JPS5979372A - 電子レジスタ - Google Patents
電子レジスタInfo
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- JPS5979372A JPS5979372A JP18817382A JP18817382A JPS5979372A JP S5979372 A JPS5979372 A JP S5979372A JP 18817382 A JP18817382 A JP 18817382A JP 18817382 A JP18817382 A JP 18817382A JP S5979372 A JPS5979372 A JP S5979372A
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- Japan
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- data
- key
- product
- period
- inventory
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、在庫管理機能を有する電子レジスタに関す
る。
る。
従来、上記在庫管理機能を有する電子レジスタにはYE
康数合計器が備えられ、この在庫数合計器に予め商品の
分類別に在庫数が記憶きれる。そして、商品の登録が行
なわれる都度、前記在庫数合計器の対応する在庫数デー
タから1ずつす、 tJされている。このため、精算、
点検時に商品の在庫数が即座に判明して便利である反面
、生鮮食rI品など鮮度を必要とする商品の在庫数は販
売可能な在庫数とはならない問題があった。すなわち、
生鮮食料品などは入荷時からある一定期間が経過したも
のは値下げの対像としたり、あるいは腐ったものなどは
廃棄処分などをしなければならないため、従来の在庫数
合計器では上記のような商品に対しては厳密な在庫管理
を行なえない不都合があつtGこの発明は前記事情に基
づいてなされたもので、その目的とするところは、生鮮
食料品など期間によって価値の変わる商品を期間別に在
庫管理できるようにした電子レジスタを提供することで
ある。
康数合計器が備えられ、この在庫数合計器に予め商品の
分類別に在庫数が記憶きれる。そして、商品の登録が行
なわれる都度、前記在庫数合計器の対応する在庫数デー
タから1ずつす、 tJされている。このため、精算、
点検時に商品の在庫数が即座に判明して便利である反面
、生鮮食rI品など鮮度を必要とする商品の在庫数は販
売可能な在庫数とはならない問題があった。すなわち、
生鮮食料品などは入荷時からある一定期間が経過したも
のは値下げの対像としたり、あるいは腐ったものなどは
廃棄処分などをしなければならないため、従来の在庫数
合計器では上記のような商品に対しては厳密な在庫管理
を行なえない不都合があつtGこの発明は前記事情に基
づいてなされたもので、その目的とするところは、生鮮
食料品など期間によって価値の変わる商品を期間別に在
庫管理できるようにした電子レジスタを提供することで
ある。
以下、この発明の一実施例につき第1図ないし第6図に
基づいて説明する。第1図は電子レジスタの概略システ
ム構成図であり、同図中符号1はCPUで、このCPU
1はコントロールバスCBを介して入力制御部2、表示
制御部3、印字rii制御部4、メモリ5および時計回
路6にR/W信号、チップ指定信けを出力し、印字制御
部4、時計回Fi5 G カラrlifl ?all信
N カ入力すレル。tf、CPUl−はアドレスバスA
Bを介し、前記各制御部2.3.4、メモリ5 J6よ
び1待言1゛1可路6にアドレス信号を出力する。さら
にCPUIはデータバスDBを介し、入力117制御部
2に備えられた入力バッファINからのデータを入力し
、また、表示制御部3に備えらノtた表示バフフッD丁
及び印字制御部4に備えらノコ、た印字バッファP R
にそれぞれデータを出力腰さらにメモリ5との耐1にお
いてデータの授受を1イう。
基づいて説明する。第1図は電子レジスタの概略システ
ム構成図であり、同図中符号1はCPUで、このCPU
1はコントロールバスCBを介して入力制御部2、表示
制御部3、印字rii制御部4、メモリ5および時計回
路6にR/W信号、チップ指定信けを出力し、印字制御
部4、時計回Fi5 G カラrlifl ?all信
N カ入力すレル。tf、CPUl−はアドレスバスA
Bを介し、前記各制御部2.3.4、メモリ5 J6よ
び1待言1゛1可路6にアドレス信号を出力する。さら
にCPUIはデータバスDBを介し、入力117制御部
2に備えられた入力バッファINからのデータを入力し
、また、表示制御部3に備えらノtた表示バフフッD丁
及び印字制御部4に備えらノコ、た印字バッファP R
にそれぞれデータを出力腰さらにメモリ5との耐1にお
いてデータの授受を1イう。
hII記人万人力制御1< 2は入力部7にタイミング
信号K pを出力し、入力部7においてキー操作が行な
わJ]た際にタイミング信号KPが操作キーに応じて選
JRされ、キー人カ信号KIとして入力バッフ7INに
入力される。また、表示制御部3はディシラ) (’l
jj 号D Q 、およ6表示バッファDIのデータを
テフードしたセグメント信号5Gfi:表示部8に出力
し、表示部8に表示データなどを表示する。
信号K pを出力し、入力部7においてキー操作が行な
わJ]た際にタイミング信号KPが操作キーに応じて選
JRされ、キー人カ信号KIとして入力バッフ7INに
入力される。また、表示制御部3はディシラ) (’l
jj 号D Q 、およ6表示バッファDIのデータを
テフードしたセグメント信号5Gfi:表示部8に出力
し、表示部8に表示データなどを表示する。
また、前記印字制御部4は、印字部9から送られてくる
タイミング信号Tpと印字バッファPR,内のデータと
の一致によって生じる印字!q)軸信号l−IDを印字
部9に送る。そして、印字部9は印字駆動信号HDに従
って数値データを記録紙に印字する。また、時計回路6
にはTMレジスタが備えられ、ここには現在の日付、時
刻の日付データが記憶され、この内容は1秒ごとに更新
される。
タイミング信号Tpと印字バッファPR,内のデータと
の一致によって生じる印字!q)軸信号l−IDを印字
部9に送る。そして、印字部9は印字駆動信号HDに従
って数値データを記録紙に印字する。また、時計回路6
にはTMレジスタが備えられ、ここには現在の日付、時
刻の日付データが記憶され、この内容は1秒ごとに更新
される。
第2図は、前記CPUIを詳細に示した回路構成図で、
同図中符号10はROMであり、ここには各種マイクロ
命令が格納されている。この)(0へ・floはライン
e1を介してアドレス信号をアドレス指定回路11へ出
力し、またラインe2を介してオペレーションコードお
よびROMI(,1の次のアドレス指定する次アドレス
信号を制御回路12へ出力する。そして、前記次アドレ
ス信号は制御回路12からライン13を介してROMl
0へ入力され、次のマイクロ命令をアドレス指定する。
同図中符号10はROMであり、ここには各種マイクロ
命令が格納されている。この)(0へ・floはライン
e1を介してアドレス信号をアドレス指定回路11へ出
力し、またラインe2を介してオペレーションコードお
よびROMI(,1の次のアドレス指定する次アドレス
信号を制御回路12へ出力する。そして、前記次アドレ
ス信号は制御回路12からライン13を介してROMl
0へ入力され、次のマイクロ命令をアドレス指定する。
前記アドレス指定回路11は、RAMI 3のアドレス
を指定するほか、アドレスバスABを介してiff記各
制御tη112..3.4 、メモリ5および時計回路
6のアドレスを指定し、アドレスの指定が終了した際に
はラインe4を介して制御回路12へ終了信吋を出力す
る。更に、このアドレス指定回路11にはRAへ413
から読み出されたデータがライン65を介して入力され
、いわゆるインディクス・アドレッシング?行う。
を指定するほか、アドレスバスABを介してiff記各
制御tη112..3.4 、メモリ5および時計回路
6のアドレスを指定し、アドレスの指定が終了した際に
はラインe4を介して制御回路12へ終了信吋を出力す
る。更に、このアドレス指定回路11にはRAへ413
から読み出されたデータがライン65を介して入力され
、いわゆるインディクス・アドレッシング?行う。
前記11.AM13には日付データを記憶するDレジス
タ及びキー操作データを記憶するFレジスタなどがfI
fffえられ、R,AM13から読み出されたデータは
演算回路14に出力され、また、データバスI) Bを
介して表示制御部3、印字制御部4およびメモリ5へ送
出される。前記演算回路14は指定さ牙]た各種演算を
行い、この演算結果はラインe6 を介して11. A
R413へ入力される。
タ及びキー操作データを記憶するFレジスタなどがfI
fffえられ、R,AM13から読み出されたデータは
演算回路14に出力され、また、データバスI) Bを
介して表示制御部3、印字制御部4およびメモリ5へ送
出される。前記演算回路14は指定さ牙]た各種演算を
行い、この演算結果はラインe6 を介して11. A
R413へ入力される。
ml記if、f制御回路12は、入力さね、たオペレー
ションコードを解読し、ラインe7を介して加算あるい
け減算の指定を行う指定信号を演算回路14へ出力する
。また、制御回路12はラインe8を介してRAM13
へR/W信号を出力し、ラインclQを介して入力され
たデータおよびキャリーの有無に従って次アドレスの変
更を行う。更に制御回部12はライン64B介してアド
レス指定回)、’fi 11内のアドレスカウンタへカ
ウントアツプまたはカウントダウンを指定する信号を出
力する。このは力福制御回路12はコントロールバスC
Bを介し前記R/W信号、チップ指定信号を出力する。
ションコードを解読し、ラインe7を介して加算あるい
け減算の指定を行う指定信号を演算回路14へ出力する
。また、制御回路12はラインe8を介してRAM13
へR/W信号を出力し、ラインclQを介して入力され
たデータおよびキャリーの有無に従って次アドレスの変
更を行う。更に制御回部12はライン64B介してアド
レス指定回)、’fi 11内のアドレスカウンタへカ
ウントアツプまたはカウントダウンを指定する信号を出
力する。このは力福制御回路12はコントロールバスC
Bを介し前記R/W信号、チップ指定信号を出力する。
第3図は入力部7の操作パネルを示し、そこに、は金額
キ一群15、部門01〜1゛ノ、I〜i+lj O8を
指定する部門別キ一群16、現/f1″1かりキー17
、及び各部門の商品を仕入日別に指定する+tJJ間指
定キー18などの他、その他各種ファンクション命令を
指定するファンクションキ一群か備えられている。
キ一群15、部門01〜1゛ノ、I〜i+lj O8を
指定する部門別キ一群16、現/f1″1かりキー17
、及び各部門の商品を仕入日別に指定する+tJJ間指
定キー18などの他、その他各種ファンクション命令を
指定するファンクションキ一群か備えられている。
また、入力f?is 7にはrOFFj、「RE G
(てg fh% JIf”R(戻し)」、rX(点塗)
」、[Z(精算)1の各モード全指定するモードスイッ
チ19が備えられている。なお、本実施例においては、
期間指定キーであるAキーは1日前に仕入れた商品を登
録する際に操作されるキーであり、また[ぽ1様に、B
キーは2日前に仕入れた商品、Cキーは5目前に仕入れ
た商品の登録を行なう際に操作されるキーであるものと
する。
(てg fh% JIf”R(戻し)」、rX(点塗)
」、[Z(精算)1の各モード全指定するモードスイッ
チ19が備えられている。なお、本実施例においては、
期間指定キーであるAキーは1日前に仕入れた商品を登
録する際に操作されるキーであり、また[ぽ1様に、B
キーは2日前に仕入れた商品、Cキーは5目前に仕入れ
た商品の登録を行なう際に操作されるキーであるものと
する。
第4図は前記メモリ5に備えられた部門別メモリMのフ
ォーマットを示し、行アドレス1〜8によって指定さね
る記憶領域を備えており、夫々、部門01〜部門08の
部門別キ一群1Gと対応している。そして、前記各記憶
領域には対応する部門の取引件数データを記憶する記憶
領域M、と、売上合計金額データを記憶する記憶領域へ
12と、商品の本1]分の在庫数データを記憶する記憶
領域へ43と、商品の昨日分の在庫数データを記憶する
記憶領域M4 と、商品の一昨日分の在庫数データを記
゛輸する記憶領域M、と、商品の一昨日以前の在庫数デ
ータを記憶する記憶領域M6とが夫々備えられている。
ォーマットを示し、行アドレス1〜8によって指定さね
る記憶領域を備えており、夫々、部門01〜部門08の
部門別キ一群1Gと対応している。そして、前記各記憶
領域には対応する部門の取引件数データを記憶する記憶
領域M、と、売上合計金額データを記憶する記憶領域へ
12と、商品の本1]分の在庫数データを記憶する記憶
領域へ43と、商品の昨日分の在庫数データを記憶する
記憶領域M4 と、商品の一昨日分の在庫数データを記
゛輸する記憶領域M、と、商品の一昨日以前の在庫数デ
ータを記憶する記憶領域M6とが夫々備えられている。
次に、この発明の動作について説明する。まず、モード
スイッチ19をrREGJモードに指定する。こね5に
より第5図のフローに従った動作が実行さ」コ、る。
スイッチ19をrREGJモードに指定する。こね5に
より第5図のフローに従った動作が実行さ」コ、る。
すなわち、ステップS1の実行において、RAM13の
Dレジスタに記憶された日付データの内容と時31″回
路6のTMレジスタにrf[3憶さ)1.た現在日付デ
ータとが演算回路14に転送されて[′ヒ較され、不一
致であると判断さ)1.るとステップS2に移る。ステ
ップS2において、部門別メモリMの各にに門の記憶領
域M6に記”1意さね、た在庫数データと対応する各部
門の記憶領域M5に記憶された在庫数データとが夫々加
算され、この加算結果が夫々対応する各部門の記“]、
(η領域領域上泌き込まれる。
Dレジスタに記憶された日付データの内容と時31″回
路6のTMレジスタにrf[3憶さ)1.た現在日付デ
ータとが演算回路14に転送されて[′ヒ較され、不一
致であると判断さ)1.るとステップS2に移る。ステ
ップS2において、部門別メモリMの各にに門の記憶領
域M6に記”1意さね、た在庫数データと対応する各部
門の記憶領域M5に記憶された在庫数データとが夫々加
算され、この加算結果が夫々対応する各部門の記“]、
(η領域領域上泌き込まれる。
次いてステップS3に移り、各部門の記1.育@域M+
に記憶さ)1.た昨日の在庫数データが夫々対応する各
部門の記憶領域M、に一昨日の在庫数データとして転送
される。次いでステップS4に移り、各部門の記憶領域
M3に記憶さ飴た本日の在lit数データが夫々対bべ
する各部門の記’ILW fg域M4 に昨日の在庫数
データとして転送される。このようにステップ82〜S
4において各在庫数データが1日分古い在庫数データと
して新たに記憶される。次いでステップS5に移り、時
81回路6のTMレジスタの現在日付データが新たな日
付データとじて■)レジスタに転送さり、る〇 :”l!l W己ステッフ゛S1においてDレジスタの
日付データ0)内容が1゛へルジスタの現在日刊データ
と一致し7ていると判1giさねた場合、すなわち日イ
」の更りrが未だ行なわわていないと判断された場合に
はこび)後、あるいG1ステップS5の実行の後、ステ
ップS6にfgす、キー操作の有無が判断され1、操作
有りと判tliされるとステップS7に移り、操作熱し
と判断されるとステップS、に戻る。しかして、新たな
生鮮食料品の仕入れがあったW7合には、こσ)時、す
なわちステップSI〜S6の実行の後、ステップS1、
S6が繰り返し実行されている際に、±−ドスイッチ1
9をrPRjモードに指定し1本日仕入ねた生鮮食料品
の個数を部門別メモリへ・[の”c! t’l領域M、
?こ本日入荷分の在庫数データとしてプリセットする。
に記憶さ)1.た昨日の在庫数データが夫々対応する各
部門の記憶領域M、に一昨日の在庫数データとして転送
される。次いでステップS4に移り、各部門の記憶領域
M3に記憶さ飴た本日の在lit数データが夫々対bべ
する各部門の記’ILW fg域M4 に昨日の在庫数
データとして転送される。このようにステップ82〜S
4において各在庫数データが1日分古い在庫数データと
して新たに記憶される。次いでステップS5に移り、時
81回路6のTMレジスタの現在日付データが新たな日
付データとじて■)レジスタに転送さり、る〇 :”l!l W己ステッフ゛S1においてDレジスタの
日付データ0)内容が1゛へルジスタの現在日刊データ
と一致し7ていると判1giさねた場合、すなわち日イ
」の更りrが未だ行なわわていないと判断された場合に
はこび)後、あるいG1ステップS5の実行の後、ステ
ップS6にfgす、キー操作の有無が判断され1、操作
有りと判tliされるとステップS7に移り、操作熱し
と判断されるとステップS、に戻る。しかして、新たな
生鮮食料品の仕入れがあったW7合には、こσ)時、す
なわちステップSI〜S6の実行の後、ステップS1、
S6が繰り返し実行されている際に、±−ドスイッチ1
9をrPRjモードに指定し1本日仕入ねた生鮮食料品
の個数を部門別メモリへ・[の”c! t’l領域M、
?こ本日入荷分の在庫数データとしてプリセットする。
この後、モードスイッチ19を再びrREGJモードに
指定すると、第5図のフローに従った動作が再開される
。しかして、ステップs6においてキー操作有りと判断
されるステップS7に移る。
指定すると、第5図のフローに従った動作が再開される
。しかして、ステップs6においてキー操作有りと判断
されるステップS7に移る。
ステップS7において、期間指定キー18のうちAキー
が操作されたか否かの判[11[が実行され、YESと
判断されるとステップS8に婬る。ステップS8におい
てはRAM13のFレジスタにAキー操作を示すテーダ
“1°″がセットさね、る。前記ステップS7において
Aキー操作で無いと判断さね、るとステップS、に移り
、Bキーが操作されたか否かの判断が実行され、YES
と判断さね、るとステップS、Qに移る。ステップS1
6においてはFレジスタにBキー操作を示すデータ“°
2″′がセットされる。ステップSoにおいて、Bキー
4バ酋作で無いと判断された場合はステップS+tに移
り、Cキーが操作さオ]だか否かの判断が実行され、Y
ESと判断されるとステップS12にイクる。ステップ
SI2においてはFレジスタにCキー操作を示オデータ
″3′”が書き込まれる。
が操作されたか否かの判[11[が実行され、YESと
判断されるとステップS8に婬る。ステップS8におい
てはRAM13のFレジスタにAキー操作を示すテーダ
“1°″がセットさね、る。前記ステップS7において
Aキー操作で無いと判断さね、るとステップS、に移り
、Bキーが操作されたか否かの判断が実行され、YES
と判断さね、るとステップS、Qに移る。ステップS1
6においてはFレジスタにBキー操作を示すデータ“°
2″′がセットされる。ステップSoにおいて、Bキー
4バ酋作で無いと判断された場合はステップS+tに移
り、Cキーが操作さオ]だか否かの判断が実行され、Y
ESと判断されるとステップS12にイクる。ステップ
SI2においてはFレジスタにCキー操作を示オデータ
″3′”が書き込まれる。
前記ステップSllにおいて操作キーがCキーで311
cいと判IIF、された後、ステップS1Sに移る。ス
テップS+sにおいて、操作キーが部門別キ一群16に
含まれるキーであるか否かの判断が実行さね、杏と判断
さノ]るとステップSI4に移る。ステップS H4に
15いて、各操作キーに対応するその他の処理が実行さ
ハ、この後ステップs1に戻る。前記ステップSs x
S10% SI2のうちいずれがか実行された後にも
ステップS、に戻る。ステップs、3において1・1セ
作ギーが部門別キ一群16に2−まれるキーであると判
断さノ]るとステップSI5に移り、12レジスタに既
にN′−操作されたことを示すデータ゛°1″がd己゛
[扇さね、でいるが否がか主U IIJiさ)]2、Y
E Sと判断されるとステップSIaに移る。ステップ
S+aに′!、jいて、指定さノ1.た部門に対’p(
5する記憶領域へ1.に記・1(1されたI(1゛日の
在1iJf ’!’>’yデデーから「1」がt’!”
: Qさ]]、る。ステップ815において百と判1新
さね、た場合にはステップs1ヮに移り、Fレジスタに
データ゛2″が記憶されているが否かの判断か実行され
、Y E Sと判断されるとステップ5lllに移る。
cいと判IIF、された後、ステップS1Sに移る。ス
テップS+sにおいて、操作キーが部門別キ一群16に
含まれるキーであるか否かの判断が実行さね、杏と判断
さノ]るとステップSI4に移る。ステップS H4に
15いて、各操作キーに対応するその他の処理が実行さ
ハ、この後ステップs1に戻る。前記ステップSs x
S10% SI2のうちいずれがか実行された後にも
ステップS、に戻る。ステップs、3において1・1セ
作ギーが部門別キ一群16に2−まれるキーであると判
断さノ]るとステップSI5に移り、12レジスタに既
にN′−操作されたことを示すデータ゛°1″がd己゛
[扇さね、でいるが否がか主U IIJiさ)]2、Y
E Sと判断されるとステップSIaに移る。ステップ
S+aに′!、jいて、指定さノ1.た部門に対’p(
5する記憶領域へ1.に記・1(1されたI(1゛日の
在1iJf ’!’>’yデデーから「1」がt’!”
: Qさ]]、る。ステップ815において百と判1新
さね、た場合にはステップs1ヮに移り、Fレジスタに
データ゛2″が記憶されているが否かの判断か実行され
、Y E Sと判断されるとステップ5lllに移る。
ステップ818の実行において、指定された部門に対応
する記′1.!働域M、の一昨Hの在庫数データから「
1」が減算される。ステップ別、において否と判断され
た場合に番まステップSI9に移り、Fレジスタに6′
′がf4己fK’7されているが否かの判断が実行さh
、YESと判1ツ1されるとステップS20に移る。ス
テップS20に′J5いて、Jlr:を定された部門に
対応する記憶領域M6の一眸日以前の化1itf数デー
タから11」が輸算さJコ、る。ステップsepにおい
て否と判1.1テされた櫂1合には、ステップs21に
移り、指定されたr;に門に文・1応するJ己’f>;
q J Jr曳へ11の木日分の在庫数データから「1
」がバQ算さオLへこのようにステップS1.〜S2+
において部門別α録の都19゛、対応する部門の所定の
期1f、liの在庫数データが一1減算「4!新される
。
する記′1.!働域M、の一昨Hの在庫数データから「
1」が減算される。ステップ別、において否と判断され
た場合に番まステップSI9に移り、Fレジスタに6′
′がf4己fK’7されているが否かの判断が実行さh
、YESと判1ツ1されるとステップS20に移る。ス
テップS20に′J5いて、Jlr:を定された部門に
対応する記憶領域M6の一眸日以前の化1itf数デー
タから11」が輸算さJコ、る。ステップsepにおい
て否と判1.1テされた櫂1合には、ステップs21に
移り、指定されたr;に門に文・1応するJ己’f>;
q J Jr曳へ11の木日分の在庫数データから「1
」がバQ算さオLへこのようにステップS1.〜S2+
において部門別α録の都19゛、対応する部門の所定の
期1f、liの在庫数データが一1減算「4!新される
。
前記ステップSI6、S18・s2いS21のいずれか
が実イ〒された後ステップS22に移る。ステップS2
2において、Fレジスタに0″が書き込ま才上る。次い
でステップS23に移り、入力された売上金曜1データ
が操作されたp715門別キーと対応する記憶領域M2
に零計さね、さらに対応する記憶(領域M1の内容が+
1されるh1s門別処理が行なわれ、この後ステップS
、に戻る。
が実イ〒された後ステップS22に移る。ステップS2
2において、Fレジスタに0″が書き込ま才上る。次い
でステップS23に移り、入力された売上金曜1データ
が操作されたp715門別キーと対応する記憶領域M2
に零計さね、さらに対応する記憶(領域M1の内容が+
1されるh1s門別処理が行なわれ、この後ステップS
、に戻る。
しかして、rREGJモードにおいて、オペレーターが
商品の登録を行なう場合、各商品に貼られているシール
から、その商品の金額、部門及び仕入ト1をf6+ t
ruして、以下に示すようなキー操作を行なう。すなわ
ち、商品が本日仕入れたものであるならば、従来通りに
金額キーと部門別キーの操作にJ:り登録を行ない、ま
た、商品が本日仕入れたものでない場合には、金額キー
、期間指定キー(1日r¥IIの仕入商品ならばAキー
、2日前の仕入商品ならばBキー、3 El以前の仕入
商品ならばCキー)、及び部門別キーをtlliI次操
作して登録を行なう。この場合、部門別キーを操作した
際に、第5図に示すフローから分かるように、fji1
5閂別処理(ステップ523)に先だってステップSI
6%SI8.52Q1S?Iのうちのいずれか1つのス
テップが実行される結果、対応する部門の記憶領域M3
、%I。
商品の登録を行なう場合、各商品に貼られているシール
から、その商品の金額、部門及び仕入ト1をf6+ t
ruして、以下に示すようなキー操作を行なう。すなわ
ち、商品が本日仕入れたものであるならば、従来通りに
金額キーと部門別キーの操作にJ:り登録を行ない、ま
た、商品が本日仕入れたものでない場合には、金額キー
、期間指定キー(1日r¥IIの仕入商品ならばAキー
、2日前の仕入商品ならばBキー、3 El以前の仕入
商品ならばCキー)、及び部門別キーをtlliI次操
作して登録を行なう。この場合、部門別キーを操作した
際に、第5図に示すフローから分かるように、fji1
5閂別処理(ステップ523)に先だってステップSI
6%SI8.52Q1S?Iのうちのいずれか1つのス
テップが実行される結果、対応する部門の記憶領域M3
、%I。
へf、 、Th、、+6のうち、指定されたいずれが1
つの記・1寸領域に記憶された在庫数データから「1」
が減算される。
つの記・1寸領域に記憶された在庫数データから「1」
が減算される。
また、モードスイッチ19を「Z」モードに指定し、現
/n1かりキーを操作すると精算動作が実行される。す
なわち、部門別メモIJ Mの内容は111自次読み出
され、記録紙に印字さね、る。この結果、第6図に示す
ように記録紙には、部門別に取引件数、売上金額、本日
分〜−昨日以前の各在庫データが印字された精算レポー
トが作成される。この後、部門別メモIJ Mの記憶領
域へf、 、M2に3F7″境さ、れだ1日の取引件数
及び売−L合計金額は消去される。
/n1かりキーを操作すると精算動作が実行される。す
なわち、部門別メモIJ Mの内容は111自次読み出
され、記録紙に印字さね、る。この結果、第6図に示す
ように記録紙には、部門別に取引件数、売上金額、本日
分〜−昨日以前の各在庫データが印字された精算レポー
トが作成される。この後、部門別メモIJ Mの記憶領
域へf、 、M2に3F7″境さ、れだ1日の取引件数
及び売−L合計金額は消去される。
なお、前記実施例においては、モードスイッチ19がr
REGjモードにあるときにのみ日付データが更新され
たか否かを検出し、在fig数データの転送を行なえる
ようにしたが、上記検出及び在庫数データの転送はモー
ドスイツ・;−19のモード状態に拘らずいつ行なって
もよく、例えば、′1往綜投入と同時に行なえるように
してもよい。
REGjモードにあるときにのみ日付データが更新され
たか否かを検出し、在fig数データの転送を行なえる
ようにしたが、上記検出及び在庫数データの転送はモー
ドスイツ・;−19のモード状態に拘らずいつ行なって
もよく、例えば、′1往綜投入と同時に行なえるように
してもよい。
また、前記実施例においては在庫数データを1日毎に分
類したが、週単位で分類したり、あるいは時間単位で分
類してもよい。また、上記の如く所定の期間別に分類し
た在庫数データは、その期間経過毎に順次別の期間の記
憶エリアに転送されるようにしたが、記憶エリアの期間
は日にち別に固定化してもよい。
類したが、週単位で分類したり、あるいは時間単位で分
類してもよい。また、上記の如く所定の期間別に分類し
た在庫数データは、その期間経過毎に順次別の期間の記
憶エリアに転送されるようにしたが、記憶エリアの期間
は日にち別に固定化してもよい。
また、前記実施例においては商品登録の際に入庫時1υ
1を指定する方法として、期間指定キー18シ1萌作す
るようにしたが、商品別に添付されたバーコードラベル
に記載された入庫時期をバーコード読取gl 1y7に
より読み取って入庫時期の指定を行なえるようにしても
よい。
1を指定する方法として、期間指定キー18シ1萌作す
るようにしたが、商品別に添付されたバーコードラベル
に記載された入庫時期をバーコード読取gl 1y7に
より読み取って入庫時期の指定を行なえるようにしても
よい。
さらに、前記実罹例においては期間別σ)在lN?数を
各商品分類別に記憶させたが、商品分類別に在 4・。
各商品分類別に記憶させたが、商品分類別に在 4・。
重数のメモリを設ける必要は特になく、各種商品全ての
在庫做を期間別に管理するようにしてもよい。
在庫做を期間別に管理するようにしてもよい。
また、前記実施例においては在庫数メモIJ lこ記゛
1切さね、たjυ1間別の在庫数データを点検、精算時
に印字出力するようにしたが、これに限定されるもσ〕
ではなく、例えば集計用の電子レジスタと伝送ラインを
介して接続されたシステムの電子レジスタであね、げ、
上記在庫数メモリ内の在庫数データを一ヒ記伝送ライン
を介して上記集計用電子レジスタに転送出力するように
してもよい。
1切さね、たjυ1間別の在庫数データを点検、精算時
に印字出力するようにしたが、これに限定されるもσ〕
ではなく、例えば集計用の電子レジスタと伝送ラインを
介して接続されたシステムの電子レジスタであね、げ、
上記在庫数メモリ内の在庫数データを一ヒ記伝送ライン
を介して上記集計用電子レジスタに転送出力するように
してもよい。
以上説明したようにこの発明によれば、商品の現在在庫
数データを商品の入庫11j1間別に分類して記憶する
在rfd数メモリと、商品の登録毎に指定された入圧時
期に該当する期間の在庫数データを1づつ減算する演算
手段とシ備えたから、生鮮食料品など期間によって商品
価値の変わる商品を常に期間別に在庫管理することがで
き、在IBt717!3;理業務を容易に、しかも@密
に行うことができる。
数データを商品の入庫11j1間別に分類して記憶する
在rfd数メモリと、商品の登録毎に指定された入圧時
期に該当する期間の在庫数データを1づつ減算する演算
手段とシ備えたから、生鮮食料品など期間によって商品
価値の変わる商品を常に期間別に在庫管理することがで
き、在IBt717!3;理業務を容易に、しかも@密
に行うことができる。
第1図ないし@6図はこの発明の一実施例を示し、第1
図は電子レジスタの概略システム構成図、第2図はCP
Uの詳細な回路構成図、第6図は入力部の平面図、第4
図は部門別メモリのフォーマット、第5図はフローチャ
ート、第6図はl+’J算時における印字状態図である
。 18・・・・・・期間指定キー、M・・・・・・部門別
メモリ。 第3図 第4図
図は電子レジスタの概略システム構成図、第2図はCP
Uの詳細な回路構成図、第6図は入力部の平面図、第4
図は部門別メモリのフォーマット、第5図はフローチャ
ート、第6図はl+’J算時における印字状態図である
。 18・・・・・・期間指定キー、M・・・・・・部門別
メモリ。 第3図 第4図
Claims (1)
- 商品J[v引データを登録処理する電子レジスタにおい
て、商品の現存在庫数データを商品の入庫期間別に分類
された記憶エリアに記憶する在庫数メモリと、商品登粋
の際に、該商品の入庫時期を指定する指定手段と、商品
登録毎に、上記在庫数メモリ内のうち、上記指定された
入庫時期に該当する期間の記憶エリアより在庫数データ
を1づつnr12算する演算手段とを備えたことを特徴
とする電子レジスタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18817382A JPS5979372A (ja) | 1982-10-28 | 1982-10-28 | 電子レジスタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18817382A JPS5979372A (ja) | 1982-10-28 | 1982-10-28 | 電子レジスタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5979372A true JPS5979372A (ja) | 1984-05-08 |
Family
ID=16219031
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18817382A Pending JPS5979372A (ja) | 1982-10-28 | 1982-10-28 | 電子レジスタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5979372A (ja) |
-
1982
- 1982-10-28 JP JP18817382A patent/JPS5979372A/ja active Pending
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