JPS5977059A - タ−ボチヤ−ジヤ付燃料噴射式内燃機関のエアレギユレ−タ装置 - Google Patents
タ−ボチヤ−ジヤ付燃料噴射式内燃機関のエアレギユレ−タ装置Info
- Publication number
- JPS5977059A JPS5977059A JP57187790A JP18779082A JPS5977059A JP S5977059 A JPS5977059 A JP S5977059A JP 57187790 A JP57187790 A JP 57187790A JP 18779082 A JP18779082 A JP 18779082A JP S5977059 A JPS5977059 A JP S5977059A
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- Japan
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- air
- air regulator
- suction air
- regulator
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-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B33/00—Engines characterised by provision of pumps for charging or scavenging
- F02B33/44—Passages conducting the charge from the pump to the engine inlet, e.g. reservoirs
- F02B33/446—Passages conducting the charge from the pump to the engine inlet, e.g. reservoirs having valves for admission of atmospheric air to engine, e.g. at starting
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- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、ターボチャーツヤを備えた燃料噴射式1耐
燃機関で、特に暖機運転時において絞り弁をバイパスL
2て暖機運転に必要な空気を機関に供給するエアレギュ
レータ装置の改良に関する。
燃機関で、特に暖機運転時において絞り弁をバイパスL
2て暖機運転に必要な空気を機関に供給するエアレギュ
レータ装置の改良に関する。
一般に、電子制御燃料吻射装置付機関においては、第1
図(月刊雑誌「自動車と整備」昭和56年1月号第72
〜79頁参照)に示すように、吸気通路1に介装された
絞シ弁2が全開状態にある暖機運転時には、上記絞シ弁
2をバイノeスする通路3に介装されたエアレギュレー
タ4により、暖機運転に必要な空気を絞9弁2をバイパ
スして機関本体5に供給するようになっている。
図(月刊雑誌「自動車と整備」昭和56年1月号第72
〜79頁参照)に示すように、吸気通路1に介装された
絞シ弁2が全開状態にある暖機運転時には、上記絞シ弁
2をバイノeスする通路3に介装されたエアレギュレー
タ4により、暖機運転に必要な空気を絞9弁2をバイパ
スして機関本体5に供給するようになっている。
つまり、上d己エアレギュレータ4は機関冷却水温度等
に応動して、該冷却水湯度の低い冷間始動時等には上記
バイパス通路3を導通させるように作動し、これによっ
てエアレギュレータ4の11s後差圧により、吸気がバ
イパス通路3を辿って機関本体5に供給されるのである
。
に応動して、該冷却水湯度の低い冷間始動時等には上記
バイパス通路3を導通させるように作動し、これによっ
てエアレギュレータ4の11s後差圧により、吸気がバ
イパス通路3を辿って機関本体5に供給されるのである
。
一方、上記絞シ弁2上流の吸気通路1には、排気圧力に
よシ駆動されるターボチャージャ6のコンルツサタービ
ン6Aが介装され5図外のエアクリーナから吸入された
吸気が上記コングレッサタービン6Aによシ加圧されて
機関本体5に供粕されるようにもなっている。尚、図中
6Bは排槃通路7に介装された上記コンプレッサタービ
ン6Aと同軸結合の排気タービンである。
よシ駆動されるターボチャージャ6のコンルツサタービ
ン6Aが介装され5図外のエアクリーナから吸入された
吸気が上記コングレッサタービン6Aによシ加圧されて
機関本体5に供粕されるようにもなっている。尚、図中
6Bは排槃通路7に介装された上記コンプレッサタービ
ン6Aと同軸結合の排気タービンである。
ところが、このような従来のターボチャーツヤ付燃料噴
射式内燃機関にあっては、上述したパイノJ?ス通路3
の上流端かコンプレッサタービン6A上流の吸気通路I
K開口接続されるようになっていたため、始動及び暖機
運転中の過給時においてパイノリエアがコンプレッサタ
ービン6AiCよ゛る吸気抵抗を受けずに機関本体5に
供給されるという利点がある反面、エアレギュレータ4
0前後差圧が逆転した場合には、正圧吸気がエアレギュ
レータ4を逆流してコンプレッサタービン6AJ[の吸
気通路1に戻されるという恐れがめハこれによって過給
効率が著しく低下するという問題点かあった。
射式内燃機関にあっては、上述したパイノJ?ス通路3
の上流端かコンプレッサタービン6A上流の吸気通路I
K開口接続されるようになっていたため、始動及び暖機
運転中の過給時においてパイノリエアがコンプレッサタ
ービン6AiCよ゛る吸気抵抗を受けずに機関本体5に
供給されるという利点がある反面、エアレギュレータ4
0前後差圧が逆転した場合には、正圧吸気がエアレギュ
レータ4を逆流してコンプレッサタービン6AJ[の吸
気通路1に戻されるという恐れがめハこれによって過給
効率が著しく低下するという問題点かあった。
そこで、この発明はエアレギュレータが介装されるパイ
・ぐス通路の上流端を従前通シコンルッサタービン上流
の吸気通路に接続する一方で、同じくバイノぞス辿路の
エアレギュレータ下流に位1hして、過給吸気のエアレ
ギュレータ側への逆流を防止する一方向弁全介装するこ
とにより、上記間勉点を解決すること全目的とする。
・ぐス通路の上流端を従前通シコンルッサタービン上流
の吸気通路に接続する一方で、同じくバイノぞス辿路の
エアレギュレータ下流に位1hして、過給吸気のエアレ
ギュレータ側への逆流を防止する一方向弁全介装するこ
とにより、上記間勉点を解決すること全目的とする。
以下、この発明の芙施例を図面に基づいて説明する。
第2図(A) 、 (B)に示すように、この冥卵例の
特徴は、エアレギュレータ4が介装されるノぐイパス通
路3の上流端3Aがターボチャージャ6のコンプレッサ
タービン6A上流の吸気通路1に開口接続さn、7:l
−4,同シ<パイi4ス遡路3のエアレギュレータ4下
流をてして、過給吸気のエアレギュレータ4側への逆流
を防止する一方向弁8が介装される。
特徴は、エアレギュレータ4が介装されるノぐイパス通
路3の上流端3Aがターボチャージャ6のコンプレッサ
タービン6A上流の吸気通路1に開口接続さn、7:l
−4,同シ<パイi4ス遡路3のエアレギュレータ4下
流をてして、過給吸気のエアレギュレータ4側への逆流
を防止する一方向弁8が介装される。
つまり、一方向弁8は、始動及び瞳機地転時等に2いて
絞D9P2が開じられて叔り升2下庫の吸気1!I回路
1内圧力が負圧になった時にのみ、その前後差圧にJ:
9ボ一ル弁体8aが弁スゲリング8b力に抗して吸気通
路1側に移動して開弁し、エアレギュレータ4がら絞り
升2下θIt(D吸気通路1側ヘパイノ4スエアが阪れ
る方間だけのIFL路を確保1−る一方、過給運転時に
おいて絞シ弁2が大きく開かれて絞シ弁2下流の吸気通
路1内圧カが正圧になった時は、今度は逆に上acボー
ル弁体8’aがエアレギュレータ4側に移動して閉弁し
、エアレギュレータ4下流においてバイパス通路3を!
i!′Niするのである。
絞D9P2が開じられて叔り升2下庫の吸気1!I回路
1内圧力が負圧になった時にのみ、その前後差圧にJ:
9ボ一ル弁体8aが弁スゲリング8b力に抗して吸気通
路1側に移動して開弁し、エアレギュレータ4がら絞り
升2下θIt(D吸気通路1側ヘパイノ4スエアが阪れ
る方間だけのIFL路を確保1−る一方、過給運転時に
おいて絞シ弁2が大きく開かれて絞シ弁2下流の吸気通
路1内圧カが正圧になった時は、今度は逆に上acボー
ル弁体8’aがエアレギュレータ4側に移動して閉弁し
、エアレギュレータ4下流においてバイパス通路3を!
i!′Niするのである。
その他の構成I−i第1図と同様なので、第1図と同一
部材には同一符号を付して詳しい説明は省略する。
部材には同一符号を付して詳しい説明は省略する。
このような構成のため、絞p弁2が閉じき′みに制御さ
れる機関冷間始動及び暖機運転時には、上述したようV
Cエアンギュレータ4が開弁するト共、に一方向弁8が
開弁し1.バイパス通路3が専〕Inされる(第2図四
の状態)。
れる機関冷間始動及び暖機運転時には、上述したようV
Cエアンギュレータ4が開弁するト共、に一方向弁8が
開弁し1.バイパス通路3が専〕Inされる(第2図四
の状態)。
これにより、コンプレッサタービン6 A Jc 流ノ
′吸気通路1からペイパス通路3を通ってバイパスエア
が機1列本体5に供給されることに′/x、!7、この
―ハイノ千スエアはコンプレッサタービン6AKよる吸
気抵抗を受けずに速やかに機関4・体5に供給されるの
で、従前通シ始動性が向上されると共に暖機が促進され
る。
′吸気通路1からペイパス通路3を通ってバイパスエア
が機1列本体5に供給されることに′/x、!7、この
―ハイノ千スエアはコンプレッサタービン6AKよる吸
気抵抗を受けずに速やかに機関4・体5に供給されるの
で、従前通シ始動性が向上されると共に暖機が促進され
る。
一方、絞り弁2が大きく開かれる過給(通常)運転時に
は、コンプレッサタービン6Aによp加圧された吸気が
1狡ル弁2を経て該絞り弁2下流の吸気通M81へと圧
送される(第2図(13)の状態)。
は、コンプレッサタービン6Aによp加圧された吸気が
1狡ル弁2を経て該絞り弁2下流の吸気通M81へと圧
送される(第2図(13)の状態)。
この時、吸気通路lのコンプレッサタービン6Aの上流
と下流とでは圧力差か大きく、絞勺弁2下流の吸気通路
1から該部位に開口したバイパス通路3を通ってエアレ
ギュレータ4のIMIMに吸気がコンプレッサタービン
6A上流の吸気通路1へ逆流しようとする。
と下流とでは圧力差か大きく、絞勺弁2下流の吸気通路
1から該部位に開口したバイパス通路3を通ってエアレ
ギュレータ4のIMIMに吸気がコンプレッサタービン
6A上流の吸気通路1へ逆流しようとする。
ところが、この実施クリではエアレギュレータ4下流の
バイパス通路3には、上述したように絞シ弁2下流の吸
気通路1内圧力が正圧Vこなった時に閉弁して上記バイ
パス通路3を遮断す□一方回弁8が介装されているので
、該一方向弁8によシ遇結吸気の逆流は効果的に防止さ
れ、ターボチャージャ6の効率低下は未然に回遊式れる
。
バイパス通路3には、上述したように絞シ弁2下流の吸
気通路1内圧力が正圧Vこなった時に閉弁して上記バイ
パス通路3を遮断す□一方回弁8が介装されているので
、該一方向弁8によシ遇結吸気の逆流は効果的に防止さ
れ、ターボチャージャ6の効率低下は未然に回遊式れる
。
以上説明したようにとの発明によれば、ターyJeチャ
ージャ付燃料噴射式内燃機関において、エアレギュレー
タが介装される吸気絞弁パイ・ぐス通路の土流端をコン
プレツザタービン上流の吸気通路fc 接続t ル一方
、同じくバイパス通路のエアレギュレータ下流に位置し
て、過給吸気のエアレギュレータ側への逆流を防止する
一方向弁奮介装するようにしたので、始動及び暖機運転
中の過給時の吸気抵抗を低減して始動性を向上さぜると
共に暖機を促進させる一方で、過給運転時の吸気逆15
ii;をなくしてターボチャ−ツヤの効率低下を防止で
きるという効果が得らノLる。
ージャ付燃料噴射式内燃機関において、エアレギュレー
タが介装される吸気絞弁パイ・ぐス通路の土流端をコン
プレツザタービン上流の吸気通路fc 接続t ル一方
、同じくバイパス通路のエアレギュレータ下流に位置し
て、過給吸気のエアレギュレータ側への逆流を防止する
一方向弁奮介装するようにしたので、始動及び暖機運転
中の過給時の吸気抵抗を低減して始動性を向上さぜると
共に暖機を促進させる一方で、過給運転時の吸気逆15
ii;をなくしてターボチャ−ツヤの効率低下を防止で
きるという効果が得らノLる。
第1図は従来例の概略構成図、第2図(へ、(1)はこ
の発明の実扇例を示す各々異なった作動状態の概略構成
図である。 1・・・吸気通路、6・・・ターボチャーツヤ、GノL
・・・コンルツサタービン、2・・・絞り弁s 3・・
・バイノぐス通路、4・・・エアレギュレータ、3A・
・・土btt、 AM、8・・・一方向弁。 特許出願人 口産自動車株式会社 代理人弁理士 後 藤 政 喜 第1図 1苫 2 図 (A) 1 第2図(B)
の発明の実扇例を示す各々異なった作動状態の概略構成
図である。 1・・・吸気通路、6・・・ターボチャーツヤ、GノL
・・・コンルツサタービン、2・・・絞り弁s 3・・
・バイノぐス通路、4・・・エアレギュレータ、3A・
・・土btt、 AM、8・・・一方向弁。 特許出願人 口産自動車株式会社 代理人弁理士 後 藤 政 喜 第1図 1苫 2 図 (A) 1 第2図(B)
Claims (1)
- 機関吸気通路に排気圧力により駆動されるターボチャー
ジャのコンプレッサタービン荀介gfると共に、上記吸
気通路に介装された叙り弁tバイ・デスする通路に暖機
運転時に該バイパス通路を開くエアレギュレータを介装
してなるターボチャージャ付燃料噴射式内燃機関におい
て、土lピパイ′パス通路の土流端をコンプレッサター
ビン上流の吸気通路に接続する一方、同じくパイ・やス
通路のエアレギュレータ下流に位置して%過給吸気のエ
アレギュレータ側への逆#Cを防止する一力向弁を介装
したこと金吋徴とするターポチャーノ^・旧燃料噴射式
内燃機関のエアレギュレータ装置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57187790A JPS5977059A (ja) | 1982-10-26 | 1982-10-26 | タ−ボチヤ−ジヤ付燃料噴射式内燃機関のエアレギユレ−タ装置 |
| AU20486/83A AU545408B2 (en) | 1982-10-26 | 1983-10-21 | Turbocharged internal combustion engine |
| US06/544,637 US4551977A (en) | 1982-10-26 | 1983-10-24 | Turbocharged internal combustion engine |
| GB08328589A GB2129056B (en) | 1982-10-26 | 1983-10-26 | Turbocharged internal combustion engine |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57187790A JPS5977059A (ja) | 1982-10-26 | 1982-10-26 | タ−ボチヤ−ジヤ付燃料噴射式内燃機関のエアレギユレ−タ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5977059A true JPS5977059A (ja) | 1984-05-02 |
Family
ID=16212263
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57187790A Pending JPS5977059A (ja) | 1982-10-26 | 1982-10-26 | タ−ボチヤ−ジヤ付燃料噴射式内燃機関のエアレギユレ−タ装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4551977A (ja) |
| JP (1) | JPS5977059A (ja) |
| AU (1) | AU545408B2 (ja) |
| GB (1) | GB2129056B (ja) |
Families Citing this family (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6090935A (ja) * | 1983-10-24 | 1985-05-22 | Nippon Denso Co Ltd | 過給機付内燃機関のアイドル回転数制御装置 |
| US4774812A (en) * | 1985-04-08 | 1988-10-04 | Mazda Motor Corporation | Turbocharged engine |
| WO1988000283A1 (en) * | 1986-07-09 | 1988-01-14 | Engine Technology Limited | Turbo-charger incorporating energy storage means |
| EP1400670B1 (de) * | 2002-09-23 | 2005-12-21 | ABB Turbo Systems AG | Verfahren und Vorrichtung zum Betreiben eines Abgasturboladers |
| JP4910981B2 (ja) * | 2007-10-19 | 2012-04-04 | 日産自動車株式会社 | 過給式エンジンの制御装置 |
| US8751139B2 (en) * | 2009-09-25 | 2014-06-10 | Cummins Power Generation Ip, Inc. | System, method, and apparatus for gas engine enhanced starting |
| US9353759B2 (en) * | 2010-06-04 | 2016-05-31 | Inernational Engine Intellectual Property Company, LLC. | Turbocharger bypass system |
| US8978378B2 (en) | 2011-10-20 | 2015-03-17 | Ford Global Technologies, Llc | Method and system for reducing turbocharger noise during cold start |
| EP2998550A4 (en) * | 2013-03-27 | 2016-07-20 | Toyota Motor Co Ltd | CONTROL DEVICE FOR A COMBUSTION ENGINE |
| EP2871345B1 (en) * | 2013-11-08 | 2016-04-27 | Volvo Car Corporation | Compressor pre-spin control method |
| FR3025245B1 (fr) * | 2014-08-28 | 2016-09-16 | Valeo Systemes De Controle Moteur | Ensemble pour un circuit d'air de moteur thermique |
| DE102017003282A1 (de) * | 2017-04-04 | 2018-10-04 | Liebherr-Components Colmar Sas | Elektrische Stromversorgung |
Family Cites Families (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB1050188A (ja) * | ||||
| GB245136A (en) * | 1924-12-29 | 1926-05-13 | Gustave Dumont | Improvements in devices for supercharging explosion engines by means of a compressor |
| GB250565A (en) * | 1925-04-11 | 1927-06-29 | Maschf Augsburg Nuernberg Ag | Improvements in or relating to charging with air the cylinders of internal combustion engines |
| GB363325A (en) * | 1929-06-22 | 1931-12-11 | Lucie Annie Jeanne Rateau | A method and means for supplying an engine or generator with fluid under pressure |
| DE1503605B2 (de) * | 1965-04-28 | 1971-05-27 | Siemens AG, 1000 Berlin u 8000 München | Rueckschlagventil fuer eine fluessigkeitsringgaspumpe |
| US3957399A (en) * | 1975-03-20 | 1976-05-18 | Graco Inc. | Diaphragm pump |
| DE2542970A1 (de) * | 1975-09-26 | 1977-03-31 | Maschf Augsburg Nuernberg Ag | Aufgeladene brennkraftmaschine |
| DE2735545C3 (de) * | 1977-08-06 | 1981-07-30 | Mtu Motoren- Und Turbinen-Union Friedrichshafen Gmbh, 7990 Friedrichshafen | Vorrichtung zum Fördern von Hilfsluft für den Startvorgang eines aufgeladenen Dieselmotors |
| US4147478A (en) * | 1977-09-22 | 1979-04-03 | Graco Inc. | Secondary pump feed apparatus |
| JPS5716232A (en) * | 1980-07-01 | 1982-01-27 | Toyota Motor Corp | Air by-pass system for engine with supercharger |
| JPS5752651A (en) * | 1980-09-17 | 1982-03-29 | Honda Motor Co Ltd | Engine starter |
| JPS57129222A (en) * | 1981-02-04 | 1982-08-11 | Yamaha Motor Co Ltd | Supercharger-equipped engine |
-
1982
- 1982-10-26 JP JP57187790A patent/JPS5977059A/ja active Pending
-
1983
- 1983-10-21 AU AU20486/83A patent/AU545408B2/en not_active Ceased
- 1983-10-24 US US06/544,637 patent/US4551977A/en not_active Expired - Fee Related
- 1983-10-26 GB GB08328589A patent/GB2129056B/en not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB2129056B (en) | 1986-05-08 |
| US4551977A (en) | 1985-11-12 |
| GB8328589D0 (en) | 1983-11-30 |
| GB2129056A (en) | 1984-05-10 |
| AU2048683A (en) | 1984-05-03 |
| AU545408B2 (en) | 1985-07-11 |
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