JPS5975480A - メモリ装置 - Google Patents
メモリ装置Info
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- JPS5975480A JPS5975480A JP57185128A JP18512882A JPS5975480A JP S5975480 A JPS5975480 A JP S5975480A JP 57185128 A JP57185128 A JP 57185128A JP 18512882 A JP18512882 A JP 18512882A JP S5975480 A JPS5975480 A JP S5975480A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- address
- bits
- byte
- counter
- Prior art date
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C7/00—Arrangements for writing information into, or reading information out from, a digital store
Landscapes
- Digital Computer Display Output (AREA)
- Memory System (AREA)
- Television Systems (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は、例えば文字多重放送システムに於いて、文
字情報信号を表示メモリに書き込むのに好適なメモリ装
置に関する。
字情報信号を表示メモリに書き込むのに好適なメモリ装
置に関する。
文字多重放送システムは、送信側でテレビジョン放送係
号に文字情報を示す46号を重畳して送信し、受信側で
この文字情報信号ま抽出して所定の処理を施し、受像管
に供給して文字情報を画面に写し出して某しむシステム
である。文字情報信号はテレビジョン放送信号に車畳さ
flている段階では直列データの形態をとるが、テレビ
ジョン放送信号から抽出された後は並列データとして扱
われることが多い。こilは、又手情報信号に対してこ
れを受像管に供給可能な信号処理を施す信号処理回路が
マイクロコンピュータを用いて構成されることが多いか
らである。
号に文字情報を示す46号を重畳して送信し、受信側で
この文字情報信号ま抽出して所定の処理を施し、受像管
に供給して文字情報を画面に写し出して某しむシステム
である。文字情報信号はテレビジョン放送信号に車畳さ
flている段階では直列データの形態をとるが、テレビ
ジョン放送信号から抽出された後は並列データとして扱
われることが多い。こilは、又手情報信号に対してこ
れを受像管に供給可能な信号処理を施す信号処理回路が
マイクロコンピュータを用いて構成されることが多いか
らである。
すなワち、マイクロコンピュータはデータをビット単位
でなく、バイト単位の並列データとして扱う為、文字情
報信号も例えば8ビツトの並列データ単位で扱われるわ
けである。
でなく、バイト単位の並列データとして扱う為、文字情
報信号も例えば8ビツトの並列データ単位で扱われるわ
けである。
以上説明したように、文字情報イb去はテレビジョン放
送信号から抽出された後はバイト単位で伝送はれ、各補
信号処理を受ける。この集合、文字情報信号は一旦、表
示メモリに書き込1れる。そして、画面に文字情報を写
し出す場合は、テレビジョン放送信号に同期して表示メ
モリよシ読み出され、R軸、G軸、B軸の色信号を得る
為の信号処理を受けだ後、アナログ伊丹に変換され受像
管に供絽される。
送信号から抽出された後はバイト単位で伝送はれ、各補
信号処理を受ける。この集合、文字情報信号は一旦、表
示メモリに書き込1れる。そして、画面に文字情報を写
し出す場合は、テレビジョン放送信号に同期して表示メ
モリよシ読み出され、R軸、G軸、B軸の色信号を得る
為の信号処理を受けだ後、アナログ伊丹に変換され受像
管に供絽される。
第1図は上述したような表示メモリの構Jハ・を説明す
る為の図である。図示の表示メモリ1ノは文字情報信号
のバイト単位でアクセスさハ、るようになっており、バ
イトアドレス(An)にけnバイト目のデータD、−D
7が嘗き込才わる。
る為の図である。図示の表示メモリ1ノは文字情報信号
のバイト単位でアクセスさハ、るようになっており、バ
イトアドレス(An)にけnバイト目のデータD、−D
7が嘗き込才わる。
ところで、文字情報信号を表示メモリ11に書き込む場
合に於いて、例えば文字情報信号に従ってキャラクタR
OMから文字フォントを読み出し、これを表示メモリ1
1のビット単位の任意の位簡に曹き込みたい場合のよう
に1・々イト分のデータを2バイト分のアドレスにまた
がって書き込みだい場合がある。n/Jイト目のデータ
Do−D7のうちデータDo””’D5はバイトアドレ
ス(An)に記憶し、残りのデータD6+D7は次のバ
イトアドレスに書き込む場合を示す。このような書き込
みを実現したい場合、従来の表示メモリ11では、例え
ば各・々イトの上位2ビツトのデータD 6 + D
7をマスクし、残りの5ビツトにデータDO〜D5に
前のノぐイトの上位2ビツトD6 r D 7のデー
タを付加して書き込むといった方法をとらなけれはなら
ない。
合に於いて、例えば文字情報信号に従ってキャラクタR
OMから文字フォントを読み出し、これを表示メモリ1
1のビット単位の任意の位簡に曹き込みたい場合のよう
に1・々イト分のデータを2バイト分のアドレスにまた
がって書き込みだい場合がある。n/Jイト目のデータ
Do−D7のうちデータDo””’D5はバイトアドレ
ス(An)に記憶し、残りのデータD6+D7は次のバ
イトアドレスに書き込む場合を示す。このような書き込
みを実現したい場合、従来の表示メモリ11では、例え
ば各・々イトの上位2ビツトのデータD 6 + D
7をマスクし、残りの5ビツトにデータDO〜D5に
前のノぐイトの上位2ビツトD6 r D 7のデー
タを付加して書き込むといった方法をとらなけれはなら
ない。
このような方法では書き込み処理の為のプログラムが核
雑になるとともに、処準時間を艮くなシ、迅速な書き込
み処理を行なうことができない。
雑になるとともに、処準時間を艮くなシ、迅速な書き込
み処理を行なうことができない。
この発明は上記の事情に対処すべくなされたもので、簡
単な構成によυnビットの並列データをビット単位でメ
モリに1き込むことができるメモリ装置を提供すること
を目的とする。
単な構成によυnビットの並列データをビット単位でメ
モリに1き込むことができるメモリ装置を提供すること
を目的とする。
この発明は、nビットの並列データのビット数分の記憶
領域を持つとともに各記憶領域が並列データの個数分の
アドレスを有するメモリ全段ける。そして、前記nビッ
トの並列データを前記n個の記憶領域のどの記憶領域か
ら書き始めるかを示すデータと、前記メモリに対する前
記並列データのアドレス指定データとをカウンタ手段に
プリセットし、この状態でカウンタ手段に前記並列デー
タのビット数分のクロックをカウントさせる。そし、て
、このカウンタ手段のカウント出力に従って前記メモリ
のアドレス指定を行なうとともに、n個の記憶領域を1
個ずつ述択する。このようにアクセスされるメモリに対
して前記並列データを直列データに変換した後ビット単
位で供給することによシ、前記並列データがメモリにビ
ットηを位で記1意されるようにしたものである。
領域を持つとともに各記憶領域が並列データの個数分の
アドレスを有するメモリ全段ける。そして、前記nビッ
トの並列データを前記n個の記憶領域のどの記憶領域か
ら書き始めるかを示すデータと、前記メモリに対する前
記並列データのアドレス指定データとをカウンタ手段に
プリセットし、この状態でカウンタ手段に前記並列デー
タのビット数分のクロックをカウントさせる。そし、て
、このカウンタ手段のカウント出力に従って前記メモリ
のアドレス指定を行なうとともに、n個の記憶領域を1
個ずつ述択する。このようにアクセスされるメモリに対
して前記並列データを直列データに変換した後ビット単
位で供給することによシ、前記並列データがメモリにビ
ットηを位で記1意されるようにしたものである。
以下、踵11H]を参照してこの発明の一犬hi:i?
・11を詳却jに説明する。ンrお、以下のh兄明では
、このうし明全文字情報イき号のイ11号処理回路に於
&−Jるメモリ装置に適用した場合を代表として説明す
る。
・11を詳却jに説明する。ンrお、以下のh兄明では
、このうし明全文字情報イき号のイ11号処理回路に於
&−Jるメモリ装置に適用した場合を代表として説明す
る。
第3図に於いて、21はマ・イクLJコンビーータ、A
B7(r1マイクロコンピュ・−夕21のアドレスノぐ
ス、DBはマイクロコンピュータ21のデータバス、C
BHマイクロコンビコ−一夕21の各1−1h制御信号
のバス、22はデコーi゛である。文字情報信号のバイ
ト単位のデ〜りDO〜D 7. (r」データバスDB
に乗せらねる。才た、マイクロコンピュータ21からは
バイト単位のr−タDθ〜1−)70バイトアドレスを
相別するI−夕も出力され、これはアドレスバスAB1
に乗せらえしている。23は表示メモリである。この表
示メモリ23はそれぞれ文字情報信号のビット単位のデ
ータを格納可能な複数のランダムアクセスメモリ(以下
、RAMと称する)から成る。この場合、表示メモリ2
3は1バイトのビット数、つまシ8ビットに合わせてR
AM2〜RAM8tでの8個のRAMを有する。したが
って、各RAMI〜RAM8のアドレスは文字情報信号
の・ぐイト単位のデータDo−D7のバイトアドレスに
対応するようになっている。各RAM1〜R品I8には
あるバイト単位のデータDo−D7のバイトアドレス指
定データが同時に供給されるが、各RAM1〜RAM8
は同時にアクセスされることはなく、後述するチップセ
レクト信号によって1個ずつアクセスされる。したがっ
て、表示メモリ23は全体としてみればビット単位でア
クセスされることになり、アクセス状態にあるRAMの
指定アドシ・スハバ、イトアドレス指定データによって
決する0 ここで、上述したチップセレクト信号を得る為の構成や
表示メモリ23にデータを1き込む為の構成等を説明す
る。24けバイト単位で送られてくるデータD、−D7
を前記表示メモリ23のどのRAMから告き込みを開
始するかを示すデータを保持するラッチ回路である。す
なわち、書き込み開始ビットアドレス指定データを保持
する回路で、このデータは前記、データバスDBに乗せ
られている。25はカウンタで、前記ラッチ回路24に
保持さり、ているデータと、文字情報信号のバイト単位
のデータD、−D7に設定きれたバイトアドレス指定デ
ータがプリセットされる。このバイトアドレス指定デー
タは前記アドレスバスABZに乗ぜられている。カウン
タ25のカウント出力はアドレスバスA、B2に乗せら
れ、データセレクタ26に供給される。
B7(r1マイクロコンピュ・−夕21のアドレスノぐ
ス、DBはマイクロコンピュータ21のデータバス、C
BHマイクロコンビコ−一夕21の各1−1h制御信号
のバス、22はデコーi゛である。文字情報信号のバイ
ト単位のデ〜りDO〜D 7. (r」データバスDB
に乗せらねる。才た、マイクロコンピュータ21からは
バイト単位のr−タDθ〜1−)70バイトアドレスを
相別するI−夕も出力され、これはアドレスバスAB1
に乗せらえしている。23は表示メモリである。この表
示メモリ23はそれぞれ文字情報信号のビット単位のデ
ータを格納可能な複数のランダムアクセスメモリ(以下
、RAMと称する)から成る。この場合、表示メモリ2
3は1バイトのビット数、つまシ8ビットに合わせてR
AM2〜RAM8tでの8個のRAMを有する。したが
って、各RAMI〜RAM8のアドレスは文字情報信号
の・ぐイト単位のデータDo−D7のバイトアドレスに
対応するようになっている。各RAM1〜R品I8には
あるバイト単位のデータDo−D7のバイトアドレス指
定データが同時に供給されるが、各RAM1〜RAM8
は同時にアクセスされることはなく、後述するチップセ
レクト信号によって1個ずつアクセスされる。したがっ
て、表示メモリ23は全体としてみればビット単位でア
クセスされることになり、アクセス状態にあるRAMの
指定アドシ・スハバ、イトアドレス指定データによって
決する0 ここで、上述したチップセレクト信号を得る為の構成や
表示メモリ23にデータを1き込む為の構成等を説明す
る。24けバイト単位で送られてくるデータD、−D7
を前記表示メモリ23のどのRAMから告き込みを開
始するかを示すデータを保持するラッチ回路である。す
なわち、書き込み開始ビットアドレス指定データを保持
する回路で、このデータは前記、データバスDBに乗せ
られている。25はカウンタで、前記ラッチ回路24に
保持さり、ているデータと、文字情報信号のバイト単位
のデータD、−D7に設定きれたバイトアドレス指定デ
ータがプリセットされる。このバイトアドレス指定デー
タは前記アドレスバスABZに乗ぜられている。カウン
タ25のカウント出力はアドレスバスA、B2に乗せら
れ、データセレクタ26に供給される。
このカウント出力は前記表示メモリ23のバイトアドレ
スとビットアドレスの指定データを含む。データセレク
タ26は表示メモリ23に文字1〜報信号を書き込む場
合はカウンタ25のカウント出力を選択し、表示メモリ
23から文字情報信号を読み出して文字情報を画像表示
する場合は別途供給される読み出し用のアドレス指定デ
ータADHを選択する。仁のデータADHもビットアド
レス指定データとバイトアドレス指定データを含む。デ
ータセレクタ26にていずれのデータを辷択するかは、
別途供給さ肛る切換え信号Slによってなされる。
スとビットアドレスの指定データを含む。データセレク
タ26は表示メモリ23に文字1〜報信号を書き込む場
合はカウンタ25のカウント出力を選択し、表示メモリ
23から文字情報信号を読み出して文字情報を画像表示
する場合は別途供給される読み出し用のアドレス指定デ
ータADHを選択する。仁のデータADHもビットアド
レス指定データとバイトアドレス指定データを含む。デ
ータセレクタ26にていずれのデータを辷択するかは、
別途供給さ肛る切換え信号Slによってなされる。
データセレクタ26によってrn択されたデータの下位
3ビツトはデコーダ27に供給さh2、チップセレクタ
信号が得られ、残りのビットはRAMI〜RAM、!l
に供給され、各RAMのアドレス指定がなされる。チッ
プセレクタイに号は前述のlIOく、ビットアドレス指
定データに相当し、このチップセレクタ信号によって選
択されたRAMの指定アドレスにデータの¥j−き込み
がなされる。
3ビツトはデコーダ27に供給さh2、チップセレクタ
信号が得られ、残りのビットはRAMI〜RAM、!l
に供給され、各RAMのアドレス指定がなされる。チッ
プセレクタイに号は前述のlIOく、ビットアドレス指
定データに相当し、このチップセレクタ信号によって選
択されたRAMの指定アドレスにデータの¥j−き込み
がなされる。
28は並列データに変換された文字情報信号のビットi
f:保持するラッチ回路である。今の場合、文字情報信
号は1バイトa位で伝送されるから、ラッチ回路28に
は8ビツトというデータが保持される。このデ〜りはデ
ータバスDBに乗せられている。29はカウンタで、ラ
ッチ回路28に保持されたデータがプリセットされ、こ
のデータが示すビット数たけクロックCLK1をカウン
トする。力お、このクロックCLICIはマイクロコン
ぎユータ21の1命令実行時間よりも充分早い周期のパ
ルス列である。とのカウンタ29は上記ビット数だけノ
lウン卜すると、ケ゛−ト回路30によってカウント動
作を貼止せしめられる。31はゲート回路で、カウンタ
29がクロックCLKZ iカウントする期間、クロッ
クk iM過せしめる。このクロックCLK7はカウン
タ25にカウント用のクロックとして供給されるととも
に、単安定マルチバイブレーク32に供給される。この
単安定マルチバイブレータ32は入力クロックを所定時
間遅延し7てRAM7〜RAM8に対する書き込みパル
スを作る。
f:保持するラッチ回路である。今の場合、文字情報信
号は1バイトa位で伝送されるから、ラッチ回路28に
は8ビツトというデータが保持される。このデ〜りはデ
ータバスDBに乗せられている。29はカウンタで、ラ
ッチ回路28に保持されたデータがプリセットされ、こ
のデータが示すビット数たけクロックCLK1をカウン
トする。力お、このクロックCLICIはマイクロコン
ぎユータ21の1命令実行時間よりも充分早い周期のパ
ルス列である。とのカウンタ29は上記ビット数だけノ
lウン卜すると、ケ゛−ト回路30によってカウント動
作を貼止せしめられる。31はゲート回路で、カウンタ
29がクロックCLKZ iカウントする期間、クロッ
クk iM過せしめる。このクロックCLK7はカウン
タ25にカウント用のクロックとして供給されるととも
に、単安定マルチバイブレーク32に供給される。この
単安定マルチバイブレータ32は入力クロックを所定時
間遅延し7てRAM7〜RAM8に対する書き込みパル
スを作る。
さらに、ダート回路31から出力さノするクロックはシ
フトレジスタ33に供給される。このシフトレジスタ3
3は入力クロックのタイミングで、データバスDBに乗
っている1バイト単位の並列データD、−07を直列デ
ータに変換し、前記RAM1〜RAM8に同時に供給す
る。
フトレジスタ33に供給される。このシフトレジスタ3
3は入力クロックのタイミングで、データバスDBに乗
っている1バイト単位の並列データD、−07を直列デ
ータに変換し、前記RAM1〜RAM8に同時に供給す
る。
上記構成に於いて、第4図のタイミングチャートを参照
しながら動作を説明する。力お、以下の説明では、1バ
イト単位のデータD、〜D7を書き込みをRAM3から
始める場合を代表として説明する。第4図(a)はマイ
クロコンピ−タ2ノの基本タイミングであるマシンサイ
クルのクロックCLK2を示し、前記バスCBに乗せら
れている。マイクロコンピュータ21は16ビツトの゛
アドレスバスを持ち、上位8ビツトは第3図のアドレス
バスABJ専用として用いられる。
しながら動作を説明する。力お、以下の説明では、1バ
イト単位のデータD、〜D7を書き込みをRAM3から
始める場合を代表として説明する。第4図(a)はマイ
クロコンピ−タ2ノの基本タイミングであるマシンサイ
クルのクロックCLK2を示し、前記バスCBに乗せら
れている。マイクロコンピュータ21は16ビツトの゛
アドレスバスを持ち、上位8ビツトは第3図のアドレス
バスABJ専用として用いられる。
このアドレスバスAB7は上位8ビツトのデータを第4
図(b)に八8〜A15として示す。一方、下位8ビツ
トはアドレスバスとデータバスの共用となっている。こ
のアドレスバスの下位8ビツトのデータを第4図(c)
にAD、−AD7として示す。
図(b)に八8〜A15として示す。一方、下位8ビツ
トはアドレスバスとデータバスの共用となっている。こ
のアドレスバスの下位8ビツトのデータを第4図(c)
にAD、−AD7として示す。
下位8ビ、ットはマシンサイクルの第1クロック期間T
1はアドレスバスAB7の下位8ビツトとなシ、第2、
第3クロック期間T21T3はデータバスDBとなるよ
うに時分割されている。1バイト単位のデータDo−D
7のノぐイトアドレス指定データは16ビツトのアドレ
スバスノ上位8ビット、つまシアドレスバスAB1に乗
セラれて込る。ラッチ回路24.28に保持するデータ
は下位8ビツト、つまシテータパスDBに対して第1ク
ロック期間T1に乗せられている〇また、1バイト単位
のデータD。−D7はデータバスDBに対して第2、第
3クロック期間に乗せられている。第1クロック期間T
1にデータバスDBに乗せられるテ゛−夕は第4図(d
)に示すアドレスラッチイネーブル信号(ALE (g
号〕によって図示しないメモするるいは■ハに取り込捷
れる。第2、第3クロック期間T2+T3にデータバス
Dllに乗せらり、るデータは第4図(e)に示す読み
取り信号(以下、W R信号と称する)によって図示し
ないメモリおるいはIloに取り込まれる。なお、AL
E信号、Wfl信号はバスCCB)に乗ぜられている。
1はアドレスバスAB7の下位8ビツトとなシ、第2、
第3クロック期間T21T3はデータバスDBとなるよ
うに時分割されている。1バイト単位のデータDo−D
7のノぐイトアドレス指定データは16ビツトのアドレ
スバスノ上位8ビット、つまシアドレスバスAB1に乗
セラれて込る。ラッチ回路24.28に保持するデータ
は下位8ビツト、つまシテータパスDBに対して第1ク
ロック期間T1に乗せられている〇また、1バイト単位
のデータD。−D7はデータバスDBに対して第2、第
3クロック期間に乗せられている。第1クロック期間T
1にデータバスDBに乗せられるテ゛−夕は第4図(d
)に示すアドレスラッチイネーブル信号(ALE (g
号〕によって図示しないメモするるいは■ハに取り込捷
れる。第2、第3クロック期間T2+T3にデータバス
Dllに乗せらり、るデータは第4図(e)に示す読み
取り信号(以下、W R信号と称する)によって図示し
ないメモリおるいはIloに取り込まれる。なお、AL
E信号、Wfl信号はバスCCB)に乗ぜられている。
この後、デコーダ22からラッチロードi9ルスP1
r P2 (第3図参照)が出力され、このタイミン
グでラッチ回路24に香き込み開始ビットアドレス指定
データが保持され、ラッチ回路28に薔き込みビット数
データが保持される。
r P2 (第3図参照)が出力され、このタイミン
グでラッチ回路24に香き込み開始ビットアドレス指定
データが保持され、ラッチ回路28に薔き込みビット数
データが保持される。
そして、この後、第4図(j)に示すカウンタロードパ
ルスP3が出力され、このタイミングで、カウンタ25
の入力ピットの下位3ビツトQ2〜Qoにラッチ回路2
4に保持データがプリセットされ、残シのビットQm〜
Q3にすでにメモリあるいはI10ポートに保持されて
いるアドレスバスABJからのバイトアドレス指定デー
タがプリセットされる。さらに、カウンタロードパルス
P3のタイミングでは、ラッチ回路28の保持データが
カウンタ29にプリセットされる。これによシ、カウン
タ29が第4図(f)に示スクロックCLK 1のカウ
ントを開始し、このカウントの期間、第4図(g)に示
す如くクロックCLK1がグー、ト回路31を通シ、カ
ウンタ25、単安定マルチバイブレータ32、シフトレ
ジスタ33に供給される。カウンタ25のカウント出力
を第4図(h)に示す。今、RAM3からデータの書き
込みを開始するわけであるから、ラッチ回路24からプ
リセットされるデータは例えは010である。この後、
クロックCLKJ 211i::11カウントするごと
に、カウンタ25の出力ビットの下位3ピツ)Qz〜Q
oの値は010から1つずつカウントアツプされ、クロ
ック6個目をカウントすると再びOOOに戻る。また、
このとき、残りの上位ビットQm−Qaは1カウントア
ツプする。このことは、と9もなおさず、バイトアドレ
スが1つ増加することにつながる。したがって、デコー
ダ27はカウンタ25のカウント出力の下位3ピツ)D
2〜Doを用いてRAM、9からRAiν18−まで順
次選択した後は、RAM7 、 RAM2を順次返択す
る。そして、各RAM 1〜RAM8の指定アドレスは
カウンタ25のカウント出力の上位ビットDn〜D3に
よって設定され、RAM1゜RAM、2の指定アドレス
は、RAM3〜RA式・18の指定アドレスの次のアド
レスとなる。RAM7− RAM8の選択状態を第(4
バk)〜(r)に示す。
ルスP3が出力され、このタイミングで、カウンタ25
の入力ピットの下位3ビツトQ2〜Qoにラッチ回路2
4に保持データがプリセットされ、残シのビットQm〜
Q3にすでにメモリあるいはI10ポートに保持されて
いるアドレスバスABJからのバイトアドレス指定デー
タがプリセットされる。さらに、カウンタロードパルス
P3のタイミングでは、ラッチ回路28の保持データが
カウンタ29にプリセットされる。これによシ、カウン
タ29が第4図(f)に示スクロックCLK 1のカウ
ントを開始し、このカウントの期間、第4図(g)に示
す如くクロックCLK1がグー、ト回路31を通シ、カ
ウンタ25、単安定マルチバイブレータ32、シフトレ
ジスタ33に供給される。カウンタ25のカウント出力
を第4図(h)に示す。今、RAM3からデータの書き
込みを開始するわけであるから、ラッチ回路24からプ
リセットされるデータは例えは010である。この後、
クロックCLKJ 211i::11カウントするごと
に、カウンタ25の出力ビットの下位3ピツ)Qz〜Q
oの値は010から1つずつカウントアツプされ、クロ
ック6個目をカウントすると再びOOOに戻る。また、
このとき、残りの上位ビットQm−Qaは1カウントア
ツプする。このことは、と9もなおさず、バイトアドレ
スが1つ増加することにつながる。したがって、デコー
ダ27はカウンタ25のカウント出力の下位3ピツ)D
2〜Doを用いてRAM、9からRAiν18−まで順
次選択した後は、RAM7 、 RAM2を順次返択す
る。そして、各RAM 1〜RAM8の指定アドレスは
カウンタ25のカウント出力の上位ビットDn〜D3に
よって設定され、RAM1゜RAM、2の指定アドレス
は、RAM3〜RA式・18の指定アドレスの次のアド
レスとなる。RAM7− RAM8の選択状態を第(4
バk)〜(r)に示す。
また、シフトレジスタ33はデート回路31からのクロ
ックをシフトクロックとして、並列データである1バイ
ト単位のデータD、〜D7を第4図(a)に示す如く、
データD、から1−矢金てのRAM 1〜RAM ’8
に供給する。また、□単安定マルチバイブレータ32は
クロックCLK 1を約半クロツク分遅延し、第4図(
1)に示すような書き込みパルスを出力する。全てのR
AM 1〜RAM8に供給されたデータDoは書き込み
パルスのタイミングで、デコーダ27によって選択され
たRAM 3に書き込まれる。以下、同様に、データD
i〜D7はRAM 4〜RAM 8 、 RAM 1
、 RAM 2と順次書き込まれる。
ックをシフトクロックとして、並列データである1バイ
ト単位のデータD、〜D7を第4図(a)に示す如く、
データD、から1−矢金てのRAM 1〜RAM ’8
に供給する。また、□単安定マルチバイブレータ32は
クロックCLK 1を約半クロツク分遅延し、第4図(
1)に示すような書き込みパルスを出力する。全てのR
AM 1〜RAM8に供給されたデータDoは書き込み
パルスのタイミングで、デコーダ27によって選択され
たRAM 3に書き込まれる。以下、同様に、データD
i〜D7はRAM 4〜RAM 8 、 RAM 1
、 RAM 2と順次書き込まれる。
カウンタ29がクロックCLK 1を8個カウントする
と、このカウンタ29はダート回路30の出力によって
リセットされ、これにより、クロックCLK fがダー
ト回路31を通過できなくなシ、力、ウンタ25のカウ
ント動作及びシフトレジスタ33のシフト動作が貼止さ
れる。
と、このカウンタ29はダート回路30の出力によって
リセットされ、これにより、クロックCLK fがダー
ト回路31を通過できなくなシ、力、ウンタ25のカウ
ント動作及びシフトレジスタ33のシフト動作が貼止さ
れる。
1バイト分のデータD、−D7の書き込みが終了すると
、カウンタ29はリセットされるがカウンタ25はリセ
ットされない。これは、1バイト分のデータDo−D7
の省き込みが終了した状態に於いては、カウンタ25の
カウント出力の下位3ビツトDa〜Doの内容は001
となっている。したがって、次のバイト単位のデータI
)o−Dtを書き込むために、ラッチ回路28のデータ
がカウンタ29にプリセットされ、ダート回路3Iから
クロックCI、K 1が出力されるときには、カウンタ
25のカウント出力の下位3ビツトの内容は1個目のク
ロックで010となシ、データD、がRAM 3に轡き
込まれるようになるからである。つまυ、カウンタ25
に対するラッチ回路24やアドレスバスABIのデータ
のプリセットは一力期状観についてのみ行なえばよく、
表示メモリ23に対して1回でも1バイト分のデータI
)o−I)yの書き込みが終了した後は行なう必俄かな
い。
、カウンタ29はリセットされるがカウンタ25はリセ
ットされない。これは、1バイト分のデータDo−D7
の省き込みが終了した状態に於いては、カウンタ25の
カウント出力の下位3ビツトDa〜Doの内容は001
となっている。したがって、次のバイト単位のデータI
)o−Dtを書き込むために、ラッチ回路28のデータ
がカウンタ29にプリセットされ、ダート回路3Iから
クロックCI、K 1が出力されるときには、カウンタ
25のカウント出力の下位3ビツトの内容は1個目のク
ロックで010となシ、データD、がRAM 3に轡き
込まれるようになるからである。つまυ、カウンタ25
に対するラッチ回路24やアドレスバスABIのデータ
のプリセットは一力期状観についてのみ行なえばよく、
表示メモリ23に対して1回でも1バイト分のデータI
)o−I)yの書き込みが終了した後は行なう必俄かな
い。
なお、クロックCLK 1の周波数レートを適宜設定す
ることによシ、マイクロコンピータ2ノは連続した書き
込み命令を行なうことも可能である。
ることによシ、マイクロコンピータ2ノは連続した書き
込み命令を行なうことも可能である。
以上詳述したようにこの実施例は、バイト単位で送られ
てくるデータのバイトアドレス分だけのアドレスを有す
るRAM 8個から成る表示メモリ23を設ける。マイ
クロコンピュータ2ノから書き込み開始ビットアドレス
指定データと、書き込みビット数データを出力し、それ
ぞれラッチ回路24.28に保持する。ラッチ回路24
のデータとアドレスバスABIからのバイトアドレス指
定データとをカウンタ25にプリセットし、この状態で
、カウンタ25に書き込みビット数分だけのクロックC
LK lをカウントさせる。これにより、カウンタ25
からはバイトアドレス指定データとビットアドレス指定
データを含むカウント出力が得られる。そして、バイト
アドレス指定データによってRAM 1〜RAM8のア
ト、レスを指定し、ビットアドレス指定データによって
RAM 1〜RAM 8を1つずつ選択する。これと同
時に、バイト単位のデータDo〜D7をシフトレジスタ
33によってビット単位の直列データに変換する。そし
てこの直列データを1ビツトずつ選択中のRAMに順次
書き込む。
てくるデータのバイトアドレス分だけのアドレスを有す
るRAM 8個から成る表示メモリ23を設ける。マイ
クロコンピュータ2ノから書き込み開始ビットアドレス
指定データと、書き込みビット数データを出力し、それ
ぞれラッチ回路24.28に保持する。ラッチ回路24
のデータとアドレスバスABIからのバイトアドレス指
定データとをカウンタ25にプリセットし、この状態で
、カウンタ25に書き込みビット数分だけのクロックC
LK lをカウントさせる。これにより、カウンタ25
からはバイトアドレス指定データとビットアドレス指定
データを含むカウント出力が得られる。そして、バイト
アドレス指定データによってRAM 1〜RAM8のア
ト、レスを指定し、ビットアドレス指定データによって
RAM 1〜RAM 8を1つずつ選択する。これと同
時に、バイト単位のデータDo〜D7をシフトレジスタ
33によってビット単位の直列データに変換する。そし
てこの直列データを1ビツトずつ選択中のRAMに順次
書き込む。
このような構成によれば、マイクロコンピュータ2ノの
通常の命令によυ送られてくるバイト単位のデータD、
%D7をビット単位で表示メモリに書き込むのに、ハー
ドウェア的にも、ソフトウェア的忙も簡単に実現するこ
とができる。
通常の命令によυ送られてくるバイト単位のデータD、
%D7をビット単位で表示メモリに書き込むのに、ハー
ドウェア的にも、ソフトウェア的忙も簡単に実現するこ
とができる。
また、上記構成によれば、例えばRAM 3から書き込
みを開始している状態に於いて、途中からRAM 5か
ら誓き込みを開始したいような場合は、ラッテlql路
24の書き込み開始ビットアドレスデータを書き換える
とともにカウンタ25をリセットし、ラッチ回路240
店き換え後のデータと、アドレスノぐスABJのバイト
アドレス指定データとを新たにカウンタ25にプリセッ
トするようにすれば、途中からRAM 5からの■き込
み開始を実現することができる。
みを開始している状態に於いて、途中からRAM 5か
ら誓き込みを開始したいような場合は、ラッテlql路
24の書き込み開始ビットアドレスデータを書き換える
とともにカウンタ25をリセットし、ラッチ回路240
店き換え後のデータと、アドレスノぐスABJのバイト
アドレス指定データとを新たにカウンタ25にプリセッ
トするようにすれば、途中からRAM 5からの■き込
み開始を実現することができる。
このようにこの発明によれは、藺草な桔JJyによりn
ビットの並列データをビット単位でメモリに書き込むこ
とができるメモリ装置を提供することができる。
ビットの並列データをビット単位でメモリに書き込むこ
とができるメモリ装置を提供することができる。
第1図は文字多重放送の受信機に於いて、データをバイ
ト単位で表示メモリに書き込んだ状態を説明する為の図
、第2図は同じく1バイト分のデータを2バイト分のア
ドレスに曹き込んだ状態を説明する為の図、第3図はこ
の発明に係るメモリ装置の一実施例を示す回路図、第4
図(a)〜(、)は第3図の装置のyb作を説明する為
のタイミングチャートである。 2ノ・・・マイクロコンピュータ、22.27・・・デ
コーダ、23・・・表示メモリ、24.28・・・ラッ
チ回路、25.29・・・カウンタ、26・・・データ
セレクタ、30.31・・・ダート回路、32・・・単
安定マルチパイプレーク、33・・・シフトレジスタ、
RAM 1〜RAM 8・・・ランダムアクセスメモリ
。 第1図 1 第2図 1
ト単位で表示メモリに書き込んだ状態を説明する為の図
、第2図は同じく1バイト分のデータを2バイト分のア
ドレスに曹き込んだ状態を説明する為の図、第3図はこ
の発明に係るメモリ装置の一実施例を示す回路図、第4
図(a)〜(、)は第3図の装置のyb作を説明する為
のタイミングチャートである。 2ノ・・・マイクロコンピュータ、22.27・・・デ
コーダ、23・・・表示メモリ、24.28・・・ラッ
チ回路、25.29・・・カウンタ、26・・・データ
セレクタ、30.31・・・ダート回路、32・・・単
安定マルチパイプレーク、33・・・シフトレジスタ、
RAM 1〜RAM 8・・・ランダムアクセスメモリ
。 第1図 1 第2図 1
Claims (1)
- nビットの並列データのビット数分の記憶領域を持つと
ともに各記憶領域が前記並列データの個数分のアドレス
を有し、前記記憶領域単位でアクセス可能なメモリと、
前記並列データのビット数を示すデータを出力する第1
のデータ出力手段と、前記並列データを前記n個の記1
、・X領域のどの記憶領域から書き始めるかを示すデー
タを出力する第2のデータ出力手段と、前記メモリに対
する前記並列データのアドレス相別データと前記第2の
記憶手段のデータとがプリセットされこの状態で前記第
1の記憶手段に保持されているビット数だけのクロック
をカウントするカウンタ手段と、このカウンタ手段のカ
ウント出、力に従って前記メモリのアドレス指定を行な
うとともにn個の記憶領域を1個ずつ選択するアクセス
手段と、前記nビットの並列データを直列データに変換
し各ビット単位のデータを前言ピメモリのn個の記憶領
域のうち前記アクセス手段によってアクセスされた記憶
領域の指定アドレスに書き込む手段とを具備したメモリ
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57185128A JPS5975480A (ja) | 1982-10-21 | 1982-10-21 | メモリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57185128A JPS5975480A (ja) | 1982-10-21 | 1982-10-21 | メモリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5975480A true JPS5975480A (ja) | 1984-04-28 |
Family
ID=16165356
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57185128A Pending JPS5975480A (ja) | 1982-10-21 | 1982-10-21 | メモリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5975480A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61167275A (ja) * | 1985-01-18 | 1986-07-28 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | マージン設定回路 |
-
1982
- 1982-10-21 JP JP57185128A patent/JPS5975480A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61167275A (ja) * | 1985-01-18 | 1986-07-28 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | マージン設定回路 |
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