JPH0654889B2 - 電力線搬送システム - Google Patents

電力線搬送システム

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JPH0654889B2
JPH0654889B2 JP62260402A JP26040287A JPH0654889B2 JP H0654889 B2 JPH0654889 B2 JP H0654889B2 JP 62260402 A JP62260402 A JP 62260402A JP 26040287 A JP26040287 A JP 26040287A JP H0654889 B2 JPH0654889 B2 JP H0654889B2
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JP
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紀之 久代
良司 皆川
雅裕 井上
幸喜 岩坪
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Mitsubishi Electric Corp
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Mitsubishi Electric Corp
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    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02EREDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
    • Y02E60/00Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
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    • Y04INFORMATION OR COMMUNICATION TECHNOLOGIES HAVING AN IMPACT ON OTHER TECHNOLOGY AREAS
    • Y04SSYSTEMS INTEGRATING TECHNOLOGIES RELATED TO POWER NETWORK OPERATION, COMMUNICATION OR INFORMATION TECHNOLOGIES FOR IMPROVING THE ELECTRICAL POWER GENERATION, TRANSMISSION, DISTRIBUTION, MANAGEMENT OR USAGE, i.e. SMART GRIDS
    • Y04S40/00Systems for electrical power generation, transmission, distribution or end-user application management characterised by the use of communication or information technologies, or communication or information technology specific aspects supporting them
    • Y04S40/12Systems for electrical power generation, transmission, distribution or end-user application management characterised by the use of communication or information technologies, or communication or information technology specific aspects supporting them characterised by data transport means between the monitoring, controlling or managing units and monitored, controlled or operated electrical equipment
    • Y04S40/121Systems for electrical power generation, transmission, distribution or end-user application management characterised by the use of communication or information technologies, or communication or information technology specific aspects supporting them characterised by data transport means between the monitoring, controlling or managing units and monitored, controlled or operated electrical equipment using the power network as support for the transmission

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  • Remote Monitoring And Control Of Power-Distribution Networks (AREA)
  • Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)
  • Selective Calling Equipment (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、電力線に制御信号を重畳し、負荷を制御す
る電力線搬送システムに関するものである。
〔従来の技術〕
第9図は、例えば特公昭60−31307号公報に示さ
れた従来の遠隔制御装置の構成を示す図である。
図において、1はシステム全体の同期を取ることにより
系の管理を行なう親機、2a,2b,2cは親機1から
の制御信号を受信し、その情報に応じて接続された負荷
機器を制御するとともに、監視入力端子を持ち負荷の状
態を通報する機能を有する端末器、3a,3b,3cは
端末器2a,2b,2cにより制御される負荷機器、4
は制御入力スイッチ、5は信号を伝送するための線路で
ある。
図に基づきその動作を説明する。
先ず親機1から負荷機器をコントロールする場合の動作
を説明する。各端末器2a,2b,2cは、各々異なっ
たアドレスを持ち親機1より線路5上に送出された制御
信号の中のアドレス情報が自己のアドレスと一致すると
該制御信号の受信を行ない、制御信号の制御情報の内容
に応じて制御対象となる負荷機器3a,3b,3cを制
御する。
次に端末器2bの監視入力端子に取り付けた制御入力ス
イッチ4により他の端末器に接続される負荷機器3a,
3cを制御する場合の動作を説明する。
端末器2bの制御入力スイッチ4は、端末器2bの監視
入力端子に接続され、そのオンあるいはオフの状態を監
視信号として線路5を介し親機1宛に送信する。親機1
においては予め制御入力スイッチ4が取り付けられた端
末器2bのアドレスおよび制御入力スイッチ4と各端末
器との制御の対応従属関係のプログラムが設定されてお
り、端末器2bから送信された監視信号の中から所要の
監視情報のみを取り出し、そのプログラム内容に従い制
御信号の送信先および制御内容を定め、各端末器あてに
制御信号を線路5上に送出する。その後は前述した親機
1からの負荷機器3a,3b,3cのコントロールの場
合と同手順で、制御入力スイッチ4から所定の負荷機器
3a,3cの制御を行なう。
〔発明が解決しようとする問題点〕
一般に電力線搬送システムでは、伝送の信頼性を向上す
るために伝送速度を低速に抑えてあり、一回の制御信号
の伝送にかなりの時間を要する。従来の電力線搬送シス
テムは以上のように構成されているので、端末器からの
遠隔制御は親機を介してなされなければならず、少くと
も複数回の制御信号のやりとりが必要で伝送時間が長く
なり、負荷機器制御の応答が悪くなるなどの問題点があ
った。
この問題を解決するために、先に本発明者は、制御入力
スイッチ4による負荷機器3の制御を親機1を介するこ
となく直接端末器間で制御信号を授受することにより行
なうために端末器の監視入力端子の状態通報先を 各端末器が前回受信した電文の送信先アドレスとする
通常モード 各端末器が持つ自己アドレスから一定の規則に従って
決めたアドレスとする三路制御モード以上2種のモード
に設定できる遠隔制御装置を提案した。
この遠隔制御装置によれば、電力線搬送通信などの低速
度の通信方式を用いたときにも、負荷機器3の制御に要
する時間を短縮し、負荷制御の応答性の高い遠隔制御装
置が得られる。
しかしながら、この提案による装置では、特に照明等の
制御分野で要求が多い、一ケ所の制御端末器の負荷機器
の制御を複数の入力端末器の制御スイッチから行ないた
いという1対N制御の要求に対応することはできず、こ
の機能を実現するには依然として従来の親機を介した制
御を行なう必要があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、複数の入力端末器からの遠隔制御を親機を介
することなく直接端末器間でやりとりすることにより、
伝送時間の短縮を図り、負荷制御の応答性の高い電力線
搬送システムを得ることを目的とする。
〔問題点を解決するための手段〕
上述の、端末器の監視入力端子の状態通方先をその端末
器の持つ自己アドレスから一定の規則に従って決めたア
ドレスとする従来の装置を基本として、入力端末器は、
その一部を他の入力端末器と同一アドレスでかつ自己ア
ドレス宛の監視信号に対し認知信号(ACK)を返送し
ない端末器とする。
〔作用〕
これにより、同一アドレスの複数の入力端末器より、そ
のアドレスから一定の規則に従い決められるアドレスの
一つの制御端末器に制御信号を送り、その制御端末器か
らの監視信号を対し、一つの入力端末器だけが認知信号
を返送し、他の同一アドレスの入力端末器は認知信号を
返送しないので、認知信号が複数返送されてエラーとな
るといったことはなく、複数の入力端末器から直接一つ
の制御端末器に制御信号を送ってその制御端末器に接続
された被制御機器を制御できる。
〔実施例〕
以下この発明を実施例により説明する。
第1図は、この発明の一実施例である電力線搬送システ
ムのシステム構成図、第2図は同実施例の制御端末器の
構成図、第3図は同実施例の入力端末器の構成図、第4
図は同実施例の電文フォーマット図、第5図は同実施例
の送信先アドレス決定規則図、第6〜8図は同実施例の
通信シーケンス図である。
図において、6は端末器の監視入力端子の送信先選択ス
イッチであり、7は、負荷機器3の電源供給を制御する
パワー制御回路、8は制御対象の負荷機器3の制御状態
を制御入力スイッチ4が接続された端末器で遠隔にモニ
タするための表示器である。9は増設入力モード設定ス
イッチである。
送信先選択スイッチ6の設定により、監視入力端子の状
態の送信先が、 各端末器が前回受信した電文の送信元アドレスとする
通常モード 各端末器が持つ自己アドレスから一定の規則に従って
決めたアドレスとする三路制御モードのどちらかに設定
できる。
増設入力モード設定スイッチ9の設定により、自己アド
レス宛の制御信号に対しても認知信号(ACK)を返送
しない増設入力モードに設定することができる。
ここでは、説明の都合上制御信号のフォーマットを第4
図の様なフォーマットとし、三路制御モードでの自己ア
ドレスからの送信先の決定規則を第5図の様に定めるも
のとする。
以下に同実施例の動作の概要を説明する。
第1図において、端末器2a,端末器2dは制御端末
器、端末器2b,端末器2cは入力端末器で、端末器2
a,端末器2b,端末器2cは三路制御モード、端末器
2dは通常モードに送信先選択スイッ6によりそれぞれ
設定されている。また端末器2cは増設モード設定スイ
ッチ9により増設入力モードに設定されている。システ
ム構成機器のアドレスを親機1“00”H,端末器2a
“01”H,端末器2b“81”H,端末器2c“8
1”H,端末器2d“02”Hとする。
以下に各制御形式毎に動作を説明する。
A 親機1から端末器2dに接続された負荷機器3をコ
ントロールする場合。
第6図に示す通信シーケンスによりコントロールを行な
う。
親機1で、端末器2dに対し制御要求が発生すると、親
機1から送信元アドレス(00H),送信先アドレス
(02H)の制御信号が線路5に送信される。端末器2
dは、制御信号の送信先アドレスが自己アドレスに一致
するためにこの制御信号を受け取り、第4図に示すデー
タ部の内容に応じた出力を出力端子に出力するとともに
ACK信号を返送する。出力された信号は、パワーコン
トロール回路7に入力され、負荷機器3の電源の供給を
制御し、負荷機器3を制御する。同時に出力信号は監視
入力端子に入力される。
端末器2dは、監視入力端子の状態を読み、送信先選択
スイッチ6により設定される送信先モードにより監視信
号の送信先を定め監視信号を送信する。ここでは端末器
2dは通常モードに設定されているため前回受信した電
文の送信元アドレス、すなわち親機(00H)に対し監
視信号を送信する。親機1は、この信号を受け取り、A
CK信号を返送するとともに監視信号の内容から端末器
2dに接続される負荷機器3の状態をモニタする。
B 端末器2bの制御入力スイッチ4から端末器2aに
接続された負荷機器3をコントロールする場合。
第7図に示す通信シーケンスによるコントロールを行
う。端末器2bの制御入力スイッチ4が操作され監視入
力端子に入力されると、端末器2bは、この状態を読み
こみ送信先選択スイッチ6により設定される送信先モー
ドにより監視信号の送信先を定め監視信号を送信する。
ここで端末器2bは、三路制御モードに設定されている
ため第5図に定めた規則により送信先アドレスを決定す
る。
端末器2bのアドレスは“81”Hのため送信先は“0
1”Hすなわち端末器2aのアドレスが付けられて監視
信号が送信される。端末器2aは、監視信号の送信先ア
ドレスが自己アドレスに一致するためにこの監視信号を
受け取り、データ部の内容に応じた信号を出力端子に出
力する。出力された信号は、パワーコントロール回路7
に入力され、負荷機器3の電源の供給を制御し、負荷機
器3を制御する。同時に出力信号は監視入力端子に入力
される。端末器2aは、監視入力端子の状態を読み、送
信先選択スイッチ6により設定される送信先モードによ
り監視信号の送信先を定め監視信号を送信する。ここ
で、端末器2aは、三路制御モードに設定されているた
め、第5図に定めた規則により送信先アドレスを決定す
る。すなわち、端末器2aのアドレスは“01”Hのた
め送信先は“81”Hのアドレスが付けられて監視信号
が送信される。端末器2bは、監視信号の送信先アドレ
スが自己アドレスに一致するために、この信号を受け取
りデータ部の内容に応じた信号を出力端子に出力すると
ともにACK信号を返送する。出力された信号は、表示
器8に入力され、端末器2bで端末器2aに接続された
負荷機器3の状態をモニタすることができる。
端末器2cは、監視信号の送信先アドレスが自己アドレ
スに一致するため、この監視信号を受け取りデータ部の
内容に応じた信号を出力端子に出力する。しかしながら
端末器2cは、増設入力モード設定スイッチ9により増
設入力モードに設定されているため、監視信号の送信先
アドレスが自己アドレスに一致してもACKを返送しな
い。出力された信号は、表示器8に入力され、端末器2
cにおいても端末器2aに接続された負荷機器の状態を
モニタすることができる。
C 端末器2cの制御入力スイッチ4から端末器2aに
接続された負荷機器3をコントロールする場合。
第8図に示す通信シーケンスによりコントロールされ
る。端末器2cの制御入力スイッチ4が操作され監視入
力端子に状態が入力されると、端末器2cは、この状態
を読みこみ送信先選択スイッチ6により設定される送信
先モードにより監視信号の送信先を定め監視信号を送信
する。ここで端末器2cは、三路制御モードに設定され
ているため第5図に定めた規則により送信先アドレスを
決定する。すなわち端末器2cのアドレスは“81”H
のため送信先は“01”Hということで端末器2aへ制
御信号が送信される。端末器2aは、監視信号の送信先
アドレスが自己アドレスに一致するためにこの信号を受
け取りデータ部の内容に応じた信号を出力端子に出力す
るとともにACK信号を返送する。出力された信号は、
パワーコントロール回路7に入力され、負荷機器3の電
源の供給を制御し、負荷機器3を制御する。同時に出力
信号は監視入力端子に入力される。端末器2aは、監視
入力端子の状態を読み、送信先選択スイッチ6により設
定される送信先モードにより監視信号の送信先を定め監
視信号を送信する。
ここで、端末器2aは、三路制御モードに設定されてい
るため第5図に定めた規則により送信先アドレスを決定
する。すなわち、端末器2aのアドレスは“01”Hの
ため送信先は“81”Hのアドレスが付けられて監視信
号が送信される。端末器2cでは、監視信号の送信先ア
ドレスが自己アドレスに一致するため、この監視信号を
受け取りデータ部の内容に応じた信号を出力端子に出力
する。しかしながら端末器2cは、増設入力モード設定
スイッチ9により増設入力モードに設定されているた
め、監視信号の送信先アドレスが自己アドレスに一致し
てもACK信号を返送しない。出力された信号は表示器
8に入力され、端末器2cに端末器2aに接続された負
荷機器3の状態をモニタすることができる。
一方、端末器2bは、自己の制御要求により発生した監
視信号ではないが、監視信号の送信先アドレスが自己ア
ドレスに一致するためにこの監視信号を受け取り、デー
タ部の内容に応じた信号を出力端子に出力するとともに
ACK信号を返送する。出力された信号は表示器8に入
力され、端末器2bで、端末器2aに接続された負荷機
器3の状態をモニタすることができる。
このようにして、複数の入力端末器2b,2cより直接
制御端末器2aの負荷機器3を制御することができる。
なお、この実施例では、スイッチによって増設入力モー
ドの設定を行っているが、増設入力モード専用の入力端
末器を用いてもよい。
また、以上の説明から明らかなように、この実施例のシ
ステムは、「送信先アドレスを含む制御信号,監視信号
を用いること及び該制御信号,監視信号を夫々の送信先
が受けたとき認知信号(ACK)を返送する。」ことを
基本とする通信プロコトルを採用しているものである。
〔発明の効果〕
以上のようにして、複数の入力端末器から一つの制御端
末器に接続されている負荷機器を、親機を介さず直接制
御できるので、負荷機器の制御に要する伝送時間を短縮
し、負荷制御の応答性の高い電力線搬送システムを得る
ことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、この発明の一実施例である電力線搬送システ
ムのシステム構成図、第2図は同実施例の制御端末器の
構成図、第3図は同実施例の入力端末器の構成図、第4
図は同実施例の電力線搬送システムにおける電文フォー
マット図、第5図は同実施例の端末器の三路制御モード
における送信先アドレスの決定規則、第6図は同実施例
の親機1から端末器2dに接続された負荷機器3をコン
トロールする場合の通信シーケンス図、第7図は同実施
例の端末器2bの制御入力スイッチ4から端末器2aに
接続された負荷機器3をコントロールする場合の通信シ
ーケンス図、第8図は端末器2cの制御入力スイッチ4
から端末器2aに接続された負荷機器3をコントロール
する場合の通信シーケンス図、第9図は従来の電力線搬
送システムのシステム構成図を示す。 図において、1は親機、2は端末器、3は負荷機器、4
は制御入力スイッチ、5は線路(電力線)、6は送信先
選択スイッチ、7はパワーコントロール回路、8は表示
器、9は増設入力モード設定スイッチを示す。 なお、図中、同一符号は同一または相当部分を示す。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 岩坪 幸喜 神奈川県鎌倉市上町屋730番地 三菱エン ジニアリング株式会社鎌倉事業所内 (56)参考文献 特開 昭59−75724(JP,A)

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】少なくとも入力端末器と制御端末器とを有
    し、かつ、つぎの(a)乃至(c)の要件を備えている
    ことを特徴とする電力線搬送システム。 (a)該電力線搬送システムは、送信先アドレスを含む
    制御信号,監視信号を用いること及び該制御信号,該監
    視信号を夫々の送信先が受けたとき認知信号を返送する
    ことを基本とする通信プロトコルを採用するものであ
    る。 (b)該入力端末器は、制御要求を入力して制御信号を
    自己アドレスから一定の規則に従い決めたアドレスの制
    御端末器に送信するものであって、その一部は、他の入
    力端末器と同一アドレスでかつ自己アドレス宛の監視信
    号に対し認知信号を返送しない端末器である。 (c)該制御端末器は、被制御機器が接続されており、
    かつ制御信号を受けその内容に応じて該被制御機器を制
    御するものである。
  2. 【請求項2】システムの集中制御,集中監視を行う親機
    を有していることを特徴とする特許請求の範囲第1項記
    載の電力線搬送システム。
JP62260402A 1987-10-15 1987-10-15 電力線搬送システム Expired - Lifetime JPH0654889B2 (ja)

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JPH01103033A JPH01103033A (ja) 1989-04-20
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