JPS5976845A - 均質低融点銅基合金からなるろう付け用箔 - Google Patents
均質低融点銅基合金からなるろう付け用箔Info
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- JPS5976845A JPS5976845A JP58174027A JP17402783A JPS5976845A JP S5976845 A JPS5976845 A JP S5976845A JP 58174027 A JP58174027 A JP 58174027A JP 17402783 A JP17402783 A JP 17402783A JP S5976845 A JPS5976845 A JP S5976845A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は伺→基金ノ傾合金、さらに詳l〜くけ、銅およ
び鋼合金より/、(イ)物品などのろう愕けを行なう金
属物品に有用な均質で延性のろう付は月利に関する。
び鋼合金より/、(イ)物品などのろう愕けを行なう金
属物品に有用な均質で延性のろう付は月利に関する。
ろう例けとは、多くの嚇合絹成の異!、「る金属部品を
、互いに接合するプロセスをいう。一般的には、一体に
接合する金属部品の峙ヤ点よりも低い融点を有する充填
金属を、金属部品の間にはさんで。
、互いに接合するプロセスをいう。一般的には、一体に
接合する金属部品の峙ヤ点よりも低い融点を有する充填
金属を、金属部品の間にはさんで。
アセンブリーをつくる。次にアセンブリーを充填金jg
O−溶融するのに十分な温度にまで加熱する。
O−溶融するのに十分な温度にまで加熱する。
冷却すると、強(て耐漏性の接合部が形成される。
使用する充填金属は、用途によって、一般に粉末、ワイ
ヤーまたはホイルの形態をとる。ホイルの形態は充填金
属を接合((1〜分に予じめ配置する際に都合よく、従
って複雑な形のろう付けをさほど困難なく行なうことが
できる。
ヤーまたはホイルの形態をとる。ホイルの形態は充填金
属を接合((1〜分に予じめ配置する際に都合よく、従
って複雑な形のろう付けをさほど困難なく行なうことが
できる。
AV7S BAyと呼ばれる銅および銅合金に使用する
のに適したろう付は用合金は周知の組成物である。これ
らの冶金には1、白金属である銀が相当清(19〜86
重(4%)含ま」1ており、そのため高価である。たい
ていのAWS 13A、、7組成物は長い連キ光したロ
ーリングおよびアニーリングによってホイルの形態にす
るため、相当の加工費がかかる。
のに適したろう付は用合金は周知の組成物である。これ
らの冶金には1、白金属である銀が相当清(19〜86
重(4%)含ま」1ており、そのため高価である。たい
ていのAWS 13A、、7組成物は長い連キ光したロ
ーリングおよびアニーリングによってホイルの形態にす
るため、相当の加工費がかかる。
多1!o性ガラス質金属合金は、H6S、 Ghen等
の1974年12月24日付米国特#□[第3,856
,513号に開示されているうこれらの合金は式TjX
)’ (式中、Tは少l、(くとも−・種の遷移金属で
あり、ぞして又はリン、ホウ素、炭素、アルミニウム、
ケイ素、スズ、ゲルマニウム、インジウム、ベリリウム
およびアンチモンよりなる群から選択した元素であり、
1t”は約70・〜約87原子%であり、そして、6〕
″゛は約16〜30原子%である)で表わされる組成物
である。このような材料は、この技術分野で’jj、在
よく知られている加工法を使って浴融物から急冷するこ
とによって粉末、ワイヤーまた目、)1スイルの形態に
都合よく製造される。しかしlJ、がら、銅を主な遷(
多金属として含有しでいる上記Ti、X)の液体急冷ガ
ラス質金属合金については何も公表さJlでいない。C
hpn、等は米国特SlL第3.856,513号で、
ただ一種の@含有組成物(たとえばPd77.5 CI
L6S’16.5 )を示しているだけである。Tra
ns、Japan 工、nst、of Metals、
第17巻、1976年、第596頁でH,5tbtθお
よび比l5hi kawaは蒸着によるガラス質Ctb
−8iの製造について発表している。
の1974年12月24日付米国特#□[第3,856
,513号に開示されているうこれらの合金は式TjX
)’ (式中、Tは少l、(くとも−・種の遷移金属で
あり、ぞして又はリン、ホウ素、炭素、アルミニウム、
ケイ素、スズ、ゲルマニウム、インジウム、ベリリウム
およびアンチモンよりなる群から選択した元素であり、
1t”は約70・〜約87原子%であり、そして、6〕
″゛は約16〜30原子%である)で表わされる組成物
である。このような材料は、この技術分野で’jj、在
よく知られている加工法を使って浴融物から急冷するこ
とによって粉末、ワイヤーまた目、)1スイルの形態に
都合よく製造される。しかしlJ、がら、銅を主な遷(
多金属として含有しでいる上記Ti、X)の液体急冷ガ
ラス質金属合金については何も公表さJlでいない。C
hpn、等は米国特SlL第3.856,513号で、
ただ一種の@含有組成物(たとえばPd77.5 CI
L6S’16.5 )を示しているだけである。Tra
ns、Japan 工、nst、of Metals、
第17巻、1976年、第596頁でH,5tbtθお
よび比l5hi kawaは蒸着によるガラス質Ctb
−8iの製造について発表している。
旨金属を含まずかつホイル、粉末またはワイヤーの形態
に剰潰することのできる、銅お」、び銅合金を接合する
ための、均質なろう付は材料がこの技術分野では依然と
して必要とされている。
に剰潰することのできる、銅お」、び銅合金を接合する
ための、均質なろう付は材料がこの技術分野では依然と
して必要とされている。
本発明は低融点金口基金國合金組成物を提供するもので
ある。一般に、この組成物は本?4市に約2.5〜11
JIA+%のSrL、約O〜12原子%のNi、約1
1〜15原子%のBからなり、残部は本質的にはCTL
および1=J随的な不純物である。組成物は。
ある。一般に、この組成物は本?4市に約2.5〜11
JIA+%のSrL、約O〜12原子%のNi、約1
1〜15原子%のBからなり、残部は本質的にはCTL
および1=J随的な不純物である。組成物は。
Ou、NiおよびSFLの合計が、約85〜89原子%
となるものである。この金属合金組成物は少なくとも部
分的にガラス質構造を有しているの0;好ましい。
となるものである。この金属合金組成物は少なくとも部
分的にガラス質構造を有しているの0;好ましい。
さらに1本発明番4−1木質的に約2.5〜11原子%
のSn、約FJ 〜1211.1千゛7′オのN i、
約11〜15原子%のBよりl、cす、残部は4〈質的
にQuおよびト」随的な不純物でk)す、C++、、b
TiおよびSrLの合i’lは約85〜89原了・%で
Ji)る、組成を有する均質で延性のろライτJけ用ボ
イルを提1ノ1.するものである。好ましくは、本発明
のろう(=Jけ用ホイルは少なくとも部分的にガラス質
でキ)す、そして本質的に約75〜78原子%の銅、約
10〜11原子%のSnおよび約11〜1ろ原子%のB
よりなるか。
のSn、約FJ 〜1211.1千゛7′オのN i、
約11〜15原子%のBよりl、cす、残部は4〈質的
にQuおよびト」随的な不純物でk)す、C++、、b
TiおよびSrLの合i’lは約85〜89原了・%で
Ji)る、組成を有する均質で延性のろライτJけ用ボ
イルを提1ノ1.するものである。好ましくは、本発明
のろう(=Jけ用ホイルは少なくとも部分的にガラス質
でキ)す、そして本質的に約75〜78原子%の銅、約
10〜11原子%のSnおよび約11〜1ろ原子%のB
よりなるか。
あるいは木質的に約66〜71原子%の銅、約10〜1
1原子%のS n、、約9〜11原子%のNiおよび約
10〜12原子%のBのいずれかよりなる。
1原子%のS n、、約9〜11原子%のNiおよび約
10〜12原子%のBのいずれかよりなる。
Snを添加することによって、本発明の合金でろう付け
した接合1′%15の強度が著しく増加することを見出
した。メタロイド成分のBの存在は、Cμ酸成分融点を
低下させる働きをし、そして自浴力を持つ合金を提供す
ることになる。
した接合1′%15の強度が著しく増加することを見出
した。メタロイド成分のBの存在は、Cμ酸成分融点を
低下させる働きをし、そして自浴力を持つ合金を提供す
ることになる。
木兄nfJの均質なろ5 fマJけ用ボイルは、組成物
の溶(lp)物をつくり、そして溶融物を回転命令ホイ
ール上で少なくとも約り05℃/秒の速度にて急冷する
ことよりなる方法で製造さJする。
の溶(lp)物をつくり、そして溶融物を回転命令ホイ
ール上で少なくとも約り05℃/秒の速度にて急冷する
ことよりなる方法で製造さJする。
さらに、4′:5¥、11旧よ、二種またはそれ以上の
金1・6部品をろうト1す」ることによって接合する方
法の改良法を提供するものである。その方法は、(a、
)金属部品の曲に、どの部品の融解温度よりも低い融f
+’(ftA度を有する充填金属をはさんでアセンブリ
ーをつくり、 (hl アセンブリーを少プズくとも充填金属の融)
督渦度[まで加熱し、そして (C)アセンブリ〜を冷却する ことよりなる。改良点は、充填金属どして、上記の組成
を有する均質鋼基ホイルを用いることにある。
金1・6部品をろうト1す」ることによって接合する方
法の改良法を提供するものである。その方法は、(a、
)金属部品の曲に、どの部品の融解温度よりも低い融f
+’(ftA度を有する充填金属をはさんでアセンブリ
ーをつくり、 (hl アセンブリーを少プズくとも充填金属の融)
督渦度[まで加熱し、そして (C)アセンブリ〜を冷却する ことよりなる。改良点は、充填金属どして、上記の組成
を有する均質鋼基ホイルを用いることにある。
この充填金ル1Lホイルは均質で延性のリボンとして容
易に製造することができ、これはキャストしたままでろ
51・1けに有用である。銅基金属ホイルは複雑な形に
打抜いて、ろう1=Jけプレフメームとすることができ
、有利である。
易に製造することができ、これはキャストしたままでろ
51・1けに有用である。銅基金属ホイルは複雑な形に
打抜いて、ろう1=Jけプレフメームとすることができ
、有利である。
本発明の均質で延性の7)う1;1け用ホイルは、ろ5
1−Jけ1・12作の1iil IC、接合部内部に配
置することができ、1刊であて)。本発明の均′n延性
銅、1にホイルを使用1〜ると、溶A’l! jH中へ
の浸漬ろう付けのような方法でろう付けすることもでき
る1、こねは粉末またはロッドタイプの充填+」では行
なうのがPIGかしい。
1−Jけ1・12作の1iil IC、接合部内部に配
置することができ、1刊であて)。本発明の均′n延性
銅、1にホイルを使用1〜ると、溶A’l! jH中へ
の浸漬ろう付けのような方法でろう付けすることもでき
る1、こねは粉末またはロッドタイプの充填+」では行
なうのがPIGかしい。
ガラス質金属合金は所84の組成の溶融物を少なくとも
約100C;7秒の速度で冷却することによってつくる
。ガラス質金6合金の技術分野でよ(知られている種々
の急冷法を、Jfラス質金金属粉末ワイヤー、リボンt
6よびシートの製造に用いることができる。一般的には
、特定の組成を選択し、所望割合の必要な成分の粉末ま
たは粒子を溶融および均質化し、そして溶融合金を急速
回転シリシダーのような冷却面上であるいは水のような
適当な流1fiil ’I!!体中で急冷する。
約100C;7秒の速度で冷却することによってつくる
。ガラス質金6合金の技術分野でよ(知られている種々
の急冷法を、Jfラス質金金属粉末ワイヤー、リボンt
6よびシートの製造に用いることができる。一般的には
、特定の組成を選択し、所望割合の必要な成分の粉末ま
たは粒子を溶融および均質化し、そして溶融合金を急速
回転シリシダーのような冷却面上であるいは水のような
適当な流1fiil ’I!!体中で急冷する。
銅基ろう付は用合金はに記のような方法で製造されてき
た。
た。
いずれのろう付は法においても、ろう付は材料は、−緒
にろう付けする金属部品の使用要件を満たす強度を持た
らすのに1多1に1’、’i、i t、・副1点を持つ
゛〔y ・1.:(UJlばl−:らブ、+−,’−”
41 t−が(、7’jがら、7.−0) j、Qj
、点はろうft&テ操作をl1t−L、 くするほど高
い温度でk)つてはならない。さらに、充項利料はろう
ト1けμJする材料と化学的にも金属学的にも適合した
ものでなけハばならノ、(い。ろうfjけ材料は、腐蝕
を避けるために、ろ51・Jけされる全域よりも面16
1h性でなければならない。理想的には、ろう付は材t
)は、複雑な形に打抜けるようにg性ホイルの形態でな
ければならノ、c(・0最代に、ろう伺し1川ボイルは
均質であるべきゴ:k)す、すなわち、結合剤またはろ
う付は中に別にボ・イ1−゛または汚染残留物を形成す
る他の材料な′a有させるべきではない。
にろう付けする金属部品の使用要件を満たす強度を持た
らすのに1多1に1’、’i、i t、・副1点を持つ
゛〔y ・1.:(UJlばl−:らブ、+−,’−”
41 t−が(、7’jがら、7.−0) j、Qj
、点はろうft&テ操作をl1t−L、 くするほど高
い温度でk)つてはならない。さらに、充項利料はろう
ト1けμJする材料と化学的にも金属学的にも適合した
ものでなけハばならノ、(い。ろうfjけ材料は、腐蝕
を避けるために、ろ51・Jけされる全域よりも面16
1h性でなければならない。理想的には、ろう付は材t
)は、複雑な形に打抜けるようにg性ホイルの形態でな
ければならノ、c(・0最代に、ろう伺し1川ボイルは
均質であるべきゴ:k)す、すなわち、結合剤またはろ
う付は中に別にボ・イ1−゛または汚染残留物を形成す
る他の材料な′a有させるべきではない。
本発明では、ホイル形態の均質で延性のろう利は材料を
提供する。ろう伺は用ホイルは、組成が約2.5〜11
原子ダ・bのSn、約10〜12原子%のNi、約11
〜15ノ余子ソbのBよりljす、残部は本質的に(包
およびイ1随的な不に+1i物である。
提供する。ろう伺は用ホイルは、組成が約2.5〜11
原子ダ・bのSn、約10〜12原子%のNi、約11
〜15ノ余子ソbのBよりljす、残部は本質的に(包
およびイ1随的な不に+1i物である。
これらの4,1.i成物は銅1・5よび11・11合金
と11.(イ1し、〕(tにこれらの利t1を12合1
”るのに11【シている。
と11.(イ1し、〕(tにこれらの利t1を12合1
”るのに11【シている。
均質というのは、11)ら第1たホイルがどのディメン
ションにオ・5いても実質的に均質な組成であることを
意味する。延性というのは、ホイルを破損することなく
、ホイルJ9みの10倍の小さな半径の丸みに曲げられ
ることを意味する。
ションにオ・5いても実質的に均質な組成であることを
意味する。延性というのは、ホイルを破損することなく
、ホイルJ9みの10倍の小さな半径の丸みに曲げられ
ることを意味する。
本発明の範囲内のろう付は用合金組成物の1f11を表
1に示す。
1に示す。
上記の広い範囲内において、銅および広範囲の大気圧条
件下での広範囲の銅合金と適合し、そしてろう付けを可
能にする好ましい組成範囲がある。
件下での広範囲の銅合金と適合し、そしてろう付けを可
能にする好ましい組成範囲がある。
そのような好ましい組成範囲は、銅および銅合金の実質
的にあらゆるろう付け4う注下での接合を可能にする。
的にあらゆるろう付け4う注下での接合を可能にする。
本発明の二つの特にprましい合金組成物は、木質的に
(1)約77原子%のC+b、約11原子%のSn、お
よび約12原子%のB; および(2)約6′11原子
%のC1L、約10.77東子%のNi、約10、ij
W子%のSnおよび約11.6原子%のBよりなる。
(1)約77原子%のC+b、約11原子%のSn、お
よび約12原子%のB; および(2)約6′11原子
%のC1L、約10.77東子%のNi、約10、ij
W子%のSnおよび約11.6原子%のBよりなる。
さらに1本発明では、二つまたはそれ以上の金属部品を
接合するための改良法について明らかにする。その方法
は、 (σ)金属ttli品の間に、どの部品の融解湿度より
も低い削端Y 温度を有する充填全屈をはさんでアセン
ブリーをつくり・、 (h+ アセンブリーな少1.c <ども充」1へ金
属のhyb解温度にまで加熱し、そして (C)アセンブリーを冷却する ことよりなる。
接合するための改良法について明らかにする。その方法
は、 (σ)金属ttli品の間に、どの部品の融解湿度より
も低い削端Y 温度を有する充填全屈をはさんでアセン
ブリーをつくり・、 (h+ アセンブリーな少1.c <ども充」1へ金
属のhyb解温度にまで加熱し、そして (C)アセンブリーを冷却する ことよりなる。
改良点は、充シ11金属とし−C1上配の範囲内の組成
を有する少な(とも一種の均質銅基ホイルを用いること
にある。
を有する少な(とも一種の均質銅基ホイルを用いること
にある。
本発明のろう伺は用ホイルは、ガラス質金属ホイルと同
様に、溶融物から製造する。これらの急冷条件下で、準
安定均質pH1;性44料が得られる。準安定材料はガ
ラス質であり、この場合、長範囲の規則性はない。ガラ
ス質金属台金のX@回折図形は、無機酸化物ガラスで観
、察されるのと同様な拡散ハローを示すだけである。そ
のようなガラス(ej金合金、その後の取扱い、たとえ
ば合金のリボンからの複雑な形の打抜き、が可能ど〕、
(ろよ5ン少/、f、くとも50%はガラス自にし−〔
、十分に延性に一1゛べきである。bfましくは、4ぐ
れた延性を得るため葭、ガラス脣金わiイ1金は全体的
にガラスノnで71;〕るべきである。
様に、溶融物から製造する。これらの急冷条件下で、準
安定均質pH1;性44料が得られる。準安定材料はガ
ラス質であり、この場合、長範囲の規則性はない。ガラ
ス質金属台金のX@回折図形は、無機酸化物ガラスで観
、察されるのと同様な拡散ハローを示すだけである。そ
のようなガラス(ej金合金、その後の取扱い、たとえ
ば合金のリボンからの複雑な形の打抜き、が可能ど〕、
(ろよ5ン少/、f、くとも50%はガラス自にし−〔
、十分に延性に一1゛べきである。bfましくは、4ぐ
れた延性を得るため葭、ガラス脣金わiイ1金は全体的
にガラスノnで71;〕るべきである。
準安定相はまた両数の(1り成成刀元素の固溶体でちっ
てもよい。本発明の合金の場合、そのような準安定の固
溶体は、結晶り(合金を製造1°る技術分野で用いらA
する従来の加工技術の下では普通得られ1.い。固溶体
合金のX線回折図形は、結晶質合金のシャープな回折ピ
ーク/I&性を示し、そのピークは、所望の微粒子ライ
ズの微結晶であるため、い(らかブロードであZ)。こ
のような準安定材料は、上記の条件下でF、!!造する
ど、やはり延性のものとなる。
てもよい。本発明の合金の場合、そのような準安定の固
溶体は、結晶り(合金を製造1°る技術分野で用いらA
する従来の加工技術の下では普通得られ1.い。固溶体
合金のX線回折図形は、結晶質合金のシャープな回折ピ
ーク/I&性を示し、そのピークは、所望の微粒子ライ
ズの微結晶であるため、い(らかブロードであZ)。こ
のような準安定材料は、上記の条件下でF、!!造する
ど、やはり延性のものとなる。
本発明のろう利は利才1はホイル(またはリボン)の形
に製造すると都庁よく、4A料がガラス質であってもあ
るいは固溶体であっても、キャストしたままでろう付け
に使用しうる。あるいは、複雑な形の口抜きを行なう場
合のダイスの寿命を長くするために、ガラス′Iq、金
用合金のボイルを加熱処理して結晶相、好ましくはP粒
子状のものをf尋てもよい。
に製造すると都庁よく、4A料がガラス質であってもあ
るいは固溶体であっても、キャストしたままでろう付け
に使用しうる。あるいは、複雑な形の口抜きを行なう場
合のダイスの寿命を長くするために、ガラス′Iq、金
用合金のボイルを加熱処理して結晶相、好ましくはP粒
子状のものをf尋てもよい。
上記の方法で製造したボイルは一般的に二は;、厚みが
約0.0010〜約0.[1025インチ(25,4〜
66.5μm)であり、これはろう付けする物体の間の
好ましい間隔でもある。このような間隔であると、ろう
付は接合部の強度は最大となる。より薄いボイルを用い
、積み重ねてよりJ享< L、てもよい、さらに、ろう
Hけ中に融剤は必要とせず、結合剤はホ・lル中に存在
さ・毬、f7)い。従って、ボイドおよび汚染残留物は
形成されない。その結果1本発明の延性ろう付は用リボ
ンは、スベーザーの必要がなくかつ最小限のろう付けの
代処坤ですむので。
約0.0010〜約0.[1025インチ(25,4〜
66.5μm)であり、これはろう付けする物体の間の
好ましい間隔でもある。このような間隔であると、ろう
付は接合部の強度は最大となる。より薄いボイルを用い
、積み重ねてよりJ享< L、てもよい、さらに、ろう
Hけ中に融剤は必要とせず、結合剤はホ・lル中に存在
さ・毬、f7)い。従って、ボイドおよび汚染残留物は
形成されない。その結果1本発明の延性ろう付は用リボ
ンは、スベーザーの必要がなくかつ最小限のろう付けの
代処坤ですむので。
ろう付けを容易に−する。
本発明のろ5伺は用ホイルはまた、す<A1.たろ5付
は接合部1C−Jろという点では、同じ組成のA11(
々の粉末ろう、付けよりもずぐ)1ている。こオフ、は
おそらく、ろう付は用充填金属なろうイマ1けを行1え
り表面の端から毛管現象によって送るのではなく、ろう
目は用ホイルをろう付けが必州な場所へ適用できイ)こ
とによるものと思わjlン)。
は接合部1C−Jろという点では、同じ組成のA11(
々の粉末ろう、付けよりもずぐ)1ている。こオフ、は
おそらく、ろう付は用充填金属なろうイマ1けを行1え
り表面の端から毛管現象によって送るのではなく、ろう
目は用ホイルをろう付けが必州な場所へ適用できイ)こ
とによるものと思わjlン)。
実ノ+i’li (′リ 1
輻約2.5〜6.5 閂、 (約0.lo−0,25イ
ンチ)オよびI=、、4み約:/ 5〜60 ttm
(約(1,0010〜(1,0025インブ)のリボン
を、背定組成物の溶融物をアノトコ゛ンの超jl(4圧
力によつ−(高速回1・ri flnl 、fiiJ冷
却71= −(−ル(表面速度約914.4〜1828
.8 m、7分)上に吹き伺It)ることによりつくっ
た。少なくともr<+s−’i)的にガラス賀原子借造
のイ)1安定で均J4qな合金+) 、Irンを製造し
た。リボンの組成を表[[示す。
ンチ)オよびI=、、4み約:/ 5〜60 ttm
(約(1,0010〜(1,0025インブ)のリボン
を、背定組成物の溶融物をアノトコ゛ンの超jl(4圧
力によつ−(高速回1・ri flnl 、fiiJ冷
却71= −(−ル(表面速度約914.4〜1828
.8 m、7分)上に吹き伺It)ることによりつくっ
た。少なくともr<+s−’i)的にガラス賀原子借造
のイ)1安定で均J4qな合金+) 、Irンを製造し
た。リボンの組成を表[[示す。
表 1
実施例2
選択したイ11成(原子%) ’−”L775ILII
B10およびGIL67、+5nlo6N’1a、r
Bu、eの液相線および固相線温度を、示差熱分析(I
JTA )法で測定した。こ第1、もの温度を表Hに示
す。
B10およびGIL67、+5nlo6N’1a、r
Bu、eの液相線および固相線温度を、示差熱分析(I
JTA )法で測定した。こ第1、もの温度を表Hに示
す。
表■
2原子% U+Z77bル111312. 8
98 (1648) 784 (+44:3)4原子%
Cu67.1s”1llf、t”tlo、7B11
.6850 (1562) −一実施例ろ 重ね剪断試IA用試験体をAWS G 3.2 ” 5
tand、σrd。
98 (1648) 784 (+44:3)4原子%
Cu67.1s”1llf、t”tlo、7B11
.6850 (1562) −一実施例ろ 重ね剪断試IA用試験体をAWS G 3.2 ” 5
tand、σrd。
Msthod for Eva、l+ta、ttn、1
tAe F3trCn、、qth nj F3ra、
zedJoints” にiIT一つでつくった。厚
み3.175 mm(0,125”)の銅板を1″′J
材として使用した。厚み約25.4 tLm = 38
.1μm (0,001″〜0.0015” )および
幅約6.3 !5+nm (0,25” )の寸法の選
択した組成(原子%)CIL77SnlIB12のリボ
ンを充」イ11金属として使用した。ろう付は接合部は
、6.35 tnm(0,25″) 、t;よび12.
7 rnm (0,5″) K慎重に%整した重なり寸
法を有する重ねタイプのものであった。次に試1険体を
アセトン中で脱脂し、そしてアルコールですすいだ。ブ
ランクの合せ目をホウ酸を使って溶θ:l+ t、た。
tAe F3trCn、、qth nj F3ra、
zedJoints” にiIT一つでつくった。厚
み3.175 mm(0,125”)の銅板を1″′J
材として使用した。厚み約25.4 tLm = 38
.1μm (0,001″〜0.0015” )および
幅約6.3 !5+nm (0,25” )の寸法の選
択した組成(原子%)CIL77SnlIB12のリボ
ンを充」イ11金属として使用した。ろう付は接合部は
、6.35 tnm(0,25″) 、t;よび12.
7 rnm (0,5″) K慎重に%整した重なり寸
法を有する重ねタイプのものであった。次に試1険体を
アセトン中で脱脂し、そしてアルコールですすいだ。ブ
ランクの合せ目をホウ酸を使って溶θ:l+ t、た。
次に、本発明の選択したろう伺は用リボンを、M<ね接
合部の全長をおおうように並べて、本発明のリボンを含
む重ね接合部を組立てた。次いで試験体をクランプし、
そして8ρ、fi酸素およヒ(3psiアセチレン圧の
オキシアセチレン火炎を使ってトーチイ)5付けを行な
った。次にろ5伺けしだ試験体を室温にまで空冷し、溶
融残留物をワイヤーブラッシングして除去した。
合部の全長をおおうように並べて、本発明のリボンを含
む重ね接合部を組立てた。次いで試験体をクランプし、
そして8ρ、fi酸素およヒ(3psiアセチレン圧の
オキシアセチレン火炎を使ってトーチイ)5付けを行な
った。次にろ5伺けしだ試験体を室温にまで空冷し、溶
融残留物をワイヤーブラッシングして除去した。
比較のために、全く同じ接f7部を、厚み25.4zt
m(0,001″)のB G tt P、 5ホイル
J6よび直径0.157crrt(0,064”)のf
3Aq−1およびBAy−20ツl’を使用してつくっ
た。これらの充填金属の公称組成およびろう付は温度範
囲を表IAおよび1llBVC各々示す。
m(0,001″)のB G tt P、 5ホイル
J6よび直径0.157crrt(0,064”)のf
3Aq−1およびBAy−20ツl’を使用してつくっ
た。これらの充填金属の公称組成およびろう付は温度範
囲を表IAおよび1llBVC各々示す。
喪 IA
BGuP−5原子−循 8−Q2 80.73
1035 −・ −−叫i、乃 15
80 5 −− −−BA!I−I
Jt、+子’# 375:(2124−−22
メl’2 1921重ffl、’熱 45 15
−− 1.6 24BAy−2原子系 2
(i、71 33.67 −− 2fi、44 1
3.18重H(婆 35 26−− 21
18表 爾B 合金 温度”G (’lλ) BGnP−5704−81,fi (1,300−1
500)BAy−1618−760(1145−140
0))3Aq−2635−760(1175−1400
)用いる充填金kT域が棒状である場合(BAq−1お
よびBA、q−2合金)、両端にステンレス怜(のスば
一す−を置くこと(Cよって、ブランクの合せ目の間に
38、111m、 (OIJ O15” )の間隙を保
った。次にアセンブリーをこれらの合金のろう付け1旧
隻範囲に加熱し、そして充填金属を一端にのみ適用した
。
1035 −・ −−叫i、乃 15
80 5 −− −−BA!I−I
Jt、+子’# 375:(2124−−22
メl’2 1921重ffl、’熱 45 15
−− 1.6 24BAy−2原子系 2
(i、71 33.67 −− 2fi、44 1
3.18重H(婆 35 26−− 21
18表 爾B 合金 温度”G (’lλ) BGnP−5704−81,fi (1,300−1
500)BAy−1618−760(1145−140
0))3Aq−2635−760(1175−1400
)用いる充填金kT域が棒状である場合(BAq−1お
よびBA、q−2合金)、両端にステンレス怜(のスば
一す−を置くこと(Cよって、ブランクの合せ目の間に
38、111m、 (OIJ O15” )の間隙を保
った。次にアセンブリーをこれらの合金のろう付け1旧
隻範囲に加熱し、そして充填金属を一端にのみ適用した
。
次いで溶融充愼金用を毛管作用に、しって曲1−で、台
〜)シ[]全体なお3t;つた、 fiiなりが12.
7開(0,5インチ)θ)ろうイて1けl;合f<l(
のt門懺的性質を表IVAに示し、−刃型なりが6.ご
)577m (rl、’/ 5イングー)のろう・(・
1け1と台部の((月1i軒1勺1′11″1を岩IV
Bに示す。
〜)シ[]全体なお3t;つた、 fiiなりが12.
7開(0,5インチ)θ)ろうイて1けl;合f<l(
のt門懺的性質を表IVAに示し、−刃型なりが6.ご
)577m (rl、’/ 5イングー)のろう・(・
1け1と台部の((月1i軒1勺1′11″1を岩IV
Bに示す。
表 IVA
BGu−P−544(6,コ20) 174 (
25,280) 接合部t3Aq−141(fi、
66(1) 184 (2fi、64(>)
4妾合部Y3ハ17−2 43 (6,240)
172 (24,960) 接合部−:狽2
46 (6,610) +82 (26,440
) Pf 月光 IVB BGuP−593(13,440) 、 185 (
26,880) 接合部BA、q−172(10,
440)144 (20,880) 接合部BA、
q−262(9,040) 125 (18,O’
80) 接合部試料2 94 (13,660)
188 (27,:(20) L”J−材12.
7龍(0,5インチ)および6.35闘(0,25イン
チ)の重なりで1組成(原子%)CtL77SルIf
B12の本発明の選択した合金は母相が破J(* L、
、ろう伺け1妾合部の強度0・IL利の強度な越六−
Cいることを示している。これどは対照的に、銀を含有
しでいる合金BGTLP−5、BA、q −l :f6
よびBAq−2で行った同一のろう付し)は、12,7
門(0,5□rンチ)および6.35問(0,25イン
チ)の重なりにおけるろう付は接合1il−でi+!!
Ji−化た。従−)て1組成(原子%)Cu77Snl
IB12の本発明の選択した合金は、鋼含有合金BGj
LP−r;、BAq−1お」、びBAq−7に較べてよ
り強力な1>°接合部をつくった。
25,280) 接合部t3Aq−141(fi、
66(1) 184 (2fi、64(>)
4妾合部Y3ハ17−2 43 (6,240)
172 (24,960) 接合部−:狽2
46 (6,610) +82 (26,440
) Pf 月光 IVB BGuP−593(13,440) 、 185 (
26,880) 接合部BA、q−172(10,
440)144 (20,880) 接合部BA、
q−262(9,040) 125 (18,O’
80) 接合部試料2 94 (13,660)
188 (27,:(20) L”J−材12.
7龍(0,5インチ)および6.35闘(0,25イン
チ)の重なりで1組成(原子%)CtL77SルIf
B12の本発明の選択した合金は母相が破J(* L、
、ろう伺け1妾合部の強度0・IL利の強度な越六−
Cいることを示している。これどは対照的に、銀を含有
しでいる合金BGTLP−5、BA、q −l :f6
よびBAq−2で行った同一のろう付し)は、12,7
門(0,5□rンチ)および6.35問(0,25イン
チ)の重なりにおけるろう付は接合1il−でi+!!
Ji−化た。従−)て1組成(原子%)Cu77Snl
IB12の本発明の選択した合金は、鋼含有合金BGj
LP−r;、BAq−1お」、びBAq−7に較べてよ
り強力な1>°接合部をつくった。
重ね剪lQi試験1本をAWSG6.2″:、; t
an、da rdIAethon for匡va、lu
、atin、、q tAe 5trenqh ofl−
’+razert。
an、da rdIAethon for匡va、lu
、atin、、q tAe 5trenqh ofl−
’+razert。
Joints ”に従ってつくった。厚み3.175m
m、(0,125”)の銅板を母相として使用した。厚
み約25.4 t1m〜58、1 irm、 (0,0
01”〜0.0015” )↑6」二び+1VTi約6
.35問(0,25″)の寸法の選択した組成(,9’
、i子%)”’67.1 ”10.6 NLlo、7
’11.6のリボンを充填金属トシて使用しプンろう・
付は接合部は、 15.88y=m、(0,6250”
)VC(、i’f取に、+11整した川なり寸法を有す
る重ねタイプのものでk〕つたっ次に試1゛〆^体をア
セトン中で脱、脂1〜、そしてアルコールですすいた。
m、(0,125”)の銅板を母相として使用した。厚
み約25.4 t1m〜58、1 irm、 (0,0
01”〜0.0015” )↑6」二び+1VTi約6
.35問(0,25″)の寸法の選択した組成(,9’
、i子%)”’67.1 ”10.6 NLlo、7
’11.6のリボンを充填金属トシて使用しプンろう・
付は接合部は、 15.88y=m、(0,6250”
)VC(、i’f取に、+11整した川なり寸法を有す
る重ねタイプのものでk〕つたっ次に試1゛〆^体をア
セトン中で脱、脂1〜、そしてアルコールですすいた。
ブランクの合せ目をホウ酸を使って溶融した。次いで、
本発明の選択した7)う付は用リボンを、重ね接合部の
全長をおおうように並べて、本発明のリボンを含む小ね
竪合部を組Vでた。次に試験体をクランプし、そして8
ρsi (0,05512M7)σ)酸素および(3p
si(0,05512Mpa)アセチレン圧のオキシア
セチレン火炎を使ってトーチろ5伺けを行なった。次に
ろう伺けl−だ試験体を室温にまで空冷し、溶融残留物
をワイヤーブラッシングして除去した。
本発明の選択した7)う付は用リボンを、重ね接合部の
全長をおおうように並べて、本発明のリボンを含む小ね
竪合部を組Vでた。次に試験体をクランプし、そして8
ρsi (0,05512M7)σ)酸素および(3p
si(0,05512Mpa)アセチレン圧のオキシア
セチレン火炎を使ってトーチろ5伺けを行なった。次に
ろう伺けl−だ試験体を室温にまで空冷し、溶融残留物
をワイヤーブラッシングして除去した。
比較のために、全く同じ接合部を直径0.157cm(
0,064” )のBA、!7−10ッドを使用してつ
くった。
0,064” )のBA、!7−10ッドを使用してつ
くった。
この充填金属の公称組成およびろう付は温度箱面な表I
Aおよび−BK各々示した。用いる充填金属が棒状であ
る場合(BAy−1合金)、両端にステンレス鋼のス2
−ザーを置くことによって、ブランクの合せ目の間[3
8,1μnt (0,IJO15″)の間隙を保った。
Aおよび−BK各々示した。用いる充填金属が棒状であ
る場合(BAy−1合金)、両端にステンレス鋼のス2
−ザーを置くことによって、ブランクの合せ目の間[3
8,1μnt (0,IJO15″)の間隙を保った。
次にアセンプリーをこれらの合金のろ5付は温度に加ゼ
(し、そしC充填金属を一端にのみ;+ii用した。次
いで溶融光Jtへ金屑を毛管作用によって吸収し、合ぜ
目全体をおおった。ろう付は接合部の機械的性′Hを以
下の表Vに示ず。
(し、そしC充填金属を一端にのみ;+ii用した。次
いで溶融光Jtへ金屑を毛管作用によって吸収し、合ぜ
目全体をおおった。ろう付は接合部の機械的性′Hを以
下の表Vに示ず。
表 V
試料4 53 (77−00) 212 (3(
、)、800) 母 祠51 (7409) 2
08 (3(−1,218) 7j) 4’J試料
4およびBAy−1よりなる充填金属でできた接合部は
、各々1ひ祠で破(’i−I した。これは、充填金籾
として試料4およびBA、q−1を使用してつくった接
合部の強度が互いにひけをとらないことを示している。
、)、800) 母 祠51 (7409) 2
08 (3(−1,218) 7j) 4’J試料
4およびBAy−1よりなる充填金属でできた接合部は
、各々1ひ祠で破(’i−I した。これは、充填金籾
として試料4およびBA、q−1を使用してつくった接
合部の強度が互いにひけをとらないことを示している。
以上、本発明の詳細な説明してぎたが、こJしらの詳細
を緻密に同寸する必苅はなく、様々な変形が可能なこζ
はこの技術外17に熟知した人々には明らかで、これら
は全て特許請求の範囲の通りの本発明の範囲内に入るこ
とは言うまでもないことである。
を緻密に同寸する必苅はなく、様々な変形が可能なこζ
はこの技術外17に熟知した人々には明らかで、これら
は全て特許請求の範囲の通りの本発明の範囲内に入るこ
とは言うまでもないことである。
(外4名)
第1頁の続き
優先権主張 ■1983年4月26日[有]米国(US
)■488858 (〃)発 明 者 ニコラス・ジョン・テクリストファ
ロ アメリカ合衆国ニューシャーシ ー州07928チャタム・ヒルサイ ド・アベニュー114
)■488858 (〃)発 明 者 ニコラス・ジョン・テクリストファ
ロ アメリカ合衆国ニューシャーシ ー州07928チャタム・ヒルサイ ド・アベニュー114
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (11本質的に約2.5〜11原子%のスズ、約0〜1
2原子%のニッケルおよび約11〜15原子%のホウ素
よりなり、残部は銅および不随的な不純物であり、そし
て銅とスズの合計が約85〜89原子%構造である組成
を有する、金属合金。 (2)少なくとも約50%がガラス質である、特許請求
の範囲第(1)項記載の金属合金組成物。 (3)本質的に約10〜11原子%のスズ、約10〜1
2原子%のニッケル、約11〜16原子%のホウ素およ
び約75〜78原子%の銅よりなる組成を有する1%許
請求の範囲第(1)項記載の金属合金。 (4)本質的に約77原子%の銅、約11原子%のスズ
および約12原子%のホウ素よりなる組成を有する。特
許請求の範囲第(11項記載の金属合金組成物。 (51木質的に約2.5〜11原子%σ)スズ、約0〜
12原子%のニッケルおよび約11〜15原子%のホウ
素より1tす、残部は?@オ6よび不随的な不純物であ
り、そして銅とスズの合計が約85〜89原千%である
組成を有する、噛質なろう付け4用ホイル。 (6)上記ホイルは少なくとも約50%がガラス質であ
る、%許請求の範囲第(5)項記載のろう付は用ボイル
。 (7)本質的に約2.5〜11原子%のスズ、約0〜1
2原子%のニッケルおよび約11〜15原子%のホウ素
よりなり、残部は銅および不随的な不純物であり、そし
て銅とスズの合計がtノ85〜B9原子%である組成を
有する均質で延性のホイルの製造方法にお(・−C1組
成物の浴融物をつくり、そして溶融物を回転冷却ブロッ
ク上で少なくとも約10”C/秒σ)速度で急冷す−る
ことよりなる、上記の方法。 (8) α)金夙部品の間に、どの部品の融点よりも
低い融点を・flする充填金属をはさんでアセンブリー
シ一つくり、 h)アセンブリーを少/工くとも充填金1・賊の融点K
まで加熱し、そして C)アセンブリーを冷却ずろ ことよりなる二つまたはぞJ1以上の金属部品を一体に
接合する方法において、改良点け、充填金属として、木
′p1的に約2.5〜11原子%のスズ、約θ〜12原
子%のニッケル、約11〜15原子%のホウ素よりなり
、残部が汁け・りよび不随的な不純物で、!;)す、そ
して蛸とスズの合計が約85〜139原子%である組成
を有するILJ質fl−1基7にイルを用いることにあ
る、上記の方法。 (9)充填金属ホイルは少なくとも約50%がガラス質
である、71にK「請求の範囲第(8)項記載の方法。 (lfl) 本質的に約67.1原子%の銅、約10
.7原子%のニッケル、約10.6原子%のスズおよび
約11,6原子%のホウ素よりなる。特許請求の範囲第
(1)JN記載の金属合金組成物。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US420550 | 1982-09-20 | ||
| US06/420,550 US4448851A (en) | 1982-09-20 | 1982-09-20 | Homogeneous low melting point copper based alloys |
| US488858 | 1983-04-26 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5976845A true JPS5976845A (ja) | 1984-05-02 |
| JPH0116599B2 JPH0116599B2 (ja) | 1989-03-24 |
Family
ID=23666933
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58174027A Granted JPS5976845A (ja) | 1982-09-20 | 1983-09-20 | 均質低融点銅基合金からなるろう付け用箔 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4448851A (ja) |
| JP (1) | JPS5976845A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4702302A (en) * | 1983-02-23 | 1987-10-27 | Sumitomo Electric Industries Ltd. | Method of making thin alloy wire |
| US4522331A (en) * | 1983-06-03 | 1985-06-11 | Allied Corporation | Method of brazing with low melting point copper-tin foils |
| US4842955A (en) * | 1987-09-14 | 1989-06-27 | Allied-Signal Inc. | Homogeneous, metastable BAg-group brazing alloys |
| US8783544B2 (en) * | 2012-03-20 | 2014-07-22 | Joseph W. Harris | Brazing alloys and methods of brazing |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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Family Cites Families (12)
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|---|---|---|---|---|
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| US31180A (en) * | 1861-01-22 | Polishing-tool | ||
| US2117106A (en) * | 1936-02-21 | 1938-05-10 | American Brass Co | Brazed article |
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1983
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|---|---|---|---|---|
| JPS5550996A (en) * | 1978-10-02 | 1980-04-14 | Allied Chem | Uniform brazing foil of copper base glassy metal |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0116599B2 (ja) | 1989-03-24 |
| US4448851A (en) | 1984-05-15 |
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