JPS5980016A - 周波数シンセサイザ受信機 - Google Patents
周波数シンセサイザ受信機Info
- Publication number
- JPS5980016A JPS5980016A JP19110982A JP19110982A JPS5980016A JP S5980016 A JPS5980016 A JP S5980016A JP 19110982 A JP19110982 A JP 19110982A JP 19110982 A JP19110982 A JP 19110982A JP S5980016 A JPS5980016 A JP S5980016A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tuning
- signal
- wave detection
- sweep
- frequency
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 14
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 claims abstract description 12
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 claims description 2
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 claims description 2
- 238000010408 sweeping Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 3
- 230000005684 electric field Effects 0.000 description 2
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 2
- 101000821100 Homo sapiens Synapsin-1 Proteins 0.000 description 1
- 102100021905 Synapsin-1 Human genes 0.000 description 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 230000001052 transient effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03J—TUNING RESONANT CIRCUITS; SELECTING RESONANT CIRCUITS
- H03J7/00—Automatic frequency control; Automatic scanning over a band of frequencies
- H03J7/18—Automatic scanning over a band of frequencies
- H03J7/20—Automatic scanning over a band of frequencies where the scanning is accomplished by varying the electrical characteristics of a non-mechanically adjustable element
- H03J7/28—Automatic scanning over a band of frequencies where the scanning is accomplished by varying the electrical characteristics of a non-mechanically adjustable element using counters or frequency dividers
Landscapes
- Channel Selection Circuits, Automatic Tuning Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は周波数シンセリイリ゛受信機に関し、特に受
信機の同調指示機構に関する〕)のである。
信機の同調指示機構に関する〕)のである。
第1図は従来一般に用いられている周波数シン1!IJ
イザ受(8機の一例を示Jブ「1ツク図であって、プア
ーノ一部と制御部とから構成されている。そしてヂコー
ナ部においては、図示しないアンテナから)′ンテナ入
力端子1に供給される高周波信′;)が、アンテナ同調
回路2において選択されC混合器3に供給される。混合
器3においては、局部発振器8から供給される局部発振
信号と混合されることにより、両信号の周波数に対づ−
る和と差の信号に変換されて中間周波増幅器4に供給さ
れる。そして中間周波増幅器4は、IFフィルタを内蔵
し−Cあり、混合器3から供給される信号に対して、予
め定められlこ一定周波数の中間周波数信号IFのみを
取出して増幅した後に検波回路5に供給される。検波回
路5は、中間週数信舅I[−を検波JることCJより復
調信号を取出し、この復調信号は、後述覆るシンセリイ
ザ制′611回路12からtl)給されるミコ−1〜1
吉号によって開閉されるスイッチ回路6を介し−C出力
端子7に供給される。また、中間周波増幅器4において
取出された中間周波数信号■「の一部は、狭帯域特性を
有する同調指示用の7、rルタと整流増幅回路とににっ
て41η成(s”PCることにより、第2図に承り特性
を有Jる同調指示回路9に供給されて同調信号の1ノベ
ルに応じた信号が取出される。そしてこの同調指示回路
9の出力信2−;は、同調指示器10に供給されて同調
状態が表示される。
イザ受(8機の一例を示Jブ「1ツク図であって、プア
ーノ一部と制御部とから構成されている。そしてヂコー
ナ部においては、図示しないアンテナから)′ンテナ入
力端子1に供給される高周波信′;)が、アンテナ同調
回路2において選択されC混合器3に供給される。混合
器3においては、局部発振器8から供給される局部発振
信号と混合されることにより、両信号の周波数に対づ−
る和と差の信号に変換されて中間周波増幅器4に供給さ
れる。そして中間周波増幅器4は、IFフィルタを内蔵
し−Cあり、混合器3から供給される信号に対して、予
め定められlこ一定周波数の中間周波数信号IFのみを
取出して増幅した後に検波回路5に供給される。検波回
路5は、中間週数信舅I[−を検波JることCJより復
調信号を取出し、この復調信号は、後述覆るシンセリイ
ザ制′611回路12からtl)給されるミコ−1〜1
吉号によって開閉されるスイッチ回路6を介し−C出力
端子7に供給される。また、中間周波増幅器4において
取出された中間周波数信号■「の一部は、狭帯域特性を
有する同調指示用の7、rルタと整流増幅回路とににっ
て41η成(s”PCることにより、第2図に承り特性
を有Jる同調指示回路9に供給されて同調信号の1ノベ
ルに応じた信号が取出される。そしてこの同調指示回路
9の出力信2−;は、同調指示器10に供給されて同調
状態が表示される。
一方、シンセ1ノイナ制御回路12は、その内部に局部
発振器8から供給される局部弁1辰周波数を分周Jる分
周器と比較用基準周波数発生器および位相!ヒ較器を有
しており、局部発振周波数の分周出力と比較用基準周波
数発生器の出力信号を比較し、−での()″l相差に比
例した信号が取出され、この信号は[1−パスーノイル
ク11においてリップル分が除去された後にアンテナ同
調回路2J3よび局部発振器8に供給されて周知の)J
−ズロツクルーブがlj4成される。:1:1.−、、
このシンt、?リイザ制御回路12は、受信周波lIl
信号を周波数表示器13に表示器ると共に、トーボード
14の出力信号に応じて受信モードおJ、び受信周波数
か制御される。更に、このシンヒリイザ制御回路12は
、周波数表示器9の出力信号をボートP1を介して取込
むことにより受信状態を判別()、+’+rt記キーボ
ード14の操作時および前)ホしたフェーズ[1ツクル
ープの過渡状態の時にはボー1〜P2からミニ1〜1へ
信号を送出してスイッチ回路6を開くことにより不要な
出)J信号が送出されるのを防よしている。また、キー
ボード14がらシン廿すイザ制御回路12に自動同調が
指示されている場合には、入カポ−h P 1に供給さ
れる同調指示回路9の出力レベルが予め定められたレベ
ルを越えた時に同調が得られたものどし−(同調]ω引
をストップする。
発振器8から供給される局部弁1辰周波数を分周Jる分
周器と比較用基準周波数発生器および位相!ヒ較器を有
しており、局部発振周波数の分周出力と比較用基準周波
数発生器の出力信号を比較し、−での()″l相差に比
例した信号が取出され、この信号は[1−パスーノイル
ク11においてリップル分が除去された後にアンテナ同
調回路2J3よび局部発振器8に供給されて周知の)J
−ズロツクルーブがlj4成される。:1:1.−、、
このシンt、?リイザ制御回路12は、受信周波lIl
信号を周波数表示器13に表示器ると共に、トーボード
14の出力信号に応じて受信モードおJ、び受信周波数
か制御される。更に、このシンヒリイザ制御回路12は
、周波数表示器9の出力信号をボートP1を介して取込
むことにより受信状態を判別()、+’+rt記キーボ
ード14の操作時および前)ホしたフェーズ[1ツクル
ープの過渡状態の時にはボー1〜P2からミニ1〜1へ
信号を送出してスイッチ回路6を開くことにより不要な
出)J信号が送出されるのを防よしている。また、キー
ボード14がらシン廿すイザ制御回路12に自動同調が
指示されている場合には、入カポ−h P 1に供給さ
れる同調指示回路9の出力レベルが予め定められたレベ
ルを越えた時に同調が得られたものどし−(同調]ω引
をストップする。
しかしながら、上記構成による受信機において(、t、
シンヒリイリ゛制御回路によって決まる1、、1引周波
数の間隔が、例えば1 K Hzと狭く、かつ受信人力
1ノベルが高い場合には、希望する周波数の前後におい
て同調指示器が点灯し1.t−)−ス:1−ヤンモード
においては希望しない周波数で+M引が停止してしまう
問題を有している。
シンヒリイリ゛制御回路によって決まる1、、1引周波
数の間隔が、例えば1 K Hzと狭く、かつ受信人力
1ノベルが高い場合には、希望する周波数の前後におい
て同調指示器が点灯し1.t−)−ス:1−ヤンモード
においては希望しない周波数で+M引が停止してしまう
問題を有している。
この発明の目的は、希望周波数にd5いてのみ同調指示
器の点灯および掃引動作の停」−が行なわれる周波数シ
ンセサイtア受信機を提供することである。
器の点灯および掃引動作の停」−が行なわれる周波数シ
ンセサイtア受信機を提供することである。
以下、図面を用いてこの発明による周波数シンヒリイず
受信機を詳細に説明する。
受信機を詳細に説明する。
第3図はこのl?i明による周波数シンセサイザ受信機
の一実施例を示す回路図であって、第1図と同一部分は
同1テf号を用いて示しである。同図において9′は中
間周波増幅器4から出力される中間周波数信号I Fの
一部をパノノとする同調指示回路【−あって、その内部
には狭帯域のフィルタは設LJられおらず、中間周波数
信号1Fをただ単に、整流および増幅する機能のみが設
(プられており、その出力信号はミコート信gによって
聞どなるスイッチ回路18を介して同調指示器10に供
給される。
の一実施例を示す回路図であって、第1図と同一部分は
同1テf号を用いて示しである。同図において9′は中
間周波増幅器4から出力される中間周波数信号I Fの
一部をパノノとする同調指示回路【−あって、その内部
には狭帯域のフィルタは設LJられおらず、中間周波数
信号1Fをただ単に、整流および増幅する機能のみが設
(プられており、その出力信号はミコート信gによって
聞どなるスイッチ回路18を介して同調指示器10に供
給される。
12′は第1図に示lシンlごリイリ制御回路12に同
期検波器が内蔵されIJシンレ1)−イリ“制御回路て
あ−)て、中間周波増幅器4から入力ボートP3に供給
される中間周波数信号を同期検波ザる。
期検波器が内蔵されIJシンレ1)−イリ“制御回路て
あ−)て、中間周波増幅器4から入力ボートP3に供給
される中間周波数信号を同期検波ザる。
このにうに構成された受信機においては、シンセ1Jイ
リ9制御回路12−の内部にNu 4:Jられている同
期検波回路が中間周波増幅器4がら供給される中間周波
数信号IFを同期検波し、この検波出力信号が掃引停止
1−信号として用いられる。そしてこの同期検波回路特
性は、例えば中間周波数信号I F(4!i0 K H
z ) ニ対して±600 HZと極めテラ11−プイ
家ものとなる。従って、オー1−スキ↑・ン時において
は、例えばIKHzの掃引間隔てあってら誤動作するこ
とがなく、希望する周波数に完全に同調して時点におい
てのみ掃引が停止されることになる。また掃引期間中に
おいては、シンセリイザ制御回路12−の出力ボートP
2がらミー1−1−信5か送出されており、このミュー
ト信号にJ、ってスイッチ回路6.18が開かれている
。従って、掃引中においては復調出力および同期指示出
力は全く送出されり゛、完全同調が取られた11.1点
において胎めでミュート信号が断となって復調出力の送
出と同調指示器10の点灯表示がなされることにイ1す
、強電界時にお(プる完全同調点の前後部分にJ>い−
C同調指示器10が誤点灯する問題が確実に防1トキれ
る。j、た、同期検波による掃引停止制御をf5なって
いるために、その特性がシャー/とイρつ人受俗人)J
レベルに対しても誤って希望周波数1メ外の部分で自動
掃引が停止されることが生じなくなる。
リ9制御回路12−の内部にNu 4:Jられている同
期検波回路が中間周波増幅器4がら供給される中間周波
数信号IFを同期検波し、この検波出力信号が掃引停止
1−信号として用いられる。そしてこの同期検波回路特
性は、例えば中間周波数信号I F(4!i0 K H
z ) ニ対して±600 HZと極めテラ11−プイ
家ものとなる。従って、オー1−スキ↑・ン時において
は、例えばIKHzの掃引間隔てあってら誤動作するこ
とがなく、希望する周波数に完全に同調して時点におい
てのみ掃引が停止されることになる。また掃引期間中に
おいては、シンセリイザ制御回路12−の出力ボートP
2がらミー1−1−信5か送出されており、このミュー
ト信号にJ、ってスイッチ回路6.18が開かれている
。従って、掃引中においては復調出力および同期指示出
力は全く送出されり゛、完全同調が取られた11.1点
において胎めでミュート信号が断となって復調出力の送
出と同調指示器10の点灯表示がなされることにイ1す
、強電界時にお(プる完全同調点の前後部分にJ>い−
C同調指示器10が誤点灯する問題が確実に防1トキれ
る。j、た、同期検波による掃引停止制御をf5なって
いるために、その特性がシャー/とイρつ人受俗人)J
レベルに対しても誤って希望周波数1メ外の部分で自動
掃引が停止されることが生じなくなる。
以ト説明しtこにうに、この発明(こよる周波数シシセ
リイリ゛受信機によれば、強電界11.〜に完全同調j
気の前後部分において同調表示が誤ってなされる問題(
13よび自′f)J掃引が一8望周波数以外の部分で停
止1−りる問題が防止される優れた効果を有Jる。
リイリ゛受信機によれば、強電界11.〜に完全同調j
気の前後部分において同調表示が誤ってなされる問題(
13よび自′f)J掃引が一8望周波数以外の部分で停
止1−りる問題が防止される優れた効果を有Jる。
第1図(、L従来の周波数シンPリイリ゛受悟(幾の(
シ1を示づ回路図、第2図は第1図に示す111調指示
回路の特性図、第33図はこの発明に、j:イ) IF
、1波故シン1ごリイリ゛受信)幾の−“実施例を承り
回路図て゛ある。 2・・・アンラーリー同1.1′1回路、:(・・・+
Ie合器、4・・・中間周波増幅器、5・・・検波器、
6.lft・・・スーr・!ヂ回路、8・・・局部発振
器、9′・・・同Lv4指示回路、10・・・同61.
11h示器、11・・・フィルタ、12−・・・シンt
ご1ノイリ゛制御211回路、13・・・周波数表示器
、14・・・キーホード、1第1図 第2図 出7;] (V) テ (KHzl 第3図
シ1を示づ回路図、第2図は第1図に示す111調指示
回路の特性図、第33図はこの発明に、j:イ) IF
、1波故シン1ごリイリ゛受信)幾の−“実施例を承り
回路図て゛ある。 2・・・アンラーリー同1.1′1回路、:(・・・+
Ie合器、4・・・中間周波増幅器、5・・・検波器、
6.lft・・・スーr・!ヂ回路、8・・・局部発振
器、9′・・・同Lv4指示回路、10・・・同61.
11h示器、11・・・フィルタ、12−・・・シンt
ご1ノイリ゛制御211回路、13・・・周波数表示器
、14・・・キーホード、1第1図 第2図 出7;] (V) テ (KHzl 第3図
Claims (1)
- 自動掃引機能をイjする周波数シンp−1ノイリ゛受信
機において、同期検波出力を用いて自動掃引を停止1さ
lるどJ先に、周波数シンセサイ+y系のフェイス[l
ツクループか過浪状態の時に発生されるミュート伯弓に
よって受信入力レベルに応じて作動する同調指示器に供
給される同調指示信号が断されることにJ:す、希望す
る周波数の受信時においての力自動掃引が(9止される
と共に、同調指示器のFJ< It、r幻か防出される
ことを特徴とηる周波数シンレ リ′ イ リ” 受
lit幾 。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19110982A JPS5980016A (ja) | 1982-10-30 | 1982-10-30 | 周波数シンセサイザ受信機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19110982A JPS5980016A (ja) | 1982-10-30 | 1982-10-30 | 周波数シンセサイザ受信機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5980016A true JPS5980016A (ja) | 1984-05-09 |
Family
ID=16268999
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19110982A Pending JPS5980016A (ja) | 1982-10-30 | 1982-10-30 | 周波数シンセサイザ受信機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5980016A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01142238U (ja) * | 1988-03-21 | 1989-09-29 |
-
1982
- 1982-10-30 JP JP19110982A patent/JPS5980016A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01142238U (ja) * | 1988-03-21 | 1989-09-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4326297A (en) | Noise suppressing device in FM receiver | |
| JPS5980016A (ja) | 周波数シンセサイザ受信機 | |
| KR880002406B1 (ko) | 마아크로포닉 제거회로를 가진 기계식 튜너 | |
| KR880000648B1 (ko) | 스테레오 재생장치 | |
| JP2001285033A (ja) | シンセサイザ受信機 | |
| GB2100084A (en) | Automatic station select apparatus for an FM tuner | |
| US4495650A (en) | Electronic tuning type radio receivers | |
| JPH0695630B2 (ja) | Aft機能付周波数シンセサイザー受信装置の制御方法 | |
| JP3188035B2 (ja) | ノイズ除去回路 | |
| KR920001882B1 (ko) | 스테레오 무선 수신기 | |
| JPS6238628A (ja) | 音声多重放送パイロツト信号識別装置 | |
| JPS6016718A (ja) | デジタル式電子同調方式 | |
| KR810002133B1 (ko) | Fm수신기의 잡음 제거방식 | |
| WO2003092177A1 (en) | Radio receiver | |
| JP2007181046A (ja) | 受信回路、受信装置および受信方法 | |
| JPS5915150Y2 (ja) | Amステレオ受信機 | |
| JPS622726B2 (ja) | ||
| JP2564391Y2 (ja) | ラジオデ−タシステム受信機 | |
| JPS6312407B2 (ja) | ||
| JPS5915143Y2 (ja) | デジタル表示切換回路 | |
| JPS6021632A (ja) | ノイズブランカ | |
| JPS6157740B2 (ja) | ||
| JP2609913B2 (ja) | 信号判別回路 | |
| JPH0575348A (ja) | 位相同期受信回路 | |
| JPH028446Y2 (ja) |