JPS59759A - 遠隔ジヨブ入力方式 - Google Patents
遠隔ジヨブ入力方式Info
- Publication number
- JPS59759A JPS59759A JP57110492A JP11049282A JPS59759A JP S59759 A JPS59759 A JP S59759A JP 57110492 A JP57110492 A JP 57110492A JP 11049282 A JP11049282 A JP 11049282A JP S59759 A JPS59759 A JP S59759A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sub
- computer
- host computer
- computers
- host
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F15/00—Digital computers in general; Data processing equipment in general
- G06F15/16—Combinations of two or more digital computers each having at least an arithmetic unit, a program unit and a register, e.g. for a simultaneous processing of several programs
- G06F15/163—Interprocessor communication
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
+11 発明の技術万野
本発明はサブホストコンピュータからの依頼によりホス
トコンピュータが処理した結果について、前記サブホス
トコンピータが発する命令により他のザブホストコンピ
ュータに取込むことぞ可能とした遠隔ジョブ人力方式に
関する。
トコンピュータが処理した結果について、前記サブホス
トコンピータが発する命令により他のザブホストコンピ
ュータに取込むことぞ可能とした遠隔ジョブ人力方式に
関する。
(2) 従来技術と1lfJ題点
遠隔ジョブ入力刀式は従来ザブホストコンピュータがホ
ストコンピータとl対lで高速伝送路を介して接続され
ているとき、サブホストコンピュータから情報処理ケホ
ストコンビエータに依頼し、得られた出力は当該サブホ
ストコンピュータのみが受取っていた。そのためサブホ
ストコンピュータ相互間で情報処理結果の転送ケ希望す
るとぎは当初のサブホストコンピュータが結果ケ受取っ
た後ホストコンピュータの主メモリに一旦格納し、次に
所定ザブホストコンビエータを呼出して転送するという
ような複雑な手段が必要であった。
ストコンピータとl対lで高速伝送路を介して接続され
ているとき、サブホストコンピュータから情報処理ケホ
ストコンビエータに依頼し、得られた出力は当該サブホ
ストコンピュータのみが受取っていた。そのためサブホ
ストコンピュータ相互間で情報処理結果の転送ケ希望す
るとぎは当初のサブホストコンピュータが結果ケ受取っ
た後ホストコンピュータの主メモリに一旦格納し、次に
所定ザブホストコンビエータを呼出して転送するという
ような複雑な手段が必要であった。
(3: 発明の目的
本発明の目的は前述の欠点を改善し、任意のサブホスト
コンピュータにデータ転送を可能とするように、サブホ
ストコンピュータ相互間を低速伝送路で接続し、依頼ホ
ストコンピュータが命令を発するのみで能率良いデータ
転送娶行なう遠隔ジヲブ入力方式ケ提供することにある
。
コンピュータにデータ転送を可能とするように、サブホ
ストコンピュータ相互間を低速伝送路で接続し、依頼ホ
ストコンピュータが命令を発するのみで能率良いデータ
転送娶行なう遠隔ジヲブ入力方式ケ提供することにある
。
;引 発明の構成
前述の目的を達成するための本発明の構成は、ホストコ
ンピュータと複数のサブホストコンビ二一タトを高速伝
送路ケ介して接続している情報処理システムにおい℃、
成るサブホストコンピュータの端末を他のサブホストコ
ンピュータの端末と同資格になるように、低速伝送路で
サブホストコンピュータ相互間ン接続することである。
ンピュータと複数のサブホストコンビ二一タトを高速伝
送路ケ介して接続している情報処理システムにおい℃、
成るサブホストコンピュータの端末を他のサブホストコ
ンピュータの端末と同資格になるように、低速伝送路で
サブホストコンピュータ相互間ン接続することである。
(51発明の笑飾例
図面は本発明の一実施例ケ示′1″構成図であって、H
OTはホストコンピュータ、F3BI、8B2がサブホ
ストコンビュータケそれぞれ全体的に示している。
OTはホストコンピュータ、F3BI、8B2がサブホ
ストコンビュータケそれぞれ全体的に示している。
D8には外部メモリとしてのディスク、月KMは主メモ
リ、λ4 P T7はマイクロコンピュータ、CTLは
回TL2が接続伝送のうち高速伝送路例えは4E?−9
6kbp8、TI、3は低速伝送路例えば300〜12
00 bp8のものを示している。サブホストコンピュ
ータSBl、8B20回線制御装f!t、CTLはモデ
ムMDMケ介して伝送路TL2で互いに接続されている
から、サブホストコンピュータ8B1の端末KBIは恰
もサブホストコンビエータBB2の端末であるとも見え
る。−始めに 8B1−HOT間の伝送路TL1による
接続を活性化する。サブホストコンピュータEIFII
は次のコマンドケ端末キーボードKBIから発する/L
OGoN RK8TA18B これによりホストコンビエータEBTに対し処理依頼が
できるため、ホストコンピュータに要処理データを送り
、処理をし又貰い、出力待ち状態になっていることを確
認する。
リ、λ4 P T7はマイクロコンピュータ、CTLは
回TL2が接続伝送のうち高速伝送路例えは4E?−9
6kbp8、TI、3は低速伝送路例えば300〜12
00 bp8のものを示している。サブホストコンピュ
ータSBl、8B20回線制御装f!t、CTLはモデ
ムMDMケ介して伝送路TL2で互いに接続されている
から、サブホストコンピュータ8B1の端末KBIは恰
もサブホストコンビエータBB2の端末であるとも見え
る。−始めに 8B1−HOT間の伝送路TL1による
接続を活性化する。サブホストコンピュータEIFII
は次のコマンドケ端末キーボードKBIから発する/L
OGoN RK8TA18B これによりホストコンビエータEBTに対し処理依頼が
できるため、ホストコンピュータに要処理データを送り
、処理をし又貰い、出力待ち状態になっていることを確
認する。
次にサブホストコンピュータ8B1の端末KBIから次
のコマンドを発する OEI −J tt7X −111200により
サブホストコンピュータ8B2が起動され、サブホスト
コンピュータ8B1はBB2の支配下に入る形となる。
のコマンドを発する OEI −J tt7X −111200により
サブホストコンピュータ8B2が起動され、サブホスト
コンピュータ8B1はBB2の支配下に入る形となる。
ここでEIBIの端末KBIは始めと同様なコマンドな
発することによりサブホストコンビエータSB2とホス
トコンビエータBAT間欠接続させる。ホストコンピュ
ータH8Tはサブホストコンピュータ8B2からのコマ
ンドがあったように解釈して動作する。最後にKBIは
ホストコンピュータHBTに対し、処理済チータンサブ
ホストコンピュータSB2へ送出させるためのコマンド
を発する〇このようにしてサブホストコンピュータ8B
1がホストコンピュータH8Tに処理実行させた結果を
、サブホストコンピュータEiB2に取寄せることがで
きろ。
発することによりサブホストコンビエータSB2とホス
トコンビエータBAT間欠接続させる。ホストコンピュ
ータH8Tはサブホストコンピュータ8B2からのコマ
ンドがあったように解釈して動作する。最後にKBIは
ホストコンピュータHBTに対し、処理済チータンサブ
ホストコンピュータSB2へ送出させるためのコマンド
を発する〇このようにしてサブホストコンピュータ8B
1がホストコンピュータH8Tに処理実行させた結果を
、サブホストコンピュータEiB2に取寄せることがで
きろ。
?クホストコンピュータBB2において端末装[KB2
乞図示するように接続しておけば、KB2)1使用する
と前述と同様にKB2がサブホストコンピュータ8B1
の邸末のように動作させることができる。したがつ又所
望のサブホストコンピュータ相互111を接続してお(
ことにより任意のサブホストコンピュータに対し処理済
データ火取込むことができる。
乞図示するように接続しておけば、KB2)1使用する
と前述と同様にKB2がサブホストコンピュータ8B1
の邸末のように動作させることができる。したがつ又所
望のサブホストコンピュータ相互111を接続してお(
ことにより任意のサブホストコンピュータに対し処理済
データ火取込むことができる。
(6) 発明の効果
このようにして本発明によると簡易な構成で成るサブホ
ストコンピュータが命令ケ発するのみで他のサブホスト
コンピュータに対し所望のデータを伝送させることがで
さ、動作能率が極めて艮い。
ストコンピュータが命令ケ発するのみで他のサブホスト
コンピュータに対し所望のデータを伝送させることがで
さ、動作能率が極めて艮い。
図面は本発明の一実施例の構成乞示す図である口
H8T・・・・−・ホストコンピュータ8B1.8B2
・・・・・・サブホストコンピュータD8に、・・・・
・・ディス/ MP’tJ・・・・・・マイクロコ
ンピュータOTL・・・・・・回線料91A1装@
MDM・・・・・・モデムTL1,712・・・・・
・高速伝送路 TL3・・・・−・低速伝送路KB1.
KB2・・・・・・端末 特許出願人 富士違株式会社 代 埋入 弁理士 鈴木栄祐
・・・・・・サブホストコンピュータD8に、・・・・
・・ディス/ MP’tJ・・・・・・マイクロコ
ンピュータOTL・・・・・・回線料91A1装@
MDM・・・・・・モデムTL1,712・・・・・
・高速伝送路 TL3・・・・−・低速伝送路KB1.
KB2・・・・・・端末 特許出願人 富士違株式会社 代 埋入 弁理士 鈴木栄祐
Claims (1)
- ホストコンピュータと複数のサブホストコンピュータと
y!−高速伝送路を介して接続している情報処理システ
ムにおいて、成るサブホストコンピュータの端末奢他の
サブホストコンピュータの造末と同資格になるように、
低速伝送路でサブホストコンピュータ相互間を接続する
ことを各機とする遠隔ジ曹ブ入力方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57110492A JPS59759A (ja) | 1982-06-26 | 1982-06-26 | 遠隔ジヨブ入力方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57110492A JPS59759A (ja) | 1982-06-26 | 1982-06-26 | 遠隔ジヨブ入力方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59759A true JPS59759A (ja) | 1984-01-05 |
Family
ID=14537113
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57110492A Pending JPS59759A (ja) | 1982-06-26 | 1982-06-26 | 遠隔ジヨブ入力方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59759A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60191796U (ja) * | 1984-05-30 | 1985-12-19 | 平和精機工業株式会社 | 雲台に於ける水平方向回動装置 |
| JPS62221766A (ja) * | 1986-03-20 | 1987-09-29 | Fujitsu Ltd | デ−タ処理装置 |
-
1982
- 1982-06-26 JP JP57110492A patent/JPS59759A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60191796U (ja) * | 1984-05-30 | 1985-12-19 | 平和精機工業株式会社 | 雲台に於ける水平方向回動装置 |
| JPS62221766A (ja) * | 1986-03-20 | 1987-09-29 | Fujitsu Ltd | デ−タ処理装置 |
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