JPS5974377A - ポンプ装置 - Google Patents
ポンプ装置Info
- Publication number
- JPS5974377A JPS5974377A JP57184149A JP18414982A JPS5974377A JP S5974377 A JPS5974377 A JP S5974377A JP 57184149 A JP57184149 A JP 57184149A JP 18414982 A JP18414982 A JP 18414982A JP S5974377 A JPS5974377 A JP S5974377A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cams
- pump head
- pump
- liquid
- plungers
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04B—POSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS
- F04B11/00—Equalisation of pulses, e.g. by use of air vessels; Counteracting cavitation
- F04B11/005—Equalisation of pulses, e.g. by use of air vessels; Counteracting cavitation using two or more pumping pistons
- F04B11/0075—Equalisation of pulses, e.g. by use of air vessels; Counteracting cavitation using two or more pumping pistons connected in series
- F04B11/0083—Equalisation of pulses, e.g. by use of air vessels; Counteracting cavitation using two or more pumping pistons connected in series the pistons having different cross-sections
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Reciprocating Pumps (AREA)
- Treatment Of Liquids With Adsorbents In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、高速液体クロマトグラフなどに使用されるポ
ンプ装置、特に高圧下でキャリア液などの液体を定量性
をもって給送するためのボ〕/ブ装置に関する。
ンプ装置、特に高圧下でキャリア液などの液体を定量性
をもって給送するためのボ〕/ブ装置に関する。
高速液体クロマトグラフにおいて、キャリア液を分離カ
ラムに給送するためのポンプ装置としては、(1)定流
量性、特に分離カラムにキャリア液を無脈流下に給送す
ること、(2)高圧に耐え得ること、等の条件が要求さ
れている。特に(1)の定流霧−性の条件を満たすこと
は、測定の正確さの向−1−やノイズの減少に寄与する
だけでなく、分離カラムの劣化を防止するためにもきわ
めて重要であり、この条件を満たすために、これまでに
も種々のポンプが提案されてきた。これらのうち、従来
の往復動プランジャ型ポンプにおいて、送液の定流量性
を確保する手法としては、複数個のポンプヘッドの吐出
口を並列に接続するものと、2個のポンプヘラドを用意
して一方の吐出側ともう一方の吸引側とを直列に連結す
るものとがあった。しかるに、前者は、ポンプヘッド内
に気体が混入もしくは発生した場合にこれを強制的に押
し出すための手段がなく、キャリア液の脱気や背圧が必
要となり、装置の保守が大変であった。また、後者は、
−個のポンプヘッドの一方に気体が混入もしくは発生し
ても、もう一方のポンプヘッド側でこれを強制的に押し
出すことができ、装置の保守は簡便になったが、分断カ
ラム側へ実際に送液されるキャリア液の吐出パターンは
、7個のヘッドの場合とあまり変わらず、プランジャー
の往復動に応じた脈流が生じてしまい、その大小は、使
用される分離カラムのもつ抵抗の大小によっても左右さ
れてしまうという欠点があった。
ラムに給送するためのポンプ装置としては、(1)定流
量性、特に分離カラムにキャリア液を無脈流下に給送す
ること、(2)高圧に耐え得ること、等の条件が要求さ
れている。特に(1)の定流霧−性の条件を満たすこと
は、測定の正確さの向−1−やノイズの減少に寄与する
だけでなく、分離カラムの劣化を防止するためにもきわ
めて重要であり、この条件を満たすために、これまでに
も種々のポンプが提案されてきた。これらのうち、従来
の往復動プランジャ型ポンプにおいて、送液の定流量性
を確保する手法としては、複数個のポンプヘッドの吐出
口を並列に接続するものと、2個のポンプヘラドを用意
して一方の吐出側ともう一方の吸引側とを直列に連結す
るものとがあった。しかるに、前者は、ポンプヘッド内
に気体が混入もしくは発生した場合にこれを強制的に押
し出すための手段がなく、キャリア液の脱気や背圧が必
要となり、装置の保守が大変であった。また、後者は、
−個のポンプヘッドの一方に気体が混入もしくは発生し
ても、もう一方のポンプヘッド側でこれを強制的に押し
出すことができ、装置の保守は簡便になったが、分断カ
ラム側へ実際に送液されるキャリア液の吐出パターンは
、7個のヘッドの場合とあまり変わらず、プランジャー
の往復動に応じた脈流が生じてしまい、その大小は、使
用される分離カラムのもつ抵抗の大小によっても左右さ
れてしまうという欠点があった。
本発明は、以上の従来装置の欠点を排除し、定流量性が
あり、気泡が発生し難く、保守の容易なポンプ装置を提
供するものである。
あり、気泡が発生し難く、保守の容易なポンプ装置を提
供するものである。
すなわち、本発明のポンプ装置は、液体を給送するため
の装置であって、断面積がλ対/なる比率の一個のプラ
ンジャーと、該一個のプランジャーを交互に往復駆動さ
せるためのそれぞれの駆動手段とを有し、一方のポンプ
ヘラ1゛の吐出口から他方のポンプヘッドの吸引口まで
を連結したポンプ装置に関するものである。前記それぞ
れの駆動手段は、好ましくはコ組のコンロッドとカムと
よりなり、前記2個のプランジャーを該一個のコンロッ
ドに各々取り付け、該一個のコンロッドを、前記−個の
カムによって各々往復駆動されるようにしたことを特徴
とするものである。また、前記−個のカムの形状が、該
カムが定速回転されたときに上記プランジャーの軸方向
変位量が直線的に増加するように形成されており、各カ
ムを一定速度で回転させているときには、各ポンプヘッ
ドにおける吐出速度及び吸入速度を常に一定に保つこと
が可能である。前記2個のカムは、定速回転モーターに
よって定速回転される7個のシャフトに、各々の位相が
約1gO度ずれたように取り付+1らねており、該モー
ターの回転時には、前記−個のプランジャーは、一方が
往動中であればもう一方は復動中であるというように、
交互に定速往復駆動される。
の装置であって、断面積がλ対/なる比率の一個のプラ
ンジャーと、該一個のプランジャーを交互に往復駆動さ
せるためのそれぞれの駆動手段とを有し、一方のポンプ
ヘラ1゛の吐出口から他方のポンプヘッドの吸引口まで
を連結したポンプ装置に関するものである。前記それぞ
れの駆動手段は、好ましくはコ組のコンロッドとカムと
よりなり、前記2個のプランジャーを該一個のコンロッ
ドに各々取り付け、該一個のコンロッドを、前記−個の
カムによって各々往復駆動されるようにしたことを特徴
とするものである。また、前記−個のカムの形状が、該
カムが定速回転されたときに上記プランジャーの軸方向
変位量が直線的に増加するように形成されており、各カ
ムを一定速度で回転させているときには、各ポンプヘッ
ドにおける吐出速度及び吸入速度を常に一定に保つこと
が可能である。前記2個のカムは、定速回転モーターに
よって定速回転される7個のシャフトに、各々の位相が
約1gO度ずれたように取り付+1らねており、該モー
ターの回転時には、前記−個のプランジャーは、一方が
往動中であればもう一方は復動中であるというように、
交互に定速往復駆動される。
また、前記−個のプランジャーの駆動は、上記手法以外
にも、油圧、空気圧などを用いた駆動機構や、クランク
などを併用した駆動機構などによっても、上記同様に行
なうことが可能である。
にも、油圧、空気圧などを用いた駆動機構や、クランク
などを併用した駆動機構などによっても、上記同様に行
なうことが可能である。
次に、本発明の一実施例について、図面を用いて説明す
る。
る。
第1図は、本発明に従うポンプ装置を備えた液体クロマ
トグラフィーの一実施例を示す概略図である。定速回転
モーター/が回転すれば、減速機構ユ、λ′を通してシ
ャフト3が回転し、これに皐り付けられた一個のカム<
1.1が回転させられる。
トグラフィーの一実施例を示す概略図である。定速回転
モーター/が回転すれば、減速機構ユ、λ′を通してシ
ャフト3が回転し、これに皐り付けられた一個のカム<
1.1が回転させられる。
転すれば、バネ乙、7によってカム<z、tに押しつけ
られたフンロッドg19が、いずれも等速往復駆動をす
る。従って、コンロッドg、りに固定されたプランジャ
ー10.//も等速往復運動を行ない、これによって、
各ポンプヘッド/l、/3S− での吐出、吸引速度も等速で行なわれる。各カムグ、S
は、第3図(a)、(b)に示すように、位相を1gO
度ずらせてシャフト3に固定しであるため、各プランジ
ャー10.//は交互に往復動を行なう。
られたフンロッドg19が、いずれも等速往復駆動をす
る。従って、コンロッドg、りに固定されたプランジャ
ー10.//も等速往復運動を行ない、これによって、
各ポンプヘッド/l、/3S− での吐出、吸引速度も等速で行なわれる。各カムグ、S
は、第3図(a)、(b)に示すように、位相を1gO
度ずらせてシャフト3に固定しであるため、各プランジ
ャー10.//は交互に往復動を行なう。
この際、プランジャー10の断面積がプランジ−Y−/
/の断面積の2倍であり、両プランジャーの往復動速度
が同じであることから、ポンプヘン1′/コの吐出、吸
引速度は、いずれもポンプへラド/3の吐出、吸引速度
の一倍となる。各ポンプヘッド/、2、/3における吐
出、吸引速度を概略的に示したのが、第グ図(a)、(
b)であり、第1図の、rうに、ポンプヘッド/3の吸
引口を逆止弁/ダを介してポンプヘッド7.2の吐出口
に直列に接続した場合の実際に分離カラム/Sへ流れる
キャリア液の流速は、第S図の如く一定となる。すなわ
ち、分離カラムへ送液するべき設定流量を10としたと
き、ポンプヘッド/2は、2QOの流速で吐出、吸入を
繰り返し、ポンプヘッド/3はqoの流速で吐出、吸入
を繰り返しているが、これらの吐出と吸入は、交互に行
なわれているため、時刻tが、ム≦l≦t16− のときには、ポンプヘッド/2からの吐出量の半分(流
速q。)がポンプヘッド/3のシリンダ内に入って行き
、残り半分の液が流速q0で分離カラム/Sのほうへ送
られる。さらに、t1≦t≦t、のときには、ポンプヘ
ッド/ユは次回の送液のために吸入を行なっているが、
ポンプヘッド/3のほうからは、流速q。で分離カラム
/りのほうへ送液が行なわれうる。以上の動作が繰り返
されると、分離カラムlSへのキャリア液の送液は、常
に一定流速q。で行なわれ、第5図のような平滑な送液
パターンとなりうる。また、キャリア液に気泡が発生し
た場合でも、どちらか一方のポンプヘッドからの吸引、
押出しにより、気泡を強引に吐き出させることも可能で
あり、気泡発生によって送液が不可能になってしまうと
いうようなトラブルが極少におさえられうる。なお、図
において、/乙はキャリア液溜、/7は逆止弁、7gは
インジェクター、/9は検出器、20は廃液溜である。
/の断面積の2倍であり、両プランジャーの往復動速度
が同じであることから、ポンプヘン1′/コの吐出、吸
引速度は、いずれもポンプへラド/3の吐出、吸引速度
の一倍となる。各ポンプヘッド/、2、/3における吐
出、吸引速度を概略的に示したのが、第グ図(a)、(
b)であり、第1図の、rうに、ポンプヘッド/3の吸
引口を逆止弁/ダを介してポンプヘッド7.2の吐出口
に直列に接続した場合の実際に分離カラム/Sへ流れる
キャリア液の流速は、第S図の如く一定となる。すなわ
ち、分離カラムへ送液するべき設定流量を10としたと
き、ポンプヘッド/2は、2QOの流速で吐出、吸入を
繰り返し、ポンプヘッド/3はqoの流速で吐出、吸入
を繰り返しているが、これらの吐出と吸入は、交互に行
なわれているため、時刻tが、ム≦l≦t16− のときには、ポンプヘッド/2からの吐出量の半分(流
速q。)がポンプヘッド/3のシリンダ内に入って行き
、残り半分の液が流速q0で分離カラム/Sのほうへ送
られる。さらに、t1≦t≦t、のときには、ポンプヘ
ッド/ユは次回の送液のために吸入を行なっているが、
ポンプヘッド/3のほうからは、流速q。で分離カラム
/りのほうへ送液が行なわれうる。以上の動作が繰り返
されると、分離カラムlSへのキャリア液の送液は、常
に一定流速q。で行なわれ、第5図のような平滑な送液
パターンとなりうる。また、キャリア液に気泡が発生し
た場合でも、どちらか一方のポンプヘッドからの吸引、
押出しにより、気泡を強引に吐き出させることも可能で
あり、気泡発生によって送液が不可能になってしまうと
いうようなトラブルが極少におさえられうる。なお、図
において、/乙はキャリア液溜、/7は逆止弁、7gは
インジェクター、/9は検出器、20は廃液溜である。
以上説明したように、本発明によれば、脈流がなく、定
量性のあるキャリア液の送液が可能で、気泡が発生し難
く保守の容易なポンプ装置が提供される。
量性のあるキャリア液の送液が可能で、気泡が発生し難
く保守の容易なポンプ装置が提供される。
第1図は、本発明に従うポンプ装置を備えた液体クロマ
トグラフィーの一実施例を示す概略図であり、これに用
いた2個のカムの形状の概略図((a)は正面図、(b
)は側面図)を、第一図(a)、(b)に、2個のカム
をシャフトに取り付けた場合の概略図((a)は正面図
、(b)は側面図)を第3図(a)、(b)に示す。第
7図(a)、(b)は、各ポンプヘッドでの吐出、吸入
のパターンを示す概略図であり、第5図は、−個のポン
プヘッドを直列に配置したときにギヤリア液が分離カラ
ムへ実際に送液されるパターンの概略図を示す。 /:定速回転モータ コ、λ′:減速機3:シャフト
q:カム S:カム A=バネ ク:バネ g:コンロッドq:コンロツド
10−プランジャー//ニブランジャー /
コニポンプヘッド/3:ポンプヘッド /l:逆止
弁/左:分離カラム /A:キャリア液溜/7:
逆止弁 7g:インジエクタ−/q:検出器
コO:廃液溜 特許出願人 旭化成工業株式会社 代理人弁理士 星 野 透 9− 第1図 (b) 第2図 (久) (b) 第3図 (久) 第4図 第5図 C6’C11az TJ3
トグラフィーの一実施例を示す概略図であり、これに用
いた2個のカムの形状の概略図((a)は正面図、(b
)は側面図)を、第一図(a)、(b)に、2個のカム
をシャフトに取り付けた場合の概略図((a)は正面図
、(b)は側面図)を第3図(a)、(b)に示す。第
7図(a)、(b)は、各ポンプヘッドでの吐出、吸入
のパターンを示す概略図であり、第5図は、−個のポン
プヘッドを直列に配置したときにギヤリア液が分離カラ
ムへ実際に送液されるパターンの概略図を示す。 /:定速回転モータ コ、λ′:減速機3:シャフト
q:カム S:カム A=バネ ク:バネ g:コンロッドq:コンロツド
10−プランジャー//ニブランジャー /
コニポンプヘッド/3:ポンプヘッド /l:逆止
弁/左:分離カラム /A:キャリア液溜/7:
逆止弁 7g:インジエクタ−/q:検出器
コO:廃液溜 特許出願人 旭化成工業株式会社 代理人弁理士 星 野 透 9− 第1図 (b) 第2図 (久) (b) 第3図 (久) 第4図 第5図 C6’C11az TJ3
Claims (4)
- (1)、液体を給送するための装置であって、断面積が
コ対/なる比率の2個のプランジャーと、該ユ個のプラ
ンジャーを交互に往復駆動させるためのそれぞれの駆動
手段とを有し、一方のポンプヘッドの吐出口から他方の
ポンプヘッドの吸引口までを連結したポンプ装置。 - (2)6 それぞれの駆動手段が2組のフンロッドと
カムとよりなり、−個のプランジャーを該ユ個のコンロ
ッドに各々取り付け、該コ個のコンロッドを、該コ個の
カムによって各々往復駆動されるようにした特許請求の
範囲第1項記載の装置。 - (3) 2個のカムの形状が、該カムが定速回転され
たときにプランジャーの軸方向変位量が直線的に増加す
るように形成された特許請求の範囲第2項記載の装置。 - (4)、2個のカムが、定速回転される7個のシャフト
に、各々の位相が約1gO度ずれたように積り付けられ
ている特許請求の範囲第2項記載の装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57184149A JPS5974377A (ja) | 1982-10-20 | 1982-10-20 | ポンプ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57184149A JPS5974377A (ja) | 1982-10-20 | 1982-10-20 | ポンプ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5974377A true JPS5974377A (ja) | 1984-04-26 |
Family
ID=16148219
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57184149A Pending JPS5974377A (ja) | 1982-10-20 | 1982-10-20 | ポンプ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5974377A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62232563A (ja) * | 1986-04-01 | 1987-10-13 | Japan Spectroscopic Co | 液体クロマトグラフにおける溶媒給送装置 |
| JPS6397880A (ja) * | 1986-10-09 | 1988-04-28 | Mitsuwa Seiki Co Ltd | 容積型ポンプ |
| JPH0267469A (ja) * | 1988-09-02 | 1990-03-07 | Nikkiso Co Ltd | 無脈動定量ポンプ |
| JPH0267471A (ja) * | 1988-09-02 | 1990-03-07 | Nikkiso Co Ltd | 無脈動定量ポンプ |
| JPH02147953A (ja) * | 1988-11-30 | 1990-06-06 | Yokogawa Electric Corp | 送液装置 |
| EP0367099A3 (de) * | 1988-11-03 | 1991-01-09 | Bruker Franzen Analytik GmbH | Flüssigkeits-Kolbenpumpe für chromatographische Analysegeräte |
| JPH03185284A (ja) * | 1989-10-10 | 1991-08-13 | Imed Corp | 可撓性チューブを通じて流体をポンプ送りするための装置および方法 |
| JPH05195959A (ja) * | 1991-08-05 | 1993-08-06 | Imed Corp | 閉塞状態検出器を有するツーサイクル蠕動ポンプ |
| JP2008524512A (ja) * | 2004-12-22 | 2008-07-10 | ローベルト ボツシユ ゲゼルシヤフト ミツト ベシユレンクテル ハフツング | 少なくとも1つのピストンエレメントを備えたピストンポンプ |
-
1982
- 1982-10-20 JP JP57184149A patent/JPS5974377A/ja active Pending
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62232563A (ja) * | 1986-04-01 | 1987-10-13 | Japan Spectroscopic Co | 液体クロマトグラフにおける溶媒給送装置 |
| JPS6397880A (ja) * | 1986-10-09 | 1988-04-28 | Mitsuwa Seiki Co Ltd | 容積型ポンプ |
| JPH0267469A (ja) * | 1988-09-02 | 1990-03-07 | Nikkiso Co Ltd | 無脈動定量ポンプ |
| JPH0267471A (ja) * | 1988-09-02 | 1990-03-07 | Nikkiso Co Ltd | 無脈動定量ポンプ |
| EP0367099A3 (de) * | 1988-11-03 | 1991-01-09 | Bruker Franzen Analytik GmbH | Flüssigkeits-Kolbenpumpe für chromatographische Analysegeräte |
| JPH02147953A (ja) * | 1988-11-30 | 1990-06-06 | Yokogawa Electric Corp | 送液装置 |
| JPH03185284A (ja) * | 1989-10-10 | 1991-08-13 | Imed Corp | 可撓性チューブを通じて流体をポンプ送りするための装置および方法 |
| JPH08965U (ja) * | 1989-10-10 | 1996-06-11 | アイメド コーポレイション | 可撓性チューブを通じて流体をポンプ送りするための装置 |
| JPH05195959A (ja) * | 1991-08-05 | 1993-08-06 | Imed Corp | 閉塞状態検出器を有するツーサイクル蠕動ポンプ |
| JP2008524512A (ja) * | 2004-12-22 | 2008-07-10 | ローベルト ボツシユ ゲゼルシヤフト ミツト ベシユレンクテル ハフツング | 少なくとも1つのピストンエレメントを備えたピストンポンプ |
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