JPS597435A - モ−タコアの打抜加工装置 - Google Patents
モ−タコアの打抜加工装置Info
- Publication number
- JPS597435A JPS597435A JP11517082A JP11517082A JPS597435A JP S597435 A JPS597435 A JP S597435A JP 11517082 A JP11517082 A JP 11517082A JP 11517082 A JP11517082 A JP 11517082A JP S597435 A JPS597435 A JP S597435A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- revolving
- motor core
- press
- clutch unit
- angle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D28/00—Shaping by press-cutting; Perforating
- B21D28/02—Punching blanks or articles with or without obtaining scrap; Notching
- B21D28/22—Notching the peripheries of circular blanks, e.g. laminations for dynamo-electric machines
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Manufacture Of Motors, Generators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は所定の枚数を打抜くごとに所定の角度ずつ回転
させて積層するだめのモータコアの打抜加工装置に関す
るものである。
させて積層するだめのモータコアの打抜加工装置に関す
るものである。
従来、モータコアを打抜くだめの帯板材は幅方向或は長
さ方向に若干の厚みの変化があり、打抜いたモータコア
を一定方向に向けだま\積層すると成る方向に傾いてし
まい、モータコアとしての寸法精度が得られず、性能が
低下する欠点があシ、これを除くだめの方法が考えられ
ている。それらは帯板材の幅方向の寸法変化が著しい点
に着目して、積層する場合に180度反転させるもので
あるが、寸法変化には一定しないものがあり、モータの
性能を極度に向上させている近年においては、この不定
の寸法変化をも均等化させてモータコアの寸法精度を向
上させることが要望されている。
さ方向に若干の厚みの変化があり、打抜いたモータコア
を一定方向に向けだま\積層すると成る方向に傾いてし
まい、モータコアとしての寸法精度が得られず、性能が
低下する欠点があシ、これを除くだめの方法が考えられ
ている。それらは帯板材の幅方向の寸法変化が著しい点
に着目して、積層する場合に180度反転させるもので
あるが、寸法変化には一定しないものがあり、モータの
性能を極度に向上させている近年においては、この不定
の寸法変化をも均等化させてモータコアの寸法精度を向
上させることが要望されている。
本発明の目的はこの要望に応えるもので、所定の枚数ご
とに所定の角度ずつ回転させて積層することができ、か
つ回転精度も向上させたモータコアの打抜加工装置を提
供することにある。以下本発明の実施例について図面を
参照して説明する。
とに所定の角度ずつ回転させて積層することができ、か
つ回転精度も向上させたモータコアの打抜加工装置を提
供することにある。以下本発明の実施例について図面を
参照して説明する。
第1図及び第2図において、プレスのベッド(1)上に
はボルスタ(2)の前面部にインデックスカムユニット
(3)が固設されてしる。インデックスカムユニット(
3)の入力軸(4)に固定したタイミングプーリ(5)
とプレスの回転軸(図示せず)に設けたタイミングプー
リとはタイミングベルト(6)で回転比1対1で連結さ
れてしる。インデックスカムユニット(3)の出力軸(
7)は途中に電磁クラッチユニット(8)を介在させて
いる。電磁クラッチユニット(8)は電気信号が送られ
たときインデックスカムユニット(3)と出力軸(7)
とを動力的に連結する。出力軸(7)にはタイミングプ
ーリ(9)が固定されている。下型◇0)には打抜かれ
たモータコアaDを保持するための回転部材(121が
下型αωに回転自在に設けられ、その外周部に設けられ
たタイミングプーリ(13)とタイミングブー1月9)
とはタイミングベルト(+4)で連結されている。回転
部材(121の外周部にはプンーキディスク(151が
固設され、下型OQに固設された電磁石(1G)とブレ
ーキディスクα5)とによシブレーキ装置を構成してい
る。まだ回転部材0々には割出カムα力が固設され、下
型00)に固設した検出器α8)と割出カム07)とに
より回転部材(121の回転位置を検出することができ
る。割出カムa7)は第4図に示すように外周上45度
ごとに四部を設けている。分割する度数は任意のものを
製作して交換することができる。検出器a刊は無接点ス
イッチとすることが望ましいが、リミットスイッチとし
てもよい。
はボルスタ(2)の前面部にインデックスカムユニット
(3)が固設されてしる。インデックスカムユニット(
3)の入力軸(4)に固定したタイミングプーリ(5)
とプレスの回転軸(図示せず)に設けたタイミングプー
リとはタイミングベルト(6)で回転比1対1で連結さ
れてしる。インデックスカムユニット(3)の出力軸(
7)は途中に電磁クラッチユニット(8)を介在させて
いる。電磁クラッチユニット(8)は電気信号が送られ
たときインデックスカムユニット(3)と出力軸(7)
とを動力的に連結する。出力軸(7)にはタイミングプ
ーリ(9)が固定されている。下型◇0)には打抜かれ
たモータコアaDを保持するための回転部材(121が
下型αωに回転自在に設けられ、その外周部に設けられ
たタイミングプーリ(13)とタイミングブー1月9)
とはタイミングベルト(+4)で連結されている。回転
部材(121の外周部にはプンーキディスク(151が
固設され、下型OQに固設された電磁石(1G)とブレ
ーキディスクα5)とによシブレーキ装置を構成してい
る。まだ回転部材0々には割出カムα力が固設され、下
型00)に固設した検出器α8)と割出カム07)とに
より回転部材(121の回転位置を検出することができ
る。割出カムa7)は第4図に示すように外周上45度
ごとに四部を設けている。分割する度数は任意のものを
製作して交換することができる。検出器a刊は無接点ス
イッチとすることが望ましいが、リミットスイッチとし
てもよい。
第3図において、インデックスカムユニット(3)が入
力軸(4)から入力した動力を出力軸(7)側に出力し
ていよ間をプレスの回転軸のクランク角に対する範囲α
で示している。すなわち、クランク角270度から、上
死点を経て90度に到る範囲はプレスの回転軸の毎回転
ごとに出力していることを示している。
力軸(4)から入力した動力を出力軸(7)側に出力し
ていよ間をプレスの回転軸のクランク角に対する範囲α
で示している。すなわち、クランク角270度から、上
死点を経て90度に到る範囲はプレスの回転軸の毎回転
ごとに出力していることを示している。
第4図において、本装置の制#回路を示している。ロー
タリカムスイッチaglはプレスの回転軸に回転比l対
lで連結されている。
タリカムスイッチaglはプレスの回転軸に回転比l対
lで連結されている。
ロータリカムスイッチαつはプレスの回転軸の一定回転
角位置で毎回転ごとに電気信号を発信する。
角位置で毎回転ごとに電気信号を発信する。
この場合は打抜かれたモータコア(Il+の枚数を計数
するだめ下死点(クランク角180度)近傍で発信する
。設定器(2o)は何枚モータコア圓が打抜かれるごと
に回転部材(+21を回転させるかをあらかじめ設定し
ておくと、設定回数の受信を計数するごとに発信し、リ
セツトされる。設定器(2o)の発信は電磁クラッチユ
ニット(8)をプレスのクランク角で270度から90
度までの間、他から電気信号を受けない限り動作させて
おくように保持される。まだこの発信は回転部材(1カ
を制動している電磁石α6)の通電を「断」とする信号
として作用する。
するだめ下死点(クランク角180度)近傍で発信する
。設定器(2o)は何枚モータコア圓が打抜かれるごと
に回転部材(+21を回転させるかをあらかじめ設定し
ておくと、設定回数の受信を計数するごとに発信し、リ
セツトされる。設定器(2o)の発信は電磁クラッチユ
ニット(8)をプレスのクランク角で270度から90
度までの間、他から電気信号を受けない限り動作させて
おくように保持される。まだこの発信は回転部材(1カ
を制動している電磁石α6)の通電を「断」とする信号
として作用する。
回転部材a21の回転角を検出する検出器Oalの電気
信号を受ける設定器(21)は、回転部材(+21を回
転させるべき回転角が割出カムa力の凹部の数何個に相
当するかを勘案して、その回数をあらかじめ設定してお
く。
信号を受ける設定器(21)は、回転部材(+21を回
転させるべき回転角が割出カムa力の凹部の数何個に相
当するかを勘案して、その回数をあらかじめ設定してお
く。
設定器(21Jは設定された回数受信するごとに発信し
、その信号で電磁クラッチュニッI−(8)の出力を停
止させると同時に電磁石aωの通電を1接」として回転
部材(121の回転を制動する。
、その信号で電磁クラッチュニッI−(8)の出力を停
止させると同時に電磁石aωの通電を1接」として回転
部材(121の回転を制動する。
次に作用について述べる。第2図、第3図及び第4図に
おして、あらかじめ打抜かれるモータコアaυを何枚積
層して回転部材(+2]に保持させるごとに、回転部材
a2を何度回転させるかを設定器(20)及び(2I)
に設定する。プレスを運転し、上型(2渇と下型00)
でモータコアODが打抜かれると設定器(20)から設
定された枚数ごとに発信された信号により電磁クラッチ
ユニット(8)が「接」に保持される。プレスのクラン
ク角が270度から90度の間、インデックスカムユニ
ット(3)はプレスの回転軸からの動力をクラッチユニ
ット(8)、出力軸(力、タイミングプーリ(9)、タ
イミングベルト0(イ)を介して回転部材(12)に伝
達し、回転部材(121は回転する。この間電磁石Q6
1の通電は「断」となって制動は解除される。
おして、あらかじめ打抜かれるモータコアaυを何枚積
層して回転部材(+2]に保持させるごとに、回転部材
a2を何度回転させるかを設定器(20)及び(2I)
に設定する。プレスを運転し、上型(2渇と下型00)
でモータコアODが打抜かれると設定器(20)から設
定された枚数ごとに発信された信号により電磁クラッチ
ユニット(8)が「接」に保持される。プレスのクラン
ク角が270度から90度の間、インデックスカムユニ
ット(3)はプレスの回転軸からの動力をクラッチユニ
ット(8)、出力軸(力、タイミングプーリ(9)、タ
イミングベルト0(イ)を介して回転部材(12)に伝
達し、回転部材(121は回転する。この間電磁石Q6
1の通電は「断」となって制動は解除される。
回転部材(121の回転角は検出器α樽で検出され、あ
らかじめ設定された角度に達すると設定器(2I)から
発信され、その信号でクラッチユニット(8)は動力の
伝達を停止し、同時に電磁石(16)の通電が開始され
、回転部材(I2)は制動される。以上を積層が完了す
るまで繰返えす。これらの動作は電磁クラッチユニット
(8)が介在するために極めて円滑に行なわれ、回転部
材02の回転角が高精度に維持できる。従パってモータ
コア01Jの積層品の寸法精度は各部にわたり均等に向
上し、特に使用される帯板材の部分的な材料密度の不均
等まで均等化される。モータコアαDの積層が完了する
と回転部材(121の下部へと取り出される。なおプレ
スのクランク角度が270度から90度の間に、回転部
材(121の回転が完了しないときは、設定器:2υか
らの信号によりプレスの運転を停止することができる。
らかじめ設定された角度に達すると設定器(2I)から
発信され、その信号でクラッチユニット(8)は動力の
伝達を停止し、同時に電磁石(16)の通電が開始され
、回転部材(I2)は制動される。以上を積層が完了す
るまで繰返えす。これらの動作は電磁クラッチユニット
(8)が介在するために極めて円滑に行なわれ、回転部
材02の回転角が高精度に維持できる。従パってモータ
コア01Jの積層品の寸法精度は各部にわたり均等に向
上し、特に使用される帯板材の部分的な材料密度の不均
等まで均等化される。モータコアαDの積層が完了する
と回転部材(121の下部へと取り出される。なおプレ
スのクランク角度が270度から90度の間に、回転部
材(121の回転が完了しないときは、設定器:2υか
らの信号によりプレスの運転を停止することができる。
また前記の270度から90度までの角度範囲は打抜加
工に支障のない範囲において変更を可能とする。
工に支障のない範囲において変更を可能とする。
以上の説明から明らかなように、本発明によれば打抜い
たモータコアを所定の枚数ごとに所定の角度高精度に回
転させて積層させることができ、使用する帯板材の幅方
向の板厚の不均等のみならず、一定しない板厚の不均等
及び材料の密度の不均等まで均等化させることができ結
局はモータの性能向上に役立つなど実用上の効果と利点
は頗る大きい。
たモータコアを所定の枚数ごとに所定の角度高精度に回
転させて積層させることができ、使用する帯板材の幅方
向の板厚の不均等のみならず、一定しない板厚の不均等
及び材料の密度の不均等まで均等化させることができ結
局はモータの性能向上に役立つなど実用上の効果と利点
は頗る大きい。
第1図は実施例に装着したプレスの要部縦断面側面図、
第2図は第1図のtl −I+断面の平面図、第3図は
インデックスカムユニットのプレスクランク角に対する
作動範囲を示す図、 第4図は実施例の制御系統図である。 1はベッド、2はボルスタ、3はインデックスカムユニ
ット、4は入力軸、5はタイミングプーリ、6はタイミ
ングベルト、7は出力軸、8は電磁クラッチユニット、
9はタイミングプーリ、10は下型、11はモータコア
、12は回転部材、13はタイミングプーリ、14はタ
イミングベルト、15はブレーキディスク、16は電磁
石、17は・割出カム、18は検出器、19はロータリ
カムスイッチ、20は設定器、21は設定器、22は上
型 である。 特許出願人 アイダエンジニアリング株式会
社同 株式会社 日 立 製 作 所代
理人 弁理士 小岩井敏雄 第2図 4 M3図 a
インデックスカムユニットのプレスクランク角に対する
作動範囲を示す図、 第4図は実施例の制御系統図である。 1はベッド、2はボルスタ、3はインデックスカムユニ
ット、4は入力軸、5はタイミングプーリ、6はタイミ
ングベルト、7は出力軸、8は電磁クラッチユニット、
9はタイミングプーリ、10は下型、11はモータコア
、12は回転部材、13はタイミングプーリ、14はタ
イミングベルト、15はブレーキディスク、16は電磁
石、17は・割出カム、18は検出器、19はロータリ
カムスイッチ、20は設定器、21は設定器、22は上
型 である。 特許出願人 アイダエンジニアリング株式会
社同 株式会社 日 立 製 作 所代
理人 弁理士 小岩井敏雄 第2図 4 M3図 a
Claims (1)
- モータコアの打抜加工装置において、プレスの回転軸と
動力的に連結されたインデックスカムユニットを設け、
該インデックスカムユニットの出力軸と、モータコア保
持用回転部材とをクラッチユニットを介して動力的に連
結したことを特徴とするモータコアの打抜加工装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11517082A JPS597435A (ja) | 1982-07-02 | 1982-07-02 | モ−タコアの打抜加工装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11517082A JPS597435A (ja) | 1982-07-02 | 1982-07-02 | モ−タコアの打抜加工装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS597435A true JPS597435A (ja) | 1984-01-14 |
| JPH0122051B2 JPH0122051B2 (ja) | 1989-04-25 |
Family
ID=14656072
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11517082A Granted JPS597435A (ja) | 1982-07-02 | 1982-07-02 | モ−タコアの打抜加工装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS597435A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4981788A (en) * | 1987-06-30 | 1991-01-01 | Kyowa Hakko Kogyo Co., Ltd. | Novel acetylpolyamine amidohydrolase |
| JP2012200750A (ja) * | 2011-03-24 | 2012-10-22 | Toyota Boshoku Corp | 回転積層装置 |
| JP2013010120A (ja) * | 2011-06-29 | 2013-01-17 | Mitsuba Corp | 回転鉄心用の積層体の製造装置 |
| CN107470425A (zh) * | 2017-08-17 | 2017-12-15 | 芜湖晶鑫光电照明有限公司 | 一种led灯具生产用冲压装置 |
| CN112475010A (zh) * | 2020-10-26 | 2021-03-12 | 山东贞元汽车车轮有限公司 | 一种钢圈车轮冲孔模具及应用该模具的生产工艺 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5024706A (ja) * | 1973-02-20 | 1975-03-17 | ||
| JPS56129557A (en) * | 1980-03-14 | 1981-10-09 | Mitsui Haitetsuku:Kk | Manufacture of laminated core for stator |
| JPS5762822A (en) * | 1980-09-30 | 1982-04-16 | Yaskawa Electric Mfg Co Ltd | Die device |
-
1982
- 1982-07-02 JP JP11517082A patent/JPS597435A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5024706A (ja) * | 1973-02-20 | 1975-03-17 | ||
| JPS56129557A (en) * | 1980-03-14 | 1981-10-09 | Mitsui Haitetsuku:Kk | Manufacture of laminated core for stator |
| JPS5762822A (en) * | 1980-09-30 | 1982-04-16 | Yaskawa Electric Mfg Co Ltd | Die device |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4981788A (en) * | 1987-06-30 | 1991-01-01 | Kyowa Hakko Kogyo Co., Ltd. | Novel acetylpolyamine amidohydrolase |
| JP2012200750A (ja) * | 2011-03-24 | 2012-10-22 | Toyota Boshoku Corp | 回転積層装置 |
| US8915279B2 (en) | 2011-03-24 | 2014-12-23 | Toyota Boshoku Kabushiki Kaisha | Rotary lamination apparatus |
| JP2013010120A (ja) * | 2011-06-29 | 2013-01-17 | Mitsuba Corp | 回転鉄心用の積層体の製造装置 |
| CN107470425A (zh) * | 2017-08-17 | 2017-12-15 | 芜湖晶鑫光电照明有限公司 | 一种led灯具生产用冲压装置 |
| CN112475010A (zh) * | 2020-10-26 | 2021-03-12 | 山东贞元汽车车轮有限公司 | 一种钢圈车轮冲孔模具及应用该模具的生产工艺 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0122051B2 (ja) | 1989-04-25 |
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