JPS5978182A - 2,2−ジメチル−2,3−ジヒドロ−7−ヒドロキシベンゾフランの製造法 - Google Patents

2,2−ジメチル−2,3−ジヒドロ−7−ヒドロキシベンゾフランの製造法

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JPS5978182A
JPS5978182A JP18848982A JP18848982A JPS5978182A JP S5978182 A JPS5978182 A JP S5978182A JP 18848982 A JP18848982 A JP 18848982A JP 18848982 A JP18848982 A JP 18848982A JP S5978182 A JPS5978182 A JP S5978182A
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JP
Japan
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dihydro
dimethyl
reaction
magnesium
metal
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JP18848982A
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English (en)
Inventor
Sunao Imaki
今木 直
Takezo Nakanome
中野目 武三
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Mitsubishi Chemical Corp
Original Assignee
Mitsubishi Chemical Industries Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はコ9.2−ジメチルー2,3−ジヒドロ−クー
ヒドロキシベンゾフランの製造法に関するものである。
この目的化合物はコ、コージメチルーコ、3−ジヒドロ
ベンゾ−クーフラニルメチルカルバメート、すなわちカ
ルボフランの名で知られている殺虫剤原体の中間原料と
して重要な化合物である。
本発明によれば、コ、コージメチルーー、3−ジヒドロ
−クーハロベンゾフランに、リチウム、ナトリウムおよ
びマグネシウムよりガる群から選ばれた少くとも一種の
金属を反応させ、生成した金属化合物を酸化したのち加
水分解することにより、コ、−−ジメチルーコ、3−ジ
ヒドロ−クーヒドロキシベンゾフランを得ることができ
る。
本発明について詳細に説明すると、本発明の原料である
コ、コージメテルーコ、3−ジヒドロ−クーハロベンゾ
フランは、例えばシクロヘキサノンとイソブチルアルデ
ヒドとを原料として、下記のルートにより得ることがで
きる。
(II)             (III)シクロ
ヘキサノンとイソブチルアルデヒドとの交叉アルドール
縮合によるイソブチリデンシクロヘキサノンの製造は公
知であり、貰たイソブチリデンシクロヘキサノンのハロ
ゲン化ニよるλ1.2−シバロー6−バロー6−(/−
ハロイソブチル)シクロヘキサノンのM %”fは、イ
ソブチリデンシクロヘキサノンにピリジン、キノリン、
トリフェニルホスフィン等ヲ///θO〜//+2倍モ
ル添加し、これに!θ〜/ 、t OCで3〜6倍モル
のノ・ロゲンを吹込めばよい。反応液を水洗したのち減
圧蒸留すると、λ、ココ−ノ・ロー乙/% o−A  
(’−ハロイソフチル)シクロヘキサノンが高収率で得
られる。々お、ことに得られるコ、コージハロ−6−ハ
ロー6−(/−ハヘキサノンと推定される異性体が存在
するが、このものも次の脱ハロゲン化水素により本発明
の原料であるコ1.2−ジメチルーコ、3−ジヒドロ−
クーハロベンゾフランに転換されるので、両 3− 者を分離する必要1dない。
、i、s−ジハロ−乙−ハロー4−(/−ハロイソブチ
ル)シクロヘキサノンに、ピリジン、コリジン、トリフ
ェニルホスフィン等を0.1〜10倍モル添加して/3
0−.20qCに加熱すると、ハロゲン化水素を放出し
て、本発明の原料であるユ、ニージメチルーΩ、3−ジ
ヒドロ−クーハロベンゾフランが生成する(昭和37年
IO月21日付特許願、[s、。2−ジメチルーー、3
−ジヒドロ−7−バロベンゾフランの製造法J 参照)
本発明では、先ずJ、、2−ジメテルーユ、3−ジヒド
ロークーハロベンゾフランに、IJチウム、ナトリウム
首たけマグネシウム金属を反応させる。コ、2−ジメチ
ル−,2,3−ジヒドロ−クーハロベンゾフランとして
は、クークロロベンゾフランまたはクーブロモベンゾフ
ランが好オしく、金属としてはリチウムまたはマグネシ
ウムが好ましい。また、マグネシウムとしては、ノーロ
ゲン化マグネシウムを金属カリウムで還元した微粉状の
ものが好ましい。コ、2−ジメチルーコ、34− 一ジヒドロークーハロベンゾフラン)l:、 金N、 
トの反応ハ、クーハロベンゾフランをテトラヒドロフラ
ン、ジオキサン、エチレングリコールジメチルエーテル
等のエーテル、ヘキサン、ベンゼン、トルエン等の炭化
水素々ど適宜の溶媒に溶解させておき、これにo、i〜
U、!r倍モル、好ましくはO,コ〜ハユ倍モルの金よ
を添加して攪拌すればよい。反応温度は通常−,20−
2001:、好ましくはθ〜/りθCであシ、また反応
時間は通常0.1〜70時間であり、要は添加した金属
が溶解するまで反応させればよい。
なお、金属としてマグネシウムを用いる場合には、沃素
、沃化ナトリウム、/、ニージブロモエタン、エチルブ
ロマイド等の反応促進剤を、コ、コージメチルーコ、3
−ジヒドロ−クーハロベンゾフランに対してθ、00/
〜0./ モ/l’倍、 %に0.00.t−o、or
モル倍添加するのが好ましい。7−ハロベンゾフランと
金属との反応は、下記の如く進行するものと推定される
X                     MXn
(If)             (IV)(X:ハ
ロゲン原子、M:金属、 n=1orO)金属化合物(
IV)を含む反応液は、次いで酸化剤により酸化する。
この酸化反応は下記の如く進行するものと推定される。
酸化剤としては通常、ベンゾイルパーオキサイド、t−
ブチルパーオキサイド等の過酸化物や酸素が用いられる
が、安価々空気を用いるのが好ましい。
この酸化反応は通常−,20〜/!;O’C1好ましく
はθ〜soCで行なわれ、反応時間は通常0.1〜70
時間、好ましくは013〜3時間である。
なお、この酸化反応に際しては、反応系にイソプロピル
マグネシウムクロライド、イソプロピルマグネシウムク
ロライド、シクロヘキシルマグネシウムブロマイド、ベ
ンジルマグネシウムブロマイド、t−ブチルマグネシウ
ムクロライド等のアルキルマグネシウムハライドを、原
料のλ、ココ−メチルー2.3−ジヒドロ−7−ハロベ
ンゾフランに対して0.!;−2倍モル、特にOlざ〜
ハコ倍モル存在させるのが好ましい。
酸化反応が終了したのち、反応生成物を加水分解すると
、目的とするコ、2−ジメチルー2.3−ジヒドロ−ク
ーヒドロキシベンゾフランカ生成する。加水分解は酸化
反応の反応系に水または水と鉱酸を添加して室温で攪拌
することにより容易に進行する。アルカリ水溶液で加水
分解することも可能であるが、最終的に酸で中和しなけ
ればならない。
加水分解反応液からは、抽出、蒸留等の通常の分離精卿
手段により、目的物である2、スージメテルー2.3−
ジヒドロ−7−ヒドロキシペン 7− シフランを取得することができる。
以下に実施例によシ本発明をさらに具体的に説明するが
、本発明はその要旨をこえない限シ、以下の実施例に限
定されるものでは々い。
なお、以下の実施例で用いたコ、コージメテルーコ、3
−ジヒドロ−クークロロベンゾフランは、下記の方法に
よシ製造した。
コ、コージメチルーコ、3−ジヒドロ−7−クロロベン
ゾフランの製造法 1)  、2.ノージクロロ−6−クロロ−6−(ハロ
イソブチル)シクロヘキサノンの合成 コーイソプチリデンシクロヘキサノンと塩素との反応に
より得られたコ、コージクロロ−6−クロローA−(ク
ロロイソブチル)シクロヘキサノンコ、32を含む溶液
39g1にピリジンo、o s tを添加し、これに塩
素をO,:1〜0、.2 kモル/hrで吹き込みなが
らtocまで昇温した。塩素を同速度で供給しつつ、こ
れに純度gコチのコーイソプチリデンシクロへキサノン
30.Ofとピリジンハ2mlとの混合−日 − 物を7 ml / hrの速度で3.S時間かけて添加
した。この間、反応温度を90〜100cに保ちつつ摺
拌した。コーイソブチリデンシクロヘキサノンの添加を
終了したのち、更にqo”6に保ちつつ塩素を上記速度
でo、r時間供給した。反応液を冷却ののち水、20m
1lで3回水洗し、蒸留によF) 3 yrmHyの減
圧下、/3!〜/ダ/Cの留分lIo、θVを得た。こ
の留分の屈折率はnD/、!2コ0であった。
このものは、以下に示すスペクトルおよびデータより、
コ、コージクロロ−6−クロロー4−(/−クロロイソ
ブチル)シクロヘキサノンを主体とする混合物である七
同定された。
また、このものをガスクロマトグラフィーおよびガスク
ロマトグラフィーマススペクトルにより分析した結果、
コ、2−ジクロロ−6−クロロ−4−(/−クロロイソ
ブチル)シクロヘキサノン!6%、2.2−ジクロロ−
6−クロロ−A−(,2−クロロイソブチル)シクロヘ
キサノンコダチを含有することが判明した。
0元素分析 CH01 計算値優)lIハ/  11.79  ’Ig、A実測
値(チ) クハ3 グ、g3  ’Ig、コO工Rスペ
クトル 0=O/’7110on−’ Q NMRスペクトル(標準物質;テトラメチルシラン
、溶媒;四塩化炭素、 100メガサイクル) /、OIIppm’  (ダブルオプダプレット)イソ
ブチル基のメチル基の水素     6./H/、7〜
3.2ppm(マルチプレット)メチレン及びイソブチ
ル2位の水素      7.3Ht、5〜q、7pp
m (マルチプレット)イソブチル7位の水素    
       /、OH Oマススペクトル コ?O(M”) 11)  コ9.2−ジメチルーコ、3−ジヒドロ−ク
ークロロベンゾフランの合成 上記(:)で得られた留出液ハooyにコリジンθ、0
0.’;ynlを添加し、窒素雰囲気下に攪拌し々から
200’Cに加熱すると、激しく塩化水素を発生した。
、200tZ′で7時間反応させたのち冷却し、ベンゼ
ン5dと水Sdを添加して水洗した。ベンゼン層を蒸留
し、A3〜?(71Z’/lI順H2の留分O,グコグ
を得た。このものは下記のスペクトルよシコ、2−ジメ
チルーー、3−ジヒドロ−クークロロベンゾフランと同
定した。
NMRC標準物質;トリメチルシラン、溶媒; [11
j塩化炭素、iooメガサイクル) /、11.?ppm   シングレット ジヒドロフラ
ン環メチルのフと矛   t 、OH ,3,0ppm    シングレット ジヒドロフラン
環メチレンQりとゑ  −00)−/6.5〜?、/ 
ppm  マルチプレット ベンゼン環水素     
    、?、/)−Jマススペクトル  7g2 (
M+) 11一 実施例/ I)金属化合物の製造 コ、ユージメテルーコ、3−ジヒドロ−クークロロベン
ゾフラン0.31.fをテトラヒドロフラン0.r m
lに溶解した溶液に、金属マグネシウムo、o qざ1
と/、コージプロモエタン0.003m1および沃化カ
リウム0.003 Fを添加し、窒素雰囲気下かつ10
07:の浴中でコ時間、加熱攪拌した。次いでテトラヒ
ドロフラン0.左yrtlを追加添加して、100”Q
の浴中で7時間、加熱攪拌する操作を3回反復して、金
属マグネシウムをほぼ完全に溶解させた。
+1)  酸化および加水分解 反応液を室温に冷却したのち、酸素雰囲気下に室温で5
時間激しく攪拌した。次いで反応液にベンゼン2罰、水
:1〜qおよび濃塩酸0、kmlを添加し、室温で7時
間攪拌した。水層を分離したのち、有機層をガスクロマ
トグラフィーで分析したところ、λ、コージメメチ12
− −23−ジヒドロ−クーヒドロキシベンゾフランが生成
していることが確認された(収率コO憾)。
実施例コ 実施例/の(1)と全く同様にして得た反応液に、テト
ラヒドロフランJ mlとt−ブチルクロライトコ、2
m/および金属マグネシウム0.03ざVを添加し、θ
Cの浴中でコ時間枠拌した。次いで実施例/の(11)
と全く同様にして酸化および加水分解を折力った。コ、
−−ジメチルーコ、3−ジヒドロ−7−ヒドロキシベン
ゾフランの収率は2g係であった。
実施例3 実施例/の(1)と全く同様にして得た反応液に、ジタ
ーシャリブチルパーオキサイド0.37−を添加して室
温でグ時間攪拌した。次いで反応液にベンゼンコytl
、水2 m、lおよび濃塩酸0.3−を添加して、室温
で1時間攪拌した。コ、−−ジメテルーコ、3−ジヒド
ロ−7−ヒドロキシベンゾフランの収率はg%であった
、   実施例1 λ、2−ジメチメチコ、3−ジヒドロ−クークロロベン
ゾフラン0.37 fをテトラヒドロフラン2 rue
に溶M[7た。窒素雰囲気下でこの溶液に金属リチウム
O1θ301を添加し、室温でコ時間攪拌したのち、さ
らにテトラヒドロフランの還流下に7時間撹拌した。反
応′液を室温に冷却したのち、これに空気を7時間吹き
込んだ。次いでこれにベンゼン2 ml、水、2ynl
および濃塩酸/ml f添加して、室温で攪拌した。コ
、:l−ジメチ、  ルー、2.、?−ジヒドロークー
ヒドロキシペンツフランの収率はlO係であった。
特許出願人  三菱化成工業株式会社 代 理 人  弁理士 長谷用   −ほか7名 15−

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)  コ1.2−ジメチルーコ、3−ジヒドロ−ク
    ーハロベンゾフランに、リチウム、ナトリウムおよびマ
    グネシウムよりなる群から選ばれた少くとも一秤の金属
    を反応させ、生成した金属化合物を酸化したのち加水分
    解することを特徴とするコ、コージメテルーコ、3−ジ
    ヒドロ−7−ヒドロキシベンゾフランの製造法。
  2. (2)  コ9.2−ジメテルーコ、3−ジヒドロ−ク
    ーハロベンゾフランにマグネシウムを反応させることを
    特徴とする特許請求の範囲第1項記載の方法。
  3. (3)  2.2−ジメチル−,2,3−ジヒドロ−7
    −バロベンゾフランとマグネシウムとの反応を、ハロゲ
    ン、ハロゲン化アルキルおよびアルカリ金属ハロゲン化
    物よシ選ばれた反応促進剤の存在下に行左うことを特徴
    とする特許請求の範囲ffr、/項または第2項記載の
    方法。
  4. (4)金閂化合物を酸素で酸化することを特徴とする特
    許請求の範囲第1頂力いし第3項のいずれかに記載の方
    法。
  5. (5)金属化合物をアルキルマグネシウムハライドの存
    在下に酸化することを特徴とする特許請求の範囲第1項
    力いし第9項のいずれかに記載の方法。
  6. (6)加水分解を鉱酸の存在下に行なうことを特徴とす
    る特許請求の範囲第1項ないし第3項のいずれかに記載
    の方法。
JP18848982A 1982-10-27 1982-10-27 2,2−ジメチル−2,3−ジヒドロ−7−ヒドロキシベンゾフランの製造法 Pending JPS5978182A (ja)

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