JPS5980121A - 発電機制御装置 - Google Patents
発電機制御装置Info
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- JPS5980121A JPS5980121A JP57190312A JP19031282A JPS5980121A JP S5980121 A JPS5980121 A JP S5980121A JP 57190312 A JP57190312 A JP 57190312A JP 19031282 A JP19031282 A JP 19031282A JP S5980121 A JPS5980121 A JP S5980121A
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- breaker
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- generators
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- Supply And Distribution Of Alternating Current (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、複数台の発電機により複数系統の負荷母線へ
種々の運転モードで給電する発成機制御装置に関する。
種々の運転モードで給電する発成機制御装置に関する。
従来、この種の装置として、例えば第1図に示すものが
知られている。
知られている。
第1図において、l、2.3は発電機であり、この発電
機1,2.3にはそれぞれ発電機駆動用直動機4.5.
6、目動周波数調整器7,8,9、自動電圧調整器10
、11 、12、周波数調整抵抗器13、14 、
L5、および電圧調整抵抗器16 、17 、18が接
続はれている。自動周波数調整器7〜9および自動電圧
調整器10〜12は自動負荷分担装置19に接続され、
この自動負荷分担装置19で並行運転中の発電機1〜3
の負荷分担が調整される。発電機1〜3の並行運転を行
う際の同期化は同期検定器2oで確認される。前記発電
機、1〜3から負荷母線28゜29へ供給される電力は
、発電機用しゃ断器21 、22.23でそれぞれ人、
切されるとともに、並行運転時に負荷母線28と29を
接続する連絡母線3oを介して流れる電流は母線連絡用
しゃ断器24 、25で入。
機1,2.3にはそれぞれ発電機駆動用直動機4.5.
6、目動周波数調整器7,8,9、自動電圧調整器10
、11 、12、周波数調整抵抗器13、14 、
L5、および電圧調整抵抗器16 、17 、18が接
続はれている。自動周波数調整器7〜9および自動電圧
調整器10〜12は自動負荷分担装置19に接続され、
この自動負荷分担装置19で並行運転中の発電機1〜3
の負荷分担が調整される。発電機1〜3の並行運転を行
う際の同期化は同期検定器2oで確認される。前記発電
機、1〜3から負荷母線28゜29へ供給される電力は
、発電機用しゃ断器21 、22.23でそれぞれ人、
切されるとともに、並行運転時に負荷母線28と29を
接続する連絡母線3oを介して流れる電流は母線連絡用
しゃ断器24 、25で入。
切される。なお、第1図中、26は制御回路電源切換接
触器コイルであり、負荷母線路、29への電力供給時に
励磁されて接触器接点26 aを作動し、この接触器接
点26 aを介して自動負荷分担装置19への磁源供給
経路を形成し、自動負荷分担装置19へ電源を供給する
。この市源供給経路中には自動負荷分担装置19を投入
するための投入スイッチ27が設けられる。第2図に示
すように、並行運転時に投入スイッチ27を6人”状態
にすることにより自動負荷分担装置19へ電源は圧が印
加され、自動負荷分担装置19が作動する。区分給酸時
には自動負荷分担装置19を作動させる心壁がないので
、投入スイッチ27を切”状態にしておく。
触器コイルであり、負荷母線路、29への電力供給時に
励磁されて接触器接点26 aを作動し、この接触器接
点26 aを介して自動負荷分担装置19への磁源供給
経路を形成し、自動負荷分担装置19へ電源を供給する
。この市源供給経路中には自動負荷分担装置19を投入
するための投入スイッチ27が設けられる。第2図に示
すように、並行運転時に投入スイッチ27を6人”状態
にすることにより自動負荷分担装置19へ電源は圧が印
加され、自動負荷分担装置19が作動する。区分給酸時
には自動負荷分担装置19を作動させる心壁がないので
、投入スイッチ27を切”状態にしておく。
次に、この従来の発電機制御装置の動作を説明する。種
々の運転モードのあるなかで発電機1と2の並行運転に
て負荷母線28 p 29に給電する場合は、まず発電
機1を起動させ、周波数調整抵抗器I3で定格周波数に
、電圧調整抵抗器16で定格電圧にそれぞれ調整し、発
電機用しゃ断器21および母線連絡用しゃ断器24 、
25 ffi投入する。次いで自動負荷分担装置投入ス
イッチ27を6人”状態にして自動負荷分担装置19を
作動させるとともに、発電機2を起動し、周波数調整抵
抗器14で定格周波数に、電圧調整抵抗器17で定格電
圧にそれぞれ調整する。そして同期検定器20で監視し
ながら連絡母線、30と発電機2の同期を周波数調整抵
抗器14でとって活電機用しゃ断器22を投入する。以
後自動負荷分担装置19が動作して良質の電源を9荷母
線28.29に供給する。
々の運転モードのあるなかで発電機1と2の並行運転に
て負荷母線28 p 29に給電する場合は、まず発電
機1を起動させ、周波数調整抵抗器I3で定格周波数に
、電圧調整抵抗器16で定格電圧にそれぞれ調整し、発
電機用しゃ断器21および母線連絡用しゃ断器24 、
25 ffi投入する。次いで自動負荷分担装置投入ス
イッチ27を6人”状態にして自動負荷分担装置19を
作動させるとともに、発電機2を起動し、周波数調整抵
抗器14で定格周波数に、電圧調整抵抗器17で定格電
圧にそれぞれ調整する。そして同期検定器20で監視し
ながら連絡母線、30と発電機2の同期を周波数調整抵
抗器14でとって活電機用しゃ断器22を投入する。以
後自動負荷分担装置19が動作して良質の電源を9荷母
線28.29に供給する。
しかしながら、このような装置では、例えば発電機1と
2で並行運転を行っているどきに、発電機1,2に異常
が生じた場合、自動的に区分給電に切換わらない。その
ため人間が常時監視し、発電機1,2の異常が生ずれば
、手動で母線連絡用しゃ断器24を開状態にして区分給
電に切換えなければならず、不利不便であった。また、
この区分給電への切換えの際に、誤って母線連絡用しゃ
断器25を開状態にしてしまい、そのため負荷母線29
が停電するというおそれがあった。
2で並行運転を行っているどきに、発電機1,2に異常
が生じた場合、自動的に区分給電に切換わらない。その
ため人間が常時監視し、発電機1,2の異常が生ずれば
、手動で母線連絡用しゃ断器24を開状態にして区分給
電に切換えなければならず、不利不便であった。また、
この区分給電への切換えの際に、誤って母線連絡用しゃ
断器25を開状態にしてしまい、そのため負荷母線29
が停電するというおそれがあった。
本発明は、以上のような従来技術の欠点に鑑みなされた
ものであって、並行運転から区分給電への切換えが自動
的に行え、しかも負荷母線を停電することなく区分給電
から1台の発電・機番こよる全給電へ容易に切換えるこ
とが可能な、発電機制御装置を提供することを目的とす
る。
ものであって、並行運転から区分給電への切換えが自動
的に行え、しかも負荷母線を停電することなく区分給電
から1台の発電・機番こよる全給電へ容易に切換えるこ
とが可能な、発電機制御装置を提供することを目的とす
る。
この目的を達成するために、本発明では、発電機の異常
時に検知器れる異常検知信号や、並行運転と単独運転の
切シ換えを行う運転切換スイッチの操作信号に基づいて
母線連絡用しゃ断器のトリップコイルを付勢し、かつ負
荷分担装置を投入する投入スイッチの操作信号に基づい
て前記トリップコイルの付勢を解除する回路を、従来の
発電機制御装置に設けるようにしている。
時に検知器れる異常検知信号や、並行運転と単独運転の
切シ換えを行う運転切換スイッチの操作信号に基づいて
母線連絡用しゃ断器のトリップコイルを付勢し、かつ負
荷分担装置を投入する投入スイッチの操作信号に基づい
て前記トリップコイルの付勢を解除する回路を、従来の
発電機制御装置に設けるようにしている。
以下、添付図を参照しつつ本発明の一実施例を説明する
。
。
第3図は、この実施例に係る発電機制御装置の構成図で
あり、前記第1図と同一符号は同一要素を示している。
あり、前記第1図と同一符号は同一要素を示している。
そして第1図と異なる点は、A部分の回路が自動負荷分
担装置投入スイッチ27に並列接続されていることであ
る。
担装置投入スイッチ27に並列接続されていることであ
る。
A部分の回路において、投入スイッチ27の一方の端子
には常開接点1a、2a、3aが並列接続されている。
には常開接点1a、2a、3aが並列接続されている。
そしてこの常開接点1a、2a、3aは各発電機1〜3
の異常状態を検知する過電流継成器等の異常状態検知器
(図示せず)からの異常検知信号に基づいて閉状態とな
る。また投入スイッチ27の他方の端子には運転切換ス
イッチ31が直列接続されておυ、第4図に示すように
この運転切換スイッチ31番こより並行運転と単独運転
の切9換えを行なう。なお、運転切換スイッチ31は単
独。
の異常状態を検知する過電流継成器等の異常状態検知器
(図示せず)からの異常検知信号に基づいて閉状態とな
る。また投入スイッチ27の他方の端子には運転切換ス
イッチ31が直列接続されておυ、第4図に示すように
この運転切換スイッチ31番こより並行運転と単独運転
の切9換えを行なう。なお、運転切換スイッチ31は単
独。
並行運転に必要な要素も同時に切り換えるように構成き
れる。前記常開接点1a〜3aと運転切換スイッチ31
は並行運転判別回路32の入力端子1゜2にそれぞt″
L、接続されている。この並行運転判別回路32はit
機1〜3の並行運転状態を判別し、その出力端子3.4
を入力端子1,2と導通させて、出力端子3.4にそれ
ぞれ接続された母線連絡用しゃ断器24 、25のトリ
ップコイル24b、25bを励磁させる。
れる。前記常開接点1a〜3aと運転切換スイッチ31
は並行運転判別回路32の入力端子1゜2にそれぞt″
L、接続されている。この並行運転判別回路32はit
機1〜3の並行運転状態を判別し、その出力端子3.4
を入力端子1,2と導通させて、出力端子3.4にそれ
ぞれ接続された母線連絡用しゃ断器24 、25のトリ
ップコイル24b、25bを励磁させる。
第5図は並行運転判別回路32の回路構成図である。こ
の判別回路32では、入力端子1と出力端子3との間に
接点23a、25a、21bが直列接続され、入力端子
2と出力端子4との間に接点21a、24a、23bが
直列に接続され、さらに接点25a・接点21 b問お
よび接点24 a・接点23 b間と、入力端子1と2
の短絡線との間に、それぞれ接点22 aと22bを並
列に接続して構成される。ここで、接点21a。
の判別回路32では、入力端子1と出力端子3との間に
接点23a、25a、21bが直列接続され、入力端子
2と出力端子4との間に接点21a、24a、23bが
直列に接続され、さらに接点25a・接点21 b問お
よび接点24 a・接点23 b間と、入力端子1と2
の短絡線との間に、それぞれ接点22 aと22bを並
列に接続して構成される。ここで、接点21a。
21 bは発電機用しゃ断器21の投入と連動して閉状
態となる接点、接点22a、22bは発電機用しゃ断器
22の投入と連動して閉状態となる接点、23a。
態となる接点、接点22a、22bは発電機用しゃ断器
22の投入と連動して閉状態となる接点、23a。
23bは発電機用しゃ断器23の投入と連動して閉状態
となる接点、24aは母線連絡用しゃ断器24の投入と
連動して閉状態となる接点、および接点25 aは母線
連絡用しゃ断器25の投入と連動して閉状態となる接点
である。したがって、並行運転判断回路32は、発成機
1と2.1と3.1と2および3の各並行運転のときに
入力端子1と出力端子3を導通させ、発電機3と1.3
と2.3と1および2の各並行運転のとき入力端子2と
出力端子4を導通させる回路である。
となる接点、24aは母線連絡用しゃ断器24の投入と
連動して閉状態となる接点、および接点25 aは母線
連絡用しゃ断器25の投入と連動して閉状態となる接点
である。したがって、並行運転判断回路32は、発成機
1と2.1と3.1と2および3の各並行運転のときに
入力端子1と出力端子3を導通させ、発電機3と1.3
と2.3と1および2の各並行運転のとき入力端子2と
出力端子4を導通させる回路である。
次に、第3図および第5図の動作について説明する。
まず、発電機1と2による並行運転で負荷母線28と2
9に給゛賦中、発を機2に過電圧、過周波数、過電流等
の異常が発生すると、異常状態検知器(図示せず)から
異常検知信号が出力されて接点2aが閉となる。そして
並行運転判別回路32中の接点22aと21bが閉であ
るため接点2a→判別回路32の入力端子1と出力端子
3→トリツプコイル24bというループで励磁電流が流
れ、トリップコイル24 bが付勢されて母線連絡用し
ゃ断器24が開くなり、自動的に区分給電に切換わる。
9に給゛賦中、発を機2に過電圧、過周波数、過電流等
の異常が発生すると、異常状態検知器(図示せず)から
異常検知信号が出力されて接点2aが閉となる。そして
並行運転判別回路32中の接点22aと21bが閉であ
るため接点2a→判別回路32の入力端子1と出力端子
3→トリツプコイル24bというループで励磁電流が流
れ、トリップコイル24 bが付勢されて母線連絡用し
ゃ断器24が開くなり、自動的に区分給電に切換わる。
また、並行運転による全給電から区分給電に変更したい
ときは、運転切換スイッチ31を″単独”状態に切換え
る。これにより、前述の接点1a〜3aと並列に本スイ
ッチ31の接点が挿入されているため、同様にトリップ
コイル24bが付勢され、母線連絡用しゃ断器24が開
となって区分給電に切り換わる。
ときは、運転切換スイッチ31を″単独”状態に切換え
る。これにより、前述の接点1a〜3aと並列に本スイ
ッチ31の接点が挿入されているため、同様にトリップ
コイル24bが付勢され、母線連絡用しゃ断器24が開
となって区分給電に切り換わる。
次に、これらの区分給電状態から負荷が減少して発′w
1機1台でまかなえるようになり、発電機1による全給
電に切換えるときは、先ず自動負荷分担装置投入スイッ
チ27を“′切”状態にする。これによりトリップコイ
ル24 bへの励磁電流が遮断され、トリップコイル2
4bの付勢が解かれるために@、線連絡用しゃ断器24
の再投入が可能となる。そこで、同期検定器20を監視
しながら連絡母線30と発成機1の同期を周波数調整抵
抗器13でとりつつ母線連絡用しゃ断器24を投入し、
次いで発電機用しゃ断器22を開極し、発電機2を停止
させる。このようにすれば、負荷母線29を停電するこ
となく、区分給電から1台の発電機による全給電への切
シ換えが容易に行える。
1機1台でまかなえるようになり、発電機1による全給
電に切換えるときは、先ず自動負荷分担装置投入スイッ
チ27を“′切”状態にする。これによりトリップコイ
ル24 bへの励磁電流が遮断され、トリップコイル2
4bの付勢が解かれるために@、線連絡用しゃ断器24
の再投入が可能となる。そこで、同期検定器20を監視
しながら連絡母線30と発成機1の同期を周波数調整抵
抗器13でとりつつ母線連絡用しゃ断器24を投入し、
次いで発電機用しゃ断器22を開極し、発電機2を停止
させる。このようにすれば、負荷母線29を停電するこ
となく、区分給電から1台の発電機による全給電への切
シ換えが容易に行える。
以上説明したように、本発明によれば、異常検知信号や
運転切換スイッチの操作信号に基づいて母線連絡用しゃ
断器のトリップコイル金付勢し、かつ負荷分担装置投入
スイッチの操作信号に基づいて前記トリップコイ5しの
付勢を解除する回路を発電機制御装置に設けたので、並
行運転時において、発電機に異常が生じた場合や、運転
切換スイッチを”′単独”状態に切り換えた場合には、
母線連絡用しゃ断器のトリップコイルが付勢式れ母線連
絡用しゃ断器が開状態となって自動的に区分給電に切り
換わる。さらに、区分給電時において、負荷が減少し発
電機1台で電力供給が可能となり、1台の発電機による
全給電に切り換える場合には、負荷分担装置投入スイッ
チを“切”状態に切り換えれば、前記トリップコイルの
付勢が解除され、母線連絡用しゃ断器が再投入可能とな
るので、連絡母線と停止させるべき発電機の同期をとり
つつ母線連絡用しゃ断器を再投入してこの発電機を給電
系統から分離、停止させるようにすれば、負荷母線を停
電することなく全給電に容易に切り換えることができる
。
運転切換スイッチの操作信号に基づいて母線連絡用しゃ
断器のトリップコイル金付勢し、かつ負荷分担装置投入
スイッチの操作信号に基づいて前記トリップコイ5しの
付勢を解除する回路を発電機制御装置に設けたので、並
行運転時において、発電機に異常が生じた場合や、運転
切換スイッチを”′単独”状態に切り換えた場合には、
母線連絡用しゃ断器のトリップコイルが付勢式れ母線連
絡用しゃ断器が開状態となって自動的に区分給電に切り
換わる。さらに、区分給電時において、負荷が減少し発
電機1台で電力供給が可能となり、1台の発電機による
全給電に切り換える場合には、負荷分担装置投入スイッ
チを“切”状態に切り換えれば、前記トリップコイルの
付勢が解除され、母線連絡用しゃ断器が再投入可能とな
るので、連絡母線と停止させるべき発電機の同期をとり
つつ母線連絡用しゃ断器を再投入してこの発電機を給電
系統から分離、停止させるようにすれば、負荷母線を停
電することなく全給電に容易に切り換えることができる
。
第1図は従来の発電機制御装置の構成図、第2図は第1
図中の自動負荷分担装置投入スイッチの説明図、第3図
は本発明の一実施例に係る発電機制御装置の構成図、第
4図は第3図中の運転切換スイッチの説明図、第5図は
第3図中の並行運転判別回路の回路図である。 1.2.3・・・発電機、4,5.6・・・発電機駆動
用縦動機、19・・・自動負荷分担装置、20・・・同
期検足器、21,22,23・・・発′醒機用しゃ断器
、24 、25・・・母線連絡用しゃ断器、27・・・
自動負荷分担装置投入スイッチ、28 、29・・・
負荷母線、30・・・連絡母線、31・・・運転切換ス
イッチ、32・・・並行運転判別回路。 范1図 児2図
図中の自動負荷分担装置投入スイッチの説明図、第3図
は本発明の一実施例に係る発電機制御装置の構成図、第
4図は第3図中の運転切換スイッチの説明図、第5図は
第3図中の並行運転判別回路の回路図である。 1.2.3・・・発電機、4,5.6・・・発電機駆動
用縦動機、19・・・自動負荷分担装置、20・・・同
期検足器、21,22,23・・・発′醒機用しゃ断器
、24 、25・・・母線連絡用しゃ断器、27・・・
自動負荷分担装置投入スイッチ、28 、29・・・
負荷母線、30・・・連絡母線、31・・・運転切換ス
イッチ、32・・・並行運転判別回路。 范1図 児2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、複数台の発電機に接続される複数系統の負荷母線と
、複数系統の負荷母線を相互に接続する連絡母線と、負
荷母線を人、切する発電機用しゃ断器と、連絡母線を人
、切する母線連絡用しゃ断器と、複数台の発電機の負荷
分担を調整する負荷分担装置とを備え、前記発電機用し
ゃ断器と母線連絡しゃ断器とを操作して前記発電機によ
り前記負荷母線へ種々の運転モードで給電する発’+t
機制御装置において、 前記発電機の異常時に検知される異常検知信号や、並行
運転と単独運転の切り換えを行う運転切換スイッチの操
作信号に基づいて前記母線連絡用しゃ断器のトリップコ
イルを付勢し、かつ前記負荷分担装置を投入する投入ス
イッチの操作信号に基づいて前記トリップコイルの付勢
を解除する回路を、前記発電機制御装置に設けたことを
特徴とする発電機制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57190312A JPS5980121A (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | 発電機制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57190312A JPS5980121A (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | 発電機制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5980121A true JPS5980121A (ja) | 1984-05-09 |
Family
ID=16256068
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57190312A Pending JPS5980121A (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | 発電機制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5980121A (ja) |
-
1982
- 1982-10-29 JP JP57190312A patent/JPS5980121A/ja active Pending
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