JPS5976703A - 工具要素 - Google Patents
工具要素Info
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- JPS5976703A JPS5976703A JP58172051A JP17205183A JPS5976703A JP S5976703 A JPS5976703 A JP S5976703A JP 58172051 A JP58172051 A JP 58172051A JP 17205183 A JP17205183 A JP 17205183A JP S5976703 A JPS5976703 A JP S5976703A
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- Japan
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- tool
- tool element
- shank portion
- cutting
- holder body
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- 230000000295 complement effect Effects 0.000 description 3
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 241000190020 Zelkova serrata Species 0.000 description 1
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 description 1
- 239000007943 implant Substances 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
Classifications
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23B—TURNING; BORING
- B23B29/00—Holders for non-rotary cutting tools; Boring bars or boring heads; Accessories for tool holders
- B23B29/04—Tool holders for a single cutting tool
- B23B29/046—Tool holders for a single cutting tool with an intermediary toolholder
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23B—TURNING; BORING
- B23B2240/00—Details of connections of tools or workpieces
- B23B2240/36—Connections using a tongue and a hollow of corresponding prismatic form
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T407/00—Cutters, for shaping
- Y10T407/22—Cutters, for shaping including holder having seat for inserted tool
- Y10T407/227—Cutters, for shaping including holder having seat for inserted tool with separate means to fasten tool seat to holder
-
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- Y10T407/2272—Cutters, for shaping including holder having seat for inserted tool with separate means to fasten tool to holder
- Y10T407/2282—Cutters, for shaping including holder having seat for inserted tool with separate means to fasten tool to holder including tool holding clamp and clamp actuator
- Y10T407/2292—Slidable jaw
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- Y10T408/00—Cutting by use of rotating axially moving tool
- Y10T408/86—Tool-support with means to permit positioning of the Tool relative to support
- Y10T408/885—Tool-support with means to permit positioning of the Tool relative to support including tool-holding clamp and clamp actuator
- Y10T408/888—Movable along tool-axis
-
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- Y10T408/00—Cutting by use of rotating axially moving tool
- Y10T408/89—Tool or Tool with support
- Y10T408/909—Having peripherally spaced cutting edges
- Y10T408/9098—Having peripherally spaced cutting edges with means to retain Tool to support
- Y10T408/90987—Wedge means
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- Y10T82/00—Turning
- Y10T82/25—Lathe
- Y10T82/2585—Tool rest
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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- Y10T82/25—Lathe
- Y10T82/2585—Tool rest
- Y10T82/2589—Quick release tool or holder clamp
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Cutting Tools, Boring Holders, And Turrets (AREA)
- Gripping On Spindles (AREA)
- Medicines Containing Material From Animals Or Micro-Organisms (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は細長いホールダ一本体がら成り、その中で棒が
可動になっていて工具要素をホールダ一本体に対して把
持するようになっているものに関するものであって、工
具要素には切削用手段がつけられているものである。
可動になっていて工具要素をホールダ一本体に対して把
持するようになっているものに関するものであって、工
具要素には切削用手段がつけられているものである。
旋盤で工作物を加工するときには、一般的に矩形ないし
丸形断面を有する細長いシャフトを含む工具ホールダー
を普通使用する。切削植刃が工具ホールダーの一端にと
りつけられる。シャフトは普通にはニないし三個のネジ
で旋盤にとめられる。
丸形断面を有する細長いシャフトを含む工具ホールダー
を普通使用する。切削植刃が工具ホールダーの一端にと
りつけられる。シャフトは普通にはニないし三個のネジ
で旋盤にとめられる。
か2かる既知の型の工具ホールダーを使用する機械では
一切削植刃の型を交換しようとするときには工具ホール
ダーを別のボールダーで置き換えねばならず1それで取
扱いコストが高いようになる。その外1細長いシャフト
は多くの空間を必要とし1これが機械設計者にとって問
題を惹起する。更に1この技法は工具の機械化交換に適
用するのが難しい。
一切削植刃の型を交換しようとするときには工具ホール
ダーを別のボールダーで置き換えねばならず1それで取
扱いコストが高いようになる。その外1細長いシャフト
は多くの空間を必要とし1これが機械設計者にとって問
題を惹起する。更に1この技法は工具の機械化交換に適
用するのが難しい。
上記の問題を克服しようとするために1ス工−デン特許
公告第401469号では、工具ホールダーの主要本体
に対して引張り棒によって把持しうる別の工具要素上に
植刃を取つけることを提案している。
公告第401469号では、工具ホールダーの主要本体
に対して引張り棒によって把持しうる別の工具要素上に
植刃を取つけることを提案している。
この先行技術設計に於ては、工具要素上のシャフトがσ
1張り俸の先方端内の凹み中へと突入する。シャフトに
はその一側上に、凹み内の相補的カム表面と協力するに
適するようにされているカム表面が設けられている。工
具要素の把持の間、カム表面に沿って相対運動が起ると
、シャフトは横方向へ、それのカム表面に向き合った凹
み内の支持表面に突当るまで動くようにされる。工作操
作間に工具要素上に作用している高い切削力のせいによ
って、工具要素とホールダ一本体との間のこの連結は充
分に剛性でないことが判っていた。
1張り俸の先方端内の凹み中へと突入する。シャフトに
はその一側上に、凹み内の相補的カム表面と協力するに
適するようにされているカム表面が設けられている。工
具要素の把持の間、カム表面に沿って相対運動が起ると
、シャフトは横方向へ、それのカム表面に向き合った凹
み内の支持表面に突当るまで動くようにされる。工作操
作間に工具要素上に作用している高い切削力のせいによ
って、工具要素とホールダ一本体との間のこの連結は充
分に剛性でないことが判っていた。
本発明の目的は、スエーデン特許公告第401469号
に示された如き型の切削工具を満足しうる剛性が得られ
るように改良せんとするものである。
に示された如き型の切削工具を満足しうる剛性が得られ
るように改良せんとするものである。
かくして、本発明は、切削植刃の位置付けの精度を改良
することを追求するものである。
することを追求するものである。
本発明の他の目的は、同一ホールダ一本体内で右手のみ
ならず左手設計の工具要素をも迅速かつ強固に把持する
ものを提供するにある。
ならず左手設計の工具要素をも迅速かつ強固に把持する
ものを提供するにある。
更に本発明の他の目的は、機械内での工具要素完全自動
交換を達成しうるように、機械化に対する良き可能性を
提案するにある。
交換を達成しうるように、機械化に対する良き可能性を
提案するにある。
本発明の上記および他の目的は、特許請求の範囲各項に
記載された如き特徴的長所によって達成されるものであ
る◎ 以下の記述に於て1付図を参照しっつ1実施例として示
される三つの実施態様について本発明の詳細な説明する
@これらの実施態様は単に本発明の説明のものであって
、本発明の種々な変種を1特許請求の範囲内に於ても行
いうるものであることは理解さるべきところである。
記載された如き特徴的長所によって達成されるものであ
る◎ 以下の記述に於て1付図を参照しっつ1実施例として示
される三つの実施態様について本発明の詳細な説明する
@これらの実施態様は単に本発明の説明のものであって
、本発明の種々な変種を1特許請求の範囲内に於ても行
いうるものであることは理解さるべきところである。
第1〜5図に示されている切削工具は植刃11の形にな
った切削手段が設けられている工具要素10を含んでい
る。切削植刃11の平面状外部表面は工具要素10の頂
表面とほぼ同一平面内に配置されている。工具要素10
は細長いシャフト12にそれの外部端にて付けられてお
り、シャフト12が工具ホールダーの主要本体をなして
いる◎シャフト12は矩形の断面を有し1旋盤に従来様
式にしてしっかりと取付けるに適するようにされである
・ ホールダ一本体12の前方端に向けて止められている位
置ニあるときには1工具要素10はホールダ一本体上で
支持大面、1βと丈しに垂直な支持端面14とに向けて
押しつけられている。
った切削手段が設けられている工具要素10を含んでい
る。切削植刃11の平面状外部表面は工具要素10の頂
表面とほぼ同一平面内に配置されている。工具要素10
は細長いシャフト12にそれの外部端にて付けられてお
り、シャフト12が工具ホールダーの主要本体をなして
いる◎シャフト12は矩形の断面を有し1旋盤に従来様
式にしてしっかりと取付けるに適するようにされである
・ ホールダ一本体12の前方端に向けて止められている位
置ニあるときには1工具要素10はホールダ一本体上で
支持大面、1βと丈しに垂直な支持端面14とに向けて
押しつけられている。
支持端面14はシャフト12内へ軸方向内部へと伸びて
いる凹み15の所で切破られている。
いる凹み15の所で切破られている。
かくして、工具要素10の軸方向支持表面は同−横平面
内に横わる二つの表面14&t 14bとで成ることに
なる。凹み15は1ホ一ルダ一本体12の縦方向にて相
互平行になって伸びている向き合った平面状の接合面1
6.17によって横にかぎられているa(!Iみ15は
工具要素10上の該当して形状付けられたシャンク部分
18を受けるように意図されである。
内に横わる二つの表面14&t 14bとで成ることに
なる。凹み15は1ホ一ルダ一本体12の縦方向にて相
互平行になって伸びている向き合った平面状の接合面1
6.17によって横にかぎられているa(!Iみ15は
工具要素10上の該当して形状付けられたシャンク部分
18を受けるように意図されである。
工具要素10を止めるために、ホールだ一本体12内で
縦方向に一可動な引張り棒19が設けられCいる。俸1
9の前方部分21は工具要素10内の相応して形状付け
された溝20内に受けられている。
縦方向に一可動な引張り棒19が設けられCいる。俸1
9の前方部分21は工具要素10内の相応して形状付け
された溝20内に受けられている。
描かれている実施態様に於ては、部分21は円筒形に丸
められた拡大部として設計され、狭くなった円筒形頚部
22を越えて、シャフト12の主体へと連結されである
。俸19と拘束する相互間関係に、なゐよ゛うに設計さ
れてル):る溝20は相応する円筒形形状を有している
、しかしながら、拡大部分21よりも若干大きい断面積
を有しておる。溝20の穴は溝内へその両側から突出し
ている突起23.24によって狭められている。突起2
3.24は工具要素10の軸方向内部向端を規定してお
り、外部に平面状で相互に平行な側面25.26がつけ
られている。
められた拡大部として設計され、狭くなった円筒形頚部
22を越えて、シャフト12の主体へと連結されである
。俸19と拘束する相互間関係に、なゐよ゛うに設計さ
れてル):る溝20は相応する円筒形形状を有している
、しかしながら、拡大部分21よりも若干大きい断面積
を有しておる。溝20の穴は溝内へその両側から突出し
ている突起23.24によって狭められている。突起2
3.24は工具要素10の軸方向内部向端を規定してお
り、外部に平面状で相互に平行な側面25.26がつけ
られている。
工具要素10の止められた位置に於ては1側面25.2
6は凹み15内の接合面16.17に向って静止してい
る。溝20は工具要素10の下側で終っており、他方、
その゛上方伸びは工具要素10の平面状頂面によって制
限されている。
6は凹み15内の接合面16.17に向って静止してい
る。溝20は工具要素10の下側で終っており、他方、
その゛上方伸びは工具要素10の平面状頂面によって制
限されている。
この設計のせいにより、ジヨイント内にチップが蓄るこ
とで惹起される問題は解消される。そうした蓄積はジヨ
イントの寿命を減じ、工具要素の交換の間にそれをすぐ
に分解出来に<<シてしまうだろう。
とで惹起される問題は解消される。そうした蓄積はジヨ
イントの寿命を減じ、工具要素の交換の間にそれをすぐ
に分解出来に<<シてしまうだろう。
工具要素10がホールダ一本体12に対して止められる
べきときには、工具要素10は先ずそれに向って押し、
その底面が支持表面13に向って静止し、また、その後
部端面14a。
べきときには、工具要素10は先ずそれに向って押し、
その底面が支持表面13に向って静止し、また、その後
部端面14a。
14bに向って静止するようにする。それから、棒]1
!+9)の−拡大部分21は溝20内に受入れ、1らハ
・他方、工具要素10のシャンク部分18は凹み15内
に受入れられる。欅に回転可能にネジ止めされた部材2
7の如き適当な操作用手段にて俸19を締付ける間に、
工具要素10は端面14a、bへと押付けられる。棒1
9が更に締付けられると、突起23.24はホールダ一
本体12の横方向で反対の方向へと拡がるようにされる
。突起23.24の拡張は頚部22に隣る部分21上と
突起23.24上にある相補的カム表面のせいで惹起さ
れる(第4図参照)。
!+9)の−拡大部分21は溝20内に受入れ、1らハ
・他方、工具要素10のシャンク部分18は凹み15内
に受入れられる。欅に回転可能にネジ止めされた部材2
7の如き適当な操作用手段にて俸19を締付ける間に、
工具要素10は端面14a、bへと押付けられる。棒1
9が更に締付けられると、突起23.24はホールダ一
本体12の横方向で反対の方向へと拡がるようにされる
。突起23.24の拡張は頚部22に隣る部分21上と
突起23.24上にある相補的カム表面のせいで惹起さ
れる(第4図参照)。
突起23.24が僅かに膨張すると、後者は接合面16
.17へと押付けられる。かくして、シャンク部分18
の双方の側面25.26上に高い圧縮力が加えられ、そ
れによってジヨイント部材にはそれらの間にガタがない
ことが確実にされる。工具要素の設計をそれの自動化取
扱いに適合せしめるために工具要素10に対する凹み1
5はホールダ一本体12の軸方向中央線を通る垂直面に
対して対称になっている。かくして、工具要素10は、
同じホールダ一本体12内に左手設計のものも右手設計
のものも取付けできる。
.17へと押付けられる。かくして、シャンク部分18
の双方の側面25.26上に高い圧縮力が加えられ、そ
れによってジヨイント部材にはそれらの間にガタがない
ことが確実にされる。工具要素の設計をそれの自動化取
扱いに適合せしめるために工具要素10に対する凹み1
5はホールダ一本体12の軸方向中央線を通る垂直面に
対して対称になっている。かくして、工具要素10は、
同じホールダ一本体12内に左手設計のものも右手設計
のものも取付けできる。
描かれた実施態様に於ては、棒19の拡大部分21は円
筒形に丸められている。しかしながら、この部分の種々
な変改が行いうろことが理解さるべきである・例えば、
拡げられた部分は鳩尾型として溝20に相応する形を与
えることもできる。
筒形に丸められている。しかしながら、この部分の種々
な変改が行いうろことが理解さるべきである・例えば、
拡げられた部分は鳩尾型として溝20に相応する形を与
えることもできる。
第6および7図には本発明の代替実施態様が示されてい
て、これでは工具要素10のシャンク部分18とホール
ダ一本体12の先方端とは鳩尾形ジヨイントで相互連結
されている。かくして、レヤンク部分18を受ける所の
凹み15の口は、シャンク部分18上の相補的支持表面
と協力するに適合されているところの互に向き合ったく
さび面28.29によって狭められている。ll119
の拡大部21を受けている溝20と引張り俸19とのデ
ザインは第1〜5図に示されたものと同じである。しか
しながら、代りに、上述もしたように、引張り棒19と
溝20との間の連結は鳩尾ジヨイントとして作ることも
出来る0 第8,9図では本発明による更に別の実施態様として、
ホールダ一本体12と工具要素10との間に変改した連
結を有しているものが示されている0第1〜5図による
実施態様と類似して、工具要素のシャンク部分18上の
側面は平面状であって、凹み15内の接合表面16と平
行になっている。しかしながら、引張り棒の端部21は
二つの平行で反対に向いた平面状表面30.31を有す
る平たくされた円筒形拡大部の形をしている。表面30
.31間の距離は引張り棒上の頚部の直径に相当してお
り、この頚部は拡大部21と引張り俸19の主体とを相
互連結している。
て、これでは工具要素10のシャンク部分18とホール
ダ一本体12の先方端とは鳩尾形ジヨイントで相互連結
されている。かくして、レヤンク部分18を受ける所の
凹み15の口は、シャンク部分18上の相補的支持表面
と協力するに適合されているところの互に向き合ったく
さび面28.29によって狭められている。ll119
の拡大部21を受けている溝20と引張り俸19とのデ
ザインは第1〜5図に示されたものと同じである。しか
しながら、代りに、上述もしたように、引張り棒19と
溝20との間の連結は鳩尾ジヨイントとして作ることも
出来る0 第8,9図では本発明による更に別の実施態様として、
ホールダ一本体12と工具要素10との間に変改した連
結を有しているものが示されている0第1〜5図による
実施態様と類似して、工具要素のシャンク部分18上の
側面は平面状であって、凹み15内の接合表面16と平
行になっている。しかしながら、引張り棒の端部21は
二つの平行で反対に向いた平面状表面30.31を有す
る平たくされた円筒形拡大部の形をしている。表面30
.31間の距離は引張り棒上の頚部の直径に相当してお
り、この頚部は拡大部21と引張り俸19の主体とを相
互連結している。
この実施態様によれば、引張り俸19は工具要素10が
それの位置に置かれるまでは締付けられず、それから、
引張り棒は第8図に示された弛緩位置から第9FI!J
に示された拘束位置へと90°回転される。そうした設
計にすると、ホールダ一本体12内の凹み15中への工
具要素10の挿入が上から真直ぐにも前から真直ぐにも
できるようになる@後者の挿入技法は工具要素の機械化
交換に於て望まれるものである。
それの位置に置かれるまでは締付けられず、それから、
引張り棒は第8図に示された弛緩位置から第9FI!J
に示された拘束位置へと90°回転される。そうした設
計にすると、ホールダ一本体12内の凹み15中への工
具要素10の挿入が上から真直ぐにも前から真直ぐにも
できるようになる@後者の挿入技法は工具要素の機械化
交換に於て望まれるものである。
第1図は本発明による一実施態様の側面図を示していて
、これでは切削工具は右手廻しの案になっている。 第2図は第1図の切削工具の前面図である。 第3図は第1図ぶよび第2図の切削工具の頂面図である
。 第4図は第1〜3図の切削工具の底面図である。 第5図は第4図の線A−Aに沿って取った断面図である
。 第6および7図は、本発明の代替実施態様の側面図及び
頂面図をそれぞれ示す。 第8図は、本発明の更に他の実施態様によるところのホ
ールダ一本体の前方部分の頂面図と、ff1B−Bに沿
って取った断面図で、工具要素ははずされている場合を
示している・ 第9v!Jは第8図のホールダ一本体の頂面図と5O−
Oに沿って取った断面図とを示しており、工具要素は付
着されである〇 これら種々の図に於て、相当する細部には同じ参照数字
を付しである。なお10は工具要素、11は切削要素、
18はシャンク、20は溝、23初よび24は突起を示
す。 特許出願人 サントレード・リミテッド図面の浄書
(内容に変更なし) Fi9.1 ]l Fig、 2 Fig、 5 列削工壬 3.補正をする者 事件との関係 「t3乍黒漕シフ; 4、代理人 手続補正書 昭和58年11月18日 特許庁長官若 杉 和 夫殿 1、事件の表示 昭和58年特許願第172051号2
、発明の名称 切削工具 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 へへkへ に%名称 サントレード・リミテッド4、代理人 5、補正の対象 (1、発明の名称を「工具要素」と訂正する。 (2)別紙添付のとおり特許請求の範囲を訂正する。 (3)明細書第2頁第6行から第10行に「本発明は−
−−−−ているものである。」とあるのを1本発明は工
具要素に関する。工こめ工具要素とは切削用手段を担持
するものであって・しかも細長いホールダ一本体の先端
部に着脱自在に取り付けられるものである。なお、切削
用手段を拒埒した工具女素と、4:1長いホールダ一本
体とが一体的になされたとき全体が切削工具となる。」
と訂正する。 (4)同第4頁第1行に「判っていた。」とあるのを「
判った。」と訂正し、同第18行に「明を詳細に」とあ
るのを「明の工具要素を詳細に」と訂正する。 以 上 別 紙 特許請求の範囲 要素本体はホールダ一本体(12)n 本体(12)に関して非回転に維持されるべくなし、更
に前記工具要素本体はこれに連結された膨張しうるシャ
ンz(18)を有し、この膨張しうるシャン乙は前記ホ
ールダ一本体(12)の凹み(15)内に収容側μるよ
うになされている工具要素において、。 前記工具要素本体(1o)は往復運動可能な装置(21
)を収容すべく形成されて8す、前記の膨張しうるシャ
ン4声よび往復連動可能な装置(21)は協働するカム
面を含み前記の往復運動可能な装置を前記の膨張しうる
シャンク(18)のカム面の方に移動させると前記シャ
ンクを前記ホールダ一本体(12)の凹み(15)内に
錠止するように前記の膨張しうるシャン仁を膨張させる
ようにしたことを特徴とする工具要素。 手続補正書 昭和Jへ、/ρ月、と/□ 特許庁表官若杉和夫 殿 iνη カ′リ 工具 3゜補正をする者 事件との関係 S%オシ早シ、( 蟻目撃≠−所 一4&名称 す7しし一ドパ・9ミラー4′。 4、代理人
、これでは切削工具は右手廻しの案になっている。 第2図は第1図の切削工具の前面図である。 第3図は第1図ぶよび第2図の切削工具の頂面図である
。 第4図は第1〜3図の切削工具の底面図である。 第5図は第4図の線A−Aに沿って取った断面図である
。 第6および7図は、本発明の代替実施態様の側面図及び
頂面図をそれぞれ示す。 第8図は、本発明の更に他の実施態様によるところのホ
ールダ一本体の前方部分の頂面図と、ff1B−Bに沿
って取った断面図で、工具要素ははずされている場合を
示している・ 第9v!Jは第8図のホールダ一本体の頂面図と5O−
Oに沿って取った断面図とを示しており、工具要素は付
着されである〇 これら種々の図に於て、相当する細部には同じ参照数字
を付しである。なお10は工具要素、11は切削要素、
18はシャンク、20は溝、23初よび24は突起を示
す。 特許出願人 サントレード・リミテッド図面の浄書
(内容に変更なし) Fi9.1 ]l Fig、 2 Fig、 5 列削工壬 3.補正をする者 事件との関係 「t3乍黒漕シフ; 4、代理人 手続補正書 昭和58年11月18日 特許庁長官若 杉 和 夫殿 1、事件の表示 昭和58年特許願第172051号2
、発明の名称 切削工具 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 へへkへ に%名称 サントレード・リミテッド4、代理人 5、補正の対象 (1、発明の名称を「工具要素」と訂正する。 (2)別紙添付のとおり特許請求の範囲を訂正する。 (3)明細書第2頁第6行から第10行に「本発明は−
−−−−ているものである。」とあるのを1本発明は工
具要素に関する。工こめ工具要素とは切削用手段を担持
するものであって・しかも細長いホールダ一本体の先端
部に着脱自在に取り付けられるものである。なお、切削
用手段を拒埒した工具女素と、4:1長いホールダ一本
体とが一体的になされたとき全体が切削工具となる。」
と訂正する。 (4)同第4頁第1行に「判っていた。」とあるのを「
判った。」と訂正し、同第18行に「明を詳細に」とあ
るのを「明の工具要素を詳細に」と訂正する。 以 上 別 紙 特許請求の範囲 要素本体はホールダ一本体(12)n 本体(12)に関して非回転に維持されるべくなし、更
に前記工具要素本体はこれに連結された膨張しうるシャ
ンz(18)を有し、この膨張しうるシャン乙は前記ホ
ールダ一本体(12)の凹み(15)内に収容側μるよ
うになされている工具要素において、。 前記工具要素本体(1o)は往復運動可能な装置(21
)を収容すべく形成されて8す、前記の膨張しうるシャ
ン4声よび往復連動可能な装置(21)は協働するカム
面を含み前記の往復運動可能な装置を前記の膨張しうる
シャンク(18)のカム面の方に移動させると前記シャ
ンクを前記ホールダ一本体(12)の凹み(15)内に
錠止するように前記の膨張しうるシャン仁を膨張させる
ようにしたことを特徴とする工具要素。 手続補正書 昭和Jへ、/ρ月、と/□ 特許庁表官若杉和夫 殿 iνη カ′リ 工具 3゜補正をする者 事件との関係 S%オシ早シ、( 蟻目撃≠−所 一4&名称 す7しし一ドパ・9ミラー4′。 4、代理人
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、切削手段(11)を有しかつホールダ一本体(12
)の少なくとも一つの前方支持端面(14a、14b)
に対接する対接面を有する工具要素(10)を具備し、
この工具要素(10)を前記ホールダ一本体(12)に
関して非回転に維持するための装置を具備し、前記工具
要素(10)はこれに連結された膨張しうるシャンク部
分(18)を有し1この膨張しつるシャンク部分は前記
ホールダ一本体(12)の凹み(15)内に収容するよ
うになされている切削工具において、 前記工具要素(10)は往復運動可能な装置(21)を
収容すべく形成されており、前記の膨張しつるシャンク
部分および往復運動可能な装置は協働するカム面を含み
前記の往復運動可能な装置を前記の膨張しうるシャンク
部分のカム面の方に移動させると前記シャンク部分を前
記ホ、−ルダ一本体(12)の凹み(15)内に錠止す
るように前記の膨張しうるシャンク部分を膨張させるよ
うにしたことを特徴とする切削工具0
Applications Claiming Priority (2)
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|---|---|---|---|
| SE7810060A SE433574B (sv) | 1978-09-26 | 1978-09-26 | Skerverktyg och verktygselement for detta |
| SE7810060-9 | 1978-09-26 |
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|---|---|
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| JPS6134921B2 JPS6134921B2 (ja) | 1986-08-11 |
Family
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Family Applications (2)
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|---|---|---|---|
| JP54123051A Expired JPS594241B2 (ja) | 1978-09-26 | 1979-09-25 | 切削工具 |
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