JPS5976406A - 電磁石装置 - Google Patents
電磁石装置Info
- Publication number
- JPS5976406A JPS5976406A JP57188567A JP18856782A JPS5976406A JP S5976406 A JPS5976406 A JP S5976406A JP 57188567 A JP57188567 A JP 57188567A JP 18856782 A JP18856782 A JP 18856782A JP S5976406 A JPS5976406 A JP S5976406A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shaft
- fixed
- iron core
- guide
- coil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F7/00—Magnets
- H01F7/06—Electromagnets; Actuators including electromagnets
- H01F7/08—Electromagnets; Actuators including electromagnets with armatures
- H01F7/16—Rectilinearly-movable armatures
- H01F7/1607—Armatures entering the winding
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Impact Printers (AREA)
- Electromagnets (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、電磁石装置に関するものであり、とりわけ
、電気信号を直線動作を生じさせる機械力Z(変換する
電磁石装置に関するものである。
、電気信号を直線動作を生じさせる機械力Z(変換する
電磁石装置に関するものである。
従来、この種の装置として、第1図に示す引き動作形の
もの、およびpa図に示す押し動作形のものがあった。
もの、およびpa図に示す押し動作形のものがあった。
第1図(al K示す引き動作形の装置は、巻枠laに
巻回されたコイル/がヨークコの内側に固定され、コイ
ル/の内部/l)の−側部に中心軸に沿ったガイド孔3
aが形成された固定鉄心、?が固定板ダによって固定さ
れている。コイルlの内部/bの他側部には、コイルl
の内部lbで軸方向に直線運@J1をする可動鉄心Sが
、ガイド孔3aに緩通したガイド$111 Aの下端に
螺着して配設さねでいる。
巻回されたコイル/がヨークコの内側に固定され、コイ
ル/の内部/l)の−側部に中心軸に沿ったガイド孔3
aが形成された固定鉄心、?が固定板ダによって固定さ
れている。コイルlの内部/bの他側部には、コイルl
の内部lbで軸方向に直線運@J1をする可動鉄心Sが
、ガイド孔3aに緩通したガイド$111 Aの下端に
螺着して配設さねでいる。
リセットバネ7は可動鉄心Sと固定鉄心3の間に装着さ
れ、ており、リセットバネ7は、コイルlが通電されて
いないとき、可動鉄心Sが固定鉄心3から遠ざかる方向
に、可動鉄心左を押圧している。
れ、ており、リセットバネ7は、コイルlが通電されて
いないとき、可動鉄心Sが固定鉄心3から遠ざかる方向
に、可動鉄心左を押圧している。
ガイド軸乙の上端のネジ部Aaには、可動鉄心Sのリセ
ット位置および鉄心Sの行程を調整、規制する調整ナツ
トgが螺着されている8可動鉄心3の下端には同軸的に
出力軸りが螺着されており、この出力軸9は可動鉄心左
の動作を取出して軸方向に直線動作する。
ット位置および鉄心Sの行程を調整、規制する調整ナツ
トgが螺着されている8可動鉄心3の下端には同軸的に
出力軸りが螺着されており、この出力軸9は可動鉄心左
の動作を取出して軸方向に直線動作する。
かような構成により、コイルlに通電されて(・ないと
きには、可動鉄心夕は、リセットバネ7により下方に押
圧されているので、ガイド軸Aおよび調整ナツトtによ
り規制される第1図(a、)に示すリセット位置に静止
している。この状態からコイル/が通電されると、可動
鉄心左はリセットバネ7に抗して固定鉄心3に吸引され
るので、可動鉄心S、出力軸ヂ、ガイド軸6および調整
ナツトtは、一体となって第1図(b) K示すように
上方に駆等に、引張り方向の機械力を与えることができ
る。
きには、可動鉄心夕は、リセットバネ7により下方に押
圧されているので、ガイド軸Aおよび調整ナツトtによ
り規制される第1図(a、)に示すリセット位置に静止
している。この状態からコイル/が通電されると、可動
鉄心左はリセットバネ7に抗して固定鉄心3に吸引され
るので、可動鉄心S、出力軸ヂ、ガイド軸6および調整
ナツトtは、一体となって第1図(b) K示すように
上方に駆等に、引張り方向の機械力を与えることができ
る。
ついで、コイル/の通電が停止されると、可動鉄心夕は
リセットバネ7により下方に駆動され、同図(a)の状
態にリセットさ第1る。
リセットバネ7により下方に駆動され、同図(a)の状
態にリセットさ第1る。
一方、第一回(atに示す押し動作形の装置は、第7図
(a)に示した出力軸9に相当する出力軸9Aが、ガイ
ドlQh A Aと一体のネジib Vcなっていて、
固定板りの上方に突出しており、ガイド軸乙の下端には
可動鉄心3が螺着さねている。調整ネジgは出力側(ワ
へに螺合している。その他の部分は第1図(alと同様
である。かかる構成により、コイル通電特番では同図(
b)に示すように、出力軸9Aに結合された所望の伝達
軸(図示せず)等に、押し方向の機械力を与えることが
でき、ついで、コイル通電を停止することによって同図
(a、lのリセット状態に復帰させることができる。
(a)に示した出力軸9に相当する出力軸9Aが、ガイ
ドlQh A Aと一体のネジib Vcなっていて、
固定板りの上方に突出しており、ガイド軸乙の下端には
可動鉄心3が螺着さねている。調整ネジgは出力側(ワ
へに螺合している。その他の部分は第1図(alと同様
である。かかる構成により、コイル通電特番では同図(
b)に示すように、出力軸9Aに結合された所望の伝達
軸(図示せず)等に、押し方向の機械力を与えることが
でき、ついで、コイル通電を停止することによって同図
(a、lのリセット状態に復帰させることができる。
しかし、従来の市、磁石装置は以上のように構成されて
いたので、引き動作および押し動作に対応して部品構成
が異る各別の装置を用意したけねばならず、両者、部品
を異にするため各別に部品を製作する必要が糸)す、コ
スト高となろうえに部品の増扱いが繁雑妊なるという欠
点があった。
いたので、引き動作および押し動作に対応して部品構成
が異る各別の装置を用意したけねばならず、両者、部品
を異にするため各別に部品を製作する必要が糸)す、コ
スト高となろうえに部品の増扱いが繁雑妊なるという欠
点があった。
この発明は、以上のような従来のものの欠点を除去しよ
M−するもので、引き動作形および押しm11作形の電
磁石装置゛の部品を完全に共通化し、組立て構成の選択
のみで引き動作形または押しU1作形とかしうる電磁石
装置を提供することを目的とするイ、のでま)る。
M−するもので、引き動作形および押しm11作形の電
磁石装置゛の部品を完全に共通化し、組立て構成の選択
のみで引き動作形または押しU1作形とかしうる電磁石
装置を提供することを目的とするイ、のでま)る。
また、この発明の目的は、ガイド軸の中間に形成した可
動鉄心係止部の一側に第1の可動鉄心取付軸と出力軸を
、他側に第一の取付軸をそオフぞれ一体に延設し、増刊
中心孔を有する可動鉄心を第1の取付軸および第一の取
付軸のいずれかに選択して取付ける構成とし、ガイド軸
の配置方向により引き動作形または押し動作形となしう
る電磁石装置を提供することである。
動鉄心係止部の一側に第1の可動鉄心取付軸と出力軸を
、他側に第一の取付軸をそオフぞれ一体に延設し、増刊
中心孔を有する可動鉄心を第1の取付軸および第一の取
付軸のいずれかに選択して取付ける構成とし、ガイド軸
の配置方向により引き動作形または押し動作形となしう
る電磁石装置を提供することである。
以下、この発明を図面に示す一実施例について説明する
。
。
第3図(a)は引き動作形に組立てらねた場合であり、
コイルlはヨークλの内側に固定され、ガイド孔3aを
有する固定鉄心3が、固定板グによりコイル/の内部/
bの一側部に固定された構成は、上記の従来のものと同
様である。しかし、ガイド軸/6は、中間に大径部/A
aが形成され、この大径部/Aaの一側に第1の取付軸
/lb、ついでネジ軸でなる出力軸19が一体的に延設
。
コイルlはヨークλの内側に固定され、ガイド孔3aを
有する固定鉄心3が、固定板グによりコイル/の内部/
bの一側部に固定された構成は、上記の従来のものと同
様である。しかし、ガイド軸/6は、中間に大径部/A
aが形成され、この大径部/Aaの一側に第1の取付軸
/lb、ついでネジ軸でなる出力軸19が一体的に延設
。
形成され、大径部/Aaの他側には第一の取付軸/6c
、ついでネジ部/4dが一体的に延設、形成されている
。可動鉄心isは中心軸に沿って塩1寸中心孔/!ra
が形成されたもので、第1の取付軸/Abに嵌着され、
出力ネジ軸19に螺合された締付ナツト2θによって、
大径部1gaと締付ナラ82θ間に固定さ1てコイル/
の内部/bの他側部に位置している。また、可動鉄心i
sと固定鉄心30間にリセットバネ7が介在されている
点、およびネジ部764に調整ナツトざが螺合されてい
る点は、従来のものと同様である。
、ついでネジ部/4dが一体的に延設、形成されている
。可動鉄心isは中心軸に沿って塩1寸中心孔/!ra
が形成されたもので、第1の取付軸/Abに嵌着され、
出力ネジ軸19に螺合された締付ナツト2θによって、
大径部1gaと締付ナラ82θ間に固定さ1てコイル/
の内部/bの他側部に位置している。また、可動鉄心i
sと固定鉄心30間にリセットバネ7が介在されている
点、およびネジ部764に調整ナツトざが螺合されてい
る点は、従来のものと同様である。
以上の構成により、コイル/が通電されると可動鉄心1
5がリセットバネ7に抗して固定鉄心3き動作され、同
図(b)の状態となる。コイル/の通電が停止さねると
、リセットバネ7により同図(alの状態に戻される。
5がリセットバネ7に抗して固定鉄心3き動作され、同
図(b)の状態となる。コイル/の通電が停止さねると
、リセットバネ7により同図(alの状態に戻される。
第7図(a)は、第3図(a)の場合と全く同一の部品
構成によって押し動作形に組立てたもので、ガイド軸/
Aを逆向きにして可動鉄心l左を第コの取付軸/4Cに
締付ナツト2oを用いて固定し、出力軸/9に調整ナツ
トgを螺合した構成になっている。
構成によって押し動作形に組立てたもので、ガイド軸/
Aを逆向きにして可動鉄心l左を第コの取付軸/4Cに
締付ナツト2oを用いて固定し、出力軸/9に調整ナツ
トgを螺合した構成になっている。
かかる構成により、コイル/の通電に伴って、同図(b
)に示すように出力軸/?に押し動作を与えることがで
きる。
)に示すように出力軸/?に押し動作を与えることがで
きる。
なお、以上の実施例では、ガイド軸/乙に大径部/Aa
を形成したものを示したが、大径部/Aaに代えてC形
止め輪または割ビンなどを設けてもよく、要するに可動
鉄心/夕を係止する係止部がアオ]ばよい。また、調整
ナツトg、締付ナツト2゜に代えてC形止め輪や割ピン
などを使用することも考えらねる。
を形成したものを示したが、大径部/Aaに代えてC形
止め輪または割ビンなどを設けてもよく、要するに可動
鉄心/夕を係止する係止部がアオ]ばよい。また、調整
ナツトg、締付ナツト2゜に代えてC形止め輪や割ピン
などを使用することも考えらねる。
以上のように、この発明は、ガイド軸の中間に可動鉄心
の係止部を形成し、出力軸をガイド軸と一体に構成した
ので、可動鉄心を係止部の両側のいずれかに選択的に固
定し、それに対応してガイド軸の向きを定めることによ
り、引き動作形あるいは押し動作形とすることができ、
部品構成を完全に共通にしたので、コスト低減および部
品取扱いの単純化に著しい効果を奏する。
の係止部を形成し、出力軸をガイド軸と一体に構成した
ので、可動鉄心を係止部の両側のいずれかに選択的に固
定し、それに対応してガイド軸の向きを定めることによ
り、引き動作形あるいは押し動作形とすることができ、
部品構成を完全に共通にしたので、コスト低減および部
品取扱いの単純化に著しい効果を奏する。
第1図は従来の引き動作形のものを示し、fa)は非通
電時、(b)は通電時のそれぞれ縦断面図、第2図は同
じく押し11作形のものを示し、(a)は非通電時、(
b)は通電時のそilぞれ縦断面図、第3図、第1図は
この発明の一実施例を示し、第3図は引き動作形に組立
てた(a)は非通電時、(b)は通電時のそれぞれ縦断
面図、第9図は押し動作形に組立てたfa)は非通電時
、(b)は通電時のそれぞれ縦断面図である。 l・・コイル、/b・・コイルの内部、λ・・ヨーク、
3・・固定鉄心、3a・・ガイド孔、り・・リセットバ
ネ、g・・調整ナツト、15・・oJ’ m鉄心、lS
a・・取付中心孔、il・・ガイド軸、/4a・・大径
部(係止部)、/6b。 /Ac・・?J/、第2の取付軸、/6d・・ネジ部、
/9・・出力軸、ユθ・・締付ナツト。 なお、各図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。 代理人 葛 野 信 −
電時、(b)は通電時のそれぞれ縦断面図、第2図は同
じく押し11作形のものを示し、(a)は非通電時、(
b)は通電時のそilぞれ縦断面図、第3図、第1図は
この発明の一実施例を示し、第3図は引き動作形に組立
てた(a)は非通電時、(b)は通電時のそれぞれ縦断
面図、第9図は押し動作形に組立てたfa)は非通電時
、(b)は通電時のそれぞれ縦断面図である。 l・・コイル、/b・・コイルの内部、λ・・ヨーク、
3・・固定鉄心、3a・・ガイド孔、り・・リセットバ
ネ、g・・調整ナツト、15・・oJ’ m鉄心、lS
a・・取付中心孔、il・・ガイド軸、/4a・・大径
部(係止部)、/6b。 /Ac・・?J/、第2の取付軸、/6d・・ネジ部、
/9・・出力軸、ユθ・・締付ナツト。 なお、各図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。 代理人 葛 野 信 −
Claims (3)
- (1) ヨークの内側に固定されたコイルの内部−側
部に固設されガイド孔を有する固定鉄心と、前記ガイド
孔建遊嵌して軸方向に可動のガイド軸と、前記コイルの
内部他側部忙配置され前記固定鉄心との間にリセットバ
ネを介在して前記ガイド軸忙固定された可動鉄心と、前
記ガイド軸と共動する出力軸を備えた電磁石装#におい
て、 中間に形成され前記可動鉄心を係止する係止部と、この
係止部の一側に形成された第7の取付軸および前記出力
軸と、前記係止部の他側に形成された第一の取付軸とを
同軸状に一体に有する前記ガイド軸と、 取付中心孔を有し前記第7および第一の取付軸の一方に
f択的に取付は固定される前記可動鉄心と、 を備えてなることを特徴2する電磁石装置。 - (2)係止部がガイド軸に形成された大径部である特許
請求の範囲第1項記載の電磁石装置。 - (3) 出力軸がネジ軸である特許請求の範囲第1項
記載の電磁石装置。 (ゲ)第2の取付軸の端部にネジ部を設けた特許請求の
範囲第1項記載の電磁石装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57188567A JPS5976406A (ja) | 1982-10-25 | 1982-10-25 | 電磁石装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57188567A JPS5976406A (ja) | 1982-10-25 | 1982-10-25 | 電磁石装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5976406A true JPS5976406A (ja) | 1984-05-01 |
| JPS64804B2 JPS64804B2 (ja) | 1989-01-09 |
Family
ID=16225943
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57188567A Granted JPS5976406A (ja) | 1982-10-25 | 1982-10-25 | 電磁石装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5976406A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62228631A (ja) * | 1986-03-19 | 1987-10-07 | シンクロ−スタ−ト プロダクツ,インコ−ポレ−テツド | ソレノイド用の非常用手動式作動機構 |
-
1982
- 1982-10-25 JP JP57188567A patent/JPS5976406A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62228631A (ja) * | 1986-03-19 | 1987-10-07 | シンクロ−スタ−ト プロダクツ,インコ−ポレ−テツド | ソレノイド用の非常用手動式作動機構 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS64804B2 (ja) | 1989-01-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3961298A (en) | Dual plunger solenoid | |
| JP2010517867A (ja) | 電気制御式ブレーキ装置 | |
| US7053742B2 (en) | Electromagnetic actuator having a high initial force and improved latching | |
| CN101142647A (zh) | 磁操作装置 | |
| US4515345A (en) | Solenoid valve | |
| US5231887A (en) | Device in a force actuator | |
| US6950000B1 (en) | High initial force electromagnetic actuator | |
| EP2434503A1 (en) | Magnetic actuator with a non-magnetic insert | |
| CN217214330U (zh) | 具有双行程的电磁驱动装置和电磁器件 | |
| JPS5976406A (ja) | 電磁石装置 | |
| US5065126A (en) | Linear actuator | |
| GB2116369A (en) | Electro-magnetic actuating deivce | |
| WO2014108190A1 (de) | Aktuator und verwendung eines aktuators | |
| JPH01248410A (ja) | 磁気操作機構 | |
| EP0506781B1 (en) | A force actuator arrangement | |
| WO2005024860A1 (en) | Electromagnetic actuator with improved initial and latching forces | |
| US6590483B2 (en) | Electromagnetic solenoid actuator | |
| JPH08223861A (ja) | 電磁制動装置 | |
| JP2581192Y2 (ja) | プランジャ型電磁駆動装置 | |
| US3110826A (en) | Device for translating reciprocating movement of a solenoid into oscillating motion | |
| CN224150047U (zh) | 一种电磁制动器 | |
| CN218992186U (zh) | 电磁制动装置 | |
| CN104167954A (zh) | 一种无线圈永磁励磁的线性磁致伸缩驱动器 | |
| CN220138083U (zh) | 一种emb系统用双向锁止电磁铁 | |
| CN219013236U (zh) | 电磁制动装置 |