JPS5980112A - ケ−ブルの分岐接続方法 - Google Patents
ケ−ブルの分岐接続方法Info
- Publication number
- JPS5980112A JPS5980112A JP19053582A JP19053582A JPS5980112A JP S5980112 A JPS5980112 A JP S5980112A JP 19053582 A JP19053582 A JP 19053582A JP 19053582 A JP19053582 A JP 19053582A JP S5980112 A JPS5980112 A JP S5980112A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- branch
- heat
- cable
- shrinkable sleeve
- cables
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はケーブルの分岐接続部を熱収縮性ス+3−7
ニよって被JTる接続方法に関するものである。
ニよって被JTる接続方法に関するものである。
第1図および第2図は、ケーブルの分岐接続部を熱収縮
性スリーブによって仮置する在米工法の一例を示すもの
である。T7jわち、主ケーブル1と分岐ケーブル2人
・2Bとの分岐部8に金属管4を被せ、この金属管壱を
スペーサ5・5によってiTJ記各ケーブルに固定し、
金属管4と、スペーサ5・5と、これらU」スペーサ5
・5の両端から引さ出ざnπ主ケーブル1および分岐ケ
ーブル2A。
性スリーブによって仮置する在米工法の一例を示すもの
である。T7jわち、主ケーブル1と分岐ケーブル2人
・2Bとの分岐部8に金属管4を被せ、この金属管壱を
スペーサ5・5によってiTJ記各ケーブルに固定し、
金属管4と、スペーサ5・5と、これらU」スペーサ5
・5の両端から引さ出ざnπ主ケーブル1および分岐ケ
ーブル2A。
2Bとに熱収縮性スリーブ6を巻回し、この熱収縮性ス
リーブB1加熱して収kdさせるとともに、熱収縮性ス
リーブ6の内側に設けた熱融N向6aを熱収縮性スリー
ブ6の両iIl!l縁部6b・6bおよび前記分肢ケー
ブル2人・2B間の中間部6C・6Cで相対向させて熱
融Nぎせ、ざらに、前記熱融着面とケーブルり外被7と
を熱融着させて分岐部8を仮搬Tるようにしたものであ
る。そして、前記熱収縮性スリーブ6を加熱して収縮、
融層ざせる際には、熱酸怖性スリーブ6の側縁部6b・
6bおよび中間fftsf$c−QCをそn−P7”L
7アスナ。
リーブB1加熱して収kdさせるとともに、熱収縮性ス
リーブ6の内側に設けた熱融N向6aを熱収縮性スリー
ブ6の両iIl!l縁部6b・6bおよび前記分肢ケー
ブル2人・2B間の中間部6C・6Cで相対向させて熱
融Nぎせ、ざらに、前記熱融着面とケーブルり外被7と
を熱融着させて分岐部8を仮搬Tるようにしたものであ
る。そして、前記熱収縮性スリーブ6を加熱して収縮、
融層ざせる際には、熱酸怖性スリーブ6の側縁部6b・
6bおよび中間fftsf$c−QCをそn−P7”L
7アスナ。
クリップなどの挾持具で挾むことによって、熱収縮性ス
リーブ6を各ケーブルの外周に沿って湾曲8せて、熱収
縮性スリーブ60内面(熱融着面)をケーブルの外被7
(こ密着させてケーブル接続部を密閉している。
リーブ6を各ケーブルの外周に沿って湾曲8せて、熱収
縮性スリーブ60内面(熱融着面)をケーブルの外被7
(こ密着させてケーブル接続部を密閉している。
しかしなから、前記熱収縮性スリーブ6には、分岐g(
SSを保護Tるために機械的強度が8髪とされて80、
機憧的強度を畠めるために、例えば熱収縮性スリーブ6
の内厚を大きくすると、町とう性の低ドを招さ、分岐ケ
ーブル2A−28の外被7と熱酸都性スリーブ6の内面
との間に第2図に示すような間隙8か生じて、熱収縮性
スリーブ(tの熱融着16a同志、あるいは熱融着向6
aと外被7とか一部分しか熱融着することかできず、ケ
ーブル接続部の密閉性が損なわれるおそれがある。
SSを保護Tるために機械的強度が8髪とされて80、
機憧的強度を畠めるために、例えば熱収縮性スリーブ6
の内厚を大きくすると、町とう性の低ドを招さ、分岐ケ
ーブル2A−28の外被7と熱酸都性スリーブ6の内面
との間に第2図に示すような間隙8か生じて、熱収縮性
スリーブ(tの熱融着16a同志、あるいは熱融着向6
aと外被7とか一部分しか熱融着することかできず、ケ
ーブル接続部の密閉性が損なわれるおそれがある。
この発明はBiJ記の事情を考慮して提案さnたもので
、分岐ケーブル相互間の間隔を介して熱収縮性スリーブ
σ」内面を密着させ、かつ熱収縮性スリーブの外方にお
いて分岐ケーブル相互の間隔を狭めた状態で熱収縮性ス
リーブを熱収縮ぎせることにより、熱融層面同志あるい
は熱融着面とケーブル外被とを密Nさせてケーブル接続
部の密閉性を尚めることを目的とするものである。
、分岐ケーブル相互間の間隔を介して熱収縮性スリーブ
σ」内面を密着させ、かつ熱収縮性スリーブの外方にお
いて分岐ケーブル相互の間隔を狭めた状態で熱収縮性ス
リーブを熱収縮ぎせることにより、熱融層面同志あるい
は熱融着面とケーブル外被とを密Nさせてケーブル接続
部の密閉性を尚めることを目的とするものである。
以下、こσ]発明を図面に示す実施例に基づいて説明す
る。なお、図中従来例と共通の部分Gこは同一符号を付
し、説明を簡略化する。
る。なお、図中従来例と共通の部分Gこは同一符号を付
し、説明を簡略化する。
第3図ないし第g図はこの発明に係る接続工法によって
接続したケーブル分岐接続部の一実施例を示Tものであ
る。
接続したケーブル分岐接続部の一実施例を示Tものであ
る。
この分岐接続部において、分岐ケーブル2人・2Bの間
には、ゴムなどの弾性材料からなる隔離片8か挿入され
て間隔が設けら11ており、この隔離片8には、分岐ケ
ーブル2人・2Bが嵌め込まnる8g8a・8aが形成
’6nでいる。そして、分岐s8を置う熱収縮・注スリ
ーブ60画側縁品6bは、相対向させて連ね合わせらn
lこの側縁部6bに縦添えした俸状のファスナ9・9を
介してクリップ(図示略)などで挟持されている。また
、前記熱収縮性スリーブ6の端部は、中間部6b・6b
の内面6aを相対向8せて分岐クリップ10で挾持する
ことによって、分岐ケーブル2.A−2Bの外周に密着
した状態で熱収縮させらγ1.ている。そして、前記分
岐ケ−7”ル2A・2Bは、熱収縮性ス17−7 fl
の端部〃)ら引き出ざnk位置において、帯状の濁結具
11をねじllaで締め付けることによって一本に締結
己れている。なお、IrII記分岐クリッりlOは第g
図に示Tようにコ字吠に形成Eれており、この分岐クリ
ップlOの高さHに、分岐ケーブル2A、2BI!Iの
間隔11熱収縮性スリーブ6の肉厚tに付して、Hキl
+2 tとなるように設定己nている。また、分岐クリ
ップ10ノ両側板10a−10alijJの間隔Wは、
熱収縮性スリーブ6を挾持し得るように、はぼWく2t
となるように設定されている。
には、ゴムなどの弾性材料からなる隔離片8か挿入され
て間隔が設けら11ており、この隔離片8には、分岐ケ
ーブル2人・2Bが嵌め込まnる8g8a・8aが形成
’6nでいる。そして、分岐s8を置う熱収縮・注スリ
ーブ60画側縁品6bは、相対向させて連ね合わせらn
lこの側縁部6bに縦添えした俸状のファスナ9・9を
介してクリップ(図示略)などで挟持されている。また
、前記熱収縮性スリーブ6の端部は、中間部6b・6b
の内面6aを相対向8せて分岐クリップ10で挾持する
ことによって、分岐ケーブル2.A−2Bの外周に密着
した状態で熱収縮させらγ1.ている。そして、前記分
岐ケ−7”ル2A・2Bは、熱収縮性ス17−7 fl
の端部〃)ら引き出ざnk位置において、帯状の濁結具
11をねじllaで締め付けることによって一本に締結
己れている。なお、IrII記分岐クリッりlOは第g
図に示Tようにコ字吠に形成Eれており、この分岐クリ
ップlOの高さHに、分岐ケーブル2A、2BI!Iの
間隔11熱収縮性スリーブ6の肉厚tに付して、Hキl
+2 tとなるように設定己nている。また、分岐クリ
ップ10ノ両側板10a−10alijJの間隔Wは、
熱収縮性スリーブ6を挾持し得るように、はぼWく2t
となるように設定されている。
このような構造の分岐接続部の接続方法を工程に従って
説明する。
説明する。
(1)従来例と同様に主ケーブルlから分1−プル2A
・2Bを分岐ぎせ、分岐部8に金属管4を被せてスペー
サ5によってケーブル1.2A 、2Bに固定Tるとと
もに、一方のスペーサ5カ)ら主ケーブル1′f:引き
出しく図示略)、他方のスペーサ5から分岐ケーブルZ
A−ZBを引さ出しておく。
・2Bを分岐ぎせ、分岐部8に金属管4を被せてスペー
サ5によってケーブル1.2A 、2Bに固定Tるとと
もに、一方のスペーサ5カ)ら主ケーブル1′f:引き
出しく図示略)、他方のスペーサ5から分岐ケーブルZ
A−ZBを引さ出しておく。
(11)分岐ケーブル2人・2 B l/J間に、隔離
片8を挾んで、こnら分岐ケーブル2A−ZBの間に間
隔lを設ける。
片8を挾んで、こnら分岐ケーブル2A−ZBの間に間
隔lを設ける。
(lII)分岐部88よび分岐部8近傍のケーブルト2
人・2Bに熱収縮性スリーブ6を被せ、この熱収縮性ス
リーブ6の両側縁部6b・6bを相対向どせて恵ね合わ
せて、ファスナ9を縦沿えにしてクリップ(図示略)で
挾持する。
人・2Bに熱収縮性スリーブ6を被せ、この熱収縮性ス
リーブ6の両側縁部6b・6bを相対向どせて恵ね合わ
せて、ファスナ9を縦沿えにしてクリップ(図示略)で
挾持する。
ov> MU権注性スリーブ6中間部6C・6Cを相
対向させて両側から分岐クリップlOで挾み、熱収縮性
スリーブ6を分岐ケープA/2人・2Bのそnfnの外
周に沿って湾曲させる。
対向させて両側から分岐クリップlOで挾み、熱収縮性
スリーブ6を分岐ケープA/2人・2Bのそnfnの外
周に沿って湾曲させる。
V)熱収縮性スリーブ6の端部から引き出された分岐ケ
ーブル2人・2Bを第5図に示すように締結具11によ
って−14に連結させ、分岐クープルSA・2Bの隔1
離片8と締結具11との間の部分に相互に接近する方向
の力を加えて、熱収縮性スリーブ6の中間部6C・6C
の内面(熱融層向)6aに密Nさせる。
ーブル2人・2Bを第5図に示すように締結具11によ
って−14に連結させ、分岐クープルSA・2Bの隔1
離片8と締結具11との間の部分に相互に接近する方向
の力を加えて、熱収縮性スリーブ6の中間部6C・6C
の内面(熱融層向)6aに密Nさせる。
(vp 熱収縮性スリーブ6を加熱して収縮させてケ
ーブル1−2A・2Bに蕾着させるとともに、側縁部6
b・6bおよび中間部6C・6Cでこnらの内向(熱融
層向)flaを互いに熱融着させ、かツ熱酸縮性スリー
ブ6とケーブルl 、2A、2Bの外板7とを熱融着さ
せる。
ーブル1−2A・2Bに蕾着させるとともに、側縁部6
b・6bおよび中間部6C・6Cでこnらの内向(熱融
層向)flaを互いに熱融着させ、かツ熱酸縮性スリー
ブ6とケーブルl 、2A、2Bの外板7とを熱融着さ
せる。
(Vll) 熱融着が完了して熱収縮性スリーブが硬
化したのち、ファスナ91分岐クリップ□・10.締結
具11を取り外丁とケーブル接続作業が終了する。
化したのち、ファスナ91分岐クリップ□・10.締結
具11を取り外丁とケーブル接続作業が終了する。
なお、前記(11)の工程と相前後して、スペーサ5か
ら引さ出ざnた部分のケーブル接続作業・2Bにテープ
を巻回して8@、こσ」テープを熱収縮性スリーブ6の
加熱によって目出変形させて、ケーブルト2A・2Bと
熱収縮性スリーブ6との間に光填するようにしてもよく
、このテープの材料として、熱収縮性スリーブ6の加熱
温度において流動状態(自由変形可能な状態)になり、
かつ熱収縮性スリーブ6およびケーブルの外被7に吋す
る接着性(粘着性)2有する材料(例えばブチルゴム)
を使用丁ればよい。
ら引さ出ざnた部分のケーブル接続作業・2Bにテープ
を巻回して8@、こσ」テープを熱収縮性スリーブ6の
加熱によって目出変形させて、ケーブルト2A・2Bと
熱収縮性スリーブ6との間に光填するようにしてもよく
、このテープの材料として、熱収縮性スリーブ6の加熱
温度において流動状態(自由変形可能な状態)になり、
かつ熱収縮性スリーブ6およびケーブルの外被7に吋す
る接着性(粘着性)2有する材料(例えばブチルゴム)
を使用丁ればよい。
また、、 @1J記実施例で使用′2rnた締結具に代
えて、針金などの巌条滲を分岐ケーブルに巻回するよう
にしてもよい。
えて、針金などの巌条滲を分岐ケーブルに巻回するよう
にしてもよい。
以上の説明で明らかなように、この発明は、ケーブル分
岐接続部において、分岐ケーブルの間に間隔2設けた状
態で分岐部および分岐部近傍のケーブルに熱収縮性スリ
ーブを被せ、この熱収縮性スリーブの内面を分岐ケーブ
ル接続部で密Nさせ、熱収縮スリーブの外方の分岐ケー
ブルを1互いに接近8せた状態で熱収縮性スリーブを熱
収縮させることを特徴とするものであり、分岐ケーブル
相互間に間隔を設けてわくことによって、こnら分岐ケ
ーブルの間で熱収縮性スリーブの内面を互いに密層させ
、熱収縮性スリーブから引さ出された分岐ケーブルを互
いに接近ぎせておくごとによって、分岐ケーブルを熱収
縮性スリーブの内面に密層すせることができ、熱収縮性
スリーブの内面と+ −プ/l/ UJ外被とが密層状
態で熱融着ぎせらnることになり、ケーブル分岐接続部
の密閉性を高めることかでさるという効果を有する。
岐接続部において、分岐ケーブルの間に間隔2設けた状
態で分岐部および分岐部近傍のケーブルに熱収縮性スリ
ーブを被せ、この熱収縮性スリーブの内面を分岐ケーブ
ル接続部で密Nさせ、熱収縮スリーブの外方の分岐ケー
ブルを1互いに接近8せた状態で熱収縮性スリーブを熱
収縮させることを特徴とするものであり、分岐ケーブル
相互間に間隔を設けてわくことによって、こnら分岐ケ
ーブルの間で熱収縮性スリーブの内面を互いに密層させ
、熱収縮性スリーブから引さ出された分岐ケーブルを互
いに接近ぎせておくごとによって、分岐ケーブルを熱収
縮性スリーブの内面に密層すせることができ、熱収縮性
スリーブの内面と+ −プ/l/ UJ外被とが密層状
態で熱融着ぎせらnることになり、ケーブル分岐接続部
の密閉性を高めることかでさるという効果を有する。
第1図および第2図は従来のケーブル分岐接続方法によ
って接続した分岐接続部の例を示Tもので、第を図は縦
断面図、第2図は第1図のt+−n線に沿う矢視断[1
]図、第3図ないし第g図はこの発明に係るケーブル接
続方法によって接続した分岐接続部U〕−実厖例を示す
もので、第3図は縦断面図、第v図は第3図のrv−r
v@に沿う矢視図、第5図は第3図の■−■線に沿う矢
視図、第6図はケーブル接続部の外観を示す斜視図、第
7図は隔離片の斜視図、第g図は分岐クリップの斜視図
である。 l・・・・・・主ケーブル、2A、2B・・・・・・分
岐ケーブル、′8・・・・・・分岐部、6・・・・・・
熱収縮性スリーブ、6a・・・・・・熱融層向(内面)
、6b・・・・・・側縁部、6C・・・・・・中間部、
7・・・・・・外被、8・・・・・・隔端片、9・・・
・・・ファスナ、lO・・・・・・分岐クリップ、11
・・・・・・種結具。 第3図 6 第5図 第4図 第6図 a
って接続した分岐接続部の例を示Tもので、第を図は縦
断面図、第2図は第1図のt+−n線に沿う矢視断[1
]図、第3図ないし第g図はこの発明に係るケーブル接
続方法によって接続した分岐接続部U〕−実厖例を示す
もので、第3図は縦断面図、第v図は第3図のrv−r
v@に沿う矢視図、第5図は第3図の■−■線に沿う矢
視図、第6図はケーブル接続部の外観を示す斜視図、第
7図は隔離片の斜視図、第g図は分岐クリップの斜視図
である。 l・・・・・・主ケーブル、2A、2B・・・・・・分
岐ケーブル、′8・・・・・・分岐部、6・・・・・・
熱収縮性スリーブ、6a・・・・・・熱融層向(内面)
、6b・・・・・・側縁部、6C・・・・・・中間部、
7・・・・・・外被、8・・・・・・隔端片、9・・・
・・・ファスナ、lO・・・・・・分岐クリップ、11
・・・・・・種結具。 第3図 6 第5図 第4図 第6図 a
Claims (1)
- 主ケーブル(1)から俵数不の分岐ケーブル(2A・2
Dを分岐させ、これらのケーブルの分岐部(8)と分m
部近傍の各ケーブルとご熱収Iei性スリーブ(均の熱
収縮作用によって板憧す^ようにしたケーブルの分岐接
続方法において、分岐ざn、た分岐ケーブル相互間に間
隔をあけ、次いで前記分岐部をまたいで主ケーブルおよ
び分岐ケーブルに熱収縮性スリーブご被せ、ざらに、こ
の熱酸に1注スリーブの内面を前記分岐ケーブル相互の
間隔を介して互いに密着させるとともに前記熱収縮性ス
リーブの外方の分岐ケーブルを互いに接近させた後、熱
収縮性スリーブを熱収量2せて主ケーブルおよび分岐ケ
ーブルを一本に凋うことを特徴とするケーブルの分岐接
続方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19053582A JPS5980112A (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | ケ−ブルの分岐接続方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19053582A JPS5980112A (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | ケ−ブルの分岐接続方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5980112A true JPS5980112A (ja) | 1984-05-09 |
Family
ID=16259698
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19053582A Pending JPS5980112A (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | ケ−ブルの分岐接続方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5980112A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012200110A (ja) * | 2011-03-23 | 2012-10-18 | Sumitomo Wiring Syst Ltd | スプライス部の止水構造の製造方法、スプライス部の止水構造、および、ワイヤハーネス |
| EP1995839B1 (en) * | 2007-05-22 | 2020-12-23 | Panduit Corporation | Sealing assembly |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54129384A (en) * | 1978-01-09 | 1979-10-06 | Raychem Sa Nv | Method of forming branch seal between thermoocompressible sleeve and at least two substrates |
-
1982
- 1982-10-29 JP JP19053582A patent/JPS5980112A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54129384A (en) * | 1978-01-09 | 1979-10-06 | Raychem Sa Nv | Method of forming branch seal between thermoocompressible sleeve and at least two substrates |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1995839B1 (en) * | 2007-05-22 | 2020-12-23 | Panduit Corporation | Sealing assembly |
| JP2012200110A (ja) * | 2011-03-23 | 2012-10-18 | Sumitomo Wiring Syst Ltd | スプライス部の止水構造の製造方法、スプライス部の止水構造、および、ワイヤハーネス |
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