JPS597976B2 - 監視応答制御方式 - Google Patents
監視応答制御方式Info
- Publication number
- JPS597976B2 JPS597976B2 JP52155116A JP15511677A JPS597976B2 JP S597976 B2 JPS597976 B2 JP S597976B2 JP 52155116 A JP52155116 A JP 52155116A JP 15511677 A JP15511677 A JP 15511677A JP S597976 B2 JPS597976 B2 JP S597976B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- information processing
- processing device
- communication
- response
- response control
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Debugging And Monitoring (AREA)
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は監視応答制御方式に係り、とくにオペレータが
不在中、又は無人の情報処理装置の起動を別の情報処理
装置、たとえば親計算機により実行させる場合に適用し
て好適な監視応答制御方式に係る。
不在中、又は無人の情報処理装置の起動を別の情報処理
装置、たとえば親計算機により実行させる場合に適用し
て好適な監視応答制御方式に係る。
通常、情報処理装置の起動を行うには該装置電源投入後
、制御用又は通信希リ御用等のプログラムをメモリヘ格
納(ローディングという)しなければならない。
、制御用又は通信希リ御用等のプログラムをメモリヘ格
納(ローディングという)しなければならない。
このため、電源投入時から所定時間、すなわちプログラ
ムローディング中は情報処理装置は外部に対して何等応
答することができない状態(準備状態)におかれる。と
ころで、別の情報処理装置たとえぱ親計算機からの指令
により所望の情報処理装置について個別的或いは一斉に
電源投入を実行する遠隔起動制御が従来から実施されて
いる。
ムローディング中は情報処理装置は外部に対して何等応
答することができない状態(準備状態)におかれる。と
ころで、別の情報処理装置たとえぱ親計算機からの指令
により所望の情報処理装置について個別的或いは一斉に
電源投入を実行する遠隔起動制御が従来から実施されて
いる。
この従来方式においては親計算機からの制御により所定
の情報処理装置の電源を投入することができるが、該情
報処理装置は直ちに通信可能状態となるのではな<一旦
準備状態となる。
の情報処理装置の電源を投入することができるが、該情
報処理装置は直ちに通信可能状態となるのではな<一旦
準備状態となる。
この準備状態にある情報処理装置は既述の如く自分自身
では応答できず、従つて他の処理装置からの問合せ、呼
出があつても無応答である。
では応答できず、従つて他の処理装置からの問合せ、呼
出があつても無応答である。
ところで、問合せや呼出を行つた情報処理装置は被電源
投入情報処理装置の状態を把握できないため前記無応答
を通信回線の故障又は相手情報処理装置の故障等と判断
し、以後通信を中止してしまう)ことがある。本発明は
かかる従来の問題を除去することを目的としており、こ
の目的は本発明において各情報処理装置の該装置の状態
を監視する手段を設け、準備状態にあつても該監視手段
によりその旨を応答できるようにした監視応答制御方式
により達成される。
投入情報処理装置の状態を把握できないため前記無応答
を通信回線の故障又は相手情報処理装置の故障等と判断
し、以後通信を中止してしまう)ことがある。本発明は
かかる従来の問題を除去することを目的としており、こ
の目的は本発明において各情報処理装置の該装置の状態
を監視する手段を設け、準備状態にあつても該監視手段
によりその旨を応答できるようにした監視応答制御方式
により達成される。
以下本発明の実施例を図面に従つて詳細に説明する。
第1図は本発明に係る監視応答匍撰方式を遠隔電源投入
制御に適用した場合における監視応答制御部の実施例で
ある。図中、COM、TEMI、TEM2、・・・・・
・TEMnフ は相互に通信する情報処理装置である。
制御に適用した場合における監視応答制御部の実施例で
ある。図中、COM、TEMI、TEM2、・・・・・
・TEMnフ は相互に通信する情報処理装置である。
この場合、親計算機COMが各端末装置TEMI、TE
M2、・・・・、TEMnに対してその起動を制御する
ようになつている。また、各端末装置TEMI、TEM
2、・・・・・・、TEMnは前記起動指令に対して同
等の構5成であり、ここでは1つの端末装置TEMlに
代表して説明する。端末装置TEMIは常時動作してい
る監視応答制御部RSCと必要時だけこの監視応答制御
部RSCにより起動されて動作する情報処理装置UNI
Tとに大別される。
M2、・・・・、TEMnに対してその起動を制御する
ようになつている。また、各端末装置TEMI、TEM
2、・・・・・・、TEMnは前記起動指令に対して同
等の構5成であり、ここでは1つの端末装置TEMlに
代表して説明する。端末装置TEMIは常時動作してい
る監視応答制御部RSCと必要時だけこの監視応答制御
部RSCにより起動されて動作する情報処理装置UNI
Tとに大別される。
この情報処理装置UNITは周知の計算機や入出力機器
等より構成される。
等より構成される。
一方、監視応答制御部RSCは夫々機能ごとに分割さ法
復変調器(以下モデムという)Mと起動通信検出回路D
と自局アドレスメモリAMと起動制御回路SCと送信メ
モリXMと並列直列変換回路(シリアライザという)P
Sとより構成される。前記モデムMは親計算機COMか
らの信号SIGを復調して受信データRに変換すると共
に、送信データXを変調して信号SIGに変換し親計算
機COMに送信する装置である。前記起動通信検出回路
Dは受信データRより得られたアドレス情報を自局アド
レスメモリAMに記憶されている端末装置TEMlに個
有の自局アドレスと比較し、該アドレス情報と自局アド
レスとが一致するとき検出信号Jを送出する回路である
。
復変調器(以下モデムという)Mと起動通信検出回路D
と自局アドレスメモリAMと起動制御回路SCと送信メ
モリXMと並列直列変換回路(シリアライザという)P
Sとより構成される。前記モデムMは親計算機COMか
らの信号SIGを復調して受信データRに変換すると共
に、送信データXを変調して信号SIGに変換し親計算
機COMに送信する装置である。前記起動通信検出回路
Dは受信データRより得られたアドレス情報を自局アド
レスメモリAMに記憶されている端末装置TEMlに個
有の自局アドレスと比較し、該アドレス情報と自局アド
レスとが一致するとき検出信号Jを送出する回路である
。
前記起動制御回路SCは状態信号STSにより情報処理
装置UNITの状態(電源投入状態、準備状態、正常動
作可能状態)を監視し、該状態及び検出信号Jとに基づ
いて処理装置UNITの電源投入又はスイツチSWl,
SW2の切換を行う回路であり、詳細は後述する。
装置UNITの状態(電源投入状態、準備状態、正常動
作可能状態)を監視し、該状態及び検出信号Jとに基づ
いて処理装置UNITの電源投入又はスイツチSWl,
SW2の切換を行う回路であり、詳細は後述する。
前記送信メモリXMは情報処理装置UNIUの準備状態
に対応する送信用の情報プロツク(電文という)を記憶
するメモリである。
に対応する送信用の情報プロツク(電文という)を記憶
するメモリである。
シリアライザPSは該送信メモリXMより読出された電
文を所定ビツト数ずつ、たとえば1バイト(通常8ビツ
ト)ずつ並列から直列に変換し、モデムMに送出する装
置である。
文を所定ビツト数ずつ、たとえば1バイト(通常8ビツ
ト)ずつ並列から直列に変換し、モデムMに送出する装
置である。
次に動作を追つて説明すると、情報処理装置UNITが
電源末投入状態であるとき、スイツチSWl,SW2は
それぞれ1,3側に接続されている。
電源末投入状態であるとき、スイツチSWl,SW2は
それぞれ1,3側に接続されている。
まず、モデムMからの受信データRが起動通信検出回路
Dへ入力される。
Dへ入力される。
そうすると、この受信データRに含まれるアドレス情報
が抽出され、自局アドレスメモリAMから読出された自
局アドレスと該抽出されたアドレス情報とが比較される
。この結果、自局アドレスとアドレス情報とが一致すれ
ば、すなわち受信データRが端末装置TEMlを指定し
て親計算機COMから送られたのであれば、検出信号J
が起動通信検出回路Dより送出される。次に、送出され
た該検出信号Jは起動制御回路SCに入力され、同時に
送信メモリXMにも入力される。
が抽出され、自局アドレスメモリAMから読出された自
局アドレスと該抽出されたアドレス情報とが比較される
。この結果、自局アドレスとアドレス情報とが一致すれ
ば、すなわち受信データRが端末装置TEMlを指定し
て親計算機COMから送られたのであれば、検出信号J
が起動通信検出回路Dより送出される。次に、送出され
た該検出信号Jは起動制御回路SCに入力され、同時に
送信メモリXMにも入力される。
この結果、起動制御回路SCは制御信号CNTの送出に
より情報処理装置UNITの電源投入を行う。
より情報処理装置UNITの電源投入を行う。
しかし情報処理装置UNITの電源が既にO投入されて
いるときは、この制御信号CNTの送出は改めて行われ
ない。このようにして、情報処理装置UNITは電源投
入され、既述のように準備状態になる。一方、送信メモ
リXMは前記検出信号Jの入力τ により読出を開始し
、その記憶内容(電文)を送出する。
いるときは、この制御信号CNTの送出は改めて行われ
ない。このようにして、情報処理装置UNITは電源投
入され、既述のように準備状態になる。一方、送信メモ
リXMは前記検出信号Jの入力τ により読出を開始し
、その記憶内容(電文)を送出する。
送出された電文はシリアライザPSにより直列に変換さ
札モデムMを介して変調され親計算機COMに送信され
る。この送信はスイツチSWl,SW2が1,3側にノ
接続していて検出信号Jが来るたびに行われるが、情報
処理装置UNITの準備状態が完了し正常動作可能状態
になつたとき以後は繰返されない。
札モデムMを介して変調され親計算機COMに送信され
る。この送信はスイツチSWl,SW2が1,3側にノ
接続していて検出信号Jが来るたびに行われるが、情報
処理装置UNITの準備状態が完了し正常動作可能状態
になつたとき以後は繰返されない。
すなわち、前記情報処理装置UNITが正常動作可能状
態になると、この状態は状態信号STSにより起動制御
回路SCに伝えられ、その結果起動制御回路SCから切
換信号SWAが送出されて前記スイツチSWl,SW2
が2,4側に接続されるから、前記送信は停止せられる
のである。該送信の停止以後は正常動作可能になつた情
報処理装置UNITと親計算機COMとの間で通常の通
信が行われる。また、この通常の通信が終了し、情報処
理装置UNITの電源が切断されると、状態信号STS
により起動制御回路SCに伝えられ、前記切換信号SW
Aが送出されてスイツチSWl,SW2は再び1,3側
に接続される。第2図は以上のような動作を主に送信に
ついて図式化した流れ図である。
態になると、この状態は状態信号STSにより起動制御
回路SCに伝えられ、その結果起動制御回路SCから切
換信号SWAが送出されて前記スイツチSWl,SW2
が2,4側に接続されるから、前記送信は停止せられる
のである。該送信の停止以後は正常動作可能になつた情
報処理装置UNITと親計算機COMとの間で通常の通
信が行われる。また、この通常の通信が終了し、情報処
理装置UNITの電源が切断されると、状態信号STS
により起動制御回路SCに伝えられ、前記切換信号SW
Aが送出されてスイツチSWl,SW2は再び1,3側
に接続される。第2図は以上のような動作を主に送信に
ついて図式化した流れ図である。
図中、Selは親計算機COMから端末装置TEMlに
向けて送られる通信開始を観誘するための通信(セレク
テイングという)であつて、該通信Selはこの発明の
実施例においては起動のための通信としても利用されて
いる。WACKは通信の開始を待たせるための応答を行
う通信(持ち応答という)であり、前記送信メモリXM
にこの通信内容が記憶されている。ACKは前記セレク
テイングSelにより通信開始の勧誘に0K(了承)す
る応答を行うための通信(了承応答という)である。今
、親計算機COMから1回目のセレクテイングSelが
送信せられたとする。
向けて送られる通信開始を観誘するための通信(セレク
テイングという)であつて、該通信Selはこの発明の
実施例においては起動のための通信としても利用されて
いる。WACKは通信の開始を待たせるための応答を行
う通信(持ち応答という)であり、前記送信メモリXM
にこの通信内容が記憶されている。ACKは前記セレク
テイングSelにより通信開始の勧誘に0K(了承)す
る応答を行うための通信(了承応答という)である。今
、親計算機COMから1回目のセレクテイングSelが
送信せられたとする。
すると遠隔起動制御部RSCは制御信号CNTにより情
報処理装置UNITの電源を投入し、また該セレクテイ
ングSelに対して持ち応答WACKを送信する。電源
投入がなされた情報処理装置UNITは図示の如く準備
状態に入いる。一方、この準備状態においても、親計算
機COMから2回目以降のセレクテイングが送信されて
くる。そこで、本発明では図示のように1回目及び2回
目以降のセレクテイングに対して、監視応答制御部RS
Cから持ち応答WACKを必要なだけ送信するようにし
ているのである。
報処理装置UNITの電源を投入し、また該セレクテイ
ングSelに対して持ち応答WACKを送信する。電源
投入がなされた情報処理装置UNITは図示の如く準備
状態に入いる。一方、この準備状態においても、親計算
機COMから2回目以降のセレクテイングが送信されて
くる。そこで、本発明では図示のように1回目及び2回
目以降のセレクテイングに対して、監視応答制御部RS
Cから持ち応答WACKを必要なだけ送信するようにし
ているのである。
尚、必要なだけ送信するということは、情報処理装置U
NITが正常動作可能状態になつて、状態信号STSに
よりその状態を監視応答制御部RSCに伝えるまでの期
間に限定しているということである。以上遠隔電源投入
の場合において実施例に基いて説明したが、本発明はこ
れに限定されるものでない。
NITが正常動作可能状態になつて、状態信号STSに
よりその状態を監視応答制御部RSCに伝えるまでの期
間に限定しているということである。以上遠隔電源投入
の場合において実施例に基いて説明したが、本発明はこ
れに限定されるものでない。
このように本発明によれば、電源投入状態直後における
応答を情報処理装置UNITに代つて行うようにするこ
とができる。
応答を情報処理装置UNITに代つて行うようにするこ
とができる。
この結果、たとえば親計算機COMから端末装置TEM
l等の起動をスムーズに行わしめることが可能になると
いう大きな効果を奏するのである。
l等の起動をスムーズに行わしめることが可能になると
いう大きな効果を奏するのである。
第1図は本発明に係る監視応答制御部を例示するプロツ
ク図、第2図は本発明に係る方式を実行した場合を図式
化した図である。 COM・・・・・・親計算機、RSC・・・・・・監視
応答制御部、UNIT・・・・・・情報処理装置、TE
Ml,〜TEMn・・・・・・端末装置、M・・・・・
・モデム(復変調器)、D・・・・・・起動通信検出回
路、AM・・・・・伯局アドレスメモリ、XM・・・・
・・送信メモリ、PS・・・・・・シリアライザ(並列
直列変換回路)、SWl,SW2・・・・・・スイツチ
、SC・・・・・・起動制御回路、J・・・・・・検出
信号、R・・・・・・受信データ、X・・・・・・送信
データ、CNT・・・・・・制御信号、STS・・・・
・・状態信号、Sel・・・・・・セレクテイング、W
ACK・・・・・・持ち応答、ACK・・・・・・了承
応答。
ク図、第2図は本発明に係る方式を実行した場合を図式
化した図である。 COM・・・・・・親計算機、RSC・・・・・・監視
応答制御部、UNIT・・・・・・情報処理装置、TE
Ml,〜TEMn・・・・・・端末装置、M・・・・・
・モデム(復変調器)、D・・・・・・起動通信検出回
路、AM・・・・・伯局アドレスメモリ、XM・・・・
・・送信メモリ、PS・・・・・・シリアライザ(並列
直列変換回路)、SWl,SW2・・・・・・スイツチ
、SC・・・・・・起動制御回路、J・・・・・・検出
信号、R・・・・・・受信データ、X・・・・・・送信
データ、CNT・・・・・・制御信号、STS・・・・
・・状態信号、Sel・・・・・・セレクテイング、W
ACK・・・・・・持ち応答、ACK・・・・・・了承
応答。
Claims (1)
- 1 相互に通信する複数の情報処理装置における監視応
答制御方式であつて、各情報処理装置ごとに他の情報処
理装置からの問合せ、呼出し等に対し当該装置が応答で
きる状態にあるか否かを自動監視すると共にその旨の状
態情報を自動送出する監視応答手段を設けたことを特徴
とする監視応答制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52155116A JPS597976B2 (ja) | 1977-12-23 | 1977-12-23 | 監視応答制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52155116A JPS597976B2 (ja) | 1977-12-23 | 1977-12-23 | 監視応答制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5487146A JPS5487146A (en) | 1979-07-11 |
| JPS597976B2 true JPS597976B2 (ja) | 1984-02-22 |
Family
ID=15598924
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52155116A Expired JPS597976B2 (ja) | 1977-12-23 | 1977-12-23 | 監視応答制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS597976B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61117970U (ja) * | 1985-01-09 | 1986-07-25 |
-
1977
- 1977-12-23 JP JP52155116A patent/JPS597976B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61117970U (ja) * | 1985-01-09 | 1986-07-25 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5487146A (en) | 1979-07-11 |
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