JPS5976302A - 温水式アスフアルト再生装置 - Google Patents
温水式アスフアルト再生装置Info
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- JPS5976302A JPS5976302A JP18464082A JP18464082A JPS5976302A JP S5976302 A JPS5976302 A JP S5976302A JP 18464082 A JP18464082 A JP 18464082A JP 18464082 A JP18464082 A JP 18464082A JP S5976302 A JPS5976302 A JP S5976302A
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Landscapes
- Road Paving Machines (AREA)
- Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明(31渇本式アスファルト再生装買に関ηるもの
である。
である。
殿)斤、アスファルト廃材の再41゛が4会的に強く要
望されるJ、うになり、それに呼1.iS L−1、こ
れま(にfin々のアスク1ルl−ilj生装j、97
が提案されているつ これよ−(−に開発されたアスファルト肉牛装置には、
アスファル1〜廃材をクラッシャーで破砕するもの、蒸
気雰囲気中でアスファルト廃材を加熱し−C小さく分離
Jるもの、渇水の中で〕7スフ1ルト廃材を加熱してか
ら小さく分+!1It−aるものがdうるっ 本発明は)温水■(のIス−)IルI−iTr生装同装
置良したちのて、燃料のDii約どアスファルト廃月の
効率の良い分離1がCき、しが0故瞳が少なく保守点検
がD)1甲なイ晶ホ式ノ′スノ?ル]−再生装同を提供
づることを目的とづる。
望されるJ、うになり、それに呼1.iS L−1、こ
れま(にfin々のアスク1ルl−ilj生装j、97
が提案されているつ これよ−(−に開発されたアスファルト肉牛装置には、
アスファル1〜廃材をクラッシャーで破砕するもの、蒸
気雰囲気中でアスファルト廃材を加熱し−C小さく分離
Jるもの、渇水の中で〕7スフ1ルト廃材を加熱してか
ら小さく分+!1It−aるものがdうるっ 本発明は)温水■(のIス−)IルI−iTr生装同装
置良したちのて、燃料のDii約どアスファルト廃月の
効率の良い分離1がCき、しが0故瞳が少なく保守点検
がD)1甲なイ晶ホ式ノ′スノ?ル]−再生装同を提供
づることを目的とづる。
本1’を明の渇水弐IスノIル1〜再牛装買Lit、溶
解槽の高さ方向中間部に設cノ!、コ1まIζ(,12
1メ十のロス1〜ルど、前記各ロス1〜ルのプ11・に
伸直り−る渇水噴出パイプあるい(,1蒸気噴出パイプ
と、前記溶解(すマ1Z方のグー1〜部に接続した搬送
装置とを1ケiえた濡水式アスノ1ル1〜再!4装置に
J3いC1前記溶解漕の底部を傾斜して形成づるどとも
に、前記溶解4Wt底部のJ−j5に温水噴出パイプを
設り、前記溶解槽及び前記搬送装置の内部に相当な深さ
レベルまC温水を渦たし、前記溶解mの七部聞11がら
投入したアスファルト廃材を前記]−1ス]〜ル直下の
前記温水噴出パイプ及びiyJ配蒸気噴出バイグから上
方へ噴出づる温水及び蒸気あるいI91熱風ぐ軟化さけ
、前記軟化したアスノノ・ル1〜聞月を前記1]ス1−
ルである程度分前して前5+1溶解(11底部に落Fさ
V、前記溶解1f’i底部の1方に設(Jだ前記温水噴
出パイプから勢いにり噴出りる温水て前記溶解槽底部上
のj)スーツ/・ルl−廃材をバラバラに分PIIlす
ると同時に+Bへ押し流し、バラバラになった再生ノ2
スノi・ルト合月を前記搬送装置により次工程f\1l
r) i′!8りることを1.′1徴とりるものである
。
解槽の高さ方向中間部に設cノ!、コ1まIζ(,12
1メ十のロス1〜ルど、前記各ロス1〜ルのプ11・に
伸直り−る渇水噴出パイプあるい(,1蒸気噴出パイプ
と、前記溶解(すマ1Z方のグー1〜部に接続した搬送
装置とを1ケiえた濡水式アスノ1ル1〜再!4装置に
J3いC1前記溶解漕の底部を傾斜して形成づるどとも
に、前記溶解4Wt底部のJ−j5に温水噴出パイプを
設り、前記溶解槽及び前記搬送装置の内部に相当な深さ
レベルまC温水を渦たし、前記溶解mの七部聞11がら
投入したアスファルト廃材を前記]−1ス]〜ル直下の
前記温水噴出パイプ及びiyJ配蒸気噴出バイグから上
方へ噴出づる温水及び蒸気あるいI91熱風ぐ軟化さけ
、前記軟化したアスノノ・ル1〜聞月を前記1]ス1−
ルである程度分前して前5+1溶解(11底部に落Fさ
V、前記溶解1f’i底部の1方に設(Jだ前記温水噴
出パイプから勢いにり噴出りる温水て前記溶解槽底部上
のj)スーツ/・ルl−廃材をバラバラに分PIIlす
ると同時に+Bへ押し流し、バラバラになった再生ノ2
スノi・ルト合月を前記搬送装置により次工程f\1l
r) i′!8りることを1.′1徴とりるものである
。
以Iのように、本発明の渇水式)7スノアルt−Nj
生% fn Cハ、m ’/N I(V 底部力fin
ill 1.−Cい(、溶解槽底部1のアスファル1
〜廃月を勢い」、くlv1出する渇水て分l【シ・押し
流す。このため、本発明の温水式1スフフル1−再生装
置はtr’t P)が非11バに少4「<、従来の[−
1−ル撹11’ l幾、1−ブロンツイータあるいはス
ラリー1−二)ンベ/7を使用した再生装置に比べC作
置点検が大変簡単である。
生% fn Cハ、m ’/N I(V 底部力fin
ill 1.−Cい(、溶解槽底部1のアスファル1
〜廃月を勢い」、くlv1出する渇水て分l【シ・押し
流す。このため、本発明の温水式1スフフル1−再生装
置はtr’t P)が非11バに少4「<、従来の[−
1−ル撹11’ l幾、1−ブロンツイータあるいはス
ラリー1−二)ンベ/7を使用した再生装置に比べC作
置点検が大変簡単である。
また、1−1スI〜ルの直下に(J湯、′l lIQ出
バイブが設けられていて濡ホが)−1゛・に向−)て噴
θ・1している。この11p用1ネルニ1−(ごJ、−
>’l)lスーツアル1〜廃材の分PJ[が効率良り1
11つれる。
バイブが設けられていて濡ホが)−1゛・に向−)て噴
θ・1している。この11p用1ネルニ1−(ごJ、−
>’l)lスーツアル1〜廃材の分PJ[が効率良り1
11つれる。
以下、第1図・〜第11しIを裳照しC本発明の9r適
な実施例について説明ηる。
な実施例について説明ηる。
アスノノ・ル1〜廃材(,1ス1−ツ、f11ノベーク
12にJ: =)U溶解槽゛1内に投入される。溶Fl
?槽1及びバケッ1−コーレl\−夕0の内部に;沫相
当な深さレベルg、’r を黒水が清11こされている
91゛1(まス1−・ンブ−[しl\−タ用ホーrス1
〜C♂)る。
12にJ: =)U溶解槽゛1内に投入される。溶Fl
?槽1及びバケッ1−コーレl\−夕0の内部に;沫相
当な深さレベルg、’r を黒水が清11こされている
91゛1(まス1−・ンブ−[しl\−タ用ホーrス1
〜C♂)る。
第′1図及び第3図ではスキップ−11ノベータ12は
省略されCいる。
省略されCいる。
溶解槽1の高さ方向中間部には1または2以上の11ス
1〜ルE3.9が段()られている。+11ス1−ル8
,9の直下にはでれそれ温水噴出パイプ2あるいは蒸気
噴出パー(f:3が設(1られ(いる。渇水噴出パ・イ
ブ2から渇71<がドアjに向−)Cf!Aいよく噴出
し、アスノノ・ル1−廃材を加熱する。図示例で(、t
、、L1スI・ル9の直下に蒸気噴出パイプ3ど温水噴
出パー(V2とか父1)に並/υc 炭+、jられてい
る。蒸気噴出バイブ33からに1蒸気あるいは熱風が上
方に勢い31.り噴出する。
1〜ルE3.9が段()られている。+11ス1−ル8
,9の直下にはでれそれ温水噴出パイプ2あるいは蒸気
噴出パー(f:3が設(1られ(いる。渇水噴出パ・イ
ブ2から渇71<がドアjに向−)Cf!Aいよく噴出
し、アスノノ・ル1−廃材を加熱する。図示例で(、t
、、L1スI・ル9の直下に蒸気噴出パイプ3ど温水噴
出パー(V2とか父1)に並/υc 炭+、jられてい
る。蒸気噴出バイブ33からに1蒸気あるいは熱風が上
方に勢い31.り噴出する。
図示例(は11ストルE3の直上には蒸気n(、l+パ
イプ33は設(プられ(いない、、蒸気噴出パイプ3は
、溶M In 1の1一部間1’−l ’l c 近<
に炭(ノてムあまり効果がない4つ 涜1水噴出バーイブ2どじ(は、例えtJ第4図にホづ
J、うに、パイプ2a(、三大2 bを形成しノ゛(作
る。熱気噴出パイ/33についても同様に1′[る。湛
水噴出パイプ2及び蒸気噴出パーイノ゛33の間1’F
M 1,1.1分にありである。第1図(J小り温水噴
出パイプ2及び蒸気噴出バイブJ3は、フノンジ2C(
第4図)の部分が児えCいろの(゛ある。
イプ33は設(プられ(いない、、蒸気噴出パイプ3は
、溶M In 1の1一部間1’−l ’l c 近<
に炭(ノてムあまり効果がない4つ 涜1水噴出バーイブ2どじ(は、例えtJ第4図にホづ
J、うに、パイプ2a(、三大2 bを形成しノ゛(作
る。熱気噴出パイ/33についても同様に1′[る。湛
水噴出パイプ2及び蒸気噴出パーイノ゛33の間1’F
M 1,1.1分にありである。第1図(J小り温水噴
出パイプ2及び蒸気噴出バイブJ3は、フノンジ2C(
第4図)の部分が児えCいろの(゛ある。
I:1スI−ルε3,9は溶解槽1の側壁から夕)部に
引き出せるJ:うになっている。第1図で占えば、溶解
槽1の左方側壁から1−1ス1〜ルE3 。
引き出せるJ:うになっている。第1図で占えば、溶解
槽1の左方側壁から1−1ス1〜ルE3 。
9を引き出すことができる。従ってロス1−ル8.9に
「1詰りを生じ(も容$4 t;:除去りることがぐき
る。溶解槽1の側壁り方には[1ス1−ル用ボイス1−
10が段防さ41(い(、[−1ス1〜ル8,9を引き
出す際に使用覆る。
「1詰りを生じ(も容$4 t;:除去りることがぐき
る。溶解槽1の側壁り方には[1ス1−ル用ボイス1−
10が段防さ41(い(、[−1ス1〜ル8,9を引き
出す際に使用覆る。
溶解槽1の底部1aはj7スノ、・ルI−廃月が滑り落
らていくように傾斜しく設(1られ(いる。底部18は
下方にい<;、二Vン(1−)−(−狭ン1、す、底部
1aの下方端はグー1一部’+ hどなっている。
らていくように傾斜しく設(1られ(いる。底部18は
下方にい<;、二Vン(1−)−(−狭ン1、す、底部
1aの下方端はグー1一部’+ hどなっている。
底部1aの上方には渇水nfi出パー(12が設置′J
られている。温水噴出バーイノ2は底部1X′lに沿−
)C傾斜しC並べられでいる。渇水llB r44バイ
ブ2からは勢いJ、く渇水がnl)11;l シ(おり
、底部1a−)−に落−トしにノノスノノ・ルト廃(Δ
をバラバラに分離してF方に押し流り。)1品4< t
、1. ’T・方に向って噴出ηるが、下/lのわりか
net 14に噴出りるのがt)rましいつ アスノアルト廃材が勢いJ、り噴出する記ホによって押
し流されてゲート部1 bに% => l=ときには、
骨材の表面にjハスノン・ル]・被119が(ji、
if Lk形(こなり、バラバラ状4i14の再/1:
77スフ1ル1−合材ができる。
られている。温水噴出バーイノ2は底部1X′lに沿−
)C傾斜しC並べられでいる。渇水llB r44バイ
ブ2からは勢いJ、く渇水がnl)11;l シ(おり
、底部1a−)−に落−トしにノノスノノ・ルト廃(Δ
をバラバラに分離してF方に押し流り。)1品4< t
、1. ’T・方に向って噴出ηるが、下/lのわりか
net 14に噴出りるのがt)rましいつ アスノアルト廃材が勢いJ、り噴出する記ホによって押
し流されてゲート部1 bに% => l=ときには、
骨材の表面にjハスノン・ル]・被119が(ji、
if Lk形(こなり、バラバラ状4i14の再/1:
77スフ1ル1−合材ができる。
グー1〜部1 l+ l、−は搬送装置としCバルブ1
−−■−1〕l\−タ〔3が接続されている。バフフッ
1〜丁−レヘータ6は、はぼ垂直に設「1゛されCいる
1、底部1aを滑り落ちてきた再生アスフ、・ル1〜合
材はハウツ1〜土レヘータ6内に入る1、小さく分前さ
1した角−生アスフアルド合材はバブラ1−]フレベー
タ6によつ−C次上押に1ilj IIQされる。
−−■−1〕l\−タ〔3が接続されている。バフフッ
1〜丁−レヘータ6は、はぼ垂直に設「1゛されCいる
1、底部1aを滑り落ちてきた再生アスフ、・ル1〜合
材はハウツ1〜土レヘータ6内に入る1、小さく分前さ
1した角−生アスフアルド合材はバブラ1−]フレベー
タ6によつ−C次上押に1ilj IIQされる。
ゲート部1 b及びバクットエレベータ6の上部6aに
は蒸′、i(噴出パーイブ3が設4.J Iうねている
。これは、グー1〜部11+やバウツト−ルヘータ下部
6aにはギ’V ’、rどの回転部祠がA)>す、これ
らが動かなくなるのを防りl、こめCある。
は蒸′、i(噴出パーイブ3が設4.J Iうねている
。これは、グー1〜部11+やバウツト−ルヘータ下部
6aにはギ’V ’、rどの回転部祠がA)>す、これ
らが動かなくなるのを防りl、こめCある。
バグッF〜土しベータ6の出に161)のとこ/〉(二
はA−バー1ナイス小割り装置7が股(Jられ 1(
いる。十分に分前され4【かった71−ハーリイズの再
生?スフ7’lルト合月がA−ハーリーイ第3図ではΔ
−バーリイス小割り↓も買7は省略されている。
はA−バー1ナイス小割り装置7が股(Jられ 1(
いる。十分に分前され4【かった71−ハーリイズの再
生?スフ7’lルト合月がA−ハーリーイ第3図ではΔ
−バーリイス小割り↓も買7は省略されている。
]」ストルE3.9の直上の記4<11γ1出バイ/2
から口0出づる)局水(よ、ハグッl−、I lノベー
タ6内の温水を循環し−C使用覆る。バブラI・ルーベ
ータ(3内の温水(,1ポンプ゛′13にJ、って濡y
j<噴出パイプ2に送られる。151はフィルタである
。
から口0出づる)局水(よ、ハグッl−、I lノベー
タ6内の温水を循環し−C使用覆る。バブラI・ルーベ
ータ(3内の温水(,1ポンプ゛′13にJ、って濡y
j<噴出パイプ2に送られる。151はフィルタである
。
溶F/i! !f’i 1の上部聞U、l 1Cl)+
+ミ)131溶h7)1す1内に温水及び清水が供給
されるn i’!M水として(,1、例えばアスーノア
ル]〜リイクルグラン1−の湿式東塵水を利用づる。こ
うすれぼ、燃料の節約になる。j)スフノ・ルトリイ/
)ルグラシi−の況式集塵水(はリーイクルブラント個
代水4i i 7がらボンダ16にJ、っC汲め、1.
、 、lJられる。−j′スノ1ル1〜リイクルグラン
トのl’!iN jl、 ’、4’、塵7)< +、1
. t;])ま60℃である。
+ミ)131溶h7)1す1内に温水及び清水が供給
されるn i’!M水として(,1、例えばアスーノア
ル]〜リイクルグラン1−の湿式東塵水を利用づる。こ
うすれぼ、燃料の節約になる。j)スフノ・ルトリイ/
)ルグラシi−の況式集塵水(はリーイクルブラント個
代水4i i 7がらボンダ16にJ、っC汲め、1.
、 、lJられる。−j′スノ1ル1〜リイクルグラン
トのl’!iN jl、 ’、4’、塵7)< +、1
. t;])ま60℃である。
バルブ1 B /Jr +うは清水が供給さ1する。
さて、アスフ1ル1−廃材Caン1.づ゛スl−ツ/1
る。アスフノノル1−廃材は渇水、熱気あるいlJ熟熱
風よって加熱軟化lj(ある程度分前される。ある(l
i1度分1iIII L IJアスファル1〜廃祠μ目
スi・ル8,9を通過しで底部1aに落下りる。
る。アスフノノル1−廃材は渇水、熱気あるいlJ熟熱
風よって加熱軟化lj(ある程度分前される。ある(l
i1度分1iIII L IJアスファル1〜廃祠μ目
スi・ル8,9を通過しで底部1aに落下りる。
底部1aに落下1〕Iこアスクァル1−廃材(,1,勢
いよく噴出覆る渇水によってバラバラに分出1(され[
・方へ押し流dれCいり1.バリツh :t l)へ−
96内の温水(、L、ポンプ13によ−)て常に171
出されているの(゛、バイブ1〜1しl\−タ6内はP
IITになって−いる。捉−)で、再生i′スノIルト
含(,4はバノ7ットルベータ6に向・)(容易に押し
流されていく。でしく、再生jノスフ7/ル1〜合材は
バフフット−1ニレベータ6に+1: 7)(次−[稈
に運ばれる。
いよく噴出覆る渇水によってバラバラに分出1(され[
・方へ押し流dれCいり1.バリツh :t l)へ−
96内の温水(、L、ポンプ13によ−)て常に171
出されているの(゛、バイブ1〜1しl\−タ6内はP
IITになって−いる。捉−)で、再生i′スノIルト
含(,4はバノ7ットルベータ6に向・)(容易に押し
流されていく。でしく、再生jノスフ7/ル1〜合材は
バフフット−1ニレベータ6に+1: 7)(次−[稈
に運ばれる。
次に、第5図に承り本発明の温水弐j7スノノIル1〜
再生装同の一例について説明づる。
再生装同の一例について説明づる。
第5図に実施例を示1本発明の渇水式アスク1ルl−内
生装置は、溶解槽の^さ方向中間部に設置3た1または
2以上の【」ストルど、前記各1〜1ス1−ルの白下に
位置する)温水++R出パイプあるいは蒸気噴出バイブ
と、前記溶解1111Thのゲート部に接続しI(搬送
装置とを備えた渇水式アスク1ル[・再生装置に4゛3
いて、前記溶M槽の底部を傾斜して形成つるとともに、
nii記溶解4f’l底部のlx方に熱気噴出パイfを
殴(′J、前記溶解槽及び前記搬送′3A置の内部に1
11当な深さレベル乏1、−(−゛温水を満たし、前記
溶解槽の上部間[1から投入したj′スノIルl−廃材
を前記[1ストル直下の前記温水噴出バイf及び前記蒸
気噴出バイブから]一方へ噴出する渇水及び蒸気ip)
るいは熱風で軟化さU、前記軟化したアスファルト廃材
を前記【−1ス1−ルである桿度分朗I L ’TE前
記溶解槽底部に落下さけ、前記溶解槽底部の上方に設(
」だ前記蒸気噴出バrプか1)勢いJ、<噴出りる蒸気
i15るいは熱風ぐ前記溶解槽底部上の1スノフ・ルl
−廃祠をバラバラに分+ytすると同社、1に下方へ押
し流()、バラバラになった再生アスノIル1−合祠を
前Ffl’、搬送装買により次」二押へ搬)スすること
を特徴とりるbのである。
生装置は、溶解槽の^さ方向中間部に設置3た1または
2以上の【」ストルど、前記各1〜1ス1−ルの白下に
位置する)温水++R出パイプあるいは蒸気噴出バイブ
と、前記溶解1111Thのゲート部に接続しI(搬送
装置とを備えた渇水式アスク1ル[・再生装置に4゛3
いて、前記溶M槽の底部を傾斜して形成つるとともに、
nii記溶解4f’l底部のlx方に熱気噴出パイfを
殴(′J、前記溶解槽及び前記搬送′3A置の内部に1
11当な深さレベル乏1、−(−゛温水を満たし、前記
溶解槽の上部間[1から投入したj′スノIルl−廃材
を前記[1ストル直下の前記温水噴出バイf及び前記蒸
気噴出バイブから]一方へ噴出する渇水及び蒸気ip)
るいは熱風で軟化さU、前記軟化したアスファルト廃材
を前記【−1ス1−ルである桿度分朗I L ’TE前
記溶解槽底部に落下さけ、前記溶解槽底部の上方に設(
」だ前記蒸気噴出バrプか1)勢いJ、<噴出りる蒸気
i15るいは熱風ぐ前記溶解槽底部上の1スノフ・ルl
−廃祠をバラバラに分+ytすると同社、1に下方へ押
し流()、バラバラになった再生アスノIル1−合祠を
前Ffl’、搬送装買により次」二押へ搬)スすること
を特徴とりるbのである。
第5図に示す温水式アスクi・ルI〜再/1装訪η゛は
、溶解槽底部1aの下方には温水噴出バイ−プ゛2に代
−)で蒸気噴出バーイブ3が段IJ I″)れ(いる。
、溶解槽底部1aの下方には温水噴出バイ−プ゛2に代
−)で蒸気噴出バーイブ3が段IJ I″)れ(いる。
蒸気噴出バイブ3から噴出Jる蒸気あるいは熱風がアス
ク1ル1〜廃(4をバラバラ(1分111!Iすると同
時に下方へ押し流り。(−]スストシル3.9の直Fに
は温水げ1出パイゾ2あるいは蒸気噴出パ・イブ3が設
(〕られている。
ク1ル1〜廃(4をバラバラ(1分111!Iすると同
時に下方へ押し流り。(−]スストシル3.9の直Fに
は温水げ1出パイゾ2あるいは蒸気噴出パ・イブ3が設
(〕られている。
蒸気噴出バイブ3は溶解槽1の上部間[11C近くに設
置7 ’Uもあまり効果が4でい。従−〉℃、第5図に
承り実施例ひは、f1ストル8の直下に渇水噴出バイブ
2が設(1られ、L1ストル9の直下に蒸気噴出バイブ
3が設りられ(いる。
置7 ’Uもあまり効果が4でい。従−〉℃、第5図に
承り実施例ひは、f1ストル8の直下に渇水噴出バイブ
2が設(1られ、L1ストル9の直下に蒸気噴出バイブ
3が設りられ(いる。
蒸気噴出バイブ3にはボイラー14から蒸気が送られる
。19は11ヲ初フルイである。1ン、−1−説明した
bののほかは、第1図−・第1図に実軸例を承り本発明
の温水式1スフ1ルl i!i ’:1装防ど同様Cあ
る。このようにしでも第1図へ・第4図に示づ渇水式ア
スクi・ルI〜1マ■牛装置ど同様の効果を得ることが
(゛きる。
。19は11ヲ初フルイである。1ン、−1−説明した
bののほかは、第1図−・第1図に実軸例を承り本発明
の温水式1スフ1ルl i!i ’:1装防ど同様Cあ
る。このようにしでも第1図へ・第4図に示づ渇水式ア
スクi・ルI〜1マ■牛装置ど同様の効果を得ることが
(゛きる。
第6図に示づ実施例では、−ノ7スノIル1へ廃材が分
前し甥いように、底部1aが常に振動している。底部i
aは振!l1IJ[−ターりに、;、・)で振動する
。
前し甥いように、底部1aが常に振動している。底部i
aは振!l1IJ[−ターりに、;、・)で振動する
。
第1図は本発明の濡水式1スフノ・ル]・再生装置の一
例を示覆正面図、第2図は本発明の濡水式アスクァル]
・再生装置の一例を示す側面図、第3図は本発明の渇水
式j!スフ1ル1−再生装置の一例を示す平面図、第4
図は本発明で使用づる温水噴出バイブの一例を承り図、
第13図は本発明の温水式ノ7スノフフルト11■生ル
ー置の一例を示す説明図、第6図(,1,本発明の渇水
式アスクアル1〜再生装置打の他の例を承り1[面図で
ある。 1・・・・・溶解槽 2・・・・・渇水噴出バイ/ 3・・・・・蒸気噴出バイブ 5・・・・・振動モータ 6・・・・・バケツ1〜1−レベーク 7・・・・・:4−バーVイズ小割り装訪8,9・・・
ロス1〜ル 10・・・・D ′:)、1−ル用ホイスト11・・・
・スキップ]−レベ〜り用ボーイス1−12・・・・ス
ー1ニップルベータ ′13・・・・ポンプ 14・・・・ボイラ 15・・・・フィルタ 1G・・・・ポンプ 17・・・・リイクルプラン1〜湿式水槽18・・・・
バルブ 19・・・・振動ノルイ 特f、出M(人 株式会ン1 渡 ニアi 1NIほ
か1名
例を示覆正面図、第2図は本発明の濡水式アスクァル]
・再生装置の一例を示す側面図、第3図は本発明の渇水
式j!スフ1ル1−再生装置の一例を示す平面図、第4
図は本発明で使用づる温水噴出バイブの一例を承り図、
第13図は本発明の温水式ノ7スノフフルト11■生ル
ー置の一例を示す説明図、第6図(,1,本発明の渇水
式アスクアル1〜再生装置打の他の例を承り1[面図で
ある。 1・・・・・溶解槽 2・・・・・渇水噴出バイ/ 3・・・・・蒸気噴出バイブ 5・・・・・振動モータ 6・・・・・バケツ1〜1−レベーク 7・・・・・:4−バーVイズ小割り装訪8,9・・・
ロス1〜ル 10・・・・D ′:)、1−ル用ホイスト11・・・
・スキップ]−レベ〜り用ボーイス1−12・・・・ス
ー1ニップルベータ ′13・・・・ポンプ 14・・・・ボイラ 15・・・・フィルタ 1G・・・・ポンプ 17・・・・リイクルプラン1〜湿式水槽18・・・・
バルブ 19・・・・振動ノルイ 特f、出M(人 株式会ン1 渡 ニアi 1NIほ
か1名
Claims (2)
- (1)溶wr槽の^さ方向中間部に設置−J iこ1ま
たは2以1−の[1ストルど、前記各ロスドルの直下に
1り7面する温水噴出パイプあるいは蒸気噴出パイプと
、前記溶解槽下方のゲート部に接続した搬送装置とを備
えた温水式アスク1ルト再生装置において、前記溶解槽
の底部を傾斜して形成づるどともに、前記溶解槽底部の
I15に2品水噴出パイプを設【」、前記溶M槽及び前
記−搬i’A装置の内部に(口当4「深さレベル;」、
ぐ濡水を満たし、前記溶解槽の上部間[1から投入し/
1.−)7スフアル1〜廃材を前記11ストルii>直
下の前記濡水pl’l出パーイブ及び前記゛蒸気噴出バ
ーrグから」一方へ噴出覆る渇水及び蒸気あるいは熱風
(゛軟化させ、前記軟化したj′ス−ノン・ル1〜廃+
4を前記I]ストルC′ある稈度分p!II Lノ(前
記溶解槽底部に落下さけ、前記溶解t* 4を部の上方
に設【プだ前記温水噴出パイプがらy)いよく噴出づる
濡水C^り記溶解槽底部1−のフIスフフフル]〜廃材
をバラバラに分前7すると同時に下方へ押し流し、バラ
バラにな−)た再生アスフノ・ル1−合月を前記搬送基
tにより次−IT〒へ!IIることを特徴どする清水式
IスノPル1〜再生装買。 - (2)溶解槽の高さ方向中間部に設()た1または2以
上のロス]ヘルと、前記各11ス1〜ルの直下に(G/
間する濡水1出バイブ(1するいは熱気噴出パイプと、
前記溶解槽上方のゲー]一部に接続し!、′:搬送装搬
送装備えた濡水式j7スフアルI−再生装置におい−C
1前記溶解槽の底部を傾斜し゛C形成するどどもに、前
記溶解1n底部の上方に蒸気噴出パイプを設()、前記
溶M槽及び前記搬送装置の内部に111当4r深さレベ
ルま(−ン品水を満たし、前記溶解(ハの一1部間II
hlらIu人したアスノアルl−1’ffl 4,1
を0ら記11ス1〜ル直下の前記温水噴出パイプ及び前
記蒸気噴出パイプから上方へ噴出Jる温水及び蒸気ある
いは熱風で軟化させ、前記軟化したアスノアルh 15
f!祠を前記L]スI〜ルCある稈曵分離して前記溶解
1f’+底部に落I:さけ、前記溶Pl? If’i
If’(、部の]/ノに設G−Jた前記蒸気噴出パイプ
から勢いJ、く噴出7!イ)蒸気あるいは熱風C・前記
溶解(n底部上の1ス−)7ノルト廃月をバラバラに分
離1イ)と同時IJT方へ押し流し、バラバラにな−)
た再生アスファルl−合月を前、iI2搬送装買装置り
次工程へ搬送することを特徴どづる温水式1スフ1ル1
〜再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18464082A JPS5976302A (ja) | 1982-10-22 | 1982-10-22 | 温水式アスフアルト再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18464082A JPS5976302A (ja) | 1982-10-22 | 1982-10-22 | 温水式アスフアルト再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5976302A true JPS5976302A (ja) | 1984-05-01 |
| JPS6158606B2 JPS6158606B2 (ja) | 1986-12-12 |
Family
ID=16156763
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18464082A Granted JPS5976302A (ja) | 1982-10-22 | 1982-10-22 | 温水式アスフアルト再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5976302A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997036725A1 (de) * | 1996-04-01 | 1997-10-09 | Bettina Lindner | Verfahren und anlage zur aufbereitung von abfällen bahnförmiger produkte mit wenigstens einer schmelzbaren komponente |
| NL1005029C2 (nl) * | 1997-01-17 | 1998-07-20 | Modiglass Modified Asphalt | Werkwijze en inrichting voor het recyclen van bitumenhoudende materialen, meer in het bijzonder van bitumineuze dakbedekkingsmaterialen. |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3800945C1 (ja) * | 1988-01-15 | 1989-02-16 | Daimler-Benz Ag, 7000 Stuttgart, De |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52156752U (ja) * | 1976-05-24 | 1977-11-28 |
-
1982
- 1982-10-22 JP JP18464082A patent/JPS5976302A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52156752U (ja) * | 1976-05-24 | 1977-11-28 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997036725A1 (de) * | 1996-04-01 | 1997-10-09 | Bettina Lindner | Verfahren und anlage zur aufbereitung von abfällen bahnförmiger produkte mit wenigstens einer schmelzbaren komponente |
| NL1005029C2 (nl) * | 1997-01-17 | 1998-07-20 | Modiglass Modified Asphalt | Werkwijze en inrichting voor het recyclen van bitumenhoudende materialen, meer in het bijzonder van bitumineuze dakbedekkingsmaterialen. |
| WO1998031519A1 (en) * | 1997-01-17 | 1998-07-23 | Modiglass Modified Asphalt- And Glassmatmachines Ltd. | Method and apparatus for recycling of bituminous materials, more in particular bituminous roofing materials |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6158606B2 (ja) | 1986-12-12 |
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