JPS5976303A - シエツドの構築工法 - Google Patents
シエツドの構築工法Info
- Publication number
- JPS5976303A JPS5976303A JP18783882A JP18783882A JPS5976303A JP S5976303 A JPS5976303 A JP S5976303A JP 18783882 A JP18783882 A JP 18783882A JP 18783882 A JP18783882 A JP 18783882A JP S5976303 A JPS5976303 A JP S5976303A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- road
- shed
- concrete
- construction
- crane
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010276 construction Methods 0.000 title description 19
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 239000004575 stone Substances 0.000 claims description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000010454 slate Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 1
- 239000011435 rock Substances 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
- 239000004576 sand Substances 0.000 description 1
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Devices Affording Protection Of Roads Or Walls For Sound Insulation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、落石、土砂くずれ、雪崩等の事故から道路を
守るためにtNt築されるシェッドの構築工法に関する
。
守るためにtNt築されるシェッドの構築工法に関する
。
この種のシェッドとして、第1図および第2同に示す構
造のものが知られている。これは1保詐すべき道路1に
面した斜面2 ff!IIにコンクリート壁3を、さら
にこのコンクリート壁3と反対側のいわゆる路7Fy部
分にその路肩部分に沿って延びる建込溝4aを有する基
礎部4をそJ]ぞれ構築した祢予め工場等で製作してお
いた$■のコンクリート柱5・・・・・・を前記建込溝
4aに沿って等17rl隔で律込み、この律込んだコン
クリートf11φ5・・・と前記コンクリート柱3との
間に頂版部利6・・・を順次差し渡すとともに、それら
を相互に連結して頂m (4I’l17を構成し、さら
に頂壁7上に砂や土などのクッション材8を怖して成る
ものである。
造のものが知られている。これは1保詐すべき道路1に
面した斜面2 ff!IIにコンクリート壁3を、さら
にこのコンクリート壁3と反対側のいわゆる路7Fy部
分にその路肩部分に沿って延びる建込溝4aを有する基
礎部4をそJ]ぞれ構築した祢予め工場等で製作してお
いた$■のコンクリート柱5・・・・・・を前記建込溝
4aに沿って等17rl隔で律込み、この律込んだコン
クリートf11φ5・・・と前記コンクリート柱3との
間に頂版部利6・・・を順次差し渡すとともに、それら
を相互に連結して頂m (4I’l17を構成し、さら
に頂壁7上に砂や土などのクッション材8を怖して成る
ものである。
ところで、このようなm造のシェッドを構築する場合、
従来は、その構築現場にトラックなどで運搬してきた多
数のコンクリート柱5・・・および石版部材6・・・等
の律込みおよび架設作業を、道路1上に位置させたクレ
ーン車などで行なっていたため、その建込みおよび架設
作業を行なっている間は道路1をクレーン車および;ト
ラックの両方が占有し、このため、道路1をその工事に
必要な期間交通止めしてしまうという工法上の欠点があ
っちこのことは、構築すべきシェッドの道路に沿う長さ
が比軸的長く、工期もその分、長期化する場合に特に重
要な問題となっていた。
従来は、その構築現場にトラックなどで運搬してきた多
数のコンクリート柱5・・・および石版部材6・・・等
の律込みおよび架設作業を、道路1上に位置させたクレ
ーン車などで行なっていたため、その建込みおよび架設
作業を行なっている間は道路1をクレーン車および;ト
ラックの両方が占有し、このため、道路1をその工事に
必要な期間交通止めしてしまうという工法上の欠点があ
っちこのことは、構築すべきシェッドの道路に沿う長さ
が比軸的長く、工期もその分、長期化する場合に特に重
要な問題となっていた。
本発明は、以上の点を考慮してなされたもので、コンク
リート柱の律込みおよび石版部材の#股作業等の工事を
行なう場合でも充分に交湧処理のできるシェッドの駅1
築工法を提供することを目的とする。
リート柱の律込みおよび石版部材の#股作業等の工事を
行なう場合でも充分に交湧処理のできるシェッドの駅1
築工法を提供することを目的とする。
以下、本発明を図面に示す一実施例に基づいて説明する
。
。
第3図および第4図は、本発明によるシェッドの構築T
:法を実強する場合に使用される門形クレーンの基本的
構造を示すMであり、この門形クレンlぐは、道路10
の幅方向両側近くにそれぞれ2本ずつ位1;’tする合
計4本の脚部11.11.12.12を有し、かつ−側
の!l1f1部11.11どうし、および他側の脚部1
2.12どうしはサドルユニッ)13.14でそれぞれ
一体に連結されていもそして、このサドルユニツ)13
.14には、道、 路10上を走行できるようなゴムタ
イヤなどを備えた車M(図では4個)15が設けられ、
これらの車輪15は図示しない駆シ11装置によってそ
れぞれ駆動され、これによって自走および転向可峠に構
成されている。
:法を実強する場合に使用される門形クレーンの基本的
構造を示すMであり、この門形クレンlぐは、道路10
の幅方向両側近くにそれぞれ2本ずつ位1;’tする合
計4本の脚部11.11.12.12を有し、かつ−側
の!l1f1部11.11どうし、および他側の脚部1
2.12どうしはサドルユニッ)13.14でそれぞれ
一体に連結されていもそして、このサドルユニツ)13
.14には、道、 路10上を走行できるようなゴムタ
イヤなどを備えた車M(図では4個)15が設けられ、
これらの車輪15は図示しない駆シ11装置によってそ
れぞれ駆動され、これによって自走および転向可峠に構
成されている。
前記脚部11.11・12.12の上端はそれぞれ縦梁
16.17によって連結され、また−例の脚部11.1
1の上端とイ1llj fiilの脚部12.12の上
部は横@18.19によってそれぞれ巡枯され、さらに
この両tt11梁18.19の間には、前記脚部11.
11および12.12よりも道路10の両側方向に突出
する長さを有し、かつガイドレールとしての機能?備え
た大梁20が水平に配設されている。そして、この大梁
20には、巻−ヒモータを内蔵した第1の吊上装置21
が電動モータ等によって駆動される転fIJI輪(図示
せず)を介してその大梁20の長手方向(道路100幅
方向)に沿い自走u l!+可能に取り付けられている
。また、この第1の吊上装置21には、前記大梁20の
上部位置において先!@部が道路の長手方向に水平に突
出し、かつそれ自体がガイドレールとしての機能をもつ
可ψIJ梁22の基@部が一体に取り伺けられている。
16.17によって連結され、また−例の脚部11.1
1の上端とイ1llj fiilの脚部12.12の上
部は横@18.19によってそれぞれ巡枯され、さらに
この両tt11梁18.19の間には、前記脚部11.
11および12.12よりも道路10の両側方向に突出
する長さを有し、かつガイドレールとしての機能?備え
た大梁20が水平に配設されている。そして、この大梁
20には、巻−ヒモータを内蔵した第1の吊上装置21
が電動モータ等によって駆動される転fIJI輪(図示
せず)を介してその大梁20の長手方向(道路100幅
方向)に沿い自走u l!+可能に取り付けられている
。また、この第1の吊上装置21には、前記大梁20の
上部位置において先!@部が道路の長手方向に水平に突
出し、かつそれ自体がガイドレールとしての機能をもつ
可ψIJ梁22の基@部が一体に取り伺けられている。
なお、この可動梁22は前記横梁18\19等に対しロ
ーラ等を介して水平にかつ第1の吊上装置21につれら
れて道路100幅方向に移動自在に支承されている。そ
し、て、この可動梁22には、春上午−夕および自走用
の駆動モータを内蔵する第2の吊上装置−2’−3が可
!r!lI梁22の長手方向に沿って移動可能に取り付
けらね、ている。
ーラ等を介して水平にかつ第1の吊上装置21につれら
れて道路100幅方向に移動自在に支承されている。そ
し、て、この可動梁22には、春上午−夕および自走用
の駆動モータを内蔵する第2の吊上装置−2’−3が可
!r!lI梁22の長手方向に沿って移動可能に取り付
けらね、ている。
なお、24c′!補強梁、25G−!多数の(ト)板か
らなるバランスウェイト、26は各モータにIt)’(
1’1fII m流を供給する′9.雷撓を示している
。
らなるバランスウェイト、26は各モータにIt)’(
1’1fII m流を供給する′9.雷撓を示している
。
第5図(a)、(b)、軸および(d)は、前記門形ク
レーンKを現場において組立てる場合の作業手順を示し
たもので、まず、第5 m (a)に示すように、道路
100両個にサドルユエツ)13.14を配置し一方、
同じく道路10上にて、第51叉(8,)および(b)
に示すpii、i序で脚部11.11・12.12、奔
坏梁16.17、横梁18.19、大¥20、および可
動梁22等の各部材をボルト止めあるいは溶接等の手段
で一体に組み立て、次いで同Fぐ(c)に示すように脚
部11.11・12.12を刃ドルユニツ)13.14
に連結した後、墳1の吊上装置21および第2の吊上装
置ii¥23をそれぞれ取り付ければ、第31スおよび
第4Mに示す門形クレーンKが樺成される。なお、バラ
ンスウェイト250重量(枚数)は、そのクレーン■ぐ
にて吊り上げるべき石版部材の取ト1に対応させて1墾
整しておく。
レーンKを現場において組立てる場合の作業手順を示し
たもので、まず、第5 m (a)に示すように、道路
100両個にサドルユエツ)13.14を配置し一方、
同じく道路10上にて、第51叉(8,)および(b)
に示すpii、i序で脚部11.11・12.12、奔
坏梁16.17、横梁18.19、大¥20、および可
動梁22等の各部材をボルト止めあるいは溶接等の手段
で一体に組み立て、次いで同Fぐ(c)に示すように脚
部11.11・12.12を刃ドルユニツ)13.14
に連結した後、墳1の吊上装置21および第2の吊上装
置ii¥23をそれぞれ取り付ければ、第31スおよび
第4Mに示す門形クレーンKが樺成される。なお、バラ
ンスウェイト250重量(枚数)は、そのクレーン■ぐ
にて吊り上げるべき石版部材の取ト1に対応させて1墾
整しておく。
次に、本発明によるシェッドの構築工法を具体的に説明
する。
する。
まず、シェッドをt、+//Flすべき狽5場において
、先の第1]ズおよび第2図に示した井礎工、すなわち
第3図および第4図に示すように道路10の幅方向−側
にコンクリート壁27を、(IQ、 nullにコンク
リ−ト柱の建込溝を有する基礎部28を構築する。
、先の第1]ズおよび第2図に示した井礎工、すなわち
第3図および第4図に示すように道路10の幅方向−側
にコンクリート壁27を、(IQ、 nullにコンク
リ−ト柱の建込溝を有する基礎部28を構築する。
この構築作業を終えたら、次に前述した要領で門形クレ
ンKを組み立て、このクレーン1(にてコンクリート柱
30・・・の建込み、および石版部材31・・・の架股
作竿を行なう。
ンKを組み立て、このクレーン1(にてコンクリート柱
30・・・の建込み、および石版部材31・・・の架股
作竿を行なう。
@6図および第7図はクレーンにのf史月丁による作業
要領の一例を示したもので、これらの図に示才ようにト
ラック等の運搬車32で近(搬してきたコンクリート柱
30を第1の吊上装置21で吊り上げ、これを基礎部2
8の%j(透溝に順次建込み、さらに第2の吊上%ff
’?23によって、第7図に示すように石版部材31を
吊り上げて順次架設してゆく。このような建込および架
股作姥において、クレーンにはそf1自体で自走および
転向自在であり、かつ第1および第2の吊−ヒ装置21
.23も道路10の幅方向および隔子方向に一定節、門
で移 4・動自在であるので、これらを適宜に制t)I
Jすることにより、コンクリート柱30・・・の建込お
よび頂版部材31・・・の架設作業の何れも容易にかつ
安全に行なえる。そして、本工法によれば、上記の作業
中は道路の一叫に運千車32を寄せてIP屯させておけ
ば、他側はlitの通行を可能にすることができるので
、例えば必要に16じその作偉に区切りをつけ、交i司
処理を行なえば良い。
要領の一例を示したもので、これらの図に示才ようにト
ラック等の運搬車32で近(搬してきたコンクリート柱
30を第1の吊上装置21で吊り上げ、これを基礎部2
8の%j(透溝に順次建込み、さらに第2の吊上%ff
’?23によって、第7図に示すように石版部材31を
吊り上げて順次架設してゆく。このような建込および架
股作姥において、クレーンにはそf1自体で自走および
転向自在であり、かつ第1および第2の吊−ヒ装置21
.23も道路10の幅方向および隔子方向に一定節、門
で移 4・動自在であるので、これらを適宜に制t)I
Jすることにより、コンクリート柱30・・・の建込お
よび頂版部材31・・・の架設作業の何れも容易にかつ
安全に行なえる。そして、本工法によれば、上記の作業
中は道路の一叫に運千車32を寄せてIP屯させておけ
ば、他側はlitの通行を可能にすることができるので
、例えば必要に16じその作偉に区切りをつけ、交i司
処理を行なえば良い。
以上のように本発明によるシェッドの構築工法は、道路
の−fIIIIにコンクリート9!シ池側に多やのコン
クリート柱?立設するための溝を有する基礎部をそれぞ
れ措“築した後、前記道路上であって、かつ前記コンク
リート壁およびH:、 l7rH部σ)近くに胛部がそ
れぞれ位置する自走可f、、jpな門形クレーンを配し
、該クレーンの吊上装置にT F’lil記コンクリー
ト柱の建込みやよび石版部材の架設を行なう工法とした
から、それらの作業を行なう場合でも充分に文)所処理
を行なうことができ、しかも作N房が安全かつ容易であ
るなどの優れた効果がある。
の−fIIIIにコンクリート9!シ池側に多やのコン
クリート柱?立設するための溝を有する基礎部をそれぞ
れ措“築した後、前記道路上であって、かつ前記コンク
リート壁およびH:、 l7rH部σ)近くに胛部がそ
れぞれ位置する自走可f、、jpな門形クレーンを配し
、該クレーンの吊上装置にT F’lil記コンクリー
ト柱の建込みやよび石版部材の架設を行なう工法とした
から、それらの作業を行なう場合でも充分に文)所処理
を行なうことができ、しかも作N房が安全かつ容易であ
るなどの優れた効果がある。
第1(支)および筆2図は従来例を示す正面へ11およ
び0111而図、第3図〜竿7図は本発明の一実帥例を
示すもので、第3図は門形クレーンの杷略佃面1ぢ、第
4図は第3図のA lk:tQ IM、gr s l司
(p)、(b)および(c)は門形クレーンの組立要領
を示すHシ明図、第6図および第7図はコンクリート柱
の建込および石版部材の架設要領を示す説明図である。 K・・・・・門形クレーン、10・・−・・ 道路、1
1.12・・・・・脚F’A、21・・・・・tRlの
吊上装置、23・・・・・ 第2の吊上装置、27・・
・・・コンクリート壁、28・・・・・Mw、1’l、
30・・・・・コンク11−)柱、31・・・・・J〔
版部材。 第2図 第3図 一仁 第4図
び0111而図、第3図〜竿7図は本発明の一実帥例を
示すもので、第3図は門形クレーンの杷略佃面1ぢ、第
4図は第3図のA lk:tQ IM、gr s l司
(p)、(b)および(c)は門形クレーンの組立要領
を示すHシ明図、第6図および第7図はコンクリート柱
の建込および石版部材の架設要領を示す説明図である。 K・・・・・門形クレーン、10・・−・・ 道路、1
1.12・・・・・脚F’A、21・・・・・tRlの
吊上装置、23・・・・・ 第2の吊上装置、27・・
・・・コンクリート壁、28・・・・・Mw、1’l、
30・・・・・コンク11−)柱、31・・・・・J〔
版部材。 第2図 第3図 一仁 第4図
Claims (1)
- シェッドを構築すべき道路の幅方向−側にコンクリート
壁を、他側に多数のコンクリート柱を並べて立設するた
めの溝を有する基il1部をそれぞJ]構築した後、前
記道路上であってかつ前記コンクリート壁および基礎部
の近くに脚部がそれぞれ位置する自走可能な門形クレー
ンを配し、憩門形クレーンの吊上装置で前記コンクリー
ト柱の律込みおよび頂壁を構成する石版部材の架設を行
な、うこセを特徴とするシェッドの構築工法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18783882A JPS5976303A (ja) | 1982-10-26 | 1982-10-26 | シエツドの構築工法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18783882A JPS5976303A (ja) | 1982-10-26 | 1982-10-26 | シエツドの構築工法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5976303A true JPS5976303A (ja) | 1984-05-01 |
Family
ID=16213112
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18783882A Pending JPS5976303A (ja) | 1982-10-26 | 1982-10-26 | シエツドの構築工法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5976303A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61211408A (ja) * | 1985-03-14 | 1986-09-19 | 日本鋼弦コンクリ−ト株式会社 | 防護シエルタ−の施工方法 |
| JPH06128913A (ja) * | 1992-10-15 | 1994-05-10 | Nippon Pressed Concrete Co Ltd | アーチ型シェルターの構築装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55117479A (en) * | 1979-02-28 | 1980-09-09 | Toshiba Corp | Control device for synchronous motor |
-
1982
- 1982-10-26 JP JP18783882A patent/JPS5976303A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55117479A (en) * | 1979-02-28 | 1980-09-09 | Toshiba Corp | Control device for synchronous motor |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61211408A (ja) * | 1985-03-14 | 1986-09-19 | 日本鋼弦コンクリ−ト株式会社 | 防護シエルタ−の施工方法 |
| JPH06128913A (ja) * | 1992-10-15 | 1994-05-10 | Nippon Pressed Concrete Co Ltd | アーチ型シェルターの構築装置 |
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