JPS5980041A - 航空機搭載用デイジタル多重化光結合制御装置 - Google Patents
航空機搭載用デイジタル多重化光結合制御装置Info
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- JPS5980041A JPS5980041A JP57190299A JP19029982A JPS5980041A JP S5980041 A JPS5980041 A JP S5980041A JP 57190299 A JP57190299 A JP 57190299A JP 19029982 A JP19029982 A JP 19029982A JP S5980041 A JPS5980041 A JP S5980041A
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- Japan
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- 238000010168 coupling process Methods 0.000 title claims description 5
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L12/00—Data switching networks
- H04L12/28—Data switching networks characterised by path configuration, e.g. LAN [Local Area Networks] or WAN [Wide Area Networks]
- H04L12/40—Bus networks
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
- Optical Communication System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、航空機搭載用ディジタル多重化光結合制御
装置に関するものである。
装置に関するものである。
近年、航空機の機上システムのディジタル化が進み、操
縦席の電子化とともにディジタル処理装置の搭載は不可
欠のものとなりつつある。最近話題のACT(Acti
ve Control Technology)の適用
も、処理能力の高いディジタル計算機の使用を前提にし
ていると考えられる。
縦席の電子化とともにディジタル処理装置の搭載は不可
欠のものとなりつつある。最近話題のACT(Acti
ve Control Technology)の適用
も、処理能力の高いディジタル計算機の使用を前提にし
ていると考えられる。
制御装置の総裁に当っては、高信頼性が重要な課題で、
その1つの解決策に第1図に示すような装置の多重化が
ある。多重系にすると、各チャンネル間の同期をとるた
めと、データを比較するためにデータ交換が必要である
。実際のシステムでの同期・データ交換は、センサ部1
がらの出力を処理するディジタル演算部2と次段のアク
チュエータ駆動部3とで行なう例が多い。なお、4はサ
ーボアクチュエータを示す。特に、ディジタル演算部2
のデータ交換は重要である。従来、多重化制御装置、特
に実時間処理を必要とする多重化制御装置においては、
各処理装置間の同期確立用伝送ラインと、データ交換用
信号伝送ラインとは別に設けることが多く、また、各処
理装置間の結合を同一パスラインでループ状に結合して
いた。従って、同期確立とデータ交換を別のハードウェ
アで構成することになり、ハードウェアの構成も複雑に
なる一方、計算機側のプログラムも増加する欠点があっ
た。また、データ転送はループ状結合であるのと、2点
間の転送が終了するのを待って次の2点間のデータ転送
を行なわねばならず、全てのデータ変換を終了するまで
に長い時間が必要であるという欠点もあった。
その1つの解決策に第1図に示すような装置の多重化が
ある。多重系にすると、各チャンネル間の同期をとるた
めと、データを比較するためにデータ交換が必要である
。実際のシステムでの同期・データ交換は、センサ部1
がらの出力を処理するディジタル演算部2と次段のアク
チュエータ駆動部3とで行なう例が多い。なお、4はサ
ーボアクチュエータを示す。特に、ディジタル演算部2
のデータ交換は重要である。従来、多重化制御装置、特
に実時間処理を必要とする多重化制御装置においては、
各処理装置間の同期確立用伝送ラインと、データ交換用
信号伝送ラインとは別に設けることが多く、また、各処
理装置間の結合を同一パスラインでループ状に結合して
いた。従って、同期確立とデータ交換を別のハードウェ
アで構成することになり、ハードウェアの構成も複雑に
なる一方、計算機側のプログラムも増加する欠点があっ
た。また、データ転送はループ状結合であるのと、2点
間の転送が終了するのを待って次の2点間のデータ転送
を行なわねばならず、全てのデータ変換を終了するまで
に長い時間が必要であるという欠点もあった。
この発明は、上述の点にかんがみてみなされたもので、
信号伝送線に光ファイバを用い、各装置は同期確立とデ
ータ転送を行なう1台の送信器とデータ交換を行なう処
理装置に対応する数の受信器を有し、各装置間の同期確
立とデータ交換を処理装置間で同時に行なうと共に、各
装置ごとに光信号の特定波長を割りあてることにより、
信号体想定しているので処理装置は3台である。14゜
15.16は前記各処理装置11〜13を結合する光フ
ァイバで、17,18.19は前記各党)アイバ14,
15.16を結合するTカプラまたはスターカプラ(以
下単にカプラという)である。各処理装置11〜13は
、1台の電気/光変換器E10と2台の光/電気変換器
0/Eにより構成される光結合器20〜22と、1台の
送信器TXと2台の受信器RX、、RX2とから構成さ
れる信号送受信装置23〜25と、計算機(CPU)2
6〜28と、この計算機26〜28と前記信号送受信装
置23〜25間を結合するインターフェイス29〜31
を有する。処理装置11の送信器TXは電気/光変換器
E10 、光ファイバ14、カプラ17.光/電気変換
器07Eを介して処理装置12の受信器RX、と処理装
置13の受信器RX2に接続される。処理装置12の送
信器TXも同様に電気/光変換器E10 、光ファイバ
15.カプラ18.光/電気変換器0/Eを介して処理
装置11の受信器RX2、処理装置13の受信器RX、
に接続される。処理装置13の送信器TXは電気/光変
換器E10 、光ファイバ16、カブ219.光/電気
変換器0/Eを介して処理装置11の受信器RX、、処
理装置12の受信器RX2に接続される。
信号伝送線に光ファイバを用い、各装置は同期確立とデ
ータ転送を行なう1台の送信器とデータ交換を行なう処
理装置に対応する数の受信器を有し、各装置間の同期確
立とデータ交換を処理装置間で同時に行なうと共に、各
装置ごとに光信号の特定波長を割りあてることにより、
信号体想定しているので処理装置は3台である。14゜
15.16は前記各処理装置11〜13を結合する光フ
ァイバで、17,18.19は前記各党)アイバ14,
15.16を結合するTカプラまたはスターカプラ(以
下単にカプラという)である。各処理装置11〜13は
、1台の電気/光変換器E10と2台の光/電気変換器
0/Eにより構成される光結合器20〜22と、1台の
送信器TXと2台の受信器RX、、RX2とから構成さ
れる信号送受信装置23〜25と、計算機(CPU)2
6〜28と、この計算機26〜28と前記信号送受信装
置23〜25間を結合するインターフェイス29〜31
を有する。処理装置11の送信器TXは電気/光変換器
E10 、光ファイバ14、カプラ17.光/電気変換
器07Eを介して処理装置12の受信器RX、と処理装
置13の受信器RX2に接続される。処理装置12の送
信器TXも同様に電気/光変換器E10 、光ファイバ
15.カプラ18.光/電気変換器0/Eを介して処理
装置11の受信器RX2、処理装置13の受信器RX、
に接続される。処理装置13の送信器TXは電気/光変
換器E10 、光ファイバ16、カブ219.光/電気
変換器0/Eを介して処理装置11の受信器RX、、処
理装置12の受信器RX2に接続される。
第3図は処理装置11の信号送受信装置23と計算機2
6とを結合するインターフェイスを示すブロック図で、
32〜35は入出力制御装置、36はバッファメモリ、
37は前記バッファメモリ36の制御装置、38はデー
タチャネルである。バッファメモリ36は記憶内容が計
算機26の指令で送信器TXから送信されたり、受信器
RX1.RX2で受信、きれた受信データをストアする
のに用いられる。計算機26がこのデータを用いるため
には、データチャネル38を介して内部のローカルメモ
リにいったん移しかえる。なお、データチャネル38を
介さず、バッファメモリ36をローカルメモリと同格に
ならべて計算機26から直接アクセスするようにしても
よい。
6とを結合するインターフェイスを示すブロック図で、
32〜35は入出力制御装置、36はバッファメモリ、
37は前記バッファメモリ36の制御装置、38はデー
タチャネルである。バッファメモリ36は記憶内容が計
算機26の指令で送信器TXから送信されたり、受信器
RX1.RX2で受信、きれた受信データをストアする
のに用いられる。計算機26がこのデータを用いるため
には、データチャネル38を介して内部のローカルメモ
リにいったん移しかえる。なお、データチャネル38を
介さず、バッファメモリ36をローカルメモリと同格に
ならべて計算機26から直接アクセスするようにしても
よい。
このような計算機26と信号送受信装置23のインター
フェイスは処理装置12.13も有している。
フェイスは処理装置12.13も有している。
以上がこの発明の一実施例をなすディジタル多重化光結
合制御装置の構成であるが、次にその動作について説明
する。
合制御装置の構成であるが、次にその動作について説明
する。
第4図(a)、、(b)は信号ワードのフォーマツ;・
を示す図で、同図(a)はコマンドワー巳同図(b)は
データワードのフォーマットである。伝送レートをIO
MUPSとし、1ワードを20ビ・ントで構成する。先
頭3ビツトが、受信側でワードの先頭割り出しに用いら
れるシンクパターンであり、このシンクパターンの違い
で、コマンドワードとデータワードが区別される。最後
の1ビツトがパリティで、残りの16ビツトが情報であ
る。データワードの場合は、ここに16ビットのデータ
が入るが、コマンドワードの場合は、ファンクション、
受信局、受信メモリエリアの指定ができる。
を示す図で、同図(a)はコマンドワー巳同図(b)は
データワードのフォーマットである。伝送レートをIO
MUPSとし、1ワードを20ビ・ントで構成する。先
頭3ビツトが、受信側でワードの先頭割り出しに用いら
れるシンクパターンであり、このシンクパターンの違い
で、コマンドワードとデータワードが区別される。最後
の1ビツトがパリティで、残りの16ビツトが情報であ
る。データワードの場合は、ここに16ビットのデータ
が入るが、コマンドワードの場合は、ファンクション、
受信局、受信メモリエリアの指定ができる。
上記実施例において、同期信号とデータを1台の送信器
TXから送出するが、これは計算機26〜28の指令で
区別される。
TXから送出するが、これは計算機26〜28の指令で
区別される。
処理装置11〜13の同期をとるために、各計算機26
〜28は、第4図(a)のコマンドワード内のファンク
ションを同期パターンとし、送信器TXに入出力制御装
置32経由で指令を出す。
〜28は、第4図(a)のコマンドワード内のファンク
ションを同期パターンとし、送信器TXに入出力制御装
置32経由で指令を出す。
送信器TXはその他の指令を含めた指令データを受ける
と、光結合器20の電気/光変換器E10を介して、光
信号でシリアル伝送する。受信側は、先頭3ビツトでコ
マンドワードとわかるとファンクションを調べ、同期の
場合は、ただちに計算機26〜28に割り込みを入れ同
期処理を開始させる。
と、光結合器20の電気/光変換器E10を介して、光
信号でシリアル伝送する。受信側は、先頭3ビツトでコ
マンドワードとわかるとファンクションを調べ、同期の
場合は、ただちに計算機26〜28に割り込みを入れ同
期処理を開始させる。
データの転送は、まず、転送したいデータを/しンファ
メモリ36の転送エリアにセットし、次に入出力制御装
置32経由でデータの転送先、データ数等を指定し、送
信指令を出す。送信器TXは、まずデータスタートコマ
ンドを送出し、続いて指定されたデータを送信し、最後
にデータエンドコマンドを送る。一方、受信側はコマン
ドワードの内容をチェックし、自局へのデータ転送とわ
かると、次に続いて送られるデータを指定されたバッフ
ァメモリ36のエリアへ順次ストアする。
メモリ36の転送エリアにセットし、次に入出力制御装
置32経由でデータの転送先、データ数等を指定し、送
信指令を出す。送信器TXは、まずデータスタートコマ
ンドを送出し、続いて指定されたデータを送信し、最後
にデータエンドコマンドを送る。一方、受信側はコマン
ドワードの内容をチェックし、自局へのデータ転送とわ
かると、次に続いて送られるデータを指定されたバッフ
ァメモリ36のエリアへ順次ストアする。
データエンドコマンドを受信すると計算機26〜28へ
データ受信完了を知らせる。処理装置11〜13は2台
の受信器RX、、RX2を有し、同時処理を可能とする
ため、バッフアノモリ36へのアクセスタイムを早くし
、受信器RXI 。
データ受信完了を知らせる。処理装置11〜13は2台
の受信器RX、、RX2を有し、同時処理を可能とする
ため、バッフアノモリ36へのアクセスタイムを早くし
、受信器RXI 。
RX2.送信器TX、計算機26〜28のアクセスを時
分割で行なっている。従って、2局からの受信は転送デ
ータ数が同じであれば、はぼ同時に終了する。このこと
は、3チャネル間の転送を同時に終了させることを意味
する。
分割で行なっている。従って、2局からの受信は転送デ
ータ数が同じであれば、はぼ同時に終了する。このこと
は、3チャネル間の転送を同時に終了させることを意味
する。
伝送線に光ファイバを用い、各処理装置は光結合器と、
同期確立とデータ転送を行なう1台の送信器と、データ
交換を行なう処理装置に対応する数の受信器と、計算機
とから構成され、各処理装置間の同期確立とデータ交換
を各装置間で同時1と処理すると共に、前記光ファイ/
くに送る光信号番こ各処理゛装置ごとに特定の波長を割
りあてること番こより光波長多重化を施せば、信号伝送
線を減少させることができ、同期処理とデータ変換の処
理効率の向」二、送受信の同時処理が可能となり、さら
に、各処理装置間の電気的殉縁が図られる等の多くの優
れた効果を有する。
同期確立とデータ転送を行なう1台の送信器と、データ
交換を行なう処理装置に対応する数の受信器と、計算機
とから構成され、各処理装置間の同期確立とデータ交換
を各装置間で同時1と処理すると共に、前記光ファイ/
くに送る光信号番こ各処理゛装置ごとに特定の波長を割
りあてること番こより光波長多重化を施せば、信号伝送
線を減少させることができ、同期処理とデータ変換の処
理効率の向」二、送受信の同時処理が可能となり、さら
に、各処理装置間の電気的殉縁が図られる等の多くの優
れた効果を有する。
第1図は標準多重化構成のプロ・ンク図、第2図はこの
発明の一実施例を示すプロ、:、り図、第3図は計算機
インターフェイスを示すブロック図、第4図(a)、(
b)は信号ワードフォーマ、ントを示す図で、同図(a
)はコマンドワード、同図(b)はデータワードを示す
。 図中、11〜13は処理装置、14〜16は光ファイバ
、17〜19はTカプラまたはスターカプラ、20〜2
2は光結合器、23〜25は信号送受信装置、26〜2
8は計算機、29〜31はインターフェイス、32〜3
5は入出力制御装置、36はバッファメモリ、37tt
バyフアメモリ制御装置、38はデータチャネルである
。
発明の一実施例を示すプロ、:、り図、第3図は計算機
インターフェイスを示すブロック図、第4図(a)、(
b)は信号ワードフォーマ、ントを示す図で、同図(a
)はコマンドワード、同図(b)はデータワードを示す
。 図中、11〜13は処理装置、14〜16は光ファイバ
、17〜19はTカプラまたはスターカプラ、20〜2
2は光結合器、23〜25は信号送受信装置、26〜2
8は計算機、29〜31はインターフェイス、32〜3
5は入出力制御装置、36はバッファメモリ、37tt
バyフアメモリ制御装置、38はデータチャネルである
。
Claims (1)
- 複数の処理装置間を信号伝送線にて結合し、これら処理
装置間でデータ交換を行なう形式の航空機搭載用ディジ
タル多重化光結合制御装置において、前記信号伝送線に
光ファイバを用い、各処理装置は電気信号を光信号にあ
るいは光信号を電気信号に変換する光結合器と;同期確
立とデータ転送を行なう1台の送信器と;データ交換を
行なう処理装置に対応する数の受信器と;計算機とから
構成され、前記同期確立とデータ交換を前記各処理装置
間で同時に行なうと共に、前記光ファイバに送る光信号
に前記処理装置ごとに特定の波長を割り当てることによ
り光波長多重化を容易にすることを特徴とする航空機搭
載用ディジタル多重化光結合制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57190299A JPS5980041A (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | 航空機搭載用デイジタル多重化光結合制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57190299A JPS5980041A (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | 航空機搭載用デイジタル多重化光結合制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5980041A true JPS5980041A (ja) | 1984-05-09 |
| JPH035701B2 JPH035701B2 (ja) | 1991-01-28 |
Family
ID=16255847
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57190299A Granted JPS5980041A (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | 航空機搭載用デイジタル多重化光結合制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5980041A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61174851A (ja) * | 1985-01-30 | 1986-08-06 | Agency Of Ind Science & Technol | バス制御方式 |
| JPH02135833A (ja) * | 1988-11-16 | 1990-05-24 | Hitachi Ltd | 複数チヤネルを有するネツトワークの伝送方式 |
-
1982
- 1982-10-29 JP JP57190299A patent/JPS5980041A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61174851A (ja) * | 1985-01-30 | 1986-08-06 | Agency Of Ind Science & Technol | バス制御方式 |
| JPH02135833A (ja) * | 1988-11-16 | 1990-05-24 | Hitachi Ltd | 複数チヤネルを有するネツトワークの伝送方式 |
| US5497370A (en) * | 1988-11-16 | 1996-03-05 | Hitachi, Ltd. | Network system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH035701B2 (ja) | 1991-01-28 |
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