JPH0271971A (ja) * | 1988-08-02 | 1990-03-12 | Wilhelm Hegenscheidt Gmbh | ローラユニット |
| JPH0669665B2 (ja) * | 1988-08-02 | 1994-09-07 | ウイルヘルム・ヘーゲンシヤイト・ゲゼルシヤフト・ミト・ベシユレンクテル・ハフツング | ローラユニット |
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