JPS5975018A - 煮炊き用の鍋 - Google Patents
煮炊き用の鍋Info
- Publication number
- JPS5975018A JPS5975018A JP18304082A JP18304082A JPS5975018A JP S5975018 A JPS5975018 A JP S5975018A JP 18304082 A JP18304082 A JP 18304082A JP 18304082 A JP18304082 A JP 18304082A JP S5975018 A JPS5975018 A JP S5975018A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pot
- stirrer
- shaft
- cooling liquid
- food
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 235000013305 food Nutrition 0.000 claims description 8
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- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims 1
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Landscapes
- Commercial Cooking Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は水蒸気ジャケットを有する食料を準備するた
めの煮炊き用の鍋に関する。このような鍋は直ちに提供
され消費される食事の準備に使用されるばかりでなく後
日に提供される食品の準備にも使用される。準備ののち
にかかる食品は冷却゛され、そして提供温度に加熱され
て配分されるまでのあいだ低温で貯蔵される。
めの煮炊き用の鍋に関する。このような鍋は直ちに提供
され消費される食事の準備に使用されるばかりでなく後
日に提供される食品の準備にも使用される。準備ののち
にかかる食品は冷却゛され、そして提供温度に加熱され
て配分されるまでのあいだ低温で貯蔵される。
営業的に食品を準備するための鍋は大きな容積を持つ。
故にこのような鍋の中で多量の食品を冷却することはか
なり困難である。食品の質を保つためには短時間で冷却
を遂行することが必要である。煮炊き温度から冷凍温度
まで冷却するに許容できる最長の時間は通常≠時間であ
ると言われている。上述したような容積の鍋とその中の
高温の食品とを外側から冷却することは不可能である。
なり困難である。食品の質を保つためには短時間で冷却
を遂行することが必要である。煮炊き温度から冷凍温度
まで冷却するに許容できる最長の時間は通常≠時間であ
ると言われている。上述したような容積の鍋とその中の
高温の食品とを外側から冷却することは不可能である。
所望の冷却を可能にすることがこの発明の目的であり、
この目的の達成のためこの発明による鍋は冷却用液体の
ための通路を備えた攪拌機を有する。
この目的の達成のためこの発明による鍋は冷却用液体の
ための通路を備えた攪拌機を有する。
図面を参照しながらこの発明の実施例について以下に詳
述する。
述する。
図示の鍋は床13の上に配置される2個の基台//、/
2に軸IQを中心として傾動できるように取付けられる
。図面の右手の基台12は制御パネルlt1鍋を傾動さ
せるための転輪/3、および水を鍋に供給するためのコ
ック/7を備えた水出口・/6を有する。
2に軸IQを中心として傾動できるように取付けられる
。図面の右手の基台12は制御パネルlt1鍋を傾動さ
せるための転輪/3、および水を鍋に供給するためのコ
ック/7を備えた水出口・/6を有する。
鍋は内張りlざおよび外套体/りを有し、この外套体は
内張ジの側部およびその底部、2/のまわりで広がる空
間20を包囲する。空間20の下方部分の中には電熱要
素、22が配置される。電熱要素、22が付勢されると
水は沸騰し続け、かくして形成された水蒸気は空間20
の中の水面より上方の部分を充たす。水蒸気は内張り/
どの壁で凝縮して熱を鍋の中味へ分散させる。外套体/
りは熱絶縁されるべきである。
内張ジの側部およびその底部、2/のまわりで広がる空
間20を包囲する。空間20の下方部分の中には電熱要
素、22が配置される。電熱要素、22が付勢されると
水は沸騰し続け、かくして形成された水蒸気は空間20
の中の水面より上方の部分を充たす。水蒸気は内張り/
どの壁で凝縮して熱を鍋の中味へ分散させる。外套体/
りは熱絶縁されるべきである。
外套体lりの下方には伝動機構を有する電動機、23が
配置される。これは空間20を貫通する管−25の中で
延長する軸−27を有する。軸2グは熱伝導性材料で作
られた攪拌機JJ内のノツチに係合するピンを有し、こ
の攪拌機は冷却用液体の通路コアを備える。この液体は
継手2りを廂する上方の中央管2gを介して供給されま
た吐出され、導管3Qは攪拌機2tが鍋の中で回転する
ときにこの導管30が静止できるような方法で継手コタ
に連結できる。
配置される。これは空間20を貫通する管−25の中で
延長する軸−27を有する。軸2グは熱伝導性材料で作
られた攪拌機JJ内のノツチに係合するピンを有し、こ
の攪拌機は冷却用液体の通路コアを備える。この液体は
継手2りを廂する上方の中央管2gを介して供給されま
た吐出され、導管3Qは攪拌機2tが鍋の中で回転する
ときにこの導管30が静止できるような方法で継手コタ
に連結できる。
冷却過程のあいだ鍋の蓋3/は開力・れているが、鍋の
中で食物を煮炊きするすなわち加熱する際には冷却用液
体の供給導管30が外されてに3 /が閉じられる。
中で食物を煮炊きするすなわち加熱する際には冷却用液
体の供給導管30が外されてに3 /が閉じられる。
軸、2≠と内張vl♂の底部との間にはシールが配備さ
れる。
れる。
この発明は図示し上述した鍋に限定されるものではなく
、この鍋はこの発明の応用の単なる例であるに過ぎない
。
、この鍋はこの発明の応用の単なる例であるに過ぎない
。
図面はこの発明による鍋の実施例を示す図である。
図面において、2/は鍋の底、−2≠は軸、−26は攪
拌機、27は通路、コタは継手、30は液体導管を示す
。 図面の7p口(内′合に変更なしン 手続補正書(方式) %式% ■、小事件表示 昭和57年 特許願 第183040号2、発明の名称 煮 炊 き 用 の 鍋 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 党多セ;禦ニーf: 171*iv、bo−I−
、(−10545゜名 称 アクチボラゲット・
エレク斗ロジックス4、代理人 〒105 住所 東京都港区西新橋1丁目1番15号
物産ビル別館 電話(591) 02611、願書 2委任状 3、図 面 6、補正の内容 1、特許出願人の代表者の氏名を記載したもの2°)別
紙の通り 3゜ 図面のR3′内容に変更なし
拌機、27は通路、コタは継手、30は液体導管を示す
。 図面の7p口(内′合に変更なしン 手続補正書(方式) %式% ■、小事件表示 昭和57年 特許願 第183040号2、発明の名称 煮 炊 き 用 の 鍋 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 党多セ;禦ニーf: 171*iv、bo−I−
、(−10545゜名 称 アクチボラゲット・
エレク斗ロジックス4、代理人 〒105 住所 東京都港区西新橋1丁目1番15号
物産ビル別館 電話(591) 02611、願書 2委任状 3、図 面 6、補正の内容 1、特許出願人の代表者の氏名を記載したもの2°)別
紙の通り 3゜ 図面のR3′内容に変更なし
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 /、 加熱用1fcは冷却用の液体の通路を備えた攪拌
機を有することを特徴とする水蒸気ジャケットを有し傾
動できる食料を準備するための煮炊き用の鍋。 ユ 攪拌機が鍋の底に配置される軸に取外し可能に連結
される特許請求の範囲第1項に記載の鍋。 3 攪拌機が管コイルとして形成される特許請求の範囲
第2項に記載の鍋・ ’A ’ML拌機が加熱用または冷却用の液体を供給
し吐出するに用いられる液体導管に連結するための取外
し可能の継手を軸の上方中央に有する特許請求の範囲第
2項に記載の鍋。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18304082A JPS5975018A (ja) | 1982-10-20 | 1982-10-20 | 煮炊き用の鍋 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18304082A JPS5975018A (ja) | 1982-10-20 | 1982-10-20 | 煮炊き用の鍋 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5975018A true JPS5975018A (ja) | 1984-04-27 |
Family
ID=16128684
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18304082A Pending JPS5975018A (ja) | 1982-10-20 | 1982-10-20 | 煮炊き用の鍋 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5975018A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6147157A (ja) * | 1984-08-03 | 1986-03-07 | レツヒメタル ランドベルク ゲーエムベーハー | 食物の熱処理装置 |
-
1982
- 1982-10-20 JP JP18304082A patent/JPS5975018A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6147157A (ja) * | 1984-08-03 | 1986-03-07 | レツヒメタル ランドベルク ゲーエムベーハー | 食物の熱処理装置 |
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