JPS5979333A - インタ−フエ−ス方式 - Google Patents
インタ−フエ−ス方式Info
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- JPS5979333A JPS5979333A JP19012282A JP19012282A JPS5979333A JP S5979333 A JPS5979333 A JP S5979333A JP 19012282 A JP19012282 A JP 19012282A JP 19012282 A JP19012282 A JP 19012282A JP S5979333 A JPS5979333 A JP S5979333A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- output
- information processing
- printer
- printer interface
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F15/00—Digital computers in general; Data processing equipment in general
- G06F15/16—Combinations of two or more digital computers each having at least an arithmetic unit, a program unit and a register, e.g. for a simultaneous processing of several programs
- G06F15/163—Interprocessor communication
- G06F15/17—Interprocessor communication using an input/output type connection, e.g. channel, I/O port
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/38—Information transfer, e.g. on bus
- G06F13/382—Information transfer, e.g. on bus using universal interface adapter
- G06F13/385—Information transfer, e.g. on bus using universal interface adapter for adaptation of a particular data processing system to different peripheral devices
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Software Systems (AREA)
- Multi Processors (AREA)
- Information Transfer Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は、異なる情報処理システム間でデータの送受
信を行なう場合のインターフェース方式に関する。
信を行なう場合のインターフェース方式に関する。
〔発明の技術的背景とその問題点)
従来、異なる情報処理システム間でデータの送受信を行
なう方式として、以下のようなものがある。
なう方式として、以下のようなものがある。
(4) 通信回縁(公衆回線またはローカルネットワ
ーク)で情報処理システム間を接続し、データの送受信
を行なう。
ーク)で情報処理システム間を接続し、データの送受信
を行なう。
(2)送受信データを情報処理システムに備えられてい
るフロッピーディスク装置(以下FDDと称する)、磁
気テープ装置等の外部記憶装置を利用して、データな一
担ディスク、テープ等の記憶媒体に記憶する。そして、
この記憶媒体を介してデータの送受信を行なう。
るフロッピーディスク装置(以下FDDと称する)、磁
気テープ装置等の外部記憶装置を利用して、データな一
担ディスク、テープ等の記憶媒体に記憶する。そして、
この記憶媒体を介してデータの送受信を行なう。
(3)情報処理システム間をデータバスで直結し、デー
タの送受信を行なうなどの方式がある。
タの送受信を行なうなどの方式がある。
このようなデータの送受信方式が全て可能な情報処理シ
ステムとしては、例えば第1図に示すような装置がある
。簡単に説明すると、装置全体の制御は、CPUIによ
り行なわれる。このftjtl m1+に必扱なグログ
ラム、データ等は、主起1、は装置(MM ) 、?に
記1意される。このMM、)の他に、夕(部記憶装置と
して例えばFDD sが設けられている。このFDD
sは、フロッピーディスクコ/トローラ(FDC) 4
によりその動作が制御でれる。FDIJ 3に記憶され
たプログラム、データ等は、イニシャル書プログラムロ
ーダ(If−’l、)5により奄碑投入時にMM 、?
に転送される。
ステムとしては、例えば第1図に示すような装置がある
。簡単に説明すると、装置全体の制御は、CPUIによ
り行なわれる。このftjtl m1+に必扱なグログ
ラム、データ等は、主起1、は装置(MM ) 、?に
記1意される。このMM、)の他に、夕(部記憶装置と
して例えばFDD sが設けられている。このFDD
sは、フロッピーディスクコ/トローラ(FDC) 4
によりその動作が制御でれる。FDIJ 3に記憶され
たプログラム、データ等は、イニシャル書プログラムロ
ーダ(If−’l、)5により奄碑投入時にMM 、?
に転送される。
IPL sは、その転送を行なうプログラムを記憶して
いるROM(リードオンリメモリ)よりなる。
いるROM(リードオンリメモリ)よりなる。
6はCRTで、・表示制御回路(CRTC) 7の制御
により表示出力を行なう。さらに、8はキーボードで、
ギーボード制御回路(KBC)!9の制彷jによりデー
タの入力動作を行なう。プリンタ装置(121もT)1
0は、CRT 6と同様に出力装置で、出力データを用
紙に印刷する。プリンタ制御回路(PRTC) 77は
、そのプリンタ装置10の動作を制仙jする装置である
。そして、上記のようなデータの送受信を行なうため、
モデム(Mol)EM)12が設けられる。このモデム
12は、モデム制御回路(CCMC) 1gの制御によ
り、通信回線を介して外部装置との接続を行なうための
装置である。また、バスEXTCJ4は夕1部製−との
、バスを結合するための回路である。
により表示出力を行なう。さらに、8はキーボードで、
ギーボード制御回路(KBC)!9の制彷jによりデー
タの入力動作を行なう。プリンタ装置(121もT)1
0は、CRT 6と同様に出力装置で、出力データを用
紙に印刷する。プリンタ制御回路(PRTC) 77は
、そのプリンタ装置10の動作を制仙jする装置である
。そして、上記のようなデータの送受信を行なうため、
モデム(Mol)EM)12が設けられる。このモデム
12は、モデム制御回路(CCMC) 1gの制御によ
り、通信回線を介して外部装置との接続を行なうための
装置である。また、バスEXTCJ4は夕1部製−との
、バスを結合するための回路である。
このような情報処理システムにおいて、外部装置とデー
タの送受信を行なうには、上記のようなCCMC13に
モデムノ2を接続し通信回線を接続する方式、またはC
CMC1sと外部装置のCCMCを直接接続する方式が
ある。また、バスEXTC74により、外部装置とバス
を接続してデータの送受信を行なう方式がある。しかし
ながら、いずれの方式の場合でも、CCMC13または
バスEXTCJ 4を、データ送受信を行なう装置の全
てに備えておく必要がある。そのため・各装置がコスト
高になる等の欠点がある。さらに、上記FD!、) 3
の記憶媒体(ディスク)を介して、データ送受信を行な
5方式がある。しかしながら、この場合ICは、データ
送受信を?fなう各装置は同一の外部記憶装置であるF
DDを備えておく必要がある。例えは、仕様条件により
8イ/チの1!’L)L)が使用されたり、またコスト
的な面から51/2インチのFLEDが使用される場合
が多い。し/ζがって、データ送受信を行なうことがで
きる各装置が限定されるなどの欠点があった・ 〔発明の目的〕 この発明(J、上記の事Fitに鑑みてなされたもので
、通冗1’E報処理システムに設けられているプリンタ
装置dを利用して、容易で確害なデータ送うそ信を行な
うことができるようにしたインターフェース方式を提供
することを目的とする。
タの送受信を行なうには、上記のようなCCMC13に
モデムノ2を接続し通信回線を接続する方式、またはC
CMC1sと外部装置のCCMCを直接接続する方式が
ある。また、バスEXTC74により、外部装置とバス
を接続してデータの送受信を行なう方式がある。しかし
ながら、いずれの方式の場合でも、CCMC13または
バスEXTCJ 4を、データ送受信を行なう装置の全
てに備えておく必要がある。そのため・各装置がコスト
高になる等の欠点がある。さらに、上記FD!、) 3
の記憶媒体(ディスク)を介して、データ送受信を行な
5方式がある。しかしながら、この場合ICは、データ
送受信を?fなう各装置は同一の外部記憶装置であるF
DDを備えておく必要がある。例えは、仕様条件により
8イ/チの1!’L)L)が使用されたり、またコスト
的な面から51/2インチのFLEDが使用される場合
が多い。し/ζがって、データ送受信を行なうことがで
きる各装置が限定されるなどの欠点があった・ 〔発明の目的〕 この発明(J、上記の事Fitに鑑みてなされたもので
、通冗1’E報処理システムに設けられているプリンタ
装置dを利用して、容易で確害なデータ送うそ信を行な
うことができるようにしたインターフェース方式を提供
することを目的とする。
この発明は、データの送受信を行な′う各情報処理シス
テムのプリンタインターフェースを使用して、一方のプ
リンタインターフェースのデータ出力ラインおよび他方
のプリンタインターフェースのステータスラインを接続
する。これにより、ステータスラインに対応するデータ
蓋のデータ毎に送受信を行なうものである。
テムのプリンタインターフェースを使用して、一方のプ
リンタインターフェースのデータ出力ラインおよび他方
のプリンタインターフェースのステータスラインを接続
する。これにより、ステータスラインに対応するデータ
蓋のデータ毎に送受信を行なうものである。
以F図面を参照してこの発明の一実施例について説明す
る。第2図は、この発明の構成に係るグリ/タイ/ター
フエースのケーブルの接続を示すものである。ずなわち
、テークの込受イ8を行なう各1゛H報処理システムの
それぞれにプリンタインターフェースが設げられている
とする。
る。第2図は、この発明の構成に係るグリ/タイ/ター
フエースのケーブルの接続を示すものである。ずなわち
、テークの込受イ8を行なう各1゛H報処理システムの
それぞれにプリンタインターフェースが設げられている
とする。
この各グリ/タイ/ターフエースは、例えは第2図に示
すような信号端子(A1〜A6.36)を備えている回
路(通常七ントロニクス・インターフェース方式と呼ば
れ、セントロニクスは米国のメーカ名)である。いま仮
に、情報処理システム(以下単にシステムと称する)
A 、 B間において、データの送受信を行はうものと
する。ます、システム人のデータ田カラー1ン(端子)
形2〜9)は、システムBのステータスライン(端子/
%ll〜14)に接続される。この場合、データ出力ラ
インの端子A62と6、端子A63と7、端子/164
と8および端子/I65と9のそれぞれは、ワイヤード
オア接続される。データ出力ラインからは、プリントデ
ータ1)ATA J−1)A、Tへ8が出力することに
なる。具体的には、例えば第3図に示1−ように、c、
:i’u (第1図に示す)1かもデータバスDk3t
〜D13Bに送られるデータは、一度データ出力レジス
タ3ノに格納される。このデータ出力レジスタ31は、
出力バッファ回路32にデータを出力する。出力バッフ
ァ回路32は、通常オープンコレクタ出力回路からなり
、データ出力ライン33にデータDATA 1〜1)A
TA 8を出力することになる。また、データ出力レジ
スタ3ノに、出力データがセットされている場合、第4
図に示すようにCPU Jからのストローブ信号STB
2により、データストローブ発生回路4ノから出力バ
ッファ回路42を経てデータストローブ信号1)ATA
S’l’Bが出力する。このデータストローブ信号1)
A’l’ASTBは、第2図に示すようにシステムAの
プリンタインターフェースm子/f61かも出力し、シ
ステムBのその端子AIOに力えもれる。
すような信号端子(A1〜A6.36)を備えている回
路(通常七ントロニクス・インターフェース方式と呼ば
れ、セントロニクスは米国のメーカ名)である。いま仮
に、情報処理システム(以下単にシステムと称する)
A 、 B間において、データの送受信を行はうものと
する。ます、システム人のデータ田カラー1ン(端子)
形2〜9)は、システムBのステータスライン(端子/
%ll〜14)に接続される。この場合、データ出力ラ
インの端子A62と6、端子A63と7、端子/164
と8および端子/I65と9のそれぞれは、ワイヤード
オア接続される。データ出力ラインからは、プリントデ
ータ1)ATA J−1)A、Tへ8が出力することに
なる。具体的には、例えば第3図に示1−ように、c、
:i’u (第1図に示す)1かもデータバスDk3t
〜D13Bに送られるデータは、一度データ出力レジス
タ3ノに格納される。このデータ出力レジスタ31は、
出力バッファ回路32にデータを出力する。出力バッフ
ァ回路32は、通常オープンコレクタ出力回路からなり
、データ出力ライン33にデータDATA 1〜1)A
TA 8を出力することになる。また、データ出力レジ
スタ3ノに、出力データがセットされている場合、第4
図に示すようにCPU Jからのストローブ信号STB
2により、データストローブ発生回路4ノから出力バ
ッファ回路42を経てデータストローブ信号1)ATA
S’l’Bが出力する。このデータストローブ信号1)
A’l’ASTBは、第2図に示すようにシステムAの
プリンタインターフェースm子/f61かも出力し、シ
ステムBのその端子AIOに力えもれる。
さらに、システムAのステータスライン(端子/l61
1−N t 3 、、vt32 )は、上記と逆にシス
テム13のデータ出力ライン(端子/I62〜9)に接
続される。すなわち、具体的には第5図に示すように、
ステータスライン5ノを介して出力するステータス信号
BUsY 、 PE 、5ELECTおよびl″AUL
Tは、ステータス受信バッファ回路52を介して例えは
データバスDB7〜4に与えられることになる。また、
データストローブ信号DATASTBは、システムBの
端子1610に出力し、すように受信バッファ回w!I
61を介して割込回路62に出力する。この割込回路6
2は、信号ACKの受信をCPU 7に伝える割込信号
INTを出力する。
1−N t 3 、、vt32 )は、上記と逆にシス
テム13のデータ出力ライン(端子/I62〜9)に接
続される。すなわち、具体的には第5図に示すように、
ステータスライン5ノを介して出力するステータス信号
BUsY 、 PE 、5ELECTおよびl″AUL
Tは、ステータス受信バッファ回路52を介して例えは
データバスDB7〜4に与えられることになる。また、
データストローブ信号DATASTBは、システムBの
端子1610に出力し、すように受信バッファ回w!I
61を介して割込回路62に出力する。この割込回路6
2は、信号ACKの受信をCPU 7に伝える割込信号
INTを出力する。
このような構成において、第7図および第8図に示すタ
イミングチャートを1照して動作を説明する。まず、シ
ステムA、Hにおける本来のプリンタインターフェース
(上記第1図のPRTC7Jに相当する)の動作を説明
すると、グリ/り装置10へのデータ送信可能状態であ
れは、 ’CPU 1はプログラムに基づいてプリント
データな出力する。すなわち、CPU iは第3図に7
4\すよ5にデータバスJJB t〜DBsにン゛リン
トデータを出力し、さらにストローブ信号S’l’H7
を発生ずることによりプリントテークをデータ出力レジ
スタ3ノにセットさせる。次に、CPU1は第4図に示
すようにストローブ信号8TB zを発生する。これに
より、プリンタインターフェースはデータストローブ信
号1)ATASTBを発生し、プリンタ装置tlノoへ
のデータ転送を終了したことを示すことになる。プリン
タインターフェースは、データ受信処理後、次のデータ
受信可能状態を示ずD1定のステータス信号をステータ
スライン51に出力する(第5図)。さらに、Gi号A
CKを発生し、次のデータ受信がpJ能であることをボ
ず割込1H号INTをCPU1に送ることになる(第6
図)。ここで、上記のような受信可能なステータスとは
、以丁の4つのアンド条件を(ita足した場合である
。
イミングチャートを1照して動作を説明する。まず、シ
ステムA、Hにおける本来のプリンタインターフェース
(上記第1図のPRTC7Jに相当する)の動作を説明
すると、グリ/り装置10へのデータ送信可能状態であ
れは、 ’CPU 1はプログラムに基づいてプリント
データな出力する。すなわち、CPU iは第3図に7
4\すよ5にデータバスJJB t〜DBsにン゛リン
トデータを出力し、さらにストローブ信号S’l’H7
を発生ずることによりプリントテークをデータ出力レジ
スタ3ノにセットさせる。次に、CPU1は第4図に示
すようにストローブ信号8TB zを発生する。これに
より、プリンタインターフェースはデータストローブ信
号1)ATASTBを発生し、プリンタ装置tlノoへ
のデータ転送を終了したことを示すことになる。プリン
タインターフェースは、データ受信処理後、次のデータ
受信可能状態を示ずD1定のステータス信号をステータ
スライン51に出力する(第5図)。さらに、Gi号A
CKを発生し、次のデータ受信がpJ能であることをボ
ず割込1H号INTをCPU1に送ることになる(第6
図)。ここで、上記のような受信可能なステータスとは
、以丁の4つのアンド条件を(ita足した場合である
。
NUT J、31jSY・・・Ll[JSY中はデータ
受信−切小町(1)NOT PE (Pape、r E
mpty )−・用紙切れでなl、・= =・(2)8
1!;Lh:C’l’ ・・・・・・オンライン動作
目」能 ・・・・・・(3)NOTFAULT・・・
k″A(JJ、T (プリンタエラー)でない・・・(
4)このようにして、プリント動作が行なわれ、第7図
に示すようなタイミングでプリントテークDA’rA
7− IJA’l’A s の転送が行なわれる。
受信−切小町(1)NOT PE (Pape、r E
mpty )−・用紙切れでなl、・= =・(2)8
1!;Lh:C’l’ ・・・・・・オンライン動作
目」能 ・・・・・・(3)NOTFAULT・・・
k″A(JJ、T (プリンタエラー)でない・・・(
4)このようにして、プリント動作が行なわれ、第7図
に示すようなタイミングでプリントテークDA’rA
7− IJA’l’A s の転送が行なわれる。
これに対して、システムA、B間でデータの送受信が行
なわれる場合には、上記第2図に示すように各プリンタ
インターフェース間が接続されるOそして、例えばシス
テムA 狽1のCPU 1は、送信すべきデータをデー
タバスDB1〜DBsに送る。この場合、第8図に示す
ようなタイミングで1まずDATA i〜4を送信後、
次にLIA’f’A5〜8を送信する。DATA 1〜
4は、システムBのステータスライン(端子Al1−1
4)に出力し、このステータスライン5ノを介してシス
テムBのデータバスDB7〜4に与えられる(第5図)
。このデータバスDBi〜4を進じで、システ・ムBの
CPU 1はシステムAからのDATA 1〜4を受信
する。この場合、システムへのCPU 1は、IJAT
A t〜4を送信すると、ストローブ信号S’l’B2
を発生し、データストローブ信号1)A’l’AS’l
’Bを出力するようにする。このデータストローブ・1
1号DA’l”ASTBは、上記第2図に示すようにシ
ステムBの端子/1610に与えられる。したがって、
ル アク宍ツジ信号ACKがシステムBの割込回路62に出
力1゛ることになり、システムBのCPU1はDA’l
’A l〜4を受信したことを認識することになる。同
様にして、 1)A’l’A5〜8がシステムAからシ
ステムBへ転送されることになる。システムA′IJ′
−リシステムBへ、1)ATA 1〜8(1バイト)が
送信されると、上記と同様の手順で今度はシステムBか
もシステムAへIJATA 7〜8(1バイト)が転送
されることになる。ここで、第2図に示すようにデータ
出力ラインは、ワイヤードオア接続されているため、
DA’l’A ノ〜4の送信時にはDATA 5〜8の
ラインはハイレベル出力とな゛つている。また、逆にD
ATA s〜8の送信時には、DA’I’A 1〜4の
ラインがハイレベル出力である。
なわれる場合には、上記第2図に示すように各プリンタ
インターフェース間が接続されるOそして、例えばシス
テムA 狽1のCPU 1は、送信すべきデータをデー
タバスDB1〜DBsに送る。この場合、第8図に示す
ようなタイミングで1まずDATA i〜4を送信後、
次にLIA’f’A5〜8を送信する。DATA 1〜
4は、システムBのステータスライン(端子Al1−1
4)に出力し、このステータスライン5ノを介してシス
テムBのデータバスDB7〜4に与えられる(第5図)
。このデータバスDBi〜4を進じで、システ・ムBの
CPU 1はシステムAからのDATA 1〜4を受信
する。この場合、システムへのCPU 1は、IJAT
A t〜4を送信すると、ストローブ信号S’l’B2
を発生し、データストローブ信号1)A’l’AS’l
’Bを出力するようにする。このデータストローブ・1
1号DA’l”ASTBは、上記第2図に示すようにシ
ステムBの端子/1610に与えられる。したがって、
ル アク宍ツジ信号ACKがシステムBの割込回路62に出
力1゛ることになり、システムBのCPU1はDA’l
’A l〜4を受信したことを認識することになる。同
様にして、 1)A’l’A5〜8がシステムAからシ
ステムBへ転送されることになる。システムA′IJ′
−リシステムBへ、1)ATA 1〜8(1バイト)が
送信されると、上記と同様の手順で今度はシステムBか
もシステムAへIJATA 7〜8(1バイト)が転送
されることになる。ここで、第2図に示すようにデータ
出力ラインは、ワイヤードオア接続されているため、
DA’l’A ノ〜4の送信時にはDATA 5〜8の
ラインはハイレベル出力とな゛つている。また、逆にD
ATA s〜8の送信時には、DA’I’A 1〜4の
ラインがハイレベル出力である。
このようにして、具なる1h報処理システム間で、各プ
リンタインターフェースを接続することにより、データ
の送受イ^を容易で確実に行なうことができる。なお、
上記実施例において、DATA 1〜8のデータ出力ラ
インのワイヤードオア接続の組合せは、他のものでもよ
い。また・データ出力ラインに対するステータスライン
の接続の5対応は、他の組合せでもよい。
リンタインターフェースを接続することにより、データ
の送受イ^を容易で確実に行なうことができる。なお、
上記実施例において、DATA 1〜8のデータ出力ラ
インのワイヤードオア接続の組合せは、他のものでもよ
い。また・データ出力ラインに対するステータスライン
の接続の5対応は、他の組合せでもよい。
以上詳述したようにこの発明によれは、異なるt*報処
理システム間のデータ送受イ目において、各情報処理シ
ステムに設けられている各プリンタインターフェースを
接続できることにより、容易でh夷なデータ送受信を実
現することができる。したかつで、情報処理システムに
データ送受信のための特別の専用装置を必要としない。
理システム間のデータ送受イ目において、各情報処理シ
ステムに設けられている各プリンタインターフェースを
接続できることにより、容易でh夷なデータ送受信を実
現することができる。したかつで、情報処理システムに
データ送受信のための特別の専用装置を必要としない。
また、異なるFDD等の外部記1急装置を不二づる情報
処理システム間においても、データの送受信を行なうこ
とかできる。
処理システム間においても、データの送受信を行なうこ
とかできる。
第1図は従来のth−報処理システムの構成を示すブロ
ック図、第2図はこの発明の一実施例に係るプリンタイ
ンターフェースの接続構成を説明1−る7cめの図、第
3図乃至第6図はその接続構成に係る具体的回路図、第
7図および第8図はプリンクインク−フェースの動作を
説明するためのタイミングチャートである0 1・・・CPU、10・・・グリツタ装置(P)?、T
)、1ノ・・・プリンタ制ti+回路(プリンタインク
−フェース)、3ノ・・・データ出力レジスタ、32゜
42・・・出カバソファ回路、52・・・ステータス受
信バツノア回路、6ノ・・・受信バツンア回路。 出細人代用!六 弁理士 鈴 江 武 彦第1図 +s CO く ヒ くゞ 167− r−(N の ぐ
ック図、第2図はこの発明の一実施例に係るプリンタイ
ンターフェースの接続構成を説明1−る7cめの図、第
3図乃至第6図はその接続構成に係る具体的回路図、第
7図および第8図はプリンクインク−フェースの動作を
説明するためのタイミングチャートである0 1・・・CPU、10・・・グリツタ装置(P)?、T
)、1ノ・・・プリンタ制ti+回路(プリンタインク
−フェース)、3ノ・・・データ出力レジスタ、32゜
42・・・出カバソファ回路、52・・・ステータス受
信バツノア回路、6ノ・・・受信バツンア回路。 出細人代用!六 弁理士 鈴 江 武 彦第1図 +s CO く ヒ くゞ 167− r−(N の ぐ
Claims (1)
- データの送受信を行1工う各情報処理システムにそれぞ
れ設けられるプリンタインターフェースと、一方のプリ
ンタインターフェースからデータが出力する場合他方の
プリンタインターフェースから送受信を指示する応答が
あるまで上記データを保持するバッファ手段と1一方の
プリンタインターフェースのデータ出力ラインは他方の
プリンタインターフェースのデータ受信可能状態を示す
ステータスラインに接続されステータスラインに灼応す
るデータ欺のデータ毎に転送する転送手段とを具備する
ことを特徴とするインターフェース方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19012282A JPS5979333A (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | インタ−フエ−ス方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19012282A JPS5979333A (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | インタ−フエ−ス方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5979333A true JPS5979333A (ja) | 1984-05-08 |
Family
ID=16252754
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19012282A Pending JPS5979333A (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | インタ−フエ−ス方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5979333A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6395564A (ja) * | 1986-10-13 | 1988-04-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | フオ−マツト変換装置 |
-
1982
- 1982-10-29 JP JP19012282A patent/JPS5979333A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6395564A (ja) * | 1986-10-13 | 1988-04-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | フオ−マツト変換装置 |
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